mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

17 1月

ごめんね、香織

私は42歳の主婦です。私には高校2年生の娘香織がいます。香織の彼氏と8月の
末に男女の関係になってしまいました。ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事
好きだったの。U君は香織より3つ年上の大学生です。中学三年の時近所の人から
紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。おかげで難関と呼ばれた志望校に
入ることができてその後二人は付き合いはじめました。U君が家庭教師だったこと
もあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。
8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。U君が香織を映画に誘いにき
ましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。
よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさ
りOKしました。少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず「ちょ
っと待ってて」と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替え
ました。「お待たせ」玄関に待ってるU君に声をかけると「おばさん、綺麗」とほめ
てくれたので「じゃ今日は私とデートだ」なんて軽い調子答えるとU君ものってくれ
て「奥様お手をどうぞ」と手を引いてくれてU君のRV車に乗りました。
郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間ずっとU君は私の手をつないで
くれてました。主人とは久しくないときめきを感じながらゆっくりとU君の肩に頭
を預けると肩に手をまわしてくれました。私の中で「女」が目覚めはじめてしまい
ました。ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。周りをみま
わすと他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。U君もスクリー
ンをじっと見てます。私は素早くU君の唇に軽いキスをしました。U君の肩に回し
てる手がぎゅっと強くなったのがわかりました。私はつないでる手をゆっくり私の
胸に持って行きました。U君が耳元で「おばさんまずいです」「私はU君の事がす
きよ」U君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。U君はブラウスのボタンをはず
すとゆっくり胸に手を入れてきました。ブラが邪魔なのか手のぎこちない動きが私
を刺激します。私は少し前かがみになるとブラのフォックを外しました。U君は少
し大胆に揉み始めました。乳首を指で転がされた時思わず声が出そうになるのを堪
えるのが精一杯でした。私はU君の股間に手を当てズボンの上から刺激を与えると
硬くなっていくのがわかります。映画がエンディングを迎えようとしてました。
周りが動き始めたので服を整えU君の手を解きました。
シネコンを出るとU君が切なそうな顔をしてます。「どこかで二人きりになろう」
私は自分でも驚くくらい大胆になってました。
少し離れた国道沿いのホテルに入りました。部屋に入るとU君は我慢できなかった
のかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。体をまさぐられ私もすぐ
裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ「ちょっと待って、シャワーを浴びさせ
るのが大人の男よ」とリードしました。U君はベットに腰をおろし私はシャワーを
浴びました。ホテルのガウンを素肌の上に着てU君にシャワーを勧めました。
U君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを
飲みました。U君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。「あわてないで、
私が気持ち良くしてあげる」彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると私のガウ
ンを脱がそうとしました。私は手を払いのけると「まだよ」じらすようにしまし
た。彼はベットに横になると私が舌と手でU君の体を舐めてあげました。U君の息
が荒くなってます。聞こえないふりをしてフェラをはじめると我慢できなかったの
かすぐ射精してしまいました。「若いのね」とあくまでも私がリードしてるのよとい
う姿勢を崩さずそのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。さすが20歳で
す。ガウンをきたままU君のペニスにスキンをかぶせ女性上位の体制で彼を導きま
した。すごくふかくまで刺さってるのがわかります。私はU君にガウンを脱がせて
もらい突き上げる腰の動きに合わせました。自分でもわからなくなるくらい乱れて
しまいました。二回目はU君にバックからしてもらいました。主人はこの体位を嫌
うので一度してみたかったのです。胸を痛いくらい揉まれ首をひねりながらのキス
は私の高揚感を高めます。3回しました。それでもU君のペニスは張りがありまし
たが帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。
家の近くで車を降りました。「おばさん、またデートしてくれますか」「いいわ
よ」と答えてしまいました。家に戻ると香織が帰ってました。この時はじめて私の
中に罪悪感が生まれました。ごめんね香織、U君を誘ってしまったの。
そして昨日またU君とホテルで4時間愛しあってしまいました。
もうU君は私の「彼氏」です。
16 1月

りゅうちゃんやだぁ…

俺には高校の時からの付き合いで、仲の良い女友達エリがいる。
エリは背が低くて、そんなに高いほうでない俺よりももっと小さかった。
顔はスザンヌに似てる感じだ(脳みそも似てる)
そして細身のくせに巨乳だった…しかしお互い異性として意識したことはなく、半分男友達みたいなもんだった。

社会人2年目の夏、俺は一人暮らしのエリの部屋に飯を食わせてもらいに行ってた。
俺は会社の寮に入っているのであまりいいものが食べれず、よくエリに心配されてごちそうしてもらってたのだ。
そしてその日の夜も手土産にコンビニでプリンかなんか買ってエリの部屋に行った。
エリはピタっとした半そでのニットに、ミニスカートという格好で料理をしていて、俺を迎えてくれた。
「相変わらずでけー胸だな…」と思いつつできあがった料理を食べ、テレビを見たり最近の仕事の話や高校時代の話…いろいろと話してる内に12時近くなった。
俺もエリも特に明日の予定もなかったためにそのまま話していたが、午前中に趣味のバスケの練習に出ていた俺は強烈な睡魔に襲われた。
イカンとは思いつつ、気がついたら床で寝てしまっていた。

40分くらいして、ハッと目が覚めたとき目の前にあったのはエリの無防備な寝顔とむぎゅっとなった胸の谷間だった。
俺が寝たから暇になってエリも寝てしまったのだろうか、そんなことを考えてると、少し寝たせいもあってかどんどんチンコが硬くなってく。
「やべぇ、やりたい」
無意識に手が伸び、胸に触れた。柔らかい…服の上からブラごとゆっくり揉む。
起きないか、友達なのに、バレたらどうする、いやでも気持ちいい…いろいろ考えが浮かぶがとりあえず揉みまくった。
エリが横向いて寝てるのをいいことに、ホックを外す。
それでもうなんかばれてもいいや、ってなってキスした。
激しく胸を揉みながら何回もキスする。
息苦しさからか、「んん…」と言ってエリの目が開いた「えぇっ…ふぁっ…あっ!?」
抵抗される前に、とエリを押し倒し、右手をスカートの中に滑り込ませた。
「やあっ…りゅうちゃんっ…なんでえ」
突然のことに涙目になりながら抵抗するエリ。しかしいかんせん力がないため俺の手はびくともしない。
くちゅ…「あっだめぇっ…」パンツの横から指を入れ愛撫する。
「濡れてんじゃん」というとエリの目から涙がポロっとこぼれた。
一瞬罪悪感が芽生えたが、性欲のほうが勝ってた為、愛撫を続けた。
嫌がってはいるが、感じやすいのかあそこはぐちゃぐちゃで、クリをいじると声を我慢しているようだった。
「感じてんだろ、声出せば」というとキッと睨みつけてきたのでGスポ攻めながらクリいじってたらだんだん「あっ」とか「んっ」とか喘ぎ始めて「やだやだもうダメ、もうほんとダメっ」と言いながらビクビクっとしてイッてしまった。

これならもう抵抗しないだろ、と俺はエリを抑えてた左手を放し、ズボンを下してイチモツを取り出した。
これまたエリのパンツをズラして入り口に押し付けた。
愛液でヌルヌルしているあそこに鬼頭を押し付け、ずぷ…と挿入した。
「…んんんっ…やぁ…ゴムはあ…??」と鼻にかかるような声で聞いてくるエリを無視して、一気に挿入した。
「やあっ…!だめだ…よ…あっあっあ…っ」
エリの膝が胸につくくらい押さえつけてガンガン腰を打ちつける。
生なのもあるけど相当気持ちいい。
「やっだぁっ…おねがい抜いて…んんーっ…あんっ」エリが何か言う度に奥まで突き上げる。
「あーもう出るかも、イキそう…」「えぇっ…あっやっだめぇ…んっ赤ちゃんできちゃう…っあっやっ…」
「あーイくっ、中でいっぱい出すから」「やだぁっ…りゅうちゃんやだぁっ…あっ」
ドクドクドク…エリの中で俺は果てた。

この後俺はエリを2回犯した。
最後のほうはエリも騎乗位で腰を振るようになった(じゃないと中にだすと言ったからだが。そしてもちろん中出ししたが)
友達ではなくなってしまったかもしれないが、エリとやるのはそれだけの価値がある…と思う。

