mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 7月

お前さ、女抱かねえか?

職場かどうかは微妙だが、俺が20代の独身時代の話。
当時俺は零細企業に勤めてた。社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな
感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。
  
職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。
「お前さ、女抱かねえか?」
「は?」
とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。

「どんな女ですか?」思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った。
「まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」
「・・・・でも、いいんですか?」
「ああ。金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし
 今日すぐとか難しいしな。お前が行ってくれるなら金は俺が出す」
「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」
「馬鹿野郎。俺は浮気はしねえんだよw」
(社長、かっこいいす)

8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)
逃げようと思ったが「おおこっちだ。おつかれさん」・・・・見つかったorz

小声で「社長・・・この人ですか?」と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。まだ来てないよ」
なんだ・・・よかったw「部屋とってあるから。ここで待ってろ、もうすぐ来るから」
と社長はルームキーを置くと帰っていった。
俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーをあおった。

「あの・・・・○○(俺)さん?」
その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。
(おー。うんうん美人じゃん。30?見えん。スタイルいいじゃんー)
と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」
と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから、
美人の自覚あるんだろうなー。

「でも○○くんみたいな人でよかったー。若いしかっこいいしw」
お世辞はいいし。しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。

部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」と彼女「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」
そういう質問だったか?w
「うーん・・・○○くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」
「いいんですか?俺もそのほうがwww」(情けない)
「朝までだって聞いてるから、がんばっちゃおうねw」

・・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。社長、あざっす。明日ちょっと遅れるっすw
「一緒にお風呂はいろっか」終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。

先に湯船に入ってると「洗ってあげる。来て?」と。たったまま 彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。「わ、おっきい。すごいんだね」
はい、よく言われます。おもにほめ言葉として、ではないですがw
「サービスしてあげる」と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけの
フェラだったけどそれがすげー気持ちいい。やっぱり美人だからかw

我慢できなくなって「べ、ベッドでw」と女の子のようなことを口走る俺。
「ふふ。いいよ」そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。
「ねえ。○○くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」
「いいの?」「うん、一回すっきりしよ?」
言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・・
「う、ん・・・・おっきいぃ・・・」彼女が俺の肩に手をまわしてのけぞる。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・

・・・・しかし・イケないw かちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」と彼女のほうがギブ。

とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。
「すごいね?死ぬかと思ったwいつもこうなの?」
「あ、いやごめん。なんか興奮しすぎていけなかった」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
終了・・・でなかったことに安堵したw

俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。少し気持ちに余裕ができたためか
感触を堪能できた。控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。俺はされるがままになってた。
四つんばいになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。美人はなにやってもさまになる。

「楽にしてて・・・」と彼女がそのまま俺の上にまたがってきて挿入。
「ん、ふう・・・・」彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの
付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。
(あ、中田氏しちゃった・・・いいのかな?)でも彼女は気にする様子はなかった。

俺の上に突っ伏して「今度は早かったねw」「うん、気持ちよかった」
「緊張してたんだ。かわいーw」年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?

そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。ちゅぱっれろ・・「気持ちよかった?」
れろれろ「うん、すげー気持ちよかった」「んふw」ちゅっれろれろ・・

実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた
「・・・ん?」気づかれたw
「すごい、もう回復してるの?」
いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw
「じゃまたできるねw」

いいんですか?天使かあんたわw

そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけど
まー、めくるめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない
乱れっぷりで、クンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて 腰浮かせてぐりぐりしたり
正常位でずんどこしてると、せつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw

たっぷり中田氏しますたw

「少し休んだらまたできる?」「わからないけどしたい・・・」「ふふ、じゃがんばろっかw」
・・・・けど そのまま寝てしまったorz

目を覚ますと、もうすっかり朝で彼女は下着姿で 鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。

しかし昨日はちゃんと見てなかったけど、エロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。俺はふらふらと立ち上がると
思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸をわしづかみにした。
彼女は俺の手を上から押さえるとうつむいて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。

結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中田氏w

昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w
まーもう今更だしね。3発目もがっつり注入w

そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。
「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。
俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw

しかし。彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?

さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数か月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。

社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は
手伝いを買って出た。女の子たちも二人来た。

馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。
「男前だしもてるでしょ?」いや全然・・・・
「○○くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」
「・・・・?」
「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」
(・・・・・・・・・・!!!!!)
「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」

・・・いや奥さん。俺たぶんもう会ってます。そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・・そりゃ社長は買えんわな。いやしかしそんな話をするってことは
既に関係があったんじゃ・・・?

