mako1988

私たちのエッチな体験談

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2021年04月

30 4月

金持ち男と付き合ってる彼女の悪口言いまくって必死すぎるA子

かなり前の話&まとめ下手で長文ですが…

私子…21歳・大学生
A子…21歳・フリーター・私子の顔見知り
B男…35歳・医師・私子の従兄
C子…36歳・バツイチ・会社員・B男の婚約者
(当時の年齢)

従兄のB男の結婚が決まった、とある日親から報告があった。
B男の父親も医者で、奥さんと離婚後に子供を引き取ったものの仕事が忙しくて育てられないので…と
うちの親がよく預かって、我家には私が生まれるちょっと前からいて、まるで兄妹のように育てられた仲だったから、
35歳にしてやっと結婚する気になったのか、とちょっと嬉しかった。

親によると相手の女性はうちの近所に住んでいてB男と同じ中学に通っていた女性で、
なんでもB男の初恋の相手らしいw
その後違う高校にいき、友達を通じて何度か会うことはあったけど、恋人関係まで発展せず
大学になると完全に連絡が途絶え、それぞれに違う人生を歩み、C子も違う男性と結婚。
ところがC子さんの旦那が結婚して2年ほどで事故死して実家に戻ってきて
たまたま同窓会だか飲み会だかで二人が再会。
その後付き合いがはじまり、やっと結婚が決まった…という流れとのこと。
そりゃめでたいね、お祝いしなきゃね、と家族揃って喜んだ。

大学いってから忙しくなり、我家にはあんまり顔を出さなくなったB男も、
結婚の相談(既にB男の父親は故人、母親は海外で再婚済みなので、うちの親が親代わりになっている)や
C子の実家も近いこともあり、またしょっちゅう顔を出すようになった。

ある日、B男と待ち合わせをして一緒に買い物をしていた(結婚関係の買い物のお付き合い)。
その時たまたま、以前バイトしていたところで一緒だったA子に合った。
A子は嬉しそうに「デート?デート?」といってきたので
「いや、従兄で今日は買い物に付き合ってるの」と説明をしてその場は別れた。

その夜、久々にA子から遊びに行こうと誘われて、週末会うと、B男について質問攻めにされた。
特に「○○大学病院の医師」と職業を言った瞬間、目がキラーンと輝いた(ような気がした)。
念のため「でも婚約者がいて、既に結婚準備にはいっている」と言うと
「でも、まだ結婚してないんだよね?相手の女性はどんな人」とさらに突っ込んだ質問をしてくるので
「従兄の初恋の人で、36歳の会社員で…」というとまた目がキラーンと輝いた(ような気がした)。
「36歳?オバサンだよね。なんで医者で金持ちで地位も名誉もあるのに、若くてかわいい子じゃなくて
そんなオバサン選んだんだろ?金持ちなの?物凄い美人とか?」
ちなみにC子さんは普通の家庭に育った女性で、ややぽっちゃりでいつも笑顔で、多少若く見えるタイプではあるけれど
それでも30代前半程度に見える(言っちゃ悪いが)やっぱりオバサンだった。
そういう話をすると「そうなんだ?。オバサンなんだ?。ふーん」となんだか嬉しそうだった。

数日後、B男から「A子ちゃんからメールがきたんだけど、勝手にアドレス教えた?」と聞かれた。
当然勝手になんて教えるわけないので、そうつたえたんだけど
「でも、私子ちゃんからの紹介で…ってこんなメールがきたよ」と見せてくれたのは
バッチリメイクで決めポーズの写メ3枚付きで、ハートマークが半端じゃない量飛び交うメールで
「今度、オバサン彼女に内緒で遊びにいきましょう」という内容だった。
急いでC子に連絡をとって追及すると、私がトイレいっている隙に勝手に携帯からアドレスを転送したことを白状。
「だって、B男さんとデートしたかったんだもん」と悪びれる様子もなく言い
「恋は何でもアリっていうでしょ?このままじゃB男さんがオバサンと結婚して人生棒に振っちゃうよ」と意味不明の事を言ったので
「二人は充分愛し合ってるし、貴方の入る隙はない。二度とB男にメールするな」と釘を刺した。

