mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2020年05月

31 5月

元彼の友達のK

私がまだ大学生だった頃。
その頃彼氏は居なかったけど、別れた元彼とは親友としてすごく仲が良くて充実した毎日を送ってました。
ある日、元彼から元彼の友達のKさんと一緒に遊ぼうと誘われました。話を聞くとKさんが私のことをお気に入りだそう。
Kさんには同じ大学に長年付き合っている彼女がいたのですが、元彼もいるし、まァいっか、と思い了承しました。
実際会ってみると優しいし面白いし、私はすぐにKさんと打ち解けることができました。

それから連絡先を交換して毎日メールしたりたまに二人で遊んだりするようになりました。
私の方に淡い恋心みたいなものがあったと思います。でもKさんには彼女もいるし、こういう関係を楽しもうと割りきる気持ちの方が大きかったように思います。
二人の関係が変わったのは二人で遊ぶようになってから2、3ヶ月くらいからでした。
Kさんが、元彼がKさんにお金を借りていてなかなか返してくれないという相談をしてきたのです。
そしてKさんは暗に、元彼は私や私とのデートのために借金をせざるを得なかったのではないか?ということを私に言ってきました。

元彼は確かにいつもお金を多目に出してくれていたけれど、デートは自宅やファミレスが中心で無理な要求をした覚えはありません。
しかも元彼はお金持ちの家の子供でお金に困っている姿を見たことがないので、すごくびっくりしました。
でもKさんは「それは男の見栄だよ」
「○○ちゃん(私)には絶対言わないでと言われて少しずつ貸すうちに金額が大きくなった」
「今度急にお金が要り用になって金に困ってるんだけど、○○ちゃんと別れちゃったアイツに返せとか言えないし…。」
と遠回しに私を責めてきました。
元彼に言おうにも事情が事情だしKさんにお金返せだなんて言えるわけない!!
結局私が返しますと答えました。

するとKさんは顔を曇らせ「明日までに欲しいんだけど…」と。
金額を聞いてみるとウン十万!!貧乏学生が1日で用意出来る金額じゃない!!
もちろんなんでそんな急に大金が必要なんですか?と聞いてみました。
するとKさんも先輩に借金をしているとのことで、その返済期日が明日なんだとか。
私が迷っているとKさんが「○○ちゃんが僕の彼女のふりをして一緒に謝ってくれれば、先輩も少し待ってくれるかも」と言い出しました。
その先輩は学外で彼女の顔も知らないし、なんとかなるよ、とも。
私は借金の原因になった負い目もありOKしました。
そのまま車で先輩の家に向かうことになり、夜10時頃Kさんの車に乗り込み出発しました。
Kさんはしきりに「こんなことになってごめんね」と繰り返していました。
必死になっているKさんに申し訳なくて私も自分の不徳をペコペコ謝っていました。
しばらく走らせるとKさんは人気のない空き地に車を停めました。少し離れたところにポツンポツンと民家やアパートの光が見えます。
ここですか?と聞くと先輩のアパートには駐車場の空きがないし、このへんは夜でも路駐が厳しいからちょっと離れたところに停めるけどごめんねと説明されました。
Kさんは携帯をとりだし先輩に電話をかけました。「着きました」「待ってます」というようなことを話していました。

私はてっきり先輩の家で話すのかと思っていたのですが、Kさんは「男の家にあがるのはちょっと怖いでしょ?だから来てもらうよ」と言っていました。
後部座席に移ってしばらくは他愛ない雑談をしていたのですが、そのうちにKさんが「恋人っぽく振る舞えるかちょっとだけ練習しときたい」と言い出したんです。
私たちは椅子の両端に離れて座っていたのですが「距離は少し近い方がいいかな」と言って体を寄せてきて、私は不覚にもドキドキしてしまいました。
Kさんも「ちょっと緊張するな」とか「○○ちゃんみたいな可愛い子が本当の彼女だったらなぁ」とか言ってきてちょっぴりあやしい雰囲気になってきました。

ちょっとこれ以上は…と思ったけれど、そのうち先輩とやらも来るのだし、お金の引け目もあるので黙って座っていました。
するとKさんはそっと手を私の腰に回して私の体を引き寄せたのです。
そのうちその手が少しずつ上に上がってきて胸あたりをゆっくりなで回し始めました。
そしてもう片方の手でスカートをちょっとたくしあげると「可愛いお膝だね」と私の膝をさすりはじめました。
私はもう怖くて恥ずかしくて、早くその先輩とやらが来ないかとガチガチに固まっていました。
Kさんの指先は私の乳首のあたりをクルクルと円をかき、足を触っていた手はフトモモの付け根をなで回し始めました。

