mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

牛乳配達中に

私が牛乳配達をしていると、深夜2時〜3時ころにかかわらずある一軒の家の娘が起きていて本を読んでいることが多いことに気がついた。顔立ちはまだ幼い感じがするが、かわいい感じの子だ。牛乳を受け箱に入れようとすると、目が合ったので今晩は!勉強かい、夜遅くまで大変だね!と声をかけると顔を赤らめてこんばんは・・とちょっと照れた感じで挨拶を行い、そーなんですよとちょっと恥ずかしそうにしてた感じが印象的だった。その後、何回かその様なことがあって、メルアド交換しよっか?と話をしたらうれしそうにメールアドレスを教えてくれてメールのやり取りをすると、17歳の高校三年生と判明しました。どうやら、一人っ子の箱入り娘っぽく、かなり世間慣れはしていない模様学校も有数の進学高で、バイトはおろかろくに遊びにもでていない感じでした。そんな中で、一日置きに配達に来る私に興味をもった様で、兄貴って呼んでもいい?とかなり萌え萌えな関係に・・その中で、知らない言葉を聞いてくるのが、狙ってるのか?と思うくらい『前戯』ってなんですかぁとか『バイブ』って何?とこっちが回答するのが、恥ずかしい質問をしてきて回答するたびに、赤面する姿に萌えました。そこで、『前戯』ってなんですかと聞かれた際に、うーん説明しづらいからしてあげてもいい?痛くないからと聞くと、いいですよん♪と回答(この時、配達中にぎゅーと抱きしめる位までは進展してました。)んで、ぎゅーって抱きしめて背中をつつーと手を這わせて首筋に軽くキスをすると、ビクビクっと反応をし、まったく抵抗が出来ない模様。そこで春菜(仮名)がしてくれって言ったんだからね!とシャツの中にゆっくりと手を這わせると、ぬあんとノーブラ!恥ずかしいです・・赤面して硬直する春菜ちゃんが抵抗しないことをいいことに、ゆっくりとさわり続けて・・・耳たぶをカプッって噛むとはっああぁあんと反応が超良し!なんで、もっと続けて良いと耳元で聞くとこくんっとうなずくので、パジャマの下に手を入れ、パンツの中に手を入れるとめちゃ洪水!いっぱい濡れてるよ・・・春菜気持ち良い?って聞くと、小さい声で兄貴のばか・・と言いながらもひざがガクガクして、私の体にしがみついてるので、ゆっくりとクリを指でくるくる撫で回し続けると・・・あっあっあっ・・とアッサリイってしましました。イっちゃったんだぁと言うとわかんないと・・言いながらもわかってるみたいで・・・今度からはイク時はちゃんと言ってもいい?って聞きなさいって言うとコクンっと素直に返事をする姿にめっちゃ萌えましたその日はこれで終わりましたが・・めっちゃ牛乳配達が遅くなってバイバイした後に・・・メールでめちゃ気持ちよかった。でも恥ずかしかったです・・兄貴のバカ・・・・その後、めちゃ私のせいか、えっちな子に変身してくのですがまた後で続き・・・・その後、メールで質問されたことは『クンニ』ってなんですか・・・
8 5月

放送室で

中学2年生の頃、放送部だったオレはその日、下校時刻に音楽を流す当番で部員のM子と部室でヒマをつぶしていた。幸いレコードが沢山あるので、それのライナーノーツを読みながら二人で他愛も無い話をしていた。下校時刻が近付き校内には数人しか残っていない状態で、そろそろ音楽をかけなくてはとブースに入っていった。M子が校内放送をやり、オレがテープを操作する手筈だ。(古い機材で、オープンリールだった)いつも通りにルーチンワークを終え、校内には寂しげな「螢の光」だけがかかっている状態。ブースのモニタ音量は絞ってあったので、M子との間に妙な沈黙が訪れた。M子とは音楽の趣味が合う事や当時流行のまっただ中だったガンダムの話題やらで気軽に話の出来る女友達といった関係だった。そろそろテープも終わりに近付き、デッキの大きなツマミを操作しようと手をのばした時ボリュームを操作していたM子の手に触れてしまった。M子は「ビクっ」として肩が震えていた。オレは思わずM子の肩を掴みこちらを向かせた。潤んだ目でオレをみるM子に堪らない気持ちになりソッと唇を近付けていった。そのままM子は目を閉じて震えていた。初めてのキスは訳が分からないままただただ唇を重ねていた。肩を掴んでいたオレの腕は次第にM子の背中へと廻りそのまま強く抱き締めていった。オレは震えながら背中に廻した手をM子の胸へと持っていった。想像していたより遥かに大きい乳房に驚きながらゆっくりと揉みしだいていく。M子は低い呻き声を揚げながら、抵抗する事も無くオレにされるがままだった。勢いの付いたオレは止まらなくなりM子のセーラーの胸の当たりから手を差し入れる。あまりにも柔らかい感触に更に驚くと「今日、体育の後、ブラしてへんかったから・・」と小さな声でM子が言った。弛んでいたタイを外しながら、またゆっくりと大きな乳房の感触を確かめていると「・・あっ・・」とM子は悶え、切なげな口を開きながらうっとりと目を閉じた。そのまま上着をとずり上げていくと、M子は脱げ易いように手を上げてくれた。初めてみる生の乳房にオレはしばらく動けなくなった。小豆大のうす紅色の乳首を隠すようにM子は両手を胸の前に組んだ。オレは学ランを脱ぎ、そのままM子を抱き締めた。股間は痛い程に弩張している。ブースのコンソールの背後にある長椅子にM子をそっと倒れこませると、M子は顔を両手で覆った。大きな乳房があらわになる。張りをもった乳房といえど、仰向けでは外に広がるように流れていった。たおやかに揺れる乳房の先の乳首が震えるように揺れている。オレはズボンを下しながらM子の上に立てヒジついてそっと乗る。M子のスカートのホックを外して脱がせ、床にそっと置く。パンツの股間の部分にうっすらと映る黒い茂みに興奮は最高潮に達した。オレは震える手でパンツに手をかけて、ゆっくりと下ろそうとしたが上手くいかない。少しM子の腰を浮かしながらクルクルと丸めながら脚から抜いた。茂みに覆われ、M子が脚をギュッと閉じてしまった為ソレは見えなかった。M子の足首を持ち、M子の股の間にオレの腰を近付けていくようにしてそっと開いていくとぬらぬらと光りながら乳首よりも少し濃い色のソレは粘液の糸を引きながら口を開けた。M子は顔を覆ったまま首を横に向けている。居ても立ってもいられなくなったオレはブリーフを脱ぎ捨て先から糸を引いた自分の分身をソレに近付けていった。呆気無い程簡単ににオレはM子自身に迎えられた。「っん、っんんっ」とM子は苦痛の為か呻き声を上げたが暖かくヌメやかなM子自身はオレを言い様もない快感にいざなった。乳房を揉みながら、両手で覆われたM子の顔に顔を近付けていく。そっと指の隙間から覗いたM子の目は涙であふれていた。そのままM子にキスをしたオレは更に強引な程に乳房を揉みながら、訳も分からず腰を動かした。快感の頂点は直ぐに訪れた。普段の自慰行為とは格段に違う快感を伴ってオレはM子自身に射精した。射精の時間が果てしなく続くかの様な錯覚をオレに与えながらM子自身は全てを受け入れた。そのままM子に突っ伏すとM子は涙目で天井の吸音材を見つめながら「T君・・ずっと好きやったの・・」とつぶやいた。オレは例えようもない感情を説き伏せる様にキスを繰り返した。手もちのティッシュじゃ足らなくてM子のハンカチでM子自身から溢れ出るモノを拭う。そんなオレの頬にM子はそっとキスをする。大きな乳房を曝け出しながら愛しげな赤ん坊を見るようなその視線にオレの中にまた愛情とは違う劣情が溢れてきた。M子は抵抗する事無くまたオレと身体を重ねた・・・すでに外は暗くなっていた。後ろを向きながらM子はセーラーのタイを締めている。「かえろ。」M子が言った。顧問のF山先生に放送室の鍵を渡して外に出た。見上げた星空は明るかった。「明日は全校集会だね。機材設置手伝うよ」明るく笑うM子に対して、オレはM子の目を見る事もできずにニガ笑い。あれは夢だったんじゃ無いかと思えるくらい今でも信じられない耽美な記
8 5月