(余談だけど、実際にB男とC子さんは物凄いラブラブで、特にB男は初恋のC子のことが忘れられず
その後付き合った女性もどこかしらC子さんの面影のある人だったり、似たようなタイプで、
実は20年越しの片思いが実って物凄く嬉しい、ということをウチの親に酔った勢いで暴露していたw)

ある日、C子さんからウチに「A子さんという人が来て困っているので、助けて欲しい」という連絡が入った。
両親がいないので私一人でB男とC子の新居(1駅隣)まで急いでいくと
A子が驚いた顔して「なんでアンタがでてくんの!!」とキレてきた。
私が間に入ろうとC子さんに事情を確認しようとすると
「アンタは関係ない!出て行け!!」って必死で私を追い出そうとするので
仕方なくC子さんと鍵付きの別室に逃げ込んで説明をしてもらった。

A子が突然やってきて、「B男の子を妊娠している!さっさと別れろ!何も言わずに今すぐここから出ていけ!」と迫ったらしい。
妊娠も何も、B男とA子が初めてあったのは1ヶ月ほど前だし、その間一度も会ってないはずなんだけど…?
ドアをドンドン叩きながら「さっさと出て来い!卑怯者!」と叫ぶA子に
「A子!妊娠してるなんて嘘ついてどうすんの?そんな嘘すぐバレるよ?」と言ったんだけど
「嘘じゃない!私のお腹にはB男さんの子供がいて結婚しようって言われてるんだ」って言い張った。
B男は仕事中で、結婚後にまとめて休みを貰うため、今は仕事を詰め込んでいる状態だし
迷惑かけたくないから連絡は取れない。
でも、警察を呼んでもB男さんに迷惑がかかるし、と、困り果てたのと、
A子からのメールの一件を聞いていたので、友達である私に連絡をした、ということらしい。
ドアの外で相変らずガチャガチャと壊す勢いでドアノブを引っ張ったり
手や足でガンガン蹴り飛ばして、汚い言葉を罵ったり怒鳴りつけたりするA子は既に尋常じゃなかった。

しばらくするとC子さんが突然「ありがとう。来てくれたからちょっと落着けた。ごめんね、迷惑かけて。
でも、このまま隠れていても話にならないから、ちゃんと話をしてみるね。
私が暴走しそうになったらブレーキかけてもらってもいいかな。
ごめんね。年下のあなたにこんなことお願いして」とさっきまでの脅えた表情とは違い、何かを決意した顔で言った。
さらに「もし、彼女が暴力的な行為に出た場合は、私が間に入るから私子ちゃんは私を置いて逃げて、安全なところで警察に通報して」と付け加えた。
C子さんの決意の硬さと、まず私を守ってくれようとする姿勢に感動しながら(それ以前に巻き込まれたのも彼女のせいだけどw)大きくうなずいてドアを開けた。

ドアをあけた途端、A子は凄い勢いで訳のわからないことを怒鳴りだした。
内容は聞くに堪えないもので、B男さんに似合わない皺くちゃババアがでしゃばるな、樹海へ行け、高齢出産で子供も産めないくせに、
石女、前の旦那はお前が殺したんだろ、金目当ての泥棒猫、金さえあれば100歳の爺さんとでも平気で寝るビッチが…とかそんな感じ。
思わず冷静に「いや、お前のほうが金目当てだろう」と突っ込みたくなった(我慢したけど)。
C子さんはそういうA子をジッと見つめたまま、黙っていた。
しばらくしてA子の言葉が途切れると「じゃあ、とりあえず冷静に話をしましょう。そちらにかけてください」と冷静な声で言った。
その答えが気に入らなかったのか、またA子がキーキー言い出したけど、それが終わるまで待って同じことを繰り返し
仕方なくA子は椅子に座って話し合いの席につくことになった。

