mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

6 8月

消防士・倉井

まず俺のスペックからさらしとくわ。名前は倉田、24歳男。フツメンでプチマッチョの彼女いない歴5年だ。職業は田舎の消防士。
消防士になりたい、って思ったのは高校一年のときだった。高校の部室棟で小火がでて、消防車がでる騒ぎになったんだ。うちの部室(おれは男バス)のとなりの女バスの部屋からすげえ煙が出ててさ、中から三人くらいの悲鳴が聞こえんの。
煙はすごかったけど別に火柱がたってるわけでもなかった。でも俺含め周囲にいた人間はビビって助けに入れなかったんだよ。
そこへ消防車がやってきた。現場を見るなり、助手席に乗っていたオッサン消防士がだるそうにおりてきて、部室棟の隅にあった消火器(誰も気づいてなかった)をひょいとつまんで煙の中に入っていき、中にいた女の子たちを外に放り出すと、手際よく火元を絶ってしまった。
事後処理がすんで消防車が帰っていくまで、オッサンの表情はずっとめんどくさそうだった。「こんな小火くらいで手間かけさせんなよな」とでも言いたげだった。でもそんな不遜な態度が少しも気にならないくらい、彼の動きは素早くて無駄がなかった。やや遅めの思春期まっさかりだった俺はオッサンに惚れたね。惚れこんだ。ああ俺消防士になろう。ああいうオッサンみたいになりてえわ。それがきっかけね。
でも現実は厳しかった。田舎だからなのかわからないが、大火事なんてほとんどない。俺が高校のとき経験したような小火さわぎがぽつぽつあるくらい。キツイ訓練をしてせっかく就いた職業なのに、つまらない仕事しかまわってこない(まあ、大火事がないのはいいことなんだけどね)。小火を消したくらいじゃ大して感謝もされないし。「人知らずしてうらまず」だっけ?俺は聖人君子じゃないから、そんな日常にくさっていく一方だった。
ただ、ヒマかというとそんなこともない。近所のババアは「こんな田舎だとヒマでいいわねえ、公務員さまだしねえ」なんて嫌味を言ってくるがとんでもない。火が出ようが出まいが署にいないといけないし、夜勤だってある。高校のときから付き合ってた彼女にふられたのも、運悪く記念日のいくつか(彼女の誕生日、クリスマス、付き合いはじめた日)が宿直とかぶっちまったのが遠因だ。以来出会いも何もない(はす向かいの呉服屋が、やたら農家の娘との見合い話を持ってはくるけどね)。彼女いない歴5年というのは、そういう事情からだ。
俺はすっかり人生への希望を失って、しぼんでしまった。大学に行けという両親の説得を無視して、高卒ですぐこの仕事についた。生活や命を守る尊い仕事に…。
ある時鏡を見てびっくりしたね。俺の顔、あの時の消防士のオッサンみたいになってんの。いやいや俺まだ24だぜ?なんでこんなにくたびれてんのよ?
ああ。これが実情なのか。自慢じゃないが諦めるのは得意なほうだ。俺は無駄に永く残された人生を、どうにかこのまま惰性にのって過ごしていく決意をしたんだ。

