mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

14 12月

満員電車

私が電車に乗ってくるといつも私の後ろに来る30代後半ぐらいの男性。そして、私が降りるいつもの駅の1つ前で降りていく。でも私が乗る駅から、彼が電車を降りるまでの間、確か6駅くらいあったと思います。その間、私が降りる駅までの時間、私と彼の体の密着度はかなり高いです。でも満員電車ではそれが普通か…なんて最初は思ってましたけど、今では、違います。名前も知らない男性に私はいつも同じ時間、同じ分数、体を触られます。最初は声を出そうと思いましたけど、あまりに快感すぎる、この環境が…この感覚が…今日は、彼から後ろで囁かれました。「次の駅のトイレで降りようと…」私はコクリと頷くだけでした。次の駅のトイレの事を考えていると濡れてきます。そして、駅のトイレに行くと男性が待ってました。2人で同じトイレに入り、まずはキスから入り、彼のアソコが固くなっているのが分かりました。いつも触られてばっかりの私も目の前に硬くなったアソコがあれば、話は別です、膝を付き、彼のズボンを下ろし、目の前にあるものを口内に入れました。数分した跡に、彼が私を立ち上がらせ、後ろを向かせ、スカートの中に手を入れて、パンツを下に下ろして、「凄い濡れてるね」と言い指を激しく出し入れしてきました。数分で逝ってしまいました。膝が笑っているのにも関わらず、彼のアソコが入ってきました。中に入るなり、凄い速さで突かれ声が漏れるのを必死に手で押さえ、感じていました。そして外に出して、「明日も電車でね」と言い彼は、去っていきました。私も会社に行きました。と言う妄想の世界を昨日の夜に1人で考えて、濡らしてました。
13 12月

学年のアイドルをホテルに連行

俺にも未だにズリネタにできるような昔話が3つある。若いって素晴らしい。暇だから語らせてくれ。まず1つ目。高1の夏、俺は完全に舞い上がっていた。何をあんなに舞い上がっていたのか、今となってはわからない。とにかく当時俺はA(学年のアイドル的な娘)に惚れていた。他がブスばかりだったせいもあり、割と可愛いAに人気が集中していた。好きかどうかはともかく、男子のほぼ全員がA(の身体)を狙っていたと言っても過言ではないカオスな状態だった。そして夏休みに入る頃、Aが中学時代からの彼氏と別れた。男子が急によそよそしくなり、まさにAは引っ張りだこであった。だが皆集団で遊ぶのがほとんどで、また1回遊んだ程度で満足するような腑抜けばかりだった。俺は違った。Aとヤリたくてしかたなかった。毎日Aで抜いていた。とにかく病的なまでにしつこかった。今にして思えば、ほどほどにしておけばもっと仲良くなれたと思う。そして遂にはAとの2人きりのデートの約束までこぎつけた。この間、Aが別れてから2週間以内の出来事。工房の展開は早いwデート当日。俺は持ち前のお調子者精神でAを楽しませることに成功した。映画を観て、昼飯を食い、ウインドウショッピングを楽しみ、茶店で休憩し、また街をブラブラした。全部俺持ち。バイト万歳。絶対にデートに乗り気ではなかったAもマジで楽しんでいた。夕方までは。事前にバッチリとホテル事情をチェックしていた俺は、ホテル街のすぐ近くまでAをスムーズに連行することに成功した。そして、ノリノリだった2人の勢いに任せて露骨にホテルへ誘った。Aの顔は心底嫌そうな顔へ変貌。「無理」「なんで?」を繰り返すA、「いーじゃん」「ちょっとだけ」とごねる俺。とにかくごねまくった。俺はヤリたかった。むしろここまで楽しませたのになんだよとキレ始めた(脳内)。俺のただならぬAの身体への情熱を肌で感じとったのか、Aは少し怯え始めるwそして観念したのか、マジで怖かったのか、Aは黙ってホテルまで付いてきた。ここでさっきまでの楽しかった2人の時間は終了した。スムーズに入室した。ピンクの部屋。俺は緊張と興奮で頭がバクバクいっていた。ただでさえ、凄まじい興奮状態だというのにさらに頭に血が昇る出来事が。Aが性的交渉を断固拒否。ここまで付いてきといてお前・・・・・。しかしここで強気に出れないのがリアル童貞。A「だから最初から無理って言ってんじゃん・・・」俺「・・・・・」本当に嫌そうなA。テンションは下がったが絶対に諦めきれない俺。1時間くらい黙ってたんじゃねぇのってくらい長い沈黙の後(実際5分くらい)、Aが妥協案を提出。A「じゃあ舐めてあげるから、シャワー入ってきて」当初の目的とは違うが、当時の俺はこの言葉に神を見た。今までで一番丁寧にチンコを洗って、浴室を出た。ホテルの浴衣みたいな布だげ羽織り、テレビを見て待っていたAに近づく。このときの興奮は忘れられない。ベットに座っていたAの隣に腰掛ける。とても良い匂いがした。Aはテレビを消してこっちを向いた。この日のAの服装も忘れはしない。トップスは白のタンクと黄色のタンクの重ね着、下は薄いブルージーンズ、黄色のベルト、靴の種類はよくわからないが、割と高い白いヒールを履いていた。左手にはレザーのブレスレットに小さい腕時計。首元には小ぶりのネックレス。髪型はポニーテールというかアップスタイルだった。可愛かった。いつの間にか俺の浴衣みたいな布は前がはだけ、ギンギンになったチンコが露出していたようだ。それに気付かない俺はただAを見つめていた。まぁ、単に何をすればいいのかわからなったwそして、Aが何の前ぶれもなく俺のチンコを口に含んだ。恥ずかしがる暇はなかった。Aはさっさと終わらせて帰りたいから即パクしたんだろうが、当時の俺は感動していた。毎日オカズにしていたAが俺のチンコしゃぶってる。皆でエロい目で見てたあのAが・・・。と思うだけで感動がどんどん押し寄せてきた。至福の時であった。が、Aは下手だった。最初に口でパクっと加え、カリより少し下を延々小刻みにストロークしているだけ。緊張のせいもあってか、有り得ない程ギンギンだったにも関わらずイケそうにないという初めての体験をすることになる。ここで、俺が浴室から出てきてから初めてAが口を開く。A「立って」もう勃ってるんですけどwwwなんていう余裕はなくベットの上に素早く立ち上がる俺。Aもベットの上に座り直し、俺のチンコの前へ顔を持ってくる。A「自分で動いて。出していいから」そう言って俺の尻を手でホールドし、チンコを口に含んだ。俺はこの状態に物凄く興奮した。遠慮がちに腰を振り始める。ジュポジュポと、AVで聞きなれた音が部屋中に響く。Aの口は無茶苦茶気持ち良かった・・・。マンコってこんななのかなとか妄想する余裕など微塵もなく俺はAの頭を押さえ、夢中で腰を振った。すぐに射精感が押し寄せてくる。が、なんと俺は我慢できた。というのは初めて人前で射精することに初々しい違和感があったからだ。5分程は経っただろうか、何度か射精感を克服し、焦点が定まっていなかった俺はふとAに目をやった。額には汗の滴、前髪は汗で濡れ、耳は赤く染まり、眉をひそめチンコをくわえるAが目に焼きついた。その瞬間耐えがたい波が押し寄せ、咄嗟に腰が引けた。『出るっ!!』と強く思ったときにはすでに遅く、俺は大量の精液をAの口もとい喉にぶちまけた。すんごいドクドク言ってた。俺「うぁっ・・・」本当に腰が抜けそうで、こんな声が出たw膝が笑った。Aはというと俺が大量に出すと同時に動きが完全に止まっており、未だ萎えていない俺のチンコをくわえたまま動かない。しばらくして・・・A「ん〜〜〜〜〜ッ!!」と馬鹿でかい呻き声を上げられてビクッとする俺。Aはゆっくりと俺のチンコから口を話すと、口の中の物を溢さないようにA「ひっひゅ・・・ひっひゅちょうらい」と言い放った。急いでティッシュ3枚をAに渡す俺。受け取るとAはいかにも不味そうに精液を吐き出し、洗面所へ向かっていった。激しくうがいをしているAを横目で見ながら、俺は感動の余韻に浸っていた。凄まじい達成感に包まれていた。まだ童貞なのに。Aは洗面所の電気を消し、ゆっくりと戻ってきた。A「マジ出し過ぎなんだけど。有り得ないっしょ」とご機嫌斜めである。こっちを真直ぐ見ないwしかし1回出して余裕ができた俺は俺「なぁ、もう1回頼むよ。ホテル代ももったいないし、なぁ」A「はぁ!?」何故かセックスより目の前の快感のおかわりに走った単純な童貞。髪も直して帰る気満々だったAは信じられないと言った顔でこっちを見ている。俺「今日だけ!今日だけお願い!頼む!」A「何言ってるの!?今日以外にある訳ないじゃん!ふざけないでよ!!」と散々な言われ様だったが、俺はここでもしつこく粘った。そして遂にA「・・・もう自分でしなよ。気が済んだら帰るからね。早く済ませてよ」と言わせることに成功した。調子に乗り全裸になった俺は、結局は鬼頭チロチロを強要し、ブラチラ(黒だった)を眺めたりしながらその後4回出した。目の前でAをオカズにするという贅沢さが癖になり、何度でもできそうだったが、時間的にも体力的にも限界が来て、3時間程でホテルを後にした。その後すぐにAは2年上の先輩と付き合い始め、A争奪戦はあっけなく終了した。Aも懲りたのか、面倒だから俺と関わりたくなかったのか、あの日の噂は一切流れなかった。俺も特に言いふらす気はなかった。ただAには凄まじく嫌われ、あれから口を聞いたことは現在に至っても一度もないw俺も先輩にたてつく根性はなく、Aのことは諦めたというかいつの間にやら飽きた形となって終了した。そんな感じで俺の初めての性体験は終了。
12 12月

妹にフェラで抜かれた……

妹にフェラで抜かれた……今までで一番気持ち良かったかもしれない凄い罪悪感やら感じてるのに、またしてほしいと思ってる自分がいるorz風呂あがりに部屋で1人で飲んでたんだ。じゃ、妹が入ってきて一緒に飲む事に。他愛無い話しながら飲んでたんだけど、会話がエロ方向へ。で、「俺が乳首攻められてもそんなに気持ち良くならない」って言ったら、実際に確かめられる事に。指で俺の乳首を弄ってくる妹。「あ、固くなってきたw」「ただの生理反応だってw女だって気持ち良い時だけ固くなるわけじゃないだろ?」「気持ち良くないの?」「くすぐったいだけだなw」「むー」ここで何を思ったのか、乳首を舐め始めやがった。「ちょwそこまでするかw」なんか一生懸命舐めてるの。それが可愛く見えてきて。よく考えたら、実の妹が兄に「気持ち良い」って言わせようと頑張ってるわけだ。背徳感というか罪悪感というか、とにかく妙な気分になってきて。気持ち良いのとは違うんだけど、ゾクってした感じがするように。すっかり興奮しちゃてたんでしょうね。なんていうか、状況そのものに。そして、元気になったちんこを妹に発見される。「……ホントに気持ち良くない?」「気持ち良くはないなぁ」「うそつきw」そう言って俺のちんこ握ってやんの。「ちょ、おま」「じゃ、これはどういう事なのかな〜?」「……おまえ、酔ってるだろ?」「あははwね、こっちも弄ってほしい?」(って、すでにズボンごしに手動かしてるじゃねぇか)酒のせいだと思いたい。どうかしてたんだ。「してくれんの?」と言ってしまったorz「してほしいんだw」「てか、責任とれw」妹はちょっと考え込む素振りだったけど「んーー、分かった。いいよ」「マジで?」「うん。やっぱ止めとく?」「……お願いします」「なんで敬語w」で、トランクスごと一気に脱がされる。俺としては手で抜いてくれる程度に思ってたんだ。(!?)いきなりくわえられてました。妹にフェラされてる。上手い下手とかいう問題じゃなくて、ありえないシチュでの興奮で早々に射精寸前。「もうヤバいかも」「えー、早過ぎない?」「いや、いつもはこんな事ないんだけど」「はいはいw」再び俺のちんこをくわえこむ妹。「ちょ、だからもう出るって」「いいよ、特別サービス」どうやら口に出していいらしい。てか、我慢なんかできなかった。その時の射精感といったら今までで一番気持ち良かったかもしれない。初めて生で中出ししてしまった時以上だったかも。その後は何かあるわけでもなく、ただ今1週間が経過。……鬱だorz
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