mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2010年08月

28 8月

ネカフェで隣の部屋からメモが届いた・・・

先々週の初めの事なんだが、俺は暇な平日夜を漫画三昧してやる!との思いからネカフェへと赴いた。いつものネカフェなんだけど、そのネカフェの一番奥の席が俺の特等席というかお気に入り。本棚が無いから誰も取りに来ないし、ゆっくり寝られて室内照明は暗め、更にテントみたいに自分のスペースに屋根をつけられるから人目を気にせず大口開けて寝てられるw唯一の欠点は隣の席との連結引き戸が付いてる事でなんか微妙に隣が気になるwまぁシャワーやロッカーとかも付いてるしネカフェとしてはそれなりに贅沢な仕様で女性でも気軽に!って店側も宣伝してるからか清潔で女性専用のスリッパや毛布、アメニティが揃ってた。夜ご飯を吉野家で済ませて入店。コーヒーをすすりDVDを見る。かすかに隣の部屋に人が居る気配がする。DVDがつまらないので消しそれを店員に返しに席を立つ。ドアを開けた瞬間に隣も開く。女性だったが顔は見なかった。「すいません」と一声かけて横を通り過ぎた。DVDを返し、コーヒーをお代わりしてから戻ってくると自分のブース付近で挙動不審な奴がwまたその後ろを「すいません」と言って自分のブースに入る。しばらくネットであれやこれや見ていると隣のとの境の引き戸がガタガタ音をたてる。うるせぇなぁ〜と思っていると、白い物が隙間から出てきた。なんだこれ?最初はなんだか判らなかった。受け取らないでいると、境界扉がコンコンとノックされた。仕方なくそのメモらしきものを手に取る。【暇です、話しませんか?】とある。なんだこれ?ドッキリか?それともこの隣の女の子は友達だったっけ?それに俺は書くボールペンもエンピツも無い。一旦部屋を出てフロントに借りに行くw帰って来てまたメモの裏に返事を書く。「知り合い?俺君知らないw」「w」とか痛い奴だと思われるが仕方がない。また隙間から差し込まれる白い紙。【はじめましてです。夏子と言います】えぇ?ナニコレ?自己紹介とかすんの?「俺は貴之です」と嘘名前を書いた。すると次の返信には驚愕の内容が!【溜まってません?】なにが?w戸惑う、かなり焦る。いきなり溜まってないか?といわれると正直なにが?と言いたくなる。実際はちょっと気がついてる自分が居る。「なにが?」そっと差し入れる白い紙。こんなのメッセでやれよ!と言いたいくらいじれったい。【えっ(笑】メッセでやれ!つーの!「意味がw」【お手伝いしますよ】なにこれ?オナヌーを手伝うという意味なのか?それとも店のキャンペーンなのか?新手の風俗なのか?恐る恐る書いてみる。正直興味津々な俺がそこには居た。俺は馬鹿だ!そんなの知ってる!でもさっきすれ違ったあの女の子が仮に!仮にオナヌーの手伝いをしてくれるとしたら…「いくらなの?」うわぁ!俺馬鹿だ!馬鹿!向こう側でカリカリと書く音がする。そしてこの返信で再び俺は驚愕の事態を目の当たりにする。【HAND3.GF5.NF8.H16】なんだこの記号はw俺はもう疑わなかった、これはネカフェ売春だとwこれはまじでやばい、店員にでも見つかれば下手すりゃ警察行きだ。しか〜し!俺はこの事態を楽しもうと胸がトキメイテしまっているw「どこでするの?」すぐさま返事が来る【NFまではここで、後はここ出ます】なんという簡潔なお答え!やばい、俺の下半身の軍曹殿が起きかけてる!しかし!ヘタレな俺はここで引く事を決意する。「お金無いし、それになんだか怖い」また何か一生懸命書き込んでる。白い紙はもうそろそろ書くスペースが乏しくなる頃だ。新しい紙でキター!【私今困ってるんです、そろそろ清算しないといけない時間なんで】「いくらなの?」【3500円位です】「いつもこんな事してるの?」【いえ、今日はじめてです。怖くて脚が震えてて】うそ臭い、どーもうそ臭い。「俺が出してあげるから帰りなよ」【ロック解除してもいいですか?】やばい!ご対面の時が来てしまった!このはぐらかし方、話の確信に迫るとはぐらかすこのやり方は・・・出会い系のサクラと同じじゃないか?そして純潔を装うこのキャラ、初めてです。ってwサクラロボ搭載ですね!何十回と騙された俺なら判る!俺は出来る子!w見極める力が今発揮される!ってロック解除っと・・・ガラガラ・・・「こ。こ。こんばんわ」ヒソヒソ声で話すけどネカフェみたいな静かな空間は声が響く。【どーも、夏子です】えぇ!こんなに可愛かったっけ?とは言ってもアイドル級という訳でもなく、誰かに似てるという訳でもなくましてや若くてエロくてぷりんぷりんの性欲掻き立てちゃうぞ!系でもなくふつーの、ごくふつーの女の子。街歩いてても振り向かないレベル。「なんで俺?」【オタクっぽくなくて安心出来そうな人だったから】「でも俺変態だよw」【男の人は多少みんな変態ですよ】あの〜そろそろ帰りたいw【話し声はまずいのでメモに書きますね】【どれにします?】えっ?強制なの?選ぶの強制なの?棄権はないの?「じゃHANDコースで」あぁ!俺なにやってんだ!馬鹿!俺!俺馬鹿!馬鹿野郎!俺の軍曹が!ジーンズから引っ張り出されそうになっとる!声が出せない。隣同士なのに筆談というなんとも哀れな感じ。書き書き「まじで?」【辞めます?】もうジーンズのチャックは開いている。軍曹はむっくり起き上がっている。彼女はバッグからもっと大きいA4版ノートを取り出して書き始めた。【声出せないので、ここに書きましょう】「みつかったらやばくない?」【だから見つからないようにしましょう】ポロンと出された軍曹殿。知らない女の子の手に握られるという快感がはち切れんばかりに硬度を増す。【すごい】それも筆談なのねw彼女はカバンからビオレさらさらパウダーINのウエットティッシュを出すと俺の軍曹を拭き始めた。しかもかなり入念w根元から玉の裏あたりまで拭かれる。そんな汚ねぇのかよ俺wその頃にはもう下半身トランクスだけ状態でジーンズは膝まで下がってた。なんと手馴れてとか思ったけどどうやら自分で脱いだくさい。でシコシコ作業が始まったんだが・・・「さわっていいの?」【胸なら】でも境界扉は全開してもお互いのイスがあるためになかなか距離は近くならない。遠くから手を伸ばしてシコシコしてる感じ。これではまったくもって萌えない。贅沢な軍曹殿。「こっちきて」そう書くと、意外と細い身体がするりと通り抜けてこちらへくる。でも流石に狭い。イスを動かし通路側の目隠しにして更にはPC側のテーブルを引っ込めて脚置きのオットマンをひっくり返した。静か〜に!静か〜に!静粛に事を行う。胸を触るといやんいやんと避けるような仕草だけどだんだんと膨らみをもんでいると動かなくなり耳が赤くなる。【あんまり触らないでください、こちらに集中できません】ノートに書く字がだんだんと乱れてきている。シコシコも手の感触が伝わってきてかなり気持ちがいい。でも俺は我慢できず書いてしまった。「くわえてよ」と・・・返事は無く、軽く頷く。そのまま真上からじゅるっといった。音が出てはまずいので緩やかなそれでいて吸い付く感じ。あまり上下には出来ない変わりに舌で亀頭周りを入念にねっとりと責めてくる。「ばれるといけないから毛布かぶせるね」【はい】根元を押さえられて筆談なんて出来やしない状況に。床にあるノートに手が届かない!もう暴発してしまうと思い必死でペンを探す。片手で彼女の方を叩き「いきそう」と殴り書きをした。毛布から顔を上げ咥えながら片手で彼女もノートに殴り書き【いいですよ】俺はそのまま彼女口の中に放出した。出してる際中もゆっくりと亀頭を嘗め回して尿道付近をつんつんつついてくる。なんて気持ちいいフェラなんだ!と関心してしまっていた。【いっぱい出ましたよ、ほら】と書き込むと手のひらに可愛く、そしてやらしくたらーっとはみ出させた。「夏子ちゃんは、やらしいなw」と書き込む。俺はトイレへと行く。周りの席を確認、俺たちの区画は誰もいない。カメラを確認、ここ無くね?あった!カウンター前とトイレ前、そして通路に二つ。天井カメラ…なし!!俺すごい!007並の洞察力だwやっぱり出きる子!ブースに戻ると俺の分のコーラまで用意されていた。また筆談に戻る。だからメッセでやれとあれほど・・・【気持ちよかったですか?】「えぇとても」【貴之さんのココってなんか凄いHな形ですよね】ココっていいながら指差すなw「そう?」【いれたら引っかかりそうな感じがします】こ・れ・は・!誘ってるよな?えちーな事しよう!ってお誘いだよね?声を出せないのはかなりキツイ、話してもいいんだけどなんかここまでくると逆に話しづらい。「じゃ夏子ちゃんのあそことの相性はどうかな?」俺やっぱり出来ない子、昔からそうだ!これじゃ変態丸出しじゃないか!書きながらお互い無言で笑ってるのはなんか怖いw【気持ち良さそうですよね〜】これはまたどっちが先にえちーしよう!と言い出すかの競技ですねw「してみる?」ちょ!俺そんな金ねぇぞおぃ!すぐさま競技終了じゃねぇか!【なら外行きましょう】つーか金どうすんのよ俺!「ここじゃやばいかな?」【声出せないし、わたし声だしたい】声出さないで我慢してるのが好きな俺にとってはいいんだけどねぇ「じゃ無しにしとこうか」【ではちょっとだけならいいです、声出したいときはちゃんと書きます】なんと!軍曹がさっきから大喜びですよ!でもさぁ・・ゴムとか無いよねネカフェにwんでまたゴム要求しねぇんだよなぁ夏子ちゃん。危険なに・ほ・いがするぞwするりとまたこちらへ擦り寄ってくる。【脱がさないで下さいね】「うん」膝の上に乗せてもイスがギシギシしない事を確認していざスタート。首筋の辺りが凄いいい匂いがしてクラクラ来た。なんかふつーの女の子とこんなシチュというのは萌える。二人の間にノートを二つ折りにして筆談する。「いい匂いする」【はずかしい】「キスはダメ?」【軽くなら】キスした途端になんか吹き飛んだ感じ。スカートの中に手を入れて、もう片方は服の上から胸。下着はしっとりでさっきのフェラでもうヌレヌレだったんだなと推測。そのまま脇に下着を寄せていじくる。音が、小さい音が聞こえてくる。くちゅくちゅ。っと聞こえる。顔は我慢してる感じが堪らない。自分で声出さない様にしっかりと口押さえてる。半脱ぎのトランクスから出して入口をこする。彼女もすかさず根元を持ち入れようとして来る【外でおねがいします】「うんw」と書いてる途中でずぶりと跨る。入れた瞬間からばれない程度のスピード、だけどかなり速い。腰をこすりつけてくる。もう書けない。根元を締め付けて中で暴れる。時折硬いものに弾かれるように中で大きく跳ね上がる。その時の彼女の顔が歪むのが堪らなくいやらしい。くちゅっと腰を動かすたびに聞こえる位に濡れてトランクスはびちゃびちゃだ。耳元で「きもちいい?」と小声で聞くと。そのまま今度は俺の耳を軽くあま噛みしながら【すごくいい】とため息混じりに囁く。こんなに擦り付けられる様な腰の動きで長くは持たない。抱えてる腰を押しつけると少し声が漏れてしまう。「んっ!」自分で押さえてる口元から声が漏れる。もう俺は限界だった。ノート!ノートはどこだ!ないぞ!抱き寄せて再び「出そうだよ」と耳元で囁く。俺の耳に今度は顔を寄せて【まだだめ】。ほんとにやばい、亀頭がぱんぱんに膨らんでる。快感はもうそろそろというか後何秒も無いぞ!と伝えている。「ほんともうダメ!抜くよ」耳元でヘタレ発言。それでも俺にガッシリしがみついて離れようとしない。おぃ!これはやばいぞ!出ちゃうぞおぃ!しがみついてるならまだしも俺の脇をテコにして自分の中にもっと奥まで入れようとしてる!なんなんだこの子は!やばいぞ!熱い身体を抱きしめてもう一度どかそうとする「ほんともう!」無言でがっちりロック、さらに無言で奥まで入れて前後に揺れる。もう持たない!限界だ!と思った瞬間!ドクっ!ドクっ!不意に訪れる快感に俺の頭は真っ白に。びゅーっと出てる感覚が遅れて訪れる。なんという中出し快感。癖になってしまいそうな位にびっちりと嵌っている俺の股間は脈打つたびに吐き出してる。俺の肩でぐったりしている彼女。結合部はそのままで、お互いひくひくとしている。抜こうとするけど、膨張した亀頭がまだ収まらない。やっとこ引き抜くと濃いためかなかなか出てこない。