チャリに乗っていると高い金網で外と仕切られた小さな児童公園でJs3、4年生が3人ほど遊んでいるのを発見。オラのいる金網の外は自動車が通る幅も無く、人通りの無い細い道。道の反対側は民家の高い塀。Js達は金網を挟んでオラのすぐ目の前のブランコに乗ってました。R条件は整ってます。
“めっちゃ、でっかくなったチ〇チンみせてあげようか?”オラが金網越しにそう言うとJs達は顔を見合わせました。
「え〜、にいちゃん、ヘンタイのヒト〜ォ?」1人が笑いながらオラを見た。
金網で仕切られているのでJs達は安心しています。“たぶん、見たらビックリするよ、すんごく長いし”オラは安心させるため笑いながら言いました。Js達は返事をしませんでした。しかし、ニヤニヤとしたその顔はオラの次のリアクションを期待しています。
オラは期待通りファスナーを開けビンビンにいきり立ったチ〇ポを3人にさらけ出しました。
「うわぁ!チNコだぁ〜」「でっかぁぁい!!」
「すっごぉい〜、ホント長ぁいよぉ〜!!」
と3人の視線はチ〇ポに集中。
オラは高速シゴキモードに入るった。
「なんか、皮が動いてアタマが出たり入ったりしてる」とか「先っちょ、金魚の口みたい」とか、Js達の状況描写を聞いているうちに最高潮に達した。
「ウェッ、ナンか出たぁ!」
「白ぉいのがチNコから飛び出た…」Js達は目を見開きチ〇ポと飛び散ったセーシを交互に見つめていました。