mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

1 2月

田舎の学校での素晴らしき思い出

小学5年の途中で俺は都の小学校から他県の田舎の小学校に転校することになった。男は都会の小学校にはいないガキ大将みたいなのが何人もいて、俺も初めての転校だったから暗くなってたらしく、そのせいでちょっかいというより軽くいじめを受けていた。こんな学校は嫌だと転校して3日でだだをこねていたが、その翌日に行われた身体測定・身体検査・体力検査で俺は田舎の小学校の素晴らしさを味わった。珍しい学校で、一学年が授業を全て省いてこの3つの行事を朝から放課後までの一日かけて行う学校だった。朝、遅れ気味に登校して教室に入った瞬間驚いた。クラスの皆が着替えじゃなしに服を脱いでいた。そして最も驚いたのが、女子が平気で上半身裸になっていて、パンツも脱いで素っ裸になっていた。男子もフルチン姿になって、脱いだ制服とかを机の上に置いて着席していた。呆然と見ているとき、脱衣中の女子に声をかけられ、俺にも早く全部脱ぐように言った。状況が全く飲み込めていなかったのでその脱衣中の女子に話を聞いた。目の前で女子がパンツを脱いで素っ裸になり、服の整理をしながら詳細を教えてくれた。この学校では、午後の体力検査を除く2つが素!
チ裸で行われることになっていて、男女一緒のクラスで行動するから登校したら朝会が始まる前に全員素っ裸になっておかなければならないとのことだった。前の都会の小学校では3年まで女子と一緒に身体検査などを裸で行っていたが女子の体はまだ子供だったので興奮も少ししかしていなかった。4年生になってから女子の体の発達も始まるからと男女別々で行っていただけに、今の現状が、目の前で素っ裸で俺に今日の内容を話していることがとても現実とは思えなかった。おっぱいも膨らんでいたし、下も生えてはいないけど男子に見られているわけだし、自然に(口が勝手に)女子に「恥ずかしくないの?」と聞いてしまった。聞いた後に後悔してこれからまたいじめられるのかと思ったら、女子は素直に「そりゃあ恥ずかしいけど先生に怒られるの嫌だからね」と言って、さらにおっぱいについては夏の一時期から冬まで体育の授業と掃除の時間は全校生徒上半身裸という決まりがあったので、来年はわからないけど今はもう見慣れられてるから触られなければ全然平気という予想だにしない発言が出たので俺はまた現実かどうかわからないでいた。皆が次々と素っ裸になって着席する中!
A俺は興奮と混乱でめまいがしてとりあえず自分の席に座った。何も!
ケず周り
皀ょろきょろと見ていたら後ろの席の素っ裸になってる女子に、早く脱がないと後で皆に見られるよと言われ、とりあえず立ちあがって制服を脱いでいった。「着替える」なら前の学校でも日常茶飯事でやっていたからいいけど、今は全部脱ぐという選択肢しかないだけに、男なのに脱ぐのに抵抗があった。素っ裸で着席して平然としてる女子たちを見ていると立場が逆転されてる感じがしてたまらなかった。服を脱ぎ、ブリーフ一枚の姿になるとまわりでのヒソヒソ話が聞こえて嫌でたまらなかった。理由はわかってる、ブリーフの中のが勃起してるからだ。ブリーフを脱いで勃起したモノを出したら女子はどう言う反応をするだろう、でも他の男子はみんなもう素っ裸で俺と同じく女子の裸を見て勃起してるに違いない、だったら別に見せつけても大丈夫だろう、いろいろな考えが頭の中をめぐってブリーフが脱げないでいた。そこへチャイムが鳴って先生が教室に入ってきた。先生は入ってくるなり俺以外の皆が素っ裸で着席してることについて喜び、今日こうなることをまったく聞いていなかった俺を見て、昨日言うの忘れてごめんなさいという軽い謝罪と軽い説明をした後、俺が素っ裸に!
なり次第今日の日程を発表すると言った。そこで一人立ってる俺に視線の集中。脱ぎづらいに決まってる。でも調子に乗ってるガキ大将男子に早く脱げという睨みと目があって、自然と手が動き、ブリーフを脱いだ。素っ裸の同い年が何十人も見ている中で素っ裸になるのは幼稚園のはだかおよぎ以来だが、その時に比べれば今日は何もかも違った。素っ裸になり、脱いだものを机に置くと先生が日程の説明を始めた。午前に体育館で身体測定を行い、続いて木工室で身体検査を行う(保健室は全員が入れる広さがないため)。そして素っ裸での昼食(給食・配膳係は素っ裸の上に白キャップ、マスク、給食白衣を着用)。昼食後昼休み、そして素っ裸の上にエプロンをつけて掃除の時間。掃除が終わり、上半身は裸のまま男子は短パン、女子はブルマ着用で校庭での体力検査と測定用具が片付けられた体育館内での体力検査をして一日が終了というわけだった。先生は平常で説明していたけど俺にはそれが理解不能だった。この一日の行事を4年間こなしたクラスの皆にもそれが言える。先生を除いて全員素っ裸での朝会はものすごく違和感があった。先生の説明が終わると保健係が前に出て皆の名前!
を呼んで出欠の確認をする。今日の担当は男女一人ずつで、2人で素!
っ裸のま
ま教室の前で出欠確認をしている姿を見てその男子が羨ましく思えた。出欠確認が終わったら先生が身体測定と身体検査用の記録用紙を配り、必要事項を書いて回収された。そして1時間目のチャイムが鳴って行動開始。手ぶらで廊下に男女各一列に並ぶ。慣れている感じで席を立って皆教室を出る。皆素っ裸なのに笑い声や男子が女子にちょっかいを出したのか、ふざけ半分で女子が男子を叩いていた。俺も遅れて廊下に出て並ぶ。俺は名前の順で後ろの方なので後ろに並んだ。斜めを見ると女子たちのおしりがいっぱいあって、素っ裸に上履きという姿で前ならえをしているのを見て想像以上に興奮した。体育館に行くまでの間、普通は前を向いて歩くけど、前が男子でしかも見たくもないのにおしりが目に入ってしまうので、いけないとわかっていながらも斜めの女子ばっかり見ていた。階段を皆で下りているときに少しぽっちゃりした女子のおっぱいが揺れていて、体格からして興奮できないのに思わず興奮した。そういうことに夢中で俺はあることを忘れていた。体育館に向かうのにどれぐらいの長さかわからないけど、外の通路を通らなければ体育館に行けない。しかもその通路は車道!
ゥらも見える通路だった。
31 1月

好きな子が。

高校2年の頃の話です。当時、バイト先に同い年で小柄・天然ボケなかわいい子がいました。僕は一目見て「この子と付き合いたい!」と思い、頑張って話し掛けてメルアドを教えてもらい、デートに誘うと「彼氏がいるから…」とのことで敢え無く撃沈…。詳しく話を聞くと、21歳のイケメン大学生で、塾の先生ということでした。「教え子に手を出していいのか!」と僕が憤ってもそれは仕方のないことで…。バイト先で少し話せるだけでも幸せだと思うことにしてました。そして、あるバイトの日、好きな子は21時上がりで先に帰り、僕はラストまで残って22時半上がりでした。疲労してたものの、今日も話せたし「自分お疲れ」的な感情を抱きながら、人気のない大公園(野外広場みたいな所)の中を通っていると、ベンチにカップルらしき人影を発見。片方は私服の男、もう一人は…ついさっき帰っていった高校の制服のままの好きな子でした。このまま歩いていると目の前を通過してしまう…。ということで、数歩後ろに下がり、その場を離れようと思いました。しかし、何か気になる…。ということで、しばし二人の様子を見ていると、彼氏らしき男の手が彼女のスカートの中!
ノ入りました…。「えっ、外でそんなことしちゃダメだろう!」と思いつつ、自分の好きな子が抵抗することもなく男の手を受け入れていることに動揺を隠せませんでした…。やや遠目だったものの、今まで見たことないトロけた顔をしている彼女を見ていて、気付けば勃ってきてました。それが数分続いた頃、彼女は、手で攻められたままの状態で、慣れた感じで男の股間部分に手をおき、上下に擦り始めました。それから一分経たない位で、男は彼女のスカートから手を抜き、自分のベルトなどを外し始め、彼女はそのまま男の股間に顔を埋めました…。角度的によく見えなかったものの、顔が小刻みに動いていることからして何をしているかは明らかでした。男の方は彼女の長い髪を手で束ねていて気持ち良さそうにしており、僕は「さっきまで一緒に話してた純粋そうな彼女が、今は男のものを咥えている。しかも外だというのに慣れた感じで…」という状況に言いようのない気持ちを覚えていました。そして数分後、男は彼女の頭を両手で軽く掴んで自分の気持ちいいように動かしはじめ、そのまま口の中に出していました。(彼女がすぐに地面に吐き出してました…)きっと彼女にとっ!
トはいつものことだったんでしょうが、当時まだ童貞だった僕には衝!
bフ光景
ナあり、帰ってすぐお風呂場で男を自分に置き換えて思い出しながらオナニーしてしまってました…。それからというもの、彼女とバイトで一緒になる度に口元に目がいってしまったり、「こうしてるとフェラとかしそうにないのに、今日もこの後するんだろうか…あの男に抱かれてるんだろうか…」など勝手な妄想をしては家で抜いてしまう日々が続きました…。その間、密かに別れるのを待っていたものの、彼女が高校を卒業するまでずっと付き合っていて、気付けば彼女はバイトを辞めて会えなくなってしまいました。高校生にして大学生と野外プレーをしていた彼女が今頃どうなっているか…、気になるところです。
24 1月

泥酔した姉で

3つ上の姉が大学2年になった頃の事。姉ちゃんは結構色んなとこに顔出してたから、飲み会とかによく出てた。んで深夜にべろんべろんになって帰ってくる。部活かサークルかわからんが、深夜に新歓から帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリネタ探してたのよね。んで、どうせすぐ寝るだろうから姉ちゃんにズリネタ提供してもらうかーみたいなことを考えた。1時間くらいしてから姉ちゃんの部屋に忍び込んだ。橙の豆電球のみだったが、ベットで寝ているのははっきり見えた。姉ちゃんは羽織ってたのだけ脱いで、大の字に寝ていた。小さく声を掛けたり、肩を叩いたりしたが全く反応がない。こういう時ほとんど起きないのは知っていた。キャミをまくって、ブラをずり上げて乳輪を舐めたり、乳首を吸ったりと胸にむしゃぶりついた。前々からこういう事は繰り返してたから慣れたものだった。おっぱいを十分堪能した後、なんていうんだ、ホットパンツていうのか?を脱がして、パンツも脱がした。そうだと思い立ち、写メタイム。土手全体を撮ったり、M字にして撮ったり、全体を撮ったり…。その後指入れたり、また胸に弄ったりしてたんだが、なんか我慢出来なかった。てか!
jーソがエロすぎる。んで骨みたいだったのが肉がついてきて、ムラムラさせる体形になってたのよ。前までは倫理的な問題の前に、体が貧相だったからそそられなかったんだが、今はもう挿れることしか頭になかった。俺は思考が終わってるのか、近親相姦に興奮も嫌悪もどっちもなかった。相手に意識なく、妊娠しないならチンコ入れるのも指入れるのも同じだと思うし。M字に開かせて、正常位で挿れようとした。ゴムのことを思い出したが、童貞の俺が持ってるはずもなく、何より今ここで挿れたいとしか考えてなかった。亀頭を割れ目に押し付けた瞬間、ビュッと少し射精して焦る。今挿れるとすぐ出るだろうから、1分ほど落ち着くのを待って、姉ちゃんの中に挿れた。もうなんていうかね。もうわかんねぇや。こんなに気持ちいいなんて思わなかった。何でもっと前からしなかったんだ。もうわけわからなくなってるのか、だらだら〜っと精液が出てる感触があった。中出ししてるわけだけが、もうそんなことどうでもいいくらい興奮してた。逆に全部中で出し切りたいと思ってたくらいだった。深く挿入していってる最中も出続けて、全部挿入して1分くらいかな?射精が止まって小さ!
くなり始めたから引き抜いた。中出しやべーってより、気持ちよかっ!
たなぁっ
ていう余韻に浸ってたわけだが、まんこから少しずつ精液垂れてきてた。拭いても拭いても止まらなかった。俺どんだけ出したんだよ。途中から諦めて垂れてくる精液をローション代わりに姉ちゃんのまんこにチンコ擦り付けてた。これが意外に気持ちいいもんで再び勃起。んで挿入。今度は落ち着いて挿入でき、ゆっくりだがピストン運動を始めた。たまに姉ちゃんが「う…」とか「うーん…」て呻いていたが、寝てても反応するもんなのか。今度は奥で思いっきり射精した…が、あんまり出なかったな。引き抜いた後、ブラとキャミを戻すとキャミにニーソという妙なエロさに興奮して、最後にもう1回中出しした。翌日姉ちゃんはいつも通りだったので、ばれてないと思い、姉ちゃんが飲み会に行く日が楽しみになった。まぁ、飲み会なんてそんなしょっちゅうあるわけでもなく、月1回あるかどうかって感じだった。秋頃に飲み会があった次の日に、姉ちゃんが俺の部屋に来て「なんであんなことするの?!!」「あんなことって?」「しらないよ!もう!!」て感じのやり取りがあったからバレたみたいだが、俺はやめられず、姉ちゃんが卒業して1人暮らしを始めるまで飲み会の日はやり続!
けた。
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