俺が高校生の時、妹Sはまだ小学5年の時だった。
俺はSが遊びに行ってる間に部屋に行きSの下着などを持って自分の部屋に戻りSのパンツでオナニーをし手Sのパンツに射精してしまいそのまま元に戻して知らないふりしてることにしました。
そしてSが帰ってきて自分の部屋に向かって行き俺はばれないことを願いました。しかしSが俺の部屋に来て「お兄ちゃん私のパンツ触ったり汚さなかった?」と聞いてきたときには焦り「お前が自分で汚したんじゃないのか」と言うと「私汚してないもん」と反論された。

その夜俺は寝付けなかったそしてSの部屋に行くとSはぐっすり寝ていたよく見ると夏なので布団は着てなく服もちょっと捲れていて俺はSに近づきSの服を捲り乳首を指で摘んだりして触っていると動きはあるものの起きる気配がなく俺は大胆にもSの乳首を舌で舐め始めると体を動かす仕草があり流石に起きたかと思ったが起きることはなく次に俺はSのパジャマのズボンを下ろすと可愛いパンツを履いていた俺はパンツの上からマン筋をなぞってみたが反応はあり起きなかった。今度パンツの上から舐めまわすとさすがに起きてしまい「お兄ちゃん何やってるの?」俺はとっさに「だまれ 声を上げると気付かれるだろ」と言うとSのパンツを下ろしにかかるとSに抵抗されたがもちろん力は俺のほうが上で無理矢理下ろすことに成功してSのマンコを見たのはSが小学2年ぐらいの時以来でした。
Sは泣き出し「やめてよもう嫌」俺はSに「俺はお前が好きだからこんなことするんだよ」と言ってしまった。