mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2018年11月

30 11月

淫乱を隠して幸せな結婚をするのが女・・・

好きだと言われて付き合って、その人の愛情に心を開いて初めてを捧げたあの日・・・
初めて男性に裸を見られ、恥ずかしさで真っ赤になっていたウブな私・・・
おっぱいを舐められ、揉まれ、何となく気持ちいいかもって思っていたら足を開かれて、今まで誰にも見せたことのない恥ずかしい場所を・・・え?そんな汚いところ舐めちゃ・・・あっ・・・ウソ・・・気持ちいい・・・ああ・・・恥ずかしい・・・気持ちいい・・・ああ・・・
ピチャピチャ音がするのは彼の唾?私のいやらしいお汁?
目の前に差し出されたグロテスクな物を口に含み、どうしていいかわからずも舐めた私・・・
それが私の中に・・・メリメリと・・・ウッ・・・グアッ・・・い、痛い・・・

1か月後、痛みは消え、2か月後、快感に・・・
1年後、グロテスクな物を入れられたくて自分から求めるように・・・
そしてサヨナラ・・・

私を抱いて!好きよ!

夫に出会うまで、何十人に抱かれたでしょう・・・
でも、大人しい夫は私がしおらしい素振りをすると可愛いと・・・
あなたごめんなさい・・・私、ものすごい中古なのよ・・・

30 11月

妻は中学時代のアイドルでとても可愛い・・・が故にモテモテで淫乱・・・

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妻の優奈は中学の1年後輩で、メッチャ可愛い学校一番のアイドルでした。
私と同学年にも凄い清純派美人がいて、優奈と共に学校の人気女子二大巨塔を形成していましたが、私は当時、可愛い優奈のファンではなくて、同学年の清純派美人のファンでした。
当時の私は、同学年の清純派美人には美しさだけでなく、中学生とは思えない女の色気を感じ、心だけでなく下半身への疼きにもやられており、彼女を想ってオナニーしていました。

妻の優奈と恋人関係になったのは私25歳、優奈24歳の時です。
受注した設計の打合せに発注元に行ったとき、受付で応対してくれた女性がやたら可愛かったのですが、なぜか懐かしさも感じて変だなと思ったのです。
当時、2年間付き合った彼女と別れたばかりで、可愛い女性を見ても傷心の方が勝っていてトキメクことはありませんでした。
そんなある日、発注元での打合せが長引き、6時過ぎに発注元を出る際に社員用出口から出ることになりました。
「貴チンさん・・・ですよね?」
「は?・・・そうですが・・・」
貴チンという呼び方は高校までなので、記憶をたどっていると・・・
「あっ!中学のアイドル!優奈ちゃん!」
「そ、そんな言い方、止めてくださいよ〜」

その週末、仕事終わりに会う約束をして二人で飲みに行き、
「学年が違うのに、よく俺のこと知ってたね?」
「友達が貴チンさんのファンで、どの人?ってきいて見に行ったから覚えてるんですよ。」
などという会話が続いていましたが、嫌いなら再会して声はかけないだろうし、飲みに誘って付いてこないだろうと踏んで、交際を申し込んだら受けてくれたのです。

ほどなくして男女の関係に・・・
アイドルみたいに可愛くて、とても歳の差1歳とは思えぬロり顔、モテたのでしょう、性体験はしっかりあってクンニにも動じず、陰唇には若干の着色がみられ、ペニスの扱いも手慣れていて、ペニスの味わい方を熟知していました。
「貴チンさんとのセックス・・・今までで一番気持ちいいかも・・・」
「今までで一番って、一体何人のうちの一番なの?」
「え・・・それは・・・4人のうちだけど・・・多いかなあ・・・」
24歳で私が4人目・・・恋多き女性なのか初体験が早いのか、微妙だなとは思い、
「もしかして、初体験が結構早かったりするのかな?」
「高校卒業してすぐよ。もう、なんでそんなこときくの?気になるの?」
「うん・・・恋人にできた可愛い優奈が、俺以外の男3人に抱かれて喘いだなんてさ。嫉妬しちゃうよ。それから、貴チンに""さん""付けやめて。なんか変だもん。」

それからは優奈は私とのセックスがとても気に入ったのか、どんどんエロさがエスカレートして、クンニだけでイクほどのクリトリス責めを求めたり、騎乗位ではペニスが折れるほど激しく腰を動かして淫乱な姿を見せつけたりするようになりました。
何度も激しくイキ果てて、
「ああ・・・気持ちよかった・・・ねえ、淫乱な私を見て、引いちゃわない?」
「引かないよ。俺の体で気持ちよくなってくれるなんて、嬉しいよ。中学時代のアイドルのこんな姿、独占できる喜びをかみしめてるよ。」
「わーい、嬉しい!・・・今までの彼って、1年くらいして私が淫乱になると引くようになったんだ。可愛い優奈はセックスも可愛くなくちゃだめだなんて・・・セックスするときくらい、ぶりっ子したくないのに・・・」
「あれ?じゃあ、普段はぶりっ子なの?」
「当たり前じゃん。可愛くしてると男の人が喜ぶもの。」
中学時代から可愛くてチヤホヤされてきた優奈が自然に身に着いたものなのでしょう。
私は、中学時代のアイドルを手に入れた嬉しさがあるから優奈の淫乱が平気なのかもしれません。
「私、気持ちいいセックスに集中できる彼氏、初めて。ねえ、いっぱいエッチなことしようね。」
というので、意を決して、
「結婚したら、毎日エッチなことできるよね。」

この後、トントン拍子に話が進み、私26歳、妻25歳で結婚しました!

