美和子物語 お正月の過ごし方 昔の人が良い

年末、頼まれていた翻訳の仕事をしていました。
翻訳は機械翻訳ですが意訳のために手を加えましたから、以外にも時間がかかりました。
元日の昼過ぎに郵便局の窓口から発送。
メールで送りたかったのですが、原本を下さいとのことですから郵送しました。

発送をすませてから京都へ初詣に参りました。
参道は空いていましたが、お賽銭箱の近くは大混雑でした。
手を合わせて拝んでいましたら、押されましたが成り行きで・・・。
人の手が美和子のお尻を撫ぜるように押されました。
暫くの辛抱だと思いながらの数分でした。

コートの前開きの個所から指先が忍び込んできました。
乳房を押されて変な気持ちでした。少しだけ興奮。
すぐに場所を変って神社を後にしました。

タクシーに乗り込んで高速道路を経て西宮の自宅に戻りました。
気持ちが落ち着きませんから、入浴。
12月になってから多忙のせいでお嬢ちゃんの手入れをサボっていました。
クリを剥き出して刺激してあげましたら・・・。
固くなって飛び出しています。
ローターを忍び込ませましたら、すごく燃えました。
電池のスイッチを入れて数分でエクスタシーに。
ラブコスメを塗り込んで、内部のヒダヒダを触りましたらすごく高ぶってきました。

バスタオルをまとってベッドへ移動。
ローターを入れた侭でお尻を上下しましたら、アッと言う間に天国でした。
もう一度浴室へ戻って、全身をミラーに写しました。ローターを入れた侭でしたから恥ずかしい。
ローターを抜き出してから、ラビアを左右に広げてあげました。
内部から美和子のジュースとラブコスメの混合液が流れ出てきました。
シャワーで流しながら指先で内部をきれいにしました。
何となく興奮が高まって右手で助けてあげました。
二回目の絶頂を感じてから湯船に浸かってのんびり・・・。

乳房をシャボンで洗っていますと乳首が固くなってきました。
もう一度オナニーをしたかったのですが・・・。

気持ちを変えるために、遅い朝食をいただきました。
取り寄せのお料理をいただきました。
ワインを少しいただいて軽い睡眠。

夢の中で誰か知らない人と交わっているのです。
指先がベビーに触れていました。
男性のお方が美和子に突き刺さっているのです。
乳房にはキスされていました・・・。

お正月、早々に変な夢でした。
男性との仲良し会を中断していましたから変な夢。
正夢かもしれません・・・。