mako1988

私たちのエッチな体験談

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10 12月

娘が通うスイミングスクールの先生と・・・

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみると、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛でその上、それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」です。

この度の告白は「禁断の誘惑」とでも申しましょうか…。

小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりました。この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。

プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。終了時間より早めに着いた日にはそこで見学しながら本を読んでおりました。

娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。

まったく「中年おやじ」そのものです。

妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました…が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。

とある日、思い余って人妻ハンモックに登録しました。
そこで先生と同じ歳ぐらいの方に出会い、偶然にも住んでいる所が近所で意気投合し、会うことになりました。
駅ビルのCDショップで。私がCDを買いながらその彼女を待っていると、突然若い女性に挨拶をされました。どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。

けげんな顔をする私に「スイミングスクールの…」「あっ!」憧れの真理先生でした。まさか私がメールを交わしていたのが真理先生だなんて…
水着ではない真理先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。

またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。

「今日はあたり日だ!」

思わず真理先生に「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」なんてかっこをつけてしまいました。

「え?、いいんですか?、うれしぃ?」なんて喜んでもらい…。〔でも本当はね、違うんだよ〕、〔やっぱり彼氏がいるんだな〕なんて思いながら今日は顔合わせだったのでそのまま寂しく帰宅しました。

数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと、レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿の真理先生に呼び止められました。

「あの…お話が…」「えっ?」

人目を避けるように「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」心の中で「ラッキー!」でした。

「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯番号を教えて頂けませんか?」こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。携帯番号も聞き出してしまいました。

夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。ちょっと年代が違うグループではありますが「まぁ、我慢、我慢」とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。

会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが、彼女はそれなりに満喫していたようです。9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。

それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。目も少し虚ろになってきたような…。

「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」だなんて考え、彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。やや経ってレジで会計を済ませました。その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。

彼女に「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない」などと言葉巧みに部屋へ入りました。「夜景がきれいだね」などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。

抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。身体を重ねながら胸をまさぐりました。想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。

その中に手を入れると初めて「ダメ!」と脚を固く閉じたのです。

「真理先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました」彼女は「先生はやめて。やさしくして…」そう言って瞳を閉じました。

そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。指の動きに合わせて彼女が「あっ。あっ。」短かな吐息をもらしました。クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。

パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。おもわず唇を寄せました。クリトリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。

「気持ちいいの?」

答えはありません。

「ダメ…ダメ…」かなり感じている様子。

クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。もう耐えきれないように声を上げ始めました。先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。

彼女を生まれたままの姿にしました。ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。

そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。先端が少し蜜壺に入ってゆきます。少しきつめの挿入感です。ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。

眉間にしわを寄せながら「あ??」と声を漏らしました。白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。

彼女がそう経験が多くないことはわかりました。ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。そのまわりを肉ひだがまとわりつき、なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。

彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。

やがて「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく?」と身体が一瞬硬直し、果てました。おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。

股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。ペニスをあてがい後ろから挿入しました。今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。クリトリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。

もう彼女はセックスに浸っており「腰を使ってごらん」というと自ら腰を振りました。スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。

髪にも白いものが飛びました。その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。彼女は何回果てたのかわかりません。人妻ハンモックを退会させた彼女との交際は月1?2回のペースで続いています。

もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。

スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、真理先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。
10 12月

美乳首の上に感度良好でイキまくる激カワ少女

数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。出会い系でで女の子をさがしていたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。そして恐る恐る電話を掛けてみると結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。

「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。こっちは暇だし、すこしならお金もあったので「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら「一万五千円くらい・・・」だって。

困っている子は助けないといけないと、紳士的に(しつこいか・・・)「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」ともちかけると「地元だから、それはできません、ホテルでお話でいいですか」と、話がうますぎる展開。

あってみると歳は19で見た目普通の子で、良くこんな子がホテルに誘うよなと感心した。T子はホテルに入ると「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。

わかったよとお金を渡すと「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」とうれしいことを言ってくれる。(ちなみにホテルインが午後1時)T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。

楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、たまに相槌を打ったりしていた。2時間くらいゲームをしていたのだろうか。俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。

お風呂の湯がたまりさぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くとT子が服を着たままついてきた。

「服がぬれちゃうからあっちにいていいよ」っていうとT子は「私も一緒に入る」と言い出した。半分酔った俺は「ああいいよ、一緒に入ろうか」と誘うとうれしそうに脱ぎだした。

T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色がものすごくきれいなピンク色でしばしの間見惚れていた。「入ろうよ」とT子にほだされて、一緒にバスタブに入ったが、あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると「そんなに綺麗?」と胸を摺り寄せてきた。

思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、俺もあわててついて出た。「こういうことするの初めてなんですよ彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」というとベッドにタオルもつけずに横になった。

俺が上から乗りかかろうとしたら彼女はうまく体をかわすと上に乗ってきた。攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。上から順番に舐められていき、チンチンにたどり着くとゆっくりと咥えて来た。経験がないから激しくはできないのか、ひたすらペロペロ舐めてきた。

15分ほど舐められただろうか。程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもうとうととしてしまった。どのくらい寝ていたのだろうか(多分、30分くらい?)目を覚ますとT子は、横で布団もかけずに目を瞑っていた。

「おはよー、T子も寝ちゃったの?」声をかけると目を閉じたまま「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」って聞いてきた。当然、目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、何もしなくていいわけがない。

「ゴムはつけなくてもいいけどちゃんと外に出してくださいね」と言われるが先か、おれは膣の中にヅブヅブと奥深く突っ込んだ。「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、あえぎ声に変わりだした。

