mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

17 1月

同級生のイベントガール体験

販売促進活動で大手家電用品店に配属されました。 メンバーは男1人(私)と女2人で、内1人は私と高校時代の友人で真由美(23)といいます。男の役割は、商品の陳列や配送などの力仕事がメインですが、女の子はPC関連の名前の入った風船を配ったり、 パンフレット配っていたりしていました。男にはポロシャツを至急され、女はミニスカのワンピースを支給されました。女は商品名の入った白いワンピで、夏物なのか生地が薄いものの、かわいらしい格好でした。真由美も含め、販促の女の子達はとってもよく働くもので、屈んだり中腰になったりでブラもパンティーも、ラインが浮き出ていてかなりエロイです。しかも、我がチームだけが生地が薄いようで、他の人よりもハッキリと透けていました。色も模様も形もすべて分かるくらい・・・。目の前にいる同級生だけが、スケスケな服で注目されている・・・。体のラインもまる判りで、下着の形状も色もすべて判ってしまうような状況・・・。通行人や高校生やらと、年齢を問わずに、どれくらいの人達が目撃したのだろうか・・・。年下の学生達から集団でエロい目で見られる同級生、そんな姿に私も静かに応援していました。考えてみたら、その同級生の周りだけに人が大勢できていたような気がします。そんな中、偶然にも同じ高校時代の男友達2人と出会いました。懐かしい会話もしながら、今日は真由美も一緒に働いている事を言うと、すぐに真由美の存在にも気がついたみたいで、いろいろ談笑していました。そして、1人の男が真由美の後姿に気づき、携帯で後ろ姿の写メを撮っていました。前かがみになり、パンティーがスケスケの状態を撮られ、その社写メを私にも見せてくれました。その後、ちょっとだけ休憩時間を貰い、売り場の死角で4人で談笑しているうちに、男の一人が「真由美の今日の下着の色当てようか?」と言い、「当たったら触らせて!」と言います。真由美の返事に関係なく、男は見事に的中させ、真由美も「え?なぜ?」って顔していました。男達はその場で真由美の両側に並ぶように立って、真由美と腕を組んで動けなくし、スカートの上からお尻を撫でたり、軽く揉んだり、両手で掴んで開いてみたりしてました。嫌がる真由美ですが、男達はミニスカートの中に手を入れ、そのままスカートを大きくめくり上げ、直にパンティー越しにお尻を触ったり、携帯をもぐらせたりしていました。そして、人差し指をパンティーに入れて持ち上げ、直接お尻を覗き込んだりしていました。声の出ない真由美に対し、男達はパンティー全体を下げ、お尻を丸出しにして生のお尻を前に撮影までしていました。目の前でスカートも持ち上げられ、パンティーを全て晒す同級生。久々の再開で彼氏でもない男にお尻を触れ、直に覗かれる同級生。さらにはパンティーを下ろされ、そのお尻と記念撮影までされた同級生。私からも生のお尻が丸見えでした。真由美は驚いて声も出ず、全く抵抗もせずにお尻を揉まれ、撮影までされていましたが、その後、男たちは真由美のスカートを戻し、再びお尻を撫で回した後、店内に消えて行きました。真由美に声をかけると、真っ赤な顔で震えるような声で「大丈夫です。こんな所で・・・。」とスカートを直しながら言っていました。恥ずかしそうな顔で、必死に強がる真由美の顔がなんとも言えなくて・・・。その後、彼女の動きが鈍くなりつつ、ストッキングを履いて仕事していました。あの時撮った写真は、その後、どうなったかは知りませんが、真由美には、「もう消してあった。」とだけ伝えました。数日後、真由美はあの時のことが笑って話せるようになりましたが、私にいいます。「お尻、見てましたよね?」「お尻だけでした?見えていたのは?」と言います。私は見ていた事を白状すると、真由美は、「もし写真持っていても他の人には見せないでください。」「胸よりはお尻のほうが自信あります。」「でも、絶対に他の人には言わないでください。」と言いました。一言、いいお尻だったよ、真由美よ・・・。是非とも、変わらず自信を持ち続けて欲しいものです。
16 1月

高校2年生での強烈な思い出・・・

