mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

9 8月

水泳の授業をサボろうとした結果

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、
生理を理由にしてさぼることにしました。
 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。
 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。
 当然のように、先生は「さぼらず泳ぎなさい!」と言いました。
 ちなみに先生は35才ぐらいの女性です。
 まさかばれるとは思っていなかったので、私は水着を持ってきていませんでした。
 そのことを言うと、先生はさすがに女子校の女性教師だけあって、なんと、
 「じゃあ、罰として裸で泳ぎなさい。さぼるとどうなるかの見せしめにもなるからちょうどいい。
泳がなければ単位やらないから、高校留年だよ」と言いました。

 いくら女子校といっても、思春期の年ごろに自分の裸をクラスメイトにさらすのは、拷問のようなものです。
 特に私は、比較的やせてるわりに胸が異常に大きく、しかも、胸の色の付いてる部分(乳輪のことです)
の面積がやたら大きいわりに乳首がうんと小さくて、品がなくって、すごく情けないのです。
 こんな胸をクラスメイトに見られたら、きっとひどいことを言われるだろうし、もう恥ずかしくていられません。
 体育で使うプールは、高校にはなかったので、近くの市営の体育センターのプールをいつも利用していました。

 もちろん、体育の授業として使うときは、貸し切り状態になり、私たち以外にはプールサイドには誰もいなくなりますが、
私たちだけではコースが余るので、近くでプールのない高校(男子校)の生徒が、おなじ時間に一緒に使うこともあります。
 「留年」という言葉で脅かされては逆らうわけにもいかず、仕方なくみんなと一緒にその市営プールに行き、更衣室で、
みんなと一緒に制服を脱ぎ、ブラとショーツを残して様子をうかがいました。
 でもみんなが着替え終わりプールサイドに集まり、私だけ更衣室で下着だけの格好でいると、プールサイドから
 「全員あつまった?舛田(私のことです)がいないじゃない!舛田、はやく来なさい!」と怒鳴るのです。
 仕方なく、ブラとショーツを外し、全裸になった情けない自分の裸を見て悲しくなりましたが、
しかたなく、胸を片手で隠し、もう一方の手で前を隠してプールサイドへ行きました。
 クラスメイトからどよめきがあがり、聞こえてくる話し声は
 「やだー、くみったら裸で恥ずかしくないのかしら。私だったらぜったいいや」とか、
 「くみの胸大きー。」とか
 「やだー、おしり丸出しじゃん。」とか、
 「あれで泳いだら全部丸見えじゃん」とか、一つ一つが私を辱めるものでした。

 先生は、
 「生理だなんて言ってさぼろうとするとこうなるからね。みんなも良く覚えておきなさいよ。
じゃあ、ついでだから、ラジオ体操を前にでてやってもらおうか」と言いました。
 泳ぐ前には、いつも準備体操としてラジオ体操をやりますが、必ず一人前にでて音頭をとります。
 なんとそれを、全裸の私にやらせようというのです。
 今はかろうじて胸と前を隠してるけど、前に出てラジオ体操やったら、クラスメイトの前で私の情けない乳輪と
薄いヘアのあそこが丸見えになってしまうじゃないですか。
 そんな・・・。
 しかもヘアが薄いので、体操で足を左右に開いたときには、中の方まで見えちゃう・・・それから、お尻の肛門の色や形まで・・・
 でも断る訳にはいきません。留年がかかっいるのです。
 仕方なく胸と前を隠したままでみんなの前に行こうとしたそのとき、な、なんと、
その日は、男子校の生徒と一緒にプールを使う日だったのです。
 男子高の生徒がプールサイドに入って来ました。
 入ってくるなり「おー?!」という声があがり、こっちに男子生徒の目が釘付になりました。
 もう、恥ずかしくて居られない気持ちで、顔は真っ赤になるし、同世代の思春期の男性に見られる恥ずかしさで
あそこが異常にぬれてくるし・・・。
 でも先生は許してくれませんでした。
 仕方なく、みんなの前に立ちました。
 胸とあそこを隠したままで。
 そうしたら、先生は、
 「そんなかっこうじゃ、体操できないよ。気を付け!」と言って、私の両手を胸とあそこから引き剥がしました。

 その瞬間、クラスメイトから
 「やだー。くみったら乳輪大きー。巨乳じゃん。品悪ー」、
 「なにあの乳首、あるんだかないんだか、わかんないじゃん」
 「恥ずかしい体してる。やだー」、
 「丸出しじゃん、男子校の生徒もいるのにー。」
 と屈辱の言葉があがりました。
 また、先生は、
 「体の方ばっかり大人になっちゃって。やらしい体ね。やーね、このおっぱい。」
 と吐き捨て、胸を掴みました。
 もう死んだ方がましだ、と思いました。

