mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

8 5月

親友と彼氏のハメ撮り(まとめ編)

付き合っていたKくんとの別れを悲しんでいると、差出人なしで一本のビデオテープが私宛で送られてきました。それを見てみると・・・親友のしのぶちゃんとKくんのハメ撮りビデオ(前半は隠し撮り)でした。別れた理由は些細なことで、私には前の旦那との子供もいるし、中出し禁止でした。ビデオの中の会話では「そっかー、ゆきちゃんは中出しさせてくれないんだー。しのぶはKくんだったらいいのになー(あきらかに誘惑していた・・)」とKくんに抱きつき出しました。ビデオは彼の部屋で撮影されていて日付は私とまだ付き合ってる最中でした。部屋は間接照明だけで暗く、お酒が置いてあり、ふたりとも酔っている感じ。始めはビデオは固定してあり、少し離れた所から隠し撮りしているみたいでした。Kくんは「しのぶの体見たかったんだ・・・」しのぶちゃんは「Kくんならいいよ・・・ゆきちゃんより激しくして・・・」しのぶちゃんは一緒に温泉とか行って体は見ていました。よく入浴中に「しのぶちゃんはオッパイ小さいねー」と言ってバカにしていたこともあります。Kくんは、しのぶちゃんの小ぶりなおっぱいを出し乳首を舐め始めました。「ゆきの体は見飽きてたから、しのぶのは新鮮だよ・・・」「胸はゆきより小さいけど、お尻はしのぶの方が大きいんだな・・・」そんな会話が続き、「実はカメラ回してるんだ・・これ・・」Kくんはそう言って、カメラをしのぶちゃんへ向けました。「こんなのビデオに撮ってゆきちゃんに見つかったらどうするの・・」「ゆきが見てると思ってカメラに向かって話してごらん・・・」しのぶちゃんはKくんのオチンチンをしゃぶり始めました。Kくんはアップで自分のモノをくわえているしのぶちゃんのHな表情を撮影しました。しのぶちゃんの舌使いはすごく上手に見えました。今度はしのぶちゃんのアソコがアップで丸見えになりました。ビデオの映像はもちろんモザイクなしで、すごく濡れて愛液が溢れていました。「しのぶのお尻が前から見たかったんだ・・舐めたい・・・」Kくんはしのぶちゃんを四つんばいにさせ、お尻を舌で愛撫し始めました。右手でお尻の穴を大きく開き、アップで撮影・・・「しのぶのケツの穴開いちゃって奥まで丸見えだぞ・・・」「いやあ、そんな汚いトコ見ないで・・恥ずかしいよ・・あっ・・舌いれちゃイヤ・・」親友とはいえ、私と付き合っている最中のKくんを寝取っている女の肛門など見たくもありませんでした。そのままバックで挿入、「Kくん、私バックが好きなの・・・もっと後ろからガンガン突いてえっ!!」「しのぶっ好きだよ・・」カメラに向かいしのぶちゃんは「ゆきちゃん、ごめんね。あなたのKくんのオチンチン気持ちいいのっ・・こんなにしのぶ感じちゃってるのっ!!」そう言いながらしのぶちゃんは頭を上下に振って、激しく感じていました。Kくんは正常位に体勢を変えてカメラを後方の棚に置き二人の結合部が見える状態に・・・自分の彼氏のオチンチンが、親友のアソコに挿入されてる・・・言葉を失いました。「しのぶっ、中に出していい?」「いいよ・・・Kくんっ、ゆきちゃんの代わりに私が受け止めてあげる。中にだしてえっ、イキたいのっ!!ワタシ、クリよりも膣が感じるのっ・・・奥の方突いてっ・・・」「こうか・・・?」Kくんの腰の動きが速くなりました。「うん・・すごい・・・すご・・・い・・いくっ・・・」しのぶちゃんは正常位で突かれている状態で、体をビクビクッと痙攣させました。女の目から見てもイッていました。女の悦びを感じる表情を浮かべながらしのぶちゃんはKくんを抱きしめキスしました。しのぶちゃんがイッしまって無言になっているとKくんがオチンチンをしのぶちゃんのアソコに出し入れしている様子はモザイクなしで映し出されていて、クチュックチュッと音が聞こえてきました。「オレもイクよっ・・ゆきの中よりしのぶのマXXの中の方が気持ちいいよっ!!」「しのぶ、いくよ・・・おれ・・好きだからさっ・・・」Kくんは興奮してオチンチンの動きが速くなり、動きが止まりました。しばらくたってからKくんはダランッとオチンチンが抜いて、しのぶちゃんのマXXからKくんの白濁した精子がプクプッと逆流して流れ出ました。それは私の時のHでは見られないような量のKくんの精子でした。親友のしのぶちゃんが大股を開いたマXXから、私の彼氏であるKくんの精子が出てくるのをこのビデオで見た瞬間、わたしは画面の前で呆然としました。わたしと付き合ってる最中に、しのぶちゃんと浮気してこんなハメ撮りビデオを撮っていたなんて・・・
8 5月

パンツが一枚落ちていた。

年前、高2の時のプール授業。漏れの学校には更衣室とかがなかったので、体育やプールの着替えでは教室を「女子→男子」の順で入れ替えで使用していた。んで脱いだものは教室の後ろのロッカー(鍵付)に入れるんだけど、その日女子と入れ替わりに教室に入ると、自分の席の隣、好きな子の机の下にパンツが一枚落ちていた。一瞬思考が止まる俺、でもすぐに持ち直して喜び勇んでパンツを捕獲した。あ、あ、あの子のパンツだぞ?たった数分前まで、彼女のマ○コに触れてた生き証人だぞ?こいつを逃がしてたまるか!!!クラスメイトに保健室だの適当な理由をつけて教室を出て、急いでトイレに駆け込みパンツを広げてみると、驚いたことにそれはひもパンだった。…とはいってもひもは飾りで、しっかり固定されていたようだけど。色はやや蛍光がはいった黄緑で「学校にはいてくるにはちょっと派手では?」と思ったが、イヤらしくなく子供っぽくなくの絶妙なデザイン。彼女のセンスが伺える逸品だと思った。ところでこのパンツ、妙にじっとり湿っている。理由はわかっていた。彼女の陸上部で朝練があり、相当な汗を吸い込んだのだろう。その証拠にというか、パンツから10センチ以上離れた鼻にムワッとした真夏の少女の芳香が届いていた。さて、中を覗いてみた。ウンコとか付いてたら萎えるな〜と覚悟したが、幸いなことにそこはきれいなままだった。そのまま前のほうを見てみると、おお、わずかに黄色い染みがある。臭いをかいでみると、汗とアンモニアと鉄分の混ざった…あれ、鉄分?もう一度臭いをかいでみた。…確かに鉄の臭いがする。鉄棒を握った後の手のような、あの臭い。間違いない、彼女は生理中だ。生理用品のことはよくしらないので間違っているかもしれないが、パンツに小便がそのままついていたということはタンポンなのか?な、なんとあのうら若き生娘が生理のたびにマ○コに異物を挿入している!?ああ、できることならタンポンに生まれたかった!!!しっかし生理とは驚いたな、そういう日ってもっと地味なベージュのオバサンパンツなのかと思ってたよ……気を取り直して、二つの目でパンツを凝視する。お、向かって左、中心から2cmのところに縮れた毛を発見!!!しかも2本!!!こ、これが夢にまで見た彼女のプービックヘアですか奥さん!!!中学のとき、女同士の会話で「毛深いから処理が大変」といっているのを盗み聞きして以来苦節3年、紆余曲折を経てようやくたどりつくことができたのだジパングへ!!!…しかし、うれしいにはうれしいんだがどうにも活用の仕方がわからない。何の変哲もない陰毛だもんな、試しに自分の陰毛の中に植え込んでみたがまったく違和感がない。ダメだこりゃ。仕方がないのでパスケースの中にしまうことにした。…さて、これからこのパンツをどうしようか?こっそり家に持って帰って家宝にすることも考えたが、必ず騒ぎになるだろうから見つかったらヤバい。それなら保存は考えず、今ここで徹底的に使い倒すのが有効な活用方法だろう。ってことで俺は早速全裸になり(…なんで?)、個室オナーニに励み始めました。まず頭にかぶり、イメージ開始。それからパンツの当て布をマ○コに見立て、汗や尿の臭いが消えるまで舐め倒した。そして僭越ながらパンツに脚を通し、卑猥なモッコリブリーフ状態に。パンツを極限まで引っ張り、包茎チンコが当て布に包まれた状態にすると、外から一気にしごいて発射。射精後のパンツ内部のドロドログチョグチョな感覚が気持ちいかった。結局、惜しまれつつも保身のためパンツは水洗トイレに流れていきました。トイレを出た俺はアリバイ作りのため保健室に寄り、それからプールの見学に行きました。件の彼女は「泳げる人」向けのグループでバシバシ泳いでおり、ふふふ何も知らないバカめおまえのパンツは今ごろ下水道さ。と、先生が笛を鳴らした。男女の交代だ。男子が泳ぎ始めると同時に女子はみんなプールサイド。一番近い女子まで、自分の位置からはほんの2メートルだ。こんな好条件めったにないので思わずハミ毛チェーック。まっさきに彼女の股間を凝視したが、残念ながら何もなし。他の女子も一通り見たが、どの子もはっきりとは…お?後列二人目に剃り跡くっきりな奴を発見!!!誰だ!?…と興奮しつつ顔を見ると不良のバカデブゴリラ女だった。顔をみると吐き気がするぐらい嫌いな女。興奮したチンコが恥ずかしいよ。しばらくするとチャイムがなり、生徒がぞろぞろと帰っていく。これから着替え。授業前と同じく、順序は女子が先だ。さて、現在の俺はカーテンの閉まった教室の前で友達と雑談しながら待機中。彼女がパンツがないことに気づかないわけはないはずで、もうすぐ何らかのリアクションがあるはず…と思ったと同時に教室内が騒がしくなった。キター!!!俺は知らないふりを装い、友達と「なんだろーな?」とかいいつつそのまま様子見。5分経っても10分経っても騒ぎは収まらない。次の数学の先生も困惑しつつ待ちぼうけ。15分経ち、とうとう先生が教室をノックした。出てくる女子代表。何があったのかと聞く先生。ドキドキしつつ回答が楽しみな俺。「○○さんの下着がなくなったんです」ついに応える女子代表ちゃん…ってええ!?○○さんってバカゴリラじゃん!!!慌てて女子代表にかけより、鬼のような顔で問い詰める。「○○さんの下着がなくなっただって!?」「そうだけど?」…ズガーン。当の本人が出てきたので「○○、どんなのだ?」何かの間違いであって欲しいと願ったが「緑のだけど…って何で聞くわけ?□□が取ったんじゃないの?」「ちち違うに決まってるだろヴァカ!!」…なんてこった、あれは間違いなくゴリラのパンツだ。ってことは俺は世界で一番嫌いな女の汗や排泄物や経血を、神を崇めるような気持ちでしゃぶっていたことになる。…おええ。露骨に顔をゆがめた俺に、ゴリラの蹴りが入った。「人の不幸にその態度キモくない?」…俺のほうが百倍不幸だよヽ(`Д´)ノウワァァン
8 5月

