mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2019年10月

31 10月

嫁の浮気発覚から。中出し肉便器に。

去年の秋に、浮気が発覚してから、現在までに、20人位の男性に、貸し出しや、野外廻しなど、行ってきました。その都度、嫁のマンコには、大量の精子が注ぎ込まれ、始めの頃は、嫌がっていた嫁ですが、今は、諦めているのか?素直に従うようになりました。昨日の出来事を書き込みます。昨日夜、嫁を連れ出し、飲みに出掛けました。居酒屋で飲み、お互いほろ酔い気分になり、嫁に、アダルト映画を見に行こうと誘うと、はい。行きましょうと、少しノリノリな気分だったので、居酒屋を出て、アダルト映画館へと、行きました。映画館に入ると、数人の客がいました。映画館の真ん中辺りに座り、しばらくは、映画を見てましたが、用を足しに、トイレに行って来ると、嫁に伝え。席を離れました。私は後ろの方の陰に隠れ、嫁を観察する事に、暫くすると、一人の男性が、少しづつ嫁に近づいて行くのが分かりました。私はその男性の側に行き、声をかけました。うちの嫁ですが、触りますか?。男性はいいのですか?、と返し、どうぞと、返しました。私は、嫁の所に戻り、触りあたい人がいるから、触らせてやりなと、伝えた。嫁は、はい。分かりました。と返事があり、男性に、手招きで合図を送りました、男性は、嫁を挟み、私と反対側に座り、嫁のスカートを少しずつたくしあげていきます。やがて男性の手が、嫁の下着の上から、やさしくなぞるのが見えました。私は嫁に、足を広げるように言うと、嫁の足は、徐々に広がり、男性の指が下着の中に入っていきました。私はこの時点で、嫁と男性に、少し席を離れる事を伝え、トイレに行き、用を足し、後ろから離れて観察しました。嫁は時々、ビクンと反応するのが分かりました。それから、回りの男性たちが、異変に気付き、近づいて行くのが分かりましたので、私は嫁の所にもどり、男性に回りの事情を伝え、3人で映画館をでました。出て、嫁はどうでしたか?と、男性に聞くと、いい思いをさせて頂きましたとの事でした。私は男性に、携帯番号交換できますか?と聞くと、素直に、番号を教えてもらい、今から、嫁とどうですか?、男性は、喜んでお願いします。と、頭を下げられ。嫁に、行くか?と伝えると、はい。素直な返事が。その場で嫁たちと別れ、一人帰宅しました。嫁達がホテルに入ってから、男性に電話するように伝えてたので、男性と注意や、こちらの要望などを伝え、二人は泊まる事にさせました。セックスの最中にも電話をもらい、今日は嫁がいつもより感じているように思えました。嫁が帰って来るのを待ってます。

31 10月

パンチラする友達に興奮して

中学時代、仲の良かった女子、理恵がいた。
自分と同じくややオタでそういう趣味は合う。
でもお互い気恥ずかしいため、友達として仲良くしていることを他人に見せなかった。

3年のときは別のクラスだったけど変わらずたまに一緒に遊ぶ仲。
そんなある日、学年での行事のときだった。
男友達と一緒にいたら、座り込んでいる理恵とその友達が目に入った。
しかもどういうわけか理恵は無防備にスカートを開いていてパンツが見えてしまっている。
当然、男友達の目にも入っていて、そいつが一時足を止めて一緒に眺めることに。
俺が見てることがバレたら理恵はどう思うのかとか、いろいろ複雑に思いつつも視線をそらせずにいた。
でも少ししたら友達と一緒にその場を離れることにした。
その後、そいつが嬉しそうにこの目撃談を語るもんだからまた妙に興奮してしまった。

今まで理恵はスカートのガードが固かったため、パンツが見れるとか考えもしなかった。
でも無防備に白地に紫模様のパンツを見せていたあの姿が忘れられず、理恵と2人のときもスカートの中が気になって仕方がなくなっていた。
友達も理恵のパンツが気に入ってしまったようで、「あの子が座ってたけど見れなかった」とか「昨日あの子を思い出して抜いた」とか聞くたびモヤモヤしたり興奮したりした。
また、そういう話を聞くたびに理恵と俺が友達である関係を活かしたいと思うようになった。

そういう思い、あるいは欲望が行動に出るようになり、理恵となにかと近くなった。
からかわれたりすると口だけでなく手を出したりそばに座るときは触れそうなくらいに座ったり、スカートをこっそり触ったり。
理恵の方は微妙に戸惑ってるように見えたけどとくに言及されることはなかった。

また、ある日思わぬ光景に出くわした。
理恵が友達と座っているとき、見えないながらもスカートが危うくなっていた。
そのため気になってしまっていると、友達が理恵にじゃれついて襲いかかるような絵面に。
体勢を崩したこともあり、白いパンツがバッチリ見えてしまった。
暴れて足を上げたときはもう丸見えだった。

その件で余計にいけないスイッチが入ったような気分に。
またパンツが見れたのはもちろん、あんな風に襲ってみたいとか考えてしまう。
そのままもっと行為を進めていく妄想をよくした。

そんな欲望を隠せず、冗談で「パンツなにいろ?」とか「おっぱい何カップ?」とか聞いてみたり。
もちろんまともに答えるわけないし、俺にこんなセクハラされるとも思ってないようで軽く引いていた。
でも懲りずにそういう発言をして楽しみつつ、そういうキャラが定着していった。

しかし、月日は流れ、卒業シーズンに近づいてきた。
高校は別々になるし焦りがあったのか、学校で2人きりでいたとき、いつもより近くベタベタしていた。
いつものようにスケベな俺を軽くあしらう態度だったが、この日俺はそれで止まらなかった。
「パンツ見せてよ」と、スカートを触って興奮していたが、向こうはもうまともに取り合ってくれなかった。
そのことになんとなくムッとして、スカートをめくってしまう。例の白地に紫模様のパンツがあらわに……
「ちょっと、なにすんの」と怒られたが、例のパンツなこともあって興奮。そのまま理恵を抱きしめた。
「可愛い……」と無意識に口にしていて、理恵の方は怒ってるような照れているような反応だった。
それから胸に手を伸ばして勝手に触っていく。小さくもおもったよりはあるような感触。
ダメという理恵に、触らせてと言い揉んでいく俺。
少なからず抵抗はされたが、妄想しているように襲いたいと思ってしまい、友達にじゃれつかれてたときのようにパンツが見えるようスカートをめくってモロ出しにした。
でも俺の雰囲気がだいぶ変わったのか理恵は急に怯えているようだった。
それで幸か不幸か冷静になってしまい、襲うようなことはせず、そっと抱きついた。
ただ、ごめんといいつつもパンツに手を伸ばして上から少々触らせてもらった。
それから特になにもなく、お互いいつもの関係を意識するように振る舞って別れた。
その後どうなったかはまた別の話……

31 10月

淡路島物語 和子の冒険 長男との秘め事

淡路島物語 和子の冒険 長男との秘め事

長男と初めて結ばれてから、一週間が過ぎました。
朝から、そわそわした気持ちでした。髪を整えて、入浴をして微香性の香水をスプレイしました。
夕食の食材を購入して、調理の準備を済ませました。
持参していたショーツに穿き替えておきました。
テレビを見ながら時間を過ごしました。
やがて、学校から帰ってきた長男を迎えてあげました。

浴室にはお湯を張っておきました。
二人で入浴したいとの事で脱衣室に向かいました。
『おかあさん 脱がせてあげよう・・・』
ブラウス、ブラを脱がせてくれました。
和子が彼のブリーフをずり下げましたら、元気な坊やがいました。
和子のショーツは彼が脱がせてくれました。

浴槽に入る前にかけ湯をしてあげます。
坊やを軽く撫ぜてあげました・・・。
お返しで和子のベビーにかけ湯をしながら、指先を忍ばせてきました。
両足を広げて指先が入り易いようにしました。
日本の指を潜らせてきました。
沢山のジュースが出てきましたから、スンナリと迎え入れました・・・。

彼のシンボルはいきり立っていました。
正面から抱き合ってキスです。
舌先を絡ませながら汗だくの二人でした。
浴槽の縁に掴まりながら、後ろから息子がアタックしてきました。
数回の動きで和子の中に入ってきました・・・。