14 1月

泥酔した同僚をお持ち帰り

先週泥酔した同僚をお持ち帰りしたよ。
そんなに美人では無いし、華奢で貧乳
あまり期待せずに、お持ち帰りしたけど
絞まりと悶えっぷりは、よかったな。
 
 
では、稚拙な文章ですがお付き合い下さい。

うちの部署では2、3ヶ月に一回親睦を兼ねて飲み会がある。
部署には、男9人女6人
既婚のお局高田女史、いい加減御菓子止めたらと言いたくなる先輩のポチャコ
同期の沙織、田舎から出てきる後輩道子、
いつもミニタイトの後輩京子、今年入社の元ギャル子の6人
同期という事もあって、沙織とは同期の仲間で飲みにいっていた。
そんな先週の親睦会、隣で飲んでいた沙織
いつもよりペースが速いなぁと思いながら見ていると
沙織が小声で話しかけてきた。
聞き取りにくかったが、男が浮気して先月別れたということが判った。
まぁ付き合えば別れる事もあるさと、あまり真剣に聞いてなかった。

適当に相槌を打っていると、急に俺の耳を引っ張り「聞いてる!」
ビックリして飲んでたビールを溢しかけた「痛っ!いたたた、何?聞いてるって」
「嘘、聞いてなかったでしょ、人事だと思って」
内心、そのとーりと思いながらも、「聞いてるって、沙織は悪くない」
「当たり前よ!」普段こんなキャラじゃないのに、よっぽど辛いのかなぁと
思って、「男は一人じゃないんだから、きっといい男できるって、沙織いい女なんだから」
「そうやってタケシは、みんなに優しい言葉かけるんだよねぇ、そういうのって
女からすると不安でしょうがないんだよねぇ」
あれれ?俺が説教うけてるの?
そういうと、沙織は勢いよく日本酒の冷を一気に飲み干した。

チャンポンで飲むとやばいなぁと思いながら、見ていると
薄っすら涙目、こんなとこで泣くの?ヤバイなと思って
「トイレ行こう」とトイレに連れて行って、廊下にしゃがみこんだ
「大丈夫?」「うん、ちょっと飲みすぎちゃった」「課長に言って先上がらせてもらう?」
「うんでも」「気にしなくていいって、俺課長に言っとくよ」
課長に言うと、送って帰れということで一緒に店を出た。
しばらく歩くと、酔いが回ったのかフラフラ、ついには道路に座り込んでしまった。
「ほらしっかり捕まって」と肩を貸し歩けそうに無かったので
背負う事にした、背中に貧乳があたり両手には小振りなお尻
触りがいが無いなぁと思いながらも、体重が軽くてよかったと思いながら
これからどうしようか、沙織の家は遠い、しょうがないから俺のマンションヘとりあえず
連れて行こうと思い、マンションまで歩いて帰った。
背負ったまま、鍵を開け部屋に入る。
完全に泥酔状態の沙織
とりあえずソファへ下ろし疲れた手を揉み解した。

ソファには、太刀魚が一匹
水を飲みながら、華奢だなぁと眺めていると
魘されてる沙織
慌てて水を汲んで飲まそうとすると、
咳き込んで服に水が零れた。
タオルで拭くとブラウスに透けるブラ
濡れた肌も拭いてあげようとブラウスのボタンを外すと
Aカップ?乳房とブラの間に隙間が・・・
う?ん、やっぱり濡れた肌はちゃんと拭いてあげないとね、と思いつつ
乳房にまでタオルを滑り込ませて拭くと、身を捩る沙織
慌てて手をどける。

危ない危ない、さてこれからどうしようかとソファに座った途端
沙織が飛び起き、口を両手で押さえてる。
ひゃぁ?!やめて?!そんなとこで吐くのだけは!
慌ててトイレに連れて行き、リバース
背中を擦りながら、よっぽど辛かったのかなぁと思いながら
急に大人しい沙織
よく見ると、爆睡
おいおいトイレで寝るなよ。
濡れたタオルで顔を拭いてやり、担ぎ上げて洗面所へ
口を濯がせ、顔を洗った。さすがにクレンジングまで出来ないと思い
ある程度綺麗になったので、ベッドへ
服のまま寝せると明日着る服がなくなるなと思い
ブラウスとパンツを脱がせて、下着にして寝かせた。

下着は、ピンクの花柄の上下揃い
貧乳のわりに可愛い下着
おっ!ブラは上げて寄せてのカップ付き
沙織!なんて貧乳っぷり
でもまだまだ若いだけあって肌は綺麗だなぁと思いつつも
彼氏も、この胸じゃぁ別れたくなるかぁ、なんて
沙織に聞かれたら、殺されそうな事を思っていると
寝返りを打つ沙織
小振りなお尻が目の前に
さっきまで両手で触っていたお尻
両手を見つめながら思い出すと、息子が勃起

