mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

排煙用天窓

俺の会社が以前入っていたビルの裏にも同じようなビルが建っていたが、ビルとビルの隙間は手を伸ばせば充分に届くほど狭かった。その裏のビルの2Fに歯科医院があった(うちの会社も2F)、院長(男性・ほか歯科医数名)の趣味なのか歯科助手、ナース、受付はみんな美形がそろっていたので会社の、いやその付近の男共はほとんどそこの歯科医院を利用していたと思う。予約制にもかかわらずいつも満員で繁盛していた。俺も親知らずとその隣の歯が虫喰ったときにけっこう長く通ったのでナースたちにも顔なじみが出来た。さてうちの会社は古いビルだったが2Fのフロアを借り切っていた。事務所、応接室、会議室、ロッカー室(女子のみ)社長室、そして倉庫兼資料室に別れていたがある日見積もり用に古い資料を捜そうと倉庫にはいってゴソゴソしていた。目的の物は棚の一番上にあったので脚立に登って箱を掴んだとき、ふと横を見ると換気扇の隙間に歯医者の更衣室らしきロッカーが並んだ部屋が見えた。そのときは無人だったが・・・・・そこが更衣室ということもそれまでは気が付かなかったし、そもそもいつもスリガラスで窓が閉まっていたのでわからない。例えわかったとしても倉庫の窓は更衣室の窓からずれているので普通なら見えるはずが無い。では何故今中が覗けたのか?開いていた窓は排煙用の天窓で(それも普段は閉まっている)後で聞いたところによると更衣室のエアコンが調子悪くて残暑が厳しい時期だったので受付の女の子が普通の窓をあけると覗きが怖いと言って勝手に排煙窓を開けていたそうだ。後でビルの管理会社から叱られて10日くらいでまた閉じられたが・・・。とにかくそのときは何故かはわからなかったが、俺が邪な考えを持ったのは言うまでも無い。その歯科医院は朝8:00〜夜20:00までの診察(途中3時間の休憩あり)だったのでナースたちにも早番、遅番があって要するに朝、遅番出勤の昼前、早番帰りの夕方、そして閉院後の4回着替えが拝めるはずである。但し俺は営業で外回りが多かったので、そうそう資料室に籠もる訳にはいかない。やはり朝一かラストかに的を絞った。次の日、8時前に出社したが、既に総務の女の子と後輩の営業が居たので諦めた。(その二人は早朝デートだったみたいで後に結婚した)その日わざと直帰せずに20時前に帰社して資料捜してきますといって倉庫に入ったが脚立がどういうわけか見つからずにダメだった。やっと目的が果せたのは3日目の昼前だった、午前中の会議の後で足らない資料を捜すお役目を自ら買って出た。脚立もちゃんとセッティングして換気扇の隙間から見ていると、すでに歯科助手のSさんが着替え中だった、ちょうど白衣を着込むときだったので一瞬紺のブラが見えただけだったが、すぐにナースのOさんが入ってきて着替え始めた。Tシャツを脱ぐと水色のブラが見えたがロッカーの位置が悪くて肩の辺りまでしか見えなかった。だが一応見えることは確認できたので俺は次のチャンスを待つことにした。その日は営業の締日だったが、運良くノルマを達成していた俺は、朝、後輩に同行した後はずっと社内に居るようにしてチャンスを待った。6時に総務が締め切るとその月は業績がよく、課長たちは皆を引き連れて飲みに言った。最後まで残っていた総務課長も7時には帰った。いよいよである。俺ははやる気持ちを押さえて7時30分にはスタンバッていた。倉庫の電気はつけず、更衣室の明かりがつくのを今か今かとまった。電気がついた、時計を見ると8時2分前だった。入ってきたのは受付のTさん、瀬戸朝香を大人しくしたような美人でスタイルもソコソコだ。ロッカーも一番廊下側でここからだとちょっと身を乗り出せば膝くらいまで充分見えた。Tさんはサッサと受付の制服を脱ぎ捨てた。案外地味なベージュのブラとパンツだった。とTさんはロッカーからゴソゴソと何かを取り出すと、いきなりパンツを降ろした。俺は息を呑んだ。Tさんの白いツヤツヤしたお尻が剥き出しになった。