 ラジオ体操を始めると、見られる恥ずかしさから、あそこの液がどんどん出てきて、垂れてしまいました。
 それを見て、クラスメイトは、
 「やらしー。くみったら感じてるんじゃん。汁たれちゃってるし。オナニーしたら?」とか言いました。
 ジャンプすれば胸は揺れまくるし、もう居ても立ってもいられませんでした。
 涙も出てきました。
 終わると、恥ずかしさにまた手で胸とあそこを押さえましたが、1人ずつ泳がされるときは最悪でした。
 1?4コースを私たち女子生徒が使い、5?8コースを男子生徒が使うのですが、
グループ分けして4コースに私はされてしまいました。
 隣は、男子高の生徒のコースです。
 飛び込み台に立ち、「ヨーイ」で前かがみにさせられると、あそこと肛門を、
となりのコースの後ろにならんでいる男子生徒にもろに曝すことになります。
 同年代の男子に肛門の形も色も、性器も陰唇もクリトリスも、もしかしたら、膣まで見られたかもしれません。
 泳いでいるときには、となりのコースの男子生徒に、どさくさに紛れておしりを触られたり、胸を揉まれたりしました。
 もう悲しいやら恥ずかしいやらで、どうにでもしてくれっていう気持ちでした。

 授業が終わり、泣いて先生の所へいきましたが、先生は、
 「さぼろうなんて考えるからこうなるのよ。」といい、女の恥ずかしさに理解を示してくれませんでした。
 その後クラスメイトから、私の胸の乳輪や乳首のことや性器の形のことをしつこく言われ続け、
男子校の生徒と道ですれ違いざまに、
 「黒い乳輪でけー」、とか
 「肛門きたねー」とか、
 「もう一回裸みせろよ」