初めまして。こういう所に書き込みするのは初めてなのですが、みなさんの体験?をお読みし、私も書いてみたくなりましたので投稿してみました。文章力はなく長くなりますが、最後まで読んで頂ければ光栄です。私は今、26歳になるどこにでもいる普通の男です。あれは、高校2年生の冬(12月)でした。当時、私にはおない歳の子と付き合い始めて丁度1ヶ月くらいだったと思います。高校の頃に知り合った友達の彼女に紹介してもらい、最初はメール&電話での関係が3ヶ月くらい続いていました。(会うのには相手が恥ずかしがっていて・・・)電話から話す限り(プリクラは確認済)とてもやさしくて、空気の読める女の子でした。(会ってわかりましたが、優香に少し似たべっぴんな子でした)会うまではメル友みたいな感じ(同期の方は良く分かると思いますが、当時メル友を作るのが流行していました)が続いていて、遊びに行ったりするのは男友達とばかりでした。そんな私も高1からファミレスでバイトしていたのですが、そこに4歳年上(当時は21歳)のOLの女性が仕事と掛持ちバイトしていました。その女性(綾仮名)に私は1年目の忘年会で彼女に一目惚れをしてしまいました。綾には同じバイト先で働く私の2歳上の先輩(N氏)と付き合っていましたが、忘年会の少し前に別れたみたいで、とても悲しんでいました。(ちなみに綾は新山千春似でした)その忘年会の2次会でカラオケに行くことになり、そこで綾が歌った曲(広瀬香美のDEER、AGAIN)に聞き惚れしてしまい好きになってしまいました。その時から、私から食事に誘ったり一緒のバイトの時は良く話し掛けたりと積極的にアプローチしていたのですが、相手には私の気持ちがモロバレで私の気持ちには応えれないとある日唐突に言われました。そこから気まずい関係になるのかと心配していましたが、何事もなく他のバイトのメンバーも含めよく遊びに行ったりして、約1年半程が経ちました。ですが、私には諦める事ができず胸に残る言葉に表せないような気持ちを抑えるのに一生懸命でした。ある女の子の紹介を受けるまでは・・・傷心中に友達から、忘れる為にも良い女の子を紹介してやると声が掛かり、冒頭で説明した女の子(沙織仮名)を紹介してもらいました。沙織とは(電話&メールですが)理想のデートや将来の夢や友達関連の悩みetc毎日話をしても飽きないくらい、連絡を取り続けました。そして、高2の10月頃(人肌恋しい季節です)初めて沙織と会う事が出来、念願の制服デートで普通に食事をして自転車でアウェーの地を散策していました。帰り際、沙織は帰りたくないと言われもっと一緒にいたいと彼女も私に興味を持ってくれたみたいで、良い形で初回デートは終了しました。そこから3回目のデートを約束したある土曜日(私は私立でしたので、授業がありました)昼過ぎから会う約束をしていたのですが、学校からの帰り、いつものように自転車を駐輪場に直していると後ろから沙織『わっっ!!ビックリした??』俺『うわ!!何で?何で?何してるの??え??』沙織『驚かせようと思って・・・それにはやく〇〇君に会いたかったし・・・』俺『(萌)』私は嬉しくて嬉しくて幸せ満開でした。その日は、それからブラブラとデートをして、夕食も終わり私の家に行くことになりました。ただ、私はその時に決意した事(告白です)がありいつ言おうか心臓がバクバクでした。いつもの如く、自転車に2人乗りをして私のマンションの駐車場に到着しました。俺『タバコ吸っていい?』沙織『どうぞ、それっておいしい??』そんな会話をしながら、30分くらい他愛のない話を駐車場でしていました。いつのまにか私の自転車を乗りくるくると駐車場を一人で乗り回していた彼女に声を掛け、近くに寄った時に腕を掴み言いました。俺『俺と付き合って・・・』心臓バクバクで、自分の呼吸が聞こえるくらい静寂になった気がしました。沙織『え?どうしたの?急に?』俺『今日のしてくれたサプライズがとても嬉しくて・・・』ここから、10分くらいマシンガントークで口説きました。沙織『こんな私でよければ・・・お願いします』もう、嬉しくて飛び上がり思わず『ヤッター』と言った事を覚えています。ただ、そこから彼女は付き合ったのは初めてではなく2人目だと言うこと、前の男は年上ですぐに体を求めてきた事等彼女の悩みを打ち明けられました。沙織『男の人って付き合えばすぐにHしたくなるの?』俺『え?俺はそんな事ないよ(本心ではありましたが、何故か戸惑いました)』沙織『私の周りは初体験とか終わってる子が多いけど、もし〇〇君が早く経験したいなら私じゃない方がいいよ・・・』俺『そんなので付き合ってと言ったんじゃない!!』沙織『ごめん、私も早く怖い気持ちがなくなるように努力するね!!』その時、何故か胸がキュンとなり彼女を抱きしめていました。その後、私の母(父は幼い頃に離婚)に挨拶し、二人で私の部屋にいました。クリスマス前という事もあり、部屋にミニクリスマスツリー(光る奴)を置いていたので光を灯し、二人でいつしか添い寝していました。そんな時に急に母が、母『入るよー』俺『今はいいところだから駄目ー』沙織『(何て事を言うんだ!!)表情』母『了解・・・』今思えば良い母です・・・(4年前に他界しました)少し沈黙がありお互いに笑いあって、いつの間にか体の擽り合い(男がよく使うパターンですよね)がして、緊張が解けてきました。そんな時、彼女が眼を閉じ『良い心地・・・』と俺『誘われている!!!どうする!!!?どうしたらいい!!?何を!!どう・・・』それまでに私は接吻と乳を揉むくらいは経験済みでしたが、そこは経験のなさが災いしどうしていいものかわからなかったのです。俺『何かで聞いた事がある!女に恥をかかせてはいけないと!!』意味不明な事、良い解釈ばかり思考回路に浮かび(男ですから)眼を閉じた彼女の唇にキスをしました。一瞬、彼女も何が起きたのか分からなかったみたいですが、直に状況を理解して無言で僕に抱きついてきました。その後も、キスを繰り返しました。沙織『舌入れた事ある?』俺『ないです・・・(何故か敬語)』その後、彼女の方から舌を絡めてきて何ともいえない心地よさ・気持ち良くなりました。ちなみに、接吻している間はお手手がお留守になるので、ちゃっかり胸を揉もうとしたのですが、『そこはまだ!!』って怒られました・・・その後、私のバイト先での綾さんの存在を何故か正直に話をして、(自分も正直に向き合いたかったんだろうと思います)彼女は泣きながら『もう遊びに行ったりはしないで!!』とお願いされました。私は、『もうしない』と伝え、彼女を慰めその日は送って帰りました。翌日、バイトに向かい店長にクリスマスは空けてもらうようにお願いし、承諾してくれましたが、シフト表を見るなり先輩方から『クリスマス何所に行くの?彼女出来たの?』等かなり問い詰められたので、正直に彼女が出来た事を伝えました。私が働いていたバイト先はみんな仲が良いのかしゃべりが多いのかわかりませんが、彼女が出来た事はあっという間に全時間帯のみんなに知れ渡りました。その中には当然、綾もいました。綾とは夏頃から殆ど連絡も取ることなく、一緒のバイトの時だけ少し会話するくらいの間柄でした。ですが、人間とは不思議な生き物で、自分に好意を持ってくれている人がいるとわかると、その好意を持ってくれている人の事が気になったりしますよね?綾もそんな状態ではなかったのでしょうか。ましてや、年下の子に好きだと言われ断ったけど自分よりも早く幸せを掴もうとしているって胸中穏やかではなかった筈です。(上から目線ですいません)そして、程なくして綾の方から連絡がよく来るようになりましたが、私は沙織との約束もあるので、そっけない返事ばかりしていました。(もう好きという気持ちはありませんでしたし)そんなある夜、いつものように沙織と電話で話しをしていると突然沙織『例の年上の先輩と会ってない?』俺『会ってないよ!バイトは一緒になるけど・・・』沙織『そう、ならいいけど、少し嫌な予感がするの・・・』俺『大丈夫、何もしないよ!!』と言い電話は切りましたが、彼女は納得しない様子でした。(いつもより雰囲気が違いました)その直後、携帯電話が鳴り、沙織が心配して電話してきたのか?と思いましたが相手は公衆電話でした。時間は確か深夜12時過ぎだったと思います。俺『もしもし』公衆電話『(相手が泣いています)』俺『もしもし?』公衆電話『〇〇君?(かなり泣いています)』俺『綾さん?どうしたの??』綾『今から会えないですか?』俺『(普通ではないくらいに泣いていましたが)いや、会えない・・・』綾『お願いします・・・会ってください・・・』俺『(心が痛い・・・)いや、彼女と約束した綾さんとは会わないって・・・だから・・・』綾『お願い・・・』しばらく、彼女の泣き声と咽る声しか聞こえないくらい沈黙・・・俺『(会うだけなら、泣いているしあまりにもかわいそうだと思い)少しなら・・・』綾『ありがとう・・・少ししたら駐車場に降りてきて・・・』そう言い電話を切りました。取あえず、タバコに火をつけすごく考えました。会うだけなら大丈夫、黙っていれば・・・いやでも・・・そんな事を考えていました。ま、降りて話を聞こうと玄関から出た瞬間に携帯に沙織から着信が・・・(女のカン?)電話は出ずに無視してしまいました。(罪悪感でいっぱい)駐車場に出てみると雪が降ってきてとても寒かったのを覚えています。少しすると綾の姿が見えてきました。私の姿を見るなり綾は私に抱きついてきて、ワンワンと泣き出し、パニックになりました。その時、携帯に再び沙織からの着信で設定している着信音が鳴りました・・・再びパニックになる俺・・・綾『(電話は気にせず)抱きしめて・・・』俺『ちょ!待って!!何?どうしたの?(頭の中はパニックでこの状況から抜け出したいと思い、何故か家でもう1人で寝たいと思っていました)』綾は無言でしたが、私から離れようとしませんでした。しばらくの静寂・・・俺『寒いから、家に入って話を聞くよ』自分で言った事に自分でも驚き何を言ってるんだ!!と思いました。私の部屋に入るなり、また泣き出す綾、戸惑う俺。暖かい紅茶を差し出し、しばらくすると落ちつき、綾が話し始めました。話の内容は、綾が慕っていたN氏が違う女の子と付き合い始めた事が発覚して、自分の気持ちが届かない事でした。私は相談を受けている気持ちで話をゆっくりと聞いていました。小1時間くらいは話しをしていたと思います。突然、綾から出た言葉が・・・綾『今日は泊めてもらえないですか?』俺『いや、それは出来ない・・・彼女いてるし』綾『〇〇君に迷惑かけてるのはわかるけど、今日だけ傍にいて欲しい・・・』俺『送って帰ります・・・』立ち上がりかけた途端、綾が私の腕を引っ張りキスしてきました。