mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2020年09月

30 9月

商売繁盛の置物

とある西洋の城下町。ここにはある風習があり、
賑わっている店の軒先には、よく奴隷少年が全裸で吊るされていた。

いわゆる商売のお守りのようなものなのだが、
隠語として宝石にたとえられることもある睾丸は金運を招くとされており、
陰嚢を模した飾りを吊るすようになったのだという。
しかし、やがて国が富み奴隷文化がさかんになると、
裕福な店は労働力として未熟な、比較的安価な少年奴隷を購入して、
本物を吊るすのが流行した。

とある酒場
ここは大通り沿いのとある酒場。
店の奥から、面倒そうに重い台車を押してくるのは、この店の看板娘だ。
昨夜転んだはずみに、女戦士にワインをぶっかけてしまい、
危なく八つ裂きにされるところだったが、マスターの機転で
軒先に吊るしていた縁起物の少年の金玉をバーベキューにして提供して
店とともに事なきを得たのだった。

女戦士の横暴ぶりには釈然としないものを感じつつも、
彼女はこの縁起物に救われたこと間違いはない。

「今度も何かあったら頼むわよ、新しい守り神くん」

今朝の市場で買って来たばかりの奴隷だ。
異国で捕らえられた、もしくは売られてきた少年にはまだ、
この国の言葉はわからないだろうが、昨日のことを思い出して、
つい新しい少年奴隷にそう語りかけずにはいられなかった。

たいした労働力にもならないであろう華奢な肉体を持つ奴隷は、
せいぜい軒先に吊るされるくらいしか仕事はない二束三文の存在だ。
そういった奴隷は吊るし専門に販売されており、
溶接されてはずすことのできない金属の拘束具に固定されている。
すべての着衣を奪われ、用を足す幼児がそうされるように、
大きく足を開いて、性器を隠すことも出来ない姿で拘束されている生きたオブジェだ。

台車に乗せられているのは、そういった拘束具に縛り付けられた、
そこそこの美貌を持つ少年だった。
吊るすのは睾丸が大きく、顔立ちのよいものが好まれる。
娘は朝早くから市場に出向き、この少年を買ってきたのだ。

店先に着いて台車を止めた女は、少年奴隷の手かせの部分にフックをかけ、
壁につけられたクランクを回す。
金属が擦れ合うチャリチャリという音ともに鎖が巻き上げられていく。

少年の股間の高さを確認しながらクランクを巻いていた看板娘の手が止まる。
立ち上がると、ちょうど胸元に少年の股間がある。
これからの『作業』にちょうどよい高さだ。

「さあ、人生で一番気持ちいい時間の始まりよ。
こっちは面倒なのにしてあげるんだから感謝なさい」

一番気持ちのいい時間
少年と一緒に台車に載せられていた水桶で少年の股間を洗うと、
ハーブオイルをたっぷりと手につけて股間をこねくり始める。

これは消毒、臭い消しのためでもあるのだが、
それ以外にももうひとつの目的がある。

娘の手の中の、小さな肉がすぐに硬くなり始める。
不規則に動いていた指が、まっすぐになったそれに沿って、
リズミカルに上下する動きに変わる。

喉をつぶされた少年の、ひゅー、ひゅーという声にならない声が聞こえる。
どうせ喋れたところで異国の言葉、わかるわけもないのだが。

間もなく、少年の固くなったそれが震え、白い液体が勢いよく飛び出す。
鼓動でそれを予期していた娘は、その先に手を添えて液体を受け止める。

「ふふ、気持ちいいでしょ?」

ひとしきり出尽くしたのを確認した娘が手を返すと、
その手には大量の精液がためられていた。

「タマが大きいからいっぱい出るわね。これは大変そう」

2度ほど手を払って液体を床に飛ばすと、
役割を終えて柔らかくなり始めた少年のペニスを再び撫で始める。

ハーブオイルには男性器を敏感にさせる成分が含まれている。
すぐに少年は復活して、さっきよりも早く、2発目を発射した。
看板娘が手を払う。床に落ちた液体の量はさっきより少なかった。

「ほらほら、もっとどんどん出しちゃってよね」

少年は息を荒げ、嗚咽とつぶれた声をしきりに発していたが、
娘はおかまいなしに、オイルを足しながら少年の性器をいじり続ける。
この行為は10分ほど続き、その間に少年は11回の絶頂を体験した。
5回目からは勢いよく飛ぶこともなくなり、
手は添えられず鈴口からにじみ出る少量の液体を拭い取られていたが、
最後の絶頂はただビクビクと脈打つのみで、一滴の精液も出なかった。

「ふう……これでよし、と」

少年の精液を出し切ったことを確認し、一仕事を終えた看板娘がため息をつく。
そして最後にハーブオイルを多めに塗りこめると、手を拭いて次の作業に移る。

一番痛い時間
看板娘が台車から取り出したのは、金属の桶と包丁だった。
桶には炭が入っており、そこに突き刺した金属の棒を赤く熱している。
桶を足元に置くと、娘は右手に包丁を握り、刃を少年の性器に当てる。

