mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

31 3月

母は公衆便所

ぼくが中学の時、隣の家の犬に吠えられ、石をぶつ
けた事から母の生活が変わりました。そこの住人は
チンピラで因縁をつけられて、母はそのチンピラと
深い仲になったのです。

父はアメリカ北部やカナダの貯木場を頻繁に視察に
行くため、ほとんど留守がちだったので、最初は
夜中に来ておまんこして帰っていましたが、そのう
ち朝まで見かけるようになり、ついには1日中いて
まるで夫婦のように生活するようになりました。

ぼくは学校から帰ると風呂を沸かす役です。準備が
できると男と母が一緒に風呂に入っておまんこしま
す。ある日その男が別の男を連れて来ました。母は
「はじめまして」と丁寧に挨拶をしていましたが、
ぼくは大きな男だったので怖くて黙って自分の部屋に
入ると母から呼ばれて、「ちゃんと挨拶しなさい」と
怒られたのを覚えています。その夜、その男はうちに
泊まり母とおまんこしました。

ぼくが中学3年の頃から母は夜、隣町のバーに勤めに
行くようになりました。夜はぼく一人の生活がしばらく
続きました。ある夜タンスを開けて捜し物をしていると
奥の方に雑誌があったので取り出すと、裏本で、なんと
母の裏本でした。持つ手が震えたのを覚えています。
バー勤めが始まって、昼間に家に客の男が頻繁にくるよ
うになりました。昼過ぎに学校から帰ったりすると
居間のカーテンが閉まっている時は、間違いなく玄関に
男のくつがあって、母のうめき声が聞こえていました。
いちばんショックだったのは、ぼくが好きだった叔父が
兄弟で家に来て、母とおまんこしていた時です。

家に帰ると叔父がふんどし姿で居間に座っていて、ぼく
の顔を見ると、いきなり怒り出して、帰ってくるな!と
言われたんです。ぼくはショックで裏の空き地に逃げて
いましたが、母の姿が見えないので勝手口からこっそり
覗くと、叔父の弟が母とおまんこをしていたんです。
叔父はカメラを構えて、しきりにシャッターを切ってい
ました。

ぼくが高校になってますます母の異常ぶりはエスカレート
し、チンピラの入れ知恵で、ぼくの上級生の不良ともおま
んこするようになりました。新聞配達のバイトをしていた
上級生が朝ぼくの部屋の隣の部屋をゆっくりと開け、奥の
部屋から母が出てくるのがわかります。うちは田舎なので
隣の家とはかなり離れており、裏は雑草が生い茂った空き
地で、さらにその下は川がながれていました。
朝っぱらから隣の部屋や空き地で母と上級生は、おまんこ
します。ぼくは、たまにそれをこっそり覗いてはオナニー
していました。

当然の事ながらやがて母は不良達の公衆便所になってし
まいました。田舎の駅のそばには畑の間に荒れ地があっ
て茂みができています。ある日ぼくは学校帰りに不良上
級生に捕まってしまい、母に伝言をするように命令され
ました。買い物帰りにその荒れ地に来るように伝えまし
た。気になって買い物から帰る母を自転車でつけると、
母は買い物カゴを下げて命令どおりにそこに向かって行
くのが見えました。ぼくはそれを見届けて先にうちに帰
ったのですが、気になってまた歩いてそこへ行きました。

茂みの中で裸の母がしゃがんで、うめき声を出しながら
上下に動いていました。取り囲むように不良達が4?5
人いましたが見つかると怖いのですぐ帰りました。そし
て母が帰ってきたあと、またそこへ行き、散乱したチリ
紙を拾って、匂いをかぎながらオナニーしました。

ある日、夜中に母に起こされました。訳もわからず隣の
部屋にゆくと、部屋にはタバコの煙で雲海ができていて、
男が4?5人いました。母に、その男達に挨拶するよう
に言われて挨拶すると、一人の男が「お前のかあちゃん
は俺達と今からおまんこするから、ちゃんと見とけ!」
みたいな事をドスの効いた声で言われました。ぼくは、
こわくて逃げたかったのですが、なんと腰が抜けてし
まって動けなくなり、次々に男とおまんこする母を呆然
と見ていました。

ぼくはやがて母の留守に家探しをするようになっていました。
金が入っている引き出しから少し抜き取って先輩の友達に渡した事もあります。
写真を近所にばらまくぞ!と脅されたからです。その友達と母のおまんこ写真
でした。ばらまかれる事よりも殴られるのが怖くて盗んだんです。母に伝言を
命令されたのにそれを伝えずに、あとで袋叩きにされた事があります。両手を
2人に押さえられて、正面からモーションをつけて顔を殴られ前歯を折りました。

