mako1988

私たちのエッチな体験談

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2020年05月

30 5月

大学陸上部で

もう10年近く前の記憶です。
大学生のとき僕は陸上部に所属していました。
この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。
当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。
そこでは、男子3・4年生に女子1年生が奉仕するというのが制度化していました。
制度化というのは、つまり奉仕させるほうもシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。
いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。

最初は、まず4月に新入生が入ってきますよね。
そうすると、当然、「陸上」がメインなので練習をします。
練習は大変ですから、辞める奴も出てきて、まぁ1ヶ月ぐらいたってメンバーが固定されるようになったら初搾りを行ってました。

まず、運動場の片隅に部活用のクラブハウスがあって、当然男女の部室は別でした。
練習が終わると、1年女子は男子の先輩の待つ部室にぞろぞろ出かけていきます。
皆で集まって洗礼行事みたいにやるのは、月1回であとは個別呼び出しとかでした。

1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。
ドアがしまると、1年女子は3・4年男子がニヤニヤしている中、自発的にランニングパンツを脱がされます。
このとき、4年男子が「早くランニングパンツ脱いで・・」みたいに促します。
すると、先輩の命令は絶対なので、全員すごすごとランニングパンツを脱ぎます。
ランニングパンツを脱ぐと、下着とランニングシャツの姿になります。
股間の部分が見えるので、脱いだ後も1年生の女子は必死で手で隠したり、ランニングシャツのすそをひっぱったりしていました。
ここにいたっては、男子3・4年は、全員激しくニヤニヤしまくります。1年女子は、数人はこの時点で涙目です。

そして、自己紹介ですが、名前の後は、「ブラのかっぷ」「好きな男性芸能人」「オナニーの回数」「処女かどうか」「イッたことがあるかないか」「持っている下着の数」「男子3・4年生の中で一番かっこいいと思う先輩」とかでした。
自己紹介の時は、「気を付け」の姿勢を強要させられたので
今まで必死に隠してたパンティもここで、男子に丸見えになります。
男子は、「水玉ちゃーん!」とか「ちょっと食い込んでない?」とか、1年女子が隠してる手をどけたところで冷やかしてました。
3分の1ぐらいは、コットンの白い何の変哲もないパンツでした。
残りの3分の2は、中高生が良くはいてる、ストライプとかチェックとか水玉でした。
でも中には、フロント部分がレースになっていて、陰毛がかすかに透けて見えるようなパンティを穿いている子もいました。
大概、下を向いて恥ずかしそうにして、小さな声でぼそぼそ自己紹介してました。

そして、ついに奉仕させます。一番最初は手と口でやります。
その方法ですが、まず、部室のパイプ椅子を一列に並べます。
それでもスペースの関係上一列では収まらないので、2列か3列になります。
そこに男子3・4年生が、下半身裸になって腰掛けて、女子をひざまづかせて奉仕させます。

ここで重要なのが、男子の座る順番です。端から権力者順にすわります。
4年の部長が一番端で、その横に力のある4年から順番に座っていきます。
1年女子は、一番の権力者が座っている端から、順番に奉仕します。
手と口で男子のペニスをしごきます。
3・4年男子が出してしまおうが、出ださないままだろうが3分で次の奴に移ります。
一番最後まで終わると一番最初の所(4年の部長)に戻ります。
そして、椅子に腰掛けた男子全員が射精したら終了です。

この手コキの途中に、今後の「個人呼び出し」のための約束取りつけも行われます。
そのときに、「これからも何かにつけて面倒みるから、呼び出された時は相手をしろ」と言う趣旨のことをいわれます。
先輩がバックについてくれるほど、体育系で心強いものはないので女子は承諾していました。
というより、女子1年側には基本的に断わる権利はありません。
大体、早く声を掛けられたほうが「権力者」なので、加護されると便利です。
多分、女子の方も誰とやっても嫌は嫌で、しょうがなく機械的にやってると思います。
これをもとに、上記の「個人呼び出し」が可能になります。
かわいい子とかお気に入りの子が来たら、約束を取りつけるわけです。
この時の承諾が大体今後1年間続きます。
この約束は、先着順です。
これが先着順なため、権力者から順番にやってるんですね。
気に入ってる奴が優先的に取れる仕組みなわけです。