「うふふ……これは言葉がわからなくてもどういうことか理解できるわよね?」

少年は精一杯悲鳴を上げようとするが、
つぶされた喉はひゅー、ひゅーという力ない音を出すばかりだ。

「あはは、ごめんねー。でも飾るのはタマだけでいいから、
こっちはストンと切り落としておくことになってるの」

そうなのだ。店先に本物の睾丸を飾る風習とともに生まれた暗黙のルールで、
奴隷少年を吊るすときには、必ずペニスを切断することになっている。
これにはさまざまな理由があるとされ、
飲食店で不浄な排泄器をさらすことを嫌うから、
垂れ下がったペニスが睾丸を隠すと金運が下がるというジンクスから、
生殖器をまるごと展示することに対して抵抗があるからなどがあるが、
特に大きな理由は、そもそも他の奴隷はすべて睾丸を潰して去勢しているのに対し、
見世物として睾丸を残す必要のあるこれらの少年奴隷から生殖能力を奪うこと、
それにペニスを残しておくと女性客の一部が面白半分にいじるなどして、
店先を汚すことがあるためだ。

「さあ、今度は人生で一番痛い時間のはじまりよ。
もっとも、こっちは一瞬じゃなくてしばらく続くだろうけどね」

看板娘がペニスをつまみ上げ、根元に包丁を当てる。
ツツッ、とわずかに刃先をずらして狙いを定めると、
ゆっくりと大きな動きで包丁をスライドさせる。
少年が髪を振り乱しながら悲鳴をあげるが、
その声はひゅー、というむなしい風の音にしか聞こえない。

刃がギリッ、ギリッと筋を切る音を立てながら少しずつペニスを横断していく。
看板娘は包丁から伝わるその感触を楽しむように、
あまり力は入れずに、ゆっくりと刃を往復させる。
そして、刃が3度目の往復を終わる頃、少年のペニスは完全に切断された。

彼女は、この瞬間がこの作業の最大の役得だと思っていた。
異国の地で手足の自由を奪われ、見知らぬ女におそらく初めてであろう射精を強制され、
その挙句こうしてペニスを切断される少年の気分とはどんなものだろうか。

「なんで僕がこんなことされるの!?」なんて考えているのかな。
それとも「おちんちん切られちゃった!」ってショックでいっぱいなのかな?
わからないけど「お母さーん!」なんて叫んでたりしてね!

絶頂の連続と切断の激痛にすっかり消耗して、
ただ涙をあふれさせながらうつろな瞳でこちらを見る少年を見ながら、
娘は有無を言わさず少年の性を摘み取った自分の行為にしばし心酔した。

しかし、そう長くこのままにしておくわけにはいかない。
人間のペニス、特に臭みも少なく柔らかい少年の新鮮なそれは、
そこそこの値の取れる人気メニューになる。
先端からギュッと握って血抜きをして、酒の入った小瓶に移す。

あとは少年の止血だ。
鉄の桶に刺さっていた鉄棒を取り出す。
先端に真っ赤に焼けた小さな板のついた、焼き鏝だった。
ぽたぽたと血を滴らせる股間にそれを近づけると、ただならぬ熱さを感じたのか、
奴隷の少年が我を取り戻し、狂ったように暴れようとする。

「大丈夫、今度は止血よ。といってもすごくつらいのはかわらないけどね」

少年の泣き叫ぶ姿をじっくり楽しむように、
ゆっくり、ゆっくりと焼き鏝が傷口に近づいていく。

じゅぶぶぶぶぅぅぅ……

血液の蒸発する音を合図に、少年の股間に焼き鏝が押し付けられる。
全身を拘束された少年は、灼熱の鉄の塊が自分に与える苦痛に耐えるしかない。
睾丸や内臓が熱で煮えてしまわないよう、ほんの数秒で焼き鏝は離される。
そして焼き鏝を置き、別のものを手にして、少年の股間を注意深く見つめる。

「私もうまくなったものね。最初はタマまで焼いちゃって3日で腐らせちゃって、
店長に大目玉くらったものだけど。……さあ、つぎはおしっこしちゃいなさい」

そういって間もなく、少年の股間から小便が噴き出す。
傷口を焼かれた際に組織が癒着してしまった尿道を突き破って出たため、
最初は破裂したかのような勢いになる。

「よしよし。ここね」

入り口を塞がれていた尿道の位置がわかると、
尿の勢いが落ちたところで娘は手にしていたコルク栓をねじ込む。

このコルク栓には、外側にギザギザが掘られており、
一度差し込まれればもう抜くことは難しい。
栓の中心には穴があけられており、そこから続く長い管の先は
床に置いた酒瓶に達していた。
これから少年の尿は、この瓶に垂れ流されることになる。

「はい、これでひとまず終わりよ。
ふふ。おちんちんにひどいことしてゴメンね」

続いて、尻には太いコルク栓を詰められた。
こちらは閉店後にのみはずされることになる。

ひとしきりの作業が終わったらしく、
看板娘は道具を片付け、鼻歌混じりに店の中へと戻っていく。
切断され、焼かれた少年の『証』のあった場所は、
時折、意識を奪うほどの苦痛をこの奴隷少年に与える。
自らの手でいたわることもできず、
夕方になるまで少年は嗚咽と悲鳴、そして気絶を繰り返した。

