mako1988

私たちのエッチな体験談

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2019年02月

28 2月

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ〜?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

28 2月

クラス会でまさかのエッチ

つい最近の話です。田舎で
高校卒業10年の区切りという
事でクラス会がありました。
東京の大学→東京の会社の私は
久しぶりの仲間の再会に
ウキウキでした。目的は
高校時代ずっと好きだった
鹿島尚子でした。田舎なので
結婚が早く24歳で人妻になったと聞いてました。
成人式に会っているので8年ぶりに尚子を見ました。
可愛い女子高生が綺麗な大人の
女性になっていました。
制服とソックスの可愛い女の子がスーツとストッキングにハイヒールが似合う素敵な女性に
なっていました。
一次会→カラオケのお決まりの
パターンで11時におひらきと
なりました。この後、野郎共で
スナックかな?と思ってたら
尚子が玄関先で一人でいました。
「女性陣はほとんどママだから
帰っちゃった。私は実家に娘
預けたからまだ平気なんだけどな〜」
チャンス!!
「それじゃ俺と飲みに行こう」
「いいの?男性陣で行かなくても?」
「平気だよ!鹿島と飲む方が
楽しいよ!」
私と尚子は二人でバーに行きました。
お互いの近況報告をしました。
高校を卒業して地元の信金に
就職して同僚と24歳で結婚して
現在3歳の娘がいる専業主婦で
鹿島尚子から松井尚子になって
いました。
「飲みに付き合ってくれてありがとう!母親だし夜遊びなんて
久しぶり!それに鹿島と呼ばれるのも若返った感じで嬉しいな。笑」
尚子はゴキゲンでした。
私はさわやか青年を演じながら
尚子をエロい目でみていました。テーブル席の対面に見える
尚子のストッキング越しの足、
タイトスカートはやや短く
奥が見えそうでドキドキでした。おっぱいもスーツの上からでも大きいと分かりました。
尚子はかなり飲んでグチって
いました。主人が仕事人間であまりかまってくれない見たいでした。1時間半位飲んで店を
出ました。尚子はかなり酔って
大胆になり、腕を組んで来ました。胸が腕に当たり私は勃起でした。
「鹿島、休んでいかない?」
「あーエッチ!笑。休むだけならいいよ。笑」
15分後、私と尚子はラブホの
部屋にいました。
信じられませんでした。
あの尚子と俺がラブホに・・・
私はガマン出来ずにキスをしました。
「ああん・・休むだけなのに・・」
尚子は私の舌の侵入を拒んでいましたがやがて受け入れました。
「あ・・あん」
首筋と耳たぶへの愛撫を繰り返しスーツとブラウスを脱がしました。推定90センチのおっぱいを包んでいる白いブラジャーが
現れました。
尚子のブラジャー・・感激でした。ブラジャーだけになった
尚子の上半身の柔肌に舌を這わせました。
「あ・・あん・・ああ」
タイトスカートを脱がすと
ブラジャーとお揃いの白い
パンティがベージュのストッキング越しに見えました。
尚子のパンティ初めて見た!
好きだった女のパンティ!
超興奮でした。高校時代テニスで鍛えた尚子の足はムチッと
していてベージュのストッキングとのコントラストがたまらなく萌えでストッキング越しの足を付け根から太ももふくらはぎそしてつま先と足裏とスミから
スミまで尚子の足を味わいました。
「ああん・・ストッキング・・
野村君の唾液で濡れちゃう
・・」
「ラブホだからストッキング
売ってるよ。後で買うから!」
私は股間に顔を埋めストッキング越しのパンティを舐め舐め
です。ほんの少しフェロモンの
匂いがしました。
さー!いよいよ、おっぱいと
ご対面だ!高校時代のオナペット・尚子のおっぱいを見れる!
乳首と乳輪の色と形を遂に!
その時でした。
尚子のスマホが鳴り、実家から娘が高熱を出したと連絡が
あり尚子は慌てて帰って行きました。
肝心な部分を見れなかった悔しさと下着姿を拝み柔肌と足を
愛撫した喜びで今も萌えで
オナニーです。
でもやっぱり尚子のおっぱいと
アソコ見たかった!笑

28 2月

家族旅行+彼女

私が高校生の時に家族で旅行することになったが彼女がいたので一緒に連れて行った。
私と彼女と両親と中学生の妹の5人で旅行に行った。場所は海外の南国リゾートで飛行機に乗って現地に入り空港からバスに乗ってホテルへ。フロントでチェックインすると宿泊の施設は無人島の中にあるコテージ風の家。船で向かった。南側はビーチで北側岩場の無人島。コテージに到着すると2・3で分かれて宿泊。他に白人のカップルと黒人カップルと黒人男性2人組の4組が宿泊。食事場所は大広間のような所でバイキング。2泊3日間の無人島での生活が始まった。
早速妹を連れてビーチへ。Fカップの彼女は青い花柄ビキニでDカップの妹は白ビキニでビーチへ。ビーチには白人カップルと黒人カップルもいた。白人カップルの女は爆乳で男も股間のモッコリ具合が大きい。黒人カップルも女は爆乳で男はデカチンに見えた。3時間後にコテージに戻った。戻ってシャワーでも浴びようかと思っていたらトントンと音がしてドアを開けたら妹がいて「コテージに戻ったら母親が黒人と生ハメしていた。」と言ったので確認のために向かったらコテージの一室で母親が黒人2人と生ハメで3P中だった。黒人のチンコは超特大級でフェラしながらのバックハメでGカップが凄く揺れている状態だった。フィニッシュは勿論中出し。私と妹はシャワールームに隠れたので見つかるとこはなかった。
夕食&懇親会で父親は酔い潰れて寝た。母親と妹は父親を連れて先に帰った。数分後に周りを見たら黒人2人もいなくなっていた。白人男がビーチで2次会するといったのでついて行った。ビーチで2次会開始1時間後にそれぞれのチンコとマンコを見え合うことになった。そこからカップル同士の生ハメ。その後相手を入れ替えてのスワッピングに発展。彼女の3Pと私が3Pされている時間が長かった。気づいたら彼女のアナルも開発されていた。その後お開きとなりコテージに戻った。そこから朝まで彼女生ハメした。
翌日白人カップルと黒人2人組は無人島をあとにした。代わりに来たのが黒人マッチョの男性3人組と白人の男性2人組。父親は二日酔いの為部屋でダウン。母親と妹とうちら4人でビーチへ。午後に岩場のほうに行ってみた。黒人3人と白人2人もいた。声をかけてきたので母親が黒人と一緒に東の岩場へ。妹が白人と一緒に西の岩場へ向かっていった。先に帰ろうと思い西の岩場へ行ってみると妹が白人1人と駅弁中だった。もう1人の白人がちょうどアナルに生挿入する所だった。次に東の岩場に行くと母親が4P中だった。先に帰ってコテージで彼女生ハメした。夕食後父親と母親と黒人3組で夜釣りに岩場へ向かった。彼女と妹は無料オイルエステ。その間私は共有スペース屋上のプールへ。プールに着くと黒人女がいた。黒人男は夕食時に白人と飲み比べして潰れたらしい。プールの中で生ハメしてプールサイドでも生ハメした。黒人女が教えてくれたが無料オイルエステは水上コテージのエステルームで行っているがオイルの成分がこの島特有の媚薬で刺激が強いので注意。スタッフが女性から男性に代わったらさらに注意。媚薬で作ったクリームをマンコの中・アナルの中・胸や乳首に塗られて白目でイキまくるとのこと。私はすぐに教えられた道で水上コテージの中が見れる岩場に向かった。到着すると2部屋ともに海側が開放されていた。彼女も妹も奥のスペースから男性が3人ずつ来た。彼女も妹も全裸になっていた。男性達は服を脱ぎ全裸になり持っていた白いクリームを亀頭に塗った。数秒で超勃起した。妹の部屋では男が妹の胸に白いクリームヘラのようなものでたっぷりと塗った。黒いクリームを指でマンコの中にたっぷりと塗り注射器でアナルに液体を入れた。他の男が手足首を固定した。すぐにエビ反りになった。彼女のほうも男達が手足首を固定してマンコの中に白いクリームをたっぷり入れアナルの中に棒のようなもので黒いクリームを入れた。すぐにエビ反りになった。胸には透明の液体を2分間隔で塗り続けた。さらに男性を2人ずつ追加された。しかも日本語が分かるらしく彼女や妹の要求にも対応していて。ついにそれぞれ生ハメの時がきた。5人の男が生ハメでレイプ。中出しで交代。3時間続いた。
コテージに戻って彼女を待った。到着後何もせず寝た。
翌日はみんな疲れていたのですぐに帰宅した。飛行機の中は爆睡でした。

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