mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2010年09月

7 9月

スワップ

仲の良いIさん、Sさん、夫婦と3組で温泉に行きました。夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。私の横で妻がIさんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。Sさんが今晩はこのままの組み合わせで寝ることにしようと言い始めたのです。男はもちろん大賛成で奥様方も反対はしませんでした。それぞれの新しいカップルは身体の洗っこをしてから、私の妻の手を引いて風呂から出て行きました。そのあとSさんがIさんの奥さんと出て行きました。4人が出て行った後、私はS夫人を風呂ぁw)縁に座らせ大きく脚を開かせて割れ目を探るとそこはもうビッショリ濡れています。S夫人を伴って部屋に帰るとIさんは私の妻の股間に顔をうずめていました。2人の横の布団にS夫人を寝かせて乳房を揉みながらIさんと妻の行為を観察しました。Iさんは私が見ているのを察したのでしょう。わざと妻の身体の向きを変えさせパックリ開いた割れ目を見せ付けました。妻は「い、いやっ、・・・・、はずかしい」と泣きながら両脚を突っ張らせてIさんの唇をはずそうとしていましたが許されず、次第に抵抗を弱めて脚の力を完全に抜いたようです。Iさんが顔を外すとピンク色した2枚の襞が開きその中心から妻の体液は溢れんばかりの状態です。Iさんは妻のツンと尖った乳首をチュウチュウと吸いたて、舌で転がしながら2本の指を膣に挿入。唇を胸から波打つ腹に移して再び股間に顔を近つけて膣口を観察しているふうです。時折溢れ出た蜜液をアヌスの襞に擦りつけ、皺を延ばすようにマッサージをしてヒクヒクと収縮する反応を楽しんでいます。ほぐれてゆるんだアヌスにあてた中指を蕾の中心に挿しいれました。「あああっ、そこいや。だめっ」と言いつつも指が抜かれるたびに蕾は反応し指を締め付けいるようです。Iさんが仰向けになると妻はそれを待っていたかのようにIさんに跨り自らの手でペニスをしごきながら自分のあそこにあてがい腰を深く落としクリトリスをこすりつけるように前後に運動をはじめました。私のほうもS夫人を可愛がりながら正上位で挿入し果てました。それぞれ終わった後、感想を話し合いながらまた露天風呂に入りました。
6 9月

大学生のTさん

高校3年の時、近所の大学生のTさんという方に家庭教師に来てもらっていました。有名国立大生で昔から柔道を続けていて体格のいい人で少し無骨な感じの真面目さからうちの母もとても信頼していました。私は当時、彼氏と初体験したばかりの頃でした。それで週に一度、そのTさんに家に来てもらう度に実際にHしようとまでは思わなくてもTさんとだったらどんな感じだろう…と想像して意識することは時々ありました。そんなある日、親戚に不幸があり両親が地方の親戚に家に泊まることになりました。最初は、わたしも一緒にと言われたのですが、大事な試験を控えていることもあり家に残ることになりました。そしてその時に丁度家庭教師の日と重なったのですが試験前に質問したい箇所もあるので、予定通り来てもらうよう母にお願いしました。母もTさんを信頼していたので、むしろ夜少し来てもらうと安心と考え簡単な夕飯も用意するので、家庭教師のついでに少し様子をみてやってほしいと直接Tさんに電話でお願いして、安心して出かけていきました。当日の夕方過ぎにTさんは、いつも通り家にやって来ました。いつもは勉強の後、お茶をして帰ってもらっていたのですがせっかくだから、ゆっくり夕飯を食べてから勉強をすることになりました。普段と違って両親も留守ということもあり食事をしながら少しくだけた感じで話がはずみました。そんな中、真面目な感じのTさんをからかって「彼女の話しないけど、Tさんは彼女いたことあるの〜?」