開店準備?日々の地獄?
夜になる。いよいよ酒場の開店だ。
看板娘が重い扉を開けて支度を始める。

「お待たせ。今日からしっかり働いてもらうからね」

入り口をはさみ、少年のいる場所と逆にある柱にかけられた看板を裏返すと、
娘は少年の目の前へやって来る。少年が音のない悲鳴を上げる。
つい先刻、この美少女に男としてこれ以上ない虐待を受けたことが
フラッシュバックしたのだろうか。

否。奴隷少年は、娘が手にしている見たこともない恐ろしげな道具を見て、
再び恐ろしいほどの苦痛に苛まれる予期して鳴いたのだ。

「あら、何されるかわかってるの? ……そんなわけないか。
これが何かもわからないクセに、わけもわからず怯えちゃって」

娘が手にしていたのは、長いグリップのついた鉄の道具だ。
グリップの反対側は猛獣の口のようにギザギザのついた平面になっており、
手元には目盛りのようなものと別の金具がついている。
それを手にして、グリップを開け閉めすると、猛獣の口が連動して開閉する。

「この動きでわかるかなぁ?」

吊るされた少年は、その道具の使い方をひとつだけ思いついた。
そして、涙をこぼしながら必死に看板娘に何かを訴えかける。

「あ、わかったみたいね。それ、やめてって言ってるんでしょ?
聞こえないけどさ」

娘がニヤニヤしながら、器具の先に少年の陰嚢を乗せ、
両手でしっかりとグリップを握る。

「大丈夫よ。潰すわけじゃないから。もっとも、
切り落としたときより痛がる子も多いから、
来週くらいにはいっそ潰して! なんて泣いて頼むかもね。
……やめてなのかどっちだか言葉がわからないけどさ」

先ほどから緩ませていた口元を軽く閉めると、
看板娘は慎重にグリップを閉じる。
それに合わせて猛獣の上顎が閉じ始め、ゆっくりと睾丸に噛み付く。

娘は半狂乱の少年を楽しそうに眺めながら、
同じペースでグリップを閉じ続ける。
凶暴な形の鉄の塊に挟まれて、睾丸がレンズ豆のように平たくなる。

カチン

金属の当たる音がする。ついにグリップが最後まで閉じられたのだ。
しかし、先端はわずかな隙間を残して動きを止めた。

「……あはは、潰れたと思ったでしょ?
でもストッパーがついてて最後まで潰さないようになってるんだよ」

娘はまるでいたずらが大成功したかのように笑い転げる。
そう、展示するはずの睾丸をわざわざ潰すわけがない。
この器具は調整・取り外しの可能なストッパーにより、
先端が最後まで閉じられる前に止まるようになっているのだ。

軒先に吊るす睾丸は、大きければ大きいほどご利益があるとされる。
そのため、このように専用の器具を利用して破裂する直前まで痛めつけて、
できるだけ大きく腫れさせるのだ。

しかし……睾丸が破裂しないのと、潰さないのはイコールではない。
毎日のようにこの道具を使っていた看板娘だが、
なにせ自分にはない器官のこと。そこまでは理解していない。

……ピチッ……ピシッ……ミチミチッ……

数ミリほどの隙間を残して閉じられた鉄の猛獣の口の中で、
少年にしか届かない音が聞こえる。
睾丸を包む白膜の中で、柔らかな組織は断裂を起こし、
造精細胞の一部は坐滅(ざめつ)していた。

少年の身体は二次性徴が始まり、
ようやく生殖能力を得たばかりであった。
その意味もまだわからなければ、自覚すらも本人にはなかったが、
自分の中に響いた断裂音はたまらなく切なく、
かけがえのない何かの終わりを告げる音であることを本能的に悟った。

「……あれ? またその顔?
初めてこれ使うときって、最初はすごい痛がるだけなんだけど、
みんな決まってそういう悲しそうな顔するんだよね」

少年は泣いていた。
先ほどまでの獣のような、なりふり構わぬ泣き方ではなく、
痛みを超えてあふれてくる感情のままに、
大切な何かを失った悲しみの表情を浮かべ、
嗚咽か痙攣かわからぬ様子で静かに肩を揺らしながら、
ただ頬から涙を伝わせている。

「あまりの痛さに意識が飛んじゃってるのかな?
……うーん不思議。ここだけは何考えてるのか、
いっつもわかんないんだけど……まあいいか」

看板娘がグリップを緩めて器具をはずす。
既に内部が破壊された睾丸は弾力を失い、復元力をほとんど失っているのだが、
組織の裂けた箇所から血液が流れ込み、白膜を満たしてゆく。
その結果、睾丸はみるみるうちに腫れ上がり、
元の2倍ほどの大きさに膨れるのだ。

「よしよし、うまくいったわね。ストッパーの目盛りひとつ下げたから、
潰れちゃうんじゃないかって心配してたけど、今回は新記録かも!
それじゃいつもの……起きろっ!」