不良の事は母も知っていて前にも話した事があり、
「あんな不良とは付きあっちゃダメ」と言われていたので、
歯を折った事情を問いつめられた勢いで話してしまいましたが、
母の返事は「あんたもああいう逞しい青年にならないとダメよ」
でした。学校帰りに見知らぬ高校生に呼び止められて「かあちゃん呼んでこい!」
と言われた事もありました。家の前でもすれ違ったりとか、山から農道を降りて
くるバイクの後に母が載っているのを見かけた事もありました。母の裏本を見
つけてからは、母が買い物に出掛けた僅かな時間にも家探しするようになって
しまいました。8ミリフィルム、ビデオテープ、ポラロイド写真、カセットテープ、
チンピラと仲良く写った写真、なにやら怪しい雑誌、あちこちから探し出しました。

いつ母が帰って来るかわからないスリル満点の状態の中で、
まるで宝探しをしているようなノドが乾くような楽しい気分でした。
よくビデオテープや本の数が増えたり減ったりしていました。
タイトルは殆ど覚えていませんが、ビデオテープのラベルはきちんと
印刷されたもので、価格が35000円だったのを覚えています。何本かあって全部は
見れませんでした。見ている時に急に母が帰ってきて、慌てて止めた拍子にデッキの
中に詰まってしまい、母の目を盗んで無理矢理こじ開けたのでデッキが壊れたんです。
それまで2本くらいは見たでしょうか。所々の内容は覚えています。

とにかく大勢の男達の相手をさせられていました。髪をワシ掴みにされてちん
ぽこを口にグイグイ押し込まれ、嘔吐しながら目を充血させていたり、
仰向けに寝てる男が2人並んでいて、一人に跨って腰を振り、手では隣の男の
ちんぽこをしごく。やがて母は「いきますっ!」と叫び同時に男に下からグイと
腰を持ち上げられ中腰になり、ビチビチ音を立てながら激しく挿入され、
やがて男も「オラッ!オラーッ!」と声をあげ射精しました。
弓なりになってのけぞりながら母のおまんこを突き上げていた男は腰を降ろすと
母も挿入したまま腰をおろしうつろな目をしていると、
カメラの手前あたりにいる見えない男から「オラ!さっさとしろ!」と
命令され、ゆっくりと立ちあがると、おまんこから精液をドロドロ垂らしたま
ま隣の男のちんぽにゆっくり腰をおろし、これでいいのか問いかけるような目
でカメラの方を見てまた腰を振り始めました。

チリ紙に包んでタンスの一番下の引き出しを抜いた所に隠してあった、叔父と
叔父の弟とのおまんこ写真はインスタントカメラで撮ったもので、殆どは布団
の上やぼくの部屋だとかでおまんこしているものでしたが、その中の1枚に海
の見える丘のような場所で、すっ裸の母の両脇にズボンのファスナーから勃起
させたちんぽこを出した叔父達が立っていて、母はそれを両手で握りしめて股
をおっ広げてしゃがみ、おしっこしながらカメラ目線でニタついている写真が

ありました。ぼくはそれを見た瞬間後ろから頭を殴られたような衝撃と同に、
無意識に声が出て勃起する暇もなくバンツの中で精液を漏らしていました。

ぼくが高校3年の頃、父は病気で入院しました。そして大手術を
する事になりました。その頃の母は、チンピラの友達の男と仲良
くなって男は時々うちで寝泊まりをしていました。母もそれまで
病院に付き添いで通っていて、その男の車で送り迎えしてもらっ
てました。

手術の前日に母と話して、一緒に病院に行こうと決めたのですが、
手術の朝、母と2人で支度をしていると、元のチンピラが3人か
4人くらいの男達を連れてきました。玄関で随分長く話しをして
いたので聞き耳をたてていると、男がしきりに何かを出せと説得
していて、母はそれを断っています。そうするうち男達は居間に
上がり込み、部屋に戻ってきた母はぼくに「ちょっと部屋に入っ
てなさい。」と言ったので、ぼくは部屋に戻って聞き耳をたてま
した。

母が居間に来た様子なので、居間とぼくの部屋の間仕切りの板に
にこっそり開けておいたのぞき穴から覗きました。母は自分の裏
本とか、自分のおまんこビデオとかを持ってきたのでした。母は
スカートをめくられたりしながら男達としばらく話していました
が、病院に行くから・・と私の部屋に来たので男の車に乗って病
院に行きました。