医療少年刑務所

ここは26歳までの少年受刑者で、重症指定になった男子が収容されてるんだけど、彼らは性欲が有り余る年代なのに常に刑務官の監視下におかれてるもんだから、自慰ができないわけ。看護師が彼らの処置をする時は、刑務官に本錠を開錠してもらい、刑務官の視線内戒護の中で処置をする決まりになってる。だけど刑務官は一人で三十人くらいの受刑者を受け持っているから、常に監視するのも無理があるの。つまり受刑者と二人きりにならざるを得ないことが多々ある。まぁ、彼らも重症だから動けない少年が多いし、ちょっと声をあげれば刑務官が飛んでくるからセクハラみたいなのは有り得ないんだ。でも、印象的なことが一つあって、それは少年たちがすぐに漏らしちゃうってこと。といってもオシッコじゃなくて精液のほう・・・。手が不自由だったり起き上がれない少年に清拭や陰洗をするとまず70%くらいの確率で射精するの。だって彼らは普通だったら毎日のようにオナニーしてるのに、それが一ヶ月以上下手したら一年くらい射精できない状況にあるわけだから、ペニスがすごく敏感な状態になってて、中には尿瓶に排尿させようとしてちょっとつまんだとたんドクドク射精した子もいた。それがすんごい臭いとゼリーみたいな半固形状態でびっくり。だって、ほとんど手に射精されたもんだから反射的に振り払おうと手を激しく動かしたんだけど、そのザーメン君、ちっとも垂れ落ちないの。思わず「凄いッッ!」って言っちゃった。少年は真っ赤になってるもののアソコはまだビンビン。とりあえずこのドロドロの精液を何とかしなきゃと思い、自分の手を洗いに行くついでに陰洗道具一式を転がして戻った。タオルをかぶせておいたペニス君はさすがに下を向いていたけど、いざ陰洗をはじめるとまたも最大値に。できるだけ刺激しないように優しく洗ったのが間違いだった。包皮を下ろして精液でべとついたカリの部分をやわやわと指先でこすって、さらに手のひら全体を使って亀頭部分を包み込んで触れるか触れないかくらに力加減を抑えてくるりくるりと手をまわしたの。そしたら一分もしないうちに「ああっっ」なんていっちゃって、またもザーメン君の大噴火。それが一回目よりも量が多いのにはびっくらこいた。おいおい・・・ナース服にも飛んでるぜよ(泣)。そんなイカくさい毎日ですが、私は今日も頑張っておりまーす。にゃ。
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