こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
クリスマスがもうすぐだね。
クリスマスデートの相手は
主任29歳がいいの!笑。
パンストフェチ(たぶん絶対)で
まあまあのイケメン!でも
とても奥手なの・・
12月になって私が行動に出たんだよ!
「DVD 買ったけど家のデッキが
故障中なの。主任の部屋で
DVD 見せてくださ〜い。」
「えっ?まあ・・いいけど。」
すました顔して!この前、寝たふりした明日奈のパンスト足を
触ってたくせに!笑。
金曜の夜に主任の部屋にお邪魔したの。スーパーで食材と飲み物を買って主任の部屋のキッチンで明日奈が簡単な手料理。
料理している私の後ろ姿の
タイトスカートから見える
ベージュパンスト足を主任は
見てるはず!笑。
DVD 鑑賞中はわざとパンスト足を伸ばしたりして主任に見せつけたの!勿論主任はチラチラ。
DVD が終わり、パンスト足見せつけ作戦から次の作戦へ
「あっ!ストッキング伝線しちった・・履き替えないと。」
「トイレで履き替えなよ。」
「主任が目を閉じててくれるならここで履き替えようかな。」
「えっ?俺は大丈夫だよ・・」
大丈夫?ドキドキのくせに!笑
「じゃ〜目を閉じるよ・・」
「主任、絶対に目を開けたらダメですよ〜」
私はパンストを膝まで降ろしました。
「主任、膝までストッキング脱ぎましたよ〜」
「そうなの?」
私はパンストを脱ぎました。
「主任・・私、今・・生足ですよ。見たいですか?」
「えっ?」
「明日奈の生足会社で誰も見たことないんだよ・・」
「そう言われると・・明日奈
さん、いつもストッキング履いてるね・・」
いつも私のパンスト足を見てるくせに!笑
「DVD 見せてくれた御礼に
私の生足見せてもいい
ですよ〜」
「明日奈さんの生足か・・
確かに興味あるけどいつもストッキング履いてる明日奈さんを見慣れてるから・・ストッキング履いた方がいいかな?笑」
嬉しい!主任は生足よりもパンスト足が好き!
「分かりました!急いで履き替えま〜す!」
パンスト履き替え完了!
「主任!目を開けていいですよ〜。笑」
主任はパンストを履き替えた私の足を見ながら微笑みました。
「伝線したストッキングどうしようかな・・ゴミ箱に捨ててもいいですか?」
主任の目がキラリと光りました!
「明日、ゴミ収拾の日だから
捨てておくよ・・」
捨てる?ウソばっかり!笑。
私のパンストをつま先から股間
部分までたっぷり匂いを嗅ぐつもりなのに!自称パンストクイーンの秘密の匂いを知りたくてたまらないのに!笑。
「でも・・迷惑だから・・持って帰りま〜す。」
「そ・・そう?」
主任ごめんね!明日奈のパンストの匂い・・正式に彼氏になってくれたら、お・し・え・て・あ・げ・る・!笑
今日はここまでだけどクリスマスに食事する約束をしたの!
主任がちゃんと告白してくれたら私のパンスト足を捧げるんだから!笑。
バカ!と言わないでね。笑