病院で手術前の説明を聞いて、ベッドで移送される父を見送って
待合い室に行きました。待合い室に、さっきの男がまた来ました。
母はすぐに男についていき、しばらくして、母が戻ってきて「用
ができたから手術が終わったら叔父さんの家に泊めてもらいなさ
い」と言うので、昼過ぎに無事に終わったとの連絡を受けて、
ICUを覗いたあと歩いて帰りました。でも叔父とは会いたくなかっ
たので叔母に「友達の家に泊めてもらうから」とウソの電話をし
て4K程の道を歩いて帰りました。夕方近くに家に帰り着くと玄
関は沢山のくつで散らかっていて、居間は男達の声で騒々しい。
ぼくは、気づかれないように部屋に入り、のぞき穴から居間を覗
きました。

薄暗い部屋では8ミリフィルムが回っているようで、
部屋が急に明るくなったり暗くなったりていて、男達は酒盛りを
していました。母は酌をして回っているようでしたが、時々くす
くす笑う声が聞こえるだけで、男達の間に入っていたので姿は見
えませんでした。母は台所に行ったり来たりしていましたが、そ
のうちに誰かが明かりを付けて部屋が明るくなり、母が皿を持っ
て居間に現れました。母は頭にバスタオルを巻いて、上半身裸で
腰に小さなエプロンだけを付けていました。手前の男に酌をする
母が後ろ向きに見えた時です。揺れる花が見えました。母の尻穴
には花が差し込まれていたんです。

尻穴から10センチほど茎がのびていて、花をゆらゆら揺らしなが
ら中腰で酌をしていました。
父が生死の堺をさまよっている事よりも大事な母の急用とは、
真っ昼間から初対面の男達に自分のおまんこフィルムを見せなが
ら酒盛りの世話をし、尻に花を差さされたまま酌をして回る事だ
ったんです。

ある日、ぼくが学校から帰る途中で母とすれ違い、今夜は遅くな
ると言うので、また家捜しを始めましたが収穫はなく、仕方がな
いので、もう見てしまった母のおまんこ写真をまた取り出して自
分の部屋に持ち込み、5つぐらいに分けて包んであったちり紙の
折り目を崩さないように気を付けて全部出しました。しまう時も、
置場所を間違えないように気を付けなくてはなりません。同じ男
は1枚だけ、それも男が母を後ろから抱えるようにして男のちん
ぽが母のおまんこに深々と突き刺さっている写真だけを選んでベ
ッドに10枚程広げました。それらのおまんこ写真に順番に顔を
近づけて嘗め回すように見渡しながらオナニーしていました。

すると居間から、居るはずのない母のうめき声がし始めました。
ぼくは息を殺して覗き穴から覗くと、たった今、写真でしげしげ
と見つめた男がそこにいました。いつか来た隣町の不良が、上が
り込んでいて居間のビデオデッキで母のおまんこビデオを見てい
たんです。ビデオに夢中でぼくが帰って来たのを知らないのか
「すっげぇ・・すっげぇ」を連発しながらオナニーしています。
ぼくは恥をかかせてやろうとトボけて居間のドアを開けました。
でも不良は別に驚きもせず、ぼくに言いました。「お前のかあち
ゃんスゲエなぁ」ぼくはその不良にダビングをせがまれましたが、
断るつもりが一番怖い不良の名前が出てきた途端に縮み上がって
しまい、タンスから金を盗みビデオデープを買ってきてダビング
して渡してしまいました。母のおまんこフィルムはデッキの操作
が解らない(と言うか、やってて途中で止まってしまい、煙が出
たのでコンセントを抜いてフィルムを調べたら、1コマが溶けて
しまってたので、こりゃヤバいと思ってヤメたり、明かりに透か
して見ようとしたが、リールを落としてしまいフィルムを元に納
めるのに苦労した)ので、ついに見れずじまいでしたが、ビデオ
の方は、結構見ました。

でも構成というか、ワンパターンな物が殆どでした。
最後は必ず、射精が済んだ男が母のおまんこからちんぽを抜き、
精液が逆流する場面のドアップでおしまい。ただ面白かったのは
男のちんぽにもいろんな形があると思ったこと。包茎ちんぽ。
片方に極端に曲がったちんぽ。母がベタ惚れだった最初の
チンピラのちんぽは、実物を見たことがあるし、ビデオで
見てもやはり立派。尻穴に射精する場面では3Pでやってて、チ
ンピラが母の尻穴へ射精が済んで、ちんぽを抜いたら、すぐさま
母のフェラで射精寸前になったもう一人の男が、チンピラのデカ
イちんぽのせいで、恐ろしい位にぽっかり穴を開けたまんまの母
の尻穴めがけて精液をポタポタ落としました。

歯磨きのチューブをしごくかのように、男はちんぽを何回もしごき、
最後の一滴までちんぽから振り落としました。そしてチンピラは、
母の顔を覗き込んで「入れるぞ」と言いました。
母は真下からチンピラを見上げて、うなずきました。
それを見てチンピラは、母の尻穴あたりにぶち撒かれた精液を
母の体の奥に押し込むように、ちんぽをゆっくりと根本まで刺しました。
母は、体をくの字に折り曲げられているので男達の様子が丸見えで、
チンピラが最後に刺した瞬間、顔をゆがめて「あーっ」と声を上げていました。