パンパンに腫れた陰嚢を、看板娘がうれしそうに指ではじく。
その衝撃に、奴隷少年は去勢された悲しみから醒める。
ドクン、ドクンと心臓の鼓動に合わせて睾丸がうずき、
悪魔に内臓を鷲掴みにされたような耐え難い鈍痛が下腹部から這い上がってくる。

呼吸すらままならぬ激痛に動かぬ身をよじらせ、
顔を真っ赤にしながら耐えるしかない少年。
脳が痛みをまぎらわせるため、目の焦点を合わせるところを必死で探し、
ようやく目の前のものを見つめる。
そこには、蔑みの瞳で滑稽なものを見るような目つきをした、
若く美しい女の顔があった。

「ふふふ。きれいなお姉さんに大事なおちんちん切り取られちゃって、
もひとつ大事なニクキュウまでこんな風にされちゃった気分はどう?」

わかるわけもないか。そう思いながら、
もう一度ぷっくりとぶら下がる少年の睾丸をはじく。
少年が顔を引きつらせてビクンビクンと痙攣する。

「やっぱりおちんちんよりこっちの方が痛そうね。ふふ、かわいそうに。
これから腫れが引くたびに同じことされちゃうなんてね。
わかる? 毎日お店が始まる前にこれだからね」

娘は少年の鼻先でペンチを開け閉めしながら、残虐な目を少年に向ける。
去勢された瞬間のあの音を思い出したのか、
それとも娘の言わんとしていることが理解できたのか、
少年は体中をガクガクと震わせる。

そんな姿を楽しんでいると、店の中から怒声が飛んでくる。
早く他の準備をしろと、店長が怒っているのだ。
看板娘は「はーい」とのんきな返事を返し、店に戻る。

「それじゃ今日も商売繁盛、よろしくねキンタマくん」

30 9月

俺の中学時代の体験談を…9

こんばんは

書き溜めしてて感じたんですがもうここへの投下に適したエピソードがなくなってきました
逆を言えば全ての体験を逐一書き込んでいてはきりがなくなるし、
最初や修学旅行のように印象も強くなく記憶も曖昧で投下できる話ではないと思います
結末だけ書こうとすると長くなるのにえっちな場面は非常に少なくなってしまってさすがに板違いにだろうと思います

それでも需要があるようなら結末だけでも投下します
上から反応を見るようで非常に申し訳ないですが…

投下させてもらいます
前述通り長くなるけどえっち要素はかなり少なくなります
板違い覚悟の投下ですが大目に見てください

いきます

2年の夏はほとんど部活に追われて過ぎていった
あれほどに上がっていた彩名の俺への熱を下げるには夏休みは充分な長さだったらしい
もちろん夏休み中にも何回か彩名と交わることもあったが
どこかへ遊びに行くなどのイベントもなく関係は以前のように濃厚でなくなってきた
彩名はあまり俺を好き好き言わなくなり、彩名に対抗していた千秋も本心はまだ分からなかったがあまり口にはしなくなった
少し寂しさを感じつつも、最初が最初だけにこんなもんかなとも思って過ごしていた
ただ麻美は何故か部活だけは真面目にやっていたので夏休み中に学校で顔を合わせる機会も多く、
また一回しか関係を持たなかったのもあるのか自然と一番安定して仲が良かった

相変わらずだらだらとたまにセックスをするという関係が続き、秋が過ぎ、冬が過ぎ、3年のクラス替えとなった
俺は3人の内の誰とも一緒にはならず逆に3人は全員同じクラスだった
彩名は○○だけ仲間外れだね?とケラケラ笑った
彩名も麻美も元々違うクラスだったし別段何が変わったとこともなかった
ただ千秋とは1年から同じだっただけあって何か話す機会がぐっと減ったような感覚だった
3年になっても彩名とはたまに遊び感覚で人の目を盗んではキスしてみたりイチャついたりしていた
しかし千秋とのそれは目に見えてなくなった
それどころか何故だか話が噛み合わずに気まずくなっていくようだった

3年生になって2ヶ月程たった頃、学年4クラスしかない俺の学校は全員顔見知りみたいなものでもうクラス全体は仲良くなっていた
恒例のミニ文化祭の準備中、俺はクラスの女の子に呼び出されて告白された
隣の席の女の子、真里は俺とかなり気が合う仲だった
明るいながらも落ち着いた雰囲気を持ち、似たようなキャラだった俺はよく真里とお父さんとお母さんみたい、夫婦みたいとクラス内で揶揄されていた
ちょっと丸い顔につぶらなクリっとした目でよく笑う女の子
俺は真里に告白された
突然のことにしっかり返事できずにとっさに考えさせてと言った
真里の不安げな顔に軽い安堵感が浮かび、
返事待ってるねとはにかんで笑った顔がやけに印象的だった

