mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2020年03月

31 3月

教育実習の時

本当の教師じゃなくて教育実習の時なんですが、漫画かエロゲのような設定ですが
高3の男子と途中までやっちゃいました。
進学校なのでまじめな子が多くて、私は教師になるつもりなくて一応実習だけはという
感じで母校に行って、ちょっとふざけた感じで実習してました。そしたらメアド教えて
っていう男子が何人かいて、毎日かわしながらも、どこかで楽しんでしまってました。

その中の2人がそのうち本気っぽくなってきて、実習が終わってから教えたアドレスに熱心に
メールしてくるようになりました。そして、実習から1ヶ月ほどたった時、どうしても相談
に乗ってほしいと言われて(口実だろうとわかっていたけど)夜、近所の公園で会うことに
なりました。
予想通り告白だったんですが、付き合ってほしいとかはそれまでのメールでも何度か言われて
いて、そのたびに断ってました。続きます。

私も、付き合う気もないのに遊んじゃだめだって頭ではわかってたんですが、なんか
かわいいし適当にあしらっているのが面白くなってしまって、はっきり断らずにいた
気もします。公園で二人になり、暗い中でベンチに座って話しました。
最初は雑談で、そのうち「手をにぎりたい」とか言い出して、なんとなくOKしてしまい
ました。そしたら、付き合うのはダメだってわかってるけど、どうしても先生のこと忘れ
られないし頭から離れない、お願いだからエッチさせてほしい…と頼まれました。
エッチな話も時々していたからその延長みたいだったけど、その場ではその子はほんとに
興奮して必死で抑えて頼んできているようでした。

ダメだ…って思いながらも、エッチは絶対だめだけどね、などと思わせぶりなことを
言ってしまい(最低ですね)、ゴムも持ってないんでしょ、ダメだよ、って言いました。
じゃあ抱くだけ、お願い…って言うのでその子が抱きついてきて、ベンチで抱きすくめ
られてキスしました。胸に触ろうと必死で手を動かすのをやめさせて、その代わりここを
気持ちよくしてあげるから我慢してね、と言って制服のズボンの上からおちんちんを探り
ました。

当然ですがカチカチになっていて、なでただけでもその子はハーハー言って、
かわいく思えました。
私に触っちゃだめと言ったのをその子は守り、もう手は動かさないで私に抱きついたまま
おちんちんを触られてあえいでいました。ジッパーをおろしてトランクスを触るともう
ネチャネチャしていて、そこを触ると「先生…気持ちいい…」と訴えてきました。
パンツの上からなのに数回なでただけで「出る!」と言ってしがみついて来たので
触るのをやめると射精寸前でとどまったようでした。でも「先生、お願い、出したい…」
と息もたえだえという感じで頼んでこられて、すごくかわいくて、「じゃあ出していいよ」
って言ってじかに触りました。

どこに触ってほしいの?と聞くと、「ちんちん…気持ちいい…もう出そう」と言い、
ヌルヌルのおちんちんを3回ほどしごくと「ああっ!」という声と一緒に大量の精液が
出てきました。もちろん手もパンツも汚れてしまい、洗うのが大変でした。
その子は先生ごめんねと言いながら放心状態で、おちんちんをしまうのも忘れて
座り込んでいました。
手を洗って拭きながら戻ってくると、その子は目をつぶってくったりしていて、ズボンの
ジッパーからトランクスと、少し小さくなったおちんちんが見えていました。

かわいいね、満足した?って聞きながら、おちんちんをトランクスにしまおうと
すると、「先生、ダメ!」って言いながらまたすごい速さで勃起していました。
本当にドクンドクンとしながら2秒くらいでカチカチになりました。
お願い、もう一度やって…と頼まれ、今度はゆっくりとしごきました。特に亀頭の
裏側を丁寧にさするとたちまちヌルヌルがあふれだし、それを広げるように親指で
なでると、またしがみつきながら「ああ…ああ…」と手の動きに合わせて声を出して
いました。さっきよりは少し余裕があるみたいで「先生、先生」と言いながら快感を
味わっているようでした。

またすぐに射精しそうになったようで、いっそう強くしがみついてきてあえぎ
だしたので、「ここまででおしまい、後は自分でやりなさい」と言ってみました。
そうしたらその子は左手で私を抱きながら、すぐに右手でおちんちんを握り、
上下に動かし始めました。そして10数回上下したかと思うと「出る、出る、先生!」
と声をあげながら本当に射精し、ベンチの前に飛ばしました。

さすがに終わってからは恥ずかしそうで、「いつも先生っていいながらやってるんだ」
と言ってました。ティッシュで丁寧に亀頭を拭いてあげると、また気持ちよさそうに
していましたが、もうおしまいね、とトランクスにしまうと素直にうなずいていました。
その後ストーカーのようになったらどうしよう?と我に返って自分の軽率さを
反省しましたが、それで気が済んだようで、だんだんとメールも来なくなり、そんな
ことをしたのはその日一回きりでした。長くなりましたが終わります。

上のつけたし。
その後、家庭教師をしていた生徒にも「一回だけ」と頼まれてフェラまで
しました。もちろん家庭教師の契約が終わって、その子が大学に受かって
からですが。
付き合うことはなかったですが、大学合格祝いと言って一度だけ部屋に呼んで
Hな話をいっぱいしたら、「指導してもらってるときも何回も立ってた」「これが
できたらごほうび、って言われるたびにHな想像してた」と言われました。
それで、地方の大学に行くからその前に一回でいいから…と頼まれましたがHは
断って、手でやってあげるねって言って、だんだん自分も興奮してしまったので
口に含んだら10秒くらいでイッてました。
どちらの子も、興奮にまかせて襲ってきたりしなかったのはえらいな、なんて
思いますが童貞で勇気がなかったのかも?そういうことがあって密かに童貞好き
ですが、それ以来そんな場面はありません。

31 3月

20代も半ばを過ぎて


1年程前、長い出張から帰ると、新人の女の子が残業していた。
ちょっとタイプの娘だったんで、飲みに誘うとついて来た。
たわいもない話で盛り上がった後、その娘を車で送った。
家に着いたときに、冗談で
「送ったお礼にほっぺにチューしてよ」
と言ったら、照れながらも可愛くチュッてしてくれた。

車で家まで帰りながらほっぺたの余韻を楽しんでいた俺だったが、
(もしかして俺が先輩だからイヤイヤしたのかも)
とか思って自己嫌悪に陥った。

ところが次の日から、その娘から電話がかかってくるようになった。
内容は他愛もないことだったけど、俺を気にしてくれているようで嬉しかった。
いつからか、俺も彼女から電話がかかって来るのを待つようになっていた。
ただ、先輩後輩と言うのを気にしすぎていた俺は、自分からは連絡をとらないようにしていた。

でもそんなやせ我慢も続くわけなく、後輩のほうから
「またご飯連れて行ってくださいよー」
と誘われると、飯食いに連れて行っては、ほっぺにチューで帰る、という日が続いた。
やっぱり俺が先輩だから嫌々チューしてるんじゃないかと、、
その日は何もなしに帰ると、彼女からメールがきた。

「ごちそうさまでした。
 ところで今日はほっぺにチューなかったですねえ。
 わたしが後輩だから気にしてるんですか?」

ずばり言い当てられた俺だったが、おかげで彼女と屈託なく付き合えるようになった。

そんなある日、会社のメンバーでオールで飲みに行こうという事になり、
男3、女4で梅田で騒いでいた。
が、しかし、一人の娘が急用で帰ったのをきっかけに、結局みんな帰ることになった。
当然のように俺は彼女を車に乗せると、彼女はこう言った。
「今日友達の家に泊まるって言ってきたんで、いまさら家に帰れないです。
 朝まで遊んでください」

彼女にそう言われて嬉しいような困ったような微妙な気分だった。
しかし、そんな気持ちは近くのバーで飲み明かしている内に変化していた。
アルコールと眠たさが俺の心を麻痺させたのかもしれない。
疲れた俺たちは自然とホテルに向かった。

もう夜が明けようとしてる中、大きなベッドに入ろうとしていた俺に彼女はこう言った。
「おいたしないでくださいね」
この一言で、手を出そうかどうしようか悩んでいた俺の心はしぼんでいった。
「分ったよ。じゃあお休みのチューしてよ」
いつものようにほっぺを差し出した俺だったが、彼女の気配にふと上を見ると、
彼女の唇が俺の唇と触れ合った。
偶然と言えば偶然だったが、彼女は俺が狙ったと思ったらしい(当たり前か)。
彼女は俺を避けるかのようにベッドの端に行くと、
「駄目ですよー。おとなしく寝てください」
と、いうと寝たかのように静かになってしまった。
彼女の反応がいまいち読めないままどうしようか悩んでいるうちに、俺も眠ってしまっていた。

何時間くらい眠っただろうか。なんとなく左腕がしびれている気がして目覚めた。
どうやら寝てる間に彼女を腕枕していたようだ。
「寝てるの?」
「昨日○○さんが変なことするから眠れなかったじゃないですかー」
この娘はドキドキしながらずっとこうやってたのか、と思うと急に彼女が愛しくなって、
夢中で彼女を抱きしめていた。
「痛いですよー」
そういう彼女の顔があまりにも可愛くて、キス。
唇、目、首筋・・・。
「どこにされるのが好き?」
俺がそう問いかけると、
「探してみてください」
と彼女は薄く微笑んだ。