たくさんの方から「本当か?」というメールを貰い、今更ながら
母の異常ぶりを実感しています。
もっと詳しく書けと言われても、たとえば居間の様子は小さな覗
き穴から見える範囲だけだったし、ビデオ以外は遠くからチラチ
ラ覗いたりしている事が殆どだったので、詳細を書こうにも書け
ません。

ある年のお盆、ぼくは母と2K程先にある祖母の墓に、墓参りに
行きました。少し涼しくなってから・と日暮れ前に出掛けました。
墓地に着くと、みんな線香や花を持って洗い場と墓とを言ったり
来たり、久しぶりに田舎に帰ってきた人と再開して、話しに花を
咲かせている人達とかで賑わっていました。ぼくは何もせず、回
りの景色を眺めているだけで、母は、花を替えたり墓石を洗った
りしていました。すると男が一人、母の横に寄ってきました。母
は辺りが薄暗いせいか最初はその男が誰なのか分からない様子で
顔を覗き込んでいましたが、知り合いの男だったらしく、母は男
と立ち話をした後また墓の手入れを始めました。男は時たまぼく
に話しかけたりしながら母の方ばかりを気にしていて、なかなか
その場を立ち去りませんでした。

母がしゃがんで墓の回りを掃除しているのをじっと見ています。
そのうち男は母を手伝うように母の前にしゃがみ花瓶を触ったり、
草をむしったりしながら、ちらちら母のスカートの中を覗いてい
ました。男は何回も母の耳元で何かを喋っているようでしたが、
母が洗い場に向かうと男もついてゆき、まだしつこく何かを耳打
ちしている様子でした。やがて、とっぷり日が暮れて、もう数人
しか墓地には人が居なくなった頃、母は「親戚の墓にお参りして
くるから、あんたはもう帰りなさい」と墓地の一番奥にある親戚
の墓へ男と一緒に歩いていきました。

男が歩いていく途中に母の腰を抱いたので、ぼくは少し離れた墓
の間を縫うようにして様子を伺いに行きました。納骨堂の一番端
から少しづつ顔を出して、母たちを伺うと、母は墓の前に立ち手
を合わせて拝んでいましたが、蚊を追うようなしぐさで、何回か
後ろに手を動かしていました。

外灯の明かりを頼りに目を凝らして見ました。母の向こう側に男
がしゃがんでいて、母はパンツを足元まで降ろされ、男にスカー
トを捲られて尻を触られていたんです。ぼくは息が止まりそうで
したが、そのまま覗き続けました。男は母の口に吸い付き、音を
出しながらキスをし、母のおまんこを揉んでいます。母は男に下
ろされた自分のパンツでこけそうになりながら、男と一緒に墓の
裏に隠れてしまい、見えなくなりました。

母が家にいるぼくを追い出すと、よくその後に男がやってきて
母を車に乗せていったりしていました。乗用車や建設会社のダ
ンプも見たことがあります。その日も母に届け物を頼まれ、家
を出ようとしましたが、自転車で隣の家を通り過ぎた頃、見覚
えのある男がバイクでこちらに向かうのが見えたので、ぼくは
草の茂みに自転車を放り投げて、畑のあぜ道を通って隣の家づ
たいに家に近づき、土手をよじ登って自分の部屋に窓から入り、
そしてベッドの下に隠れました。男が玄関にやってきて母を呼
んでいます。ぼくはベッドから這い出て部屋の内鍵をそっと閉
めて、扉の蝶番の所の隙間から玄関の様子を覗きました。

母は少し遅れて現れました。玄関に出てきた母は、ぼくを追い出し
た時の服装とは全然違うものを着ていました。白いブラウスの
胸の所は両方の乳首で尖っていて、スカートは超ミニでした。
母はスカートの前をもぞもぞ手で隠していましたが、男と喋り
ながら、男が母の乳首をブラウス越しに指でつまんでひねると、
母は顔を両手で覆いました。母のスカートは短すぎてパンツが
丸見えでした。

それでも男は母にスカートを捲り上げるように言い、母が思い
っきりスカートを捲ると、男は母のパンツを下ろしました。盲
腸の傷口が見えました。母は男にパンツを下ろされた瞬間、ス
カートを下ろして小声で「ひゃ?っ!」と言いました。でも母
がいくらスカートを伸ばしても、おまんこは隠れませんでした。
母のおまんこはツルツルで、ワレメがくっきり見えました。
毛を剃られた事はビデオで知っていましたが、目の前で見たの
で驚きました。男は母の内股を掴んで股を広げさせ、おまんこ
を両手で拡げて覗き込んだりしていましたが、下から指を立て
て突っ込んで、ぴちゃぴちゃ音を出しながら、母の顔とおまん
こを交互に見ながら何回も何回も突き始めました。

