mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2021年01月

31 1月

浮気

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、
すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた出会い系サイトで24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに
「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。
そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、
つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。
そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。
当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。
「本当に来てくれてウレシイです!」「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。
だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」「うん!嬉しい!」マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。
そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。「あっ!すごい!」思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。
私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。「お姉さん…気持ちいい…」マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、
私の手もベチョベチョになってしまいました。「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」私はマモルくんの切なそうな表情に、「待って!まだガマンしてね!」と言い、
ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。
「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。
さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。
そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。
私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。
「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」「えっ、無理しなくていいわよ!」「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。
締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。
マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、「お姉さんのおっぱい大きい…」と目を丸くしました。
確かに私の胸はEカップで弾力があります。マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。
私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」と言ったあと、
マモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。「あっ!」私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。
マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。
そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」私は思わず声を出してしましました。「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」「そうね!」そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。
そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。「えっ、マモルくん…」その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。
乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、あぁ、だめ!」口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。
そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。
マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」その指からは私の愛液が滴り落ちていました。それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」「…うん」もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。
だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。
それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました。
31 1月

授乳ビデオ披露の翌日2

「おしりっ、おしりっ!」

そう言いながら、息子たちが私のおしりを、ピタピタと叩いてきました。

水に濡れて素肌に張り付き、おしりを丸出しにしているのと変わらない
ような状態が、見ていて面白かったのでしょう。
楽しそうに笑いながら、わたしのおしりのほっぺを両手で弾いています。

私もつられて笑いながら、逃げ惑うふりをしてはしゃぎ回りました。

ふと気付くとシャツの裾が上がってきていて、おしりが半分くらい出て
しまっていました。、

シャツは元々股下10cmくらいしかない上に水で張り付いた状態だっ
たので、動くたびに上へずれていっていたみたいです。

一応塀に囲まれた庭先とはいえ、炎天下の中、お義父さんの見ている前
でほとんど下半身をむき出しにしてしまいました。
しずくが滴る私のあそこの毛や、日差しに照らされた白いおしりを、ど
んな気持ちで見てくれているのでしょうか。

表情を確認したい気持ちを抑えながら、そのままの姿で子供とじゃれ合
いました。

でもあまり長い時間下半身を出し続けているのも不自然なので、しばら
くしてから再び腰を下ろして水の中におしりを隠しました。

すると、息子たちは手が届く位置に私のおっぱいがきたので、今度はそ
ちらを狙ってきました。

「おっぱい、おっぱいっ!」

と言いながら、濡れたシャツに浮き出たわたしの乳首に吸いついてきま
した。

さらにシャツの脇の部分を横にずらし、おっぱいを引きずりだしてしま
いました。
息子たちは、

「おっぱいだっ!! おっぱいだ!!」

と言いながら、今度は生の乳首に直接吸いついてきました。
子供にお乳を吸われたのはひさしぶりだったので、すごくくすぐったく
て、なんだか不思議な気持ちでした。

そんな調子で、1?2時間くらいは子供たちと一緒に遊んでいたと思い
ます。
その間、お義母さんはいつのまにか家の中に引っ込んでしまったみたい
ですが、お義父さんは縁側に座ってずっと見ていてくれたみたいでした。

息子たちも疲れてきたみたいなので、上がらせることにしました。

お義父さんがバスタオルを持ってきてくれて、一枚を縁側に敷いてくれ
ました。
そしてもう一枚を、無言で私に手渡してくれました。

全身スケスケの私の姿を直視することは気が引けたのか、目線は横に向
けたままでした。

「ありがとうございます」

お義父さんの顔を見ながらそういうと、息子たちをふたりとも、お義父
さんが敷いてくれたバスタオルの上に座らせ、順番にからだを拭いてあ
げました。

拭いている間、お義父さんは縁側の少し離れたところに腰を下ろし、私
のようすを見ていてくれているようでした。

息子たちを拭き終わった後は、濡れたままで洗面所に戻るのは気が引け
たので、私もその場でからだを拭いてから家の中に入ることにしました。

息子たちを待たせたまま、お義父さんに背を向けた状態で、シャツを脱
ぎ全裸になりました。

そしてお義父さんが私の後姿を見つめてくれていることを期待しながら、
バスタオルで全身の水滴をふき取りました。

最後は思い切って、両手で頭を拭きながら、お義父さんのほうへ向き直
り、

「ありがとうございました」

と頭を下げてから、息子たちを連れて家の奥に向かいました。
そのときに見たお義父さんの顔は妙に真剣で、一瞬でしたが私の全身を
上から下まで見てくれたことがわかりました。

翌日、私たち一家はダンナの実家を後にしました。

今度帰省するのは年末の予定です。
次にお義父さんに遭うときのことを考えると、いまからすごく楽しみで
す。
30 1月

女子高生と夜の公園で…。


去年の夏、僕(22歳、元彼女の家庭教師)が高2(17歳)の子と付き合っていた時のことです。

その日は、彼女の学校帰りに新宿でデートをし、地元に帰ってきたのは23時頃でした。

いつもだったらすんなり家に帰すところなのですが、その日は彼女のリクエストで公園に寄っていくことにし、ベンチに腰かけてとりとめのない雑談をしていました。

そんなことをしているうちに夜も深まり、彼女を襲いたくなってきた僕は、抱きよせてキスをし、しばらくそんなことを繰り返していると、「この体勢きついから上に乗っていい?(笑)」と可愛く言われ、迷うことなく快諾。