俺はもともと遅漏気味で、いくこともなくひたすら突きまくった。彼女は感じやすいみたいで10回はいったと思う。一時間ぐらいで少し疲れたので、ジュースを飲みながら休憩した。T子は会ったときとは別の子のようにとろんとした目になり、休憩が終わるとしずかに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。

条件反射で俺はまた固いままのチンチンを入れてあげた。T子はあえぎながら「お願いだから、出してぇ」と懇願している。俺は優越感に浸りながら「あと5回、君がいけたら、出してもいいよ、ただし、顔にかけるよ」と言ってやった。

従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体をそらし始めた。俺は逃げる腰を押さえつけるようにして外に音が聞こえるくらいの勢いで、腰を打ちつけた。それからT子が6回ほどいったようででもおれは相変わらず突きまくっていた。

するとT子がかすれた声で「中でいいから出して・・・」そのまま動かなくなった。その言葉で俺の何かがはじけた。瞬間に射精してしまったのだ、それもただの量じゃない。まるでおしっこをしてしまったかのような量が彼女の膣にぶちまけられた。

彼女は叫ぶと完全に動かなくなり俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。結局、起きたのは夜の12時頃でしかも股間は繋がったままの状態だった。彼女はまだうとうととしており俺はまた腰を振り始め今度は早めにでもまた中に出した。

結局次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで最後はお互いの体がどろどろのネバネバになった。T子は帰り際に「また会ってもいいよね」と笑顔で微笑んだが、なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。

今でも思い出すことはあるけど、あんなに精液が出たことはもうないなぁ。その後も、愛人ソフセフで色んな女の子に出会ったがT子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・T子の美乳首に、もう一度だけ会いたいなぁ・・
10 12月

夜勤明け

以前、看護師の女と付き合っていたことがある。
彼女は結婚していたため、俺と会うときはいつも夜で、
旦那には夜勤と嘘言って出てきてもらっていた。

いつも彼女が車で、俺を適当な駅で拾って、
ホテルで朝まで過ごし、朝飯を適当なファミレスで食い、
俺を適当な駅で降ろし、夜勤終了の時間を合わせて帰る。

だいたい駅で俺を拾った後は、適当に車流してホテル行きなのだが、
その夜は、珍しく夜景見たいというからドライブに付き合った。
まあ、彼女の車だから俺の意思でどうこうできない。

深夜一時ころ、夜景を見終わり、ホテルへ向かうかと思いきや、
「旦那が風邪気味で心配だから、
ちょっと家の外から起きているかどうかだけ見たい」
とかわけの分からないことぬかしやがるので、
仕方なく、彼女のマンション経由でホテルへ行くこととなった。
彼女の車だから俺は乗っているしかないので、どうしようもない。

彼女はマンションの部屋が見える場所に車をとめた。
「どの部屋?」と俺が聞くと、「5階の左から2番目」と教えてくれた。
電気は消えていたので旦那はもう寝ているんだろう。

「電気消えているね。もう寝ているね」彼女が言うから、
「電気ついていたらどうするつもりだった?」と聞くと、
「電話して、風邪の具合どう?と聞くつもりだった」と言った。
それ以前に風邪気味の旦那に夜勤と偽り、
別の男とセックスしに出てくるほうがどうかしていると思った。
看護師だけど自分の旦那は看護しないんだ。
いや、看護師ジャッジで放っておいても大丈夫と思ったのかな。
そうこう考えていると、愚息がむずむずしてきた。

「ここでやろう」と彼女に車中セックスを提案したが、
「ダメ!」と断られた。
さすがに旦那と住む家が見えるところでは
それは彼女もモラルが許さないのかと思いきや、
「車ですると痕跡で絶対ばれるからダメ」とのこと。
そっちか。

確かに彼女は毎回かなりベッドを濡らす。
車の中であれだと確かに後始末できないわな、と思い、
ただ、俺のむずむずは納まらないので、口でしてもらうこととなった。
それなら車に痕跡残らないからOKということで。

俺の愚息をほおばる彼女。
夜とは言え、近所の知り合い通ったら彼女も大変だろうなとか、
電気ついていたとして旦那に電話させても、それはそれで面白かったなあとか思い、
車中にも関わらず、器用な体勢で咥える彼女の服に不器用に手をいれ胸を揉みながら、
マンション5階の左から2番目の明かりの消えた一室を眺めながら、
何も知らないって幸せなのかなあとか考えた。

あれやこれやで興奮し、すぐいってしまった。
彼女は車に痕跡を残さないよう最後の一滴が出尽くすまで、
俺の愚息から口を離さず、きれいに口で最後までふき取ってくれた。

「一人だけ気持ちいい思いしていないで、私にもやってよ」
と彼女がぶーたれるので、マンション付近を後にし、車をホテルへと走らせた。

彼女はその日もホテルのベッドをかなり濡らした。

朝、毎度のごとく、朝飯を食べて、駅で降ろしてもらった。

家に帰ってみるとびっくりした。
知らない男が嫁と裸でベッドで寝ていた。

俺の元々の本当の予定は、今日の午前に会社の本当の会議があったため、
俺は嫁には、「夜勤明けでそのまま日中の会議に出るから、
帰ってくるのは夕方すぎ」と言っていた。
ただ、昨日の時点で会議は中止になっていたので、
俺は「夜勤」明けでそのまま帰ってくればよくなっていたのだが、
嫁にその変更を伝えておくのを忘れていた。
嫁は俺が朝帰って来ないと思っていたままだった。

旦那の留守中に家での不貞行為。
いつも旦那と寝ているベッドで他の男やるのって、さぞ興奮しただろうな。
ただ、俺は彼女は痕跡を気にして車でやるのを我慢したのに、
うちの嫁とこの男はそういうことは気にならないかと腹が立った次第です。
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