時々おまんこを鷲掴みにして押すようにして揉むので、
母は体を前後に揺らされました。母は倒れないように片足を
前後に少しずらしながら両手でスカートを捲り上げたまま立っていました。
そのうち男は堪りかねたような声を出して、いきなりぼくの部
屋の取っ手をひねったので、ぼくは心臓が止まりそうでしたが、
必死で息を殺してベッドの下に潜り込みました。

母と男は居間に入り、おまんこを始めました。ソファーの上で
やってるようでギシギシきしむ音とピチャッピチャッと肌が触
れ合う音が規則的に聞こえていました。やがてその音が急に速
くなり母と男が一緒に声を上げるのが聞こえ、音がしなくなり
ました。ぼくは玄関での情景を思いだしながら、そして居間か
ら聞こえてくる音に耳を澄ませながら、ベッドの下に潜り込ん
だままでオナニーをしました。夜は家でその男と3人で食事を
しました。男は母が出した父の浴衣を着て酒を飲みました。
母の酌で酒を飲む男の浴衣の間から、昼間、母のおまんこを散
々突きまくり、精液を注いだちんぽが見えました。
31 3月

津田沼カントリー

イベントの応援に行った津田沼でのこと。

駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に
絡まれる。シカトしてたら諦めるかと相手にしないで歩き続けていたら
スクーターで後着けてきて、某百貨店脇に近づいたところで、搬入口
から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。

叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った
男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。しかも、間髪
入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。

背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。
トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているの
を、ただ震えて見ているだけだった。その時間が早く過ぎて欲しくて
お金で済むならと思った。あと、やはりガサガサの大きな手で張られた
ビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。

「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られ
たが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。時間が経てば
店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。

彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。
そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらい
で彼らも興味を削がれたみたいだった。でも、全有り金とテレホンカード
はしっかり取られた。でも、それで済むならいいと思った

けど、それは甘かった。

「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、
ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰りはじめた。
私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか
聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。

男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって
両手が動かなくなった。私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと
私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。

次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。
私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。たばこ臭い息がかかって
イヤだったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。

そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。そして、私の乳首に
吸いついた。吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く
吸われて、すごく痛かった。けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になっ
て、唇を噛んで我慢した。
男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、
「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。胸の芯の固い部分をワザと
グリグリと潰すようにされて、初めて、痛いです、と声を出せた。
男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてき
た。グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。
吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。

どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。

すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。
男が私から離れてメッセージを確認しはじめた。

その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。そのとき
なぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。
この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。

ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」といって他の二人を促し、そして、
私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。
そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えて
いない。

そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界から
いなくなった。私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、
その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。

そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。
もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと
家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。
その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。

それから、津田沼には近づいてない。
誰が行くかあんなクソ田舎。

30 3月

レイプ部

うちの高校にはレイプ部たるものがあった。もちろんこれは正式名ではないんだが何をやってるのか得体の知れない部でレイプをしてるとか乱交する部だとか言われてた。
顧問の先生はおらず別館の薄暗い部屋を使って行われてた。
実質俺の言ってた学校はとある柄の悪く有名な大都市にあるんだが繁華街に近く地元でもバカで柄の悪い言わば不良やギャルの行く学校として別の意味で有名だった。

俺は入学してからその部が異様に気になってた。
理由は言わば地元では札付きの不良ばかりが入部しその部は言わば不良の溜り場だったからだ。
ただ何故か?可愛いい女の子が多く入ってたせいで少し興味があった。
なんせ俺は中学時代男子校に行ってて女の子とは無縁。その為共学を志望したのだが中学時代学校に真面目に行ってなかったせいで出席日数が足らず名門校や進学校には行けなく仕方がなく地元の不良学校に入学した。

そして入部を決意し仲のいい友達と二人で入部手続きに行った。
すると何故か部活の入部を担当している先生にあそこには入部しない方がいいと言われた。
でも別に気にせず入部届けを出しその日の放課後その別館にある薄暗い部室に行った。
ドアを開けようとすると鍵が掛っていた。
部活に鍵?少し不思議に思ったが誰かのイタズラか?と思い気にせずドアを叩いた。
ノックしてからしばらくして柄の悪そう言わばすぐに不良と判る上級生がでてきた。
俺達は何も知らず新入部の者です。といい部室に入った。

