mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2013年12月

31 12月

おれどうしたらいいんだろ

ちょっと聞いてくれ
俺2年前に離婚したんだが
当時俺も嫁も29歳で子供3歳娘がいた

俺は当時マンションに住んでたんだがそもそもの発端は
隣に奴が引っ越してきたことが問題だ
奴は見た目サラリーマンで挨拶の時も物腰丁寧で
俺も嫁も悪い印象は無かったんだ
このマンション1階はお店になっててな
俺もよくお好み焼き屋で酒なんか飲んでて
それで奴ともよく顔をあわせるから段々仲良くなっていった

聞いてみると奴は離婚してここに住むことになったらしい
離婚原因は仕事人間だからとか言ってたが今では怪しいな
そういうことだから偶に家に来て一緒にご飯食べたりするようになった
奴は話が上手かったから嫁も気に入ってて
良い隣人に恵まれたなと、何で離婚したのかな?と思ったぐらいだ

おかしくなったのはそれから数ヵ月後から
嫁が偶に俺とのセックスを断るようになった
皆無ではないが明らかに減っている
ただ生活上おかしいところはなく
むしろ良くなったぐらい、ま罪悪感からだろうけどな
俺もなんとなくおかしいとは思っていても
携帯見ても特におかしいところもなく
不審な外出も無いだけに具体的な行動を起こすことは
なかった

あの日祖母が倒れなかったら気がつくのがもっと遅かったかもしれない
たまたま営業で家の近くの会社を訪問している時
母から電話で祖母が脳溢血で倒れたと電話があった
だから帰ったんだ3時ごろに
見たよ、隣に入る嫁をさ
普通ならここで声かけるよなでもしなかった

そんなに壁が厚いわけでもない集合住宅だ
昼間の人がいない時間なら雑音もないから
壁に耳をつければ何とか音が聞こえる
俺は必死に聞いた
なんとなく分かるがあくまでなんとなくだ
仕方ないベランダから進入かと思ったがここでひらめく
鏡でまず中を見ようと
見なけりゃ良かったんだ
カーテンしまってるだろうなと思ってんだ
違ったな思いっきり見えたよ
カーテン全開でM字開脚?手万されてるとこ
ま〜前に高い建物ないから誰かに見られることは無いんだろうけどな
5階だし
俺は走ったよとなりの家に呼び鈴押しまくったよ
そしたら出てきたのは上着を羽織った男だ
殴ったとりあえずそして居間に入った
上着だけ羽織った嫁発見!!

呆然としてると後から男が俺の背中を殴った
そのままぼこぼこさ
でも必死に嫁を見てた、いや睨んでた
そしたら胸倉掴まれて頬をつかまれ壁に押し付けられ
奴は俺になにやら文句を言ってたがほとんど覚えていない
それでも俺は上着だけ羽織った嫁を見ようとしてた
腹に何発か食らってうずくまった時ようやく嫁が
「止めて!」と止めに入ったが奴は嫁すらも蹴った
嫁は恐怖なのか何なのか「止めて」とぼそぼそ言うだけ

結局警察が来た、誰が呼んだかしらんけど
奴は俺が先に殴ったからだとか何とか言ってたな
奴が警察に話俺も事情を聞かれた
俺が先に殴った、家宅侵入だとか奴は言ってた
どういう話になったのかよく憶えてないが
結局お互い様ということで事件にもならず
俺は少々の痛みをこらえて病院にいったのさ

ばあちゃん死ぬまでのことはよく憶えていない
病院に泊り込んだのは憶えてるけど
帰りたくなかったからさ、嫁からは散々電話が掛かってきたが
無視してた、違うな一回だけでた葬式には来るなとだけ言った

結局実家で葬式し終わったのはそれから5日後だ
もうどうでもいいわと思って家に帰ったら
嫁もいない、隣もいない子供もいない
置手紙があった
「実家に帰っています。許してもらえるとは思えないけど
せめて電話だけでもください」とかさ