やっぱり、ここは据え膳食わぬは・・・ですかねぇと独り言
頭の中で葛藤
すると頭の中で手塚治虫よろしく電球がピカッ!
沙織がOKだったらいいんじゃん!
落ち着いて考えたら、意味不明でもその時は、したいモード優先
理由は後付け。
隣に添い寝、ゆっくりと手を回し沙織を抱き寄せる。
すると自然に、俺の胸の中で蹲る沙織
ラッキーOKってことだよね。自己解釈
いやでも、何かもうちょっとアクションがあれば・・・
沙織が抱きついてくるとか
でも完全に目が覚めると可能性ゼロだろうなぁ

両手に伝わる柔らかい肌の感触
股間がフル勃起
えっい!
もういい、もめたらもめたでいい
やらずの後悔ならやって後悔のほうがいい
確か誰かが言ってたような。勝手に解釈
多分こんな時に使う言葉じゃないだろうな、と思いながらも
今は下半身主体、男はチムポで考える、女性は子宮で考える。
後ろに手を伸ばしブラのホックを外す、
ゆっくりと前に持ってきて片手ずつ肩紐を外す。
予想通りの貧乳が、沙織の両手に挟まれた状態
ゆっくりと両手をのけると目の前に小さめの乳首の貧乳が・・・
顔を近づけ舌を伸ばし乳首へと舌先で乳首をチロチロ
すると体をビクッと痙攣させる沙織
おぉなかなか感度は良さそうだな、と思い

いっそ終わるまで起きないでくれと思いながらも
起きてもOKでありますようにと祈りつつ
体を沙織の足元へ
下着に手を伸ばし片足ずつ脱がせる。
目の前には、薄めの茂みが鼻先を掠める。
細い太股の間に薄い茂み
体を仰向けにして両足をゆっくりと広げながら
足を曲げてM字開脚、付け根を見ると、小さめの花弁、土手に茂み
花弁の周りに陰毛が無く綺麗、顔を近づけ舌を伸ばし
花弁に沿って舐めるとさっきの乳首を舐めたので感じたのか
しっとりと濡れている。
指で蜜を撫でると、サラサラなのに指に付くと伸びる、
徐々に指を花弁の中へと滑り込ませようと這わせると
クリに当たるたび、ビクッと腰が浮く。

徐々に溢れる蜜
舌で吸うように舐める。
顔を沙織の顔に近づけ華奢な肩を抱きしめると
自然と沙織の手が伸び抱きしめてきた。
OK!!!
沙織が気づいていたのか、無意識かは、わからないが
力強く抱きついてきた。
細い太股の間に入り込みフル勃起の息子を十分に湿った花弁へと
滑り込ませると、キツイ花弁、沙織が小さな声でウッと声を上げる
ちょっと強引に押し付け花弁を押し広げながら、徐々に中へと
息子を絞め付けながら、膣中がドクドク蠢いてる。
目の前の貧乳を鷲掴みに、揉み乳首を摘み弄くると
両手を前で組み、体を振るわせながら、悶え声を上げ始めた。
その時初めて、沙織が完全に目を覚まして俺を受け入れている事に気づいた。

沙織が、なんで俺を受け入れたのか、なんて聞けないし
聞かなかった。ただ、その時のエッチがお互い気持ちよかったことだけを
言って、これからも、時間が合えば二人の時間を持とうという事になり
その晩は、何度も沙織の中で熱いものを感じた。
翌日、ゆっくりと時間を過ごし、二人で出かけ時間を過ごして
彼女のマンションへ送った。
長々と稚拙な文章を読んでいただきありがとうございます。
色々ご指摘の部分在るでしょうが、なにとぞ暖かい目でお許し下さい。

後日談といっても
先週の出来事なので、まだ何も・・・
ただ、仕事場では、極力今まで通り変わらないように気をつけてるところかな
まぁ、もしかしたら彼女も元カレに戻るかもしれないし・・・
これからの事は、解らない、
でもお互い気心は知れてるので、続くかもしれないし
それこそ、みんなに聞きたいが、泥酔→エッチして女性と付き合うことになって
結婚まで行った人って居るの?
聞いてみたい。
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