mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

2007年08月

28 8月

初めての

中学生の時付き合っている彼女がいた。可愛いショートの女だった。彼女の兄貴が俺と同級生で仲が良かった。ある日彼女の方から、「話がある」と言われて放課後の体育館に行った。彼女は,俺が倉庫に入った瞬間に抱きついてきた。驚きで俺は押し倒されてしまいました彼女は「好きだからもっと私とくっつこう」と。当時の俺はやらしいことに興味が無かったので、「なにすんの〓」と言ってしまった。今思うとかなりダサい(笑)結局、彼女が倉庫の中で全裸状態、俺も全裸状態で、ふわふわなマットの上でやりました…キスから、ディープ。「…んっ」胸をもみもみ。彼女のマンコを舐めました。「あ!!ヤダ…ーっつ」我慢出来なくなった俺が中を思い切って吸うと、「あ…ダメやっあー!!!」と逝ってしまいました、マンコがぐちゃぐちゃな彼女に入れていいと言われ、優しく入れて腰を振りました。しかし、早漏なんで、3分ももたず出してしまいました(笑)俺のチンコを最後に綺麗に舐めてくれてました「急にゴメン」と言われ、きもちかったしいいよ〓と言った「けど…今度からはちゃんと言って」と言ったら、了解してくれました!!終わり
26 8月

夜行列車

俺は先日、JRの夜行列車に乗った。俺の乗った列車は9両編成で、トイレが3箇所しかなく各箇所には個室1室と小便専用個室が1室あるのみだった。俺は、たまたまトイレがある車両で一番トイレに近い席に座っていたが、夜が明け最終着駅まで50分位の午前6時頃にトイレの方を見ると少ないトイレのせいか3人の女性が列を成して順番待ちをしていた。俺は、暫く様子を窺がうことにした。すると、直に男→女(40〜50のおばさん)に入れ替わった。その後は、おばさんのトイレは長いのか、中々入れ替わらなかった。残った2人は、30代→20代の順で並んでいた。すると、最後尾の20代の女からブ・ブ・ブ・ブ・ブとオナラの音が聞こえだしオナラ臭も立ち込め出した瞬間トイレが空き入れ替わりで30代が中へ入り20代だけとなりドァの前に1歩進んで待った。しかし、オナラは止まることなくブ・ブ・ブ・ブ・ブと出続けて女は両手でお尻を押さえてオナラ音を必死に止めようとしていた。そこで俺は、女が便意と格闘中だと悟り洗面所に入って女の様子の一部始終を鏡越しに窺がう事にした。既に30代が入ってから2〜3分が経過していた。いくら女が必死に両手でお尻を押さえてもオナラ音は聞えていて、今まで普通だった表情がだんだん険しくなっていきしまいにはヤバイこのままだと一緒に実も出ちゃうからお願い早く出てと独り言を言い出して便意我慢の限界をアピールしている様だが、一向にトイレが空く気配がなかった。きっと30代も、排便真っ最中なのかもしれなかった。すると女は、お尻を押さえながら前屈みになった。そして、列車が駅に停車するため大きくガクと揺れた瞬間に女のオナラ音がブ・ブ・ブ・ブ・ブの後にブリブリ・ブリブリの音が加わったと同時に女があぁと声を上げ早く出てと言ったので俺は、女が脱糞したなと思って洗面所から出て女の背後から様子を窺がった。女は、白いGパンを履いていたがシミ等は見受けられなかった。俺が、背後に向かった時にはオナラが止んでいた。しかし再びオナラ再発したが音がまた変化していて、ブ・ブ・ブ・ブ・ブ・ブリブリ・ブリブリブチュと音がすると白いGパンの股間部分に茶色い池が現れ始めた。30代が入ってから10分近くが経過していたが、まだ空かず見る見るうちにGパンの池の面積が大きく拡大していった。すると女は、ヤダどうしよう実が出ちゃったと言って慌てだしたし小便専用個室のドァを開けて中に入ろうとしたが、ドァに鍵か無かったのであきらめて個室前に戻って空くのを待った。すると中からエァータンクから水の流れる音がして、少しすると鍵が開きトイレが空いて中から30代が出てきて20代と向かい合った瞬間20代が30代にもう早く出てこないからお漏らししちゃいましたどうしてくれるんですか?と言いがかりをつけてトイレに入っていった。すると、30代は洗面所で手を洗いながら何あの女お漏らししゃったのが私のせいだなんて馬鹿なの事言ってるのよと怒り気味に独り言を言って手洗いを終えると自分の席に戻っていった。その後20代女は30分近く出てこず、数回水の流れる音がしていた。そしてようやく出てくると、洗面所で手洗いを済ませると両手でお尻のシミ部分を隠しながら自分の席戻っていたが、列車の揺れで手の隙間からシミの池がチラチラ見えていた。俺は、直にトイレに入ったがもの凄く激しい便臭が篭っていて鼻が曲がりそうになりながら、汚物いれを開けると真っ赤に染まったナプの下にベットリと便が付着したパンティーが2枚(ブルー・イエロー)も入っていてビックリした。もしかして30代が長かったのも、脱糞処理のためかと思って外へ出て自分の席へ戻った。以上で、長い目撃談は終了です。
25 8月

爛れた夏  ちょっとだけおまけ

ブサイクエロ、通称ブサエロの祥子と俺達の約半年間の乱交状態。別に約束したわけでもないのに、みんな抜け駆けしなかった。最初は多分1人で呼んじゃおうかなとかは、あいつらも思ったはずなんだ。俺も正直気持ちはあったし。ただ、祥子はこの時期だけ限定で俺達にだけゆるかったwというだけで別に普段からエロモード炸裂なんてことは全くなかったどころか、かなりのお勉強好きだった。男にも対等に向かってくるし、論戦になると基本勝てないw俺達も伝わらないかもしれないが、そこそこの大学には行ってたんだけどあいつは成績とか知性ってところで行けば、悔しいけど俺達より抜けてた。だから変に手を出して、言いこめられてホントの彼女になったらマズイと思った訳。だって基本的には不細工だから…wそれに複数でやってれば、明らかにプレイだしあいつも頭いいんだから割り切ってくれるだろうと。実際いつだったか、連れと二人で犯しながら(こう言うと祥子が好きだった)聞いた時も、そんな感じだった。だいたいは二人がかりでバイブと指マンしながら尋問してたんだけど、「祥子、なんで廻されたい訳?」「あっ、ふっ、普段から、考えてたんっ、だけどっ、ね・」「ふうん、んじゃオナニーのオカズもそれ系か?」「うん、あっ、っくっ、そうだよ」「へ〜、実際もやってたんじゃねーのか?」「あっ、あ〜〜、でも知らないヤツだと不安だしそれと、ホントの彼氏とかに服従するのはなんかヤダw」俺は寝てる祥子の枕元に移動して、荒い息を吐きながらタプタプと揺れる巨乳にぐっと指をめり込ませた。「ふぁっ!」「おっ、流石犯され好きぃww、効いてるねえ」「もう・・・っ、くっ、でも好きw」連れはバイブを奥まで入れて、手でしっかり押さえておいて執拗にクリを舌でほじくっている。たまにバイブのスイッチを入れて、祥子に悲鳴を上げさせながら笑っていた。バイブの強をおねだりする祥子を見ながら、俺も乳首を引っ張ったりつねったり、カミカミしたりしながら、すげー身体でいい反応するよなコイツ…なんて考えてた。「結局、俺達が無難だったって訳か〜。だから、この前お前から誘ってきたのかよ?」「うん、そう、ごめんねwだってその辺の兄ちゃん達にやらせるの嫌だったんだもん」「変なとこプライド高いなお前w」「んじゃ、プライド高いお口をふさいでやるか」俺は祥子の身体をベッドの縁までずらして、頭が落ちるような姿勢を取らせて祥子の顔を跨いだ。「希望通りのチンポが揃ったんだから、きっちり奉仕しろよw」「ふふふww・・・いーよっw」のけぞって口を開いた祥子に、チンポを入れてやる。口をすぼめて、舌を使おうとするのを無視して更に送り込む。「んーーーーーっ!」「ほら頑張んないとダメだよ〜、祥子」俺はわざと素っ気なく言いながら、乳首を両方ひねった。「あくっ!・・ん・・ん・・」喘いだことで、のどが開いたのがわかった。遠慮無く、口中を蹂躙する。のどの感触を味わいながら、連れと顔を見合わせてニヤリwゆっくり抜いてやると、ねとーっと糸を引いて厚い唇からチンポが戻ってきた。涙目になってる祥子の頭をなでながら「美味しかった?w」「もう!マジでSなんだからっ」「でも祥子、すげえマンコ締まってたぜwww」「だって、すごい汚されてる感だったし・・・w」この後連れはマンコに、俺がディープスロートでマンコの締まりを調節してやるというコンビプレーを展開。連れが祥子のマン毛に放出するのをみて俺ものどの奥にぶちまけてやった。「満足した?w」ぜえぜえ言ってむせながら精液を吐き出す祥子をよそ目に、俺たちはビールで乾杯。最高の充実感だった。この後、騎乗位の祥子のアナルに指入れしながら、過去の性体験とか言わせてたら、段々ムラムラしてきてDPしてしまったwもちろん後ろは中田しだった。あんた達、そんだけ欲望があってよく犯罪に手を染めなかったねって祥子に言われたのを覚えているwんで、今でも祥子とは年賀状のやりとりとかしてるんだけど、あいつ結婚してから、びっくりするくらい太ってしまったんでもう死ぬまで再現不可能な関係だね。今のブサデブな祥子はちょっと無理ww
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