プールの着替え

小5の時、可愛くて、小5のくせにおっぱいが大きく、その上いつも薄着な娘がいた。その日はプールの授業があり、男女混合での着替えだった。僕は少し遅れて着替えはじめたため、男子の中では一番最後になった。するとなんと、教室の中にいるのは、僕とその女の子だけだった。しかも、席が近くだったので、目の前にその子がいた。恥ずかしかったが、チャンスと思い、その子を見続けた。するとなんと、男子の目の前なのに、タオルも巻かずに服を脱ぎ始めた。僕は一瞬で勃ってしまった。彼女はパンツ一枚になった。胸はピンク色の乳首でかなり大きい。パンツは黄色の花柄だった。僕がじっと見てることに気がつくと彼女は、「やん、見ないで」と言った。その一言で僕はさらに興奮してしまった。すると、今度はなんと、彼女は自分のパンツをひっぱって秘所を眺め始めた。なんてエッチな子なんだろう。秘所をながめるのをやめると、彼女は男子の前でパンツを脱ぐのは少し恥ずかしいのか、ちょっともじもじしてからおしりをこっちにつきだして水着を探し始めた。目の前には彼女のパンツ。もう我慢できなくなった。僕は彼女のパンツを引きおろし、お尻をキュッキュッと揉んだ。彼女は「いやぁ、エッチ」と言った。ぼくは今度はおっぱいを揉んだ。すごくやわらかくて気持ちがいい。「きゃあ、スケベ、変態」と言ったがかまわず揉み続けた。そして、ためしに秘所を触ってみたら「あ・・もうダメ」と彼女が言った。すると我慢していたのか、彼女はおもらししてしまった。僕は急いで着がえてプールへ行った。それからの着替えではさすがにタオルをまいたが今度のプールの時、僕はその子の水着姿を見ていたかったので誰もいなくなるまでプールにいた。するとその子がなぜかウロウロしている。そして僕に「こっそりおしっこするからこっち向かないでね」と言った。もちろんじっくり見たが。彼女は、バスタオルを巻き、水着を脱いだ。そしてはずかしそうにしゃがみ、やりはじめた。すると彼女が少し腕をひろげると、プチ、とタオルのボタンが外れ、落ちた。「やっ・・」と言いながら彼女は片腕で胸を隠し、片手で股間をおさえた。「見ないで〜」と言われたが、やりおわるまで見た。彼女は6年ともなるとすごかった。胸は服を三枚着てもくっきりと形がわかり、パンツはほとんどあの黄色だった。ある夏の日、彼女と隣りの席になった。そのとき彼女はピンクのノースリーブにミニスカだった。横を向くと、白いブラジャーがのぞいていた。しばらくじっと胸を見ていると、「おっぱいばっか見ないで、スケベ」と言われた。そして休憩時間、人気が薄くなると彼女は急に机の下にもぐった。何をするのか、と思いみていると、暑いのか、不器用に自分のブラジャーを外した。「今の見た?」と聞かれ、「見た。」と答えると「誰にも言わないでね」と言った。僕は「どーしよっかな。おしっこの事も全部言いふらそうかな。」と言ってみた。彼女はスカートをめくってパンツを見せ、「これでいい?」と聞いてきた。そして放課後、彼女はトイレに行った。他に誰もいなかったため、僕も女子トイレをチラッと覗いた。すると彼女は、入ったところで自分の胸をさわっていた。彼女は「パンチラで言わないでくれる?」と聞いた。僕は「いや。」と答えた。彼女は「じゃあ裸は?」と聞いた「いいよ」と答えた。すると彼女は服を脱ぎ、全裸になった。中学生なみの巨乳だった。僕は思わず胸と股間を揉んだ。彼女は「あ・・ソコなんか気持ちいい・・」と恥ずかしそうに言った。
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