mako1988

私たちのエッチな体験談

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2019年05月

31 5月

女子大生M奴隷貸し出しレズ調教

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路?
 万引き女子大生の末路?
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し?
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し?
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P?
 奴隷交換からの3P?


まず、「奴隷交換からの3P?  」のコメントについて。


>5 :えっちな名無しさん 2016/08/30 12:44:59
> あいこの輪姦調教お手伝いします(^-^)/\(*^-^*)/\(=_=)


すみません、基本的に、信頼できる仲間もしくはこちらで管理できる(盗撮等されたり望まぬプレイをされない)状況だけでしかプレイはしないので、基本ネットでの応募は受け付けていないのです。
もし、何らかの形でご協力をお願いできる状況になった場合にはお願いできればと思います。(にしても、さすがにここでの募集は難しく、別の何らかの募集方法をとることになると思います。)

また、輪姦調教については、7月に一度仲間うちのみでですが行っていますので、近々書かせていただこうと思います。



今回は、6月にAさん&あゆみカップルにあいこを貸し出し、レズ調教(メス犬調教)を受けさせたの時の報告です。


========================================================================================


Aさん&あゆみカップルとは去年の11月に出会った後、先月までスワッピングと乱交(4P)を1回ずつ、貸し出しを3回していました。


なお貸し出しについては、本格的な長時間貸し出しではなく、美容師であるAさんのサービスで無料で髪をカットしてもらった際、一時間に満たない時間エッチをさせてあげる程度。
(とは言っても、毎回しっかり陰毛を剃毛された上で中出しまでされてましたが。)



今月に入って、またAさんの美容院から帰ってきたあいこのショーツを下ろしてみると、当然のようにパイパン。

さらにショーツのクロッチ部分は、オマンコから流れ出たであろう精液と愛液でグチョグチョ。



私「今日も中出しまでされちゃったんだ?どうだったの?」


あいこ「はい、時間は40分ぐらいで、いつものように最初にパイパンにしていただきました。

     その後、手マンとクンニをしていただいて、挿入体位はバックで、中出し一回でした。

     あいこは最後はAさんのオチンチンを舐めて、キレイにお掃除して差し上げました。」


私「そう、お疲れ様。 髪、綺麗だよ。」


そう言ってあいこを抱き寄せツヤツヤの黒髪を撫でてやると、私に身体を預けそっと抱き付き恍惚の表情を浮かべます。



あいこには、ここで投稿していないプレイも含めると既に10回を超える貸し出しプレイを行わせており、主人の命令という形であれば他人とセックスすることにも抵抗がほぼ無くなっており、益々奴隷として仕上がってきています。



あいこ「シャワー浴びてきます♪」



それから、あいこがAさんの精液を洗い流すためシャワーを浴びている間、Aさんから着信が入りました。


私「もしもし?」


Aさん「もしもし、Sさん、今日もあいこちゃんありがとうございました。」


私「いえいえ、こちらこそ、今日も上下の毛のカットありがとうw」


Aさん「いやぁ、どういたしましてw ところで、ご相談があるんですが・・・



    あいこちゃん、レズプレイってしたことありますか?」




あいこはサークルメンバーから大輪姦を受けたときに女性との絡みも多少あったものの、本格的なレズプレイは無し。流石に引かれると思ったので、Aさんたちに大輪姦のことは内緒。


なので私は、「男女の複数名プレイの時ちょっと女性も混じってこられたぐらい。本格的な経験は無し」と答えました。



すると、「もしよかったら、あいこちゃんにレズ調教を受けさせてみませんか?」との申し出が。



レズ調教のお相手は、Aさんのパートナーであるあゆみ。

なんでも、あゆみは、短大時代、同じ寮の先輩にその手の道を教えられたそうで、女性経験もそこそこあるとのこと。




突然だったのでびっくりしましたが、あゆみがレズも可能なことは以前あゆみ本人からも聞いたことがあり、Aさんカップルとは何度かのプレイで信頼関係が出来ていたため、その電話ですぐOKしました。


今回の貸し出し条件は、
・プレイの様子を動画に収め、私に渡すこと。
・Aさんは同席する可能性がある。ただし、あくまでもあゆみさんによるレズ調教であるため、サポート程度で絡みに参加したりする可能性はあるが、挿入までは無し。
としました。



シャワーを終えたあいこにそのことを告げると、「また勝手に!」と膨れる仕草を見せましたが、主人の命令だということと、相手が知ってる人ということで、割とすぐ了承。
この数日前、「良い子にしてたら誕生日にティファニーのネックレスを買ってあげる」と告げていたことも効果があったかもしれません。



で、当日。土曜日のお昼過ぎ。


あいこを車で送って行くと、約束の場所(都内のラブホテル)の前でAさんが立っていました。



Aさん「じゃあ、あいこちゃんお借りしますね。あゆみは先に部屋で待ってますから。」


私「えぇ、よろしくお願いします、夕方にまた迎えにきますので。あゆみさんにもよろしく。」



そうしてあいこを引き渡した後、私は職場に行って約束の時間まで軽く仕事をしていました。

もっとも、貸し出しの興奮で、正直な話ほとんど仕事は手につきませんでしたが。




以下、プレイ後にAさんからもらった動画の内容です。



========================================================================================


動画はラブホのベッドの上でバスローブ姿のあいことあゆみが写っている場面からスタート。

2人ともシャワーを浴びた後のようです。


Aさん「じゃあ、始めようか。」


Aさんの声が聞こえるもの姿は無く、カメラアングルが固定されていないので、Aさん自身がカメラマン役を務めるのだとわかりました。



あゆみ「じゃあ、よろしくね。」


あいこ「はい、よろしくお願いします。」



初めは、唇を触れ合わせる軽いキス。


それを数回から繰り返した後、貪るようなディープキスへ移行。



あいこ「んっ・・・。ぅ〜・・・。」


あゆみ「ふぅ・・・・ん・・・・」


美人2人の絡みは絵になります。


それから、あゆみはさっとあいこを脱がして全裸にしてしまうと、自身はバスローブを着たまま、あいこの身体を弄くり始めます。



時折キスを交えながら、男のものとは違う細く長い指で、胸を揉んだり、乳首やクリを摘んだり。



あいこ「アァ・・・、アァ〜、ハァ〜・・・。」



やはり同じ女同士、責め方を心得ているのでしょう。

(昨年8月の大輪姦を除けば)初めてのレズプレイで緊張があるであろうことを考慮しても、あいこが感じ始めるのが早いです。



あゆみ「あいこちゃん、緊張しないでね。我慢も、しなくていいのよ?」


あいこ「アァ〜、ハィィ・・・、すごい、気持ちぃです〜、、」



そうして更に10分ぐらい経った頃。


あいこ「アァッ〜、ダメッ! イッちゃう、イッちゃう!!」


あゆみ「いいわ、あいこちゃん!我慢しないでイッて!」



そう言うとあゆみは、あいこを絶頂に舞い上がらせようと、乳首を指でつまんでやりながら、クリトリスを口に含んで甘噛み。更に刺激を強く与えます。



あいこ「ヒッ! ヒィィ〜〜〜〜〜!!!  ア〜もうイッちゃう! 

     イッちゃうイッちゃうイッちゃう!!!

     アァーーーーーッイックッ!!!!」



叫びと同時に、あいこの腰がビクッと軽く跳ね、イッたようです。




あゆみ「あぁ、あいこちゃん、とっても可愛いわぁ・・!」



しばらくあゆみはあいこの顔や身体を撫でて愛撫。



それから、あゆみは自身のバスローブも脱いでしまうと、ロックの体勢に持ち込みます。あいこが下で、あゆみが上。



最初あゆみさんばかりが舐めていましたが、少しして、意を決したようにあいこもあゆみのマンコを舐め始めます。


あゆみ「アァ〜、あいこちゃん、いい、上手よ、、、」


カメラは、しばらくクネクネと動きながらお互いのマンコを舐め続ける2人の全体像を映していましたが、
そのうちアングルを変え、2人の顔をアップにしました。



まずはあいこ。初めてのレズ体験から来る気恥ずかしさから、一瞬カメラ目線になった後、すぐ目を逸らしてしましました。


が、

Aさん「あいこちゃん、ちゃんと舐めてあげて。目線もこっち。」

そうAさんに促され、目線をカメラに向けたまま、クリのあたりをペロペロと舐めてみせていました。




次にあゆみ。

カメラが向けられると、あゆみはニッコリ微笑み、指であいこの小陰唇を指で広げ、尿道まで丸見えにしてしまいました。


あゆみ「ホラ、ちゃんとに映してあげて!」


あいこ「ヤッ、ちょっ、あゆみさん!!」


あいこは、丸見えの陰部をカメラにアップで収められようとしていることに気づき、脚を閉じようとしますが、


あゆみ「あら、抵抗したりして、いけない子!」



そう言ってあゆみはあいこのマンコにしゃぶりつき、ジュパジュパとイヤらしい音を立て、シャブリたてます。



あいこ「ヒッ!!アァ〜〜ッ、ヒィ〜〜〜!!」



快感に身を捩じらせ逃げようとしますが、あゆみさんは許さず責め続け、

更に途中から、舌で責めるのは続けながら、あいこの無毛の恥丘(動画開始前にまた剃毛したようです)をギュウっとツネり、痛みを与えます。


今度はカメラアングルが、クリの快感と恥丘の痛みで歪んでしまっているあいこの表情をアップに。




それから、あゆみは体勢を変え、仰向けのあいこの顔に自分の腰を落としました。

顔面騎乗位です。



あいこ「んむぅぅ・・・!」



あいこはあゆみのマンコで口を塞がれ、声を発することができなくされました。


その状態で、あゆみさんがあいこの目を見つめ、諭すように話し出します。


あゆみ「いい、今日あいこちゃんは、Sさんに奴隷として貸し出されたの。
     
     そんな悪い態度でいたら、Sさんはあいこちゃんに失望なさるんじゃないの?

