mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2020年08月

30 8月

お姉さんの言うとおりに手を動かしてたら・・・

髪型はショートだったですね。たしか白系の薄地のワンピースを着てましたよ。
洋服越しに、胸の膨らみとか腰の肉付きとか、結構わかるんですよね。女性らしい
身体つき、って言うんですかね。同級生の女子や母親なんかとは、柔らかさが違う
って、そんな感じに見えたのを覚えています。

そうそう、話題がエロ話になった時にね、時々お姉さんが照れたような表情を見せるん
ですよ。それが嬉しくてねぇ、もう自分の知ってる限りのエロトークを仕掛けましたね。
もっとも六年生だから、たいした知識も無くて、やれ公園でカップル見て勃起したとか、
男は立つけど女は濡れるんだよね、とか、せいぜいその程度の会話ね、よく覚えてないけど。

ただね、「お姉さんはセックスしたことあるんでしょ?」って聞いたのは鮮明に覚えてるw
「どんな感じだった?」とか「気持ち良いんでしょ?」とか、色々と聞き出そうとしたけど
はっきりとは教えてくれなかったよね、まあ当たり前だけどさ。しかし子供ってのは大胆だね。
大人じゃ絶対に聞けないような事でも、平気な顔して聞くんだからさw

そんな感じで結構おれの方が精神的に優位な雰囲気っぽかったんだけどさ、
話題がオナニーの話になったあたりから、何となく立場が逆転してきたんだよ。
おれは知識は多少あったけど精通はまだだったしね。もう自分でしてるの?
って聞かれたあたりからしどろもどろでさ、やり方は知ってるの? って聞かれて
言葉につまってたら、教えて欲しいのかな? なんて言われてね。もう完全に
お姉さんのペースなんですよ。

それで、スボン脱いでここで仰向けに寝て、なんて言われたけど抵抗があってねぇ。
当時おれは、ちょうどオヒゲが生えはじめの頃でね、ホントに人に見られたくない
時期だったんですよ。でも結局、好奇心が恥ずかしさに勝ちましてw、素直にズボン
脱いで仰向けに寝たわけです。

これから触ってくるのかな、って思ってたら、パンツも脱いで、なんて言われちゃってさ、
もうどうにでもなれ、みたいな感じで脱ぎましたよ。そしたら自分で触ってみて、って
言われたんだよね。てっきり触ってもらえると思ってたのに、自分でやれって事なんだよね。

まあでも、お姉さんの言うとおりに手を動かしてたら、すぐに勃起したんだけどね、
でも、そこから先がうまく出来ないんですよ。言われたとおりに手を動かしてるんだけど、
なにせコツがわかってないもんでw、なかなか射精まで到達しないんですよ。

まあそういうわけで、おれは二つ折にした座布団を枕にして、畳の上に仰向けに
寝転んで、ズボンとパンツを足首まで下ろして、勃起したペニスを握ってたんだ。
お姉さんはすぐそばで、両膝を揃えて座っていたんだ。両手を膝の上に置いて、
背筋を伸ばして、おれの股間を凝視してたわけだな。
「まだ無理なのかな」なんて呟いた気もするけど、実はよく覚えてない。

悪戦苦闘するおれの姿を見て、お姉さんは何を思ったのか、すっと立ち上がると
おれの真横まで来て添い寝をしてくれたんだ。
座布団を外して、お姉さんの右手が、おれの頭の後ろに来たんだ。腕枕状態だな。
ちなみに当時は、おれよりお姉さんのほうが10cm以上大きかったと思う。

お姉さんは、おれを抱きしめてくれた。つつまれる感じがした。おれの顔が、
お姉さんのオッパイに埋まるような状態。ワンピース越しの膨らみは、柔らかかった。
スッとお姉さんの手が、おれの股間に伸びきた。おれの勃起したペニスを優しく
握ってくれた。自分で触るのとは全然違う感じがした。

お姉さんは握った手を動かすのではなく、ただ握る力を強めたり弱めたりするだけだった。
それが気持ちよくて、おれのペニスはピンピンに固くなってきて、何となくお尻の穴の筋肉が
ムズムズしてきて、ペニスがピクピク動くような感覚がした。こんなの初めての感触だった。