ちなみに、1年女子の格好ですが、自己紹介の時は、上はランニングシャツ、下はパンティですが、奉仕に入る時にパンティは脱ぎます。
つまり、上はランニングシャツで、下は裸です。
たしか、「男のペニスを触るときに、女の子が下着をつけてるのは礼儀としてダメ」とか、そういう無茶な理由だったような気がします。
手コキのルールはこのような感じです。

でも、なんていうか、風俗みたいじゃないんですね。
もっと淡々とやります。下半身は裸なんだけど、それで女性器を触ったりというようなわけではなく、あくまで3・4年生男子はただふんぞり返って、1年女子にしごかせるだけです。
胸とかはランニングシャツの上から、揉んだりしてましたが、それもあんまり激しいものではありませんでした。
「そういう雰囲気だった」とか「そういう習慣だった」としかいいようがありません。

さて、全員、射精が終わると、さっき個人呼び出しの約束を取りつけた子と1対1でやります。
当然、後のほうの順番になっている3年生男子とかは先着順だと回って来ないので、あいてはいません。それだと、見てるだけです。

ここからなんですが、個人で呼び出して、「後は本番だけ!」と思うかもしれませんが、本番はしないんです。
基本的に本番はありえませんでした。
多分、理由は、
1、妊娠する。
2、本番は愛があるもの同士(彼氏と彼女)でやるもの。
3、部活動で強制的にやってるのに本番までさせるのは、非人道的。
という、思想が根付いていたんだと思います。
だから、最後の一線は越えないというか。あくまで、先輩の性欲解消を1年にさせる!というのが建前なのでしょうか。
それも、制度化されていたので全然深くは考えませんでした。

では、手コキ奉仕のあとは、何をやるのかということなのですが、アナルです。
やっぱり、より本番に近い行為だし、一方的に奉仕させるよりは、男のほうがやってる感じがいいからではないでしょうか。
当然、いきなり突っ込むわけではないです。
ベッドとかはないので、手コキ奉仕が終わると、約束した子を呼んで部室の壁に手をつかせて、尻を突き出させます。
もちろん、さっきのつづきなので、下半身は裸です。
1年の女子大生のお尻はつるんとして張りが合って、すごくそそります。

そこで、ローションを4年の男子が自分の中指か人差し指と、1年女子の突き出した尻の穴に塗りこんで、ほぐしてました。
肛門をほぐす作業を1年女子自身にさせる奴もいましたが、大抵は自分では怖くて指が突っ込めてませんでした。
結局、男子がやることが多かったですね。ローションは部室にボトルがおいてあってみんなで使ってました。

ほぐすんですが、ゆっくりやったりはしません。
1年女子の表情を見ながら、つらそうだったら止めて徐々にやる奴もいましたが、ほとんどは強引にやります。
女子のお尻の穴と自分の指にローションを塗ったら、あとはズルリと強引に指を根元までねじ込みます。
あとはくっちゃくっちゃと、柔らかくなるまで出し入れするだけです。
当然、かなり苦しそうな子もいて、そういう子には決まり台詞をお見舞いするだけ。
「力抜け!痛いだけだぞ!」です。
ほとんどの1年女子は、全身に力をいれて歯を食いしばり、痛みをこらえるだけです。
半分ぐらいは、泣いているような泣いてないような感じです。
女の子の苦痛がましになってきたら、ペニスを入れます。

入れるときも、強引です。
突き出された女子の尻たぶを両手で掴んで左右に押し広げ、肛門を露出させると、後はズブリと入れます。
当然、1年女子はつらいです。
指の時は、黙って目を強くつぶり歯を食いしばって耐えますが、ペニスを入れると大概は声を上げます。
その声も殆ど動物の雄たけびに近い声です。
突っ込むと、
「おっおっおっおっおうううう!」
「あ、あおおおおーーー!」
「あぐううううううぉぉおおうううううううう!」
みたいに女の子っぽくない、低い声が多いんです。

