結婚して25年になる夫婦です。
姉さん女房の妻の涼香は53歳、私は48歳です。
涼香は今でもたまにナンパされるほど美人で、昨年は、モデルにスカウトされて、よくよく聞いてみたら、アダルトビデオでした。

実は、妻は私の初体験の相手です。
私は中3の15歳、妻の涼香は美人女子大生で、進学塾で英語講師のバイトをしていました。
私は高専志望で、合格したら中学を卒業したら故郷を離れる予定でした。
その私が5歳年上の女子大生に愛の告白をしたのです。
当時、涼香には大学生の彼氏がいましたが、その彼氏が夏休みで帰省している時、私の童貞を捧げたのです。
夏休み期間中だけの約束が、結局、涼香は彼氏と私の二股で私が中学を卒業するまで性を紐解いてくれました。
涼香曰く、あの時はウブな中学生を誑かすのが面白かったのだそうです。

早々と性体験を済ませた私でしたが、高専は3年生までは寮生活で男ばかり、彼女は作れませんでしたが、3年生の時に高校1年生のガールフレンドが出来ました。
そのガールフレンドとは、4年生になってアパート暮らしを始めてすぐ処女を貰って、高専卒業までの2年間をセックスしまくりで過ごしました。
そのまま結婚したいほど好きだったのですが、私は地元に戻り、彼女は大阪の大学へ進学するので別れました。

地元に帰った私は、就職先で涼香と再会、26歳の美しい涼香は社内のマドンナだったようですが、20代後半になって若い女子社員にその座を奪われつつあったところに私が入社したようです。
私はすぐに涼香に告白しました。
涼香は、6年前に性を紐解き腰使い仕込んだ少年との再会に驚いていましたが、何度もしつこく迫ったので根負けして、付き合ってくれました。
涼香は、6年前に教わった通りのクンニ、腰使いで涼香にとても気に入られて、涼香の方が私から離れられなくなって結婚しました。
よく考えてみると、中3で涼香に仕込まれたクンニと腰使いは、涼香の好みに仕立てられたわけですから、それが普通だと思って忠実に行っていた私は、涼香にとってとても気持ちいいセックスをする男だったのでしょう。

涼香には、課長の愛人だったとか、その課長が部長に貸し出して3Pしてたとか、セックスに関するうわさがありました。
でも、私はそれが事実だったとしても、まるで女優級の美人の涼香との結婚に躊躇はしませんでした。
27歳の涼香を連れて帰った22歳の息子を両親は温かく迎えてくれました。
年上だということより、物凄い美人だということの方が衝撃だったのでしょう。

結婚生活は、逆だと思われがちですが、セックスは私主導なのです。
結婚生活のなかで気付いたのは、涼香はマゾだということでした。
縛り上げて、恥唇を広げてクリ苛めして訊問したら、涼香は課長の愛人ではなく、部長の愛人でした。
課長とは何の関係も無く、起ちの悪い部長が涼香を緊縛して凌辱し、勃起の興奮材料にされていたことを白状しました。
毎日SMするわけにはいかなかったので、月に1回、ホテルで涼香が気を失うまで責めてきましたが、一人娘が進学で上京した3年前から、家庭内で涼香を凌辱しています。
美しく上品な五十路の美熟女を大股開きで縛り上げ、黒ずんだ恥唇を洗濯バサミで挟んで広げ、吸引器で吸い上げて肥大させた恥豆をとことん苛めてやってます。
昔誑かした中3の男の子に30年後に辱められている涼香は、閉経しているので中出しし放題です。
大股開きで縛られて、パックリ拡げられた恥穴から中出し精液を垂れ流す涼香は、その姿を撮影されるのだけはとても恥ずかしいらしく、あまりの羞恥に悶えるのでますます淫らな写真になるのです。
これからも、涼香との淫乱な時間を楽しみたいと思います。