とからかうと、「そりゃあるよ、今ちょっといないだけだ」と真面目なTさんは「高校生がえらそうなこと言うな」と話をそらそうとしました。わたしは「えらそうじゃないよ、もう経験済みだもんね〜」とついつい調子に乗って言ってしまいました。その瞬間、えっという感じでTさんは真っ赤になり黙り込んでしまいました。わたしも、あ、しまった、という気持ちであわててしまい何を言っていいのかとっさに言葉が出ずお互い黙り込んだまま、気まずい雰囲気になりました。わたしは、まずいと思い「さ、そろそろ片付けて勉強しないと。試験で聞きたいことろもあるし。お茶いれるので部屋に行っててね」とあわてて立ち上がって、空気を変えようとしました。Tさんも「そ、そうだよな」と笑顔でごまかすように部屋に移動しました。お茶を入れて、わたしの部屋でいつも通りに勉強を始めました。でも、なんかお互い意識してしまって空気がいつもと違っていました。「じゃぁ、この問題といて」いつものように問題を解いている間の黙り込む時間がとても長く感じました。「…あの」そのとき、Tさんが、言いにくそうに「Nちゃんの胸を触っちゃだめかな」と言って来ました。「え…」あまりにも突然の言葉に本当にびっくりしました。「服の上からそっとだけ、その、Nちゃんの胸の形きれいだなと前から思ってて。それ以上何もしないから。あ、いや、だめだよね。ごめん、ちょっと俺どうかしてるな」Tさんは真っ赤な顔で、首をふって「忘れて、ごめん、ホントごめん」と首をふりました。わたしは少しだまりこんだ後「服の上からだけ…だよね」と言いました。Tさんは驚いた顔で、「え、ホントに?」と聞いてきました。「服の上から…だけだよね」「うん」「じゃぁ、いいよ。そのかわり恥ずかしいから後ろからね」わたしはいすをくるりと後ろに向けました。心臓はドキドキしていました。ゴクリとのどを鳴らす音が本当に聞こえてわたしの両脇からTさんの手が入り込みブラウスの上からガッチリとした手のひらで包み込みました。手で感触を確かめるように、ギュっギュっと押さえ込む感じで何度もやわらかく胸を手のひら全体でもんできました。そのまま10分はそうしていたように思います。二人は黙り込んだままでした。Tさんの息が少し荒くなっているのがわかりました。わたしもその時点でドキドキしながら少し感じていました。「…直接、触っちゃだめかな」先生は背後から耳元に小さな声で話しかけてきました。「あの、それ以上はないから、大丈夫だから。だから、その少しだけだから…」真面目なTさんの声はうわずっていました。わたしはなんかかわいく感じてしまいました。「…本当に少しだけだよ」とうなづくとくるりと前を向きブラウスの前のボタンをゆっくりと外し、自分でブラのホックを外しました。今度は向かい合ったTさんの手のひらがブラウスの間から入りこみブラの下から、もちあげるように胸の全体を包み込みました。そしてそのまま先ほどのように手の平でゆっくりと胸をやさしくもみました。わたしは恥ずかしくて、目をつぶったまま横を向いていました。Tさんはしばらくそうやって手の平をやさしくもんでいましたが徐々に手の平をずらして指で乳首をさりげなく押して刺激してきました。わたしが顔を赤くしてそのまま抵抗せずにいるとわたしの反応を確認しながら乳首をつまんだり押したりゆっくりと刺激してそっと顔を近づけると、舌で乳首をなめ始めました。「ンッ」思わず横を向いたまま声を出してしまいました。Tさんは徐々に激しく胸をもみ、チュパチュパと音を立てながら乳首をせめてきました。わたしは乳首が性感帯ということもあり、この時点であそこがぬれているのを自分でわかるくらい感じてしまっていました。Tさんの手が下着にのびてきました。わたしはぬれているのが恥ずかしくて「そこはだめ」と足をギュッとしめて抵抗しました。「大丈夫、下着の上から少し触るだけだよ」Tさんが両手がももを開くと、力が強くてすぐに足の力が抜けてしまいすっと手の平が足の間に入り込みました。