mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

貧乳彼女の奇行

昨日夜バイトから帰ったら、彼女が部屋中のブラのパッドを総動員して胸にミチミチ詰め込んで、偽巨乳になっていた。ちなみに普段はAカップ。やべぇと思い;`;:゛;`(;゜;ж;゜;)こうなりそうになるのを堪えつつ、なおも窓からこっそり室内を伺っていると、おっぱい星人の俺から日々聞いている巨乳の体験談を再現しだした。小さいTシャツ着て「ああ〜ん、柄が伸びちゃう」みたいな顔をして見たりやや猫背で歩いてみたり、肩をもんでみたり。とうとう堪え切れず「ホポショイ」とかそんな笑い声を小さく発してしまうや否や、彼女がこちらに感づいて、般若の形相に。家の中に力いっぱい引きずり込まれ「いつから見ていた!いつから見ていた!」と半泣きで馬乗りになられて、今まで俺が履いてた靴下(納豆風味)を口にガン詰めされた。死ぬかと思った。その後「もっとおっぱいおっきい子彼女にすればいいじゃん。はげろ」「むしろおっぱいと付き合えばいいじゃん。山に帰れ」「ていうかあんたが豊胸手術しろ」「ちんこもげろ」などなどいじけて泣かれたので、夜中の一時に豆乳とDHCの豊胸サプリ、コンビニまで買いに行きました。
8 5月

妹の友達

僕と一つ違いの妹は親元は離れ、同じ家に住んでいます。普段から妹は友達をよく連れてきていたのですが、露出する勇気はなく、いつも全裸になりながら妹の友達に見られるかもと思いながら自分の部屋でオナニーをしていました。その日も僕が家に帰るとまた友達が来ていたので自分の部屋に戻った瞬間全裸になってると、少ししてから妹がドア越しに「コンビニ行くけど買うものある?」と問い掛けてきました。僕は慌てて「無いよ」と言うと、「じゃあ行ってくるね〜」と出ていきました。僕はチャンスと思い、全裸で玄関に行きオナニーをしました。すると、後ろで音が聞こえたような気がしたので振り返るとそこには、妹の友達二人がいたのです。僕と目が合うと彼女達は視線を合わせた後、大爆笑。「いつもそんな事してるの?」「包茎なんだね」「さっちゃん(妹)帰ってくる前に早く部屋戻った方がいいよ、言わないであげるから」と言われ僕は「包茎?これの何処が・」と剥きました。彼女達は「剥けた〜」「黒いしデカイ」って言い出しました。彼女達は代わる代わる触ってくれてまた、射精してしまいました^0^妹が帰ってきました(><)急いで部屋に戻りました。彼女達は妹には言わないでくれましたが遊びに来るたびに弄られてます。
8 5月

中国地方のおねーさん1

1年ほど前の話なのですが・・・当時私は大学4年生で無事に就職も決まり、残り少ない学生生活をダラダラと過ごしていました。私生活の方といえば、付き合っている彼女とは交際期間2年ほどで半同棲という形でそこそこ充実した毎日を過ごしてはいましたが、俗にいう倦怠期というやつなのか、日々喧嘩が絶えない日々が続いていました。そんなある日、あるおねーさんと出合ってしまったのです。厳密にいえば、そのおねーさん(以下Iさん)との出会いはさらに遡ること約半年前、ちょうど就活を始めた頃でした。就職活動には絶対必要という理由で購入したパソコン。一通りの就職ナビサイトの登録を済ませた私は、ヒマ潰しに何か面白そうなネットゲームはないかと探していました。数あるネットゲームの中で、目に留まったとあるゲームに興味をもちました。掲示板(BBS)でのスレッドとレスポンスによる交流を主とするゲームで、就職活動片手に始めたネットゲームの世界の中に、Iさんはいました。ゲーム世界の中でのIさんとの出会いなどは書くと長くなりそうなので割愛しますがとりあえず私とIさんは徐々に打ち解けて、ゲームの世界のみに留まらず携帯電話のアドレスと番号を交換してちょくちょく連絡を取り合うようになりました。ここで改めてIさんの簡単なプロフィールを・・・・年齢は私より8つ年上の29歳・中国地方在住・職業は看護師・2年付き合っている彼氏がいる・彼氏との身体の相性がよくないらしく、欲求不満であるちなみに顔は、整った綺麗な顔立ちで例えるならば、「気の強そうな深津絵里」といった感じ(どんなだ?!お互いに彼氏・彼女とうまくいっていなかったということもあり、もっぱら電話で愚痴をいったり、それぞれの性生活のことを語ったりと楽しく話をしていました。そんなある日・・・「GWも予定が全く入ってないからヒマなんよ〜」とぼやくIさんに「んじゃ俺Iさんに会いにいっちゃおうかな〜♪」と冗談交じりに言った一言が始まりで、本当にIさんに会いに中国地方までいくことになりました。(ちなみに自分は神奈川県在住)彼氏さんが仕事で忙しく月1〜2回しか会わず、しかも淡白な性格らしくセックスも1回やって即終了という状況に日々フラストレーションを感じていたIさん「会ったら即ホテル入りしてガツガツ犯して〜(笑」と笑いながら言っていましたが、実際会ったこと無い人(写メの交換はしている)とそこまでいけるかな〜と正直不安を感じながらも、一路西へと進む私。飛行機だと約1時間半のところを、何故か血迷って夜行バスを選択した私は約12時間かけて中国地方のとある県のとある駅に到着。おねーさんに「今付いたよ〜」とメールを送り、自分の格好、服装などを伝えてとりあえず迎えにきてくれるまでベンチに座ってまつことに。10分ほど待つと、目の前のロータリーに黒い軽ワゴン車が停車。運転席の女性がしきりにこちらを見ていたので、あれかなと思い近寄っていくと案の定、Iさんがハンドルを握りながら運転席にちょこんと座っていました。助手席のドアの前で軽く会釈し、ドアを開けるとお互いに「こんにちわ〜、一応初めましてかな」と緊張しつつ挨拶を交わしました。小一時間ほど車の中で話していると、徐々に打ち解けてきていつも電話で話しているようなペースになってきたのでお互いに一安心。とりあえず私が長旅で疲れているだろうということで、どこか休憩できる場所に向かうことに和やかに会話を楽しみつつ、軽快に運転するIさんを横目でじっくり観察。身長は156センチほどで、小柄な感じ。胸は残念ながらあまりふくよかではなさそう(あとで聞いたらBカップ)しかしながら、顔は写メと全く同じで綺麗な顔立ちをしていました。ピシッとした眉毛と大きな瞳、プックリとした唇が印象的「まさかホンマに来てくれるなんて思わんかったわ〜♪」と電話口と変わらずサッパリした声で話すIさん「それにしても・・・写メより更にええ男で安心したわw」とカラカラ笑うIさんに「Iさんこそ、写メ以上に綺麗で嬉しいっすよ〜♪」とお互いに褒め称え合いながら和やかな雰囲気になる車内。30分ほど車を走らせると、ラブホに到着「そしたらここで、とりあえず休憩しよっか??」というIさんに頷き2人でホテルの中へ・・・これから、「1日7回」という自己新記録を樹立するとも知らずホテルの中へ入っていく私なのでした。続く・・・・エロい絡み全くいれずスイマセン。続きにご期待ください
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