おれのピクピクした感じが、お姉さんの手に伝わったんだと思う。お姉さんは手の動きを変えた。
今度は握ったまま、ゆっくり上下に動かしてくれた。何だか知らないけど、おれの両足がピンと伸びた。
足の指先までピンと伸びた。ふくらはぎと太股の筋肉に力が入った。
何かタマ袋の後ろの方がビビっと動いて、そこからペニスの中のほうに何かを送り込んだ感じがした。
それがペニスの中を通って先端に駆け上る感じがした。おれのペニスが大きくピクっと動いて、
中から熱いモノが飛び出したんだ。

ピクッピクッ、と同じ動きを4回ぐらい繰り返して、体の力が急に抜けた。ああ、射精したんだな、って思った。
お姉さんは何も言わなかったけど、ただ息遣いは荒くなっていた。呼吸をするとオッパイの膨らみが揺れた。
おれは意識的にお姉さんのオッパイに顔を埋めた。お姉さんの汗の匂いがした。女の匂いがした。

30 8月

巨根の友人T(前編)

大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。
四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で
無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校
に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまう
かわいい奴でもあった。

そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。
運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ
死んでたんじゃね?という感じだった。
おばさんはもう半泣きで、連絡を受けて上京してきたTの両親に、ご主人と2人で
もう土下座して謝っていた。
「こいつは末っ子だし男ももうぎょうさんおるし死なんかったら別に・・」
と両親ともまったく気にしてないのはさすがに俺もびびった。
こちらでのホテル代も食事代も全て持ちますので、という金持ち夫婦の申し出も、
「ヤギとニワトリの世話がある」という理由で早々に四国に帰ってしまった。

一回目の手術後、病院に見舞いに行くと、大部屋にTの姿がない。
ナースセンターに言って「すいませんTの部屋は・・」と聞くと、
そこに居た数人の看護士さんが一斉に振り返り、お友達?と何やらニヤニヤ
しながら、個室に移ったわよ、と教えてくれた。
俺は看護士さんのニヤニヤの原因を想像して、少し興奮した。
もしかして、、やっぱり、、

俺はTと初めて銭湯に一緒に行った時の衝撃を思い出した。
あれがでかいのだ。それも尋常じゃなくでかい。もちろん平和な状態でしか
みたことがないのだが、ズルムケのカリデカ、未使用の癖に妙に黒光り、という
お宝だった。
絶対看護士さんの間で、それが話題になっているにちがいない、と俺は確信した。
個室にいくと、看護士さんとTがしゃべっていた。お邪魔かな、と俺は
一瞬躊躇したが、Tがうれしそうに、おおいK君・・と言ったので部屋に入った。
年増の色っぽい看護士さんは、バイバーイとTに手を振って出て行った。

「お前モテモテじゃん」
「そんなことないよ」とTは言い、冷蔵庫にポカリあるから飲んでね、といった。
相変わらず言い奴だ。
「凄い豪華な部屋だな」
と俺が言うと、すごい高いんだけど、車のおばさんがお願いだからこのくらいはさせて
くださいって言うんで、とTは言った。
学校の話などをして、俺は一番気になることを聞いた。
「お前、トイレとか風呂とかどうしてるの?それじゃやりにくいだろ?」
Tは、そうなんだよ、それが困ってて、とせんべいを食いながら話し始めた。
完全介護なので、トイレも風呂も看護士さんが手伝ってくれるらしいが、血気盛んな
年頃のTは、そのたびに巨根がマックス状態になってしまい非常に恥ずかしい
思いをしているらしい。
俺は恥を忍んで、やっぱり、、抜いてもらったりしてくれない?と聞くと、Tは
真っ赤になって手を振り、アホか、と怒った。
「でもお前超でかいじゃん。頼んでみたら案外喜んで・・」
「アホなこというな、ここの看護婦さんはむちゃくちゃ親切やぞ。そんな申し訳ない
こと言えるか」
田舎モノはこれだから、と俺は笑ったが、すべてエロに変換する自分を少し恥ずかしく思った。

