mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2019年10月

21 10月

「手を切る」その3

俺はある会社の本社勤務の営業課長だ。4月1日付で雪の多い、でも新幹線が通っているある地方都市の営業所長に2階級特進の内示が出た。本当に地方都市の営業所は本社の人間に嫌われている。俺には19歳のフィアンセがいる。俺が女にしてやったセックスを教え込んだ可愛い婚約者だ。実は今度の転勤先はフィアンセの実家がある彼女の故郷だ。俺は転勤早々にも彼女との結婚を考えている。俺は自分の実家を説得して現地に骨を埋めるつもりだ。次男は気が楽だ。

ところで女好きの俺は取引先などに多数の女を作った。彼女達とのお別れが大変だ。3月の年度末でただでさえ忙しいのに転勤に伴う業務の引継ぎが入って仕事がきつい。営業で顔が広いので夜は送別会が多いので思うように残業できない。その分週末に休日出勤して頑張らざるを得ない。休日の夜に美味しい体のために特に仲が深くなった女性たちとお別れセックスをしている。社内では事務の女の子と密通しているが彼女が猛烈に落胆している。仕事の合間に人気のない所で犯して慰めている。

今度の赴任先は美人の産地として全国的に有名だ。営業所の集合写真を見せて貰ったが容姿で面接しているのではないかと思う位に若い美人が多い。贈り物作戦と記念日作戦で若い女の子と肉体関係を結ぶのは俺の得意技だ。外回りの合間のわずかな時間や休日のわずかな時間に銀座のブティックを回って女性への贈り物のブランド品を買い、なじみのワインショップで美味しくて安いセカンドラベルを買っている。若い女性に受ける様に店主と相談してライトボディーの品を集めている。

今日も送別会の3次会まで開いて貰って終電で帰ってきてこの投稿を書いている。女性たちとのお別れセックスでは、彼女達の泣き所を丹念に舐めて心を込めた前戯をしてから本番で喜ばせている。これが最後のセックスかと思うと自然に愛情がこもる。しかし、沢山の女の泣き所と喜ばれる舐め方だけはきっちり覚えてしまう自分には思わず苦笑してしまう。休日の夜は夜8時から0時までと0時から翌朝までの2人の女性とセックスしているが結構精力的にきつい。睡眠不足も深刻だ。でもあと少しだ頑張ろう。

21 10月

複雑な気持ち

田舎のコンビニの店員です。昼間にお小遣い稼ぎと子供の塾代のために働いています。
ある日のことです。弁当とコーヒーを購入したお客様がレンジでチンして持って来てというので大型トラックまでもっていきました
「ここまで持って来てよ」
大型車の運転席に座った男が言います
「車の中までは持っていけませんから・・・・」
助手席ドアを開けて、助手席のシートの上に置こうとしました
「もう少しこっちのほうに置いてよ、そこじゃ取りにくいから」
私は乗降口のステップに足をかけシートの真ん中に置こうとしました
その時です。その運転手はわたくしの手をつかみ中に引き入れようとしました
手に持った弁当やらコーヒーがシートにこぼれました
そんなことは気にせずにその人は私を運転席に引き込みます
私の体が車の中に入った途端にドアが閉められました
助手だった人が外にいてドアを閉めたのです。
昼の日差しがある時で運転席にはシェードが貼りつけられており外からは見えません
大きな声を出そうとも思いましたが、もし大事にでもなったら私としても勤めを続けにくいし
田舎のことなので人のうわさになっても困ります
そのまま運転シートの後ろにある簡易ベッドの押し込まれてしまいました
簡易シートにはもう一人の男が隠れており私の口をふさぎました
運転席の男はスカートの中に手を忍び込ませ、敏感な部分に手を入れてきました
大きな声を出そうにも恐ろしさもあり声が出ません
「心配せんでもええで、ケガさしたりせんから、ちょっとだけ相手してや」
男の指はクリトリスを弄んでいます。
ドアを閉めたもう一人の男も車に乗り込んできて狭いキャビンで私を撫でまわし、簡易ベッドの仰向けにされてキスをされました
私も夫との関係は冷え切っていて、心とは反対に体が男達を受け入れてしまいます
上着の胸は開けられて、パンティーの上から舌がクリトリスを舐めまわしています
自然と体が反応して脚を少し開いてしまいました
すごい力で大きく足を開かされて背中のほうからパンティーがずらされました
今度は直接クリトリスを舐めまわしています。もう何の抵抗もできず、乳首を舐めていた運転手にしがみついていました
あう〜〜あう〜〜という声が自然に出てしまいます
「感じてるんやな〜、うれしいで〜、もっともっとええ気持ちなってや〜」
男のクリトリスやヴァギナへの愛撫は激しくなります。じゅるじゅるという音が聞こえてきます
私は自分の感情がコントロールできなくなり舐めまわされている腰を上下に左右に振っていました
どの男かはわかりませんが、入れてほしいんか?やってほしいんか?と言いました
「入れていっぱい入れて」無意識にそう口走ってしまいました
「よっしゃよっしゃほな入れるで、入れるで〜」
大きな快感が突き抜けました。男たちに弄ばれているという恐怖も怒りも忘れていました
口には運転手のペニスが差し込まれました。夫のものとは比べ物にならないくらい大きなペニスです
私はよだれを流して咥えていました。おいしくておいしくていとおしくて口から話したくない気持ちでした
ヴァギナにはドアを閉めた男なのでしょう、3人目の男がペニスを入れていました
一瞬気が遠くなり記憶がなくなったように思います
男たちが「終わったで〜」そう言っていました
「アンコールするか?」「早く帰らないと店の人が心配するで」
男がわたくしのパンティーをもとのように直していました
白いシャツもボタンをしてくれていました
そんな状態でも体が麻痺したように動かず、満足に話すこともできないくらいの余韻でした
そんな中でやっと屈辱と情けなさと妙な肉体的満足感が私を支配していました。
そんな状態で、もし、もう一度唇を吸われたら抱きついてしまいそうな自分を感じていました
まだ、私の股からは愛液が流れ出していました
今では彼らの来る日が楽しみです。一緒に遠くまでドライブしないとか言われます
イライラした日にはつい乗って行ってしまいそうな自分がいます