宿直中は交替で二時間くらいの仮眠をとる。俺は先輩と入れ替わり、殺風景な仮眠室のベッドにもぐりこんだ。昔は枕がかわると眠れないタチだったが、今はもう慣れたもんだ。疲労は最高の睡眠薬だと思う。俺はあっという間に眠りについた。
…が、すぐに俺は叩き起こされた。仮眠室の時計を見ると三十分も経ってない。ついてねえ…。俺は舌打ちをしてから立ち上がると、下の階へするっと降りた。
ちんたら準備に取り掛かろうとすると、上役である笛吹さんが「急げ!」と叫んだ。とりあえず準備を済ませて車に乗り込むと、先輩の近藤さんが現場の状況を教えてくれた。一戸建ての一階居間から出火、一階にいた三人は自力で脱出したが、二階で就寝中の一名が取り残されているらしい。安否は不明、現場まではあと6分。西側に隣接する住宅への延焼が懸念される、とのこと。
現場に到着すると、俺は先に降り、野次馬を除けながら車を誘導した。脇目に見ると、すでに道路から見て正面はすっかり煙につつまれている。はしごから中に入るには家の側面からだ。
笛吹さんの指揮の下消火活動がはじまる。家族が「早く娘を!」とすがりついてくるが、突入するにしてもまだ危険だ。突入経路の確保と延焼の防止を優先し、我々は活動を行った。
火の勢が弱まり、わずかに中の様子が伺えるようになった………階段は無事だ!焼けているのは西側の居間と台所、さらにその奥の夫婦の寝室。東側の和室から進入していけば、取り残された一名の確保は容易なはずだ。
笛吹さんが顎をしゃくった。俺はホースのつけかえをしていた後輩の平井に目配せし、二人で内部へ進入した。
火が弱まっているとはいえ、まだ熱気が防火服の隙間から感じられる。俺は平井に先行して階段を登っていった。大丈夫そうだ…。俺は振り返り、平井について来い、と合図しようとした…
急な爆音によろめく。西側の一階の奥のほうからだ。階段の手すりからそちらを覗くと、急に勢いを取り戻した火柱が天井を焦がしているのが確認できた。
二階の配置からすると…あの直上が寝室だったはず!まずい…!
こういう場合は一旦戻るべきだ。俺は家の内部にいるわけで全体を把握していない。一旦戻って指示を仰がねばならない…。指示を仰がねば…。
俺の頭の中はいたって冷静にマニュアルを思い出していた。足許からギイイイ…といやな音がする。どうすべきかよくわかっているはずの俺の頭とは裏腹に、俺の足は躊躇なく二階へ向かった。
寝室のドアを開ける…と、中には取り残された娘がいた。パニック状態にはなっていない。落ち着いて救助を待っていたのだろう、壁際にじっとしている。まだ床は破られていない。俺は彼女を抱え上げ、部屋を出ようとした。
娘がきょとんとした顔で防火服を覗き込む。俺ははっとした。なんで…気づかなかったんだ。この家は、こいつは…。
取り残されていた娘は、5年前に別れた彼女だった。情けないことに俺は脱力してしまった。落ち着いていたはずの彼女が急に泣き出した。そして頻りに「ごめん、ごめん」と嗚咽交じりに俺に謝り始めた。
俺たちは仕事が原因で別れた。別れるときに言われた言葉は忘れられない。
「なんでそんなださい仕事に!」
同じ大学への進学を拒んだ俺に憤っていた彼女。仕事への情熱を失っていなかった当時の俺。売り言葉に買い言葉で、俺たちの関係はあっというまに冷え切ってしまった。
俺は被っていた防火服のキャップを脱いだ。熱気をはっきりと肌に感じる。彼女のこぼした涙もじんわり熱くなっているだろう。そうだ、ここは俺の、俺の生涯の仕事場だ。
「助けに来たぞ」
俺はただ一言、伝えた。彼女はそれに応える代わりに、俺の腕の中で丸くなった。俺の左胸に、その火照った頬を押し付けて。
だが、大きな安堵とともに、大変な事実が、俺につきつけられた。
背後から急に上がる火の手。襲い掛かる悪魔の吐息。俺は目を見開き、叫んだ。
「エターナル・フォース・ブリザード!!!」
巻き起こる冷たい白銀の嵐が、もえさかる火炎を押さえ込む。
「今しかない!」
俺は廊下に彼女を横たえると、防火服を全部脱ぎ去るのももどかしく、すっかり彼女のパジャマを剥ぎ取るやいなや、ギンギンになったチンポを前戯もなしに突っ込むと、五秒くらいで中に果てた。

目覚めた俺を襲ったのは最も残酷な現実だった。時計はまだ早朝四時。そうだ、俺消防士じゃねーわ。ニートだわwwwwww
やっべえパンツがガビガビwwwwオナ禁マラソンて夢精はセーフかwwww????
あーだりい。とりあえずババアが起きてくる前にパンツ洗濯機にぶっこんで、あらためてもう一回抜いてから寝るか。
6 8月