あれほど出したのは久しぶりだ。でも・・・ありえなくないか?いきなり中出しとな?顔を紅くして何も言わない彼女。「大丈夫?」【気持ちよすぎちゃって」「出ようか?」【はい】そそくさと帰り支度して会計。ばれてないよな?という疑いが二人を挙動不審にさせる。車に乗りやっと話ができるようになった。想像よりもアニメ声に近くでびっくりだった。「大丈夫だった?」「すごい気持ちよくてぇ〜初めてですこんなの」「いやいや、お世辞ありがとう」そのままホテルに行く。正直ホテル代で金がw「ホテル代でほとんどお金ないよw後ででいい?」「いや、そんな貰えませんよ〜」そんな会話をしながら汗ばんだ身体をお互い流す。メルアド交換してお付き合い出来たらいいかなぁ〜位に思っていたんだ正直ね。ベッドでその夜またエチーしてアニメ声を聞きながら胸出し、顔出しで二回。次の朝にまた一回目は飲ませて、二回目はヘトヘトになりながらもかるく縛り付けたままで中出し。ひくひく痙攣して潮まで吹いてた。痙攣が楽しくて大人のおもちゃでまた苛めて今度は帰り際に車の中でまた座位で中出し。こんな幸せな時間が続くわけ無いと思っていた。可愛く喘ぎ、仰け反る身体、ひくひくと痙攣する肉体濃厚なキスと絡めあう舌と指、最高の甘いというか激しい時間。今度は連休前に会ったんだけれどどうも様子がおかしい。「生理なんです」と言いつつ平気で暗い夜道に車を止めて!と言い張り強引なフェラ。ドクドクと口に出すと今度はごくりと飲み干す。そこまでは様子が正常なんだけど結婚したいとか、死ぬかもしれないとか私のご主人様とか言動がwそして連休明け。なんか微熱っぽい俺を誘い出しホテルへ。アニメ声できもちい!きもちい!連発で顔出し口出しの2連射。痙攣するやらしい身体を思う存分堪能して生でずっぽし。アニメ声でやらしい事散々言わせて御褒美口内射精。でも・・・流石に身体が持たない。そしてエチーが終わるとまた言動がwそれにメール内容も少し脅迫じみてきた。家に行きたい、私は居場所が無い、クスリもらったからこれで貴之の下へいけるね!とかちんちん噛み切るみたいな脅しがw怖いのでここで着拒否してみた。でもあの筆談プレイ、癖になる。えぇ・・・例に漏れず生はいけませんね。微熱が出てた時点で淋病にかかってました。お医者様に「こりゃまたww盛大に出てるね〜」とか言われてwまぁ神様のお仕置きと思ってますw次は・・・絶対メモなんてシカトする!
27 8月

酔ってて相手を間違えた

先日俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。ん〜、とか、あ〜、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチ○コを取り出した。起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。もちろんパンティーも同時に脱がす。寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。しかしなんだろう?興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。あれ?胸が小さい?手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ…もしかして…ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」っっっ!?ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか!俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!全身が硬直して身動きの止まる俺。「やんっ…涼ちゃん、やめちゃ嫌…いつもより気持ち良かったのに…」まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも…それに俺の彼女よりも気持ち良いし。結局欲望に負けて抜き差し継続。間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。血液がチ○コの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。「あんっ涼ちゃんのまた硬くなってきた…気持ち良いよ〜声が出ちゃう…」こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。「う〜う〜」俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。幸い部屋の中は真っ暗だ。口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。ゴメンな、涼一…お前の彼女、すごく気持ち良いよ…友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。う〜出そう…中出しはシャレにならないな…最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おま○こから引き抜いた。最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。その余韻のためになかなか身体を動かせない。顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。っっっっ!ヤバイ!我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。「やっぱり孝介君だったんだ…何かおかしいと思った」「バレてたんだ…ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」「酷いよ…寝ているうちにエッチしちゃうなんて。