色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。いい思い出かな?ww

以上、長文だらだら失礼しますた

皆さんどうもです。
書き込みしたあとあんな災害が日本を襲うとは想像もせず、呑気にエロ話など
してしまいましたorz
被災地の皆様には心よりエールを送りたいと思います。

ちなみに俺はかっちぃなる人物ではないです。
ネタ投下は初めてです。俺もどこかで読んで影響されたのかな?
25 7月

忘れられない入浴介助

19才のとき。
運悪く両手を骨折してしまい入院することに。
両手の骨折だったが、若くて回復も早いし、短期間の入院だった。
その間、3人くらいの看護婦の人にいろいろな世話をしてもらっていた。
世話をしてもらうと言っても、よくAVなどであるような展開はない。羞恥心への配慮はあるし、看護婦さんたちも暇ではないので、短時間で世話をすませる。

その3人の看護婦さんの中で、20代後半くらいのわりと綺麗な芝崎さんという看護婦の方と、なんとなく波長が合い、すごく仲良く世間話などをする間柄になった。
とても清潔感がありスタイルのよい方で、テキパキと作業を手際よく進めるタイプの看護婦さん。

ある日、芝崎さんにお風呂に入れてもらうことになった。
それまでは、日常程度のムラムラはあったが、病院だからこそという性的興奮はなかった。しかし、今までフランクに世間話をしていた女性に、お風呂に入れてもらうとなると、さすがに19才の私は、体の奥底から興奮を覚えていた。

だが、うぶだった19才の私は、「ダメだ、これじゃ変態だ」と体からの高ぶりを自制するように、自分に言い聞かせていた。

入浴介助用の腕がまくれた薄いピンクのシャツと、ハーフパンツに着替えた芝崎さんは、落ち着いた様子で、私と脱衣室に入り、手際よく私の服を脱がせる。私が恥ずかしい思いをしないようにと配慮してくれて、股間にはタオルをあててくれた。

入浴準備がすむと、芝崎さんはスムーズに私の体を洗っていく。その間、私は芝崎さんに勃起した自分の恥ずかしい姿を見られたくないという思いでいっぱいだった。
けれども、スタートからずっと陰部と遠い位置を洗っていたので、「あ、これは、勃起せずに恥ずかしい思いをしなくてすむかなと」と、途中からは安心し始めていた。

すると、泡立ちのよいボディーシャンプーを使った、芝崎さんのとてもやわらかい手つきが徐々に陰部近くの微妙な位置に近づいてきた。でも、そのときは、「ペニスを直接がっつり洗うことは、あるのかな? どうかな」と半信半疑だった。そんなことを考えているうちに、徐々に私のペニスはムクムクと膨らんでいった。

そして、
「失礼します」
芝崎さんは、私の股間にあったタオルをサッと取った。

その瞬間から、言葉にできない開放感と高揚感が、体から湧き上がり、血がたぎるのが自分でも手に取るようにわかった。
ペニスはみるみるうちに最高潮へ。
10代特有の角度で、かすかに上下に動くほどギンギンに。

陰部を洗い始め少しすると、
「大丈夫?」
芝崎さんは私に声をかけた。

無理もないだろう。これまで、よく話していた私が、入浴介助とともに言葉を発しなくなり、目を閉じていたのだから。

「………」
私からは何も言葉は出なかった。

女性の中には、まるで破裂しそうなほどに勃起したままのペニスを見ると、男性が何か我慢を強いられているように感じる人もいるのかもしれない。

芝崎さんは、気を使ってこの沈黙を解消するように、
「もしかして、溜まってる?」
「………」
羞恥心と性的興奮で私はフリーズしたまま。

芝崎さんは、最高の優しさで
「ここで、出ししゃおっか?」
私、「………」
芝崎さん、「うん、大丈夫だから」

そして、芝崎さんは、私のペニスに優しい力で添えた手を上下させた。それは、しごくという表現にはあてはまらないもので、一定のリズムで余計な力を加えず、まるで背中をさするように温かく、私のペニスを愛でてくれた。

「大丈夫、痛くない?」

芝崎さんの表情は、無理に笑顔を作るでもなく、うっすらとした自然な微笑みを浮かべていた。セミロングの黒髪の芝崎さんの表情は、とても美しく妖艶なものに感じられた。

間もなく、ペニスの奥にある体内の丹田のようなところから、脳天へと熱と快感が、ぶあっとあがってきて、完全な射精感ともいうべきものを得て、自分の全てを解放するがごとく、体にあるものを出し切るように射精した。

精子は芝崎さんの肩を越えるくらいに飛んだ。

私は何も声を出さずに射精したので、芝崎さんは、一瞬ちょっと驚いたようだったが、落ち着いて左手を精子が描く放物線へと入れ、飛び上がる精子を包み込こみつつ、射精が終わるまで、やさしくペニスに添えた右手を上下に動かしてくれた。