肩、腕、指、脚・・・。
今まで我慢してたものがどっと溢れる様に体の隅々に唇を這わせた。
彼女は必死に我慢していたようだったが、その内耐え切れないように切ない声をあげた。
そして、いよいよという時、彼女はこう言った。
「これからも、可愛がってくださいね」
それからは、誇張でなく、夢のような時を過ごした。

その後半年くらい彼女との関係は続いたが、出張続きの俺とすれ違いばかりになり、自然消滅。
彼女は親の都合で退職し、俺も転勤で東京へ。
今では彼女の面影も探すことはできない。いまだに夢の中には出てくるのに。
いくら求めても決して帰ってこないが、そうと分っているからこそあの頃のことを思い出すと切なくなる。

なんか妄想ぽいな。

これ、3年前の話なんですよね。
きれいな思い出で終わらせようと思ってたけど、実家帰るたびなし崩しでセックス。
そんなことしてる間に相手にあきれられてしまって、別れた。
風の噂では、彼女はうちの会社の部長(35歳)と今夏ケコーンするとか。
思い出すと鬱になる・・・
31 3月

ロリ道


俺は、とある簡単な方法で、女の子の方からいじってとせがまれた。
ちなみに初対面。相手は小2。
最初はあぐらをかいてその上に女の子にあぐらをかかせて、
パンツの中に手を突っ込んでクリトリスを包皮の上から5分くらい高速で震わせた。
このとき、大人の女相手にしてる人間はわかるとおり、男のチンポと
同じような強さでやったら問題外。触れるか触れないか程度がベスト。
気持ちいいかって聞いたら、『きもちいい』と言った。
もちろん気持ちいいんだろうが、イキ方は知ってるわけないので、
男のイキ方を参考に、息を止めてお尻に力を入れるように教えた。
そうすると、ものの30秒もしないうちに『うっうっ』っと呟いた。
多分イッたんだろうが、確信は持てない。

だから、『今の、普通の気持ちいいのと違った?』って聞いたら、
『すごいきもちよかった。わかわかんなくなった』と言った。
『じゃあ次から、そうなったらイクって言ってね』って言った。
引き続きいじったときは、あぐらをかいている脚を奇妙に開いたり閉じたりして、
最後に伸ばして、また縮めて『イク』って言った。
多分イクために、肛門の括約筋を動かしたんじゃないだろうか。
よく考えたら、男でもオナニーんときやるもんな。
『イク』は、その子にしては低いトーンでつぶやく感じ。
さらにいじると、あぐらをかいたまま急に前屈みになった。
女がイクときのマンコの痙攣は、経験者ならわかると思うが
内側にすぼまるような感じ。
それを感じたので、ああイッたなと思った。

次にローターを用意して、女の子を膝立ちの状態で仰向けに寝かせて、
パンツの上からクリトリスに押し当てた。
そうすると、ものの5?6秒ぐらいで『イク』と言った。
女の子は、一回イクとイキやすくなり、さらに段々とイッたときの
快感も強くなるのは大人で実証済みだけど、この子も多分そうなんだろうな
って思った。
この体勢だと顔が見えるが息が詰まるような顔をしていた。

今度は、ローターを女の子に持たせて、自分でやらせてみた。
そしたら10秒ごとに『イク』『イク』を連発して、ハッキリ言って
写真が撮り切れなかったほど。だから正直、8回以上イッてる。
しまいには押し当てるだけじゃなくて、悪鬼でも憑いたかのように
自分でローターをぐりぐり動かしてクリトリスを刺激していた。
結構上品な顔立ちの子なのに、その十数分だけは、自分の性器を気持ちよくする
事しか考えてなかったんだろうな、と思うとすごい萌えた。
パンツの布の部分を横にどけてマンコを開くと、完全に濡れていた。
以前小4の子にやったときみたいに、ぐしょぐしょではなかったけど。
イク瞬間に膣口がパクパクいうのも確認したし、写真にも撮った。
途中でハァハァと、息ではなく声に出してた。

イキそうになるときは色っぽい、困ったような目でこっちを見て、
イってるときは、苦悶のような表情になる。それの繰り返し。
頬は上気して赤かったんだけど、写真だとフラッシュのせいでそうでもなかった。
で、最後はM字開脚になって、『・・・・イク・・・!』みたいな感じで、
歯を食いしばってビクビク痙攣してた。最後はちょっと痛かったそうな。
一連のプレイで、あまりの凄さに写真は16枚しか撮れなかった。
最後のオルガの写真たるや、今見てもマジで自分の写真が世界最高のロリエロ
写真なんじゃないかと思うぐらいなんだけど、残念なことに、顔とローターと
手足が写ってるだけで、マンコはフレームから外れてた。
まーオルガ中のマンコはマンコで別に撮ったからいいけど。
あと、よだれも垂れる姿勢なら最高だったんだけど。
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