最初は涼一だと思ってたのに…」「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」「言えないよ…私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」「ありがとう!ホント、感謝するよ…」良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは…どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。「どうかした?」「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」「そ、そんな事無いよ…」「プッ!分かりやすいのね。で、どうだった?安奈さんと比べて」「…。正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。涼一がうらやましいよ…」「本当?嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」「ホントに?」「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」そう言いながら愛香ちゃんが俺のチ○コを握ってきた。細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。「さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」「うん…でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」チ○コを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。「あっ、また大きくなってきた。孝介君って正直ね。じゃあ入れちゃうよ…」愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。チ○コの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。「はあ〜やっぱ大きい…孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ〜」「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。狭すぎて気持ちよ過ぎる」ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど…「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」「え?それって中に出してもいいって事?」「大丈夫だと思うけど…孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」したいに決まってる!彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか?オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。「ああ〜ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた〜」「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」「も〜う…悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」そんな事言われたら興奮しちまうだろ〜!ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおま○こに向けて突き上げる。あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。その時!LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。もう心臓バクバク!愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。見つかってないのが分かって安心した。それにしても…引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ〜っと締まって気持ちよかった。ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおま○こを突き上げてみる。「んっ…」愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。まだ気持ちが良いままの状態に安心した。愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチ○コを突き上げ始める。声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。そうしていたらまた…今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。それが目に入った俺が心臓バクバク!突き上げているのをやめてジッとする。良かった…安奈も気付かずに出て行った。出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。きつく締め上げてくる膣口がキツイ。根元がギュウ〜っと締め上げられて痛いぐらいだ。「もう私もいきたいよ…戻ってきたっていい。いっぱいしちゃうから…」そりゃマズイって!そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。これはこれでとってもいい感じ。自らおま○こで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。それにしても何て気持ちがいいんだ、このおま○こは!