20 10月

恐怖の親子丼・その5

僕は高2の時に恋人と初体験をして以来、セックスの関係を続けている今度大学1年に上がる普通の学生です。ただちょっと違うのは恋人と交わっている所を彼女のお母様に見つかり、彼女を含めた3P乱交を毎日楽しんでいる所です。恋人のお母様はお若いです。18歳で結婚してすぐ恋人を出産したせいか、社会に出たことが無いせいか恋人と並ぶと親子と言うよりも姉妹に見えます。でもセックス歴が20年ほどあるので凄いテクニシャンです。今朝も早くから彼女たち2人に甘く誘われました。

お母様は優しいし男女の感じるところや性感の生み方、具体的に言えば愛撫法や交わってからのペニスの操作法を色々とご存じです。そうなので交わると本当に魂を抜かれる様な快楽の頂に連れて行ってもらえます。お母様が与えられる性快感からはもう逃げる事は出来ません。不倫をしている後ろめたさは有りますが快楽に負けています。おまけに避妊をされているので膣内で中出しが楽しめます。お母様のセックスは交われば交わるほど凄さが分かってきます。

一方の恋人はまだまだ経験不足と言うのかうぶで、お母様から伝授されたテクニックで快楽に激しく乱れさせることができて楽しいです。彼女と交わっているとお母様がセックスコーチになり恋人を悶絶させるような技術を教えて貰えます。性快楽に悶える美しい恋人のメスの本能につかまると、やはり逃げられません。僕は彼女を将来お嫁さんに迎えたいと思っています。彼女達以外の女性には興味がわきません。恋人は避妊していないのでお母様が彼女と交わる前にコンドームを正しくつけて下さいます。

今朝は彼女達と1回ずつ交わってとりあえず落ち着いた所でお互いの性器の舐め方をお母様から習いました。僕は恋人のクリトリスと膣口を舐めればよいと考えていましたが実際はアナルからクリトリスの包皮まで舌と指の複合技で同時攻略してかなければならないことを教えられました。彼女の性感帯の発達具合には少し早い愛撫法ですが、常にこの少し早めにすることが性感調教になるそうです。お母様に言われるままに恋人の股間を総合的に攻めました。すると膣はとろけ今までにないほどの大量の愛液を流しました。

彼女がペニスを欲しがるのでまた交わりました。複雑でデリケートなテクニックなので忘れない様にお母様にも1回御馳走して交わり中出しして、恋人にももう1回愛撫をかけて交わり2人から合格点を貰いました。こうして僕と恋人は性の階段を1ステップずつ登っています。恋人とは性の相性が非常に良いのでテクニックが少し向上するとすごく快楽が増えるので嬉しいです。いつまでもこの楽しい3Pの快楽の泥沼に浸かっていたいです。

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