二ヶ月でTは出てきたが、ある夜酒をもって現れて、相談がある、と妙に深刻な
顔をして俺の部屋にやってきた。
入院中、聞かれるままに教えた携帯に、「退院のお祝いしよ(はあと)」みたいな
メールが看護士さんから来ていると言う。それも何件も何人から。
「自慢か?」
違うよ、俺、女とメールとかしたことないし、ご飯食べにいっても話できんし、と心の底から
困惑しているTをみて、俺は「チ○ポがデカいのがそんなに、、」と理不尽な怒りを感じた。
まあ、Tは結構男らしい、格好いいといってもいい顔でもあったけどね。
「お前、、ナースだぞ、、エロいに決まってるだろ(偏見)」
「そんな、、AVじゃないし、、」
俺は自分のことのように熱く語り、とりあえず誰かにあうべし、と熱弁を振るった。
「お前童貞だろ(俺もだよ・・)やりたくね?」
「そりゃ、、、」
「じゃあ会えすぐ返事しろ」
Tはううん、、と渋っていたが、とりあえずメールの返事をするといって部屋に戻った。

ある平日に、Tはついに看護士さんの1人に会うことになった。27歳でいとこのエミちゃんに
少し似ているらしい。わかんねーよ。
昼前に出て行ったTを見送ると、俺はTとエミちゃん似(俺の中では小野真弓)とのセク?スを
想像しながら、AVを見て1人で抜きまくった。学校行けよ。
すると、Tから電話がかかってきた。
「今から寮もどるし」
「はあ?」
「いや、、やっぱり2人じゃ話もたねーよ。K君とだったら盛り上がるし」
バカヤロウ、と俺は言ったが、もう近くまで来ているらしい。
俺は尊敬する孔明の教えを必死で思い出し、Tの部屋のドアに「用事ができた朝まで帰らん」
と張り紙をすると、田舎モノの癖で開けっ放しのTの部屋に入り、わざとAVを机に置き、
安いパイプベッドの下にもぐりこみ2人の帰りを待った。

あまりにほこりっぽいので一回出てタオルを巻いていると、ギシギシと階段の音と、女の人の
声が聞こえてきた。
あれ・・・おかしーな・・と困ったTの声が聞こえ、2人が部屋に入ってきた。
黒のストッキングの小さな脚とTのでっかい足しか俺からは見えない。
「お友達いない?っていうか今誰もいない?」
もともと空いてる部屋ばっかりなんです、ボロボロだし風呂もないし、、とTの声が
聞こえる。
「鍵閉めないの?」
「え?あ?大丈夫ですよ」
でも、、と女の人は立ち上がり、鍵をしめて、なんか落ち着かないじゃん、とハートマークが
見えてきそうな声でしゃべった。
この声は、、そうだな、、小野真弓じゃなくて若槻千夏だな、と常にイメージトレーニング
を欠かさない俺は瞬時に判断した。もちろん顔なんて全く見えないんだが。

あーー、と女の声がした。はまりよったな、と俺は自分の軍師の才能が恐ろしくなった。
「エッチなビデオだー」
え?あれ?なんで?と戸惑うTの声。すまん親友。
「若いもんねー。入院してたときもさ、トイレの時とか、ね?」
いえあれはそのすいません、、。俺の未来日記(古い)通りのセリフを続ける二人。
「・・さんとか○ちゃんとか×とかからもメール来てたでしょ?」
「ええまあ、、皆さん親切で嬉しかったです」
奥深くベッドの下に潜む俺からは、崩した脚の黒いストッキングとTの太いジーパンが
見える。何やら距離が縮まっているようだ。
「なんで私にメールくれたの?」
それはその、、というTに女の人は「もしかして、一番ヤレると思った?」
事態は俺のシナリオよりもスピーディーに進んでいるようだ。
口篭もるTに女の人は抱きついてキスをした模様だ。
そのまま倒れこむ二人の姿が俺の目にも確認できた。残念ながら首から上は俺の視界
に入らない。
男の本能なのか、Tは身体を上にして、ピンクのキャミソールの女の人の身体を
まさぐり始めた。
ひらひらしたスカートがまくれ上がり、黒のストッキングの太ももがバッチリ見える。