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30 11月

同期の陽子と遂にエッチ

私は33歳中小企業のサラリーマンです。去年の出来事です。
私と陽子は同期入社で営業一課と二課にそれぞれ配属されました。他の同期は退職して、同期は陽子だけとなりました。
お互い32歳となり主任職でした。時には競い、時には励まし合いやって来ました。二人での
飲みも月一ペースでした。
お互い恋人がいたりいなかったりで二人が男女の関係にはなりませんでした。
「私に惚れてたりして?」
「バーカ!陽子で勃起しねーよ!」
など冗談を言っていました。
しかし、ムッチリボディで愛くるしい顔立ちの陽子は私のオナネタでした。
そんな去年の春、陽子から彼氏と結婚するかも・・と報告が
ありました。私はショックを受けました。
「あれ?宮崎君?まさかショックなの?笑」
「ま・・まさか!ビックリしただけだよ!」
結婚→退職→陽子に会えない
こんな方程式が頭に浮かび凹みました。元カノとも別れてたので尚更でした。
「そー言えば、来週宮崎君誕生日だね?」
いつからかお互いに誕生日を向かえる方が本命と過ごす本番
前日にご飯をご馳走になる事になってました。
「中華?お寿司?何がいい?」
「陽子に任せるよ・・」
当日、仕事終わりの夜待ち合わせ場所に行くと
タイトミニの陽子がいました。
ムッチリボディで足の太さを気にしている陽子はめったにミニを履かないので刺激的でした。
太めと見られるギリギリ手前の
陽子の足はムッチリ好きの私に
ビンゴでした。ベージュのストッキングに包まれた陽子の足に私は不覚の勃起でした。
食事中も陽子の足が気になり会話が上の空でした。
店を出て陽子が
「宮崎君!会話が上の空だったよ。どーしたの?」
「悔しいけど・・陽子のミニが・・足が気になって・・」
「本当?笑。私の魅力にやっと気がついた?でも頑張ってミニを履いてきて良かった。笑」
「陽子の足をさわりたい・・」
「本気で言ってるの?笑。困ったな〜・・触るだけならOK かな・・宮崎君なら・・」
タクシーに乗り陽子のマンションに行きました。
「宮崎君、エッチはなしだからね。笑。彼氏いるし。笑」
「分かってる・・」
ソファーで隣に座ってる陽子の
ストッキング越しの足をタッチしました。陽子の太ももの弾力とストッキングのナイロンの
感触がミックスされ心地よく、
早くも勃起でした。
「満足ですか?」
「まだまだ・・」
私は少しずつ右手を陽子のミニスカートの中に忍ばせて行きました。
「宮崎君・・ギリギリなんですけど・・」
「陽子・・スカートの中が見たい・・」
「だ・・ダメよ・・」
完全な拒否じゃない!
私は陽子のミニスカートをめくりました。ストッキング越しに
ピンクの小さくて可愛い
パンティが見えました。
「陽子のパンティ・・初めて見た・・可愛い・・」
「宮崎君・・これ以上はヤバイよ・・」
私は陽子のストッキングのたて線を指でなぞりアソコの部分に
指を食い込ませました。
この薄いパンティの裏側に陽子のアソコがある!
私はプッツンしました。
「陽子!好きだった!なんで
結婚なんて!!」
陽子の唇を奪うと陽子も舌を絡めて来ました。
「宮崎君!やっと好きと言ってくれたね!!」
陽子の衣服を脱がし私もトランクス一丁になりました。
ブラジャー、パンティ、ストッキングの陽子を全身愛撫しました。陽子!陽子の柔肌!
遂にブラジャーのホックに手が掛かりました。
「恥ずかしい・・ずっと一緒に仕事してた宮崎君に遂に裸見られるね・・」
「陽子!ずっと見たかった!」
ブラが外れると待望の陽子の
85センチのおっぱいが見えました。乳首の色は薄い茶色でした。
「陽子!こーなってたんだ・・」
「私でたたないと言ってたよね?笑」
「あ・・ああ・・でも・・」
私はトランクスを脱いで勃起したチンコを陽子に見せました。
「あっ!」
陽子はビックリでした。
「宮崎君のオチンチン初めて見たね。笑。大きくなってる!笑」
陽子のおっぱいを揉んで乳首を
何度も吸いました。
「あ・あ・・宮崎君・・」
ベージュのストッキングを
ビリビリに破きました。レイプみたいでお互いに興奮しました。陽子のパンティに手を入れると大洪水でした。
パンティを脱がすと流石に陽子も恥ずかしいのか手でアソコを
隠しました。
「陽子!見たい・・」
手をどかすと、陽子は見られるだけでプチ痙攣でした。
陽子のアソコ!こうなってたんだ!!陽子!!
舌でかき回し、やがて陽子と
一つになりました・・
「陽子の裸やっと見れたよ。」
「見たいと思ってたの?」
「何度も想像してた。笑」
「まさか、私で一人エッチも?」
「やりました!ドン引き?」
「光栄です。笑」
「陽子・・やっぱり結婚・・」
「うん・・向こうの両親にも
会ってるのよ・・」
「そうだよな・・」
「今の彼氏と付き合う私が
フリーの時、宮崎君に告白されたら私はOK だったのに・・」
「もし、NO だったら仲の良い
同期の関係が壊れそうで・・」
「でも宮崎君の私に対する気持ちがやっと分かって嬉しかったよ。彼氏には悪いけど・・」
「陽子どうしても結婚・・」
「私達は大人よ。分かるでしょ?」
そして今年の6月、陽子は結婚退職しました。陽子が私の前からいなくなって半年・・
いまだに心に穴がポカンと空いております。笑

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