何事が起こったのか訳がわからずに更に覗いていると、ロッカーから出してきたものを広げたそれは煽情的な淡い紫に金糸で刺繍の入ったパンツだった。(次の日が祝日だったので多分勝負パンツだったのだろう)そしてこちらを向いて腰を前後に振りながらスッスとパンツを上にあげた。角度的に上からだったのではっきりとではないが、案外薄いヘアーのしたに縦に影のようなスジが見えた。鼻血が出そうだった。Tさんはすぐにまたロッカーからお揃いのブラを取り出すとベージュのブラを外した。ちょうど良いサイズの少しとんがり気味のオッパイ。その上には多少濃い目のベージュの乳首。すぐに勝負ブラ(?)に隠されてしまったが俺の目にはシッカリと焼きついてしまった。Tさんはデートバージョンに変身すると、股間を覗き込みながら手を添えてヘアーを直すようにガニマタで屈伸すると綺麗なレモン色のスーツを身に付け始めた。そこに他のナースたちががやがやと入ってきた。Tさんの着替えはわずか3〜4分だったと思う。Tさんのが強烈だったので他の人たちの『普通』の着替えはそれほどでもなかったが、それでも知り合いの制服の中身を拝ませて頂いて至福の時を過ごさせていただいた。その後も何度かチャレンジしたが結局その時以上の光景には出会えず、排煙窓も閉じられてしまったので。覗きは出来なくなってしまった。その後一度だけその歯科医院のナースたちと合コンをしたが、俺があまりにもTさんをじろじろ見てしまったので敬遠されてしまいTさんは同期のツレにお持ち帰りされてしまった。私はといえば着替えを見たことがない受付のWさんとアドレスの交換をしただけだったが、それがキッカケで去年の秋まで付き合っていた。会社が移転してしまって、もう会うことも無いかもしれないが・・・。
8 5月

幼なじみ

幼稚園から高校まで一緒だった幼なじみが近所にいます。その子との小学校の思い出があります。その子にはいつも勉強を教えてもらっていていました。その日も学校の宿題を一緒にやろうと彼女の家に行きました。玄関を開けて家に入ると奥からなんか変な声が聞こえてきました。僕たちは恐る恐るその声のするほうに行くと彼女の両親の寝室から声がしていました。静かに襖を開けて中を覗いてみました。そこでは彼女のお母さんが男の人に体を舐められていました。「あっ!」と僕は声を出しそうになりましたが、彼女が指で「シッ!」としたので慌てて口をふさぎました。彼女がじっと見ているので僕も見ることになりました。彼女のお母さんはしばらく舐められていたら急に起き上がって男の人の服を脱がせました。そしておチンチンをつかむとパクって口の中に入れました。そしてアイスクリームを舐めるみたいにおチンチンを舐めていました。男の人は気持ちよさそうにしていましたが、「奥さんそんなにしたらいっちゃうよ。」といいました。「一回いっても若いから大丈夫でしょ。」とおばさんは言うとそのまま続けていました。男の人はうっと言うと体が震えました。おばさんはおばさんはゴクリと喉を鳴らしていました。僕には何が起こっているのか分かりませんでした。でもいやらしいことをしているのは何と無く分かりました。「さあ、今度は私のも舐めて。」とお母さんは足を広げました。初めて大人の女の人のアソコを見た僕は気色悪くなっていました。男の人は顔を近づけるとペロペロ舐めだしました。僕は大人はなんて汚いことをするのかと思いました。おばさんは泣き声を出すみたいに声を出していました。でも片手でしっかりとおチンチンをしごいていました。「ほおらまた固くなってきた。これを私に頂戴。」とおばさんが言うと男の人は体の向きを変えてお母さんのあそこの中にそれを入れていきました。僕はあんな大きなおチンチンが入るなんてビックリしました。おばさんは「気持ちいい。気持ちいい。」と言っていました。しばらくして彼女が「行こ。」と言って家を出ました。そして僕の家で勉強することにしました。彼女の話によると相手は保険のセールスマンだそうです。何回か家にきていたらしいです。「はじめちゃんは大人があんなことするの知ってた?」「ううん。なんだか気持ち悪いよ。」「あれがセックスっていうんだよ。最初は痛いけど気持ちいいらしいよ。私たちももう6年生だからやってみない?」「いやだよ。なんか汚いジャン。」「大丈夫だよ。男の人は最初から気持ちいいらしいよ。だからやってみようよ。」僕は半ば強引に彼女とセックスすることになりました。僕は後から考えると良かったと思います。彼女が僕にキスしてきました。僕は彼女にされるままにしておきました。それから僕の服を脱がしました。パンツを脱がされる時には恥ずかしかったですが彼女が無理矢理脱がしてしまいました。彼女は僕のおチンチンを見ると「へー、これがおチンチンなんだ。なんだか面白い。」と言って触ってきました。僕は頭の中に電流が流れたみたいになってしまいました。「みさきが舐めてあげるね。」と言うとパクッと口にくわえました。そして口の中で舌を動かすんです。僕は素直に気持ちいいと思いそのままにしておきました。後から聞くと彼女は雑誌でそういう知識は一杯持っていたそうです。今から思えばとてもぎこちなかったですが、その頃の僕には十分すぎる経験でした。僕はオシッコが出る感覚になって「オシッコが出ちゃうよ。」と言っている間に彼女の口に出してしまいました。「これが射精っていうんだよ。気持ちよかったでしょ。今度はみさきを脱がして。」僕は彼女の服を脱がしました。彼女は一人前にブラをつけていましたが、はずしかたが分からなかったので彼女にとってもらいました。そして彼女のパンツも脱がしてみるとアソコはオバサンとは違って縦に筋があるだけでした。「お母さん達がしていたみたいにして。」僕は胸にしゃぶりつきました。オッパイを吸うみたいにしていたら乳首がピョコンと飛び出してきました。下で乳首をころころ転がすと彼女が「はじめちゃん気持ちいい。」と言っていました。しばらくすると彼女はアソコを指で広げて「ここがクリトリスっていうんだよ。そしてここの穴にチンチンを入れるの。はじめちゃん、クリトリスを触って。」僕はいわれたとおり彼女ははあはあ言っていました。そのうちアソコの中がヌルヌルしてきました。僕は好奇心でペロペロ舐めてみました。彼女も気持ちよさそうでした。「もういれてみて。」僕は彼女が手で広げてくれている穴におチンチンをあわせると入れようとしました。「痛い!」と言うので止めると「だめ!痛くても我慢するからいれて!」と怒られました。僕はどうにでもなれと思ってぐっと力を入れました。そしたらぬるぬるとチンチンが入りました。彼女はぐっと我慢していました。僕はアソコの中がこんなに気持ちいいと思いました。「これからどうすればいいの?」「出したり入れたりするの。」僕はぎこちなくしました。なかなかリズムがつかめませんでしたが慣れてくると何とかできるようになりました。そのうちまたさっきの感覚がきたのでそのまま出しました。その日から彼女とのいけないことが始まりました。彼女も2,3日すると痛がらなくなり、気持ちよくなってきたみたいです。関係は彼女が結婚したいまでも続いています。ご主人よりも僕のほうがいいと言ってくれています。僕も恋人よりも相性がいいみたいです。
8 5月

試着室で

私は地方に住む21歳のOLです。友達と夏に海に行く約束をしたので、水着を買いに、デパートへ行きました。デパートとは言っても、地方なので洗練されてはなく、スーパーのような雰囲気の所でした。時期がまだ早かったせいか、水着売り場はまだ閑散としていました。とりあえず気に入った白のビキニを取り試着室へ行きました。ところが、そこには既に誰か入っていたため近くの店員さんに尋ねると奥にもう一つ試着室があるから、そこで試着して下さい、と言われました。しょうがなく奥の試着室へ行きました。広めの試着室でしたが、周りには、商品のダンボールなどが積まれ何だか薄暗く嫌な感じがしましたが、別に試着だけだから...と納得し、試着室に入りました。水着に着替えて、試着室の中でクルリと鏡に向かってポーズをとりました。久しぶりに水着を着たので、ちょっと恥ずかしかったのですが、でもなかなか似合っていたので、何だか嬉しくなりました。私は自分で言うのも何ですが学生時代、結構男の子には人気があったようで、高校の頃には、1日に複数の人に告白されたことがありました。友人が言うには、顔は美人でいて、そこそこスタイルもいいから(Dカップ)だそうです。しかし、まだ一人しか付き合ったことがなくそのまま短大を卒業して、就職してしまい、ずっと男運に見放されていました...そこで今年こそは、海でも行って、素敵な出会いを作ろう!と友人と約束したのでした。この水着なら、振り向かない男はいないんじゃない!?...と鏡に向かって見ていた時でした...突然、カーテンの外から50代後半くらいのオヤジが入ってきて、私の口に何か液体を染み込ませたタオルを押し込みました。勿論抵抗しましたが、何だか体がシビれた感じがしてきて意識が遠のきました。「騒ぐなよ!大人しくしてれば、乱暴はしないからな!」男はそう言いつつも、私のオッパイを思いっきり揉んでいました。「ヤ、ヤメテー!」と口は動いているのですが、口がタオルで塞がれているため、叫べません。男の手は、スルリと私の股間へと移動していました。「ココだろぉぅ?」とクリトリスを水着の上から刺激します。顔は脂ぎってオヤジなのですが、手の動きは意外と繊細で、しかも高速に動きます。私は思わず感じてしまい、立っていられなくなり試着室の中で、倒れかかりました。男は、この瞬間を見逃さず、私をすかさず仰向けにし、脚を開かせまんぐり返しの状態になりました。情けないことに、体が言うことを利かずもう相手のなすがままでした。脂ぎったオヤジの顔が、私の股間にうずくまると、私のオマン○を勢いよく吸い始めました。チュウーー、ブブブ、チュウーー!!!既に濡れ濡れのオマン○は音を立てます。垂れたお汁も、見逃さず舐められます。と、同時にオヤジの中指は、クリをリズミカルに刺激してくるのです。その熟練の技は、私の理性を壊すのに時間は掛かりませんでした。以前付き合っていた同級生の彼とは、比べ物になりませんでした。私は怖さと、恥ずかしさと、気持ちよさで、もう訳がわからなくなっていました。すると、男はズボンのチャックを開け、汚いチン○を出してきました。「メインディッシュだぞ!」それは前彼より明らかに巨大で、紫黒い色をしていました。しかし、私は逃げられません。私の脚を、肩まで持ち上げると、ズズズっと、私の中に入ってきました。「ヒ、ヒィーーーー!!!!」あまりの大きさでありながら、生暖かい感触とで、思わず体が仰け反りました。グチョっ、グチョっとオチンチ○が入るたびに音がします。「あー、こんなキレイな若い娘とヤれるなんて最高だぁ!」と、オヤジはつぶやきました。本当なら悔しいハズですが、でも体は、嘘をつきません。もう既に感じまくっています。入る度に、快感が押し寄せるのです。すると今度は、パー−ン!、パーーン!と勢いよく強く打ってきました。私は本当に久しぶりのセックスだったため、早くも限界に達しました。「ああああああ、い、い、い、イクっーーーー!」もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。そうすると男も、「イ、イクぞー!」と言い、私の中に、ドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。私はしばらく放心状態でした。しかし男は、何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。身分証や勤務先まで調べられました。そして後日、私は何度も彼にホテルまで呼び出されるようになりました。しかし、私のからだは彼の熟練のテクニックの虜になってしまいました。心では拒否をしても、からだが反応してしまうのです...そして、今日も私の携帯の着信が鳴るのです.....
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