「大丈夫? もう、全部出た?」

「はい」
私は、やっと言葉を発することができた。

絶頂感の2、3秒後、私はふと夢から覚めたような気持ちになった。
それを察してか、芝崎さんは、タオルを私の陰部へとそっと戻し、私の体をほぐすように再度、足の指の間までくまなく、全身を洗ってくれた。そこには何故か圧倒的な充足感が存在していた。

それから、翌日の朝に芝崎さんと再び顔を合わせるまでの記憶は、あまり残っていない。
うぶな19才だった私には刺激が強すぎたのかもしれない。

翌朝、芝崎さんと顔を合わせると、
「なんで、笑っているの」と言われた。
恥ずかしさからか知らぬ間に、私の顔はにやけていたらしい。
そして、その後、芝崎さんと前日の出来事について特に話すことはなかった。
仲のいいままの関係で、間もなく私は退院した。
23 7月

高1のマナです


はじめて書き込みします。
私は九州の田舎に住んでいる高校一年です。
この前あった信じられない出来事を告白させてください。
私の住んでいる所はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ
痴漢なんて縁がない所でした。

しかし、
2日前でした。

私は寝坊してしまい、8過ぎに電車に乗り込み、
誰もいない車両に1人でボックス席に乗っていました。
学校までは片道45分。

前日の夜更かしがたたり、乗り込んで5分も経たないうちに眠ってしまいました。

しばらくして、
体に違和感を感じました。

もぞもぞと体を何かが這うような感覚がし、半分だけ目が覚めてきたのですが、
次の瞬間、
乳首に湿った生暖かい何かを感じました。
何度かそれが乳首を上下し、
緩い刺激を感じ
私はうっすら目を開けました。

見ると、
知らない人が
私の制服の中に頭を入れていたのです。

あまりに驚いてしまい声も出せず、動けずにいました。

私は眠っている間に、痴漢に遭っていたのです。

その人は私が起きた事に気付かず、
乳首を夢中で貪るように舐めたり、唇に含んでちゅうちゅうと吸い続け、
私はアソコが熱くなるのを感じました。

両方の乳首が唾液だらけになった頃、
スカートを捲り下着の上からアソコを触られ、さすがに『いやっ』と声を出してしまいました。

アソコを触られるのはさすがに抵抗があった為、
逃げようと席を立ちましたが、
彼は私の腕を引っ張り
「大きい声出すと、乳首舐められてたの
みんなにバレちゃうよ?」
と低い声で呟きました。
引っ張られた腕が痛くて、怖くなり、
そのまま座席に座らされました。

再び乳首をぴちゃぴちゃと吸われながら、
下着の上からアソコを触られ
徐々に濡れてきてしまいました。
彼は興奮しているようで
荒い息づかいで乳首が口を離すと座った私の前に膝まずき、
私の下着を脱がせてきました。
「やめてください!」と抵抗しましたが、
そのままアソコに顔を埋められ………
音を立てて舐められました。
穴に舌を差し込まれてピストンされたり、
丹念にク○トリスを舐められ、
私は声が出そうになるのを必死に堪えました。

ふいに顔を離されたかと思うと、
彼はズボンの窓から立ち上がった男の象徴を出してきました。
そして私の足を大きく開き、
先走り液で濡れた先端を私のク○トリスに擦り付けてきました。

私は抵抗しましたが、
さっきまで散々舐められていたアソコはぐちょぐちょで、
ズルリと彼は私の中に強引に押し入ってきました。

一気に奥まで貫くと、
間髪入れずにピストンを始めました。

私は逃れようと必死に暴れましたが、
いとも簡単に封じられ……
男の人の力がこんなにも強いなんて思いもしませんでした。

しばらく律動が続き、彼は一旦私の膝裏を抱え直し、
先程以上に速いスピードで動き始めました。
中に出されてはさすがに困る!と思い、
「やめて!出さないで!」
と言いながら暴れましたが、
ガクガクと体を揺さぶられ、
中の肉棒がビクビクッと痙攣したのがわかりました。
何度も脈打ちながら、体内に精液を打ち付けられたのです。

息を乱しながら、
肉棒を引き抜かれ
すぐに自分のアソコを見ると
白い汚れた精液が溢れてき、
私は泣いてしまいました。

その男は「ごめんね」と言いながら、
精液を舐めとるように私のアソコに舌を這わせ始めました。

舌が内部に差し込まれ精液を掻き出すように蠢き、
乳首と同じようにちゅうちゅうとク○トリスをしつこく吸われ続け、
ついに私は痙攣しながらイってしまいました。
駅につき、彼は逃げるように電車を降りていきました。

私は床に落ちた下着を拾い、身に付けて立ち上がると
また中に出された精液が出てくるのがわかりました。

散々舐めしゃぶられた乳首とク○トリスはヒリヒリと痛み、
呆然としたまま学校へ行きました。

最悪な思い出のはずが、
未だに思い出すとアソコが疼き始めます。
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