そこからが地獄結局、奴はどこに行ったのか分からん
大家さんも困ってた2ヶ月滞納してたらしいしな
割と探したみたいだが戸籍移したわけでもなく
どこに行ったか分からん警察に訴えても変わらない
どうやら筋者らしい

最初は半ば強引にされたらしいけどな
結局半年も付き合ってたんだからお前も同罪だろと
何だそんなにセックスがよかったのかよ
「そうじゃない、怖かったから・・・あの人も
あなたにばれることも」と何回も謝られてさ
俺も割り切れんかったけど段々やりなおそうかなと思ってたんだぜ
でもさすったもんだの最中嫁の妊娠発覚したわけだ
修羅場前後の子供だろうな
どっちの子か分からん俺もあいつも中だしだしな
俺は子作り中だったんだぜ、でも拒否されることも多かったんだから
向こうのほうが確率高いと思わない?

そしたらさ嫁なんていったと思う
「産みたい」だってさどっちの子か分からんのに?
養育費も何も要らないから産ませてくれ
認知だけして欲しいって
お前どれだけ勝手なんだよ
拒否した全力で拒否、おろせと何回行っても絶対に聞かなかった
結局離婚問題棚上げのままおろせないところまで来ちまった
娘置いて実家に帰った、ぼろぼろのまま娘と2人で
頑張ってた。半年後生まれたんだな女の子
しかもさ親子関係成立ほんと俺の子供なわけ

嫁さん泣いてた「父親がどこの誰だか分からないような子供じゃなくて良かった」
俺が泣きたいわ、もう嫁の顔なんか見れなかった
なんにも考えないで仕事して家に帰って酒飲んでネットゲームという
自堕落極まりない生活を続けた
子供可愛がれなかったどうしても思い出してどうしていいのか分からんかった
嫁は賭けてたらしい俺との子供だったら子煩悩な俺のことだから
きっとやり直せる、もし違うかったら一人で育てようって
勝手に浸りやがってむかつく
結局俺は立ち直れなかった、1年後離婚が成立した
養育費は2人で5万給料から自動振込みにしてる
でも全然実感ない、それから2CHにもよく出入りしてる

あれから2年一回も娘達に会っていない
嫁からは慰謝料は貰っていない
そんな余裕無いだろうし正直やっぱり自分の子供が苦しい思いをして欲しいとは思えないから

今週末嫁と子供たちと会うことになっている
俺の両親の必死の勧めとかあって
でも日が近づいてくると会わないほうがいいのかもしれないと思い始めてる
おれどうしたらいいんだろ
31 12月

処女を頂いた一部始終

俺が初めての時の話ではなく、頂いた女の子が初めてだった話ね。

女の子はバイト先の新人。仮にA子としておきます。
A子は大人しい性格で、自分からは仕事のことしか話しかけてこない。
顔も普通。可愛い方ではない。
服装も落ち着いた服しか着てなかった。
大学では教育学部とのこと。子供の頃から真面目一本だったんだろう。

俺はバイトのリーダー。新人へ仕事を教える役目も有ります。
A子へも色々と仕事の内容を教えてやってました。
自分で言うのも何だが、俺は後輩に優しく、男女問わず結構慕われる存在でした。

さて、A子が来てから1ヶ月くらいして、居酒屋で歓迎会を開きました。
男メンバー達がA子に色々探りを入れる。
彼氏は一度も出来たこと無いとのこと。キスもしたこと無い。処女ほぼ確定。
酔いが回ったところで、うちの歓迎会の恒例が有る。
男が全員目を閉じ、女の子に一番好みの男を指差させるというもの。
本当は男は薄目を開けていて、指された男は労無くその子を口説く。
それで何組かのカップルが成立している。
そしてA子が指したのは俺でした。

それから2週間くらい、いつも以上に優しく接して高感度を更にUP。
俺の家で一緒に飲まないかと誘うとすんなりOK。
A子は自分からは消極的だが、誘われるとポンポンOKするタイプだった。
それに後で聞いたが、バイトを始めた理由に彼氏探しも有ったらしい。

さて、話が飛んで俺の家で2人で飲む。
談笑から入り、A子が気になってたと言い、付き合おうかという流れ。
A子は照れまくりの笑顔でOKしてくれた。
テンション上がって飲みまくり、酔いまくりのA子。
もう泊まっていけ、付き合ってるんだしと言うと、嬉しそうな顔してOKする。
本当に度胸の有るやつだ。

酔いも手伝ってイチャイチャし始め、A子も満更でもなさそうなので、Hしようと言うと、黙って頷いた。NG無いのか?

