mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2018年02月

28 2月

私「何人の男とプレイしてみたい?」 妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」 私「するならナマがいい?」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



28 2月

「これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」

優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。
この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。
優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。
そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・
優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」
「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」
1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」
私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」
「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」
ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」
私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。
新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。
しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。
背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。
しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。
こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。
さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。
妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。
私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

28 2月

継母と実母と交合し・・・

 私は、継母と実母の両方と関係したことがあります。更に継母が産んだ弟の父親は私です。
 私の実母は私が小学校6年の時に離婚して出ていってしまいました。当時母36歳、父48歳でした。翌年やってきた新しい母は24歳でした。49歳の父はこの若い継母と不倫して、実母は略奪されたのです。

 当時は、母は私を捨てて出て行ったと思っていましたがちがいました。中学生の私にはよく理解できていませんでした。
 継母が25歳も年上の父と再婚したのは、父の財産(土地持ちでした)目当てだけでなく、継母は私も目当てでした。父は糖尿病で、再婚した頃からSEXに支障を来たしていたようで、継母には、息子を自由にしても良いという約束があったのでした。

 私が継母と初体験したのは平成2年、15歳の夏、中3でした。父が1週間不在のとき、継母が私の入浴中に入り込んできて、当時26歳の裸体を思春期の少年に開放したのでした。優しくペニスを洗われて完全誇張しました。
 継母は、私の部屋で女性器を露にし、私に解説しました。コンドームを取り出し、使用方法や装着時の注意を聞かされ、自分で装着しました。継母の膣内に挿入し、たしか3分と持たずに射精してしまったと思います。
 父が帰宅するまでの間、朝、夕、就寝前の一日3回、継母とSEXしましたから、初体験から1週間で20回というスピードでした。父が帰っても、
「お継母さんとエッチなことしていいから、どんどんしなさい。」
と言われ、クンニや様々な体位での挿入後の動きを徹底的に仕込まれました。高校生になった頃には、私はすっかり継母好みのセックスマシーンに仕上げられました。この頃には膣外射精も仕込まれて、最も危険な日以外は生挿入でした。私は、好きな女の子ができましたが、男女交際など許されるはずもなく、継母の性欲の捌け口にされていました。週に1、2回、私は父の前で継母とセックスさせられました。私に突かれながら継母は父のペニスを咥えました。やがて、父のペニスは挿入可能な程度に勃起し、私を押しのけて継母に挿入しました。そして、3分くらいでまた萎えて、最後は私と継母の結合部分を眺めながら自分でしごいて萎えたペニスからダラダラと射精していました。

 私が高3の夏頃、29歳の継母は子供を欲しがりました。当時54歳の父は、私に中出ししろと言いました。その日から毎日継母の膣内に射精していました。秋も深まった頃、継母は懐妊、父の子供として翌年男の子が生まれました。私はその知らせを東京のアパートで聞きました。私は、故郷を逃げるために全て東京の大学を受験しました。

 私は、父から教えられた埼玉県南部の住所を訪ねました。実母の居場所です。私は継母との関係に精神的に疲れていました。セックス自体は気持ちいいし、若いのですぐ溜まってしたくなりましたが、終わった後が虚しかったのを覚えています。私は、母に癒しを求めていました。
 7年ぶりに会った母は43歳で、私のアパートより古いアパートで一人暮らししていました。母は私を見て泣いていました。母はこんなに小柄だったとは思いませんでした。別れた頃、私は小学生でしたから、私が成長したのです。
 母から聞いた事実は、父は42歳の時当時高2の継母の処女を買ったそうです。値段は知りませんが…それ以降、継母と今で言う援助交際が続き、やがて二人とも本気になって、6年後に母が捨てられたのでした。母は仕方がないと言いました。母は私を産んだ後何度か流産し、妊娠出来なくなったそうです。そして母は今、父から送られてくる生活費には一切手を付けず、ビルの清掃をして暮らしていました。私も、母が出て行った後のことを全て話しました。
 私は母を抱きしめ、押し倒し、キスをしました。母はなぜか拒まなかったので、母のズボンとパンティを脱がし開脚しました。そこには、19年前私が通り抜けた膣口がありました。母の女性器はとても綺麗で、ピンク色でした。継母の女性器はビロビロで真っ黒でした。3年半の間毎日、夏休みには一日2、3回していましたから私のせいかも知れません…
 母はニッコリ微笑んで上半身も脱ぎ始めました。それは、息子に抱かれることを望んだ行動と解釈し、私も全裸になって母に抱きつきました。母は華奢な身体で、苦労したんだろうなと思わせました。
「昇一、遠慮しなくていいのよ。昇一に抱かれるなんて母さん幸せだわ…」
私は母の淫核を指先で転がしました。母は目を閉じて、
「はあー」
と色っぽいため息を付きました。母は既にかなり濡れていました。私は、母にゆっくり挿入しました。
「何年ぶりかしら…お父さんと別れる3、4年前から夫婦の交わりはなかったから、10年ぶりくらいかしら…」
小柄な母は膣も浅く、私のペニスが子宮まで届きました。母は、
「お父さんより大きいんじゃない?」
と言いましたが、父の完全勃起を見たことがないので分かりませんでした。母が感じる場所は継母より手前にあり、継母に教えられたように、下から上に突き上げるように押入れ、カリで削るように引き出しました。
「くはあああー」
それまで、
「はあ、はあ」
と喘いでいた母が声を上げて弓なりになって、
「う、ううっ」
と唸ってぐったりしました。私は母が可愛く見えて、抱きしめて髪を撫でてあげました。母は、
「昇一は若いのに上手ね。継母さんの教育が良かったのね。」
あれは子供に対する教育ではありません。女ロリコンです。
「昇一はまだ果ててないでしょう。」
そう言って母は股を開きました。私は、母の愛液で真っ白に泡立ったペニスを再び母に挿入しました。
「あああー」
と喘ぎながら、母は、
「母さんに構わず果てなさい。母さんの中で果てなさい。」
私は母の子宮まで挿して、かつて自分が形成されたその場所に精子となって帰りました。

