mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2018年08月

31 8月

スモークフィルム

小5の夏休み、家族で海水浴に行った。
とても暑い日だった。俺だけ少し気分が悪くなって車の中で寝ていた。
駐車場は日陰になっていてワゴン車の片側のスライドドアを開けていたので涼しかった。

だいぶ良くなった頃に騒がしい声がした。
となりに駐車していた車に誰か戻ってきたようだ。
小学生の姉弟と父親だった。姉は俺と同じ5年か、6年生くらい、弟は2、3年生だろうか。
となりの車も同じようなワゴンタイプだった。

俺の車は後部の両サイドの窓と後ろにスモークフィルムが張ってある。
片側は開いているが、姉弟がいた側は閉まっていた。
フィルムは外から中は暗いが、内側の車内から外はよく見える。

弟はすぐ全裸になった。姉の方もさっさと水着を脱ぎ始めたのには驚いた。
まだ時間が早いし誰もいないと思ったのだろう。
車は前向き駐車で前方は茂みになっているので死角がある。
少しだけ膨らんでいるオッパイが見えた。
乳首のまわりがツンと突き出た感じでプルプルしていた。
俺には兄弟しかいないので、同学年くらいの女子の胸を初めて近くで見た。
下の方は角度的によく見えない。

父親は姉に砂が体に付いているから、車内に入らないで待っていろ、みたいなことを言っていたようだ。父親はさっきシャワーで全部脱がせて洗えばよかった、とぶつぶつ言いながら、ビニールの折りたたみバケツを持って出ていった。水を汲んでくるようだ。
姉はタオルで砂をはらうように拭きながら体の向きを変えて、弟の方にお尻を突き出すようにして、ねぇまだ砂ついてる?と聞いた。
そのときモロに割れ目が見えた。ツルツルだった。
水着の跡がはっきりしているので、コントラストで肌が真っ白に見えた。

父親が戻ってきて、姉を立たせ濡らしたタオルでお腹から割れ目、背中からお尻を手で洗い流している。父親が「ここに砂が残っていないか、よく見とけよ」と割れ目を指でちょこんと突いた。
姉は「やだぁー」と笑っている。
車内のシートにバスタオルを敷いて座るように言った。
スライドドアは開いたまま。
父親は水を捨ててまたどこかに行った。

座っている姉が、いわゆるM字開脚で大きく足を広げてタオルで拭いている。
砂が残っているのが気になるのか、何度か覗き込むようにしている。
俺は中腰の体勢を変えてよく見える位置(といっても左右の移動だけ)をさがした。
割れ目から小さなサヤのような先がツンと突き出ている。
体を弟の方に向けて「○君は砂ついてない?」と聞いた。
裸のままの弟はボクはシャワーしたから大丈夫だもん、とチンコを姉に突き出すような格好をした。
姉は弟のチンコをつまんでビョーンと伸ばすと、弟はキャキャ笑っている。
弟は姉の割れ目をじーっと見て「おねえちゃん、オチンチン出てる」と指さした。
姉「これオチンチンじゃないって言ったでしょ」と少し怒り顔。
弟「じゃなに?」
姉「わかんない」
弟「ふぅーん」
姉「ここからオシッコ出ないもん」
弟「どこから出るの?」
姉「いつも見てるじゃない、ここの奥のほう」と指さしている。
弟「あはは」

この二人はいつもこんなエッチなことしているのか。俺はめまいがしそうだった。
突起の下に薄くて赤い裂け目が見えた。
俺は女の子はスジがあるだけと思っていたので中身が見えて驚いた。
こんなのあるんだ。こんなになっているんだ、と少しグロい感じがした。

そのとき姉が「やだぁ、オチンチン立ってる」と笑った。
「うん、触ってたらピコピコになっちゃった」「なにしてるのよ、もぉ」
そう言いながら弟の白くて細いチンコを触って、バネのようにビョーンとさせている。

姉が笑いながら「くっつけてみて」と言った。
弟はピン立ちをつまんで姉の割れ目にツンツンしている。
姉は「くすぐったい」と笑っている。

姉「オチンチンのとこやって」
弟「そこオチンチンじゃないって言ったじゃん」
姉「いいから」
姉の突起のところを弟が腰を突き出してチンチンの先で突っついている。

姉は「ここ気持ちいい」と自分の指でもこすっている。
弟「そんなことしてるとお父さんに怒られるよ」弟が姉を叱っているのが可笑しかった。
姉「べーだ。気持ちいいんだから、○君も触っていいよ」
弟「やだ、ヌルヌルしてるもん」
姉「穴の方はもっとヌルヌルしているのに、この前チンチン入れたじゃん」
弟「だって指じゃないもん」
穴?、穴ってなんだ?

弟が突然、オチンチンを手であてがうようにして姉と密着した。姉がキャキャ笑っている。
その姿勢は弟の顔向きが後方になり、弟が「あー、戻ってきた」と叫んだ。
二人はパッと離れると、弟は素早く着替え始めた。
パンツ、Tシャツ、ハーフパンツだけなのであっという間だ。
姉も慌ててパンツを履いてバスタオルを巻き始めた。
父親と母親が荷物を持って帰ってきた。

俺はすぐ横になった。
姉弟のエッチごっこが終わった。
しばらくドキドキして興奮がさめなかった。

31 8月

見知らぬ人と共有する廃屋 2

古びた小屋でオナニーを楽しむ変態男です。
この小屋を見知らぬ男が共有している事を知って数か月が過ぎました。
相変わらず私は会社帰りに立ち寄って、全裸になりアナルに空瓶やバイブを挿し込み
テープやロープで固定した上に、体中を縛り小屋の辺りを散策しています。
時には妻の下着を見知らぬ男性に差し出し、彼にオナニーネタに使って貰う事5枚!
妻の裸体写真(顔抜き)も10枚以上を彼に差し出しました。
そんな私の行為に答えるように、彼もオナホールや精液付きのブリーフを置いて行く様に
なりました。
変態な私は彼の使用済みオナホールを丁寧に舐め、精液付きのパンツを口に咥え
”私のアナルを好きに使って下さい!妻も自由に使って構いません”などと
馬鹿げたセリフを言って自分の世界にのめり込んでいました。
頭が変態でいっぱいになる頃、興奮は最高潮に高まり股間はヒクヒクとしながら絶頂を
迎えるんです。
我に返ると同時に”馬鹿だな!”とちょっと反省しながらも彼のオナホールを綺麗にして
パンツと一緒に部屋の隅に置いておきました。
翌日、オナホールには精液がベッタリと付着しており、パンツも精液でグチャグチャに
なってテーブルに置かれていました。
”こんなにいっぱい吐き出していったのか!”そう思いながらも鼓動は高まり、衣服を脱ぐと
身体にロープを這わせ、彼の使用済みオナホールに手を掛けた時、下着の下に紙が
敷かれている事に気づいたんです。
紙を見ると”変態さん!俺の精液をたっぷり味わってくれ!”と言う内容が書かれ、
一緒に彼の陰部の写真が置かれていました。
ポッコリお腹と勃起した肉棒は極太ですが半分皮が被っており仮性包茎だと分かります。
彼のチンポを口で舐めながらアナルに入れられる事を想像し、オナホールの精液を
口にしました。苦い感じと生臭さ!想像ですが先程出されたばかりだと思います。
彼の精液まみれのパンツを顔に被り、アナルにはバイブを挿し込みチンポもロープで
グルグルに縛った状態で小屋の裏手を散策していると、本道の方に薄らと明かりが
見えたんです。
やがて誰かがこっちの細道へ歩いて来る音が聞え”誰か来る!やばい”と思い小屋の裏手に
隠れていると見覚えのある彼が小屋の方へ近づいてきたんです。
彼は小屋の中を見るなり、テーブルの上の物が無くなっている事を確認すると
”今日も来ているのか?俺のオナホールを使っているのか?”とブツブツと言いながら
端に散乱する私の居服を見て”ん…男?変態かぁ!”と言いながら小屋に入り
私の居服を物色するなり、下着を手にして”女だと思っていたけど…まぁそんな訳無いかぁ”
と残念な表情を浮かべながらズボンのポケットから女性の下着を取り出し鼻に近付けると
臭いを嗅ぎながらオナニーを始めたんです。
そんな彼の姿に股間は熱くなり、ロープで縛られた股間は見る見る内に勃起しロープが
食い込んでいくんです。
20代後半でしょうか?メガネの彼がズボンを脱ぐと極太の仮性包茎を握り、妻のパンツで
シコシコと始めたんです。
彼のオナニーをする姿に、頭が変態でいっぱいになり、今にも彼の元に行き肉棒を咥え
皮を捲りチンカスを舐めて綺麗にしてあげたい!アナルに肉棒を挿し込まれたい妄想に狩られ
ていたんです。もう限界!そう思った瞬間”ガサッ”と音が鳴り、彼は慌てる様にパンツを
投げ捨て小屋から走り去って行きました。

家族の事を考えると、もう止めるべきと思うんですが、興奮が高まると歯止めが利かなくなって
しまうんです。それでも小屋に行くのを暫く我慢した私。
1週間ぶりに立ち寄ると、汚れたオナホールとパンツ!そして女性用のワンピースとパンスト、
それにTバックの透け透けパンティが箱に入って置かれていました。
彼は私にこれを付けてオナニーをしろ!と言いたいんでしょうか?
もう一つ気になったのが、天井から下げられた数本のロープ。
彼もSMに興味があるんでしょうか?私をここに吊るして楽しみたいんでしょうか?
それとも妻を…!
複雑な気持ちが入り交じる中、私は彼の用意した下着を付け、ワンピースを着て
彼のオナホールを舐めながら彼に犯される事を想像し、夢中になってしまいました。

彼に本当に出会ってしまったら…

31 8月

マヌケへ

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