Kさんは私の体を触りながら息を荒くしていました。耳元に熱い息がかかってすごく気持ち悪かったです。
顔を背けて少し体を離したのですが、また擦り寄ってきました。
「本当だったら僕は今日ちゃんと先輩に金返せたんだからね」「平気で他人の金も自分の金だと思ってるんでしょ?」みたいなことを言われた気がします。
けっこう強い口調で責められて、怖くて半ベソかいていました。
そのまま抵抗しないでいたらパンツの上から指でアソコをカリカリ擦られたり服の上から乳首を摘まれたりしました。

するとようやく車のドアをノックする音が。先輩が来てくれたんです。
Kさんはサッと私から離れてドアを開けました。
その先輩はちょっと車の中を覗きこんで、泣いている私がいることにびっくりしていたようでした。
先輩は「彼女?泣いてるよ?大丈夫?」とKさんに聞いていて、Kさんは「ちょっと説教しちゃって」と言っていました。
よく分からないけど、Kさんは先輩に私のためにお金使ったというようなことを話して、借金の期限を延ばして欲しいと頼んでいました。あと彼女もこの通りすごく反省しているので、とも話していました。
先輩は意外にあっさり了承してくれて、仲良くね、と言ってすぐに帰っていきました。
先輩が車から離れるとKさんはすぐに車の中に戻って「ごめんね。ごめんね」と言いました。

今思えばこの時先輩に助けを求めるか外に逃げるかするべきだったと思いますが、
本当に怖いと体って動かないんですよね。
抵抗されないと思ったのか、Kさんはまた私の体をなで回し始めました。
やっとの思いでもう用事は終ったのだから帰りたい、と言ってみたんです。
するとKさんは「僕はまだ君から金を返してもらってないんだけど」と言いました。
分割で出来る限り早く返すから、と言ったのですが、元彼が私に貢いで借金をしたことをみんなにバラすと言い出したんです。
元彼とはいえ私にとってはとても大切な人だし、ちょうど就活や卒業試験の真っ只中だったので迷惑はかけられないと思いました。
私は泣きながら何度も何度も謝りました。
するとKさんは私を抱き締めて「嘘だよ。○○ちゃんはアイツのことがよっぽど大切なんだ」と言いました。
「今でもアイツとヤッたりしてんの?」と聞かれて、「大切な友達だけど、体の関係はない」と即答したのですが、
「嘘。絶対ヤッてるでしょ」「金使ってくれるからヤらせてたんだよね?」とネチネチ言ってきました。
「でも実際僕の金で遊んでたわけじゃん。僕の金で。返してよ」って責められて、私は怖くてただじっと黙っていました。
Kさんは指をパンツの脇から入れてきて、私のアソコを強引に擦ってきました。

Kさんはだんだんエスカレートし始めて、クリとか膣口とかお尻の穴のあたりを指でグリグリ刺激してきました。
気持ち悪くて腰を引くと、今度はKさんは私の手を引っ張って自分の股間を触らせました。Kさんの股間はパンパンに膨らんでいました。
手で擦って、と言われて無言で拒否すると、Kさんは自分でチャックをあけてモノを出して、無理矢理私の手を掴んで擦らせ始めました。
私が抵抗すると、また借金のこととか私が金をもらってヤラせているとかいうことを言いふらすと脅されました。
今度は目も言い方も本気で本当に怖かったです。
「ちゃんとしてくれたら借金の返済は待つし、返済が終わったら借金は無かったことにする」とKさんに言われ、しょうがなくKさんのモノを上下にこすりました。
Kさんは「あぁ?気持ちいいよ」と言いながらニヤニヤしながら私の顔を眺めていました。
透明の液が先にたまってくると、舐めて綺麗にして、と言われました。
舌をちょっとだけ出して舐めようとしたら頭を掴まれて口の奥まで突っ込まれました。
オエッとなったけど、何度も頭を上下に動かされました。
「ちゃんと舌使って」「真面目にやれよ」と言うので怒らせないように必死で舐めました。
洗ってない男の人のモノはしょっぱくて独特のにおいがして最悪でした。「おいしいって言って」とこづかれたので、嫌々おいしいですと言わされました。