俺の肉棒を全体でギュウ〜っと締めながら擦ってくる。強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ!涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか?友達の彼女のおま○このすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど…2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。油断してると妊娠しちゃうぞっ!やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。いっちゃったんだね…多少の責任感から解放され気が楽になった。2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる!下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おま○こに向かって高速ピストン。ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ〜ふ〜言っている。でも止めてやらない。俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。激しすぎる快感で愛香ちゃんのおま○こは痙攣しっぱなし。そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって!どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一…「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ…キスしながら中出しさせて」無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。ん〜ん〜といいながらギュっギュッと締め付けてくるおま○こ。愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな…無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。それに、エッチの幅も広がるぞ。これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか…そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。これであの2人にはばれないだろうと安心した。でも実は2人に浮気がばれていたんだ。それどころか…。
26 8月

ナンパされて

私は33歳で結婚してます。でも昨日は女友達と独身気分で遊んでました。だって旦那は連休なのに出張で5日間もいないんです。若い服装の効果なのか、それともまだまだ私も捨てたものでもないからなのか、何度もナンパされました。友達と2人で品定め?しながら逆ハーレム状態で、ついて行ったのはどちらも21歳の大学生だという男の子2人でした。初めは年は内緒で勝手に当てっこしてました。胸を最大強調したニットはU字にから胸の谷間を露出してたし、ヒラヒラミニスカートでアミアミの太腿までのロングストッキングという若い服装のおかげで、最後は私26歳と言う事になってました。私たち2人とも旦那いるのは言ってましたよ。それぞれカップルになって、バーとか行ってすごくいい雰囲気になってしまって、そのままラブホに行ってしまった。私の相手のF君は背が高くて顔もかわいい系でいい感じでしたが、部屋に入るともう興奮しまくりで服も脱いでないのに抱きついてきて、キスしながら体を触りまくってきて、私もあんなに強引なのは久しぶりだったのでそれだけで濡れてしまうくらい興奮してました。入って10分くらいなのに、服もそのままで立ったまま後ろから入れられて、ズンズン突かれてました。安全日だったので「中でいいよ」と言ってすぐF君は発射。でもそのまま入れた状態でまたズンズンしてきて、ぜんぜん硬さと大きさが変わらなくて、「うそ?」と思うくらい元気なので、うれしい悲鳴じゃないけど、連続でイカされてしまいました。F君が二度目を発射して、やっと腕から解放されたけど、ベットに押し倒されて、まだまだ愛撫してくる。息が続かないくらい気持ちよくされてました。普通に入れられて、私の上で腰を思いっきり動かして奥まで突かれると、意識をなくすくらいでした。三度目のF君が私の中で発射してやっと休憩でした。まだ30分くらいしかたってないのに、やっぱり若いから早い、でもすごいと思ってたら、上向きに寝てるF君を見ると、まっすぐ上に勃起してるアレ。「え〜」驚きました。3回も出したのにまだ・・・。お風呂で今度は私がF君を愛撫してあげて、でも途中から逆になって、F君はずっとペロペロ。すごくよかったので、思わず手で扱いてあげると、手の中で4回目の発射。「すごいね」と言って、口でしてあげてたら、1分もしないうちに回復。私もうれしくなって口でのテクニックを披露してあると、口の中で5回目を発射。それなのにすごい量の精液で、むせちゃうくらいでした。もう私はF君の精力に興奮してしまって、この子は私で何回出来るんだろうと考えてしまいました。ベットに戻ってもF君の愛撫でもう入れて欲しくなってしまって、エッチなオネダリをしてしまうくらいでした。後ろから、上になって下から、足を開いて下になって受け入れて、F君はあと私の中で4回発射しました。合計9回の発射なのに、ラブホを出る時のエレベーターの中で、ズボンの上から手を取られて触るとまだ硬かったです。仕方がないのでラブホを出て、ビルのすき間に2人で入って、口でしてあげました。10回目の発射も口の中に大量の精液を出してくれました。若いってすごい。
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