『おかあさん・・・ 気持ちが良いよ・・・』
両手で和子の腰を抱きかかえて抽送です。
気分が高まって噴射が始まりそうでした。

交わりを解いて浴槽に座ります。
対面で居ましたら・・・。
『おかあさん。入れさせて・・・』
和子が浮き腰になって、彼の坊やを導きました。
スンナリとおさまりました。
繋がって乳房の愛撫をさせてあげました・・・。
彼のエンジンが全力で回転します・・・。

バスタオルに身をくるんでベッドへ向かいます。
ベッドに背中をつけていましたら、両足を広げてきました。
自然の成り行きでその部分が・・・。
『見せて・・・』
和子がラビアを左右に広げて見せてあげました。
指先でクリを触るように言いましたら、軽くつまんでくれました。
クリを剥きだすように教えてあげます。

『女性はこの部分が大切な場所だから・・・』
彼の頭をかかえてキスするように仕向けました。
舌先を押し付けながら、キスしてくれました。

彼の坊やがエレクとして和子の中へ入りたがっていました。
坊やをキスして唾をぬってあげました・・・。
坊やの先端を和子の入り口にガイドして、
『優しく入ってきて・・・』
入り口に当たっていますから、
『腰を押し付けて・・・』

坊やが和子の中にすんなりと入ってきました。
彼の下半身を、和子の両足で組んで締めましたら深いつながりです。
『おかあさん・・・ 気持ちが良いです・・・』

『お父さんとしないでほしい・・・僕とだけして欲しい・・・』
数分で、彼のエネルギーが和子のお腹に飛び込んできました。
正常位で繋がったままで時間が過ぎました。

ベッドで抱き合った状態でしたが上下を反転して、和子が上になりました。
彼の乳房を吸いながら坊やをオサワリしてあげました・・・。
勃起してくるのを見定めてから、ぼうやの先端からお口で包み込みました。
舌先で亀頭さんを舐めなめしてあげました・・・。
『おかあさん、気持ちが良いですよ・・・』
彼のお腹に跨って、女性騎乗位でつながりました。
腰を上下しましたら、彼のペニスが摩擦でお元気になっています。
夫のペニスより大きかったです・・・。
和子の内壁に擦れて大興奮でした。
彼が射精の区分になりますとお休みします。
つながった侭でキスしています。
気分が高まるとお休みします。

『おかあさん 上にならせて・・・』
正常位で彼の主導にさせますと、出ます・出ます・・・

彼が抱きついてきて体を押し付けて噴射でした。
そのあとでも、繋がったままで抱き合っていました。

息子が言いますのには、ガールフレンドとは抱き合うけれども、交わってセックスはしたことがなかったそうです。
両足を密着した場所への噴射で、それ以上はさせてくれないのだと。

その女生徒には、中出しをしないと約束させました。
おかあさんが受け入れてあげますからと言い含めました。
彼の学校は私学で、元々は女子高でしたから男子生徒の人数が少ないようでした。

その夜は、10時過ぎまで裸でした。二人の気分が治まるまで何回も交わりました。
69の体位でキスしながら彼のエキスをいただきました。

全てが終わってから二人で入浴して乳房へのキスをしていただきました。
お行儀の悪い坊やは直立でした。
和子がオサスリをしましたら、噴射の用意ができて、お口で飲み干しました。
ベッドへ戻って抱き合って彼の坊やが鎮まるのを待ちました。

深夜にタクシーで南淡の自宅へ戻りました。
浴室でシャボンをつけて洗い流して、コロンを吹き付けてベッドへもぐりこみました。
しばらくして夫が帰宅しましたので軽い夜食を用意しました。

コロンが夫の欲望を誘っていたらしく・・・。
ベッドへ倒れこんで、いつもの様に正常位で受け入れました。
『和子、お前は良いな・・・』
息子のエキスを流していましたが、和子自身の愛液が浸み出していたみたい・・・。

御婆ちゃんですよ・・・。
ベッドで眠っていましたら、背後から夫がペニスを入れてきました。
気持ちは高まらないのですが、身体が反応していました・・・。
一日に七回以上の受け入れでした。
夫のジュースを受け入れたままで朝を迎えました・・・。

息子とのデイトは週末までオアズケです。

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