そしてその部に入って驚いた。
男女合わせて10人位が乱交か?とにかく部屋全体でヤッテいた。
まさか噂には聞いていたが本当に部室で乱交パーティーをしてるとは夢にも思わなかったからだ。
俺も決して真面目ではないしどちらかと言えば不良系。でもまさか乱交とは!
よく考えると確かにおかしな部だった。
得体は知れないし悪い噂ばかり流れてた。
しかしまさか高校の部活で乱交やレイプなどAVのようなことがあるはずないと自惚れてた部分があった。

部屋に入るなり上級生あえて先輩とは呼ばない、いや呼びたくないからそう呼ぶがに話しかけられた。
お前らも入部したいのか?少し身に危険を感じたので今更いいえとは言えずはい。と答えた。するとうちの部には特別に入部ルールがある。新入生や新入部の奴は友達或いは可愛いい彼女を連れてこい
じゃないと入部出来ない。まるでエロ本の世界だ。
とりあえず、その場はわかりましたと言っておいた。
そしてその日は早めに帰った。
帰り仲良くなった他のクラスの奴に聞いた。
どうもあの部活の正体はセックスや乱交だと言う。
可愛いい女の子が多かったせいはそいつらの彼女やセフレ?が多数入部しているからだそうだ。
流石にそんな所に女友達を連れて行けない。行けば先は見えてる。奴らにヤラレルだけだ。

とりあえず一週間は何とかなるようなので様子を見ることにした。
全体の人数は大体10人弱ぐらいだそうだ。
毎年新入部が2、3人その年正式に入部したのは俺達とソイツだけだった。
そして別れ際そいつからとんでもない話を聞いた。
毎年4、5月に新入生をレイプするイベントがあると言うのだ。
乱交やセックスは本人達の同意の元で行われている。
高校の部活でそれはどうか?との意見もあると思うが大抵の学校で校内セックスや部室でのセックスは多からず行われているのでそれの延長だと思えばいい。
それにそれ事態は犯罪ではない。
しかしレイプは違う。どうみても犯罪だし仮にも未成年と言うことを考慮しても許せない。なのでこの部を潰すことを決意した。

どうやらそいつの話だとこの部は5年前にできたらしい。
当初はカップル同士のセックス程度に収まってたらしいが徐々にエスカレートし今ではセックス乱交更にはレイプの噂まであった。
しかしレイプの証拠は何処にもない。下手なことをすれば俺達やそのことを教えてくれたそいつまで狙われかねない。
とりあえず証拠を掴むまで様子を見ることにそして友達とそいつにも応援を頼んだ。

そして翌日学校が終わり部活に行った。
そして部室に入るとすでに乱交パーティーが始まっていた。
上級生達が言った。お前らもやれよ。
俺達は当然断ったが断りきれず強引にされることに。
まだ俺達童貞なんです。だからまだぁ?
ここで見て覚えるんで。しかしその言い訳が裏目に出た。
そうなんだ。じゃあ教えてあげるね。そう言って一人の先輩がやってきた。その人は身長が150?弱しかなくかなり小柄で巨乳。
胸はおそらくEかFぐらいはあっただろう。
顔も可愛くまるでグラビアアイドルのようだった。そして俺達二人のズボンを脱がす。いや。だから、そういうことやりなれてなくて。もはや言い訳は無意味だった。

顔も可愛く正直俺の好み。しかしこれは彼女でもなければ仲の良い女友達でもない。
俺は困った。どうするべきなのか?俺も男だしなおかつ思春期、小柄で可愛く巨乳の先輩に誘われれば気持ちでは断っても体は断りきれない。
先輩あ?あ体は正直だね。凄く勃起してる(笑)可愛いいね。
正直痛いとこを突かれ断りきれなくなっていた。あまり無理に拒むのも逆に疑われるので受け入れる形に。
形はどうあれ俺は童貞を卒業することになった。

先輩は緊張気味の俺達に気を使ってか?部室の奥の上級生からは見えない視角になる場所に連れていってくれた。
もはやビンビンの俺達の息子。先輩は笑いながら息子をくわえてくれた。初めてのフェラに全身に電撃が走るような感覚を覚えた。
今思えば先輩はかなりフェラが上手かったのだろう。当時童貞で初めての俺は気付かなかったが。
先輩は喉の奥まで息子をくわえ込みよだれを垂らしながらやらしくジュブジュブと音をたてながら俺のをしごいた。童貞の俺は先輩のバキュームフェラに一分ともたずに発射した。先輩逝きます。
いいよ口の中にだして、そう言うと俺は16年間溜まりに貯まった精液を先輩の口に注ぎこんだ。うっあ?あっ。先輩はおいしっと言って俺の精液を飲んでくれた。