 とか言われ、卒業するまで、恥ずかしい思いをし続けました。

8 8月

母親

当時、高校二年だった私は、親友だと信じていた同級生に裏切られ、巧妙な策謀に操られるようにして母を無理やり犯してしまいました。
それは七年前の出来事でした。
ある日を境に、傍目から見ても異様なほど父と母の仲が悪くなりました。
それから一ヵ月後、両親は離婚しました。
私は母について行きたかったのですが、結局父と家に残ることになり、母は隣町にアパートを借りて一人で暮らし始めました。
私にはどうして両親が離婚したのか、その理由がまったく分かりませんでした。
父とは完全に縁の切れた母でしたが、私にとっては母親に変わりなく、毎週母のアパートを訪ねて夕食を食べていました。
母は私に、
「いつも寂しい思いをさせて、ごめんなさいね」
と言うばかりで、離婚の理由については決して語ってくれませんでした。
二ヶ月くらい過ぎた頃、私と親友がゲームセンターで遊んでいると、一見して不良とわかる別の学校の生徒に声をかけられました。
そいつと私の親友は顔なじみのようでした。
高校に入ってから知り合った私の親友は大学受験を目指す普通の高校生でしたが中学の時はかなり荒れていたそうで、そいつとは当時の不良仲間だったそうです。
そいつは
「裏ビデオを買わないか」
と誘ってきました。
私たち高校生の間ですらもう裏ビデオなど珍しい物ではなく、たいして興味も無かったのですが、親友の昔の仲間の顔を立てて、とりあえずどんな物か見に行くことにしました。
連れて行かれた所には、もう一人不良とわかる高校生がいて、そいつは良く言えば大人びており、悪く言えば狡猾そうで蛇のような奴でした。
そいつは
「ジャンルはOL物と人妻物がある・・・サンプル見て気に入ったら買ってくれ・・・本物のレイプビデオたぜ・・・ククッ」
と薄気味悪く笑いました。
サンプルはそれぞれ五分程度で、音声はなく、しかも女性の顔が映らないシーンばかりでしたが、抵抗する女性の衣服を剥ぎ取り、無理やり挿入する局部のアップは非常に迫力がありました。
私は人妻物のサンプルの途中から、ショックで呼吸が苦しくなり、親友に気付かれないように平静を保つのに必死でした。
サンプルが終わった後、
「おすすめは人妻物だぜ、四十歳くらいのオバンだけど、すげえ美人だし、まともな家庭の本物の人妻だぞ」
と、得意そうに言って、
「売物には女の顔も音声もきっちり入ってるからな、値段は一本二万円だ」
と、蛇のような目を私に向けました。
その時、私は気が狂いそうになりながらも、どうか親友がそのビデオを買わないようにだた祈るばかりでした。
私と親友は値段の高さを理由にその場を去りました。
その日、私は家に帰ってからもあの映像が頭から離れませんでした。
・・・人妻物の女性が私の母かもしれないという思いはほぼ確信に変わりました。
なぜなら・・・ビデオに映っていた背景が、うちの台所に間違いなかったからです。
それに、抵抗する女性の手首にあった腕時計は母のものと全く同じでした。
嘘かもしれない、嘘であってほしい、そんな思いが虚しくなるほど、すべての事柄が、あの犯される女性が私の母であることを物語っていました。
私はその真偽を確かめたくて我慢できなくなり、父から預かっていた生活費の中から二万円を抜き取り、夕方あいつの所に行きました。
「人妻物のビデオを売ってくれ」
と私が言うと、あいつは私を見て笑いました。
ビデオを受け取り、金を払って帰ろうとしたら、あいつはまた薄気味悪く笑って、
「続編はサービスしてやるよ」
と、もう一本ビデオを渡してくれました。
私は家に帰るとすぐに、ビデオを再生しました。
最初の場面はスーパーの野菜売り場で、品物を手にとって確かめている女性が映し出されました。
・・・その女性はまぎれもなく・・・私の母でした。
それを観たとき、私は自分の本性に気付きました。
こんな場合、男は二種類に分かれるのでしょう。
【肉親の哀しみを思いやり、ビデオを観ずにそれを叩き壊す者】
【異常なまでの興奮によって画面を食い入るように観る者】
私は間違いなく後者の方で、映像の中でひときわ美しく見える母のレイプシーンを待ち望んでいる自分を自覚しました。
優しい母、清潔感のある母、時には厳しく私を叱る母、女性としての身だしなみを常に心がけいている母、そんな母がレイプされる時の姿や表情を・・・その声を、自分の目と耳で確かめてみたいという欲求は強まるばかりでした。
ビデオカメラは、お洒落なデザインのロングスカートを柔らかく揺らしながら買い物をする母の姿を追い続けていきました。
「何ですかっ、あなた達は!」
という母の緊迫した声と共に、画面が変わりました。
柔らかいウエーブで綺麗にセットしてあった髪をふり乱し、細い腕を突き出すようにして、母が必死の表情で男達に抵抗していました。
カメラを持つ者と、母に襲いかかる者、合わせて三人いるようでした。
華奢な体つきの母でしたが、その抵抗は凄まじく、それに比例して男達の荒々しさは増していき、母の髪をつかんで引きずり倒し、ロングスカートをまくり上げてストッキングとパンティーを強引に奪っていきました。
覆面レスラーがするマスクを被った三人の男達は、交代で母を犯しました。
男達が力強く腰を使うだびに、母の体が揺れましたが、母は男達を睨みつけ、犯されていても男達に屈服せず、美しさと気高さを失いませんでした。
男達はそんな母に
「よがれよ、いい声だせよ」
と、しきりに腰を使っていました。
犯されても決して男達に屈しなかった母が、台所の床の上に全裸で横たわる姿を最期にそのビデオは終りました。
見終わった後、私は実際に母が犯された場所である台所に行きました。