風呂入らないと嫌だろ?と言い、一緒に入ろうと誘う。
流石のA子もこれは嫌がったが、A子の強く出ると嫌と言えない性格を知っていたので、強引に連れ込む。
A子も酔っていたので気が大きくなっていたのか、抵抗はしなかった。

脱衣所でA子の服を脱がす。
可愛いおっぱいが出てきたので、両手をふさぐように抱いて乳首を舐めた。
A子は恥ずかしそうに突っ立ったまま。
それを良いことに俺はしばらく乳首を責める。
「んん〜」と照れ隠しの声を出したので許してやる。

風呂場に入ってから、その流れで問答無用でA子の体を素手で洗ってやる。
やっぱりA子は突っ立ったまんまだった。
乳首を吸いながら離さず、全身を洗い、最後に股間に手を入れる。すでにヌルヌルだった。

俺は前の彼女も処女だったが、俺も童貞だったので夢中で、処女を楽しむ余裕は無かった。
でも今回は処女を楽しむことにする。
処女を奪った後に一緒に風呂に入ることは有っても、まだ頂いて無い状態で風呂に入ることは少ないだろう。
処女と一緒にお風呂。あー、なんか幸せ。

A子に俺も洗ってくれと頼むが、恥ずかしがって背中しか洗ってくれない。
手を掴んでチンポに持って行き無理やり洗わせる。
A子は手を動かそうとしないので、俺が上から握りピストン。
テコキなんて普通にしてもらっていたが、かなり興奮する。

2人とも泡まみれになった状態で抱き合い、俺が動いて体を擦り合わせる。
感じたようでA子がエロイ声を出し始めた。
ここで初めてキス。A子も凄い勢いで俺の唇を吸ってくる。
こんなエロイ初キスを経験した女の子もそうはいないだろう。
風呂で素っ裸で泡にまみれての初キス。

その後、2人で湯船に入る。
俺が風呂に淵に腰掛け、フェラの指導。
たった今洗ったことで、汚いという躊躇が無かったせいか、素直に舐めてくれた。
時間をかけて指導。
最後はちゃんと深く咥えてピストンしてくれた。

風呂から上がってベットへ。
風呂場で前戯は済んじゃったし、A子の股間に手を当てたら、充分濡れていた。
取り合えず手マン。痛く無いように優しく優しく。
A子は俺に抱き付いて恥ずかしさを耐えている。
時々耐えられなくなったら、キスをせがんで来る。
俺はA子のペースでゆっくりと指を動かし、優しく抱いてキスをした。
しばらく単調な作業を繰り返していると、A子は声を押し殺してイッた。
オナニーはしていたようで、イク感覚は知っていたとのこと。

それから下へ潜りクンニへ。
これは激しく抵抗され、太ももで挟まれ息が出来なくなったりして苦戦した。
この時だけはちょっと強引に股を手で押さえ、俺が楽しませてもらう。
A子は感じてるよりは恥ずかしさで声を出していた。

いよいよ挿入。
一度イッたからか、一発でスルンと入る。
前の彼女は痛がって3日目でようやく入ったのに。
当時は俺も入れる場所分かんなかったし、前戯もそこそこで濡れていなかったんだろうな。

腰の動きもかなりスローにする。A子が痛がる様子は無い。
A子は押し殺した声と荒い息。
目を閉じているので俺の顔を見るように指示。
キスしてとせがむので、キスをしながらスローペースでピストン。
かなり苦しい体制で疲れたが、このスローペース、俺にとっても新鮮でかなり感じた。