「俺、その、、はじめてで、、」
そこで告白するか!
経験豊富そうな女の人は、大丈夫だよ、、と夢のようなセリフを言うと、責任重大だね、
などとほざき、Tをベッドに座らせた。
俺の視界には、女の人の両膝と、開いたTのふくらはぎが見えた。
こ、、この体制は、、全童貞男子の夢、おフェラチオではないのか!
事態は俺の予想通りの展開を見せた。
Tのジーパンがおろされ、たくましいふくらはぎと、足元のジーパンが見え、細い
女の人の腕と白い手のひらと一緒に、黒いトランクスも俺の目に入った。

「もう、、、凄すぎる・・」と言って女の人はくすくす笑って、ごめんごめん、、
誉めてるんだよ、といい言葉が途切れた。
「ひょわあ・・・」
なんちゅう声だすんだTよ・・。
じゅぶ・・・うつつ、、となんとも表現しようのない音が聞こえる。
フェラだ!!!尺八だ!!ナースがフェラチオ!!
俺は見えない部分を必死で想像したが、ないより音だけで充分に興奮MAXになった。
(少し休憩します。イラネかもしれませんが最後まで書かせてください・・)

29 8月

看護婦を院内でハメ倒す

入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。
ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。
実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。

オレも、入院中ではないが、それに近いことを敢行したことはあった。

オレは都内の大学に通っていたので東京近郊に一人暮らしをしていた。
そして夏休みや年末年始に時々帰省するという、ごく普通の大学生活を送っていた。
それは大学2年の冬休みに実家に帰った時の話だ。

家に帰った途端、オレは風邪をひいた。やはり田舎は東京より寒い。
そして実家はオレのマンションより機密性が低かった。
オレの身体もすっかり都会仕様になって、ナマっていたことも災いしたのだろう。
こじらす前に早速近所の病院に行くことにした。

病院の受付でオレは知った顔を見たような気がした。
近づいてネームプレートを見て思い出した。
高校の時のクラスメートだったO江だ。昔から派手だったが、更に磨きがかかっていた。
オレが出した保険証を見て、向こうも気付いたようだ。
他の患者も病院スタッフもいなかったので、軽く昔話に花を咲かせた。

 全然ナースって柄じゃねーよなー。

 バカは風邪ひかないんじゃないの?

 けど色っぽくなった。

 はいはい。

 ナース服とのギャップがいいな。

 ・・・それどういう意味?

このようなたわいもない軽口を叩きあっていると、オレは診察室に呼ばれた。
病人よりも死にそうなジジイが担当医だ。
診察を受けている間、オレは全然違うことを考えていた。もちろん激しくエロい考えだ。

なんとかして、O江とここでヤレないだろうか。

薬と会計を待つ間も受付カウンターでO江にちょっかい出していた。
後ろの方で年配の女性スタッフがジロジロ見ていたが無視だ。

 なあ、ヒマある?

 5時にはアガれるよ。

 じゃなくて、今。

 今!?仕事中だよ。

 ちょっとだけ時間取ってよ。

 どういうこと??

意味ありげに目配せすると、お昼にちょっとならと答えた。風邪なんてどこかに吹っ飛んでいた。
従業員出入口の外で待ち合わせ、O江がナース帽だけ外した姿で現れると、オレは早速口説き始めた。

「頼む!どうしてもナースと病院でヤリたいんだ!!」

当時はイメクラとかなかったので、オレは素直にお願いした。
O江は相当びっくりというか引いていたようだが、オレの尋常じゃない熱意についに降参した。

そして連れて行かれた部屋は予備の処置室(だったかな)というところだった。
「ここだったら午後の診察まで使わないから」そう言ってO江はドアの鍵を締めた。

小さいが一応ベッドがあり、ほかに点滴を掛けるスタンドや多分注射器などを置くような台車が一台ずつあった。
消毒臭いし本来ならセックスをするような雰囲気ではない。
しかし今回はむしろそういう場での情事を望んでいたのだ。
熱に浮かされたように(実際微熱があったのだが)オレはO江を簡易ベッドに押し倒した。

「相変わらずせっかちだね?」

ん?相変わらず?

「何年ぶりかねぇ♪」

あれ?コイツとヤったことあったっけ?記憶にないぞ・・・。

一方、O江はすっかり懐かしい空気を出して、横になりながらオレの首に両手を回している。
記憶の糸を手繰り寄せようとしたが無駄だった。
しかしO江の機嫌を損ねてこのシチュエーションがご破算になってしまうのを恐れたオレは、話を合わせることにした。
思えば過去にヤったことあるからこんなすんなりOKしたんだな。でなければここまで上手くいかないだろう。

「お前は相変わらずカワイイな」

O江は素直に顔を赤らめて素直に嬉しさを表した。
薄ピンク色のナース服の上から尻を撫で、胸を揉んだ。感触も記憶にない。あるわけないか。
高校時代はかなりムチャしてたからイチイチ覚えてられんわ。

「あんまり時間がないから早くシよ」

もちろん異を唱えるはずもない。
切迫しているから仕方ないという理由をつけて、O江の下着だけ脱がせた。
ホントはナース服のまま犯したかったというのが真の理由だ。そしてオレも下半身だけ露出した。風邪っぴきなので全部脱げないのが本当の理由だ。

ベッドに横になると、O江はオレのペニスに口を寄せてきた。きたきた、ナースフェラだ!
オレは興奮のあまり痛いくらいに勃起していた。
へそにくっつきそうになるくらい反り返るオレのペニスに手を添え、舐めやすい角度に傾ける。
O江はもどかしいくらいにソフトに舐めてきた。病んでる時の粘膜は過敏になっているので、オレは随分高まることができた。
O江の拙いフェラを中断させると、ベッドに手をつかせ、スカートをめくり上げて後ろから挿入した。病院にコンドームは持って来るはずもなく、もちろんナマでの合体だ。

やはり職場で緊張していたのか、濡れ具合はイマイチだった。その代わりにきつさが増幅されたような形だ。
スリルと興奮と感動で、オマ○コのスペック以上の快感を感じていた。
しかしやはり過去にハメたオマ○コかは思い出せなかった。

O江は健気に自ら腰をくねらせて、オレに更なる快感を与えようとしていた。さすがナース。献身的だ。
たまらなくなったオレは激しくピストンし、我が息子を解放してやろうとした。
射精の前兆を感じたのか、O江はすかさず腰を引いてペニスを抜くと、素早くこちらを向いて跪き、オレの肉棒を頬張った。
O江は咥えながらペニスを激しくしごいて射精を促した。
既にオマ○コの中で極限状態にあったオレの肉棒はあっけなく限界を迎えた。

大量のザーメンをO江はすべて口で受け止めてくれた。
しかし飲めはしなかった。この時代、口内射精&ゴックンできる女は相当貴重だ。片方だけでも賞賛ものである。
口に溜まったザーメンをティッシュに吐き出すと、O江は軽く咳き込んだ。
ねっとりと濃い病人のザーメンは、口にこびりついて中々全部吐き出せないようだ。

一発とはいえ通常以上に射精できたので、オレはすっかり満足していた。
それにやはり風邪で体力が落ちているようだ。時間もないのでこれで引き上げることにした。
しかし病院でするナースとのセックスはかなり甘美でクセになりそうだ。実際ハマってしまったので、帰省している間に何回か逢って病院でセックスした。田舎の病院はでかい割りに人の密度が少なく死角が多く、色んな場所で楽しめた。O江もどんどん大胆に積極的になっていき、院長の留守に院長室でハメたりもした。
いざとなったら女のほうが度胸がすわってるなー。楽しませてもらいました!

最近は連絡取ってないが、結婚して離婚したとか。
小学校に上がるか上がらないかの娘は親に預けて、相変わらずエロナースやってるみたい。
娘は10年後だな。
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