その日の帰りに麻美を呼び出して一緒に帰った
麻美とは互いに相談し合う仲になっていた
麻美「○○好きなのは知ってたよ。真里告ったんだぁ」俺「なんで麻美が知ってんの?」
「だって同じバスケ部だもん」「あぁ、そかぁ…」
「付き合っちゃえば?真里と○○って一番お似合いじゃん」
真里のことは好きだった。告白されて驚きはしたが嬉しかったし、付き合ってもうまくいくと思った
だが真里への好意は友達としてなのか女の子としてなのかまだ自分の中ではっきりとしていない
それに躊躇することはそれだけじゃなかった
麻美「彩名と千秋?」俺「ん?…まぁ…」
「関係ないっしょ。本気になれば○○といつでも付き合えたのにそうしなかったんだし。」
「まぁそうだけど…」
「○○は思った通りに動きなよ。文句言うなら2人はあたしが黙らせる」

翌朝、俺は麻美に考え出した答えを告げた
麻美はふーんとしか言わなかったが何か満足げに笑った
昼休みに俺は彩名に呼び出された。彩名の態度はあまりにもあっさりしていた
うちだけの○○じゃなくていいって言ったでしょーと笑った
彩名…と声をかけると彩名は真里が可哀想と言った
「○○みたいな優しいフリした変態相手にしてらんねーよ!」
彩名なりの祝福だろうと感じ、ありがとうと言うと、バーカと一言返されただけだった
千秋とは話が出来なかった
放課後、麻美があたしが話すからと言って俺は帰された
この日から俺は真里と一緒に帰った

次の日から千秋との会話はなくなった
彩名や麻美といるときも千秋は俺が来ると顔を伏せるようにしていた
2人もそれに対しては何も言わずにいた
俺と真里の付き合いはすこぶる順調だった。クラスの友達にも公認カップルだった
彩名はキスなど求めることはなくなっても相変わらず俺に絡んできては理不尽な要求をしてきたりした
また少し俺に対する口も悪くなった気がする
部活も引退して受験ムードに入ると俺は真里と同じ塾に通い出した
そして2月には無事に志望校合格を果たし、あとは卒業を待つだけとなった

真里とは別々の高校だった
麻美は俺と同じ公立高校で彩名と千秋が同じ私立に決まっていた

卒業式の日
みんな泣きに泣いて式は感動的に終わった
式のあとは校門の前にみんな集まって思い思いに話をした
俺は真里に制服の第2ボタンを渡し、少し別々に友達と話してくることになった
彩名「○○こっちこい!」
彩名と麻美が俺に手招きをしていた
麻美「あっ第2ボタンない!真里でしょー」彩名「なんでうちの為に取っとかないわけ!?どーせ他に貰い手いないんだろー」
俺の制服の残りのボタンは全て彩名と麻美に取られてしまった
麻美「やったじゃん、一見モテモテだよ」
彩名「そーだ、あとあっち行ってこい!」
彩名が俺の肩をポンと押した
千秋が一人で立っていた

千秋の元に行くと何を話せばいいか分からずしばらく2人とも黙っていた
千秋「ボタン、全部ないね…」
千秋が先に口を開いた
俺「あ…彩名と麻美にさ、全部持ってかれちゃって…」
「そか…あたしも欲しかったな…」「ごめん…」
またしばらくの沈黙のあと千秋が俺の胸を指差した
「これ、ちょうだい」
俺は制服に縫い付けられた名札を取って千秋に渡した
「ありがとう」ようやく千秋が笑った
彩名「2人とも写真撮るよー!」
3人それぞれとのツーショットと4人一緒に写真を撮った
彩名「ありがと、じゃあね○○」
彩名は俺の頬に軽くキスをした

帰りは真里と待ち合わせして一緒に中学校に別れを告げて帰った
俺の中学時代は幕を閉じた

高校生になってからも真里とは順調に付き合っていた
真理は吹奏楽部に入って忙しいようだったが休みの日はいつも俺に時間を割いてくれた
中学の時よりもデートらしいデートというものも楽しんだ
真理の初めての相手もし、高校生カップルにありがちな将来結婚しようね、なんてことも言い合った
しかしだんだん真理の部活がかなり忙しくなっていった
俺は真里が部活の時はバイトに専念し、真里が休みの日は必ず時間を空けるといった生活を続けた
しかし次第に2人の仲はほころび始め、高一の春休みの終わりに遂に別れることになった
泣きながら謝る真里との別れに俺は非常に落ち込みバイトも辞めてしまった

そのまま一月程ふらふらしていた俺を見かねて麻美がバイト先を紹介してくれた
麻美のバイト先は地元の最寄りからひとつ先の駅前の本屋だった
そこの店長は非常に気さくな人で、曰わく真面目なバイトしている麻美の紹介ならと簡単な面接だけで採用してくれた
初めてのバイトの日、俺は店長に連れられて裏で挨拶をするように言われた
裏には今からのシフトの3人が支度をしていた
俺の他はみんな女性でパートらしいおばさんと大学生くらいのお姉さん、そして同い年くらいの小柄な女の子
俺の心臓がドクンと脈打った
店長が声をかけるとみんな顔を上げた
俺の予感は的中した。顔上げた小柄な女の子は紛れもなく千秋だった
麻美の真意が分かった
麻美はバイトだけでなく女の子まで世話するつもりだったのだ
それはそうと寄りによって千秋とは…
簡単な自己紹介して学年や住んでる場所を質問されれば俺と千秋が知り合いだと容易に結びついた
それなら話が早いと俺に仕事を教えるのは千秋になった
もちろん互いにギクシャクしてバイト以外の話は元気してたかとかなんてことない話のみに終始した

きっと麻美は明日ニヤニヤしながらバイト最高でしょとでも言うんだろうなと考えていた
実際には翌日問い詰めると知らなかった?ととぼけられたのだったが
最初は仕事を覚えるのと千秋との会話とでいっぱいいっぱいだったが次第に余裕が出来てきた
それに伴って千秋とのわだかまりも徐々になくなっていき帰りには一緒に帰るようになった
しかしそんな中、バイトが一人辞めて俺のシフトが変わってしまった
辞めた人は店長が店に出れない日に最後に店を閉める役をやっていたが
その役目をやる時間が合うのは男では俺だけになってしまったからだ
俺は麻美と同じシフトになった

一月くらい経ったある日店を閉める時間になって彩名と千秋が遊びに来た
店を閉めてからバックヤードで4人で話をした
彩名「○○超久しぶり?!」俺「うちの文化祭来てたでしょ」
「え、麻美には会えたけど○○には会わなかったじゃん」「俺は彩名見たからさ」
「はぁ??なんで話しかけてくんないの!?」「ケバくなりすぎてて本人か自信なかったから(笑)」
「ありえないんだけど!マジ死ねよ?!(笑)」
4人で話してると中学時代に戻ったようだった
思い出話やバカ話に花を咲かせていると気づけば閉店時間から2時間も経っていた
そろそろ行くかと立ち上がった

麻美「あっ○○、あたしレジオフにするの忘れたかもー見てきて」
俺がレジを確認して戻ってくると千秋一人しかいなかった
俺「あれ?2人は?」千秋「なんかねー先帰っちゃった」
なんだよーと俺がブーブー言ってると千秋はスッと俺に近づき手を握ってきた
千秋「なんか今日楽しかったね…」俺「…うん、そうだね」
しばらくの沈黙。俺は前から千秋に言いたかったことを伝えようと思った
俺「中学の時、俺真理と付き合い始めた時千秋のこと傷つけたよね…ごめん」
千秋「気にしないで、あたしがいつまでも○○に行かなかったから…麻美にもそう言われてあたしも納得したから」

千秋「高校行って一回彼氏できたんだけど、すぐ別れちゃった」俺「え?」
「最初は告られてなんとなくで付き合ってたんだけど彩名がいつも○○の方がいいって言って」
「あたしも…やっぱり○○が忘れらんないってか…好きで…」
千秋は俺の手を握りしめていた
「○○…あたしは今でも○○が好き。もういなくなんないで…彼女にして下さい!」
俺はただ頷いて千秋を抱きしめた
千秋は驚いたようにあっと声をあげたがそのままギュッと抱き返してきた
目が合うと互いに何も言わずにキスをした
今までの時間を埋めるかのように激しく濃厚なキス
はぁはぁと息を荒げながら俺達はむさぼり合うように唇を重ねた

口の周りがベタベタになる程にキスは激しかった
舌を絡ませ合いながら俺は千秋の服に手をかけた
千秋のシャツを捲り上げて首を抜く時だけ一緒口を離してまたキスを続けた
千秋も俺のシャツのボタンを外した
お互いに上半身裸になるとまた強く抱き合いながらキスを続けた
久しぶりに抱き合った千秋の感触は多少違って感じた
胸が大きくなっていたのだ
俺は千秋を椅子に座らせて育った胸を揉みしだいた
キスの間から千秋の声が漏れ出す
千秋は感じながら俺のベルトをはずし始めた

千秋が俺のズボンを下ろすとモノは既に完全に勃起していた
そこで千秋はようやく口を離すと俺のパンツを一気に下ろした
○○…と小さく何度も俺の名を囁きながら千秋はモノをくわえた
仁王立ちフェラで愛おしそうに目をつぶりながら丁寧にしゃぶってくれた
裏筋に舌を這わせながらそのまま下がっていき玉を優しく頬張る
舌先でくすぐるように優しく舐めたあとそのまま玉を持ち上げてアナルまで舐めてくれた
ゾクッとするような快感が俺を襲う
俺は千秋に立ち上がるように促した

千秋が立ち上がると今度は俺が千秋のパンツを下ろして舐めた
千秋のそこはもうグチョグチョで汁が内股をつたって垂れていた
クリに唇を当てて軽く吸っただけで千秋の体はビクビクと反応した
俺は指を入れながら中の汁をほじくり出して舐めるかのように責めた
千秋は声にならないように喘ぎ俺の頭を掴んで腰を震わせた
喘ぎ声はだんだんと泣き声のようになり千秋のひざはがくがくなり始めた
千秋「もうムリ…○○入れて…」