Tさんの指が、下着のアソコの部分をなでてきました。ビショビショなことに気がついたTさんの手が一瞬止まりました。そして確認するように、また何度も下着の線を指で押しなでまわしました。押されるたびに液体が出てくるのが自分でのわかるくらい感じてしまっていました。Tさんはますます胸を激しくせめながら下着の隙間から指をスッといれて、太い中指をアソコに挿入してきました。「いやっ」わたしは声を出して少しのけぞってしまいました。でもTさんはわたしの体にのしかかるようにして指を深く入れるとクイクイっと指をまげて、中を刺激してきました。同時に別の指でクリトリスをギュッと押していました。わたしはもう、頭の中がどうなってしまうかわからないくらい気持ちよくて、とけそうでした。Tさんは、はぁはぁと息を荒げながらクチュクチュとわたしの中に奥まで指を挿入しましたもうわたしはいすの上で自分の体をささえれない状態でした。Tさんは立ち上がるとわたしを抱きかかえてベッドに移動させて仰向けに寝かせました。同時にズボンとパンツを脱ぐと、わたしの足を広げアソコにTさんのものを押し付けてきました。Tさんのものは彼氏のものよりずっと大きくてわたしは恥ずかしながら、それだけでもう早く入れて欲しくてアソコがジンジンしていました。「Tさん、コンドームだけはして…」わたしは一番上の引き出しを指差すと「あ、うん」と手早く引き出しをあけ、あわてながらコンドームをつけてくれました。ちょっと間をおいたことで向かい合うとTさんは覆いかぶさるようにわたしにキスをして激しく舌をいれてきました。息ができないくらいガッシリとした重たい体と太い腕で押さえ込まれ抵抗ができませんでした。胸を今まで以上に激しくもまれました。そしてTさんは体をおこすと、わたしの中にググっとゆっくりと大きなものを挿入してきました。彼氏のものとは全然違い太くて長く奥までグッと届いた瞬間に感じたことのないあまりの気持ちよさに大きな声を上げてしまいました。「気持ちいい?」Tさんは奥まで挿入したものをグッと強く押し付けたまま顔をのぞきこむように聞いてきました。わたしは恥ずかしさと気持ちよさで顔を真っ赤にしながらうなずきました。するとTさんはもうこらえきれないといった感じでものすごい勢いで激しくついてきました。わたしは、頭が真っ白になるくらい、もうどうしていいかわからないくらい気持ちよくてTさんの激しい突きにこらえても、「ンッ、ンッ、ンッ」と声が出てしまい二人同時くらいにあっという間にいってしまいました。終わった後は二人とも呆然としてしまいました。Tさんは、「ごめん、俺どうかしてて」と顔を真っ赤にしてこのことは二人ともなかったことにしようということになりました。わたしも彼氏がいたしTさんも真面目な人だったので母の信頼を裏切りわたしに手を出したことを反省していたようです。その後、しばらくは何もなかったようにお互いその話はしない関係が続いていました。でも正直、わたしはTさんとのHが忘れられずその後、彼氏とHするときもTさんのことばかり考えていました。それで家庭教師の日はいつもからだのラインが出る服やミニスカートをはいていました。いかにもですよねw若かったなぁと思います。先生はがまんしているようでした。でも2ヶ月後、わたしが本棚の上の本をとろうと背伸びしていると突然後ろからTさんがわたしに抱きつき、胸を激しくもんできました。そしてミニスカートをまくしあげてあっという間にパンツをおろし「もうがまんできない」と言うと後ろから激しく挿入してきました。わたしは心のどこかでずっとTさんとしたいという気持ちがあったのであっという間にアソコがぬれてしまい、そのまま本棚に手を突きコンドームをしないまま立ちバックでHをしました。別室の母に聞こえないようグッと声をこらえていたので余計に感じたのを覚えています。そしてTさんの一人暮らしの部屋に通い時々Hをする関係になりました。受験の後わたしも大学生活が始まり、Tさんも就職活動などで忙しくなり自然に疎遠になってしまいました。あんなにドキドキしたHはありませんでした。今でもTさんとのHを思い出すだけで、感じてしまいます。以上です。長い文章ですいません。書き始めたら止まらなくなってしまいました。最後まで読んでくださりありがとうございました。