C子「まず、妊娠してるということなんですが、これについてはB男と相談して今後どうするか三人で話し合いましょう。
   現時点では貴方が本当に妊娠しているのか、お腹の子が本当にB男の子なのか、私には判断がつきません」
A子「何言ってんの!おなかの子はB男さんの子に決まってるでしょ!貴方の知らないところで二人で連絡を取り合って二人であって
   セックスして妊娠したんだから間違いない!」
私子「でもさぁ、貴方とB男さんが初めて出会ったのって1ヶ月前だよね?妊娠ってそんなに早くわかるもんなの?」
A子「今は妊娠判定薬っていうのがあって、セックスしたその日に妊娠がわかるもんなの!!!」(←さすがにコレは無いと思うけど、本当にこう言った)
私子「でもねぇ…B男さん、仕事忙しいし、そんなに頻繁に会ってセックスしたっておかしくない?」
A子「仕事の合間でも愛があればいくらでも会えるし、セックスなんて3分もあれば終わるでしょ!!」
ここで思わず、私とC子さんが「3分?ww」「カップラーメンwww」と笑い転げて、さらにA子の怒りを買ってしまった…
C子「(笑いを堪えながら)…まぁとにかく、今私に言えることは、確実なことが判らないと何一つ動けないし動く気もないということです。」
A子「別れろ!ババア!」
C子「無理です」
(?こんな感じでエンドレス?)

とりあえず、A子の3分発言で和やかな雰囲気で話し合いは終わった。
…というわけじゃないんだけど、流石に埒があかないということで、一旦話し合いを打ち切ることになった。
ただ、このエンドレスの合間に少し確認したところ、確かにB男に私に内緒であって相談にのってもらっていた、ということをしつこく言っていて、これは本当だった。

とりあえずA子を帰らせ、夜遅くに帰ってきたB男にすべてを伝えると「何ですぐに連絡しなかったんだ」と怒られた。
B男が言うには、確かにA子からどうしても他の人に相談しにくいことがあるので、医者としてアドバイスして欲しい、といわれ、
どの程度深刻なのかわからなかったのでメールで簡単な内容を送ってもらったところ、確かに洒落にならない内容で、
仕方なく2度ほど会ったが、どちらも個室居酒屋(他の人に聞かれたくない内容だったので)でB男はお酒は抜きで、
医者として、または、年上の男性としてのアドバイスしかしていない、やましいことはして無い、第一3分じゃセックスは終わらないだろ、ということでした。

相談内容というのは、A子がバイト帰りに飲みすぎて訳がわからなくなってしまい、気がついたら公園のトイレで半裸で寝ていて、複数の男性から性的行為を受けた跡があった。
病気や妊娠の恐怖と、さらに世間の偏見のようなものもあるので警察にもいけない、どうすれば良いのか判らないので相談に乗って欲しい、というものだった。
(この事件が実際にあったのか、A子がB男に相談するためにつくりあげた嘘なのか、未だに不明)
内容が内容だけに私にも相談しづらく、一度目は医者として感染症等の危険性があるので、検査は受けるべき、とアドバイスしA子も同意したものの
しばらくすると、再度「やっぱり怖いから相談に乗って欲しい。医者にいくのも付き合って欲しい」といわれ、さすがにそれは無理なので
知り合いの信頼できる個人病院を紹介しようとしてあったものの、実際に会ってみると相談内容はほとんど無く、「汚れた体をきれいにして欲しい」と迫られて
拒否をすると「貴方もレイプされた女に偏見を持つ醜い男なんだ!セカンドレイプする男なんて最低!」とヒスを起こされて大変だったらしい。
それ以後は何度メールをもらっても、紹介した病院へ行くように、という内容しか返さず一度も会っていないということだった。

その後、A子も交えての話し合いの場を一度持ったんだけれど、A子は一度目に会った時も二度目に会った時も体の関係を持った。
おなかの子はB男さんの子だ、と一方的に主張。
さらにその席でC子さんを「ババアと罵っていた」「やっぱり若いこの方がいい」「あんな糞ババアとは結婚しない」と言っていた、とも主張。
これに怒ったB男さんが「それ以上C子を貶めるようなことを言うのであれば、こちらも考えがある。仕事柄法律関係の友人を何人も知っていて
その中の一人に間に立ってもらうので二度と直接連絡するな。C子にも私子にも近づくな。どちらも俺の大事な家族だ。」と宣言をした。

実際、どういう手段を使ったのか、この件以後A子からの連絡は完全に途絶え、後日、A子の妊娠は嘘だったことも判明。
A子はこの後、完全に連絡を絶ってしまった。
共通の友人に聞いてみたところ、かなり遠方の親族のところにお世話になっている、ということらしい。
その友人曰く、A子はボーダーという病気で心療内科に以前から通っていて、気に入った男性を落すときに「自分がレイプされた」という話をして同情を買うのは定番だそうな…。