     きっとSさんはメス奴隷として成長して返ってくるあいこちゃんに期待してらっしゃるわ・・・。」


そう言ってあいこの顔からどいてやると、従順なM奴隷であるあいこは、M奴隷としての任務(?)を思い出し、


あいこ「ぷはっ、、
  
    ハイィ・・・、そうです、さっきはごめんなさい・・・。

    もう抵抗したりしませんから・・・、どうか調教を続けてくださぃ・・・。」


調教再開を希望しました。


あゆみ「わかってくれればいいの。 じゃあ、さっきの続きから!反省は、態度で示しましょうね。」



そうして、先ほど中断された、マンコアップの動画撮影再開。



あゆみさんが広げてやるのに加え、あいこ自身も脚を大きく広げ、先ほどより大分見えやすくなっています。


更に、あゆみがマンコの各部位を小指の爪でつつきながら、あいこに話しかけます。


あゆみ「あいこちゃん、ここは何ていうの?」


あいこ「ぅっ、クリトリスです、 ここを刺激していただくととても気持ちよくなります。」




あゆみ「じゃあ、こっちの穴は?」


あいこ「尿道口です。おしっこが出てくる穴です。責められると、切ない感じになります」



あゆみ「じゃあ、こっちの穴は?」


あいこ「そこは膣口、セックスして、赤ちゃんが出てくる穴です。

    いつもそこにSさんやAさんののオチンチンを挿れていただいて、気持ちよくしていただいています。」




あゆみ「よし、よくできたわね!



     


     じゃあ、そろそろ本格的に、メス犬に変身してもらいましょうか・・・!」




私が、え、今までは本格的じゃなかったのか、と思ったのもつかの間、そこで一旦ビデオが切れました。





次に画面に写ったのは、全裸に犬耳カチューシャ、尻尾(根元をアナル挿入により固定)をつけ、普通の犬用の首輪をつけられた状態でベッドに四つんばいになっているあいこの姿でした。



あいこに聞いたところ、カメラの撮影が中断された後、あいこに対し2時間以上、徹底してメス犬として扱うレズ調教が行われたそうです。



この一部始終は、別ファイルに収められていたのですが、ここで長くなるので割愛します。


概要は以下。



・まず、人間の言葉を話すのは一切禁止。「ワン」「くぅーん」等の犬語のみ使用許可。


・リードをつけた状態で、部屋の床をハイハイで歩き回らせる。


・お手、おかわり、チンチン、伏せ等、一通りの犬の芸をやらせる。


・ルームサービスを頼み、Aさんとあゆみさんがテーブルで談笑しながら食事をしている側で、床に置いた皿から犬食いで食事させる。


・遠くに投げたあいこやあゆみの靴下や下着を、何度もハイハイで、口にくわえて取ってこさせる。


・あゆみがベッドに腰掛けた状態で、あいこを床に四つんばいで座らせ、マンコを舐めさせる(バター犬ですね)。


・バイブを乳首やクリに当てられ、イキそうになると、犬にするよう「待て」と指示。勝手にイクことを許されない。(ようやくイクことを許させれたのは、20分以上、4回の「待て」と寸止めの後。)


・風呂場で、まるで散歩中の犬が電柱に行うように、四つんばいから片足だけ上げてAさんの脚に排尿させられる。


・風呂場で脱糞させ、更に自身のウンチを処理して欲しそうにあゆみさんとAさんに哀願する。
 (それに対しあゆみさんとAさんは、「躾の出来てない駄犬!」などと詰りまくり中々処理しない。)



上のような行為で人間としての尊厳を踏みにじられ、完全にメス犬に堕とされた状態で、仕上げプレイ開始。



あゆみ「じゃあ、そろそろ、ね。」



そう言ったあゆみの腰には、ペニバンが装着されていました。


あゆみ「お利口に出来たから、初めての体位は選ばせてあげる。
   
      わかってると思うけど、犬は人間の言葉をしゃべったりしないわよ?」


言われてあいこは、上半身を低くし尻を高く突き上げ、割れ目をあゆみの方に向けました。


その状態で、


あいこ「くぅーん、くぅーん。。。」


と鳴き、尻を揺ら揺らさせ、いやらしく挿入をおねだり。


あいこに聞いたところ、この時、また10分以上クリにバイブを当てられ「待て」を命じられた後だったそうで、挿入してもらうこと以外考えられない状態にさせられていたそうです。


あゆみ「いい? いくわよ・・・!」



そう言うとあゆみはあいこの腰をつかみ、自らの腰に固定されたペニスを模した棒を挿入していきます。



あいこ「ン〜〜〜!!ンァ〜ッ!」


奥まで挿れた状態でグリグリと奥の方の感触を確かめるように動かした後、ピストンも開始。


あゆみ「どうっ、あいこちゃん、気持ち良い!?」


あいこ「ワンッ! ワンッ! アッ! アッ! アッ!」


あいこの返事はまるで犬のよう。

「アン!」「アァンッ!」という喘ぎ声も人間のようであるとして禁じられ、、興奮した犬が「ハッ、ハッ」と息するのを模した「アッ! アッ!」という声だけは出すことが許されたそうです。


あいこ「アッ! アッ! アッ! アッ!  キャイーン! キャイーン!」



緩急つけたピストンが続けられていき、数分後。


あいこ「キャンッ! キャンッ! キャンッ! キャンッ!!

     キャイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!」


あいこは、人間として、女子大生としてではなく、一匹のメス犬として絶頂を迎えました。




あゆみ「はぁ、はぁ、はぁ、、、  あいこちゃん、よく頑張ったわね。
     もう喋っていいわよ、はぁ、はぁ、」


あゆみからの許可が出て、メス犬モード解除。



あいこ「はぁ、ぁぁ〜、、ハァ、ハァ、ハァ、」



が、せっかく喋ることを許されても、興奮のあまり言葉らしい言葉を発することができません。



少しの休息の後、犬耳カチューシャと尻尾を外され、人間としてレズセックス。



今度は正常位で挿入された状態でキスされ乳首をこねくり回されながら突かれ、ヨガらせられました。



あいこ「アァーーーーーッ!ダメッ!!オカシクナル!」


あいこ「あいこはあゆみさんのオマンコ奴隷です!」


あいこ「あゆみさんの赤ちゃん妊娠します!」



レズプレイで妊娠とか、興奮のあまりもう言ってることが無茶苦茶です。



ですがそれを受け、


あゆみ「んふふ、残念だけど、私じゃ無理よ。彼じゃないとね。」


ここで、なんと今まで撮影係に徹していたAさん登場。



Aさん「え、Sさんには挿入無しって約束しちゃったからなぁ。



    あ、挿入なして、おマンコに直接流し込むだけならアリかな?」



あゆみ「確かに挿入はないね。 後はあいこちゃんさえ良ければ・・・」



そう言って、あいこの顔を見る二人。

あゆみは一度、ぺ二バンをマンコから抜いてやります。


あいこは、よりハードで淫乱なプレイを求め、



あいこ「アリです!良いです! Aさんのせーえき、あいこのおマンコにください!」



そう言うと、自身の膣に両手の中指を一本づつ挿れて両側に向かって広げ、膣口をぱっくり開けて精液をおねだり。


Aさん「仕方ないなぁ、これ、あいこちゃんが欲しがったってSさんに説明してね?」



そう言うと、Aさんが自身のペニスをカメラを持っていない方の左手で扱きながら近づきます。


あゆみさんは、それを、あいこの膣口ギリギリまで手で誘導し、照準を合わせてあげます。


Aさん「あーもうイクよ!」


そういって、先端からピュッ、ピュッと白い液体が発射され、あいこの胎内に落ちていきます。


あいこ「あぁぁぁうれしい!せーき入ってくるぅ!」



Aさんとあゆみは、最後の一滴まで精液を絞り切り、あいこ胎内に入れてしまいました。



あゆみ「もう仕方ない子ね!あんなに女の良さを教えてあげたのに!

     まぁいいわ、あいこちゃん、最後の一回よ!」


あいこ「はいぃ、頑張ります!」



最後は、先ほど注ぎ込んだ精液が零れ落ちないようにバックの体勢であゆみさんが挿入し、ピストン開始。


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アァ〜〜ッ! キモチィ〜!」


あゆみ「どぉ、Aさんの精液は!?」


あいこ「すごいっ、すごいですっ、中でグチョグチョになって、暴れてますっ!」


あゆみ「そう! これで妊娠したら、お腹の子のパパは誰になるのかしらね!?」


あいこ「アンッ! えぇとぉ! アンッ! 

    Aさんの精液と、あゆみさんのセックスで妊娠するから、Aさんとあゆみさんです!

    あいこは、Aさんとあゆみさんとあいこ、3人の赤ちゃんのママになります!」



もうアホかと思うぐらい淫語連発のセックスです。



こうして、あいこはまた一歩M奴隷として成長することができました。



この子より淫乱な女子大生なんて、日本で、いや世界でも数えるほどしかいないんじゃないでしょうか。





あいこ「イクッ! イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ!

      ウワァーーーーーーーーーーーーッ!!!アァーーーーーーーーーーッ!
    
       イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!」




私は、マンションに帰り60インチの大画面の中でラストを迎え絶叫する自分自身の姿を凝視し、私に寄り添いオナニーをするあいこの体温と息づかいを感じ、誕生日プレゼントは思いっきり奮発してあげようと心に決めたのでした。

31 5月

温泉旅行で寝取らせた和子

 両方とも30の夫婦です。

 春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。
明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。
気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。
まじめな和子が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。

怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。
私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。 一人で来ている寂しさからなのか、
まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。

そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も
起こらないだろうと思いました。
寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす和子ですから・・・。

今回は、小学校の息子を実家に預けて、夫婦だけの旅行です。
和子は久々の開放感を満喫しているようでした。
それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

 初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることに
なりました。
私は、探し物があったので、和子より後に部屋を出ました。

当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合
わせをしました。
その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かった
のです。

入浴を済ませ、その場所へいくと、和子が例の男性と楽しそうに話していました。
私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、和子が先に温泉を済ませてしまった
ようです。
男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。

私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと和子に
聞きました。
私の隣で、和子は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと
教えてくれました。

最近鉢植えガーデニングをはじめた和子は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。
見かけによらず、草花に詳しかったと、和子は笑いながら言いました。

私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。
久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、和子は早々と就寝してしまい
ました。

私は一人取り残された気持ちになりました。

しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。
手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。

私は、眠った和子を残して部屋を出ました。
とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。
時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを
思いました。

しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。
私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。
一人でお酌をしていると、今日一日のことが振り返ってきました。
温泉地までの車中の和子との会話、観光地の様子、そして、例の男性のことがよぎりました。

あの男性は何故和子と会話していたんだろうか、魂胆があったのか、いやいや、思い過ごしだ・・。
そんなことが何度も頭の中をグルグル巡り、それと並行するようにお酒がすすみ、かなりの
量を嗜んでいました。
部屋に戻るころには、足がフラフラとしていました。

いつ寝床に入ったのか、ふと、和子の声がして、私はなんとなくうんうんとこたえていました。
和子は、朝風呂に言ってくるからと言っていたような気がします。
二日酔いで頭がグルグルしながら、携帯の画面をみると朝の5時くらいでした。
あんなに早く寝るからだと思いながら、私は、再びまぶたを閉じました。

ズキズキとした頭痛に誘われて、目を覚ましたのは8時頃でした。
すこし眠りすぎた・・・。
そう思いながら、隣を見ると、布団はもぬけの殻で、和子はいません。
夢朧での会話以来の状態なのか・・・。

あたりを軽く見回した後、ううっとこみ上げてくる吐き気に急かされて私はトイレに
入りました。

すっきりするまで、しばらくトイレにこもっていましたが、それでも和子が帰ってきた
様子はありません。
私は、すこし不安になって、部屋を出ました。
やはり、胸のどこかで、あの男性のことが気になって仕方ないのです。
不安に掻き立てられて、私は和子に携帯を掛けてみました・・。

しかし・・・、呼び出し音が続くばかりで、いつもの声は携帯の向こうからは聞こえません。
おいおい、まさか・・・、そんなことを考えながら、私は館内を駆け足で回りました。

しかし、館内をいくら探しても、和子は見つかりません。
それはそうだ、もし、そういうことになっているのなら、男性の部屋にいるんじゃない
のか・・・。
私は、そう思い直し、もと来た道を戻りました。

何をあせっているんだ?
私は、自分に自問自答しました。
変な汗が、額を流れ、背中を滴っているのがわかります。
あの男性にこうまでかき乱されるとは、しかも、何の確証もないのに・・・。
初めて会ったときは、一人湯治の寂しさからと、なんとも思いませんでした。
でも、一夜たった今では、なんだかわからない胸騒ぎがしたのです。

道のりを半分過ぎたとき、聞きなれた声が私を呼びました。
「あなた、あなた。」
振り返ると、和子でした。
「探したんだぞ。」
私は、やや怒りをこめた口調になっていました。

「どうしたの、そんなになって。」
和子は驚いた顔をして、私を見つめました。
その視線に、私はとんでもない早とちりをしたんだと思いました。
「いや、なんでもない・・・。」

とんだ勘違い野郎じゃないか・・・、私は恥ずかしくなりました。

でも・・・。

私たちは部屋に戻り、予定が遅れたものの観光地を回る支度をしていました。
そのとき、和子が切り出したのです。

「さっき、怒っていたのって、片岡さんとのこと?」

私は、片岡という名前に聞き覚えがなかったのですが、おそらくあの男性だと思いました。
それよりも、和子が名前を挙げてあの男性のことを口に出したことに固まりました・・・。

しかし、和子の口調が申し訳なさそうだったことが救いでした。
私が、何に対して怒っていたのか、それを考えた結果、あの男性のことかもしれないと
考えたのでしょう。
そして、本来、何も言わなくても済んだのかもしれないのに、あえて、何が起こったのか
を洗いざらい話してくれました。

朝の出来事を・・・。

昨晩、早い就寝のせいで朝早く目が覚めてしまい、時間つぶしに温泉に行ったそうです。
私の寝ぼけながらの応答も夢ではなかったのです。

そして、和子が沐浴していると、あの男性・・・、片岡さんが温泉に入ってきたとのことでした。
それを聞いた時には、「入ってきた」という意味がわかりませんでした。

この温泉旅館には、24時間風呂を提供し続けるため、清掃時に男湯、女湯がそれぞれ混浴
となってしまう時間帯があったのです。
早朝ですし、まさか、表立っては女湯とのれんの出た温泉に誰も入ってくるわけがないと
思ったようです。
和子はその時間帯に女湯に入り、そこへ片岡さんが「入ってきた」ということでした。

和子は、最初はすぐに出ようかと思ったらしいですが、思い切って風呂からあがることが
出来ないまま、タイミングを逸してしまったのです・・・。

片岡さんと和子は温泉を共にすることになってしまいました・・・。
和子は、タイミングを逃したまま、すこし警戒をし、ナーバスであったようです。

しかし、片岡さんの話し掛けてくる口調は、男と女が裸でいるのにもかかわらず、いやらしさ
を感じさせなかったと和子は言っていました。
いつしか、混浴であることが気がかりでなくなり、そのまま、昨日に続き、草いじりの話で
盛り上がってしまったとのことでした。

ただし、じわじわと和子と片岡さんの距離は近くなっていたことに気付いてはいたようです
が・・・。
それも、自然だったので嫌な感じもしなかったと・・・。
それが安全だと思わせるのに自然だったのか、それとも、女性の懐に転がり込むのに嫌味
がない風だったのかは、私はその場にいなかったのでわかりませんが・・・。

盛り上がっていた時間も終わり、会話が途切れ、二人の視線が重なったそうです。

和子は、何故だか、片岡さんのつぶらな瞳に引き込まれてしまったとのことでした。
いままではとてもそんな雰囲気ではなかったのに・・・。
急に近い距離を意識したりして・・・。
時が止まったように、和子は声がでなかったそうです・・・。

そして、片岡さんは低い声で魔法のように・・・。

「奥さんは女の悦びを感じたことはありますか?旅先の情事なんてざらにあります。
良かったら、連絡をください。」

そう言って、片岡さんは温泉を後にしたとのことでした。

これが朝起きた出来事です。

和子はホラとメモ紙を見せてくれました。
メモ紙に名前とメールアドレスが書いてありました。
ロッカーのドアに挟まれていたのです。

結局、誘われただけと知り、先ほどまでの不安だった状態は解消されていました。
それにも関わらず、身勝手ではありますが、私はすこし興奮していました。
視線が重なって、瞳に引き込まれた・・・。
他人棒をはぐらかす和子でも脈があるんじゃないかなんて不埒なことを考えていたのです。

「あなた、どうしたの?他の人と私が・・・なんていつもみたいに考えてるんじゃないの?」

図星です・・、和子は笑いながら、私の考えを言い当てました。

「ははは、顔に出てる?片岡さんとなら出来た?」

「う〜ん、わからない。それに、あなたに隠れて、他の人となんてできないって。」

「じゃあ、今知ったから、隠れてなんか無いよ。」

冗談の風を装いましたが、私は、言わずにいられなかったのです・・・。

「もう・・・、そんなことを言って・・・。」

和子は、困ったようでした。
そして、しばらくの沈黙・・・。

「その場の雰囲気で、また、会ってみてみないとわからないよ・・・。」

私達夫婦の目の前には、「他人棒」が圧倒的な重量感を持って存在していました。
私ばかりでなく、いつもは、はぐらかす和子にとっても意識せざるを得ないものだったと
思います。現に、和子は、他人棒にすんでのところまで遭遇したのですから・・・。

そして、その事実は和子の中の何かを変えたようでした。
もっとも、旅先での開放感や非日常性が、それを後押しているようでもありましたし、
私が目を輝かせていたことも関係あるかもしれません。

「仕方ないなぁ・・、連絡とってみる・・・。」

和子はうなだれながらも連絡をとるといいました。
ただし、文中にいくつかの断りをつけてです。

1.片岡さんとのいきさつを夫は全て知っていること、また、その上で連絡をしていること。
2.最初から性行為を目的とする気にはなれないこと。
3.デートの気持ちで会ってもらいたいこと。
4.結果的に、駄目なものは駄目であること。
5.万が一、性行為に至っても避妊はすること。

これらを含めた内容で、和子は片岡さんへメールを送りました。

メールはしばらくして返信されてきました。
内容は、一緒にいさせてくれるだけで十分であり、思い出をつくりましょうという感じでした。
紳士的な内容に、向こうもそんなに望んでいないのか、それとも自信があるのか、私にはわかり
ませんでした。

当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
しかし、このメールによって、和子と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。

午前11時、フロントにて待ち合わせ。

その時刻にあわせて、和子は、改めて化粧を直していました。
身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました。
和子は、胸元の大きく開いた白のブラウスとミニスカート姿であきらかに性行為を意識させる
ような格好です。

五分前、私と和子は部屋を出ました。既にフロントには、片岡さんがいました。
片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらも
きっちりとしていました。そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。

和子は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。
片岡さんは、和子の胸元に目をやり、ニヤリと微笑みました。和子との性行為をあきらかに
意識しているようでした。

 片岡さんは、私に向かって「奥さん、いただきます」と言わんばかりに会釈し、二人は
そのまま旅館を出て行きました。片岡さんは、さりげなく和子の腰に手を当てています。

 私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。
和子と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。
あぁ・・・、行ってしまったか・・・。
今や、目に見えて、私と和子をつなぐものはありません。
お互いの思いだけです。

このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。
そう思っていましたが、しばらくすると、和子からメールが来ました。

「まずは、滝を見に行ってます。」

私に気を使ってでしょうか。その後も、和子からのメールが何度か来ました。
こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。どうやら、失礼に当たら
ないように、見計らってメールを送ってるようでした。

「滝の音が凄かった。」

「今から、ご飯です。」

けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。

片岡さんと和子・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。

「これから、山を登って景色を眺めます。」

午後2時半ごろ・・・。
一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。
そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。
片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。
それに対して、狼の前の羊のような和子は何もされないでいるだろうか・・・。
和子は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。どう考えても・・・。
今頃、片岡さんといい雰囲気になり和子と性交をしているんじゃないか・・・。
それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。
私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。

そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブ
を開けました。外を見ると、雨が降り出しています。
しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。

雨か・・・、和子と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。
そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。
そして、午前11時から12時間後の午後11時過ぎ、何の前触れもなく和子は帰ってきました。

「ただいま」

和子の声に私は目を覚ましました。

「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」

「うん・・。」

 和子は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じでは
ありませんでした。嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。

 衣服は、少し濡れているのかブラウスが透けて和子の乳首が見えます。スカートには、
不自然な位置にシミがあります。足をへんに閉じた格好で体をくねらせていました。

「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」

和子はそういい残して、部屋を出て行きました。
和子の立っていた位置には、変なシミがあり男性の精液とわかる匂いがしました。

片岡さんと明らかに性交を行ったようです。そのことについて聴きだすにしても、和子には
整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。

和子は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。そして・・・。
「話さなきゃ、駄目?」

はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。
「嫌ならいいけど・・・。性交したんだよね。しかも中出し・・・で」

「えっ!中出しって・・・どうしてわかるの?」と和子が顔を真っ赤にし言いました。

「さっき、立っていたところに精子が垂れていたからだよ」

 一瞬の間のあと、和子は心して、どこへ行って何をしたのかを順を追いながら話し出しました。
今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。

まず、和子と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。
タクシーの中で、和子は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、
戸惑っていたと言いました。

一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。
そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事を
したそうです。しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。

腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。
「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」
和子はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。

それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。
片岡さんのエスコートの上手さ、和子を持ち上げる言葉の数々・・・。
片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになった
といいます。

また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では
聞こえなくなっていくそうです。和子は、分かっていても、嬉しくなったそうです。
和子をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。

ご多分にもれず、和子も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。
ましてや、そういうことに免疫が少ない和子にとっては、やや刺激的だったんじゃない
だろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。

ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。

食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな
山の頂上まで上ったそうです。距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。
ヒールを履いてなくて良かったと和子は笑いながら話しました。

しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。
二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。
やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の
中へ入りました。

中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。
ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。
それを避けるように和子と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになった
そうです。

それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。
もちろん、和子も思ったそうです・・・。

これは、男女の仲になってしまう。和子はそう思ったらしいですが、どうしようもなくて
その場にいるしかなかったようです。

和子に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。
そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。
それとは別に、そういう状況が生み出しだとは言っても、こういうアバンチュールに対して、
女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと和子は驚きつつも自覚したようです。

そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。

「駄目です・・・。」
そう言って、和子は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。
逆に、片岡さんは、和子に囁いたそうです。

「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって
秘密がある。奥さんは女の悦びを感じたくて来てくれたのではないですか?」

「だいたい、その格好で性行為を意識させているのにお預けはないですよね?」

そういうと和子の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。
強引さに押し切られる形で、和子は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。
一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化
が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。

最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、和子を強く抱き
しめた瞬間に舌を入れてきたそうです。

片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで和子の全身を優しく撫で回し始めます。
一通り全身を愛撫すると、今度は、胸を服の上から軽く揉み徐々にブラジャー内に手を
潜り込ませ乳首を刺激したそうです。

「あん。これ以上は駄目です・・・。」という和子を無視しもう片方の手は下半身部分へ
向かっていき太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。

「そこは・・・。」と言いかけた和子に片岡さんは、「奥さん、これを待っていたのでしょう」
と言い乳首をさらに刺激し手を進めます。

それから、片岡さんの指が、生地越しに和子の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろ
されたそうです。そのころには、和子でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむき
ながら言っていました。それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。

「奥さん、かなり期待していたんですね。もう、挿入しても大丈夫なくらいですね」と
片岡さんがいいパンティを放り投げました。「ビチャ」といやらしい音を立てお堂の
入口付近に落ちました。

 片岡さんの指が和子の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く大きく、
正直、自分の身体の反応に、和子は戸惑ったようです。

「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」
「奥さんは、そのまま快楽に身を任せてください。力を抜いてリラックスして。」

 変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。
片岡さんが諭すように和子に言いました。

 そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。
初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。
けれども、片岡さんは和子のあそこへの愛撫をやめません。むしろさらに激しくしました。

「あん。いい〜。」と和子は感じはじめてきたといいます。

「こういうのは、逆に堂々としていた方がいい。もっと見せつけましょう」
「奥さん、むしろあの男性にも後で一緒に参加してもらいましょうね」

 和子は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、さらにマンコを弄られました。
男性の視線を感じながら・・・(男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)

 和子は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと和子を弄りつつけました。
片岡さんはキスをしながら、おっぱいに愛撫を加え和子のマンコも激しく攻め立てます。

その影響で、アソコから大量の愛液が流れだし太股をつたっていったとのことです。
私、多分凄いことになっていた・・・と和子はいいました。そして、潮を吹いたそうです。
腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです。

私は驚きました。
今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような和子が考えられないからです。
片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、
片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって和子を潮へと導いたのでしょうか。

それを境に、和子は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。

それは、和子が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。
和子が、片岡さんの女になったのです。

今思えば、私、中出しまでさせるなんてなんてことをしたんだろう・・・と言って、和子は話を
続けました。その後、和子は、その場の雰囲気に流され、片岡さんの股間に顔を持っていかれ
肉棒を咥えたそうです。

「ジュプッ。ジュプッ。ジュプッ。」とリズミカルに片岡さんの肉棒を咥え、和子はアソコを
自分で弄り快楽を求めていたといいます。

 どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。
ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。

 次の瞬間には・・・。
和子はやや頬を桃色に染めながら続けます。
片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。
唇を震わせながら、そう言いました。
アソコから愛液を垂れ流し尻を突き出している和子の姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうか
なりそうでした。自分のペニスはもう勃起状態です。

 片岡さんは、そんな姿の和子の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。
そして、和子のアソコに鼻を押し付け、その上、和子のアソコを嘗め回したと。

「クチュクチュ」と片岡さんは、指も使いアソコをピストン運動で責め性行為を連想させ和子を
快楽の絶頂へ導いています。

「片岡さん、もう、限界です。私、私、あなたのぺニスが欲しい」と和子も懇願しお尻をさらに
突きだしたとのことです。

「奥さん、生挿入でいいですか?コンドームはここにはありませんよ」と片岡さんがニヤニヤ
しながら言ってきたといいます。避妊することもメールで伝えたはずでしたが、やはり約束は
意味もなかったようです。

そして・・・。片岡さんは、和子のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそう
です。挿入され中出しされると考えていた和子は、自分でアソコを開いて片岡さんのモノを求め
誘惑しています。膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と和子は言います。

「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。もちろん、生中出しでね」

それが合図に、片岡さんは和子の腰をグイッと引き寄せ、己の肉棒でマンコの割れ目をなぞり
焦らした後、挿入してきたそうです。

「ヌチュ。」和子のアソコに片岡さんのペニスが深く挿入され消えていきます。
和子は、このとき完全に片岡さんのモノになったようです。妊娠することもお構いなしに和子は
生ペニスを受入れていきます。

ついに、和子は、片岡さんと繋がってしまいました。
誘惑された和子は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。

「パン、パン、パン、ジュプッ」和子のマンコと片岡さんペニスが激しくぶつかり合い
性交中であることをお堂内部に伝えています。

 片岡さんは緩急をつけリズミカルに和子を犯しました。

「奥さん、気持ちいいですよ。もっと膣で締め上げてください」と片岡さんはいい腰の
振りを激しくしていきます。

「あん、いい。片岡さん、そこ感じるの。もっと、もっといっぱい突いて」と和子は快楽
の中におぼれていきます。

和子は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を
委ねたそうです。和子は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・
和子は言いました。

そのとき、気がつくと、お堂の中の床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシート
が敷いてあったそうです。どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。

 片岡さんは、男性に頭を軽く下げると、和子をその場所へ誘導しました。

「あなたもこの奥さんの体を味わってください。中出しもし放題ですよ。」と片岡さんが言う
と初老の男性は、服を脱ぎ和子の方へ足をむけます。

「旦那さんは大丈夫なのかい?」と初老の男性は確認しました。

「大丈夫ですよ。旦那さんも公認の性行為ですから」と片岡さんが答えました。

 和子は仰向けになりレジャーシートへ寝転びました。
それから、ゆっくりと足を広げられ、再び片岡さんのモノを受け入れたそうです。

「ヌプッ、ヌチュヌチュヌチュ〜」と和子と片岡さんは繋がっていき、初老の男性も和子の
胸を揉みながら和子の口でフェラチオを開始しました。

 先程の体制と比べると無理が無く、片岡さんのペニスが深く入ってきているようでした。
やがて、片岡さんは、和子の足を和子の身体側へ曲げ、膝の辺りに腕を通し、和子は折りたたまれた
格好になってしまいました。

「ぷはぁ〜。」と和子は初老の男性のペニスを吐出しました。
「あ〜、片岡さんのモノが膣奥まで入って来る〜。」と言い感じているようです。

 この体制は更に深く和子の中を突き上げるようで、ピストンされるたびに、ズンズンと衝撃が
来たそうです。和子は思わず片岡さんにしがみついてしまったとのことでした。
それに呼応するように片岡さんも和子を思い切り抱きしめてきました。

と同時に、片岡さんは貪るように和子の口の中へ舌を挿入も・・・、そして、和子は、なすがまま
舌を絡めあったそうです。片岡さんのタバコの臭いが、和子の口の中で広がり、和子の奥の奥を
片岡さんは突き上げてきたそうです・・・。

「奥さん、そろそろ、限界です。このまま、中に精子出しますよ」と片岡さんが和子にいった
そうです。

「あ〜、お願い。中に中にいっぱいください。妊娠してもいいから膣に精子ください。」と
和子はピクンピクンと感じながら言ったそうです。

「奥さん、奥に膣の奥にいっぱいだすよ」と片岡さんはいいさらに激しく突いてきたといい
ます。段々と、片岡さんの腰を振るスピードが速くなっていきます。

「あ〜、ダメ。そこは・・・逝っちゃう。いく〜う」と和子はいい頭が真っ白になったそうです。

「奥さんだけいい思いするのはずるいですね。私も逝っていいですよね?」と片岡さんに聞か
れた時に和子は、コクンとうなずいたそうです。そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣
しました。

ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。 「ビュル、ビュル、ビュル」と一瞬大きく
なった片岡さんのペニスから精子が勢いよく膣内に注がれるのを感じたといいます。

 片岡さんは、そのまま軽くピストンしペニス内部の精子も残さず和子へ注ぎ込んだようです。

放心状態の和子の性器から白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは和子の膣内で精子を解き放ったようです。

 片岡さんは和子の頬をやさしく撫でて、自身のペニスを和子の顔に近づけました。
和子は薄目を開けて、片岡さんのモノを目に咥えました。和子の口には、自分を犯した肉棒が。

 その傍らで、片岡さんは和子のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
和子は「あぁぁッ・・・。」と声をだし性器からさらにドロリと精液が垂れました。

 続いて初老の男性も和子のアソコにペニスをこすり付け挿入していきます。
男性は、今までの行為を見物し限界だったようです。挿入後、男性は、短く激しいピストン
をし身体がピンと張って痙攣しました。ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を和子の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

 はぁはぁと荒いを男性は漏らしつつ和子の性器からペニスを抜き白濁したものがドロリと
たっぷり漏れてきました。性交を長らくしていなかったのでしょうか。あまりの多さに和子
もアソコから出てくる精液を確認し驚いています。男性は和子の膣内でありったけの精子を
解き放ったようです。

 男性は和子の頬をやさしく撫でて、和子と口づけをしアソコをかき混ぜています。
男性のエスコートに従い男性に跨りました。そして和子は、精子のあふれ出ているアソコを
男性のペニスに近づけ受け入れていきます。

「ヌチュ」っといやらしい音を立て男性のモノを膣奥へ受入れ、自ら恥骨をこすり付けて
いる和子はトロンとした目つきで腰を振っています。相当気持ちいのか男性は、何回か痙攣
しながら和子の中へ精子は解き放っています。

 男性のモノを抜くと和子は、男性にフェラチオをしています。和子のアソコは泡立ちポタポタ
と精子を滴らせています。

 その時。お堂の扉がいきなり開閉され、雨宿りに来たと思われる高校生ぐらいの男5人が
入ってきたといいます。言うまでもなく見合わせてしまったそうです。その緊張を高校生の
若い性欲がやぶります。

 高校生たちは、裸の和子へ一気にとびかかり、おっぱいを乱暴に揉み、マンコに指を入れ
キスを激しくしたようです。和子も抵抗はせず受け入れていったようです。
初めは少し嫌がったようですが、男たちに自由を奪われ抵抗することをあきらめたようです。

 高校生の一人は、「おっぱい柔らけ〜、精子がローションになって余計にいいよ」と
いいながらさらに激しく揉みます。

 和子も感じているらしく「もっと、もっとおっぱい揉んで〜。マンコにおちんぽ頂戴」と
言う始末。

 高校生もセックスは知っているためか、「お姉さん、入れるよ」と言いいきなり挿入が
開始されました。「ジュビュッ」とペニスが挿入され和子はよがりました。

 こうなると若い性は、とどまることを知らず、手、口、おっぱいを使い個々に性欲を
満たしていっています。「あ〜、逝く。俺もう出そう」と言った直後に高校生のペニス
から「ビュル、ビュル、ビュル」と精子が和子の膣内へ注がれました。

 この後もおっぱいに3発、口内に1発の射精が行われ1回目の射精は終わり、すぐに
2回目の挿入と手淫、パイズリ、フェラチオが開始されます。もちろん、マンコへの挿入
は早く深く和子を快楽へと導いています。

 後背位、騎乗位、正常位体位を変えながら、高校生の若い精液は和子に注がれ、そのたびに
濃い精子が和子からあふれ出し床を白く染めていきました。夫以外のモノで中出しされること
自体和子にとって刺激的なことだったはず。それなのに初老の男性との複数プレイだけではなく
高校生まで含めた輪姦になるとは思わなかったようです。

「あ〜、いい。もっと奥をついて〜。中にいっぱい頂戴。おかしくなっちゃう〜」と快楽に
落ち、高校生たちの激しい欲望で和子のマンコはヒリヒリするほど使い廻されました。後半は
言うまでもなくダッチワイフ状態でマンコはオナホールと化しています。

 その後も7人に4時間近く乱交射精されたようです。

とにかく、一体感がすごかった・・・と和子は言いました。
お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、和子は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。

和子が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。
その時には、降っていた雨も止み、初老の男性・高校生5人組の姿はありませんでした。
和子と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ
帰路をとったそうです・・・。

 ところがタクシー内でも片岡さんは、和子へ愛撫し車内で潮を噴かせたのことです。

「お客さん、ちょっと」とタクシー運転手は、社内での性交に気づき、人通りの少ない茂み
の中へタクシーを移動させます。

「運転手さん、すみません。和子が我慢できないといいうもんですから」と片岡さんはいい
「お詫びに和子と中出しセックスしませんか」と提案しました。

「お客さん、いいんですか?本気にしますよ」と運転手が言うと。

「本気ですよ。ほら、これ見てくださいよ。」と言いながら和子のマンコから精液を掻き出し
運転手さんへ見せました。

「もう、複数プレイしてきたので、今更運転手さんの精子が入っても大丈夫ですよ」と言う
と片岡さんはタクシー外へ出ました。

 運転手さんは、それを聞くと後ろの席に移動し和子の中へ一気にペニスを入れました。

「あ〜、気持ちいい。奥さんおっぱいも使わせてください。」と言うとおっぱいへの愛撫を
手と口でしながら運転手さんは腰を振っています。

「奥さん、締まる。もう限界だ〜。出すよ、奥さん」と言うとビクビクっと運転手さんが
痙攣し硬直しました。中出しです。和子に性のすべてを注いでいます。もちろん、この後も
体位を変え複数回和子の中に精子を解き放ったようです。2時間くらいたってやっと満足した
ようです。

「旦那さん、もう充分です。宿まで出発します。」とすっきりした運転手さんは、宿へと
移動を開始しました。和子は、後部座席で片岡さんに騎乗位で跨り宿に着く1時間中出しを
受入れていったとのことです。

 宿に着きロビーで片岡さんと別れるとトイレに行きマンコからあふれ出てくる精子を
処理し部屋へと向かったといいます。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。

私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。
そっと、和子の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・
その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのでは
ないかと思いました。

私は、衝動に駆られて、和子の下着に手を入れていました。
和子もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。

私の指先は、和子の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。
中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた和子のそこは、根元まで一気に受け入れました。
思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、和子を押し倒しました。
それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。
しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と和子は一つになりました。

今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。
片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。
お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。
和子と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。
たとえ他の男性に抱かれようとも、和子は、私が待っていることを再確認し、私は、和子が戻って
くることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。
「もう一度、機会があったら出来ると思う?」
「う〜ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」

和子は照れながらも、ばつの悪そうに言います。
「興奮したんだ?」
「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」
しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、和子の携帯がメールの受信を知らせました。
そう、片岡さんからでした。

和子は私に携帯の画面を見せました。


「・・・また、誘われちゃった・・・。」
少し困惑しながらも、はにかんでいます。

そんな和子の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。
お返しにとばかりに和子は私のモノを掴んで来ました。
こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。
和子に掴まれた私のペニスは、ギンギンに堅くなっていました。
お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」
私は中指を和子の膣穴に入れました。

「・・・、ふぁ・・。」
和子はすこし背を仰け反らせました。
和子の瞳が潤み、艶っぽく見えます。

「もう・・・、旦那さんだって・・・。」
和子は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。

「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」
和子は顔を近づけて私に確かめるように言いました。

「愛してるよ。」

私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました。
返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。


その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。
部屋に入ると、その立派さに驚きました。
すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。
なんでも、和子と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。
その先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。


私達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。

「アルコールでもどうですか?」

私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。
それは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。
私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。

お酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。

「奥さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」
それは、暗に、これから和子との行為が始まることを告げています。
和子は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。
しばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました。

その間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。

「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと中出しさせていただきたい
んです。」

私は言葉を詰まらせました。

「目の前でそれは、さすがに・・・。」
「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」
片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。

「モーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。
これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」

どうするべきか・・・私は戸惑いました。

そして・・・、私は・・・。
「和子に聞いてください。」

それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。

「わかりました、では、今から奥さんの体に聞いてきますよ。」
片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。
私は、一人、取り残されてしまいました。

しばらく待ちますが、片岡さんは戻ってきません。
私は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。

二人は浴槽の中にいました。

しかも、和子は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。

 和子は、おっぱいを揉まれながら体をくねらせています。すると、片岡さんは和子のマンコへ
手を伸ばし愛撫をはじめました。

 和子から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、
かなりドキドキします。ですが、行為を行っているのを見ると刺激的すぎて私のペニス
は勃起状態で我慢汁が溢れてきます。

 一見は百聞に如かずとはこのことです。
どうやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲。
和子のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。

「片岡さん、駄目っ・・・。中に指が。あ〜いい。」
和子が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。水面下で何が行われているのか、ここから
はわかりませんが、マンコもむさぼいられているようです。片岡さんはそんな和子を悪戯っぽく
いやらしく見つめています。

やがて、片岡さんは和子の首筋にキスをしました。

「さて、もうそろそろあがりましょう。奥さん我慢できないでしょう?」
「お堂でさんざんやったし中出しセックスの話はやるということでいいですよね?」
と片岡さんが聞くと。

「はい。もう、マンコが濡れていてペニスの挿入が待ち遠しいんです。」
「私は、あなたの言うことは何でも聞きます。いっぱい精子マンコの中に出してください。」
顔を赤らめながら和子は片岡のペニスをしごいていました。愛おしく見つめながら。

 その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。

 一つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。
和子は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。
しかも、片岡さんは和子の腰に手を回し、二人は密着した状態です。

和子と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。
腰にあった手は、和子の肩を抱いています。

それから、片岡さんは和子の太ももを撫で始めました。
と同時に、片岡さんの顔が和子の顔に近づいて行きます
そして、和子の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。
和子は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけ
にもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。
一瞬硬直したように見えましたが、和子の力が抜けていくのがわかりました。

太ももを撫でていた片岡さんの手は、和子の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。
そのまま和子の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。
和子は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。

やがて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、和子のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し
始めます。「クチュクチュクチュッ」と和子のマンコからいやらしい音が出ています。
「片岡さん、お願い。早くペニスで突いて。もう我慢できないの」と和子は懇願しています。
さらに片岡さんが激しく和子のマンコを弄り「あ〜、逝くっ」と言いビクンビクンと和子は痙攣
しました。和子は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。

 片岡さんは、愛撫をしながら、再び和子の唇を奪います。 今度は、和子の口の中に舌を入れて
のキスです。和子は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。

 片岡さんは接吻をしつつ、和子の足を徐々に広げていき、和子の秘部を露にしました。
そして、今度は和子の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。
それと同時に、和子の身体か軽く震え、閉じていた和子の目が開きました。
和子の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。

 片岡さんは和子の秘密の園を弄っています。
クチュクチュと卑猥な音がし、和子のアソコは濡れていることがわかります。
一方で、二人は接吻を続けたままです。

 しかし、和子は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか、そのまま後ろに倒れていきます。
二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。
背中から布団に倒れた和子は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。

私は、今までの行為に興奮しきっていました。
目の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、和子が他人とセックスを
しているのです。

眼を閉じたままの和子の両足を割って、片岡さんは、和子のアソコに顔を寄せました。
それから、和子の秘唇に舌を・・・。
和子の眉にギュッと力が入ります。
片岡さんのクンニに、和子は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

虚ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、和子の眉・・・。
表立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。

「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」

片岡さんは、そういって再び和子の股の間に顔を埋めました。
和子のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、和子の腰は自然と浮きます。

「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」
声を押し殺していた和子から微かながら喘ぎ声が漏れます。

「そうそう、その感じですよ。」
今度は、片岡さんは和子の足を大きく広げて、和子の膣の中に中指を挿入しました。
そして、そのまま指でピストンを・・・。
繰り返すたび和子のアソコはジュブジュブと音がしています。

「・・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」
片岡さんの攻めに和子の身体が反って、和子の足の指先がピンと張っています。

「奥さん、何が駄目なんですか?こんなにいやらしい涎が垂れてるのに・・・」
片岡さんは意地悪っぽく笑うと、動きを止めました。
ピンと張っていた和子の足先は、ダランとだらしなく力が抜け、布団に埋もれていきます。

その頃には、和子を包んでいたバスタオルははだけて、生まれたままの姿になっていました。
太ももの付け根の下あたりのシーツを見やると、じっくりと濡れています。

片岡さんは自分のバスタオルを剥ぎ取ると、己の肉棒を露わにしました。
和子が黒かったといっていたように、淫水焼けしたような赤黒いペニスです。
天井に向けて反り返り、貫禄の様なものさえ感じます。

和子がこのペニスに・・・。
私は思わず、唾を飲み込んでしまいました。

片岡さんは、横になっている和子の右隣に、足を開いて座ります。

「奥さん、今度は私の番ですよ。」
和子の手をとって、自分のペニスを握らせました。
和子はゆっくりと右を向き、眼を開きます・・、相変わらずのとろけるような瞳です。

「奥さん、さあ・・・。」
声に導かれるように、和子はジワジワと片岡さんの股間に近づけて・・・。
そして、片岡さんのペニスの先に舌を這わせました・・・。

決して上手とは言えませんが、たどたどしく片岡さんのペニスを和子は咥えます。
和子の横顔がとてもいやらしく見えました。
フェラチオなどそうそうすることの無い和子ですから尚更です。

しばらく、和子は片岡さんの股間に顔を埋め、ジュプジュプと音を立てた後、ぷはッと口を
放しました。片岡さんは、和子がフェラチオをしている間にも、性器を弄っていたのです。
和子はそれに耐えられなくなったのでしょう。

「もう、そろそろですね・・・。営みましょうか。」

和子は仰向きのまま、蛙のように両足を広げさせられました。
片岡さんは、和子のクリトリスにイチモツを何度か擦り付けると、アソコにあてがいます。
私の心臓が段々と早く脈打ちだします。

ついに・・、この瞬間が・・・。
片岡さんは、グググッと体重を掛けて、ゆっくりと和子の濡れそぼった秘部に、自身を挿入
していきます。

第三者的に見る光景がこんなにいやらしいなんて・・・、私は頭が変になりそうでした。

「ああぁぁぁ・・・。」

和子は、すこし気をやったのでしょうか・・・、声を漏らします。
それからもパンと突き上げるたびに、和子は切なそうな声を上げます。
外見からはなにもわかりませんが、和子の快感を刺激するポイントを突いているとでも言う
のでしょうか・・・。

「あぁぁ・・・。だ、駄目ぇ・・・。」
和子はたまらないとばかりに、自然と声が出ています。

「もっと駄目にしてあげますよ。私の上になりなさい。」

指図に従って、和子は片岡さんに跨りました。
和子は、まっすぐ背を伸ばすことが出来ず、軟体動物のように片岡さんにかぶさっていきます。
片岡さんは和子の胸元に顔を埋めながら、ピストンを繰り返します。

接合部が丸見えで、このアングルは、私にとってナイフを突き付けられたようなものでした。
他の男に抱かれているということを強調するような構図だったのです。

やがて、段々とピッチが早くなっていきました・・。
和子の尻を露骨に鷲みにし、大きく、激しく、早く突き上げます。

「あぁぁ・・・はぁああ・・・。」
和子の声が大きくなっていきました。

「あぁ・・、あぁぁぁんっ・・・。」

和子は、歯を食いしばり、身体を大きく震わせます。
達したというのでしょうか・・・、和子は脱力したように見えます。

和子に気を使うように、片岡さんは、和子を仰向けに寝かせ、再び、正常位の体勢を取りました。
そのまま、片岡さんは、ゆっくり優しく和子に覆いかぶさっていきます。

ピストンを繰り返すたびに二人の肌は近づいていき、密着しました。
和子は爪あとが残らないかとばかりに、片岡さんの背中にひしとしがみついています。
それは、昨日今日の間柄でなく、もうかなり前から馴染んでいるような肉体同士に見えました。

それから、どちらからというわけでなく、唇を寄せ合いました。
二人は、別れた肉体をひとつにしようかとするように、身体を溶け合わせています。

段々と、片岡さんのスピードが速くなっていきます。
そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣しました。
ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を和子の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

はぁはぁと荒い息だけがその場を支配していました。
二人は、まだ固く抱き合っています。

やがて、二人は離れました。
片岡さんの背中の向こうに、肩で息をしている・・・やや放心状態の和子が見えます。
そして、和子の性器に眼を見やると、白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは和子の膣内で精子を解き放ったようです。


片岡さんは和子の頬をやさしく撫でて、自身を和子の顔に近づけました。
清めろということでしょうか・・・。
和子は薄目を開けて、片岡さんのモノを目にしました。
そして、半ば条件反射的に片岡さんのモノを咥えます。
和子の口には、自分を犯した肉棒が・・・。

その傍らで、片岡さんは和子のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
和子は辛抱溜まらずに、咥えていた口を離します。

「あぁぁッ・・・。」
片岡さんの掻き出す仕草で、和子の性器からさらにドロリと精液が垂れました。

そっと、片岡さんはその場を離れます。

私の目の前に、和子が取り残されました・・・。
和子は、ぼんやりと天井に視線をやり、布団に仰向けになり両足を力なく広げています。
足の付け根・・・、和子の女性器からは、先ほどの精液が滴っていました。

私は全身にザザっと血が駆け巡るのを感じました。

その姿は正真正銘、本当の交尾を終えたばかりの一匹のメスの姿に他なりません。
和子の横顔には、夫を支える和子の面影・・・、子供達の面倒を甲斐甲斐しく見る母親の面影・・・、そういったものは薄れていました。
片岡さんというオスに精を植え付けられたただのメスでした。

メスとなった和子の姿は、生々しく、卑猥で、私の心臓をギュッと鷲つかみにされたようで胸が
苦しくなりました。

以上が、片岡さんから誘われて、行為に至り、そして終わるまでの全てです。
この日から3日後に、片岡さんから手渡された緊急避妊ピルのお陰でしょうか、予定通り出血
が起き、事なきを得ました。
もっとも、服用時には、すこし強めの吐き気に襲われるなどの副作用もありましたが・・・。

片岡さんは、予告どおり部屋備え付けの露天風呂にて、和子に中出しのことについてお堂の件を
持ち出し懇願するよう仕組んでいたようです。

緊急避妊ピルのリスクヘッジがあったことと、その時は、お堂での輪姦セックスで感じた快感
を思い出し、中出しを許してもいいかなという雰囲気だったったそうです。最終的には許可を
出し複数回中出しするようお願いしたそうです。

ただし、和子はそんなに気分屋ではありませんし、片岡さんの持っていき方が上手かったのかな
と思いました。おそらく、高校生も初老の男性も片岡さんの仕組んだものだったのでしょう。

 和子は、セックスの最中でも本番の射精に至ると意識して、ドキドキだったと言っていました。
膣内に出されるというのはその人のものになってしまうような感覚を覚えたようです。
和子にとっては、膣内射精は、子作りの意味とイコールであり、その結果、自分の全てを託すの
だから、その人のものになってしまうと、和子は考えていました。

いずれにせよ、この出来事は、私達夫婦の思い切った冒険譚として、充実を伴った記憶になった
ことは間違いありませんでした。

そして、この時の片岡さんと私達夫婦の縁は、その後も続いています。

正直、私達夫婦の仲では、旅先のアバンチュールとして完結してしまうつもりでした。
少なくとも、帰りの車中では、そうでした・・・。

しかし、封印を破ったのは私でした。人間というのは、一度高みを知ってしまったら、なかった
ことには出来ない生き物だと思いました。日が経てば経つほど、私の中で、あの淫靡な和子と他人
の行為が大きくなっていくのです。

しかし、片岡さんに連絡を取る方法はありません。
あの時、別れ際、私達は互いにメールアドレスを破棄していたからです。
そのような状況で、他人棒をいかに調達するか、それが私の課題でした・・・。
片岡さんのように事が運ぶことは、他の男性でもあるのだろうか・・・。
いい形を知ってしまっただけに、私は変に躊躇していました。

そんな時、地方都市へ出張する機会がありました。
そして、よかったのかわるかったのか・・・、なんと、帰路の特急電車の中で、片岡さんと再会
してしまったのです。

話しかけてきたのは向こうでした。
彼は営業マンで、湯治で怪我を治してからは、また忙しく働き出していました。

乗客が少なくなって、車両には私と片岡さんと数人となった頃、片岡さんは、あのときの話に
ついて話をしだしました。
私達夫婦を見たとき、寝取られ嗜好のある感じだとピンと来たといいました。
しかも、旦那さんはその気なのに、奥さんは・・・というよくあるパターンだと・・・。
そんな関係のご夫婦と何度か相手をされたことがあったので、そういう感じだろうとあてを
つけたんだと言っていました。

人和子をよく口説くのかと聞くと、手癖はそんなに悪いわけではなくて、魔がさした時に何度か
だと答えました。

では、中出しはとの質問には・・・。
口調の軽い片岡さんには珍しく慎重に間を取って、実は、初めてだと言われました。
(ただし、ご夫婦とのプレイの中で、頼まれたことはあるそうです。)
緊急避妊ピルは持ち歩いているけれど、手渡したのは初めてだし、中出しを片岡さん自身から
切り出したのは、もちろんはじめてだと・・・。

何故、和子に中出しをしたのかと聞いてみると・・・・。
聞いてから後悔しましたが・・・、亡くなった奥さんに似ているからと応えてくれました。
本当かどうかわかりませんが、少なくとも彼の口調に嘘はなかったような気がします。

それで本気で寝取るつもりだったのかと私はポロリと口に出しました。
しかし、確かに和子と奥さんが似ていたことはいつもと違うところで中出しまでに及んだことは
事実だけれど、ある程度、年をとると割り切れるようになって、それほど自分を見失うことは
ないと言いました。

ましてや、数をこなした今では、手を出して火傷をするかどうかの判断にも自信があって、
あなた達夫婦は大丈夫だと踏んで全てに及んだんだと・・・。

帰り際・・・、片岡さんは、私の心を見透かすかのように、連絡先をくれました。
今度は、奥さん経由でなく連絡をいただきたいと・・・。

もし、あるのであれば、私と、あなた達ご夫婦とで、お付き合いさせて頂きたいという言葉を
残して・・・

31 5月

悦子日記 娘婿が来宅 ちょっとゴアイサツ

悦子日記 娘婿が来宅 ちょっとゴアイサツ

土曜日の4時過ぎに娘婿が一人でまいりました。
娘から夕食のお惣菜を届けてほしいと依頼されての来訪でした。

事前に連絡がありませんでしたから、夕食の献立を考えていましたので良いタイミングでした。
時間をかけて調理したフランスの田舎料理風でした。

日本茶を点てて差し出しましたら、
お義母さん、この間は良かったです・・・。
向かいのソファーから隣の席へ移動して、キスの攻撃でした・・・。
キスをされながらブラウスの前ボタンをはずしています。
ブラをずらして乳房へアタックされました。
押し倒されてソファーに上向きにされて、両手で乳房をお触りされながら乳首へ移動。
きつく吸われて快感が全身に響きます。
ショーツをずりさげられて、ラビアに触れられていました。
乳首を吸われて興奮していますから、クリが固くなってきました。
クリを剥き出しにされて、指先で圧迫されます。
自分でもジュースが出てくるのがわかります。
別の指先で内部のGスポットを探ってきました・・・。

Gスポットをコンタクトされながら、クリをいじっていただくのが好きです・・・。
内部からの白いジュースを指先ですくって見せてくれます・・・。

すぐに坊やを受け入れたい衝撃でしたが平静を装っていました。
お義母さん、僕のを触って・・・。

抱っこしてもらって、ベッドへ移動です。
悦子が上向きで寝そべります。
お義母さん、入れても良いですか・・・。
ご返事をしないで、坊やの先っぽを持って、悦子の入り口に導きました。

するりと入ってきました。
たくさん、頂戴ね・・・。立膝にして坊やを受け入れています。
締め締めしましたら、彼が悲鳴を上げています。
お義母さん、出そうです・・・。
悦子は両足を交叉して彼の腰を強く縛ります・・・。
その瞬間に彼のエキスが悦子の体内へ飛び込んできました。

唇を合わせて、舌先をからめています・・・。
唾液をもらったり送り返したり・・・。
わき腹をくすぐりましたら、止めて止めての悲鳴。
反転して悦子が上になって、締め締めをします・・・。
坊やが固くなってきましたから、悦子のベビーを押し付けたり引いたり・・・。

お義母さん、気持ちが良いです・・・。
坊やが固くなってきました。
ペニスの付け根を持ってオサワリします。
女性上位から騎乗位へ変更。
悦子自身でペニスを固く締めて、腰を上下します。
Gスポットへの刺激が最高・・・。

お義母さん、出してもいいですか・・・。
繋がったままで上下を反転して正常位に変わります・・・。
両足を組んでリズミカルに運動して彼の注送に刺激を与えます・・・。
数分して、彼がキスしてきました。
上も下もつながった侭で、彼のエネルギーが悦子に注ぎ込まれました。
お義母さん、沢山出ました・・・。
ありがとう・・・。

しばらく、このままでいて・・・。
彼が、離れないように背中を引き寄せて両手で絞めています。
彼の唾液を飲み込んでから、つながりを解きました・・・。
坊やのお掃除がありますから、ベッドからずり下がってジュニアをお口で含みます。
軽くキスしながら舌先で舐め舐めです。

お義母さん、僕にもキスさせて・・・。
悦子が上からかぶさって坊やを含みます。
悦子のラビアは左右に広げられています。
内部から、彼の贈り物と悦子のジュースが混ざり合って出ていました。
ジュースのすべては彼のお口へ・・・。

お義母さん、内部はきれいですね・・・。
もう少し見させて・・・。
指先で愛撫を加えられて内部から、ジュースが滲みだしたみたいでした。

ちょっと待ってね。
ベッドの引き出しに仕舞ってあった、拡張器を取り出して・・・。
これで見て・・・。

婦人科の検診台での要領で、少しづつ差し入れてもらって内部を見せてあげました。
こんな器具で見るのは初めてです。
お義母さんの内部はきれいですね。

エメリーに言ってはダメよ。
絶対に言いません。
約束ね。
しばらく、観察させてあげてから取り出していただきました。
取り出したとたんに指先が忍び込んできてGスポットを愛撫してくれました。

入ってきて・・・。
ジュニアを迎え入れて深いつながりを楽しみました。
括約筋を使ってジュニアを締め締めしますと、すぐに固くなりました。
ジュニアの先端を持って、クリと擦り合わせました。
二人の興奮が高まって深い結合に変わりました。

突然、彼の腰の動きが激しくなって・・・。
彼の貯蔵庫が空っぽになるかと思われるほどのエキスが届きました。
ペニスの先端を唇に含んでキスしてあげました。

数分の時間が経って満足した二人は入浴です。
シャワーで全身を洗ってあげました。
浴槽に浸かりながらキスをして今日のお仕事は終了でした・・・。

食卓でレモンスカッシュをいただきました。
気分がほぐれます。
わずかな時間で3回のエキスを呉れた坊やをそっと触れました。
お義母さん、もう出ません・・・。

お義母さん、ちょっとお願いしても良いですか?
椅子の前にきて、ショーツをずり下げました。
クリに触れて、剥き出しました。
固くなった部分をキスしてくれました。
儀式が終わった後での追加サービスでした。
立ち上がった二人はそのままで再びの結合でした。
お義母さん、満足されていないでしょう?
何時もの『行く、行く・・・』のお声がありませんでした・・・。
結合したままでベッドまで移動して、騎乗位にしてくれました。
お義母さんが、満足されるまでつながっています・・・。

悦子が主導権をとって、数分で頂上になりました。
少しのお休みの後で浴室へ移動。
両足を広げて、クリやラビアを広げて内部を洗っていただきました。
シャワーをかけながら指先で流してくれました。
後で、流そうと思っていましたが、男性に洗っていただくと興奮しますけど・・・。

彼のブリーフも脱がせて、亀頭さんを洗ってあげました。
固くなってきましたがザーメン切れですと言い訳していました。

来週までは、おとなしくなさっていてね。

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