見慣れているはずの台所が、全く違って見えました。
ここで・・この場所で・・・母が・・・。
私はもう一本の続編ことが気になり、部屋に戻ってそのビデオを再生しました。
次はどんな風に荒々しく残酷に、あの台所で母が犯されるのかと期待していると私の予想はまったく違ったものでした。
私が見たことのない部屋で、きちんとしたスーツを身に着けた母が、椅子に腰掛けていました。
その姿は、私がよく知っている清潔感あふれる母そのものでした。
ところが、カメラの前で母は両足を開き、自らスカートをまくり、しなやかな指先をパンティーの中に滑り込ませました。
(なんだよ、母さん、なにやってんだよ、そんなことするなよ)
私は画面に向かって叫びましたが、私の気持ちを裏切るように、パンティー越しに分かる指先の動きは止まらず、母は斜めに顔を伏せ、自慰を続けました。
母は立ち上がってパンティーだけを脱ぐと、再び椅子に座って両足を開きました。
真っ白な太腿の間に、そこだけ濃く色づいた母の秘部は濡れて光っていました。
母の整った美しい顔からは想像もつかない、淫らな光景でした。
母はクリトリスを擦り、中指を膣に出し入れしながら吐息をもらし始めました。
私の知らない、私が初めて目にする、母の女の顔でした。
(もうやめろよ、母さん、いつからそんなことする女になったんだよ)
人によって違うかもしれませんが、私にとっては無理やり犯される母の姿は刺激的でも、自慰に耽る淫らな母の姿など見たくもありませんでした。
レイプする犯人を憎み、その行為を嫌悪し、決して屈服しようとしない、そういう強い姿の母はたまらなく魅力的ですが、誇りを捨て去ったかのような浅ましい姿の母だけは断じて見たくないものでした。
自慰を続ける母の側に、下半身をむき出しにした男が近づくと、母は椅子から滑り降りるようにしてその男の足元に正座し、男根を咥えてフェラチオを始めました。
小さな口を精一杯開けて懸命に・・・まさに奉仕するようなフェラチオでした。
母は自分で服を脱ぎ、ベッドに横たわると自ら足を広げて男を待ちました。
(母さん、そんなみっともない格好するなよ、恥ずかしくないのかよ)
挿入するために男がベッドの上で身をかがめた時、私はその男の顔を見ました。
・・・その男は、私の親友でした。
母は、私の親友に抱かれて、
「いく、いきますっ」
とはっきりと言葉で快楽を表し
「ああッ」
と淫らな声をだして、親友にすがり付いていきました。
・・・私は混乱する思考の中・・・まるで夢遊病者のように母の住むアパートに向かいました。
夜の九時を過ぎていました。
母はドア越しに、掃除の途中だからと、私を五分くらい外に待たせてから中に入れてくれました。
2LDKの母のアパートの居間は、綺麗に片付いていました。
母は風邪でも引いているのか、顔がすこし赤く、目も潤んでいました。
しかし、薄化粧の母はとても清楚に見えて、ビデオで観た母が嘘のようでした。
私は母と向かい合って座ると、母が犯された事実を知っていると告げました。
「あなたのお父さんが強くて思いやりのある人だったら、離婚はしなかったわ」
しばらく黙っていた母が、そう言って話し始めました。
母はレイプされたことを父に相談し、刑事告訴する意志を伝えたそうです。
しかし父は告訴に大反対で、世間に恥を晒すようなことはするなと言った上に、レイプされた母をまるで汚いものでも見るかのように蔑んだそうです。
世間体を気にし思いやりの欠片もない父に、母は失望し離婚を決意したのでした。
その時私は、しっとりと涙しながら話をする母に、ビデオで観た母を重ねあわせ、どうしようもなく母とセックスをしたくなりました。
私は母に襲いかかりました。
突然の息子の暴挙に驚く母を押さえつけ、私はスカートをまくり上げました。
(なんだよこれ、母さん、どこまで淫乱な体にされたんだよ)
母はパンティーを穿いておらず、しかも私が見つめるその部分には、ビデオで観た時にはあった陰毛がきれいに剃り落としてありました。
そんな姿を息子の私に見られたショックからなのか、母の抵抗がなくなりました。
私が無我夢中で母の股間に顔を埋めたとき、異様な匂いに気付きました。その匂いは、男性の精液の匂いでした。
(ついさっきまで母さんセックスしてたんだ、しかもこれって中出しじゃないか)
ビデオのレイプの時も男達は射精を母の口の中に、そして親友が母とセックスしていた時も、最期は母にフェラチオさせて射精していました。
アパートに私を入れる前に待たせた訳、上気して潤んだ瞳の訳、スカートの下にパンティーを穿いていなかった訳、股間の精液の匂いの訳・・・
それらは、私が来た時
男も、そして母も、快楽を極めた瞬間だったことを意味していました。
母は虚ろな表情で、私のうしろを見ていました。
母のその視線をたどるように私が振り返ると、ビデオカメラを構えて立っている私の親友がいました。
その横にはあの蛇のような奴も一緒にいました。
(こいつら、二人がかりで母さんをオモチャにしていたのか)
私の視線を受けて親友がにやりと笑いました。
親友が母に言いました。
「おまえの息子さぁ・・・あんたが俺らにレイプされた時のビデオ金払って買ったんだぜ!映ってるのが自分の母親だと知っててなぁ!」
そして親友が私に言いました。
「おまえのお袋美人だけど淫乱な女だぜ、最初は嫌がってたけどさ・・・いまじゃ何でもありだ、尻の穴でもやるようになったんだぜ・・・」
堪えかねたように母が泣き始めました。
私はそんな母を犯しました。
その光景を二人の男達に見られながら、そしてビデオに撮られながら、私は激しく責めたてるように母を犯しました。
二人の男達が帰った後、私は母をしっかり抱きしめて眠りにつきました。
?END?