ちなみにB男さんとC子さんは無事入籍して、1年後にC子さんは妊娠。
現在は子供二人に囲まれて幸せに暮らしている。

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規制引っかかったらしいので代理で。
30 4月

変な依頼

数年前便利屋と言うかなんでも屋をしてた時の話。
先輩と2人で小さい事務所で毎日少ない仕事をしていてでも売り上げがなくもうやめようとしてた時1本の電話が。
それは女をレイプしてほしいとの事。
報酬は30万で依頼者(A)の前でレイプしてほしいらしい。
息詰まってたので事務所に招き話を聞くことに。
聞くとターゲットは17歳の女子高生で真美と言う女の子で趣味がコスプレらしく依頼者は色々な写真を並べ熱弁した。
話をとめ実行するには場所や行動パターン、身元調査と下調べが必要と言うとAはカバンから用紙を出し自分なりの計画書や住所から家族構成、行動パターンなど調べ上げたものを見せた。
「完全にストーカーだ」と思いつつ先輩はやると言った。
正直俺は乗り気ではなく後々先輩から「金もらえる上にこんな可愛い女子高生とエッチできるならやるべきでしょ。」と色々と説得されすることに。
計画実行日夕方車で待機してると真美がやってきた。
だがハプニングこの日は運悪く友達が一緒だった。
Aから段取りを全てしたから今日必ずと言われてたので2人拉致ることに。
2人が横にきた瞬間サイドドアを開け口を押さえ2人で一気に車内に引きずり込んだ。
かなり抵抗したが縛りガムテープで口を押さえ俺は運転しながらAに2人になったことを報告し先輩は見張った。
場所は隣の県の一軒家。
やはりと思ったがAは金持ちの息子らしい。
着くと玄関は開いていてAがいない。
テーブルに寝室とメモ書きがあり地図通り2階の寝室に行くとベッドが2つあり四方には固定されたカメラが。
またメモがあり見るとベッド上にある衣装に着替えろとの事。
しかも俺と先輩の分まで。
仕方なく着替えると彼女達は着替えない。
先輩は声を荒げて脅し着替えさせた。
真美はエヴァのアスカで写真で見てはいたが雰囲気や声がかなり似ていた。
先輩は名前はわからないがシンジの父親の服だと思うがそれを。
俺は誰かわからないがおそらくシンジで友達のみなみはレイの格好に。
そしていざ本番。
Aからは事前に真美の服を捲ったりずらすのはいいが絶対に脱がすなと言われていたので俺も一応みなみの服を脱がさないようにした。
当然2人は暴れ抵抗し大声で叫ぶ。
2人ともベッドの上部に手を縛り固定。
真美「いやっやめてよ。」
みなみ「やめて。触らないで。」
先輩も俺も興奮し乱暴に体を触り下着をはぎ取り体中を舐めまくった。
先輩は我慢できなくなったのか早くも出し舐めさせる。
遅れて俺も舐めさせた。
そして挿入。
当然ゴムはなく真美は生はと抵抗するがすんなり入り大きいあえぎ声を出した。
先輩「嫌がっても体は正直だなヌルヌルじゃねーか。友達も可哀相だな。一緒にいなければこんな目に合わなかったのに。とばっちり受けちゃって。」
真美「アアンッ!嫌っ!抜いてっ!私はいいからみなみはもうやめて!」
先輩「無理だな。もうあきらめるしかないっしょなぁ?」
俺はうなずきチンポを口から抜きみなみの固く閉じた足を無理矢理開く。
真美「ダメ!入れないで!みなみ初めてでちゃんと好きな人もいるの!」
俺と先輩は驚いた。
俺は人生初の処女だったのでかなり興奮。
するとドアが急に開き覆面姿のAがカメラ片手に入ってきた。
直接2人を近くで撮りたくなったらしい。
横であえぎまくる真美に対しみなみは目をつぶって微かに震える。
俺は罪悪感からか抱きついてみなみの耳元で言った。
俺「ゴメンネ…こんなこと…でもゆっくり優しくするから」
みなみは少し安心したのか少し口元が笑った。
足をゆっくり開いて入れる。
Aはそれを間近で撮り続け俺は腰を入れた。
みなみ「イタッ…痛い痛い痛いよぉ?」
みなみの顔が苦痛で歪む。
先輩「ほらっ!見ろよ!お前のせいで大事な初体験奪われてるよ!ハハッ!」
真美「やめて!ほんとに!ダメ!」
それでもみなみは声をほとんど出さず耐えていた。
俺は初めての処女マンコを味わいはやる腰をゆっくり出し入れした。
思った以上に締まりがよくマンコが浅いのか奥に当たるのがわかる位だ。
先輩は体位を色々変え真美はエッチモードに入ったのか何度もイキまくり腰振りも半端なくうまかった。
俺は体位を変えずみなみに抱きつきずっと一定で突き続けキスしたり汗ダクの額を手で拭いたりマイペースでしてイキそうになっていた。
先輩もイキそうになったのか腰を早めた。
先輩「イキそうイキそう…出すぞほら」
真美「アンッアンッいい!イキそうまた!」
A「ハァハァ…もっと声出せよ!ハァハァ…そうだ!中に出しちゃえよ!」
先輩「いいのかよ?」
A「いいから言うとおりにしろ!中に出せ!」
真美「中はダメ!中はダメだからね!」
先輩は無言で止まった。
先輩「ハァハァ…出てる出てる」
真美「アァァ…アア…中に出さないでって言ったのに」
真美は顔を横に向け泣きはじめた。
その途中俺もイキそうになり中出し指令が。
Aが真美のマンコから流れる精子を写し先輩がかきだしている時また耳打ち。
俺「イク時一旦うまく抜いて出してからまた入れるから。それでだいぶ違うはずだし妊娠もしないと思うから」
みなみ「うん…」
小声でみなみは言った。
俺「わざとらしくどんな感じって聞くから痛いし中に温かいのが入ってくるし最悪みたいに答えて」
みなみ「うん…」
俺は腰振りを早めイク。
抜いてマンコに発射した。
Aは慌ててみなみの表情を写し俺はまた入れながら聞いた。
俺「どうだった初体験中出しは?」
みなみ「……最悪。痛いし怖いし中に温かいのが入ってくるし」
俺は心の中でガッツポーズ。
抜いた瞬間手でマンコのビラについた精子を軽く取り見ると真っ赤なマンコが。
見ると俺も血だらけ。
Aはマンコを取り最後にみなみの顔を写し終了。
そして固定していた手をほどき先に先輩と真美がシャワーに。
出てきたら俺とみなみが入る。
俺「ホントにゴメンね。怖かったよね。」
みなみ「うん…」
俺「痛いかもしれないけど中に少しでちゃった精子流すから我慢してね」
そう言い指を2本入れかき回した。
みなみは痛いと苦痛の表情だったが俺を掴み我慢していた。
出て着替え終わるとAがきて真美とみなみに写真を渡し今日のこと誰かに言ったら流すからな学校やネットにと脅した。
再び車に乗せ暗い夜道を走り適当な場所に下ろし立ち去った。
その後警察に通報されることはなかった。
Aからは報酬を受け取り1枚ずつDVDを渡され見ると固定カメラとハンディで撮った編集されたものだった。
俺はそれを見て罪悪感が膨れ上がった。
結局便利屋は廃業し、先輩とも音信不通に。
俺は清掃会社に勤めた。
だが気になりみなみを見張った。
2人はあいかわらず仲がいいらしく度々一緒に帰る姿を目撃した。
俺はみなみに謝ろうとみなみが1人時に声をかけた。
ナンパに思われたみたいだがとりあえずお茶するとみなみは俺をじっと見つめる。
みなみ「これからどうするの?行く?」
俺「どうするって?行く?どこに?」
みなみ「わかってるくせに。ラブホ」
俺はみなみの変わり具合に驚いたがみなみの体を忘れられなかったのも事実。
結局ラブホへ行きエッチした。
その時みなみは確かめたかったようで声で俺を覚えていた。
俺は腕枕しながら謝りみなみは許してくれた。
あの恐怖の場面で優しくしてくれた俺の気持ちが嬉しかったらしい。
俺も気が楽になり連絡先を交換ししばらくやり取りをした。
みなみは明るくホントに性格もよく眩しかった。
そんなある日みなみから妊娠報告。
真美も同じく妊娠したと話された。
真美は中絶するらしいがみなみは産みたいと言う。
俺はみなみを呼び出した。
俺「みなみ…俺以外とエッチしてないよね?俺の子だよね?」
みなみ「うん…○○さんだけ」
俺「俺もう34歳だしみなみからしたらおじさんかもしれないけど結婚してくれないかな?俺の子として育てようちゃんと2人で」
みなみはうつむいてた顔を勢いよくあげ俺を見た。
みなみ「いいの産んで?」
俺「もちろん。でもちゃんと高校は卒業してね。みなみが何か夢があったら俺が潰したことになっちゃうね。ゴメンネほんとに。両親には俺がちゃんと報告するから」
みなみ「お母さんしかいないけどお願いします。夢とかやりたいことは特になかったし逆に早く結婚したかったからすごく嬉しい!○○さんは優しいし惹かれてたから」
満面の笑みで言った。
俺は後日足取り重くお母さんに挨拶に行くと意外に軽く了承してくれた。
その後結婚し今は3人目を妊娠中。
俺はみなみに内緒でAに会いみなみをメインにしたマスターテープを回収し破棄し幸せに今暮らしている。
嘘みたいなホントの話でした。


29 4月

深夜妹に悪戯

子供の頃、小学校3年生で精通を迎える前からオナニーを覚えた僕は
数年後物心ついた時から4つ下の妹に興味が湧いてきました。

まだ小学校中学年の妹の葉子への性的悪戯。

まだ分け隔て無く家族川の字で子供同士が同じ部屋で寝てた頃、
布団を1人づつ川の字にして葉子と寝るまでふざけたり笑わせたり普通の子供の寝る前の振る舞いでした。

そして葉子が寝てから最初は体を少しずつ触って起きないか確かめては少しずつ葉子の布団に入り込みまだ膨らんでない胸や柔らかなお腹を触っていました。

親より子供は早く寝るのでチャンスがあれば悪戯をし、徐々に親が横で寝ていても触れるように慣れてきました。

葉子が小学校3、4年生の頃僕は葉子のまだ毛の生えていない膣をいじるようになり舐めたり指を入れて子宮を触っては片手でオナニーをしていた。

冬は手先が冷たく葉子を起こすリスクや布団や服も厚みがあり手を入れるのは困難だったが、夏はタオルケット1枚で僕の手も暖かく葉子もワンピースにパンツ1枚なのでパンツをズラせば直ぐに膣を眺められました。

マンスジが美しい幼い膣はまだ月経を迎えておらずライトを当てると処女膜が綺麗なピンク色で無味無臭。

じっくり舐め指を入れるとゆっくりと指を飲み込み処女膜を丁寧に解していけばスッポリと指をくわえ込み子宮へと導かれます。

それだけで大興奮してぺニスを触らずとも、射精する事も少なくありませんでした。

指がふやけるまで膣内を探り女性器を感じオナニーをする。1番に1時間置きに悪戯をしたり逆に葉子が起きそうな時は睡眠が落ち着くまで待ちました。

僕は徐々に葉子とセックスがしたくなりおチンチンを葉子の手に握らせたり腕コキ膝コキをしたりとそれだけでは欲求は止まらなく

ただ膣に入れる抵抗はあったので、オチンチン当てがい素股や時には膣内へオシッコを少し入れてみたり

膣内オシッコは大興奮しましたが後にも先にもたった1回きりで止めました。

またある日は「葉子好きだよ」ってキスをしてオチンチンを唇に当てがいあっという間に射精!
「あぁ葉子のおくちに精液いっぱい出ちゃった」

葉子はしかめ顔をして魘されながら口をクチャクチャしていました。

今度は横を向いたのでパンツを下ろし肛門を剥き出しにしました。
唾を指と肛門に付けてゆっくりと挿入。最初だけ強い抵抗があり、そこを抜けると
「おぉ、ズブズブと指が飲み込まれてく。
暖かいなぁ」「あ、ウンチがあった。」
指先で肛門内のウンチを触り指を抜くと指先にウンチが付いて臭い匂いを放っていました。

しばらく匂いを楽しみティッシュで指を拭きオチンチンに唾を塗り肛門に当てがいゆっくりゆっくりと挿入。

ニュッと亀頭が入った瞬間に
「ビューっ!!ビュビュビュー―!!」

っと激しく射精をしてしまいました。

葉子との初めての肛姦はあまりの気持ちよさで驚きと感動でした。

肛門内に精液をたっぷり出した僕はこの日はすぐに寝てしまいました。

悪戯行為は毎年続き葉子が中学校へ入学する頃
マンスジにうっすら毛が生え月経が始まりました。既に葉子とは別の部屋でしたが

また夏が来て毎日忍び込んでは悪戯をしていました。

おっぱいは膨らみ硬かったがいっぱい揉みしだき乳首を吸い葉子にキスをする。

下腹部にライトを当ててじっくり膣と肛門観察をした後指で触診するのが定番になり子宮をニュルニュルと触りながらオナニーは最高に気持ちよかったです。

葉子はまだ処女でしたが指をすんなり飲み込みペン等も挿入して愛液もたっぷり溢れる程になりました。

この頃は毎夜興奮に駆られ起こさず処女膜を破らずにセックスを試み体位や射精感を抑えられず高難易度により1度も成功には至りませんでした。
肛姦は度々やっており膣への欲望は増える一方。

ある日成功は突然やってきました。

その日葉子は深夜1時に就寝。
僕は深夜3時に行動開始。

ゆっくりと葉子の部屋へ入り直ぐに布団の中へ添い寝。

体を触って熟睡を確認して「葉子おっぱい触るよ」と服とブラジャーをズラして乳首を吸っては揉んですぐさまおマンコを愛撫。

「ニュルニュルクチュクチュ」と音を立ててすんなりと指を受け入れる膣。

グッと奥まで挿入して子宮を触り僕のオチンチンは大勃起!

タオルケットを捲りパンツをズラして
ゆっくりとオチンチンの挿入を試みる。
処女膜が抵抗するが長年拡張をしてきた為随分広がりあと1歩で痛みで妹が寝返り(焦

「ふ?起きないか、もう1回」
とオチンチンを毛の生えかけた膣に当てがいゆっくり挿入していく。

最初より抵抗が少なくニュッとオチンチンが滑りスッポリと葉子の膣内に
「入った!ついに葉子とセックスできた」
「気持ちいい!葉子気持ちいいよ!」

「ニュニュっズブズブニュルニュル」
「あぁ、スジマンがオチンチンをくわえてる」

静かにピストン運動をして肛門とは違う膣のヒダヒダ感を味わうが直ぐに射精をしたくなった。
「葉子っ気持ちいいよっ!お兄ちゃんもう射精しそうだ!」
「もう出るよっ!あっ出る出る出る出る――っ!!!」

子宮にオチンチンの先を押し付け

「ピュッ!!

「あっ!出る!出ちゃう!!」
「ビュー――っ!!ピュピュっ!!」

「ドクドクドクドク!!ガクガク!!」

「あぁぁ精液出てる。葉子の子宮にかけちゃってる」

膣内で射精を終えた僕はしばらく葉子の寝顔と膣に挿さるオチンチンを見て余韻に浸っていました。

数分後オチンチンは膣内で再び勃起!

「葉子!もう一回セックスしようね」

精液で満たされた膣内はヌルヌルして早くも射精したくなりました。

「チュクチュクニュルニュル、もう出そう」

「葉子っ!!妊娠するかな?あ、もう出るっ!!」

再び子宮にオチンチンを押し当て精液を発射!

「ジューっ!!ビューっ!!」

2回目のサラサラした精液が葉子の子宮に注ぎ込まれていきます。

「ドクンドクン!!ビューっビューっビュビューっ!!」

「あ?出ちゃった」「セックスして処女の子宮に精子かけちゃった」

「葉子っ気持ちよかったね」

「処女膜を破らずにセックスしてあげたからね」

オチンチンに精液が絡まりながら愛らしい膣から抜け精液が滴りました。

しっかり後片づけをして興奮の中就寝。

妹は妊娠せず処女膜はあるまま高校へと進学しました。

妹への悪戯はいつの日か終わり、普通の生活へ戻りました。
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