良く効く媚薬だよ

事務系の仕事をしている関係上よく事務所でパート(40歳)の真由美さんと
二人っきりになることがあります。
真由美さんが会社に勤めだしてから3年になりますが、1年ぐらい前から
犯したいと思っていた。
よくお尻を触ったりはしていたが、なかなかデートにも誘えず、ましてや
無理やりなんては出来るもんじゃない。
3ヶ月ぐらい前、前日に友達から良く効く媚薬だよといってもらったものを
ポケットに入れたまま仕事をしていると、真由美さんと2人っきりになった。
真由美さんがコーヒーを入れてくれて二人で飲んでいると真由美さんの携帯が
鳴り出し外に出て行った。
コーヒーを飲みながら外に出て行く真由美さんのお尻を目で追っているとき、
ポケットの中の媚薬のことを思い出しあんまり信用はしていなかったが
真由美さんのコーヒーに入れてみた。
しばらくして戻ってきた真由美さんとコーヒーを飲みながら話をしていたが、
少し顔が赤くなってきて妙に落ち着きがなくなってきた。
僕は薬がきいたかな?と半信半疑のまま様子を見ていると
「ちょっとここがわからないんだけど」
とパソコンの画面を指差しながら聞いてきた。
いつもパソコンを教えるときにお尻をちょっと触っていたので今回も
真由美さんの横に行っていつものように軽くお尻を触っていた。
でもその日は少し様子が違っていて、いつもはわかっている(?)のに
逃げようともせずじっとしているのに、今日はお尻を触ってほしそうに
お尻をもじもじしていた。
薬が本当に効いた?と思いながらいつもより少し強めに触ってみたら足を
組んで触りやすいようにお尻を傾けてくれた。
今日は間違いなくもっと触れると変な確信を持った僕は思い切ってお尻の下に
手を差し込んでお尻をもんでみたが、真由美さんはトロンとした目つきをして
パソコンの画面を見ていた。
それを見てさらに確信を持った僕は真由美さんに
「マウスをこっちに動かして」
とか言いながら片手でお尻や太ももを、もう片手でお腹から胸を触っていた。
真由美さんはだんだんマウスを動かすこともやめて口を半開きにしながら
色っぽい目で肩で息をしていた。
そのころには僕も後ろから手を回して服を捲って胸をブラの上からもんだり、
ズボンのチャックを下げてパンティの上から割れ目やクリを触っていた。
そっと首筋にキスをしたとき真由美さんは今までガマンしていたものが
ふきだしたかのように
「あぁぁんん」
と色っぽい声を出して目を閉じて感じていた。
もう乳首は硬くなりパンティはビショビショに濡れていた。
無言のまま立ち上がらせると机に手を突いてお尻を突き出させた。
ズボンをひざまでおろしてパンティの横から指を入れて激しく出し入れして
あげると声を出して感じていて、指を締め付けてくる。
無言のまま僕も立ちあがり固くなった物を取り出して後ろからパンティを
ずらして入れた。
入れた瞬間真由美さんは崩れ落ちるように、机についていた手を折り曲げ
机に顔をつけて声を出してよがっている。
10分ぐらいついていただろうか。
その間、真由美さんは何回も絶頂に達していた。
何回も僕の固くなった物を締め付けてくる。
後ろから突いてるときに真由美さんのアナルがヒクヒク動いているのが
気になっていてアナルに興味があった僕は割れ目から出ている愛液を取って
アナルに馴染ますように塗ってみると僕の指をやすやすと飲み込んだ。
興奮していた僕は一度真由美さんから抜き、今度はアナルに先をあてがった。
愛液で濡れている僕のものは多少の抵抗はあったものの何とか真由美さんの
アナルに入った。
興奮した僕は夢中で腰を振りほんの2.3分でアナルの中に出してしまった。
出し終わった後もしばらく真由美さんのアナルに入れたままにしていたが、
突然真由美さんが
「いや、お願いトイレ、トイレに行かせて。」
と言い出したので僕のものを抜こうとすると
「だめぇぇ、抜かないで!抜かれたら出ちゃう」
というのでつながったままトイレへ行くことに。
後ろから真由美さんを抱きかかえたままではちょっと歩きにくいので子供に
おしっこをさすように後ろから足を抱えて抱き上げると
「恥ずかしいからいや。おろして」
といってきたが、そのままトイレまで連れて行った。
トイレの前で
「ここでおろして」
と言われたが聞かずにそのままトイレに中に一緒に入った。
真由美さんは
「恥ずかしいから出て行ってね」
といったがそれも僕は聞かず、真由美さんを抱き上げているそのままの格好で
洋式トイレに反対に向けにおろしてから僕のものを一気に引き抜いた。
真由美さんは
「いやぁぁ見ないでぇぇぇ」
といいながら大量の排泄。
排泄し終わると少し放心状態。
その姿が色っぽいのと女性の排泄を間近で見た興奮から僕のものはまた固く
なり、排泄したばっかりの真由美さんのアナルへもう一度入れた。
真由美さんはもう意識が飛んでいるみたいになっていて僕も2回目だと
いうのにすぐにイってしまった。
お互いに正気を取り戻して服装を直して事務所に戻って仕事を始めようとした
とき目が合い、そのとき初めて唇を重ねた。
どちらから近づくわけでもなくお互い自然に唇を重ねた。
真由美さんに
「また今度しようね。」
と問いかけると何も言わずに携帯電話の番号を教えてくれた。
あれから3ヶ月ぐらいの間に事務所ではほぼ毎日軽い愛撫をしてあげたり、
僕の物を舐めてもらったりしている。
エッチはまだ二回しかしてないがお互いの家庭の事情もあり、でもお互いに
今の関係にそれなりに満足はしている。
5 8月

オシッコしてえー!

一応、実話です。

俺はオシッコしたかった。
強烈にオシッコしたかった。
こんなことなら学校でしてくりゃよかった。

途中にコンビニもねえし。
住宅街だから立ちションすると目立つし。
何より俺のプライドがそんなこと許さねえ。

何とか家までたどりつき
モジモジしながら玄関の鍵をあけ
家の中に飛び込んでトイレのドアを開けた。

ガチャ。
「!!?」

誰かいる!
妹の美貴がこっち向いて座ってる。
というか便器がこっち向いてんだが。

ふたりともそのまま固まった。
俺の目線は下へ下へ。

何か見えた。
毛が生えてる。
太ももの間からチョロチョロオシッコが出てるのも見える。

「閉めてよ!!」

美貴の声で俺は我に返った。
「ご、ごめん。」

あわててドアを閉めた。
何が起きたんだ?
頭を整理しよう。

俺は家に帰った。
トイレのドアを開けた。
美貴がいた。
オシッコしてた。
何でドアが開いたんだ?

...そうだ。
やつが鍵閉めてねえからじゃん。
何で俺がどなられなきゃなんねんだ。
おもしろくねえ。ちくしょー。

自分の部屋に戻ろうとしてふと思い出した。
そうだ。
俺もオシッコしたかったんだ。

思いだしたとたんにモジモジが始まった。
「おい、美貴...早くしてくれよ。もれるー。」
「ちょっと待ってよ!」
「早く、早く...」

ああ、やばい。
こんなとこでもらしたら一生の恥。

「美貴、マジで...やばいから...」
「ちょっと待ってよ!」

さっきから待ってるって。
うう...早く。

バタッ。
やっと美貴が出てきた。

鬼の形相だ。
めっちゃ怒ってる。

でも今はそれどころじゃない。
「は、話は後でな。」

俺はトイレに飛び込みやっとオシッコできた。
はあ?、危なかった。

ん?何か苦しい。
く、くせえっ!
美貴のやつウンコしやがったな。

く、苦しいっ!!
息ができない。
吸うとウンコの匂いで満たされてしまう。
早くトイレの外へ出たい!
けどなかなかオシッコが止まんねえぇ。

やっと終わった。早く外へ。
バタッ。

「!?」
美貴がいる。
やっぱ鬼の形相。

「兄ちゃん!」
「ん?」
「見たでしょ。」
「何を?」
「あたしの...」
「あたしの?」
「アソコ。」
「あそこ?あそこって?」
「...言わせないでよ!ひっぱたくよ!」
「み、見ました。はいっ。」

「あたし、すごく恥ずかしかったんだから。」
「...ごめん。いや俺だって...もれそうだったし...」
「もう...、どうしてくれんのよ。」
「ど、どうすりゃいいんだよ。」

「...何でも言うこと聞いてくれる?」
「あ...わ、わかったよ。聞くよ。」
「じゃ、考えとく。」

そう言うと美貴は二階の自分の部屋へ行ってしまった。
ああ、まったく。何でこんなことに。
俺も部屋に戻って布団かぶって寝よ。

俺は部屋に戻ってベッドに横になって毛布をかぶった。
...?
いや、何で俺が何でも言うこと聞かなきゃいけねえんだよ。

やっぱ鍵かけてねえあいつが悪いんじゃん。
ちくしょー、あまりのことで自分を見失ってた。
ウンコの匂いくせえし。
おもしろくねえ。寝よ。

でも、あいつも毛が生える年になったんだなあ。
昔は兄ちゃん兄ちゃんって俺の後をくっついて歩いてたのに。
よくオシッコもらしてたっけ。
美貴ももう高校生か...。早いなあ。
すっかり可愛くなりやがって。

コンコン。
「兄ちゃん、入るよ。」

美貴が俺の部屋に入ってきた。
俺は毛布のすきまから顔を出した。

「さっきの話だけど...」
「うん?」
「...」
「何だよ。早く言えよ。」

「兄ちゃんのオシッコするとこ見せて。」
「!?」

俺のオシッコ?
...いや、待てよ。
美貴のオシッコ見たんだから話のスジは通ってるか。
もっとすごいこと要求してくんのかと思った。

「いいよ。そんなんで良けりゃ。見せたげるよ。」
「うん。」
「で、あのせまいトイレにふたりで入るのか?」
「いや、トイレじゃない。」
「じゃ、どこでするんだよ。」
「お風呂。」
「風呂!?」

俺はビックリして起き上がった。

「今日お風呂いっしょに入って。」
「風呂いっしょに入るのか?」
「そこでして。」
「...」

確かに子供の頃はいっしょに入ったが。
美貴は高1だし、俺は高3だし。
何より、あいつ胸もけっこうあるし、お尻もプリっとしてるし
俺、立っちまうわな。

まあ、あいつももう子供じゃねえし。
そんなことぐらいわかって言ってんだろうけど。

「いい?それが条件。」
「...わ、わかったよ。入るよ。」
「できるだけオシッコがまんしてね。」
「何で?」
「長い時間みてたいから。」

ドスン。
「これ飲んで。」

お茶のペットボトルだ。
2リットルじゃん!
どっから持ってきたんだ?。

「こんなに飲めねえよ。」
「できるだけ飲んで。」

もう...何かのバツゲームかよ。
まあ、バツゲームみたいなもんか...。

美貴は部屋から出て行った。
俺はとりあえず1/4くらい飲んでみた。

しばらく時間がたった。
ペットボトルは半分くらいの量になった。
ちょっとオシッコがしたくなってきた。

「おーい、美貴ー。」
「なあに。」
「ちょっとオシッコしたくなってきたぞ。」
「ダメ。限界までがんばって。」
「何!?」

また、限界までガマンするのか?
今日2回目だぞ限界プレイすんの。

「まじかよー。オシッコガマンすんの疲れるんだぞ。」
「何でも言うこと聞くって言ったじゃん。」
「...」

しゃあねえなあ。
兄って何でこんなに立場弱えんだ?