7 8月

陸上部

女子C学陸上部の長距離ランナーの美人4人組
今日は自首練習で山道を10kmほど走りこむ。
前に突如現れたデブ女暴走族十数人に因縁をつけられ、
羽交い絞めにされ、工事中のトンネルへ連れ込まれる。
強烈なビンタを食らう部長の紗希。
紗希「きゃぁ!いや、やめてください。きゃ!」
顔を腫らし鼻血を垂らし、羽交い絞めの腕の中で
力ない紗希。それを見てなく後輩達。
暴走族「力ない娘だな。よし鍛えてやるよ」
暴走族が代わる代わる強烈な拳と蹴りを腹に食らう。
紗希「ボグゥッ!!!」「ぎゃボォうェ!」「ぎゅぼぉ」
腹攻めに悶える紗希。C学生には激しすぎる。
暴走族「おらぁ!」鳩尾に鉄パイプが炸裂
紗希「うぅ、ボぉぐぅゲボォ!」
整った小さな口から、信じられない量の反吐が…。
暴走族「臭っせな。あぁ、きったねぇ!」
羽交い絞めから解放され、息を荒げ、反吐の海へ仰向けで倒れこむ紗希。
白のタンクトップとスポーツブラを黄色く染めていく。
暴走族「何、寝てんだよ。」
顔や腹にヒールで踏みつける暴走族。
同時に、ランニングパンツの隙間から、マンコへ木の枝を差し込まれた。
処女の紗希は、痛みに声にならない悲鳴を上げる。
顔からマンコから、血を垂れ流す。
その声に、恐怖し身を寄せ合いすすり泣く、後輩たち。
ついに、失禁する後輩もいた。
反吐と血がトンネルの床に広がっていく。
悶絶する紗希をあざ笑い、獲物を見る目で奈々たち
を見つめる女暴走族。
美人C学生の奈々、美紀、友美の3人を羽交い絞めにして、
代わる代わる襲う女暴走族たち十数人。
それは、この世と思えない、拷問ぶりであった。
奈々は、整った顔にビンタを食らわされ、口に石を詰め込み強打され、
工事現場の石で顔を潰されていく。全身が、血に染まっていく。
逆エビの字に、血で染まったタンクトップで縛られ、マンコと肛門に
木をさされ、強制的にオナニをさせられ、ウンチと尿が噴出。
全裸でマンコをさらし、自らのマン汁と尿と糞と血に
顔が染まる奈々。大人っぽい美人の面影はない。

美紀は、羽交い絞めの状態で、蹴りと拳で腹責めを繰り返しつつ、
胸やマンコをまさぐられ続ける。血の混ざった反吐を何度も吐き、
全身を赤黄色で染めていくが、乳は勃起するのだ。
暴力と反吐まみれで、性欲を感じてしまう美紀。
気絶しても顔を反吐にすり付け、起こされる。
更に腹を踏むなどして何度も果させられるのであった。

また、友美は、羽交い絞めの状態で、数百の往復ビンタをくらい
鼻を潰し顔を大きく腫らし、倒れこんだ。
パンツを剥ぎ取られ、うぶ毛の股間の毛を引っ張り抜き、落書きされる。
先ほどの失禁を問われ、携帯をコンドームで包み、マンコへ挿入。
自慢の長い髪を鷲つかみに、引きずるように水溜りに放り込まれ、
携帯に電話をされて、バイブに感じ、悶える。
拷問の絶叫と暴走族の笑いがトンネルにこだまする。
暴走族「最期の仕上げだよ」
血や汚物、鼻水を垂らし怯える4人。
不気味に笑い、思い思いに、鉄パイプや木刀を手にする暴走族。
紗希に、鉄パイプが全身で炸裂。自慢の白い美肌からは、赤く腫れ出血する。
奈々は、鳩尾にパイプが炸裂し更に嘔吐、反吐を垂らし引きずり回される。
美紀は、コンクリに顔を強打され、整った鼻を潰される。
友美は自慢の髪を振り乱し携帯のバイブに感じつつ
木刀で顔をやられるのであった。
トンネルには、絶叫と洗い声がこだまし、
阿鼻叫喚であった。拷問は、更に30分続いた。

翌日、工事関係者によって、4人が発見された。
半裸もしくは全裸で、顔が破壊されアザだらけで、
死体と思えるような、4人が重なり合っていた。
周りには、色がわからないほどの揃いのユニフォーム
血のついた鉄パイプや木刀が捨てられ、トンネルは異臭が漂う。

一人として自力で歩ける者はいなかった。

後日捕まった暴走族は、
私立の女子中学に行く裕福な女への妬みが犯行理由と供述した。
4人は、陸上を辞め、廃人のようであった。

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