mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

27 1月

昔の教育実習の生徒M美とA子

俺が教育実習生だった大学4年。小学校へ行った。配属は小6。地元の田舎の学校
だったので、人擦れしてなくて、平気で飛びついてきておんぶやだっこをねだった。
小6♀だと、もう胸が膨らんでいて大変。勃つことがよくあった。
中でも活発なM美とA子は、二人がかりでやってきて、俺の股間を握って遊ぶこと
しばしだった。教育実習が終わって、M美やA子とは会えなくなったが、手紙のやり
とりをしたり、進路相談にのったりもした。教員免許を取ったが、大学卒業後、俺は
大学のある関西の某企業に就職した。

彼女たちは同じ中学・高校を経て、二人とも頑張って神戸の同じ大学に揃って入学
した。彼女らの通う大学は、俺が親戚から借りてる(いとこが海外転勤でその留守番
役…)マンションの近く。下宿の相談などにものってやり、春になって神戸にきた二人
と会うことになった。
6年ぶりに再会した彼女たちは、ちょっとギャルっぽい女子高生そのものだったが、
やっぱり大人っぽくなり、綺麗になっていた。その後、何度か3人で遊びに行ったり
していた。4月のある日、M美の「先生の家ってどんなん?」という感じで、我が家を
ご訪問になってしまった。初めて入る男の下宿で、二人は和気あいあいと飲みの
準備をした。
その後、飲み終わったが、M美もA子もヘベレケ。二人とも今晩は「ここに泊まる」と
言い出した。すでにお泊まり用の着替えなどを持参してきており、こいつら最初から
泊まる気だったようだ。空き部屋もあるししょうがないので、泊めることにした。

俺はまだまだ飲み足りず冷蔵庫前で一人寂しく手酌、M美とA子は別室で、酔った状態
で寝込んでしまったようだ。
喉が渇いたのか、M美を起こさぬように、A子がこっそり起きてきた。そして冷蔵庫を
開けた。俺は小声で、「なんや、喉乾いたんか。」A「うん。先生そっち行っていい?」
俺「ええで」A「なー先生、横行ってええ?」俺「眠れんかったら、何か話たろか?」
A「いつまでも子供扱いせんといて」そしてA子は俺の膝上に乗ってきた。俺「おいおい
Mに誤解されるやん」A「Mちゃん寝たら熟睡するからわからへんて」顔が近くなって、
A子が「先生、好きやってん」と目を閉じて、キスしてきた。俺は我慢できなくなり、A子の
口中に舌を入れた。そしてA子のC乳をブラをしてないパジャマの上からゆっくり揉み上げた。
そして電気を消し豆電球の薄暗い中でも、綺麗なピンク色とわかるA子の乳首を弄った。

A子のパジャマを脱がせ、半裸にした。春の部屋の中は暑い。二人とも汗ばんできた。
汗ばんだA子の乳首を唇とがらせて吸い、舌先で弾くように舐めあげた。A「気持ち
いい…………先生もっとして」と胸を押しつけてきた。リクエストに応えて舐めあげ、
片方の乳首も指ではさんで、つまんで繰り返していた。A子が俺の股間に手をやった。
俺もだんだん太股の方からパジャマの上からなで回し、A子の股を手のひらで包んだ。
そして、ゆっくりとパジャマのズボンを脱がせてやった。

パンティーの上から溝に沿って中指を当てた。もう、パンティーは濡れていた。A「先生…イヤや」
俺「何が?」A「パンティー濡れてへん?」俺「ベトベトやで、Aってスケベやなー」A「お酒飲んだから
やん…先生、脱がして…」俺「飲んでも濡れへんで(笑)…しゃぁないなぁ…」
俺はA子に腰を浮かせるように言うと、A子は素直に従った。
濡れたパンティーを脱がし、A子の股間を手のひらで覆い、未処理の毛の生え放題の
充血してふっくりした丘をなで回した。A「へんなの……いぃ…」と可愛く喘いだ。
そして、溝に中指をやり、密林からゆっくりと穴に向かって中指を下ろした。突然、
A子がビクッと反応した。俺の中指はA子の突起に触れていた。

そのまま、ゆっくりとA子の突起をなで回した。少し強く触れたとき、A子は大きな
喘ぎ声を出した。俺はM美が起きないか心配だった。しかし、可愛い18歳の体に、
俺のモノはそそり立っていた。爪が伸びていたので指入れには抵抗があった。が、穴
からはヒップに届くくらいの、もの凄い量の蜜が滴っていた。俺はついに入れることにした。
そして、M美の寝ている部屋のすぐ横の自室のベッドに移動し、A子に覆い被さった。A子も
その行動が何を意味するかわかったようだ。
A子「先生、私まだ経験少ないし、下手やよ。教えてね…(笑)」
俺「俺が教わるかもな(笑)」
まだまだ蜜は放出中。俺はモノに手をそえ、ゆっくりとA子の中に侵入していった。

蜜によって抵抗感が減じている。あっけないほどすんなりと俺のモノの先は
A子の中にすっぽりと潜り込んだ。そのまま動かさずにいた。A子も痛がる様子はなく、
ただぐっと俺の背中にやった手に力を入れてきた。俺「痛くない?」A「うん……でも、
変な感じ…」俺「もう少し入れるよ」A「うん」
俺は、腰に力をため、さらにゆっくりと侵入していった。侵入につれ、
A「あっあっ、あーん…うーん…」と声を漏らし始めた。
ほんまにM美が起きてこないか心配で、急いで口を唇でふさいだ。そして、思いっきり
腰を振り、一気にA子の奥まで突いた。
とても狭いが、しまりの良い穴道に、俺はかつてない快感を得た。A「先生…もっと。
…ねぇ変な感じ…もっと!」A子が囁いた。しかし、俺はあることを感じた。

俺は腰の運動を一時中断し、A子に言った。俺「A、おまえかなり経験してへん…?」
A子は少し照れたように「先生、バレタ?(^^)でもな、3人しかしてへんねん」
俺「そうやったんか。」A「でもな、先生上手いやん。こんなに濡れてHが気持ちええ
思ったんは初めて。先生に教えてもらって良かった。ねぇ続きしよ!」俺「そか(笑)」
と言うのと同時に、思いっきりA子の中を貫いた。告白して気が楽になったのか、それ
とも俺が口をふさぐのを忘れたせいか、とうとうA子は今まで押し殺していた声を大きく
あげた。A子はどうやら声が大きいようだ。急いで俺はA子にシーツの端を噛ませた。
そして布団の中で、正常位を続けた。A子のC乳が俺の体重に押されつつも波打つの
がわかった。そしてクチャクチャという摩擦抵抗力を減じている蜜が泡立ってきた。
A子の眉間に皺が集まり始めた。

俺のモノも膨張し始めた。A子の穴も締まり始める。電流が俺の頭を駆けめぐりそうに
なった。抽挿運動を一旦停止し、思いっきり穴からモノを抜いた。ほどなく俺はA子の
腹に放出した。布団をすぐめくり、ティッシュを取りに出た。A子はあられもない姿で
股を広げ、ぐったりしていた。離れたところにあるティッシュを取ったとき、俺は自室の
ドアが少し開いているのに気付いた。豆電球がついていても暗い中、目を凝らすとそこ
にはM美の呆然とした目が覗いていた。俺は気付かぬふりをした。
そして布団に戻り、A子の腹上の白濁液を拭きながら、A子に耳元でこっそり言った。
俺「M覗いてたで」A「えっ?ほんま?」俺「ドア開いてるやん」A「ほんまや。見られてた…
ほな!」と言うと同時に、全裸で駆けよりドアを開けた。
そこには豆電球に照らされたM美の姿があった。

A「Mちゃん、ずっと見てたでしょ!」M「…」A「どうなん」M美は突然笑い出し、
M「A子、かなりやってたんだね、でも布団に隠れてあんまり見えてへんよ。
A子だけ先生としてずるいやん…」
突然、M美が神妙になって俯いた。ここで泣かれでもしたら「泥沼やなぁ」と俺は
ちょっと焦った。
とM美はA子をはねのける感じでこっちへやってきたがまだ酔いが残っているのか
足は少しふらついていた。M美がトローんと酔った目でM「Mも先生とHするぅ?」
A「酔っぱダメぇ、寝てたらえぇやん(苦笑)」とA子も寄ってきた。
俺はどちらかというとM美の方が好みだったので「うーん、Aだけってわけにもなぁ。
Mには見られちゃったし…」A「せやけど私、先生とMちゃんがHしてるときどないも
できへんやん!」
子供と思っていた俺には♀の戦いに加われなかった。