俺は千秋に机に手をつかせて立ちバックで挿入した
千秋の小さく締まったお尻を撫でながら腰を振るのは最高に気持ち良かった
千秋は机の上に突っ伏した状態で突く度に声をあげた
指が一本しか入らない千秋の締め付けは最高だ
「んっ!はっ!あっ!…力、入んない…!」
千秋の姿勢が崩れてきたので俺は後ろから抱き止めた
千秋を寝かせて正常位で再度挿入した
千秋は首に腕を絡ませ、腰に脚を絡ませて俺にしがみつくように悶えた
俺が腰の振りを速めていくと千秋は俺の名前をしきりに呼んだ
俺も応えるように千秋の名前を呼んだ
千秋「○○…○○イきそう…イきそうだよぉ!んっ!」

「千秋…俺もイきそうっ」
「んっんぁ!中…中に…!」
俺は一気に腰を振って千秋の中に放出した
そのまま千秋と横になりグタっとして何も話せなかった
しばらくして千秋がすすり泣いているようだった
「どした?やっぱり…中はヤバかった!?」
俺は焦ってあれこれ千秋に聞いていると千秋は泣きながらもクスッと笑った
「違うよ…○○大好き!」

そのあと服を着て改めて付き合うことにした
千秋はずっとニコニコしていたので俺も嬉しかった
時計を見るともうかなり遅くなっていたので慌てて帰った

後日、千秋が彩名に報告すると彩名は喜んで泣いてくれたらしい
彩名はそれだけ俺達が上手くいくのを願っていたそうだ
麻美も実に満足そうにしていた

今もうこの時から9年経っています
俺がいつも携帯から投稿する理由は家のパソコンからはちょっとできない理由があるからです。
今では麻美は立派なOLです
彩名はシングルマザーになり、俺に会う度に子供に俺をパパと呼ばせようとします

俺と千秋は今年から同棲を始めました。
これがパソコンから投稿できない理由
まだ俺の仕事が完全に軌道に乗っておらず結婚は分かりません
ただ幸せです
今でもたまに4人でうちで飲んだりします

長い間、俺の駄文に付き合っていただきありがとうございました。
また支援してくださった方ありがとうございました。
俺はまたロムるとします
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30 9月

ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。
ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。
釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。
優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。
すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。
泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。
優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。
姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。
私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。

とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。
さすがに姉貴がいるので優子は

優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」

なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チ○ポを優子の前に突き出しました。

オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」
優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」

半立ちになってきたチ○ポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。

優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」

僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチ○ポを差し込みました。

優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」

そして髪を掴んだままチ○ポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。
立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。
優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。
下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。
こちらにケツを向けて、マ○コを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマ○毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。
優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマ○コに生のチ○ポをあてがいクリ○リスをチ○ポで擦り続けました。

オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」

優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、

優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」
オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマ○コ使わなくてもいいよ」
優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」

生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、

オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」
優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」

優子は自分でチ○ポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。
すでに真っ白なマ○汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」

優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。

オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチ○ポ入れてもらえよ」

オレはまたクリ○リスにペ○スを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。

優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」
オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチ○ポが一番だろ?」
優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチ○ポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」
優子:「おま○こパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」

優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。
パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。
優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。

優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おま○こいい、おま○こイクううーーーーーーー」

入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。
私の股ぐらは潮なのかマ○汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。

優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」

もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマ○コを擦っているのでは?と私は思いはじめました。
私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。

オレ:「あーー宏子のマ○コが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」
優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」
オレ:「あ?宏子だってブッといチ○ポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」
優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」
オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」
優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」
オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」
優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」
オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」
優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」
オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」

そして信じられない位長い時間射精をしていました。
優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。
しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。
私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。

私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。

恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。
これを待っていました。
この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。
というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。

私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。
奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。
正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。
あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。
音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。
ドアはやはり閉まりませんでした。
ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。
宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。
小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。

私は何も言わずに汚れたチ○ポを顔の前に突出しました。
最高に興奮していたのでチ○ポはビンビンに上を向いていて、宏子はびっくりした素振りを見せながらも、ジッと見ていました。
「えっ、何?」「どうしたの?」と声をかけて来ましたが、完全に無視してチ○ポをもっと近付けました。
宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。
優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。
オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。

宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」

宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。
私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。

オレ:「おい、宏子、彼氏のチ○ポとどっちがデカいんだよ、言ってみろ」
宏子:「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかんない、そぉんなのいえふぁい」

中途半端な答えを言ったので、髪の毛を掴んでチ○ポを引き抜き、もう一度思いっきり奥までチ○ポを突っ込みました。
そして、もう一度引き抜き、カッチカチのチ○ポを顔に、パァーンパァーンと叩き付けました。
髪の毛を掴んだまま、チ○ポを目の前に突出して、「どっちがデカいんだよ、どっちが好きなんだよ」と聞きました。
すると目をウルウルさせながら、こう言いました。

宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」

と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。
やはり優子と同じく完全なドMです。ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。

オレ:「宏子、いいか、オレがチ○ポを出したら、どんな時でも黙ってしゃぶれ、分かったか」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ひゃぶりまふ、じゅぼっ、じゅぼっ」
オレ:「宏子、どんな時でもだぞ、彼氏が隣で寝てても、彼氏が会いたいって言っても、オレのチ○ポが最優先だぞ」
宏子:「ふぁい、ふぉの、ふぃんぽが、いちぶぁんれす」

宏子のドM度は普通じゃ無い事に気付きはじめました。
言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。

オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」
宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」

一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。
明らかに、乳首が立っているのが分ります。

オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」

と言って乳首を摘まみ上げました。「やっ、いたい、いたいよ」と言ってはいるものの、体がブルブル震えて、みるみる顔が赤くなってきます。

オレ:「宏子、お前手を後ろで組めよ、絶対離すなよ、いいか」

宏子は後ろで手を組んでいるので、正面は巨乳をさえぎるものは何も無い状態で、むしろ巨乳をこちらに突出している様な状態です。
そして、ノースリーブのすそを掴み一気に首までめくり上げました。
もちろん巨乳は「ぶるんっ」っと言う音が出そうなぐらいの勢いで飛び出して来ました。
宏子は「やっ」と言いながら、涙目で横を向いていました。
そして、そのまま巨乳を鷲掴みにして、こねくり回してやりました。
デカ乳首は石みたいにコリコリになって充血しています。

オレ:「おい、このスケベな巨乳は何の為についてんだよ、宏子、おい」
宏子:「分りません・・・」
オレ:「分りませんじゃねーよ、チ○ポを勃起させて、チ○ポを挟んだり、セックスの時にブルブルさせる為だろうが」
オレ:「お前は変態な巨乳女なんだから理解しろよ、その巨乳はチ○ポの為だけにあんだよ」

と言ってまた、宏子の口にペ○スを突っ込みました。
しばらくして宏子からチ○ポを引き抜いて、剥き出しのマ○コに手を伸ばしましたが、もう普通では考えられない位、ビッショビショでした。
便座に座ったままだったので、ドロッドロのマ○汁がダラダラ便器に垂れていました。

オレ:「何だこのマ○汁は、あーあ、クリ○リスもこんなボッキしてんじゃねーかよ」

と言った時点で半分イキそうになっていました。
そのまま一回三本指を中に入れて、マ○汁で指をドロドロにして、引き抜き、クリ○リスをすごい勢いで擦り付けました。
そうするとすぐに、

宏子:「あっ、あっ、だめ、あああ、イク、ねぇ、もうイク、イッちゃ、イク、ああああーーーーー、イクうううう」

イキ方も優子と同じタイプでブルブル震えながらイッてしまいました。
でも、これで終わりではありません。すかさず、二本指を突っ込んで、Gスポットを刺激して、潮吹き攻撃です。

宏子:「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あああーー、いい、いいよ、あああああーーーー、イキそう、何これ、あんっ、あんっ、ハァハァ、ああああーー、ああっ、ハァハァ、やだぁっ、何これ、おかしいよ、おかしくなっちゃうよおおおおーーー、あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクうううううう、おま○こイクううううううううううーーーーー」

下が便器なのでかまわず潮吹きしてやりましたが、全然便器に納まる事無く便所中に潮が飛び散った様な勢いでした。
宏子は、呼吸困難になるぐらい激しくイキ、ほとんどイキっぱなしの状態でした。
そして、髪の毛を掴んで立たせると、便座に手をつかせて、立ちバックで生チ○ポを挿入しました。
横に合った鏡を覗くと、ぶら下がった巨乳がブルンブルン揺れはじめていました。

宏子:「やんっ、あんっ、ああ、おっきいよ、ねぇ、あんっ、はぁはぁ、奥すごっ、すごい、いい、やばいよ」
オレ:「よーし、今日からオレ専用マ○コだぞ、いいか?いつでも中出しさせんだぞ」
宏子:「はいっ、あんっ、ああ、あん、あん、いつでもっ、使って、あん、あっ、あっ、いいですううう、あああーー」
オレ:「はぁはぁ、あーーー、イキそうだ、宏子、イクぞ、妊娠しろよ、彼氏に謝れよ、いいか?イクぞ、イクぞおお」
宏子:「ハァハァ、出して、妊娠したい、あん、あん、あああーーー、妊娠したいよおおおお、ねぇ、あん、ああっ、いいよ、気持ちイイい、ああっ、気持ちイイよおおお、ミッキーーー、ごめんね、ごめんなさい、ああ、でもっ、気持ちイイの、しょうがないのおおお、ああん、あん、あっ、中に出して、妊娠させて、イク、イク、イクよ、イクっ、ああ、だめ、あああーーーー、あああああああ、うっ、あっ」

今日二回目とは思えない量の精子が宏子の中に大量に注ぎ込まれました。
宏子のマ○コは何がなんだか分らない位ベッチョベチョで、下半身はマン汁まみれ、上半身は汗まみれ、完全に宏子はオレの女になりました。
優子にバレるとうるさいので、終わったらさっさと部屋に戻りました。
幸い優子は熟睡中で、宏子はシャワーを浴びて部屋に戻ったようです。

次回はこの翌日の目覚めのセックスの話です!

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