 帰り際、母は私に1万円を握らせ、
「お小遣い」
と言いました。
「足りているから大丈夫だよ。」
私は、苦労して生きている母から、とても受け取れませんでした。
 私は、大学の4年間、母が恋人でした。毎週末、母を抱いて過ごしました。故郷には一度も帰りませんでした。

 私は、都内の企業に就職しました。母は仕事を続けたいと言うので、板橋区の埼玉県境近くに転居し、母を呼んで二人で暮らし始めました。母は47歳になっていましたが、私は週3、4回母を抱いていました。もちろんいつも中出しでした。
 年に1回、私は母を旅行に誘いました。私の車は小型のハッチバックで、荷物はかなり積載可能ですので、1週間くらい旅しました。母の清掃会社は年配の従業員が殆どのせいか、福利厚生の一環で全国各地の和風温泉旅館の宿泊割引が利くのです。
 当然私と母は、夜は交わります。いつもと違う環境で、部屋の回廊にある籐椅子に母を跪かせ後ろから突いたり、幼児にオシッコさせるように後ろから母を抱き上げて交わり、その姿を脱衣所の鏡に映して恥らう母の表情を愉しんだりしました。母は大声で喘いでイキました。旅行中、母は毎日潮を吹いてイキまくりました。
「ああ、はしたない。」
と言いながら、夜になれば私に股を開きました。
 翌日、母の吹いた潮と私の精液の滴りの跡を見た全国の旅館の従業員達は、仲の良い母子に何を思ったでしょう。

 平成14年の春、継母から「父死す」の連絡がありました。学費を払ってくれたのにもかかわらず、ずっと帰ってませんでしたから、死に目に会えなくても文句は言えません。継母は、相続手続きのために私を呼んだのでした。
 8年ぶりに会った継母は、37歳になっていました。実は私の息子で戸籍上の弟は、今度小2でした。私がお土産に買ってきたポケモングッズを嬉しそうに並べていました。
 私は、もう故郷に帰る気はありませんでした。私は、大型店舗に貸し付けている土地の収入があれば継母親子も生活できるであろうから、その土地と住まいは継母親子に相続させ、固定資産税の負担の多いその他の土地を私が相続して、叔父と叔母に売却しました。金融機関の手続きも含め全て私がしました。継母は私にとても感謝して、国債や株券等の有価証券は自分が持っていても分からないからと全て私に委ねました。更に、それにまつわる配当等を受ける口座等相続税が発生するギリギリまで相続させてくれました。
「一周忌や三回忌には来ません。もう会うこともないでしょう。」
と告げると、「お別れに1度だけ抱いて欲しい」
と言われ、帰京する前夜濃厚に交わりました。8年間継母はセックスしていなかったそうです。父と何度か挑戦したがダメだったそうです。そのうち興味がセックスより子供の成長に変わってしたいと思わなくなったと言いました。でも、私に会ったら…

 継母に習ったクンニで一度継母をイカせました。継母の黒い陰唇が懐かしく思えました。継母は私のペニスを見て、
「まあ、立派になって。彼女は?結婚しないの?」
母親らしいことを訊いて来ました。私は何も答えず、継母の膣内を掻き回していました。継母は息子に聞こえないよう配慮してるのか歯を食いしばって声を抑えていましたが「い、イキそう…昇一、中に頂戴!」私は帰郷してからずっと溜まっていた精子を継母の膣内に放ちました。
「大丈夫ですかね…」
「分からないわ。でも…」
「でも?」
「なんでもないわ…」
継母は涙を流していましたがその真意は分かりませんでした。

 母と関係を続けて13年が過ぎ、私は32歳になろうとしていました。55歳の母は、私が結婚しないのは自分のせいだと考え初めていました。そんな時、
「昇一、今度の休みお買い物付き合ってくれない?」
「いいよ。」
詳しく聞かなかった私は、当日二人だけじゃないことを知りました。私の車には母の同僚の新関さん母娘が乗り込んで来ました。
「娘の智美です。今年私と同じ清掃会社に就職したんです。」
幼いので高校生かと思ったら社会人でした。