俺のを逝かせると先輩は友達のをくわえ始めた。更に先輩が言った。〇〇君ハメテ。お願い。えっ、でもぉ
俺が躊躇していると
私のアソコ濡れてるからスグに入るから〇〇君も童貞卒業したいでしょ?若く元気な俺の息子はスグに回復した。
わかりました。俺は先輩のケツに息子を当てた。すると濡れていた先輩のアソコにするっと入ってしまった。

俺は後戻り出来ずバックから先輩の肉付きのよい尻を掴みながらガンガンついてやった。先輩はアンアンやらしく腰をくねらせながらケツでも息子を絞め挙げる。
3Pの体制で先輩は友達のペニスをしゃぶりながら尻では俺のを絞め挙げ、そのテクときたら風俗嬢もお手上げの凄さ。
ただでさえ150?のFカップ巨乳しかも顔も可愛いい、それに加えこのテクときたら制御の使用が無くなっていた。
あっいっイク?
そう言うと俺は思わず膣内に発射してしまった。あっしまった。先輩俺出しちゃった。
童貞で制御の効かない俺はタップリと先輩の膣に中出し。
すると先輩はあっ、出したっちゃの?
俺すいません。俺初めてだったんで我慢できなくて先輩の中がってか気持ちよすぎて↓↓
俺もし出来ちゃったら責任取るんで許してください。
先輩。そう仕方ないね、別にいいよ。私も気持ちよかったし。
それより〇〇君上手いねぇ。私、君のこと気に入っちゃった(笑)。
そしてほぼ同時に友達も発射。友達は口内ではなく顔射だった。

みんなどう?続ける?この後は先輩と付き合って誕生日に中出し。そしてレイプ編
レイプ編は同じクラスで学年1の美人が不良の上級生に犯される。
その後部活崩壊って流れなんですけど?

その日はそれで終わった。俺はことがあってから先輩と非常に仲良くなった。
それで先輩にレイプの噂を聞いてみた。すると先輩は案外アッサリと教えてくれた。
レイプに関しては部を仕切ってる不良主に3年の3、4人が仕切ってやってるそうだ。
レイプに関しては他の部員はほとんど無関係で知らない。
リーダー格の数人の犯行だと教えてくれた。
レイプは大抵新入生が入ってくる4、5月に行われ目星の可愛いい子数人を脅してやるか本当にレイプ気味のことをやっているそうだ。
女の子達は犯されてる姿を写真やビデオに納められ脅されるので言えない。
だから所詮たちの悪い噂で終わる。
疑われてる生徒数人に以前から何度か生活指導の教員やそいつらの担任が話を聞いたが証拠がないため単なる噂で終らざる終えないと言うことが判った。

問題はどうしてそいつらの証拠を押さえるか?に限られてきる。
ただ俺達は単なる高校生。出来ることも限られてくる。
俺達は警察ではないのだから。
それから俺と先輩は付き合うことに。
部室では先輩とやってた。
それでそのレイプが行われる日を待った。
そして新入生の入学から一月が経った5月のある日妙な噂を聞いた。
その噂によるとどうやら近日中にレイプが行われるらしい。
俺達は1年の可愛いい子数人に見張りを付けかつてレイプされた疑いのある2年のある子に話を聞けた。
ちなみにその子には先輩が話をつけてくれた。

その子は誰にも言わないことを条件に話してくれた。
その子の話によると去年の5月頃放課後の誰もいない教室に呼び出され四人にレイプされた。そしてそのシーンをビデオに納められ脅された。
去年は3、4人被害にあったそうだとのことだった。
悪いが俺は今から用事があるので今日の夜9時から10時ぐらいに続き書くすまん。

遅れてごめん。
昨日は夜家帰るのが遅く書けんかった。
ちなみに俺は先輩のおかげで入部が許可された。友達は結局誰も連れて来れず一週間ちょっと経ってから退部した。

ちなみにレイプ部では乱交は当たり前で3P4Pは当たり前で酷い奴だとアナルマンコでの3Pをやらされてる子もいた。
話は戻るがその子に話を聞き帰りに先輩と一波乱あった。
俺が入部出来たのは先輩が彼女になってくれたおかげなのだが何故初めての時に俺を選んだのか更にあのテク先輩はヤリマンなのか?など疑問な点も数多くあった。なので帰り道に先輩に聞いてみた。

先輩何故初めての時俺とセックスしてくれたんですか?
えっ言ったじゃん可愛いいって思ったからだって。
で、でも先輩凄い上手かったし俺遊ばれてるのかなって不安に。
えっ〇〇君の方が上手かったよ(笑)
で、でもぉ?先輩ちなみに何人位と付き合ったんですか?
私?私は6人かな?君で7人目。あっ私がヤリマンだと思ったんでしょ?
いっいやそうじゃないけど
だったら私が本気だってこと教えてあげる
そう言って先輩の家に連れていかれた。