5 9月

あの頃は

ここ数年出会い系、、ツーショットで30代の人妻と会うけど全員援助交際ばかり。脱がす事もなく自分から裸になり、恥かしがること無く風呂に入ればちんちんをまるで風俗嬢のように慣れた手つきで洗う、フェラチオすれば、舐めるのもしつこく、69も平気、おまんこ見られるのも平気、舐めたらもっともっとと尻押し付ける、コンドームつけるのも中にはフェラチオしながら付ける奴、下着は、カラフルでセクシーランジェリー、Tバック。どこが主婦だと思うよ本当に。素人、風俗同じだよ。昔は主婦は白のブラに白パンティー付いててもリボン、たまにピンク、ブルーだとオシャレしたなと思えた。洗濯しつくしたパンティーなんか濡れると良く染みて、それが生活感あって良かったけど。浮気始めての人妻なんか良かったね、拒んで拒んでちんちん受け入れて感じてるくせに「あなたごめんなさい」と泣く奴もいるし、H終わった後、後悔してベットで半泣き、フェラチオした事無い、69した事無い、騎乗位も無い、多かった。そんな人妻今は居ないよ。大学時代、20歳の時、27のOLと同棲してたから、結構年上好きの20代だった。20年位前25歳で岐阜に転勤で住んでた、廃業した喫茶店の跡のテレクラ良く行ってた。早取りだから、とにかく会話した女、会うのが大変。女子高生でも主婦でも会えればあってた。会えば岐南のホテルに直行。主婦は20代、30代10数人会ったと思う、半分ぐらいは浮気も初めて、中には、結構有名なやらせる人妻もいたけど。町でティッシュ貰って電話したのが多かった。ほとんどが1回限り、嘘の連絡先教えてバイバイ。当時あまりコンドームしなかったから生で中出ししたり、腹出ししてたけどね。1人だけ半年位続いた主婦が居た、栄子と言う名前だったと思う。34歳だった。テレクラ初体験、ティッシュに興味を持って電話してきた。長い時間会話した、その日は会えないと言った。自宅の電話番号教えてくれた、掛ける時は、農協を装ってかけてと言われた、試しに翌日かけると、本当の番号、約束して土曜日の昼前新岐阜の駅前で待ち合わせた。その時「電話番号教えたの少し後悔してるし怖い」と言ってた。見た目悪かったら帰ろうと思いながらプレリュードで迎えに行った。指定した場所に栄子はいた、見た目は悪くなく、いかにも可愛い奥さんと言う感じだった。声をかけ車に乗せると恥かしそうにしてた「想像より綺麗だった」と言うと「どきどきして来るの止めようかと思った」言っていた。何時もの岐南のホテルまで20分、そのままホテルに。駐車場でごねたけど付いてきた。部屋に入りしばらくして抱きしめた、セーターの上から触る胸は大きかった。「ごめんそんなつもりは無いの、決心付いてない」とか言った。無視して触り続けた。「シャワーだけお願い」と言った。「じゃあ先に浴びてと」とシャワーへ行かせた、多分躊躇いながら脱いでた、長い時間の後風呂場へ。シャワーの音がする、俺は、脱いでお風呂のドアを開けて入った。シャワー抱えて「キャー」と言って座り込んだ、手で胸を隠しながら。お風呂から出て、見ないでと言われた。無視して立ち上がらせて俺は、後ろから抱きしめて「洗ってやる」と手に石鹸つけて胸を両手で洗って刺激した「お願い、止めて」と言うが無視。背中に俺のチンポが当たるらしく「それそれあてないで」と尻から手を入れ無理やりまんこ洗うと、充分ぱっかり開いてた。「俺のも洗って」と言えば恐る恐る触り洗った。嫌がるのを湯船に入れて、後ろから抱きしめ乳首弄りながら入ると声を出した。手でクリを触ろうとすると股を閉じる、こじ開け無理無理触ると。「お願いそこまでにして」と言いながら良い声を出した。