初めてのHなので無理はせず、正上位だけ続ける。
射精したくなったので、中に出して良い?と聞くと真顔で首を振られた。まあ当然か。
最後はA子の太ももに射精。
A子のあそこを見ると、泡だった白い汁と血が混ざって、イチゴミルクみたいな液が垂れてきた。

一緒に毛布に包まると、A子がきつく抱き付いてきたので、俺も負けずにきつく抱きしめてやる。
腕枕してやると、A子はスヤスヤと眠りについた。

朝、ほっぺたを指で突付かれる感覚で目が覚める。
A子が先に起きていた。
寒いので毛布に包まったままイチャイチャ。
もちろんその後は最後までやっちゃいました。

以上、A子の初体験の一部始終でした。
31 12月

K君


友達3人で旅行に言った時の事
卒業旅行で2泊の予定で計画をしてくれた友達。
待ち合わせの駅で待っていると見た事のある顔・・
同じクラスの男子だった。残りの2人が来て、言っていなかったよねぇ
彼らも一緒なんだよーって、私だけそれを知らされていなかった
友達2人は付合っている彼、私ともう一人の男子は好きとか意識しない
友達かなぁ・・・

目的地に着くと2人組みで行動ねぇーーって友達
泊まる所は?って聞くと予約していないのーごめんって。
帰るときにまたここで待ち合わせねぇって、彼と一緒に行ってしまった。
結局、2人は彼とHしたいって言うのみえみえじゃんって
思いながら、残された私とK君で行動を共にしたの。
そろそろ寝る所見つけないといけないよなぁー
しゃーない!ラブホ入ろって・・・仕方ないからK君に付いていった
夕ご飯を買ってホテルに・・・
初めはドキドキしちゃって何も話せなかったけど
K君は私を楽しませてくれた。

時間が経つに連れて・・・K君がシャワーを浴びにそして私・・・
旅館だと思いパジャマは持ってきていなく、バスローブを着る事に
K君はいいねぇーって冗談で言って、私恥しくってベットの布団に
潜り込んだの。
K君は布団の上から乗ってきてまだ寝るなぁーって、
そんなことしてじゃれ合っていたら、私のバスローブの紐がとれてしまって

Tシャツは着ていたものの、下はノーブラだからかすかに乳首が見えてしまって
それが引き金になって、いきなりK君は私の上に・・・
Tシャツをまくり上げて私の胸を鷲つかみに・・・抵抗しても
男の人のちからには勝てなくてあっという間に彼の思うように
裸にされてしまった・・・裸を見られているのに

K君にHな事されているのに・・・体はK君を求めていた
所々Hな言葉を掛けられると、恥かしくなってしまって・・
Hは初めて・・・みんなこんな事しているの?って
思っていた時急にあそこに痛みが走った。

あぁーーって声出した時に私の中にK君のあそこが入ってきて
K君が痛かったか?ごめんなぁゆっくり動かすからいいねぇって
私目をつむったままK君の腕につかまって・・・
K君は目を閉じないで俺を見ろって私が目を開けると
K君の腰が思いっきり激しく突いてきて
私が声を上げるとキスをして・・・何度か
声を上げるたびキスをしてくれたの。

K君のHな顔を見てちょっとK君の事が恐くなってしまった。
恐かったけど凄く優しくて・・・たまに・・・いやぁ・って
言うとごめん嫌だったか?って嫌じゃないK君って
抱き付くとまた私を感じさせてくれて・・・
K君の腰がだんだん激しく頂点に達してきて
私も声がそのたび大きくなって、
K君が声を出したとき私凄く気持ち良くなっていて、
K君はいってしまっていた。

そのまま朝まで抱き合って寝たの・・・
朝になってK君は昨日の続きって言って
朝からHをしてしまった。
結局2日間はK君とHをしまくってしまって
友達と合流した時は・・・友達のIちゃんに
おめでとうなんて言われてしまった・・・
それからK君と付合うようになって
学校でも誰もいないところでキスをしたり
放課後にHしたり・・・
今まで考えられなかった事をするようになってしまった。
男の人を知ってしまった私が・・・変わってしまった。
Archives
配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード