ナニゲにRスポット近くの田舎道でチャリンコに乗っていると3人のチャリに乗ったJsがいったんオラを通り過ぎたあと、しばらくして結構速いスピードで引き返してきました。そして再度すれ違うとき、チラッとオラと目が合いました。そのまま通り過ぎたかと思うとまた20m位程でUターンしました。しかし今度はオラを追い抜かず5m位後ろでオラと距離を保っています。
ナンだろう?と思いましたがそれよりもRの絶好の機会。タマに車が通るくらいで人も歩いていません。
この先のバス待合小屋裏でRするかな、、とか考えているとナニやら後ろから声がします。
「チ〇コ…」
確かにそう聞こえたので、後ろを振り返りました。
1人のJsがニヤニヤしながら自分の股間あたりで手首をシェイクしオナのマネをしているのが目に飛び込んできました。オラが振り向いたのが分かると、
「ながぁいチ〇コ…」
とか「でっかいチ〇コ‥」とか言いながらニヤニヤしてオラを見ました。
オラはガマンしきれなくなってチャリに乗りながらギンギンになったチ〇ポを出してイジクリながら刺激をあたえました。
Js達はさらにオラとの距離を詰めすぐ斜め後ろからエッチい笑みでソレを見ています。
そのうち先程考えていたバス亭待合小屋まで来ました。オラがチャリを降りて小屋裏に向かうとJs達もついてきました。
オラはイッキにズボンとパンツを膝まで下げてその場に寝転がりました。
見上げれば2m位の距離をおきJs達がニヤニヤしながら くいいるようにオラのギンギンになったチ〇ポを見つめています。
Jsながらイヤラシイ笑みをたたえ勃起チ〇ポに興味津々の顔を見ながらSしました。
「うわっ!また出たァ、白 いオシッコ…!!」
‘また’とは?
Sしたあと話し掛けてみるとJs3年とのコト。
オラはぜんぜん記憶に無かったけど半年位まえに彼女たちにRしたようです。