後は、男がイクまで、苦痛に耐えてもらいます。
徐々にましになるようですが、それでも個人差があって、完全になれて、「気持ちよくもないけど、もう全然いたくもない」子から、最後まで、声を上げっぱなしの子までいろいろです。
もちろん、最後は肛門の中の直腸に射精します。別にいやがる様子もなかったです。
4年男子が「いくぞ!だすぞ!」というと「はい!」と元気な返事。

終わるとペニスを抜いて、1年女子のタオルでふかせます。
そして、「これからも面倒見るから、また呼んだらこいよ」といって、下着とランニングパンツを穿かせます。
1年女子は、直腸に精液をいれ、ローションでベタベタなままの下半身にそのまま下着をはいてました。
終わった1年女子から、帰します。
部室を出るところで、「ありがとうございました。1年○○失礼します」と全員にむかって一礼して帰ります。
1年女子の退室者が出始めると、自分が終わった4年は徐々に退室していって、お開きになります。
あとは、個人呼び出しです。
僕も練習の後、たまに呼び出して僕の下宿の部屋でアナルでしてもらいました。

初搾りの行事が済むと、あとは1ヶ月に1回、奉仕の行事が行われていました。
このときのやり方ですが、男子の部室に1年生女子が集合し、パンティまで脱いで下半身裸になるところまでは最初のときと同じです。
ただし、2回目からは、3・4年男子の数と同じだけの女子を揃える必要があるので、2年女子のうち指名された子も一緒に呼ばれます。
1年生プラス指名された2年生の女子が全員一列(2列になることもありました)に並びます。

そして、そのまま四つん這いになって裸の尻を突き出します。
その後ろに3・4年男子が立ちます。
それで女子が声を揃えて「よろしくおねがいします。」と言うと、男子は一斉に女子のアナルにペニスを入れます。
アナルは初搾りで既に一度貫通しているので、少し入りやすくなっています。
それでも、痛みに声を上げる子が殆どでしたが。

それで、ペニスをピストンさせ1分経つと、隣の女子に移動します。
そして同じようにアナルにペニスを突っ込んでピストンします。
射精した男子から列を抜けていき、男子全員が射精したら終了です。

こんなときみんな大抵、可愛い子のアナルに挿入しているときに射精したがりますね。
僕が3年生のとき、1年生の中に蝦ちゃん似のすごく可愛い子がいて、この子は当然のごとく4年部長の個人呼び出しの相手になっていました。
でも、月1度の奉仕の行事では、尻を突き出してずらーと並んでいるどの子でイッてもかまわないルールになっていました。
それで、蝦ちゃん似のその子は毎回、4?5人の男子にアナルに射精されていました。
3年生だった僕も参加していましたが、僕がその子のアナルにペニスを入れたとき、アナルには大抵、既に射精した何人かの精子が注がれていて、僕がペニスを出し入れするたびに他の奴の白い精子がペニスに絡みついていました。

さて、僕の体験の場合ですが、3年生になって初めて初絞りに参加できたとき、たまたまその年は、1年生の女子部員の数が多くいました。4年生男子の倍近くいましたね。
そのため、3年生男子のうち大半は個人呼び出しの相手を指名することができ、僕も例外ではありませんでした。(でも、最後のほうでしたが。)
僕が個人呼び出しの指名をしたM美は、美人ではないけどルックスはまあまあかわいいと言う感じの子でした。
M美は自己紹介のとき処女だと言っていました。

僕はだいたい週1回くらいの頻度でM美を呼び出していました。
大学生の旺盛な性欲を処理するためには1週間くらいが我慢の限界でした。
まだ彼女のいなかった僕は、これまではマスターベーションで性欲を処理していました。
でも3年生になり、M美と個人呼び出しを取り付けることが出来るようになってからは、M美のアナルに射精して自分の性欲を処理するようになりました。

僕の個人呼び出しの場合、まず僕の下宿の部屋に入ってからしばらくの間、大抵、彼女と趣味の話とか流行っているお店の話とか、とりとめのない話をしたり、音楽を聴いたりして過ごします。
それで、一息ついた頃に、「そろそろいいかな」と僕が言うと、M美は「はい」と言って、自分でジーンズを脱いで畳の上に四つん這いになりました。
M美は普段ズボンを履いていることが多かったけど、もちろんスカートの時もありました。

僕はM美の後ろに立つと、下着のゴムに手を掛けて、お尻からゆっくりと下ろしていきました。
パンティが膝まで下ろされ、突き出されたM美の白いお尻が丸出しになり、肛門や女性器の割れ目が露出されました。
19歳の女子大生が下半身丸出しで尻を突き出し、女性の最も恥ずかしい部分をすべてさらけ出している状況は、いつも僕を激しく興奮させました。
そして、彼女は「○○先輩よろしくおねがいします。」言うと、僕は「うん」と頷いて、急いでパンツを下ろしました。
まだ性交を経験していなかった僕にとって、彼女でもない女性の前でパンツを脱いで自分の性器を晒すのは、いつも恥ずかしかったですね。
興奮していた僕は、既に痛いくらい勃起したペニスをM美の肛門にあてがい、ゆっくりと押し込んでいきました。

僕のペニスが徐々にM美の肛門に侵入していく間、彼女は「あうっ、んおお?」と必死で声を抑えていました。
ペニスを奥まで入れ、ピストン運動を始めると、彼女のこもった声が激しくなりました。
僕はオーガズムが近づくと「M美、いくぞ」と言うと、彼女は「はいっ」と元気に返事をしました。
射精が済むと、M美は僕の精子をアナルに入れたまま下着とジーンズを身に着けて、「○○先輩ありがとうございました。失礼します。」と言って帰りました。

こんな状態が半年くらい続いた頃、僕はいつのまにかM美に対する愛情のようなものを感じ始めていました。
最初は先輩後輩の儀礼的な関係だったにもかかわらず、M美も同じ様な気持ちになっていました。
ある日M美を僕の部屋に呼んだときに、僕は思い切って、彼女に「付き合おうか」と言うと、M美の返事はOKでした。

そしてこの日、僕は「今日は膣に入れていい?」と訊くと、彼女は恥ずかしそうに頷きました。
僕たちは着ているものを全部脱いで全裸でベッドの上で抱き合いました。
仰向けに横たわったM美の両脚を開くと、股間に女性特有の割れ目が現れました。
僕は、これまで何度もM美のアナルに挿入してきたペニスを、今度は膣に侵入させていきました。
処女のM美の膣の締め付けはアナルの時以上でした。
そして、僕のペニスはついにM美の膣の奥まで貫通し、僕たちは初めてお互いの性器で結ばれました。
その日、僕とM美は結局3回交わり、その後、僕のベッドで朝まで抱き合って眠りました。

僕とM美が交際をはじめたからといっても、月1回の奉仕の行事では、他の1年生女子に混ざってM美も下半身裸で四つん這いで尻を突き出さなければなりません。
他の男が次々と、もう僕の彼女になったM美の白い尻を掴み、肛門にペニスを突き入れました。
そして、他の男がM美のアナルに射精し、その男の精子がM美の肛門から流れ出るのを見ると、僕はいつも複雑な気持ちになりました。
そんなとき、僕は、「M美の女性器にペニスを入れたことがあるのは僕だけなんだ。処女だったM美の膣を初めて貫通したのは僕のペニスなんだ。僕はM美とセックスをしたんだ。」と自分に言い聞かせ、気持ちを落ち着けていました。

僕とM美は大学時代に数え切れないほどセックスをして、気持ちを確かめ合っていました。
でも、僕が卒業して2年後にM美とは自然消滅みたいに別れてしまったけれど、今ではなつかしい思い出ですね。
今は、M美も別の男と交際していて、僕とM美はただの友達関係になってしまいました。
それでも、女子大生だったM美のピチピチとした肌の感触、セックスの時のM美の切ないあえぎ声や表情、アナルを貫通したときのM美の様子は、あれから何年経っても忘れられない記憶として残っています。
二十歳前後の当時のM美の肛門や膣にペニスを入れたときに感じた感触は、いまでも僕のペニスにはっきりと蘇ってきます。
M美のアナルや膣襞からペニスが受けた摩擦感は、僕のペニスの記憶にしっかりと刻み付けられています。

30 5月

水泳教室のお姉さん

僕は水泳教室にかよっています。
昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。
僕はみんなをお姉さんのように思ってました。
ほとんど10から15年上の女性です。
女性メンバーは6人。男は僕だけでした。
先月のある日のこと一人の女性が更衣室をノックしました。
ねえ。こっちにいらっしゃいよ。
でも。
女性の更衣室ということでお断りしたんですが、
いいじゃない、ねっ。
僕は腕を組んでひきよせました。
僕は水着のままタオルだけもって行きました。
そこにはその女性を入れて3人でした。
○○君来たの?いらっしゃいなんて歓迎されました。
今まで男っけなくてつまらなかったの。
君が来てからみんな楽しいねっていってたのよ。
少しうれしかったです。そのなかの一人が水着を脱ぎ始めました。
僕は、ちょっと何してるんですか?っていうと、着替えに決まってるじゃない。おかしなこね。って笑いました。
そしたらもう一人、私も着替えよっていいました。
僕は困りました。いくら仲良しになったといってもそれは。
見てもいいのよ。といって最初に脱いだ女性が
僕のひざにまたがりました。
裸です。ちょっとAさん。
君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツっていいました。
その後Aさん、○○君が興奮してるよ。横からBさんが言いました。
僕のペニスが水着からでそうになってました。
すごい○○君の。ねえ、君のも見せて。困ります。
いいじゃない。そういうとジャジャーンという声と同時に、脱がされました。
みんな、うわーって感じでした。
みんなの前で脱がされて僕はあわててかくしましたが。手をはらいのけられました。

Bさんがすっごいわー。主人の1.5倍ぐらいかも。笑いながらいいました。うちの主人小さいのって平気で言ってました。
水着からはみだしそうだったもんね。

すっごい恥ずかしかったです。

すごい私いたずらしちゃお。そういうとAさんが僕の前にひざまずいてペニスを咥えました。ずるいよAさんってCさんがいいました。
Cさんは水着を脱ぎ始めました。そして僕の顔をおっぱいにおしつけました。吸って。
僕は尺八されて興奮し、つい吸っちゃいました。
もう○○君たら積極的ね。Cさんがいいました。
そこは人が一人寝っころがれるぐらいの台でした。
するとBさんに押し倒され、○○君もーらい。そういってBさんが僕の上に乗ってペニスを握ると僕のものをあそこにおさめました。
ずるいよ。他の二人がいいました。
あとですればいいじゃない。そういうと腰を振り始めました。僕は突然のことで驚きましたが。かえって彼女の中に入って僕のものが隠れて恥ずかしさがましになりました。
Bさんは手をにぎっておっぱいをさわらせました。気持ちいい。BさんはDカップでさわりごこちよかったです。
しかし僕はすぐに気持ちよくなりました。
おもわずBさんでちゃう。だめよ。我慢して。だめです。しかしBさんはなおも僕の上で腰を振り続けました。
僕は「本当にでちゃう。」
そしてついに射精してしまいました。
他の二人が、いいの?って聞きましたが。
私ピル飲んでるから。
ねっ、私ならいつでも中出しOKよ。そういって体を離しました。ああ、大きいんだし、もうちょっとがんばってほしかったな。っていわれました。
Bさんは35歳です。
そしてAさんが次私。そういって乗っかりキスしてきました。
そして上にのってと言われました。おっぱい吸って。
僕は他の人に見られてそんなことをするのが恥ずかしいといったら、じゃあ、君が女子更衣室にはいってきったって言うわよ。っていわれました。
僕はあきらめて言われるままおっぱいを吸いました。
あーん、いいわ。。そしてしばらくして、
ごめんね。
私はのんでないから。そういうとコンドームをかぶせました。
そして今度は僕が上という体位で挿入しました。2回目でかなり長持ちしました。Bさんが私2番目がよかったなって言うと、Aさんががつがつするからよっていいました。
ちなみにAさんとCさんは30歳です。
Cさんは私今日はできないわ。私もう1個持ってきてるから、使っていいよ。
ほんとう?Cさんはうれしそうに受け取りました。
僕はもうみんなと男と女の仲になりどうでもいいやって開き直り、楽しもう。そう思いCさんをめいっぱい愛撫しました。
Cさんは一番胸は小さいけど一番若くてなかなか美人です。
そして今度はCさんの膣に挿入。
Cさんは「すごいわ。こんなに大きいの初めて。ああ、いい。気持ちいい。」声が大きいので他の二人に口をおさえられました。
また僕は3回目ですごい長持ちしたので
さんは声を出すのを我慢するように小さめの声で、イク、イッちゃうっていいました。
僕は結局みんなとセックスしました。
やっぱり若い子はいいわ。
Bさんがいいました。
Aさんが、ねえ、このことはみんなに秘密にしない?っていいました。
秘密?他の二人が言うと。
みんなに教えたら、6人も相手しなくちゃいけないから私たちの楽しみが減っちゃうじゃない。
これから毎回私の家にいらっしゃい。終わったあと3人だけで楽しもうよ。
いいわね。勝手に週1彼女たちとセックスすることが決められました。
そしてBさんが帰りに二人きりになっていいました。
ねえ私ならいつでもOKよ。中出しもさせてあげる。そういってメアドをわたされました。君がしたくなったらメールいれなさい。僕は中だしが気に入って、週1回はAさんのうちでみんなにもてあそばれています。
そして1週間に2回ぐらいBさんにメールしてやらせてもらいにいってます。

Bさんは週1はみんなにも譲ってあげるけど他は私以外の女としちゃだめよ。
私がいくらでもすっきりさせてあげるから。
本当は君のデカチンポだれにもさわらせたくないけど
私君のこと気に入ってたけど一人では勇気なくてみんなを利用しちゃった。
僕は中だしと大きな胸が気に入って連日Bさんに会いに行くときもあります。
思いがけない初体験。そして今は年上の女性とのセックスを楽しんでいます。

30 5月

ミコとチエと俺の三人で


女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。
ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)
を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談を
したりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。
その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休み
だったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも
以上に飲んだ。ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中から
いつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏
(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。ところが
振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざ
とHな質問ばかりチエにした。と言うのもチエは普段絶対にと言って
いいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせ
なのだ。でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはスト
レスを溜めていった。そしてそれから数時間飲んでからだったか、
ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった...

チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が
俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフ
パンツ(大きめ)。今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になると
ハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。(注:脚フェチじゃないよ)
チエはアムロをショートカットにしたような容姿。正確は明るいけど男関係
はすげぇ真面目。俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力を
あまり感じていなかった。
すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。
「チエ寝ちゃったね。この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。
どうする?」
「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。」
すると、ミコはとんでもないことを言い出した。
「チエいたずらしちゃおっか?」
「えっ」聞こえてるくせに聞き返す俺...

「イタズラしようよ。起きないからバレないって。」
「やばいだろ。裏切れねーよ。」
「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。ホントは
K(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。」
「バレたぁ?ん!」
「やらしぃ?い。」
このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ...
とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前に
スペースを作った。
「イタズラっつっても何するよ?」と俺
「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。」
「オマエぜってぇー言うなよ。」
「言うわけないじゃん。」
まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。

まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。
「おっ、水色!」思わず声を出してしまう俺
「声デカいって!しーっ。」
「わりーわりー。」
「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。」
確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらと
ヘアーが透けていた。
そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。
チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつ
ずつはずしていく。
もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。
ミコはニヤニヤしながら見ている。

なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが
現れた。今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細い
わりにはまぁまぁ胸があった。多分それでもCくらいかなぁ。
「おー」やっぱり声が出ちゃう俺。
「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」
ミコにたずねる。
「さすがに引っくり返したら起きるかもね。ずらしちゃえ。」
はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。
チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さから
ず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。

「うわっ、すげーキレイな色!」相変わらず声が出ちゃう俺
「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。」
「ミコは?」
ここぞとばかりに聞いてみた。
「私はいいの。スケベ!」
俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。
でも触る勇気が出ない。
「触ったらやばいかなぁ?」ミコにたずねる。
「大丈夫でしょ。」
なんて心強い返事!
「じゃあ触っちゃおうと。」
そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。
「ちょっと、信じらんない!」

ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりに
カワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。
酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った
俺。ミコの胸は意外に大きかった。そのままエスカレートしようとしたが
拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。
幸いミコも
「変態!早くチエどうすんの?」
と笑ってて怒っている様子はない。
そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。
目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。
いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。
気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。そして今考えると
すごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。
「いやぁー、やらしぃー!」
ミコがそう言いながらその様子を覗き込む

そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。)
ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)
次はついに下に移った。
ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそう
もないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。
チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人
すがかりでハーパンを脱が。一応起こさないように慎重にやったので多少
苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったより
あっさりと成功!そしてまたチエの体をあお向けに戻す。
この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲
って来た。
「起きたらどうしよう?」ミコにたずねる。
「起きないよ。もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えば
とりあえず何とかなるよ。」
こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。

座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。
今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエ
のこの姿は我に返ると興奮する。改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいい
ってこと。細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、
そして最高にキレイなピンクの乳首...
さぁ残すは水色のパンティーだけ。
早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。
現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。
なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。そのギャップが
また興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。ざらざら
した感覚がたまんない。さぁ問題はこの先。こうなったら何としてでもチエのアソコ
が見たい。今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし...

とても迷っていた。
パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がし
ちゃうか。頼りのミコに相談。
「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」
「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。」
「チエさすがにかわいそうじゃない?」思ってもいないことを言う俺。
「いいよ、むかつくし。わたしもチエのアソコ見てみたいし。」
「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。」
「まぁね。チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。」
「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」
「それは間違いない。チエもてるけど、ホントガード堅いからね。」
もう俺の決心は固まっていた。脱がそう!
まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオル
ケットをかける。これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。

ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。
徐々にあらわになるチエの黒い茂み。
こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前の
ことに異様に興奮する俺。もう喉がカラカラだった。
かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。チエはさすがに
ガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。だからまだ肝心
の部分は見えていない。ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(は
ずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。チエの鉄壁のガード
もアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!
と、その時。ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。一瞬の
ことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖
しげな暗みしか確認出来なかった。

「男ってこの状態好きでしょ?」とミコ。
「ミコ,いつもパンティー片足だけ通したまんまやってたってこと?」
「もう、私のことはいいから!さぁご主人様、お食事の準備が出来ましたよ。」
ミコはおどけてるが、確かに目の前には、ご馳走が...。
あのチエが下半身全裸で眠っている。
もうこうなったらチエのアソコを拝ましてもらうしかない。
いよいよこの時が来た。生まれてからこんなに興奮したことはない。
パンティーが残ったままの右足を膝を曲げながら、開いていく。
そして...ついに、ついに、チエのアソコが現れた。
ヘアーは直毛で逆三角形。オマ○コの周りにもしっかりと生い茂っている。
チエのオマ○コは、やはりミコの予想どおりキレイだった。
結構大きめのビラビラはしっかり閉じている。そーっとその感触を楽しみながら
開いてみる。この時思わずクリ○リスを触ってしまったが、起きる様子はない。
中もピンクで超キレイ!これが夢にまで見た(っけ?)チエのオマ○コかぁ。
こんな風になってんだぁ。興奮のあまり俺はパンツの中のチ○コを握った。

「ちょっと何してんのよ?」とミコ
「いや、もうガマン出来ねぇーって。」
「まじ?じゃぁKのも見たーい!見ぃーして。」
と言ってミコはすかさず俺のジャージとパンツを下ろす。
「ちっちゃーい!」(すいません、小さいんです。)
「うるせーよ。ねぇミコお願い!口でして。」
「やだって!」
「じゃあ手は?」
しばらく考えるミコ。
「もうしょうがないなぁー。」と渋々OK。
ふたりともチエのオマ○コに顔を近づけながらも、ミコの手は俺のを
ゆっくりしごいている。(想像してみて。これ凄いアホな体勢だから。)
「なんかチエ、毛濃くない?でもやっぱアソコはキレイだね。」とミコ。
「俺こんなキレイなのみたことないんだけど。ちなみにミコのは?」

「はぁー?何言ってんの。まぁ私のはキレイだけどね。」
「うそつけー?」
「何それ、失礼だなぁ。」
「じゃあ見せて!」
「殺すよ。」
そんなやりとりをしているうちに、ついに俺の理性が吹っ飛んでしまったのか、
無意識にチエのオマ○コに口をつけてしまった。
「ちょっと!やりすぎると、起きるよ!」ミコが注意する。
でもガマン出来ず、ミコにどいてもらい俺はクンニを始める。
「もうしょーがないなぁー。」
そう言うとミコは顔を俺の下半身の方に下ろしていった。すると次の瞬間、
股間に生ぬるーい快感が...なんとミコが俺のチ○コをくわえていた。
なんて凄い体勢の三人!なんじゃこりゃあー?696って言うの???

俺はチエのオマ○コに集中した。もう起きちまったらそん時だっ!
「タケシ君ごめんねぇ。彼女のオマ○コ舐めさせてもらってまぁーす。」
なんかそんな自分の言葉にも興奮する。
あのチエのオマ○コが、今俺だけのものになってる。
しかも本人はそれを知らない...
ミコの素晴らしい奉仕もあって、俺はあっと言う間に果ててしまった。
その後は...(この辺スレ違いだから多少簡潔に書くよ)
ミコの口を拭き、また苦労しながらチエの服を元どおりに着させた。
「ミコもやらしい気分になっちゃた?」
「ちょっとはね。自分だけいきやがって!でも私は平気。」
「じゃあ、やるか?」
「絶対いや!」
俺は勢いでミコに襲い掛かった。

ところがキスして、服の上から乳もんで、強引にパンティーの中に手を入れて、
オマ○コを触ったところで、激しい抵抗にあい、あえなく断念。
チエの代わりにやられるみたいで嫌だということだった。
まぁそんなに何でもかんでも上手くはいかねーか。下半身であんなに抵抗
にあうんなら、先におっぱい見ときゃよかった。けっこう揉み応えあったし。
でもミコは全然怒った様子もなく、笑いながら
「今日はKの本性いっぱい見ちゃった気がする。」
そう言われて俺は、なんだか我に返ってしまい異様に恥かしくなった。
「自分だって、濡れてたくせに!」照れ隠しに言う俺。
「怒るよっ!」
「まぁ。とにかくありがとな。」

そしてうちら二人はその後程なくして寝てしまい、翌朝二人してチエに起こさ
れた。
「ちょっといつまで寝てんの。早く起きなよ。」
チエはもうすでに着替えていた。上は昨夜のシャツにベージュのジャケットを
着てて、下は黒のローライズのピッチピチのジーンズ。昨日の夕方見た時は
なんとも思わなかったのに、今は不思議とチエが少し色っぽく見える。
さらに、オマエの全てを見させてもらったよ、みたいな優越感(?)も感じた。
「なんか二人ともすっごい熟睡してたよ。」と、チエ。
俺とミコは一瞬目があった。多分二人とも同じこと思ったと思う。
“それ、こっちのセリフ!”

結局、その後ミコともその話題が出たことはない。
まぁチエを見る度に思い出すし、何度も記憶を頼りに抜いたけど。
でも、未だにあれは幻だったのかなぁ?と感じる時がある。
それだけに悔やまれるのが、当時俺がデジカメを持ってなかったこと!
まぁこうして記憶という名のアルバムには残ってるけどねっ。
...というわけで、今までレスをくれた方々ありがとうございました。
お願いだから、これからもこのスレ盛り上げてっ!
他にも絶対こんな体験した人(聞いた人も)いるでしょ!書いてよっ!
(俺も今回初めて、体験談って書いたけど結構たのしいよ。)
結構こういうシチュエーション好きな人は、多いはずだからさ。
最後に...このスレ立てた人、あなたはエライ!ありがとう!
                          【おわり】
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