mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2018年09月

30 9月

借家の寝室に開けられていた覗き穴

会社の命令で、私(43歳)は地方の営業所へ転勤が命じられました。
初めは家のローンもあるし…そう思ったんですが、短期間(1年半程)と言う事で了承したんです。
短期間と言う事で、私1人単身赴任と考えていたんですが、息子(高校1年)が、
”母ちゃんも一緒に行ったら…”と言うんです。
 「お前はどうするんだよ?」
 「爺ちゃん家で暮らす!部屋空いてるし、爺ちゃん達も喜ぶでしょ!」
 「それはそうだけど…」
 「母ちゃん口うるさいし…それに比べ爺ちゃん達は何も言わないから気楽だし」
 「何それ…」
 「まぁ、その方が自立するかも知れないし、良いんじゃないか?両親に頼んでみて」

そんな訳で、息子を両親に頼み夫婦で地方へ向かう事になったんです。
会社で用意してくれた借家は、街の中心部から数キロ離れた所にあって、築40年を超える
古い長屋でした。
引っ越し当日、長屋の直ぐ隣に住む大家さんが手伝いに来てくれました。
 「今日からお世話になります」
 「こんな古い部屋を借りてくれて、ありがたい…」
 「この辺は静かで良い所ですね!」
 「田んぼばかりの田舎だから…」
中年太りのぽっこりお腹に禿げ上がった頭、見た目から60代だと思われました。
引っ越し業者に大きな荷物を運び入れて貰い、小さな物を運んでいると、大家さんの視線が
妻のお尻や胸に向けられている様に感じました。
妻(真奈美:38歳)は水ト麻美アナに似てポッチャリ体系で、ちょっと天然な無防備妻でした。
その日の妻はボーダーのワンピース(タケが短い)にスパッツを履いていたんですが、
生地が薄く透けて下着がハッキリ分かる物でした。
 「今日は、引っ越しまで手伝って貰ってすいませんでした」
 「いえいえ!今後も何か手伝う事があれば遠慮なく言って下さいね」

凄く感じの良い大家さんでしたが、相変わらず妻の姿をチラチラ伺う様子も見受けられ、エロ親父と言う
印象が強かったんです。
大家さんが帰ってからも妻と荷物の片付けをして、何とか生活出来る様になったのは、夜の19時を
過ぎた頃でした。
その日の夕食は近くのコンビニで済ませ、疲れた体を癒す様に風呂に入ると妻と交代する様に
寝室へ向かったんです。
寝室のベットに横になりながら、ふと気づいたのはベットの脇にある柱の陰の壁に小さな穴が
数か所空いている事を発見しました。
古い建物だったし至る所に亀裂もあったので、老朽化による穴だと思っていたし、隣の部屋は
空いていると聞いていたので、気にも留めませんでした。
その後、妻が風呂から上がって寝室に戻って来たので、初夜を楽しもうとベットへ押し倒し、
妻のパジャマを脱がせていったんです。
 「もうパパったら…初日からするの?」
 「良いじゃないか!息子も居ないんだし声出しても良いんだよ」
 「そうだけど…もうパパのチンチンこんなになって…」
 「今日の引っ越し業者さん!お前の下着姿に勃起してたんじゃないか?」
 「スパッツ履いてたし…見てないよ」
 「スパッツ透け透けでパンツ透けてたし」
 「え〜そうかなぁ!」
 「若かったし、筋肉も凄かったよなぁ!アソコも大きいんじゃないか?」
 「もう変態なんだから…」
そう言いながらも妻は息を荒らし、マンコはエッチな汁でヌルヌル状態でした。
勃起する私の肉棒を掴みながら、やがて妻は口に咥えると激しく吸い始めたんです。
 「ママ!今日は凄いよ!こんなにエッチになって…」
 「だってパパが変な事言うから」
 「業者さん!ママがこんな淫乱だと知ったら驚くだろうなぁ…見せてあげれば良かったかなぁ」
 「ママのエッチなマンコ…凄く濡れ!大きなチンポを何本も咥えさせてみたいよ」

いつからか?私は妻が他人に抱かれる事を想像すると、凄く興奮する様になっていました。
そんな欲求からか?エッチをする時は、色々なシュツエーションでエッチな言葉で責める様に
なっていました。勿論、初めは妻も嫌がっていましたが、今では慣れたと言うより妻も私の言葉に
興奮する様になった様です。
お互い最高潮に興奮が高まった所で、妻を四つん這いにし、バックから怒り狂った肉棒を
妻のマンコへ挿し込んで激しく突き捲るんです。
 「パパ!もう逝っちゃう…逝っちゃう…」
 「もっと大きなチンポを挿し込んで貰いたいんだろう!」
 「これ以上大きいの入れたら…変になっちゃうわ…」
 「ママがもっとエッチになる姿見て見たいよ」
 「あ〜ダメ…逝っちゃう」
ガクガクさせながら力が抜ける妻と同時に、私も絶頂を迎え射精しました。

引っ越して1ヵ月程が過ぎ、仕事にも生活にも慣れた頃でしょうか?
回覧板を届けに来た大家さんが玄関先で妻と話しをしていました。
大家さんの視線には、女を見る厭らしさが伺え妻の体を舐める様に見ている様に感じたんです。
すると妻が回覧板を床に置くと何かを書き始め、それを上から覗きこむ様に大家さんがニヤニヤしながら
見ていました。
その日の妻は首元が大きく開いたシャツを着ており、首元から胸の谷間が見えているんでしょう。
明らかに大家さんのエロ親父ぶりが伺えましたが、見られている妻の姿に私自信興奮していました。
やがて私も玄関先に向かい、大家さんに挨拶をすると”お茶でも飲んで行って下さい”と言い
大家さんに中に入って貰ったんです。
世間話をしている内に、大家さんが一人身(離婚した)だと知りました。
そんな話をしている最中、大家さんの視線はリビングのカーテンレールに干されている妻の下着で
ジロジロと下着と妻を見比べている様に思えました。
妻が回覧板をお隣さんへ届けに向かったので、私もトイレに立つと、大家さんは大胆にも干されている
妻の下着を手に鼻先へ当て臭いを嗅いでいるのを見てしまいました。
本来なら腹立たしい所ですが、私の鼓動は高まり異常な興奮が湧き上がったんです。

その夜、私は昼間の事を思い出し、興奮が湧き上がる中、ベットで妻が来るのを待ちました。
そしてベットの脇の穴が以前より少し大きくなっている事に気づくんです。

30 9月

痴漢されてレイプされた私は快楽を覚えて痴漢とレイプ願望の淫乱になりました!!!

私は、27歳にして離婚しました。

子供は、8歳と6歳の男の子と女の子で2人共私が親権を取って実家に戻り会社に通勤しています。

離婚しても、元旦那より営業所の責任者の為給料は良くて実家暮らしになったので以前より経済的に

良くなり、子供達も両親が見てくれるので、仕事が遅くなっても安心して子供達の為に仕事に専念出来て

いました。

離婚してから半年間の間エッチも無くSEXをやりたい時もありました。

仕事で取り先の会社での接待や打ち合わせの時に○○○○○株式会社の担当窓口の部長さんは、決まって

お尻を触ったたりいやらしい言葉を私と2人きりになった時にしてきます。

最悪だったのは、私が酔ってしまった時にブラウスの上から胸を触ってきたりスカートの中に手を入れて

秘部を刺激されたりキスされた事です。

刺激されて、エッチな気持ちになりホテルに連れて行かれそうになった時は、なんとか理性が勝って回避

出来ましたが、私の秘部は濡れていて欲求不満になっている私がいました。

いつかは、あの部長さんを受け入れてしまうのか、レイプされる心配がありましたが、解放されました。

なんと、営業所の移転に伴って、この会社担当エリアが変ったのです。

私は、やっとセクハラ部長さんから解放されたのに違う問題が発生がありました。

せっかく、あの部長さんのセクハラ行為から解放された見返りに、新しい営業所は、実家から遠くなって

電車も逆方向で、しかも上りなので今までとは違う混みかたの中1時間30分もかかる様になってしまい

それだけでも大変なのに、新しい営業所の初出勤に痴漢に遭ってしかも、複数の男の人達にストッキングを

破られて私の秘部は、パンティをずらされて男の人達に指で屈辱されて胸もブラウスのボタンを外させられて

ブラもずらされて胸を直接揉まれて、乳首をいじられて、何かのスイッチが入ったかの様に感じました。

電車の時間や車両を変えても痴漢される日々が続いて、欲求不満の私は、段々と快楽に溺れて痴漢されるのを

受け入れいます。

あまり言いたく無いのですが、痴漢され続けていると、段々と気持ち良くなって、抵抗しているふりみたいな

感じで、服装も最近は、露出の高い物を選らんたりしてストッキングもガードルに替えて、パンティもTバックに

して見ると、痴漢してくる男の人達は、私の秘部を激しく屈辱してきて凄く凄く凄く気持ちいいのです。

このまま_、快楽に落ちてはいけないと思うですが、複数の男の人達に痴漢されるのを受け入れいます。

複数の男の人達に痴漢されるのが、今までに無い快楽を味わって、男の人達の指がこんなに気持ちいいものかと

思って、もしSEXを複数でしたらと想像しただけで私の秘部は、熱く熱く熱くなって濡れてくるのが分かります。

半年以上エッチから遠のいていたので`、家では、親と同居だし子供達と同じ部屋なので、オナニーを

する事が出来ないので、残業の度に営業所の中でオナニーを我慢出来ずに男の人達に痴漢されたる妄想して

欲求不満を解消をやっています。

痴漢されるのも時々から毎日痴漢される様になって男の人達の人数も増えてあらゆる所から手が伸びてきて

エスカレートする痴漢をされて次第に嫌がる振りをして快楽を味わっている淫乱な私がいます。

今までは、手を持っていかれてズボンの上から、おちんちんを触らさせられていましたが、今では、ズボンの中で

生おちんちんを触らさせられたり、ズボンから出している生おちんちんを触らさせられています。

男の人達のおちんちんは、硬くて太いおちんちんや長いおちんちんがあって、私の秘部に入れて欲しくて心の中で

思っています。

私は、いつもの様に残業して一人になってからネットで( 痴漢 )を検索すると、痴漢体験とか痴漢掲示板とか

痴漢動画が出てきました。

私は、痴漢動画をクリックして題目の( 痴漢に溺れて犯される人妻 )を選択して見てみました。

動画の内容は、旦那さんと夜の生活がご無沙汰になっていて、通勤中に突然痴漢を目撃してしまって

見ていると人妻の人も痴漢されて、抵抗しないで痴漢行為を受け入れてしまって、仕事が終わり自宅に

戻って思い出してオナニーをして、翌日も痴漢されて電車を降りてトイレで2人のおじさんに犯されて

しまっていて、次から電車に乗る時からノーパンノーブラになり複数の男の人達に痴漢されて3人の時や

5人の時もあってトイレやホテルでSEXして快楽に溺れていく内容でした。

動画を見ている時に、人妻がバックからおちんちんを入れられて前では、2本のおちんちんをフェラを

して犯されている場面で、私は我慢出来ずに私も犯されているイメージで口で2本の指をおちんちんに

想定してフェラをして秘部に指を入れて犯されている事思いオナニーしていました。

私も犯されたい淫乱な私を自覚していました。

その日は、遅くなってしまってので、家がある駅を降りていつも通らない公園を横断する近道を通る事に

しました。

ここを通れば15分は、出来るからという思いと動画を見た時に人妻が公園で犯された事で、私ももしかしたらと

いう淫乱な私が期待して通って帰る気持ちになってしまいました。

後ろから誰かがついてはきている気配は、ありましたが何も無く家に着いて期待外れでした。

私は、その日を境に公園の近道を通って犯される期待をしながら帰る様になりました。

その期待は、1週間後にやって来ました。

その日は、朝からいつも通り複数の男の人達に痴漢されて、私の秘部は疼いてすぐにもオナニーを

したくて我慢していました。

運悪く、今日は、営業所のみんなと業績アップの打ち上げがあっていつも通りに残業してオナニーを

する機会を失い欲求不満の状態で打ち上げに参加しました。

打ち上げが終わってみんなと別れて駅に行くとホームは、電車の遅れの為に人で混雑していました。

電車が来ると私は乗り込んで、電車が動き出すとすぐにお尻を撫でてきました。

私は、痴漢だと思い抵抗する振りをしようと思いましたが、早く触って欲しくて抵抗しないとスカートの中に

手が入ってきて、私の秘部を刺激してTバックをずらして直接指が入ってきました。

オナニーを出来なかった私には、刺激的で酔っていたかもしれませんが足を広げてお尻を

突き出した。

そうすると、痴漢をしている男の人は、ブラウスの上から胸を揉んできて秘部にも強く指を

入れてきました。

前にいた男の人も痴漢されているのに気づいて、私のブラウスのボタンを外して胸を揉んできて

ブラをずらされて乳首をいじられて快楽に溺れていきました。

気づくと、私に痴漢している人は、2人から増えていてあらゆる所から手が伸びてきて、胸やお尻や

太ももに秘部まで屈辱されています。

淫乱な私の中で、もっと強く強く触ってと心の中で叫びました。

私の降りる駅が近づくと、痴漢行為も無くなり、私は服を直して電車を降りて近道を通って家に

向かいました。

いつも通りになった公園の近道を帰りながら物足りない痴漢行為を考えながら、おちんちんを舐めたい

秘部におちんちんを動画みたいにバックから犯されたいなんかを考えると秘部が熱く濡れてきている

のが分かります。

そんな事を考えながら公園の中を歩いていたら、後ろから人の気配を感じた時に、いきなり口をふさがれ

体が宙に浮くと何人かの人達に抱えられて公園の障害者トイレに連れ込まれました。

中に入ると手で口をふさいでいる男の人が耳元で言いました。

男A「 騒いだら痛い目に合うからおとなしくするんだ!!! 分かったならうなずけ!! いいな!!! 」

私は、何が何だか分かりませんでしたが、ただ、今から犯されるだろうと思いうなずきました。

うなずいたら、手が離れて周りを見ると障害者トイレの中に男の人が4人もいました。

障害者トイレの中は、広くて大人5人入っても余裕で電気も明るくて相手の顔もはっきりと分かります。

スーツを着ているお腹ポッコリおじさんが2人と体格いいブサイクなおじさんが1人とほっそりとした

作業着を着たおじさんが1人で、一斉におじさん達が目をギラギラして私に近づいて来ました。

私は、複数の人達とのSEXはしたことが無くて、しかもレイプされるのが初めてで4人のおちんちんに

犯されるのかと思うと・・・・・ドキドキしてきました。

男B「 あんた、痴漢されて感じてただろう! いつも、マンコがずぶ濡れだったもんなぁ! 」

私「 ・・・ 」

男C「 恥ずかしがるなよ! いつも痴漢されて感じて、俺らがマンコに指入れると腰振ってたじゃねーか。

しかも、痴漢されやすい服装しやがって、俺らのチンポをいつも手コキしてたくせに!!! 」

私「 ・・・ そんなことありません。 あんた達ね! いつも痴漢してたの  警察に言うわよ。」

男D「 そういきがんなよ! 前からお前のマンコに俺のチンポ入れて犯してーと思っていたから

今からたっぷりと気持ちいい事して犯してやるからな!」

私「 お願いします。 警察には、言いませんから帰してください。 」

と言いましたが、私の中では4人の男の人達にレイプされることを望んでいて、どんな風にレイプされる

のだろうと思うだけで、私の秘部は、熱く濡れてきているのが分かりました。

男Aと男Bが左右にいてブラウスのボタンを外してブラを上げて胸を揉んで、男Bが乳首を舐めてきて、

あまりにも気持ちが良くて声を出してしまいました。

私「 アン、アァッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、アァ〜〜〜〜〜〜〜〜」

男C「 へぇー感じているじゃん!!!スケベ下着着て、この淫乱女! 俺とキスをしろ! 」

私の口の中に男Cの舌が入ってきて、私は抵抗する振りをしながら受け入れました。

タバコ臭い感じで、一瞬ためらいましたが、私も男Cに合わせて舌をからめていきました。

男Dは、スカートの中に顔を入れてTバックの上から舐めてきて、ついに、Tバックをずらして

私の秘部を直接舐めてきて、アァッ〜 気持ちいい感じてきました。

男D「 この淫乱女のマンコは、濡れて大洪水や!!! オイ、淫乱女、マンコが気持ちいいか! 

痴漢されてる時もマンコがずぶ濡れやったもんなぁ! 」

私「 ・・・ 」

男D「 どこか気持ちいいか!言わないと写真を撮ってネットに流すぞ! 」

私「 気持ち・・・いいです。私の・・・オマンコが ・・・気持ちいいです 」

私は、男Dに見透かれて、悔しいのですが本当に気持ち良くて感じて快楽に落ちていきました。

男C「 あんた、人妻か! 何歳か!名前いいな! 言わないとネットに流すからな! 」

私は、言う言わないか、迷いましたが、感じて気持ち良くて快楽に落ちていく私の頭は、回らず

本当の事を言ってしまいました。

私「 はい アァッ、ウフ〜ン・・・人妻です。ハァ、ハァ、 ・・・年齢は、27歳で、ダメ〜〜〜〜〜

胸とアソコを・・・いっぺんに・・・舐められたら・・・変になっちゃう  あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜

名前は、 ウゥゥゥゥゥ・・・ めぐみです。 」

男B「 人妻か!!! たまんねーなぁ! 俺は、人妻を屈辱するのが趣味なんや! めぐみをやっと

屈辱が出来るのが興奮してくるで!!! めぐみ、電車の中でいつもやってくれる手コキしてくれやぁ 」

男Bが、大きなおちんちんを出すと男Aも大きなおちんちんを出してきて、私は、いつも電車の中で

痴漢されている時みたいにWでおちんちんを手コキしてしまいました。

私は、手コキしながら、アァ〜大きいおちんちんだ! このおちんちんに後から犯されるだと思い早く

犯してエッチな動画みたいに、激しく突かれて犯して欲しいと思いました。

思いが通じたのか、私の上下の口は、男達4人のおちんちんに犯されて途中自分自身腰を振って、犯されるのを

感じていきました。

気づくと、男達はいなくなっていて、ブラもTバック持っていかれていました。

正直、複数の男達に犯されるのが、こんなにも気持ちいいとは、思っていなくて、また、複数の男の人達に

犯されたいです。

来週の出勤は、ノーブラノーパンで電車に乗るつもりです。

誰か、こんな私を複数で痴漢してたくさんのおちんちんで、犯して下さい。

30 9月

夏の宵−妻の騎乗位

娘が田舎に行って二人だけの夜を迎えた。暑い夏の気温も夜十時にもなると幾分和らいでくる。窓を開けると満月が輝き、庭の池から涼しい夜風が入り込んでくる。部屋の中は、街灯の照らす明かりでほんのりと薄明るい。その薄明りの中に、薄いネグリジェに包まれた三十八歳妻の仰向けの寝姿が色濃く映し出されている。暑さのためネグリジェの裾が少し乱れ、太腿の少しが剥きだされている。私はそっと手を差し伸べた。

太腿の上に手を置き、薄いネグリジェの裾を少しずつたくし上げると、街灯の照らす薄明りの中に、柔らかく白い豊満な太腿と、そのつけ根の薄いパンティが剥きでてきた。パンティに包まれてこんもりと盛り上がった丘の上をそっと擦ると、妻は動かずじっとしている。娘もいない二人だけの夜。今夜は受け入れようとしているのだ。だんだん指に力を加え、大きく輪を描くように指圧を加えると、妻は、やや感じて腰をひねってきた。パンティに手をかけると妻は抵抗もせずに身を任せている。

パンティをづり下げていく。薄暗さの中に黒々とした股間がぼんやりと浮かんできた。妻は、まだ、その下半身の全てを、明るい電気の下で私に見せたことがない。娘がいないことの開放感からか、今夜は、素直に身を任せてくれている。しだいにその動きが増し、そして積極的に激しくなった。妻の身体が横向きに変わり、太腿が私の腹の上に挙げられた。ついに、妻の身体全体が私の腹の上に覆い被さり、騎乗位の姿勢となった。こうした積極的な行為を妻は見せたことがない。妻はその股間に、固く膨張している私の陰茎の背面を擦り付け、大胆な動きを展開してきた。これまで見せたこともないスリップのみの半裸で、男の上にまたがって乗馬型となっている。黙ってそして積極的に動いた。

白色のスリップをたくし上げると、膨らんだ乳房が眼前に表れ、殆ど全裸に近い姿となった。妻は 「いつもはしないよ…!」と云って、陰茎を体の中に包み込んでいった。女が中腰になった型で性器が繋がれ、女の腰の上下運動や円運動が展開された。私は妻の腰の部分を両手で支えるようにして脚を軽く開き、膝を立てて、手と腰を利用して妻の運動に協力する。妻は、上半身前屈みで始まった姿勢が、やがて上半身を直立させそして反り返った。それは性の生理的刺激を強く受け、性器結合を深くしたいという気持ちが働いたからで、その刺激が自己刺激となって男根を女の性の道具にして、より満足を得たいという欲望が強く働き、男性と一体化したいという感情が強く働きだした印でもある。

上に乗って腰を律動してくれる。上下する体の律動に合わせ、下から見上げて妻の二つの乳房を揉みながら、快楽に苦悩する妻の歪む顔を下から眺めて昂ぶらせていく。ついに妻は激しい動きの中から、私の胸の上に打つ伏せてきた。私の陰茎が強く絞り込まれた。ついに私も我慢できずに、その全てを暴発していった。いつものように妻は、極限に達しても声をだすことはなかった。涼しい夜風が素肌に心地よくあたっていた。時雨茶臼から本茶臼で妻は果てる。最高に満足した夜だった。

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