その後、彼女が跨りやすいようにベンチの端に腰を掛けて両足を閉じ、そこに彼女が跨る体勢になって抱きしめあいながらキス…。

もちろんそれだけで済む訳がなく…キスをしながら彼女の身体を弄り、気づけば制服のボタンに手をかけていました。

すると、「え、ダメだよ。こんなところで…誰か来るかもしれないし…(笑)」と一瞬拒否られましたが、「大丈夫だよ。夜はめったに人来ないし、それに誰か来てもそこまでジロジロ見ないと思うよ」と諭すと、「上(第1&2ボタン)は外さないでね(笑)」との返答。

その後、第3&4ボタンを開けて、その隙間に手を入れ…ブラジャーも外して、彼女の胸を揉みながらキスをしていました。

彼女は、最初は恥ずかしがっていたものの、気づけば小さく「アッ…アッ…」っと声を出すようになり、その声に応えるべく、今度は彼女の下半身に手を伸ばしました…。

また拒否られるかも…と思いましたが、むしろ歓迎だった?ようで、パンツの上から触るだけで濡れてくるのが分かりました…。

その後、程なくしてパンツの中に手を入れるようになり…跨った状態で僕がひたすら攻めるという構図に…。

もともと感じやすかったせいか、恥ずかしがっていたのはどこへやら、「あー、めっちゃ気持ちいぃよ…」と普通の声で連呼するように…。

その姿に僕自身も興奮を覚えながら攻めていると、「もうイッちゃうよ…」「あッ…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

数ヶ月ぶりに見るエロい彼女の様子に興奮しましたが、もちろんそれだけで済む訳もなく…。

「俺のも少ししてくれない?」と促すと、「うん、そうくると思った(笑)」と言うや、落ちない程度に少し後ろに下がり、僕のベルトを緩め、ジーパンのチャックを下ろし、トランクスから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、そのまま慣れた手つきで上下に扱き始めました。

5コも下の高校生に扱かれているというシチュエーションに少しこっぱずかしさを覚えつつも、そのシチュエーションに興奮してしまっている自分もおり、その気持ち良さにただ身を預けていました…。

「1年前はまさかこんなことになるとは思ってもみなかったよな…」などと思っている間にも、黙々と笑顔の彼女に扱かれ、気づけば我慢汁が大量に出てくるように…。

普通の子ならココで多少嫌がりそうなものですが、付きあって半年で僕のツボを完全に捉えている彼女は、良い感じに全体に塗りたくり、グチュグチュ扱いてきました…。

そして、「気持ちいぃ?このままイッちゃダメだからね(笑)」と完全に上下関係が逆転した発言…。

「え、それじゃー生殺しじゃないか」と抗議すると、「だってこのままだったら大変なことになっちゃうよ?(笑)」と御尤もな意見…。

「まー、それもそうだけど…」などと言っているうちにも、徐々に高まってくる高揚感を抑えられないでいると、「じゃー、口でしてあげよっか?(笑)」と嬉しいお誘いが…。

「出来た子だ!」と心の中で感嘆の叫びをあげつつも、「大丈夫?誰か来たら一発でバレるけど…」と一応大人の返しをすると、「んー、大丈夫じゃないけど、まー大丈夫でしょ?(笑)」「誰か来そうだったらすぐに言ってね(笑)」と言うや、僕の足から下りて地面にしゃがみ、僕の股間に顔を埋めてきました…。

さすがに体勢不十分のようで、やり辛そうにしていましたが、僕自身はこの妙なシチュエーションに興奮していました…。

それからしばらくして、上下に咥えられるようになると、このままイキたくなってきた僕は彼女の顔を両手で軽く持つようにし、それとなく自分の気持ちいいリズムにもっていくようになっていきました…。

それから約数分間、彼女に咥えられたままの状態で顔を上下に動かし続けていると、イク前の高揚感が訪れるようになり…最後の方はやや自分本位で彼女の顔を上下に揺り動かしてしまっている自分がいました…。

そして、、もの凄い気持ち良さと共に彼女の口の中に出し、最後の一滴が出るまで顔の動きを続けてもらいました…。

イッた後、「さすがに自分本位過ぎたかも…」と自省していると、僕が渡したポケットティッシュに吐き出すや「凄い出たね、最後ちょっと苦しかったじゃん(笑)」と笑顔で話していたので一安心しました。

そんな出来事があってからというもの、夜の公園で雑談だけでは済まなくなってしまい、隙を見てはお互いをイカせ合うようになり、公園≒プチホテル化していました。

その後、「凄くカッコ良い人がいて、その人に告られた…」とか何とかで別れてしまいましたが、今もあの公園で奉仕してたり、されたりしてるのだろうか…とふとした時に思ってしまう自分がいます…。

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