mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

いい想い、でも冷や汗!

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らしデザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。去年の夏に池袋を歩いていると撮影クルーに出くわした。「なにごと?」「ナンパもの」現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった、内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだそれでもお小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるしそれ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれたそれに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいてどこかで見たな?と思っていると他社のDVDに出てたりとか・・・・・画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいたかなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた4人目だったろうか、OL風の二人組のときに胸を見せてくれた友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、ナンパ役の男優?のあとに恐る恐る触らせてもらった、当然そんな経験は初めてだったので緊張した。女の子は別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。「ヤラセ?」「いいや」ちょっとカルチャーショックだった。その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが休憩をはさんで夕方になったころ、大学生風?の娘がひっかかった、最初は怪訝そうな感じだったが割りとノリがよく、撮影用のワンボックスについてきた。すぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれたピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。パンツを下げられてもブラを外されても特に抵抗しないローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。だが最後の一線はかたくなに拒否した、それじゃちんちん触って?はシブシブOKだったそうすると男優ではなくいきなり友人がボロンと出したのには驚いた。後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合はスタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。(これって、汁男優っていうのか?)「お前ら、出とけ」と友人がいうとスタッフが出て行った。私も出ようとしたが、「お前残っといて・・」別に友人のそんなシーンを見たいとは思わなかったが「いいから」の言葉にしたがった三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といったしばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので欲望が羞恥に勝っってしまった。ズボンを下げて突き出すとその娘は両手で二本の竿をシコシコしだした。私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。先に友人がその娘の太腿辺りに垂らした、そしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる出来たら口で・・と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息に間もなく限界がきた「うう」小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。桂木文のような色気のある娘だった驚いた事に友人がその娘に渡したのはたった2万円だった。「そんなもん?」「素人は安い、これで文句言う娘は経験者、見極めも兼ねて・・」と事情を(言い訳?)説明してくれた。その娘は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。今年のGW、上の女の子(娘)が大学に入学したお祝いにプレゼントをねだられ○|○|で待ち合わせした気に入ったのがなくうろうろしていると娘の携帯がなり友達から109に行こうというお誘いだったので移動した待ち合わせの場所にきた友達を見て心臓が凍りついた、桂木文・・・・・・向こうは最初気がつかなかったが、私が意識しているのに感づいてギクリとした平静を装うのに冷や汗をかいた。娘のブランドバックも友達に買ってやった財布も値段も確認せず(いや出来ず)カードを切った。その後何かリアクションが有るかヒヤヒヤしていたが何も無く、ほとぼりも冷めたようなので報告しました。
8 5月

私は中2の女の子です。夏休みに入り開放的になったのかこの前ちょっぴりHなことをしちゃいました。部活が終わって同級生で近くに住むT君の家に遊びに行った時のことです。T君の部屋に入るとモワッとする、この日はちょ〜暑くてもう汗びっしょり。私の制服も背中は汗ではりついてブラもスケスケだったと思う。私ってちょっと露出狂なのかも(笑)T君に透けたブラ見られてると思うとドキドキするもん。クーラーが苦手な私は窓を開けてちょこんとT君と向き合って座った。くだらない話をしながらT君に目をやると目が合わない、やや下を見てる。私体育座りしてたんです、パンツ見られてる。すっごいドキドキしたけど知らないフリしてスカートパタパタしたり足開き気味にしたりしてなんか見られるって気持ちいい。今日のためってわけじゃないけどたまたまおきにの上下白の下着。パンツは薄手の生地のやつで見られてちょっと濡れてたし汗かいてたからおまんこ透けてたかも。毛はまだ産毛程度しかないからすけないけどね。あっちなみに私はまだおちんちん入れたことないです。オナニーは大好きですけど。目のやり場に困ったのかT君は「なんか飲み物持って来るね。」と言って部屋を出ました。この隙にパンツチェックしたらやっぱ濡れてます、スケスケじゃなかったけど。さらにお約束だけどベッド下ちぇ〜っく!!あれっ?無いです、Hな本が。男の子のベッド下にはツキモノの物が。お兄ちゃんの部屋にはあります。ガチャッ!T君が入って来ました。ベッド下を探りおしりを突き出しまたもパンツ丸見えな私、きょとんとするT君。あせった私は思わず「Hな本無いんだね。」とバカ正直に聞いた。バカバカ私何言ってるんだろう・・・壊れました。「さっき私のパンツ見てたでしょう。」小悪魔っぽく笑顔で言いました。小さくうなずくT君、おそらくまだ女の子にあまり興味が無かったのかモジモジしてる。私はまた体育座りで「見てもいいよ」と今度は足を広げて座りました。もう間違いなく私のおまんこは濡れ濡れです。T君はおまんこに鼻が当たりそうなくらい近くで見てます。恥ずかしさと気持ちよさで思わずT君の顔を手で引っ張ってぎゅってしちゃった。おまんこにT君の顔と息があたりもういっちゃいそう。「触ってもいい?」と聞かれ「じゃあ私も触る」とおちんちんを触りました。初めて触ったおちんちんはすっごい硬いんだなあってびっくり。T君もワレメにそって触ってる。お互い体育座りのままどれ位触りっこしてたんだろ。いつしかT君はぱんつの横から指を入れて直におまんこを触ってきたの。このくちゅくちゅっていう音と気持ちよさが大胆にさせますね。私もT君のズボンを下ろして直接おちんちん触っちゃった。初めて触るおちんちんと初めて触られるおまんこ、もう頭の中がボカ〜ンって感じ。いつのまにかパンツ脱がされてるし、今考えると制服ノーパンってかなりエロいですよね。今カキコしながらオナニー続行中です。ノーパンのスカートの中に顔をつっこんでおまんこを指でいじるT君、そんな知識ないはずなのに本能的にか舌でおまんこ舐めてる。こんな気持ちいいのは生まれて初めてでびっくり!これがイクってやつなのかな?
8 5月

かわいいおっぱい

中学の夏休み先生の家に行ったときの思い出を書きます。私と久実と由貴の3人は部活動(美術部)の顧問だった奈保子先生に家に遊びに行った。昼間は絵を描いたり、おしゃべりしたり夜ご飯は、先生がカレーを作ってくれた。ご飯の後、先生の車で近くの温泉に行った。先生と一緒に行くのは楽しみだった。先生はまだ新任で23か24歳だったと思う。久実と由貴とは春の野外キャンプで一緒にお風呂に入ってたのでお互いの裸も見せ合ってたけど先生の裸を見るのは初めて。と言うか、私は一人っ子なので大人の裸(実物)はお母さん以外はあんまり見たことなかった。先生は私より背は高い(160くらい)私たちは脱衣場で、先生が服を脱ぐのを見てた。脱衣場はあんまり広くなく、他にお客さんはいなかった。3人に見られてる先生は「ちょっと恥ずかしいよ、何で見てるの」「そんなに見られてたら、脱げないよ」と言いながら、恥ずかしそうにしてた。「恥ずかしいからみんなで、一緒に脱ごっ」と先生に言われて私たちもTシャツを脱いで、ズボンやスカートを脱いだ。先生もブラとパンツだけになった。シンプルな薄いピンクに下着だった。先生らしいなって思った。私たち3人も下着姿だけどみんな恥ずかしがってたので先生が「なんだみんな恥ずかしいんだ」「じゃあ、また一緒に外そっか」「せーのー」みんなつけてたブラを一緒に外した。みんな先生の方を見た。「もう、また注目されてる。」「先生、胸小さいから恥ずかしいよ。」ほんとうに恥ずかしそうにしてた。そんな先生がなんかかわいかった。(10個も年上だけど)確かに先生のおっぱいは思ったより小さくてかわいかった。でも、つんって上向きで、すごく色ぽかった。乳首もきれいなピンク色で久実が「先生のおっぱいかわいい!」って思わずさけんだ。先生は恥ずかしがってすぐにパンツを下ろしお風呂のほうへ行った。下のヘアが思ったより多くて黒々してたのが目に焼きついている。私たちもお風呂のほうへ行って体と髪を洗って、湯船につかったり腰をかけたりしながら、みんなでおしゃべりをした。だんだん恥ずかしさも消えていきお互いの体を見せ合った。先生は胸は小さいけどしっかりウエストはくびれててかっこいい。それに比べて私たちは胸は大きいけどくびれがなくかっこ悪い。先生は「みんな胸大きいよね、うらやましいなー」「先生何カップなんですか?」「悲しきAカップ。あっ内緒だぞ」「えー、そんなに小さいんですか?見えない。Bくらいありそう」「こら。失礼だぞっ!先生に向かってそんなに小さいなんて」「だって、事実ですよ」(笑)「先生の胸かっこいいから大きく見えますよ」「それってフォローしてるつもり」(笑)「女の子はおっぱい大きいほうが魅力的だよ。みんな何カップなの」久実「私はCカップ」由貴「私はB」私「私もDくらい」先生「えー、私が一番ちいさいのー」「やだなぁー、中学生に負けるなんて」笑久実「でもABCDじゃん」「順番に並んでみようよ」笑「あっ、先生を傷つける気だな」そのあとみんなでおっぱいのさわりっこをした。初めて他の女の子のおっぱいを触って不思議な感じがしたし自分のものも触られて、くすぐったかった。夏休みが来るとあの先生との夏を思い出します。
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