 その次の週、今度は新関さん母娘が訪ねてきました。
「今年の旅行は一緒に行こうかと思って…」
母はとんでもないことを言いました。私が毎年楽しみにしている母を変態的に抱ける和風旅館巡りに他人を同行させるのは嫌でした。まして14歳も年下の若い娘さんと一緒は勘弁して欲しかったのです。でも、3人はニコニコしながら計画を立てていました。
 結局4人で3泊旅行に行きました。智美ちゃんは可愛い娘で、この旅行で私にすっかりなついていました。私も何だか妹が出来たようでした。新関さんは母子家庭で、智美ちゃんの下に寮制の高校に通う弟がいました。経済的に苦しく進学させてやれないと智美ちゃんの母親は言いました。就職も正社員は困難で、母親の勤める清掃会社に就職したそうです。智美ちゃんの次に若い方でも40代ということでした。私は智美ちゃんのメル友になっていて、毎日、夜になると智美ちゃんから一日の出来事を報告するメールが来ました。彼女は毎日健気に働いていました。
 私は冬のボーナスでPCとプリンタを更新したので、PCを持っていなかった智美ちゃんに古い物を譲りました。PCは3年前、プリンタは6年前の物でしたが、購入当時はハイスペックだったのでお古でも十分使えました。智美ちゃんはぴょんぴょん跳ねて大喜びしていました。
 年が明けて2月、智美ちゃんから本命チョコをもらってしまいました。
「昇一さんを好きになってしまいました。高卒でお掃除屋さんの女の子がまともに相手にしてもらえるとは思いませんが、気持ちだけは伝えたくて…気にしないで下さいね。」泣けて来ました。何も14歳も年上のおっさんにと思いました。

 結局私はこの1年後、智美ちゃんと結婚しました。智美ちゃんは1989年3月、平成生まれなんです。智美ちゃんの20歳の誕生日に式を挙げました。私は1年間、智美ちゃんとはプラトニックな間柄でした。抱き合ったりキスはしましたがSEXはしませんでした。そしてこの1年の間に、母を抱く回数を段階的に減らし、結婚式の前日、最後のSEXをしました。
「昇一が結婚してくれて良かった…この年まで殿方に抱かれて幸せだったけど、母さんも還暦近いし、体力的にしんどいわ…明日からは智美ちゃんにバトンタッチね。」
そう言って微笑みました。

 翌日、披露宴の後、あまりにも可愛く幼い新妻なので、二次会で同僚達に散々からかわれました。まさかまだ身体の関係が無いとは誰も思っていませんから、何歳の処女を奪ったのか白状しろと詰め寄られて大変でした。

 初夜、智美ちゃんは一糸纏わぬ裸身で浴室から出てきました。綺麗でした。透き通るような白い肌の小柄な身体は、まだ子供でした。小柄な智美ちゃんは、何となく母に似ていました。クンニには身体を固くして声を必死で殺していました。この日、智美ちゃんは初めて私のペニスを見て、
「うわあ。こんなに大きいものが入るんですか?女の子は、好きな人のオチンチンをペロペロするんですよね。」
そう言ってリコーダーを吹くように竜手で握ってにフェラをしました。あまりの可愛さにゴクッと唾を飲み込んでしまいました。何せ私は処女は初めてでしたから、智美ちゃんに挿入するとき、なかなか入らず苦労しました。ゆっくり挿入し、新妻の20歳の処女をもらいました。人生3人目で最後の女性は、初めての年下で、初めての処女でした。痛いだろうに智美ちゃんは必死で我慢していました。健気なその姿が愛おしくて、たくさん抱きしめて智美ちゃんの初めてをを味わいました。まだ子供は早いと思い、智美ちゃんのお腹に射精しました。智美ちゃんは射精を初めて見たらしくびっくりしていました。そして、
「これ、私の中で出したら赤ちゃんできるんですね。」
そう言って精液を手に取って眺めていました。
「私、昇一さんとセックスしました。やっと妻になった実感がわきました。私みたいな女の子をお嫁さんにしてくれてありがとうございます。一生懸命頑張りますから、絶対に浮気はしないで下さい。お願いします。」
こんな健気で可愛い妻がいて、誰が浮気できましょう…私は新妻を抱きしめました。

 結婚して2年半、智美ちゃんは母子家庭だったせいか、家事を完璧にこなすいい妻です。SEXは今でも恥らいますが、声を上げてイクようになりました。私は、恥じらいながらも性の悦びに可愛く喘ぐ智美ちゃんを、週末の夜は、Gスポットを集中攻撃して大乱れさせます。イキまくった後、智美ちゃんは恥ずかしそうに私に抱きつきます。そして翌朝、同居の母に、
「昨夜はうるさくしてすみません。」
と謝る可愛い嫁に、
「幸せの声なんだから気にしないの。」
と言われています。
私は間もなく36歳で父親になります。智美ちゃんは22歳の若いママになります。今、SEXはお預けで、智美ちゃんに、お口と手でしてもらってます。
「私だけの精子なんだから、私以外で出さないでね。」
可愛い智美ちゃんに言われるので、結婚以来オナニーもしたことありません。

Archives
配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード