mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2017年12月

31 12月

優し過ぎる母2

その日の夜、僕は夢を見ました。ユータが母と結婚する夢でした。ユータが母のスカートの中に手を入れ、お尻を触りながらニヤニヤしている一方で、母の表情は曇っていました。母の格好は、胸元が大きく開いていて、しかも超ミニのウエディング姿で、とてもえっちでした。参列者は、気持ち悪いおっさんばかりでした。神父もホームレスみたいな奴でした。ユータと母がバージンロードを歩いている途中、皆が床にへばりつきながら母のスカートの中を覗いたり、椅子の上に立って胸の谷間を覗きこんでいました。母が歩く度におっぱいやお尻がプルプルと揺れていたので、どうやら、ノーパンノーブラのようでした。
2人が神父の前に行くと、そこには台が置いてありました。母はそこに、参列者の方を見る形で座らせられました。天井からは紐が垂れ下がっており、母は両手首を、その紐で縛られ、腕を上げる姿勢になりました。すると神父が後ろから、母のお尻を下から持ち上げる形で脚をガバッと開いて、「さあ、神の御前で交わりたまえ」と言いました。ユータは「はい!」と答え、母の股間の中央に速やかに移動し、おちんちんをアソコに、勢いをつけて挿入しました。すると、母は「あぁ…ユータ君。激しすぎてこわれちゃう…」と言いましたが、ユータは無視して、ひひひと笑いながら、おちんちんを母の秘部にガムシャラに打ち付けました。暫くすると、ユータは、「うっうっ…」とうめいて、母に中出ししました。ユータが離れると母のアソコはユータのおちんちんより、少し小さい位の穴が空いていて、白い液が滲んでいました。すると、ホームレス神父は、母の小陰唇をくぱぁと開いて参列者に見やすいようにしました。参列者は皆、目を血走らせて、母の秘部に視線を集中させました。母は堪らず、いやぁ…と顔を横に背けました。

中出ししてスッキリした表情のユータが僕の方を勝ち誇った表情で見てきました。僕は、ユータを睨みつけました。すると、ユータはふんっと面白くなさそうに笑った後、神父に耳打ちをしました。すると、神父はニタァっと、いやらしい笑みを浮かべ、「さぁ皆さんもどうぞこちらに注いで下さい」と言い、再び母の脚を開きました。母はさらに表情を曇らせ、「神父様、これ以上はもうお許し下さい。本当に妊娠してしまいます…」と懇願しましたが、神父は無視して、代わりに母の脇から顔を出し、おっぱいにしゃぶり付きました。僕は「やめろー」と叫ぼうとしましたが声が出ませんでした。母の方に駆けつけようとしても、透明の壁があって、行けませんでした。
結局参列者は、一列に並び、一人ずつ母のアソコに汚いちんぽを挿入して、中出しをし始めました。
母も最初の方は「ひどい…」とか「いやぁ…」とか言ってましたが、途中から目の色が変わりました。「うふ?」とか「あん?」とか言って、甘い鳴き声を上げ始めたのです。そして、参列者の気持ち悪いおっさん達に合わせて腰を動かし始めました。参列者は、気持ち良すぎて堪らないといった表情で、次々と中出ししていきました。暫くすると乳首を吸い続けていた神父が目を丸くして、「おほほwユータ様、この女体が子を宿したようですぞ?乳から甘いミルクが出て来ましたwwおお、こりゃ凄いw」といい、チューチューと母の右の乳首を乳輪ごと強く吸い付き、母乳を飲み始めました。ユータは母の左に移動し、僕の方を、ザマーみろという表情で見ながら、母の左のおっぱいから母乳を飲み始めました。

2人が母の母乳を吸っている途中で、50人位の参列者は全員母の中に精子を注ぎ終わりました。母の秘部は精液と愛液が混ざり合って、恐ろしい状態になってました。膣口は死んだ魚のように口をひろげ、そこからゴポゴポと白い液を吐き出しているようでした。そのグロいマンコに対して、母は恥ずかしいような困ったような表情をしつつも、嬉しそうな優しそうな表情もしていたので、そのアンバランスが余計マンコのいやらしさを引き立てていました。

神父は母の母乳をたっぷり飲んだ後、母の下腹部をさすり始めました。すると、母は「あはっ?」と叫び、母の膣口が蠢き始めました。そして、膣口から、一気に2人の胎児がドボドボと落ちてきました。胎児の顔は、一人はユータにそっくりの子、もう一人は、僕にそっくりの子でした。母は、縛られていた腕をほどかれると、赤ちゃんの顔をまじまじと見た後、ユータ似の赤ちゃんを抱き上げ、口にさっきまでホームレス神父が吸っていた右の乳首を含ませ、母乳を与え始めました。右にはユータ似の赤ちゃん、左にはユータに乳を吸わせる格好になりました。そして、残った僕似の赤ちゃんには目もくれず、乳首に吸い付く二人の頭をナデナデし、優しく微笑み始めたのです。

その瞬間、僕はうわーっと叫び目を覚ましました。時計を見ると、朝の6時くらいでした。昨日の夜、ユータが母をレイプしてから、まだ、6時間位しか経っていませんでした。このままでは、母がもっと危険にさらされると感じた僕は、ユータと戦おうと決意しました。そして、母の部屋の様子を見に行こうと勢いよく起き上がり、僕の精液でぐちょぐちょになったブリーフと下半身をお風呂で洗ってから、再び母の部屋に向かったのです。
つづく

31 12月

美人巨乳女医との

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。
そんな先生の話です。

その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。

診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。

「では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください」とA先生。
O先生は羽織りの白衣、その下に濃い青色のスクラブ(オペ着のようなもの)をきています。下は白い白衣のズボンでした。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだO先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。

「では今から準備はじめますね」と40才くらいの看護師はいうと、さらに続けて
「ではズボンを少しさげてください」と指示しました。

O先生は一瞬えっていう顔をしました。きっと学生の男もいるのに‥‥と恥ずかしかったに違いありません。すぐにいつもの顔にもっどて、ズボンに手をかけました。
寝転んだお尻を持ち上げズボンに手をかけるとぐっとズボンを下ろしました。
濃いピンク色のパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。前からみると結構生地の部分が小さくてどきどきです。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。

さらに看護師は、「すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってください」と指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。

次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。

看護師は、「じゃあ少しだけ下着ずらしますね、ちょっとだけごめんね〜」と言うやいなや、パンツをずるっとふとももまで下げました。

O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに動揺したのか赤い顔をして、手でお尻をかくししましたが、すぐに看護師にもとの体勢にもどるように促されまた、大きなお尻が丸見えになってしまいました。しばらくお尻が丸見えの状態が続き、O先生も。どうしようといった感じできょろきょろしていました。
1分くらいそのまま放置されていたO先生ですが、A先生に腰部の消毒をされ、やっとお尻が見えないように清潔な布をかけられ、恥じらいはなくなりました。A先生が麻酔の針を進めるとき、「うっ」と少し声がでていたのがなんとも色っぽくて興奮でした。A先生は、「はいお疲れ様でした。後は看護師がきれいにしますからね」と言いでていきました。自分はどうづればいいのかわからずその場にとどまりました。看護師は「はい、お疲れ様といいすぐに布をはずしました」自分はその時少し頭側に移動していたので、O先生の局部(といっても陰毛くらいですが)が丸見えでした。その後パンツをあげた際には小さなパンツの生地から陰毛がはみ出していましたO先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな?と思った1日でした。


ここまでは以前に体験談にかかせていただいたことがありました。
それから約5ヶ月後、自分は内科の実習で、なんとO先生の下につくことになったのです。
O先生は自分のことを覚えていたかは当時わかりませんでしたが、自分の指導をしてくれる先生(しかも美人)の先生のお尻と陰毛をみたことがあるなんて他の学生は絶対にないことだと思います。
毎日O先生と話をするときにはあの時の光景を思い出して興奮していました。
実習ではO先生はとても優しく接してくれ、有意義に2週間の実習が終了しました。

実習の終わりには学生と指導医の先生方の何人かで打ち上げの飲み会をしていただきました。その時にまたおいしい出来事がありました。
15人くらいの学生と8人くらいの先生方で居酒屋で飲み会をし、2時間くらいで終了しました。自分もけっこう飲んでいて酔っていましたが、O先生もお酒が弱いのか酔っていらっしょるようでした。
O先生は普段は白衣姿しかみたことはありませんでしたが、かがむと胸元がしっかり見えるくらい胸元のあいた花柄のワンピースをきていました。普段の仕事の姿以上に色っぽく、自分はO先生とは別のテーブルに座っていたのですが、一緒なテーブルの男の先生方は、「ほんと胸でかいよね」と話のネタにしていました。ほとんどO先生とからむこともなく飲み会は終了したので、残念でしたがこれから軌跡が起こりました。自宅の方向でタクシーに乗って帰ることになったのですが、自分とO先生は自宅がかなり近いことが判明し、一緒にタクシーで帰ることになったのです。
タクシーではワンメーターくらいのところなので、歩いて帰ってもいいかなと思っていると、O先生はタクシーをひろってくれました。自宅は100mくらいのところだったみたいなので、O先生の家の前に一緒にタクシーを降り、歩いて帰ることにしました。
自分がタクシーを先におり、O先生がお金をはらってくれました。自分も酔っていたので、このままがんばって帰ろう!と思っていました。しかしO先生がタクシーから降りる際にワンピースの胸元から、胸の深い谷間が丸見えになってしまっていました。これで自分のエロイ部分に火がついてしまいました。酔った頭で、少しでも触りたいと思うやいなや。O先生に抱きついてしまいました。
拒絶されるかなとも思ったのですが意外とO先生は「どうしたの、急に」といってヘラヘラ笑っていました。「これはいける!」と思った自分はO先生をくどくことに成功。自宅にいれてもらえることになったのです。

続く

31 12月

美少女と(完全版)

最近まで続いていた関係の話です。私は現在37歳の子持ちの男です。現在11歳の息子と妻がいます。息子は小学校一年からエレクトーンを習っていました。習いたての一年生の頃、昔の知り合いに会いました。知り合いは娘さんを通わせようとしていました。名前はのぞみちゃんと言いました。申し訳ないが知り合いに名まったく似ていないかわいい娘さんでした。おまけに息子と同じ小学校に通っているとのこと。ロリコンの気がある私は、息子の迎えにいそいそと出かける事が多くなりました。学年が上がるにつれて、望ちゃんの身長は伸び、だんだん大人びた顔になっていきます。サラサラのロングヘアーにつぶらな瞳。それは特に5年生になったころから一段とかわいくなってきました。それとともに声をかけても返事をしてくれなくなりました。「やっぱり思春期に差しかかかっているからかな」と思い、適度に距離を取っていました。仕方ないので、運動会では彼女の運動着姿を見つけ、マンコのところを凝視していたり、息子と一緒に車で送るときにはわざと後部座席に座らせ、スカートの中身をガン見していました。そんな時息子のプール参観のお便りが来ました。プール参観とはクラスごとに指定された時間に行き、子供の様子を見る学校行事でした。なんとのぞみちゃんのクラスと息子のクラスが同じではありませんか。私は指定された時間に行きました。案の定スクール水着の女の子がいっぱいです。「うわ〜」思わず表情がにやけてしまいそうでした。息子を見ながらのぞみちゃんを探すとなんと目の前にいるではありませんか。しかもこちらにお尻を向けています。プリンとした小ぶりのお尻です。準備運動ではそのお尻がプリンと動きます。前に向くと少し発達したおっぱいが見えます。私はひそかに目でガンミし、「触ってみたいなあ」と考えてしまい危うく勃起しそうになりました。その日の夜は妻と関係を持ちましたが、気持ちの中ではのぞみちゃんに中出してました。ある日、教室に息子の迎えに行ったとき、彼女の母親から「すみません、ウチののぞみが、OOさんの仕事に興味があるみたいなので、お話を聞きたいそうですが。ご都合はいかがですか」と聞いてきました。私は医療職でした。たまたまその週の日曜日は妻・息子は抽選で当たった旅行に行って留守です。「日曜日に家に来てください」、そう伝えました。そして日曜日になりました。のぞみちゃんはロングヘアに白いカチューシャをつけています。みどりのTシャツに短パンをはいています。早速家に招き入れ、彼女の話を聞きます。彼女は「どうしてこの仕事を選らんだのか」など聞いてきます。こちらは、わかりやすく答えていました。しばらくすると彼女は「えっと・・・うん…こんなこと聞いていいのかな」と言ってきます。「いいよ」とこちらで促すと。彼女はこう言いました。「昨日、お兄ちゃんがじぶんのチンチンをこすっていたの。最初はうんうんいっていたから具合が悪いと思ったら・・」「こすると気持ちいいの?」と聞いてきます。冗談半分で「おじさんがこするのみたい」と聞くと、ゆっくりとうなづきました。そこで「じゃあ、チンコをこするには刺激が必要なんだ。服、脱げる」と聞くと彼女はおもむろにぬぎ、あっという間に全裸になってしまいました。
あの水着の下にあった小さいおっぱい、だれにも吸われていない乳首、無毛マンコが見えます。我慢できず勃起してしまい、ズボン越しにもわかるようでした。「私の裸で興奮したの?」と彼女が聞きます。「実は最初にあった時から好きなんだ」と伝えると、彼女も「実はパパさんの事、すきだよ。この間のプールも私のところを見てたのわかっていたんだよ。だから今日わざとこういうことをしたかったの」と言います。彼女は私のズボンに手をかけると一緒に降ろしてくれました。我慢汁も少し出ていました。私は彼女の裸を見てしごき始めます。最初は見ていた彼女も触ってきます。恐る恐るですがその感触がたまりません。ぎこちない手つきでこすっていて、こちらで玉袋に誘導すると「パンパンに張っているね」と上ずった声で言います。美少女にこすらている興奮で、「イク!!」とすごい量の精子を吐出しました。そのあと彼女は「この間パパとママがSEXしているのみちゃった。ママがパパのチンコを舐めていたの。」と今度はフェラチオです。さすがにいきなりチンポを舐めさせるわけには行かず、まず最初にキスをしました。甘いカルピスの味がします。その後にお口に含んでもらいました。小学生と言うこともあり、大きなチンポは苦しそうでしたが、「アイスキャンディーを舐めるように」というと上手に舐めてくれました。「さっきの精液って苦いんだね」と言い舐めてくれます。思わず出そうになったので、言いました。彼女は「SEXしたい」と言いますが、さすがに無理なので、彼女のマンコでこすってもらうことにしました。思い切り出せる場所ということでお風呂場で行いました。こする前には舐めてみました。「気持ちいい〜」と彼女は声を出しています。そのうち僕の顔に押し当てこすってきます。時にはアナルまで舐めてしまいました。その後僕のチンポをまたぐ形で、彼女のマンコとお尻にこすってもらいました。気持ちいいことこの上ないです。無毛マンコのひだでこすられ、あっという間にイッテしまいました。あまりに気持ちいいので3回も出してしまいました。後半は彼女も腰を振ってくれていました。彼女も気持ちよかったようで、その後も関係は続き、勉強を教えると言ってはHな勉強をしています。ちなみに妻とはご無沙汰中です。

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