またKさんが私のアソコを触ってきて、嫌でたまらないはずなのになぜかすごく濡れているようでした。
Kさんはわざとグチュグチュいわせながら指を出し入れしてきました。
お尻の穴にも第二関節くらいまで挿入されて中でグニグニと動かされました。
「めっちゃ糸引いてる」「お尻の穴締るよ」「クリビンビンに勃起してる」とかニヤニヤ笑いながら言われて、恥ずかしくて顔を上げられませんでした。
すると急に抱きかかえられて向き合って座らされました。
「自分でちんちん入れてみて」と言われて動けなくてじっとしていると、お尻を両側から掴まれて広げられました。
Kさんは自分のモノを私のアソコに押し当てて「座ってごらん」と言ってきました。

それでも私が動けないでいると、Kさんは下から突き上げながら私の腰を落とさせました。
アソコに異物感があって、あー入っちゃったんだなぁと思いすごく悲しい気持ちになりました。
下からズンズン突き上げられると、アソコからグシュグシュと音がしていました。
ここまで書くとなんだか無理矢理レイプされたようですが、実際は私がほぼ抵抗しないで言いなりになっていただけです。
もともとKさんを男性として意識していたこともあり、嫌な気持ちの反面、Kさんから女性として見てもらえたという嬉しさからけっこう感じてしまいました。

Kさんは言葉攻めが好きなタイプらしく、突きながら元彼ともこういうことしたの?とかただの男友達のちんちんに感じちゃっていいの?とか言ってきて、
私は顔がだんだん熱くなってくるのを感じました。多分冷や汗かいて真っ赤になっていたと思います。
自分で動けと言われて、よくわからないけどちょっと腰を動かしたりしてみました。
Kさんは私の上着をまくりあげて乳首を舐めたり吸ったり、たまに甘噛みして私の反応を楽しんでいるようでした。
そのうちKさんの手が私のお尻にまわってきて、お尻の穴をいじりだしました。
私は挿入されながらそんなことされたことなかったので、思わず腰を浮かせてしまいました。
するとKさんは私の腰を押さえ付けてお尻の穴に指を入れてきました。
イヤだぁと何度も言ったのですが「こうするとまんこ締まるんだよ」と言ってお尻の穴に指を出し入れしてきました。
異常な恥ずかしさで私は下半身がおかしくなりそうでした。
Kさんは「両方ともぐいぐい締め付けてくるよ」と言って指を2本に増やしてお尻の穴をかきまわしたり広げようとしてきたりしました。
私はお尻の穴は処女だったのでけっこう痛かったです。
やめてくださいとお願いしたのですが、「僕の金でアイツともこういうことしてたんでしょ?」と恨めしそうに言われて、
アソコを下からグイグイ突き上げられ、お尻の穴もさらに激しくかきまわされました。
「クリすげぇ勃起してるくせに」「乳首ピンピンだよ」と言われクリや乳首を摘まれました。
私はもうどうしたらいいのかわからなくて、ただじっと耐えていました。
そのうちKさんが私のアソコからモノを引き抜いたので、私はてっきりKさんがイクのかと思ったのですがそうではありませんでした。

Kさんはその体勢のまま私のお尻の穴に入れようとしてきました。
さすがに私も抵抗してKさんの膝の上から逃げましたが、すぐに腰をつかまれて引き戻され、
Kさんにお尻を突きだしたバックのような体勢で押さえ込まれました。
Kさんは私のパンツを膝まで下ろし片方の腕で私のお尻を抱えると、
もう片方の手で私のアソコのヌルヌルをお尻の穴になすりつけて穴の周りをほぐし始めました。
私は足をバタバタさせたり手で押し退けようとしたり抵抗しましたがやめてくれませんでした。
夕方に一応お通じはあったけど大丈夫かなとか、そんなくだらないことも頭をよぎりました。