先輩の家に着くなり先輩は服を脱ぎ始めた。
先輩は一人っ子で両親共働きの為家には誰もいない。しかし、いきなりは俺も驚いた。
先輩は自分の部屋に入るなり全裸になり言った。〇〇君も脱いで。俺も先輩のグラマーなダイナマイトボディーを見せ付けられ下半身はビンビンに反応していた。そして脱ぐなり先輩はいきなりフェラしてきた。
さぞかし先輩はモテタだろう。この可愛さに加えて巨乳それにこのエロさだ。俺はいずれ捨てられるのだろうから今のうちに先輩の体を味わっておこうとかなり頑張ったが先輩のバキュームフェラの前では無意味。

以前同様の激しいフェラ。喉の奥までくわえ込みヨダレを垂らしながらいやらしくジュブジュブとされるとまだ経験の少ない俺はイク寸前。
先輩に止めて貰って今度は初めてのパイズリ。
巨乳で挟まれ思いっきり絞め挙げる。パイズリのテクも一級品。おそらく他の男に仕込まれたのだろう。
ギュッギュッギュッギュッあっイク?今度はパイズリで逝かされ初めての顔射。
そして休む間もなく二回戦に突入。フェラで勃起させ投入と思ったら先輩が一言アナルしたくない?えっしたいですけどお尻に入れていいんですか?
言ったでしょ本気ってこと教えてあげるって。
えっでもぉ?。
嫌?嫌ならいいわよ私も初めてなんだから。
えっ先輩も初めて?ならなんで俺に?
本当はオマンコのヴァージン貴方に挙げたかったけどそれは無理だからもう一つのヴァージンを挙げよと思って。

マジ嬉しかった、てか先輩エロすぎ。
可愛いい顔してやることは激しいもんだから俺はベタボレってかほとんどの先輩と付き合った男は惚れてたに違いない。
俺は言った。先輩大好きです。先輩の体エロすぎですよ(笑)。
そう、ありがとう入れて。
先輩の尻を持ち上から勃起したペニスをねじ込んだ。
あっあんアンアンいいいいよ。気持良い。
先輩がやらしくあえぐ。
俺もマジ絞まりがよく気持ちよくてスグに出したくなってきた。
先輩マジ絞まるますよ。
あっああ気持ちいい?先輩はやらしくあえぎまくる。
俺は我慢出来ずにアナル中出し。あっイク?ドプュ?ドプュプュプュ?。さっき出したばかりにも関わらず大量の精液を先輩のアナルにぶちこんだ。
更に収まりのつかない俺達は三回戦に突入。
自分で扱き起たせると先輩のアナルから流れ落ちる俺の精液を横目にまたアナルにぶちこむ。
あっ?アンアンダメダメもうこれ以上は壊れちゃう。

俺は先輩の言葉を無視し責め続けた。
先輩が何か言うと思いっきり先輩のデカイケツを叩いてやった。
マジ最高で気持ち良すぎ。マンコ以上に絞まりが良くケツをバンバン叩きながら先輩を犯す。

先輩はマジやらしく満更でもないよう。
あん〇〇君壊れちゃう。ダメダメ。初めてなのもっと優しくして。

先輩がそういうと更に激しくついてやった。
そしてそう言う度にケツをバンバン叩いてやると更にギュッと絞まる。しばらくそれを繰り返しそしてアナル中出し連発あっイク?ドプュプュプュ?大量の精液をもう一度先輩のアナルに注ぎ込み最後に先輩に馬乗りになり先輩の巨乳を揉みながらキスしてやった。

すると先輩は自ら舌を絡めてきた。そして最後に先輩の口から〇〇君最高。惚れ直しちゃった。
それから俺達はアナルセックスにはまることに。

それから2日後同じクラスで学年1可愛いい女の子がレイプされそうになったとこに俺達が乗り込みそのことを生活指導に話した。
そのことは生活指導から校長に話され話が漏れるのを恐れた学校側はレイプに関わった4人を退学処分残りの乱交部員は停学に。
そしてそのことを話た俺と先輩そして違うクラスのあいつの三人は数日間の自宅謹慎ですんだ。

その後もちろんレイプ部は廃部になった。
後日聞いた話ではレイプされた子は2年前に一人去年に2人で脅されてやられた子が3人だった。
そしてその年は未然に防がれた。
だが俺達は担任、学年主任にこっぴどく説教された。
元はあんたらが取り締まらなかったことが原因だと思うんだだが?
結局5時間も説教されその日家に着いたのは11時だった。
その後レイプの事はたちの悪い噂でことを終らせたようだ。
その後俺と先輩は順調に付き合い大学生になった今でも付き合っている。
最後に先輩との誕生日マンコ中出しセックスのことを書いて終わりにする。

Archives
配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード