オレの地元に6歳上でバツイチの先輩がいる。当時オレ20歳で先輩26歳の時の出来事。その先輩をAとする。Aは離婚して地元に帰って来ていた。「ご飯でも食べに行こうよ」と誘われてオレとAと2人で夕食に出掛けた。居酒屋に入って色々と注文し食べながら元旦那のことや今の彼氏のこと、オレの今まで付き合ってきた元カノのことなど楽しく話していた。「今彼女いるの?」とAに聞かれ「いないよ」と言うと「そうなんだ〜それなら毎日シコシコしてるのかな?」と笑いながら聞いてきた。「そうなんよ」と言うと「寂しいね」と言われ「まあね」と言ってその場は終わった。帰りの車の中オレが運転していると「どれどれ」と言いながらオレのチンポを握ってきた。突然の行為にびっくりして「やめろよ。彼氏に怒られるぞ」と言ってAの手をどけると「たまには若い男を食べないとね」と言ってまた握ってきた。Aの手つきはいやらしくて尿道やカリを触ってきた。当然のことながら完全に勃起してしまった。「えっ、かならデカイ」と言いながらも触ってくるので「おさまりつかなくなるからやめてよ」とAに言うと「その時は責任もつけん」と言う言葉に我慢できなくなり車をとめた。するとAは「直に触らせて」とジッパーを下ろしてパンツの中に手を入れてきた。オレは「責任とってよ」と言うと「いいわよ」とAは言ってパンツの中からチンポを取り出すくわえてきた。さすがバツイチだけあってカリをペロペロしたり亀頭を舌で刺激したりかなり上手かった。「やっぱりデカイね」と言いながらディープスロートをしてきた。ジュポジュポと音を出しながら時々はジュルジュルと吸ってきた。フェラされて10分位たった頃我慢できなくなり「もうイキそう」と言うと「イっていいよ」とAは言って頭を上下に動かしてきた。「もうダメ」と言ってAの口の中に大量のスペルマを放ってしまった。Aはそれに動じることなくお掃除フェラまでしてくれた。今まで最高のフェラ体験でした。