またしばらく時間がたった。
外もすっかり暗くなった。

「美貴ー、かなりつらいんだけど。」
「まだ、ダメー。」

まだダメって、モジモジしてなきゃもれそうなんだけど。
美貴には俺の姿見えねえからわかんねえんだろな。

コンコン。
「はあい。」
「美貴、入るぞー。」

「兄ちゃん、何モジモジしてんの?ハハハ。」
「ハハハじゃねえ。美貴、早く。」
「じゃあ、お風呂行こうか。」

風呂場へ向かう。
ああ、やばい。

脱衣所でふたりで服を脱いだ。
美貴のやつすっかり大人だなあ。出るとこ出てるし。
兄としてうれしい。
いや、それどころじゃない。早くしないとここでもらしてしまう。

俺は飛び込むように浴室に入った。
「美貴、いいか?するぞ!」
「待って、もうちょっと。」
「何でとめるんだよ。早くさせろよ。」
「兄ちゃんががまんしてんの見てんのおもしろい。」

...こいつ絶対ドSだ。
こんなの彼女にしたら身が持たねえな。

「いいよ。してー。」
チョロチョロ...

「何でジャーって出ないの?」
「がまんしすぎるとこうなるんだよ。」

そのうちに勢いがついてきた。
ジャーッ。
「すごーい。」

はあー、やっとオシッコできた...。
もうやだこんなの。
何で俺ばっかこんな目に合うんだ?

チョロチョロ...
「終わった?」
「終わり。堪能したか?」
「うん、男の人のオシッコ初めてみた。楽しかった。」
「昔、よく見せてやったじゃん。」
「忘れたー。」

...そうだわな。こいつが5才くらいの時だもんな。
おぼえてるわけねえか。

そういや、こいつの体キレイだな。
乳首もピンクだし。お尻もカワイイし。

やべ...立ってきた...

「兄ちゃん、おっきくなってきたよ。」
「お前も大人になったってことだよ。」
「うまいこと言うなあ。兄ちゃんのスケベ。」
「...」

「さわっていい?」
「いいけど。出ちまうかもしれねえぞ。」
「いいよ。」

美貴は俺のチンポをいじり始めた。
ああ、気持ちいい...

「兄ちゃん、ここに横になって。あおむけで。」
「え?ここに?」
「うん。」

俺は言われるがままに風呂の床に横になった。
ああ冷てえ。

すると美貴が後向きになって俺をまたいできた。
目の前に美貴の尻がアップになった。

え?このカッコは...
シックスナインじゃん。
こいつどこでおぼえたんだこんなこと。

パクッ。
ん?気持ちいい...
あ、美貴が俺のチンポくわえてる。
やめろ、それはやばい。

俺の目の前には美貴のマンコのドアップ。
全体がピンク色でとってもきれいなマンコ。

そういや夜中に隣の部屋で何かゴソゴソ聞こえてきたなあ。
こいつ自分でココさわってたんかな。

ん?
なんだこいつ。濡れてんじゃん。

クリトリスだ...。
さわってみよう。

「ん、ん...」
美貴の腰が動いた。感じてんのか?
もうちょっとさわってやれ。

「ん、んん...」
液の量がイッキに増えた。こいつもそうとうのスケベだな。

指入れてみようかな。
ニュル。
お、入ってく。すげえ。

「ん、んんん...」
こら、手の動きを早くするな。気持ちよすぎる。
俺も指の動きを早くしてやった。

「ん...んんん...ああん。」
とうとう美貴が声をもらした。
ちきしょう...イキそうだ。

あ、イク...
「美貴、出そうだ。」
「ん...」

ビュッ ビュッ...
俺は思いっきり射精した。
ん?何かチンポの先が生温かい。

あ、美貴のやつ口で受けてやがる。
どこでそんなことおぼえたんだ。

長い射精が終わった...
体を起こし、美貴は口から俺が出したものを手のひらに出した。

「返す。」
「いらねえよ。」
「わははは。」

「おまえこんなことどこでおぼえたんだ?」
「本で読んだ。したのは初めて。...気持ちよかった?」

「ああ、よかったよ。彼氏にもしてやったら喜ぶぞ。」
「いないもーん。それにしばらくいらないかも。」

このやろー。
早く彼氏作れよ。
そうじゃないと俺も彼女作れねえじゃねえか。
このバカチンが。

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