私はすぐに払いのけましたが、また抱きついてきます。綾『お願い、近くにいて・・・』切ないというか何というか、彼女を放っておけず承諾してしまいました。その日は、運が良いのか悪いのか、母は旅行に行っており誰も帰ってくる事はなく私は一人の夜の予定でした。本心ではありませんが、人生で初めて女の人と寝る事になった俺(しかも正式な彼女ではない)色々な葛藤がありましたが、一緒に寝るのはよくないと思い、綾をベッドで寝かし私は床に布団を敷いて寝ました。電気を暗くして静寂が続きます。不思議な程落ち着いている自分がいました。『何故こんな事になったのだろう・・・沙織に合わす顔がない・・・』本命の彼女の事ばかり考えていました。明かりを消して30分くらいでしょうか、綾が『こっちに来て・・・』誘われている!!!!内心かなり焦りましたが、動揺を隠すように『早く寝ないと・・・』と返しました。すると、綾は『やっぱり迷惑よね。彼女いてるのに、私都合良すぎるよね・・・』と言いまた泣き出しました。(女の子が泣いている、どうにかしないと!!)私はもうやけくそになり、綾のベッドに一緒に横になりました。また抱きついてくる綾。今度は信じられないくらいにドキドキしている俺。綾が『心臓の動き早いよ?ドキドキしてるの?』少し上から目線のお姉さん声で言われました。俺『いや、そんな事はないよ。もう落ちついた?』綾『〇〇君のおかげ、やさしいね』すると、またキスをしてきました。さっきとは違い、私の首に手を廻して舌も絡めてきます。綾は香水(確かエタニティー)をつけており、その匂いがまた私を誘惑します。俺『(本命を思い出す俺・・・誘惑に負けそうな俺・・・本命を思い出す・・・あれ?)』次の瞬間には理性はなくなっていました。綾に覆い被さり、唇・首・鎖骨・乳へとすごい勢いでむしゃぶりつきました。童貞でしたが、エロビデや友人の体験談で知識はあった為、自分の感性と勢いで何とかなるとわけのわからん自信に満ちていました。案の定、綾は少しづつ感じ始め『んっっ!あっん!』と軽く喘ぎはじめました。そして、初めての女のオマ〇コを触りヌルッとした感触が私の興奮を更に高めました。俺『すご!!こんなに濡れるんだ!!』感動と興奮が入り混じった不思議な気分でした。綾『〇〇君初め・・・て?』俺『はい(何故か敬語)』綾『フフッ』と笑みを浮かべる彼女綾『今、触っている所の少し上をこねくり回して・・・』俺『こ、こうですか?』綾『あッッ!んん・・・そう・・・もっとして?』そう言うと綾は腰をくねり私の指に押し付けてきました。綾『はあッッあ!あッん!イヤッッ!!アン!!』私も我慢できなくなり、チ〇コをいつのまにか綾に押し付けていました。綾『指・・入れて・・・』そう言われ、1本の中指を入れるとヌルッと入りました。綾『女の子の膣内はこんな感じ、どう?』俺『やばい!!』(何が?)綾『そのまま指を掻き出すように動かして・・・』言われるがままの俺・・・そしてさっきより感じ始める綾・・・綾『ヤッッ!アッ!アアッッッン!!!クゥンッ』必死に手を動かす俺(手がつりそう)・・・更に感じる綾・・・綾『ンンァッ!アアァッ、ハァン、アッァツ!』綾『〇〇・・く、ん、いいよ・・・』俺『えっっ?』手を止める俺綾『〇〇君のココ、もう我慢できないでしょ?』俺『い、いや、そんなことは・・・』綾『嘘つかないの、さっきから私に擦りつけてるクセに【笑】』黙る俺・・・寝巻きの上からチ〇コの裏筋を指で撫でる綾・・・俺『うおっ!あッ!』と少し摩られただけでこの反応・・・もう我慢汁が垂れまくっていました。綾『パンツ脱いで、見せて?』俺『いや、でも恥ずかしい・・・』乙女な俺・・・(キモイ)綾『早くぅ!でないと何もしてあげないよ!!』素直に従う俺・・・元気になった俺のチ〇コを見て『すっごい元気』と綾もう見られているのと、悶々とした気持ちが入り混じりどうにかして欲しい俺・・・綾『今日はいっぱいわがまま聞いてくれたし、さっきも私を一生懸命感じさせてようとしてくれたから、いっぱい気持ちよくしてあげるね!!』今日はいっぱいわがまま?はっ!?一瞬、我に返る俺(本命の彼女が・・・)と思ったのも束の間、綾は俺のチ〇コを咥えこんだ。俺『っっっ!!!!』衝撃でした。生暖かくて、ヌルヌルでこんな気持ちのいい事があってよいのかと・・・綾『すごいね、少し口に入れたら一気に膨らんだ(笑)』引き続き、口を上下に動かす綾・・・『ジュポ、ジュル、ジュルル、ジュプ』腰が引けて目の前が真っ白になる俺・・・俺『あッ!すげー!きもちいいよ!!!』(もうどうにでもなれ)綾『そんらに?ひゃあ、こうひてあげふ・・・』咥えながら、手を上下に動かし始める。俺『ううっ・・・』ひ弱な声がでてしまう。綾『ジュル、ジュププ、ジュルル、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュルル』段々と綾のストロークが早くなる。綾『ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ』俺『ああッあっ!!』(イキそう・・・)綾『いいよ・・このまま出して・・・いっぱいだして・・・』俺『あっあっ、イクッイッちゃいます、出る!!!』ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと4回勢いよく出たのを今でも鮮明に覚えています。(2分くらいで昇天です・・・)綾『んッんんッ、うッんッ・・・ゴクッ』(飲まれました・・・)綾『濃いっっっー、すごいいっぱい出たね、こんなに出るんだね(笑)』射精した後、私は放心状態でしたが、綾がすぐに抱きついてきました。綾『イクの早かったね?そんなに気持ちよかった??』俺『ごめんなさい。すごく気持ちよかったです・・・』(まだ放心中)そのまま、キスをしましたが、苦いというか何というか変な味がしました。綾『もう少し我慢できれば、私の膣内に入れてあげたのに(笑)』俺『えっ?あっ!すいません・・・』(何故か謝りました)俺『綾さんは悶々します?』綾『・・うん・・・』俺『もし良かったら、今以上の事を・・・』(自分は暴走モードです)綾『でも今さらだけど、本当にいいの?』俺『綾がいい(Hしたいという本音から嘘をつきました』(最低な俺)そして、そこから再び私のむしゃぶりタイムが始まりました。15分くらいですか、自分のチ〇ポが再び勃起し、興奮が蘇ってきました。綾『もう一度、舐めてあげる・・・』綾『さっき出した所なのに、すごいね!!やっぱり若いね(笑)』と言い、再びチ〇コを咥えこむ。『ジュポ、ジュル、ジュル、ジュポ、ジュル、ジュポ』さっきよりは遅めのストロークだったのと、1度射精している為か少し余裕が出てきていました。俺『綾のも見たい・舐めたい・・・』(男の欲望です)綾『イヤっ!見ない方がいいよ!てか恥ずかしい・・・』私は無理やり69の形に持っていきました。(エロビデの見すぎでしたね)暗がりでしたが、目の前に初めての女のオマ〇コが現れ正直思いました。(アワビの小さい奴じゃーん!!)どこが気持ちいいいのかわからず、一心不乱に舐めまわしました。綾『あっぁっあっん、あっん、あっあっあっ・・・』もうヨダレか愛液か何かわからいくらいベトベトでした。綾『〇〇く、君、もう入れて・・・』俺『(待ってましたー♪)』正常位の形に持っていき、チ〇ポを持っていざ!!初めては中々入らないと聞いていましたが、ニュルッとした感じですんなりと挿入綾『あっっん!カタいっっ!!』俺『あれ?なんだ、こんなもの?想像していたのとは・・・』挿入した瞬間はそう思いましたが、次の瞬間私は期待を裏切られました。綾『う、動いて、いいよ・・・』言われるがままに、腰を振り出しました。綾『はっああんっ!あっはっんん!あっぁっあっっん!あっ、あっあ!んっっ!』俺『っっっ!!あっうっっ!!!はぁ!!』クンニや指マンでは見られなかった綾の感じ方、そして何よりも膣内で絡みつく何かがチ〇ポを刺激します。ザラザラ?ヌルヌル?なんとも言えない感触と生暖かさが、腰を突く度に押し寄せてきます。(正直、フェラと違った感じで、このままの感触を永遠に味わいたいと思いました)綾『あっっん!はっっああっっん!あっっあっっあっあっあっあっはっあっん!』綾『〇・・〇・く、ん気持ちいっい?』俺『やばいっす!すごく、ヌルヌルで、んっ!も、もうっっ!!』綾『ま、まだ、ダメっっ!!頑張ってっ??』俺『い、いや、気にしな、んっ!いで、く、ください』(意味不明・・・)そういうと、綾はギュッとしがみついてきて、『一旦休憩しよ』俺『??wwww』と、私を今度は寝かして騎乗位へと誘導します。綾『今度は私がいっぱい動いてあげる・・・』俺『(もう何でもいいです)』綾は腰を前後にクネクネーとしてきました。それが、また違った部分を刺激し何とも心地よい気持ちに・・・しかし、先程までの限界は乗り越えた感じがして少し余裕がでてきました。綾『少しは落ち着いたみたいな顔してるね?(笑)』綾『じゃあ、少し苛めてあげよ・・・』そういうと、先程の動きとは変わり、上下に深くパンパンと動き出しました。俺『えっ!!?うわっ!!んっっ!!はうっっ!!』綾『はっあっん!!こ、これがわ、私好きなの、このふか、深く当たる感じが』先程のクネクネーとパンパンがフュージョンします。綾『あっっっっんん!!はっっはっあん!あっっあん!あん、あっ!!』俺『くっう!!(また限界が、ゴールが)』綾『ま、まだ、まだ、イッちゃ、イッちゃダメっっ!!はっあっあんっん』俺『(サッカーだ!!サッカーしている自分を考えろ・・・自分がドリブル!ルックアラウンド!ダ、ダメだ!ルックアラウンドすると、生乳がっ!!あっ!チ〇ポに刺激が)』必死でした・・・俺『あ、綾、も、もうイク!!』すると、綾は突然動きを止めて『じゃ、〇〇が上から突いて・・・』また正常位へと変更。俺『もう、そこまでキテる!!』綾『いっぱい、いっぱい突いて気持ちよくなろ・・・?』再び腰を打ち続けると、綺麗に揺れるオッパイ、うなじがいろっぽい綾、リズミカルな喘ぎ声、誘惑にかられる香水・・・綾『はっっあん!!あっっあっはっっん!はっあんっ!あっあっあっあっあっあっん』俺『!!!!??(ゴムしてない)』(遅すぎる・・・)俺『あ、綾、生・・・でしちゃって・・る』綾『いい、いいよっっ!!そのまま、そのままで出していいよ・・・おいで・・・』その言葉でまた理性というか何かが吹っ飛び、腰の動きが自然に加速していきます。俺『あっっうっっん!あっ、い、イク、出るよ!出すよっっっ!!』綾『い、いい・・よ!キテっ!!いっぱい出してっ!!あっあっあっあっあっあっあっんっ!!はっあっ』足を腰に巻きつけてくる綾、覆いかぶさる俺・・・ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ!!!(5回の感覚を覚えています)射精している先っちょを刺激するマ〇コに痙攣し、ビクビク・・・綾『童貞卒業おめでとう!!いっぱい出たのわかるよ・・・さっき出したところなのにね(笑)』俺『もう感動です・・・』その後は、明るくなる迄ヤリまくってました(計4回)目が覚めると、昼14時過ぎでした、土曜日の為(学校休みましたってか終わってる時間です)起きて、昨晩の事を思いながら一人シャワーを浴びました。戻ると綾が起きていて、服に着替えていました。綾『昨日はありがとう!!気持ちがスッキリした!』俺『俺も色々な意味でスッキリ!!』綾『スケベっっ!!ま、初めてにしては良くがんばりました!!』俺『送ってくよ・・・』綾『いい、一人で帰る、それより、彼女に連絡してあげたら?・・・』俺『(思い出したくない・・・考えたくない・・・)』綾『じゃ、また明日のバイトでね!』一人で綾は帰っていきました。この後、私は沙織を傷つけないように嘘をつき、別れを告げ、綾と付き合いました。自分の犯した事に責任を取ろうと・・・(自分勝手ですね)綾とは3年程付き合いましたが、大喧嘩し今は連絡も取れません。正直、初体験がこんな形になるとは想像もしていませんでしたが、今考えれば良い経験をさせてもらえたなと思います。以上、大変長くなり腹立たしい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いありがとうございました。初めて、自分の体験を投稿して何か胸のつっかえが取れた気がします。
15 1月

I先輩「まぁまぁまぁまぁ、大丈夫だよ」

中学1年の時の話。友達の多くが陸上部に入るようなので、おいらも陸上部に入った。うちの世代は男が20人程度、女が5人くらいだったかな。3年生が5人くらい、2年生が4人で、先輩は全て女。(幽霊部員は多かったっぽい)後に男女で独立したけど、当時は陸上部として男女一緒の部活だった。一通りの種目をやってみた結果、おいらは110メートルハードルをやることにした。ハードルには、専門でやっている人が3年の先輩にいた(I先輩)。2年生にはいなくて、1年は他に男が1人(W君)。I先輩は面倒見の良い先輩で、いつもにこにこしている感じ。本人が明るいというよりも、周りを明るくしてくれる人だった。外見も背も標準的な人だったが、胸はほとんど真っ平ら。「ねー、I、あれ見てよ」「ちょっ、なんで胸触るの??」「うはっ、ごめんw背中かと思ったw」とか先輩同士の会話も素であったりして、本人もネタとして楽しんでいたのかもしれない。そのあと、I先輩にちょっとしたことで注意されたときに、「すみません、背中かと思いました」とか言っても笑ってくれる、心に余裕のある人だった。おいらもW君も、入部もハードルを選んだのも積極的だったわけではないけど、I先輩の人柄に負けて、毎日参加するようになってた。三人とも仲が良く、練習は厳しくても部活自体はいつでも楽しいものだった。おいらはI先輩にかなり惚れてたし、それはW君も同じだったらしい。隠していたつもりだったけど、先輩たちにはバレバレだったかもしれない。短縮授業だか何かで半日だった時のこと。学校全体で部活動はなしで、おいらも陸上部の友達数名とだべったあとに、帰ることにした。校門まで来た時、逆に校門に入ってくるI先輩を発見。3年の先輩は自主練をするようで、家が近いI先輩はお昼を食べて戻ってきたところだった。チャンスと思って、誘われてもないのにおいらも参加すると言ったら、了承してくれた。一緒にいた友達も参加することになり、帰宅後、お昼を食べて学校に戻った。他の部活も自主練してる人がいたけど、サッカーや野球といったグラウンドを占領するところが、人数が足りなくて個人練習だったりしたから、久しぶりに広く校庭を使えて気持ちが良かった。一緒にいた友達以外にも、どこで聞いたのか陸上部の一年生はそこそこ揃っていた。幸い、W君は来ておらず、ハードルはI先輩と二人きり。いつも以上に楽しく、陸上部の中では最後まで練習してしまった。まあ、普段から最後までやっていることも多かったけど。片付けも終わり、いつものように雑談しながら、部室のある部室棟二階に向かっていた。今日は筋肉痛が残っていて、体もだるかったといった話だった。「なると思ったら、お風呂でよくマッサージしておいた方がいいよ」「してますよ、毎日」「ちゃんとするんだよ。こうやって、こんな感じに」と、自分で体をマッサージ。階段に腰掛けて、ポイントを説明しながら片足ずつ揉み解す。「そんな感じでやってるんですけどね」「おかしいなぁ。多分、ツボが違うんだよ。ここだよ、ここ。ちょっと触ってみて」手や肩ならともかく、女性のふくらはぎを触るなんて初めての経験だ。しかも、I先輩のふくらはぎですよ。早くもおいらの股間はおっきし始めている。ばれないよう、I先輩より下の段に腰掛けて、マッサージを始めた。「こ、こうっすか?」「そうそう、わかってるじゃん」いつものI先輩の匂いが、この時は妙に興奮したのを覚えている。もう、おいらの心臓はバクバク。手も震えていたと思う。股間もMAX状態で、触りたいよりもばれたらまずいという思いが強かった。「うん、ここは大丈夫だね。太ももはこの辺りだよ」「い、いや、もうわかりましたよ。ありがとうございました」10秒も揉んでいなかったと思う。立ち上がりつつ、短パンに隙間を作って勃起角度を修正。へその方に向けて、ばれないようにして平静を装う。「ほんとにわかったの?・・・もしかして照れてる?w」「(ぐっ)はい、照れてますよ。お疲れ様でした」おいらは帰ろうとしたけど、善意のI先輩は強かった。「じゃあ、私が揉んであげよう」もちろん、おいらは全力で拒否。でも最後にはI先輩の押しに負けて無理やり座らされてしまった。勃起角度は修正してあるし、前かがみになっていれば平気かとも思った。真剣にマッサージしつつ、説明してくれるI先輩。ふくらはぎから太ももに移ったあたりは緊張したけど、I先輩は勃起に気づくそぶりも見せなかった。「やっぱり違うでしょ?」「はい、勉強になりました」「・・・大っきくなってるよね」心臓が跳ね上がった。さらっと会話に入れてきたので、油断していたおいらは激しく動揺した。マッサージを続けるI先輩を見ながら、混乱した頭でなんと答えようか考えた。「し、身長ですか?」馬鹿な返答をI先輩は無視して、マッサージをやめてこっちを向いた。目線をおいらの下半身に落とす。もう一度顔を上げて照れたように笑う。恥ずかしさと罪悪感のようなもので、一気に血の気が引いた。しばらくお互い無言だったけど、I先輩は強かった。「見せて」「はあ?」「まぁまぁまぁまぁ、大丈夫だよ」何が大丈夫かよくわからなかったが、I先輩は素早くおいらの短パンの前を引っ張った。止める間もないほど素早く。短パンから、おいらの股間がバイーンと飛び出した。I先輩は「わっ」と驚いたけど、すぐに、顔を近づけて、じっくりと観察し始めた。息が股間にかかるほど近距離。ちょっとくすぐったい。I先輩の顔はもう真っ赤で、すごく興奮しているのがわかった。「けっこう生えてるんだね」まじまじと見つめられて、めちゃめちゃ恥ずかしい。当時のおいらは、面積的には大人率7割くらい生えてたのかな。ただ、体積でいくと、まだまだ子供っぽくて、ボリュームは少なかった。「ぴくぴくしてる」「袋にも生えてる」「先っちょが出てる」とかいろいろ言っていたけど、よく覚えていない。しっかりと観察されるわ、臭くないだろうかとか、誰か来たらどうしようとか。おいらは恥ずかしさと緊張と、その他もろもろで、頭がおかしくなりそうなほど興奮していたから。「私よりも生えてる」って言ってたのは、しっかりと耳に残っている。少し無言で観察したあと、I先輩は顔を上げた。「Kの顔、真っ赤だよ」「先輩だって真っ赤ですよ」「私だって興奮してるもん」I先輩は、おいらの手を掴んで、自分の胸に持っていった。「ね?どきどきしてるでしょ?」確かに激しい動悸を感じる。でもそんなことよりも驚いたのは、I先輩の胸に弾力を感じたこと。I先輩の胸もおっぱいなんだなーとか、そんなよくわからないことを考えた。すごく恥ずかしそうにしているI先輩を見て、すげーかわいいと思った。「短パン下ろすよ?」今更隠しても仕方ないし、I先輩の胸も触ったし。周りに人がいないのを確認してから、おいらは腰を上げて自分で短パンを下げた。直接触れるコンクリートは冷たかった。「触っていい?」「ちょっ・・」「まぁまぁまぁまぁ、平気だから」何が平気なのかわからないが、I先輩は股間に手を伸ばしてきた。優しく、でも躊躇無く竿を握り、感触を確かめるようにさわさわしてくる。「固いんだねー」おいらは答える余裕なんか無かった。(先輩の手、柔らけー)「もう、恥ずかしいじゃん」口に出ていたようだ(汗「こういう風にするんだよね?」I先輩は、手を上下に動かしだした。何がこういう風なのか、I先輩は言わなかったけど、意味は伝わった。おいらは小学4年くらいからしていたし。精通は小学5年のときだったけど。I先輩もこういうこと知ってるんだー。今なら言葉や行動で、反撃に転じるところだ。でも、当時のおいらは、気持ちいいので頭がいっぱい。「先輩、すげー気持ちいいっす・・・」とか、恥ずかしいことを言っていた気がする。さすがに「らめぇーー!」とは言ってないと思うけどwI先輩はおいらを見たり、股間の方を見たり。顔を真っ赤にして、I先輩が、まだ人のいる学校でおいらのアレを扱いている。この非日常的な光景に、射精感が一気に込み上げてきた。「はぁはぁ・・・。先輩、もうダメです。出ちゃいます」「うん、いいよ出して。見てるから」I先輩は、じっとおいらの顔を見てる。見てるって、股間じゃなくておいらの顔のことですか?逝く瞬間の顔を観察されちゃうんですか??「先輩、顔見ないで!」「まぁまぁまぁまぁ、見てるからw」鬼だこの人wI先輩はおいらのことを上目遣いで見ながら、すこしだけ扱くスピードを早める。見られているかと思うと、ますます興奮し、気が狂うかと思うほどの快感が押し寄せてきた。「・・・!」足がぴんと伸びて、腰も突き上げてしまったかもしれない。声にならない声をあげながら、おいらは絶頂へと導かれた。ビクンビクンと激しく脈打ち、大量の精液を放出する。5回、6回と発射する様子を、I先輩はぽかーんと眺めていた。「すごいんだねぇ・・・」脱力のあまり、おいらは後ろに倒れこんだ。I先輩は、少しだけ指についた精液を、こねたり匂いを嗅いだりしていた。それほど余韻に浸るまもなく、I先輩がおいらの体を揺さぶった。「誰かくるよ。早く帰ろう」おいらは速攻で短パンを履き、二人で飛び散った精液を靴でなびった。「着替えたら待っててね」二人はそれぞれの部室に戻った。長い時間に感じたけど、多分ここまで5分も経っていないと思う。着替えながら冷静になってみると、改めて恥ずかしさがこみ上げてくる。生えかけの陰毛を見られ、股間を見られ、逝くところを見られ、その時の顔を見られ。これ以上恥ずかしいことがあるのかと考えたが、なにも思い浮かばなかった。着替えはすぐに終わったものの、恥ずかしくて外に出られない。しばらく悩んだ挙句、開き直って外に出た。I先輩はいなかった。時間がかかったので先に帰ったのかもしれない。そうも思ったけど、一応もう少しだけ待つことにした。そのうちI先輩が出てきた。「ごめん、おまたせ」顔はまだ上気しているが、それを除けば普段どおり。二人で自転車置き場の方に歩き出した。おいらは自転車通学だったが、I先輩は徒歩2分なので歩き。いつもなら校門で別れるけど、自転車を押しながら、なんとなくI先輩と一緒に帰った。I先輩だけずるいです、と言うと、Kも胸触ったじゃんって。結局「ずるい」「ずるくない」でI先輩の家まで来てしまった。I先輩は家に入る前に「特別だよ」と言って、手をおいらの鼻に持ってきた。いつもの生臭い、精液の匂いがした。「これが男の子の匂い、こっちが女の子の匂いなんだよ」もう片手をおいらの鼻に持ってくるI先輩は、今までで1番顔を赤くし、恥ずかしそうに見えた。ほんの数瞬のあと、照れたように微笑んで、I先輩はさっと家の中に飛び込んだ。おいらはI先輩が消えた玄関を少しの間だけ眺めていたけど、意味がわかると、ダッシュで家に帰り、I先輩の感触や匂いを思い出しながら行為にふけった。翌日。もちろん、おいらは恥ずかしくてI先輩の顔を見れなかった。I先輩の方は普段どおりだったけど。二人は普段から冗談とかも言い合っていたので、不自然に思う人もいた。こうなることはわかっていたので、昨日のうちに言い訳を考えておいた。いろいろ考えたが、告白して振られたというのが一番自然な気がした。聞かれたらそう答えたし、I先輩もうまく合わせてくれた。やがて前のように会話できるようになっても、意外なほど、この出来事は話題にならなかった。おいらからマッサージの話を振っても「えっち」とか「もうできるでしょ」とか。ある時この話はもう終わりと言われたので、おいらも二度とその話はしなかったでも、距離を置くようなことはなく、今までどおり付き合えていたように思う。やがて1学期が終わると3年生は部活をやめ、I先輩と会うことはほとんど無くなった。たまにすれ違っても会釈程度、話すことがあっても挨拶以上のものではなかった。卒業式でも何事も無く、最後の挨拶もすることのないまま、I先輩は卒業していった。拙文かつ薄い内容の割には長文になってしまい、申し訳ありませんでした。今までの人生で1番興奮した出来事なのですが、文章にするって難しいです。「手コキ」スレか「観察」スレか迷ったのですが、自分の中で観察されたという思いが強く、こちらのスレに投下させていただきました。スレ違い気味で気分を害した方、申し訳ありません。今思えば綱渡りのような出来事ですが、少なくとも、在学中に噂になったりはしませんでした。今更ながらに、よくもばれずにすんだものだと思います。大筋は再現、まずい部分はぼかしながらですが、忠実に書いたつもりです。最後まで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。
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