風呂から上がるとパンティーを履きバスタオルを巻いた。ベットに無理やり連れ込むと「まだ決心付いてない、私結婚してるの」結婚してるのは最初から知ってるのにそんな事を言う。「浮気怖いの」「うん」「入れなければ浮気にならない、途中まで出気持ち良いよ」「私年上だけどいいの、絶対に無理やりしないで、本当まだ決心付いてない」ここまで来て、何言ってると思いながら、キスした、舌を入れるとぎこちない。身体舐めだした、乳首を摘んで舐めると声を出し身体くねらせた。「熱い熱い」と言う。子供を産んでるから乳首はでかかった。下半身を地から入れてた、無理にパンティーの上から撫でると声を一段と出す。しまいに染みが付きだした。脱がそうとするとゴムのところを持って拒む、何とか脱がせて、無理やり股間を舐めると「もう止めよ、そこまでストップ」と言うがクリを吸い出すと声が小さくなる。尻の穴まで舐めると「そこ汚い、止めて」と。「気持ちいいだろ」「気持ちい、初めて、こんな事されるの、でもお終いにして」69に無理やり持ち込むと「恥かしい、見ないで、止めて」しっかり舐めてやった、栄子の前にはお立ったおれのチンポ「舐めて」と言えば「した事無いからやり方判らない」「ソフトクリーム舐めるみたいに」と言うとぎこちなくした、でもそれも俺が指入れしたら快感得るので止まった。チンポにぎって俺の上で倒れこんだ。下にすると「お願い、そこまでは良いけど入れないでね」止まるわけない。「こうすると気持ち良いよ」とチンポでクリ擦り付ける。栄子は乱れた、「入れないから、入り口で遊ぶね」と割れ目にチンポをあてこすると尻が動いた。「少しだけ入れる感じね」「少しだけよ」亀頭で押し開け少し入れるとまた乱れる栄子。もう少しもう少しと言う度にチンポは半分中へ、判ってるはずでも「まだ入ってないよね」と言う。「浮気怖いの」「怖い、裏切れない」「でも気持ち良いでしょ、もっと良くなりたいでしょ」「うん」栄子の手を取り半分は入ってるチンポ触らせた、「ここまで入ってたら浮気してるって」「いやあ、抜いて」奥までずぶりと入れて2,3回腰振って、「抜くの」とクリ撫でて聞くと「抜かないで」と小さい声で結構良い感じのそこで肉が絡みついてきた。「クリ撫でながら動かずに入ると「お願い動いて」「浮気はどうですか」「聞かないで」「旦那のとどっちが良い」「貴方の、大きい」バックででかい尻抱えてやると尻をフリフリ「お前助平だな」「違うちがうの、助平じゃない」「じゃあ止める」「止めたらダメ」「いま旦那仕事かな、子供何してるかな」「狂いそう、言わないで」バックで騎乗位させ丸見えと冷やかすと「恥かしいよ、こんなの初めて」若いけど遅漏だったから長持ちした。当然避妊はしてない。嫌がるのを無理やり「中でいって」と言わせて遠慮無しに中出ししてやった。後に流れる精液手で触らせて「浮気の証拠」と触らせてやると震えてた。「若い貴方にこんな事されて狂いそう」と言った。その日は、確か後2回した、避妊はしなかった。ホテルで俺の連絡先を聞く「こちらから連絡するから」と拒んだ。3日位して連絡してやると、「もう連絡来ないのかと思った、嬉しい、会ってお願い」会ってやると約束して半年続けた、待ち合わせはホテル街の入り口にある吉野家の駐車場。栄子はおれの若い身体求めてそれでも来た。ホテル代も栄子持ち、目隠しも縛りもバイブもした。アナルは痛がったので指入れまで。週1位であったような記憶がある。最後までこちらの連絡先教えなかった。嫌がったが避妊はしなかった。もう今時いないな栄子見たいな奴、今会えババアだろうな俺もおっさんだけど。飽きてきて連絡止めた。27歳で神戸に転勤辞令でた、行く前に最後電話してやった、「酷い、探したよ、今何処、会って、妊娠したの、産んだよ、多分貴方の子」それ聞いて電話切ったよまずいとか思って、でも良い時代だったな。
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