Kさんは私のお尻の穴に自分のモノを押し当ててきました。
でもすごく痛いし、なかなか入りませんでした。何度もグニッグニッと先っぽが逃げて、その度にお尻の穴を指で広げられました。
何度目かでようやく挿入されましたが、あまりの痛さと便意に思わず「あぁー!!」と叫んでしまいました。
Kさんは慌てて私の口をふさいで、「あんまり騒ぐと人に見られる羽目になるよ」と言ってきました。
私は必死で我慢しましたが、本当に痛さは半端なかったです。
でもKさんはそんなことはお構いなしに激しく突いてきて、
「可愛いよ、可愛いよ」と耳元でずっと言っていました。

しばらくすると「あっあっイク!イク!」と声がしてKさんの腰の動きが早くなりました。
なんとなくですがお尻の穴の中で暖かいものが広がる感覚がありました。
Kさんは私のお尻からモノを引き抜ぬくと(この時が一番気持ち悪かった。うんちするときと同じ感じ)
なんかよくわからないものでドロドロに汚れたモノを私の顔に近付けてきて綺麗にしてよと言ってきました。
私が素で傍にあったティッシュで拭こうとしたら、口でやるんだよと顔にモノを押し当ててきました。
私は断固として口を開けませんでしたが陰毛で顔がこすれて痛いくらいこすりつけてきました。
そのうちKさんは諦めたのか自分で拭いて、私も汚された顔とかお尻とかを拭きました。

そのあとKさんはまた「綺麗に拭いたから舐めて?」と差し出してきました。
先っぽにまだ精液が残っていましたが我慢して舐めました。
苦いというか生臭くて気持ち悪かったです。
でも舐めているうちにだんだん冷静になってきました。
よく考えれば元彼がKさんに借金をしたという確証はないし、仮に借金をしていたとしてもその用途なんかわかりません。
そう思うとなんで自分がこんなことしているのか馬鹿らしくなってきました。
それに本当に路駐が厳しいなら警察がウロウロしているだろうし、先輩はあっさり許してくれたし、計画的にやったんじゃないかと思い始めました。
私は舐めるのをやめて、もう帰りますと伝えました。
Kさんはもう1回と言って抱きついてきました。
私はもうこれ以上は無理ですとKさんに言いました。強姦で訴えることもできますよとも言いました。
するとKさんは急に慌て始めて、君もやりたかったんじゃないの?とか別に強要したつもりはなかったのに、と言ってきました。
私が黙っていると、本当はずっと気になっていたとか○○ちゃんが可愛くて自分を押さえられなかったとか聞いてもいないのに話しだしました。
このまま話を聞いていてもしょうがないので、こんなこと警察で話したくはないし、とりあえず訴えたりはしないから安心してください、帰りますと言ってパンツを穿いて車を出ました。
その後元彼に確認したところ、Kさんにお金を借りたのは家賃を払い忘れて5万円を急いで借りたただ1回だけで、それも次の日には返したそうです。
あとKさんは真面目そうに見えるけど実際はけっこう女にだらしないとのことでした。
元彼にはKさんとヤッたことは秘密にしておきましたが、それから元彼とKさんはなんとなく疎遠になったようです。私ももちろんKさんには会っていません。
でも今でもそれが忘れられなくて今彼にお尻を触られるだけで濡れてしまいます。
結果的にかなりスレチになってしまいましたが、これが私の体験です。

31 5月

合同練習

思い出したらちょっと寝れなくなっちゃったんで書いてから寝ることにします。

私は中学時代ずっとバスケ部でした。背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました(顧問同士の仲が良かったからだと思います)
いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白でパッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純にうまいんだなぁとうらやましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました

「試合負けたよ。いろいろありがと」と私が言うと、彼はタオルで顔吹きながら「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。
私が彼に少し頭下げて礼して帰ろうとすると、「お前高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。
「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。もう部活もないから!と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです

毎週顔出す私たちに学校の用務員さんも「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。
そうやって、毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り最後の練習の日が来ました。
彼は最後に1on1をやろう、と言ってくれました。それまで言ってくれたことが無かったので、私も喜んで賛成しました

「俺から一回でもシュート決めること」
と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。それでも一生懸命得点を目指しました

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出てきた彼の手が私の胸を掴みました。
ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのがよくなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。今度は明らかにわざとでした。
でも、これでせっかくの1on1が終わってほしくないので私は得点を目指しました。私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。
驚いて、無理矢理シュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上から分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました

それでも私はゲームを続けました。
しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。「ちょっと。」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。
お尻にはアソコを押しつけられ、両手開いた胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。
もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れて来ました。
ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入ってきた彼の手に揉まれ続けました。
それでも私は必死にシュートコースを探しました

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首をいじり始めるとボールを持ったまま、前のめりに膝をついてしまいました。
彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームをめくり、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。彼は近づく度に横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸をいじり私はボールを守りました。
私が前かがみになると彼は股間を押しあててきました。
片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けてきました。その時に彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、私は「あっ」と声を出して動けなくなりました

おそらくそれに気付いてしまった彼は、私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。
私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態になり、私は彼のHな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。
私は入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしましたが、彼の甲から指に手をあてているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもHで私はただあえぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました

恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。
私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指にかき回されイッてしまいました。

イッた後もボールは離してませんでした

長々と本当にごめんなさい。その後のことはスレ違いなんで書きません。ごめんなさい。

気付いたら朝になってました。学校行くまで少し寝ることにします。ちょっと寝れそうにないけど。。

31 5月

妹の手コキ

9日の土曜の事。3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、
全然気づかなかった。実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことで
ビックリしたよ。

それは9日の夜のこと。普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたり
して遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって
風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然「お兄ちゃん入るよ?」
て部屋に入ってきたんだ。普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても「サービス、サービス」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」なんだかわからずに聞いた。

「あ?私にも少し頂戴」といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。オレは妹を見た。パジャマは着てるが
もちろんノーブラだ。いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね」
「お前1人にしとけんからな?、しょうがないわ」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな?」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

まんざらでもない気分の自分がそこにいた。
「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
いいよ、自然に乾くからこのままで」
久しぶりに妹の髪の毛を触った。横顔がすっかり大人になった女を感じた。

「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね」突然妹が言った。
「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・」と言って下を向いている。

心の中から何かが湧き上がる感じがした。妹を愛しく思えた。初めて妹に抱いた感じだ。

前ふりが長くて申し訳ない。
今から少し席をはずします。
結果はスレタイどおりですが、良ければ帰宅した後に続きカキコします。

誰か見てる人いるかな?sage進行でお願い

妹は?3の時から高1位まで付き合った子が1人いたくらいだ。
オレといえば、結構厨房からころころ彼女を変えていた。今の彼女のゆみとは
1年ちょっとくらい続いている。
「お兄ちゃんってすぐ新しい彼女家に連れてくるからね」
「でもゆみちゃんとは長いね」
「お兄ちゃん、今度は本気なの?」
妹は顔を上げてオレの顔を見ていった。
「まぁな。」そっけなく答えた。
「結婚するの?」
「そんな事まだわからんて」
「お兄ちゃんが結婚したらやだなぁ」

「なんで?」
「だってゆみちゃんとずっと一緒にいる事になるんでしょう?」
「お兄ちゃんがいなくなるのヤダッ」
妹は少し涙声でつぶやいた。

オレは少し酔いもあったのか妹の頭をなぜてオレの肩に引き寄せた。
妹の手がオレの胸の上に回ってきた。
しばらく二人とも黙ったままだった。時折妹の鼻をすする音だけがした。

オレは頭の中が混乱した。一瞬”近親相姦”の文字が頭をよぎった。
これが妹じゃなく、普通の流れだったら完全にキスをして、最後までいっていただろう。
でもまだ理性は残っていた。オレはベッドから降りてまたチューハイを飲み始めた。
それからは何気ない話に意識的に戻すようにした。
妹はいっこうにオレの部屋から出て行こうとしない。
でもそれがなんとなく嬉しく思った。

「さぁそろそろ寝るぞ」
オレは妹にあんに自分の部屋に戻るように言った。

「今日、お兄ちゃんと一緒に寝ていい?」
妹はオレの顔を見て言った。こういう時は女は強い。
なぜかオレだけがオドオドして何も言えない。
オレのベッドはセミダブルだから二人でも十分だけど返事に困った。

「みさ、ここで寝る!」
妹は布団の中にさっと入ってしまった。

「もう しょうがないな?」
と言いつつオレは気持ちがたがぶっているのがバレないか心配だった。
妹の横にオレも身を入れた。
「電気けすよ。」
「うん」
「お兄ちゃんと寝るのは久しぶりだね」
「そうだな、小さい時以来だな」

妹はオレの方を向いている、オレはといえば上をむいてなるべく妹にくっつかないように
していた。

「お兄ちゃん、手!」
「なに?」
「手つないで寝て」
オレは手を体の横におろした。妹はオレにくっつく様にして手をつないできた。
妹の体がオレの左腕に当たっている。その感触からもう一人前の女の胸とかが
あたっていたと思う。
オレは生つばを飲み込む音が静まり返った部屋に響くんじゃないかと思ったほど
ドキドキしていた。
でも、心の中で妹を抱きたい気持ちと、イヤ絶対それだけはダメだという気持ちが
交互に現れた。
オレは妹の手をギュッと握ってみた。
すると妹も握り返してきた。

「寝れないのか?」オレは聞いた。
「お兄ちゃんは?」
「なんか寝れそうもないな」
オレは答えながら妹のほうに体を向けた。
妹は目を開けていた。目と目が合った。
オレは何を思ったか妹のおでこにキスをした。
妹は「嬉しい」と言ってオレの胸に顔を埋めてきた。
少しの時間だったのだろうけど、すごく長く感じた。
また、妹が顔を上げた。
もう理性なんかきかなくなっていた。妹を一人の女として完全にみていた。

ついにオレは一線を越えた。何も考えずに・・・

オレは妹の目をみた。
長くそして激しくキスをした。妹はそれを受け入れた。
口を離したとき、妹の口から「はぁ?、お兄ちゃん大好き」

オレは妹をギュッと抱きしめた。
そして背中に手を回し、妹の体をまさぐった。
妹はされるがままにオレの胸に顔を埋めている。

とっても愛おしく思った。
妹を女として抱きたいと思った。
妹のパジャマの中に手を入れて、妹の胸の上に手を持っていった。

いつもは見慣れている妹のオッパイにオレは直接手を触れた。
「はずかしぃ・・・」小さく妹はつぶやいた。
巨乳ではないが、手のひらにちょうどいい大きさで、若いから当たり前だけど
ハリのあるオッパイだった。オレはゆっくり全体を包み込むようにやさしく揉んだ。
まだつぼみの様な乳首がオレの手のひらの中でころがる。
妹はただ恥ずかしそうにしているだけだ。
乳首を軽くつまんでみた。「あぁ?っ」聞き取れないくらいの声を出した。

もうオレの理性は完全にきかない。
オレは妹のパジャマをたくし上げた。

薄暗い中でも妹のオッパイがはっきりオレの目に入ってきた。
横になっているのに形がくずれていない。
妹はたくし上げたパジャマで顔を隠している。
オレはそっと妹の乳首を口に含んで、舌でころがした。
妹はまだ経験が浅いらしく、声も出せないでいる。
オレは両方の乳首を交互に舌でころがしたり、軽く唇で吸ったりした。
たまに小さい声で「あぁっ、はぁ?」と言うだけだ。

顔を隠しているパジャマをどけて、また妹に激しくキスをした。
今度は妹もそれに答えるかのように激しく舌を絡ませてきた。

何度も何度もキスをしながら、オレはついに下のパジャマの中にも手を入れ始めた。
妹のパンティーが手に触れた。
オレはパンティーの上から妹の小さめのおしりをゆっくりなぜた。
もうその頃にはオレの一物はギンギンになっていた。
キスをしながら、徐々にパンティーの前の方に手を移動させ始めた。
妹は緊張しているのか、足をギュッと閉じていた。
オレはゆっくり足を開かせパンティーの上から股の部分に手を伸ばしたのだ。

ちょうど妹の大事なところが隠れている部分を中指でそっとなぞった。
「あっ!」恥ずかしそうに顔を埋めながら少し声をだした。
オレはもう何も言わなかった。少しパンティーが湿ってる感じが指に伝わってきている。

妹の大事なアソコを直接触りたいという気持ちがこみ上げてきていた。
そっとパンティーの中に手を入れた。
妹の薄い毛がオレの指先に触れた。そのまま指を奥に進めると初めて触る妹のアソコがぬるっとした
感じとともに、手に伝わってきた。
妹も感じていたのだ。

そのまま妹の割れ目にそって手をのばした。
触っただけでも、けがれていないのがわかった。きれいな一本スジだ。
オレはそっと妹の大事なアソコを人さし指と薬指で開いた。
そして一番感じるであろう突起部分を中指でゆっくりなぜてみた。

「はぁ??」感じているのかパジャマのスソを噛みながら、少し大きな声を出した。
「感じる?」オレは野暮なことを聞いた。
「うん」妹は小さく答える。

オレは妹がとても愛おしく思えている。言葉はいらない。何度もキスをし、何度もオッパイに
キスをしながら、妹のアソコをまさぐった。妹に感じてほしかった。

妹のアソコからは愛液がどんどんあふれてきた。
そしてオレは妹のアソコの中に指を一本入れてみた。
指一本でもキツく、中はものすごく熱くなっていた。

オレはもう今後の事とか何も考えることができていなかったと思う。
ただ隣に寝ている一人の女がむしょうに欲しくなっていたと思う。

オレが、妹のパジャマとパンテイーを脱がそうとしたその時、
妹がスッとオレの下半身の方にもぐっていった。

「みさ、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しい」妹が言いながら、パジャマの上から
オレの物をぎこちなく触り始めた。
オレの物はもうはちきれんばかりになっていたはずだ。

すると妹はオレのパジャマとパンツを下ろそうとし始めた。
オレは腰を浮かしてそれを手伝った。
妹は布団の中でオレの物をそっと握った。

オレの一物も先が濡れ濡れになっていたと思う。
妹はゆっくり、オレの物を前後にこすり始めた。
ぎこちない動きだ。でもそのぎこちなさに妙に興奮した。

妹の指の動きがとまった。その瞬間、オレの物に暖かい感触がはしった。
妹がオレの物をそっと口に含んだのだ。
激しく動くわけでもなく、口の中に含んで舌でチロチロするくらいだが、妹の
一生懸命さがとてもうれしかった。
オレは布団をそっとめくった。

「見ちゃやだ!」また布団で隠そうとする妹。
「見てないって、暑いだろぅ」と言ってまた布団を無理やり剥いだ。
妹がオレの下半身のところで、一生懸命に口に含んでいるのが見えた。

オレは妹の頭をなぜた。
「もういいから」オレは言った。
「ダメッ!どうやったら気持ちいいの?」妹が聞いてきた。

その時今日は最後の一線まではいかない方がいいなと思った。

「そのままでも気持ちいいよ」オレは言った。

「お兄ちゃん、どうやったらイケルの?」
そう言いながら、無理してまた口に含んでいる。
しかし、ただ舌でチロチロするだけでなかなかイケそうもない。
オレは早きイキたい気持ちだけで、このままでは妹がかわいそうに思えた。

「手で握ってこすってくれる?」
妹はオレの物から口を離しまたかわいい手でオレの物を握った。
「こう?」妹はオレに聞きながら上下にこすりはじめた。
おれのアソコが妹の唾液で光って見えた。
「そう!もうちょっと強く握って。」
オレは徐々に感情がこみ上げてくるのがわかった。
妹は一生懸命こすっている。そんなに長い時間じゃあないだろう、
グッとイキそうな感じがこみ上げてきた。

「あ?もう少しでイキそう」オレはあわててティッシュをつかんだ。
妹は無心にオレの物を見ながらこすっている。
「うぅ? イクッ!」 ティッシュを上に当てた。
同時にいきよいよく発射した。最高の感じがした。
妹はまだこすっている。
「もういいから」オレはテレくさそうに言った。
妹が手を離した。大量に出たのか妹の手にも白濁した精子がいっぱい付いていた。
妹にテイッシュを渡した。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹はあっけらかんと聞いてきた。
「うん」今度はオレが小さく答えた。

「シャワーしなくていい?」妹が聞いた。
「いいよ、みさこそ手を洗っといで」
「うん」妹は1階の洗面台みおりていった。
オレはあわてて物を拭いて身支度を整えた。

妹が濡れたタオルを持って戻ってきた。
「ハイ、ちゃんとふいたの?」
オレはタオルを受け取ってもう一度きれいにした。
妹は何事もなかったかのように、また隣にもぐりこんできた。
オレも横になって、大きく息を吐いた。

「お兄ちゃん!」妹が甘えた声で言った。
「さぁ寝るぞ」あえてやさしい言葉にするのができなかった。
「うん」

オレはしばらく寝ているのか、夢をみているのかわからなかった。
途中何度も目覚めたような気がした。ふと横を見ると妹がいるのは事実だ。

そしていつのまにか朝がきた・・・・・。

これが、9日の土曜の夜の出来事です。事実でも妄想でもどちらでもとって下さい。

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