そんな時は見られた者勝ちなんかは知らんけども…
A「私のも見てるんやからええやん」と言って、A子はM美の背後に近づき、M美の乳を背後
から鷲掴みにした。M美もブラをしていない。全裸のA子がパジャマ姿のM美の乳を揉む姿に、
さっき放出した俺のモノは元気になっていった。さすがにヤバい…。
俺は言った。「Aとしたばかりやねん。ちょっとシャワー浴びてくるわ」A「私もー」
俺「M、ちょっと待っててや。綺麗にしておかんと、Mに申し訳ないやん」
A「Mちゃん、先生と私、一緒に入ってもええやろ?」M「しゃーないなー」
ということで、俺とA子はシャワーを浴びに行った。
A子「ね、先生、もう一回お風呂の中でしよ!」
俺「あかんやん、Mにバレるって」A「えぇー。」と、お互いにイタズラもせず、Aを残して俺は
先に風呂場を出た。

シャワーを終えた俺は、自室へ。
M美は…酔いがまた回ったのか、すでにベッドの上で熟睡中…。困ったもんだ。
A子が風呂から「先生、お湯どうやって止めるん?」と濡れた髪のまま顔を出してきた。
俺「ん?今行くわ」俺「A、M寝てもうてるで…」A「え?そうなん。Mちゃんお酒弱いしなぁ」
出たままのシャワー+寝てるM+まんまのA=…。
俺はもう少しだけA子と遊ぶことにした。

見られたのがわかって興奮気味のA子の乳首にシャワーを当ててやった。A子は俺の首に腕を
からませてきてキスをしてきた。俺のモノはまたまた元気になった。
A子が俺のモノに手をやり、自分の股間に導いた。そして片足をあげた。もうA子の穴からは水
よりも粘性の高い蜜で濡れていた。A「ねぇ、しちゃお」
俺はこの日2回目のナマ行為をしようとしていた。

お湯と蜜で、俺のモノはするするとA子の中に入っていく。風呂場の換気扇から声が漏れそうで、
俺はシャワーをひねり、水音を大きくした。片足上げての立位。結合部がまる見えである。ヌチュ
ヌチュとしたいやらしい音が風呂場に響く。足元がお湯で滑りやすく、結合したままお互いが何度
もよろめいたのでA子は嫌がったが、一度抜いてA子をバスタブの縁につかまらせ、今度は後ろ
から猛然と突き刺した。A子は尻をあげながら「ね、もっと奥まで、、、うん…あっ、あっ」と律動に
自らも腰の動きを合わせてきた。経験が少ないくせに、非常に貪欲だ。徐々に股を閉じて、締め
付けを厳しくしてくる。

出しっぱなしにしていたシャワーを結合部につけた。湯の一条がA子のクリを直撃し、
「あっーーーーー、あっ、あーーーーん」とA子は凄まじい声をあげた。もしM美が起きて
いたならバレバレだろう。近所にも風呂場の換気扇経由でマンション通路に漏れてるかも
しれない。未明だから起きていたり、外で聞き耳立ててるなんてことはないだろうが。瞬間
的にこんなことを考えたが、A子の締め付けはさらに厳しくなる。男も女もイッた後は、まだ
血液が充血していて、少しの律動でお互いが短時間でイキやすくなる。俺のモノもA子の中
に迎え入れられてから5分もしないうちに持たなくなってきた。血液が集中し、モノの先が
肥大しつつあり、臨界が近いことがわかる。

A「ねぇもっと、もっとー。ヘンになっちゃう・・・」と、片手でバスタブに必死にしがみついていた。
俺「もうもたへん、いくで……」A「うんねぇ、もっともっと……」だんだん風呂場の湿度が上昇し、
息苦しくなってきた。お互い汗と蒸気ぬるぬるしだし、俺はA子の腰をつかむのがやっとだ。
突然A子が「いやぁー」といって、締め付けた。
すべりかけた時に、A子の中でモノの位置がずれて、G点を直撃したようだ。そこを突きまくると
A子の中から凄い量の蜜が溢れ、細かく速い抽挿で、泡立った。俺も限界だった。
腰の動きを速め、A子の中から抜いた。同時にA子も果ててしまった。

蜜に包まれたモノを洗いながら、冗談半分に床にしゃがみこんでしまっているA子の股間に
シャワーを押しつけた。またまたシャワーが敏感な場所にヒットしてしまったらしい。A子に股間
を開かせ、執拗に敏感な部分を狙い責めた。とうとうA子は快楽のループに入り、声を出しまくって
いた。

突然、風呂場の戸が開いた。

M美が眠そうな目で立っていた。M「なにしてんの??起きたらいてへんしぃ…」
あとでわかったが、風呂の中でA子と30分以上遊んでいたようだ。A子はまだ床に座り込んでいる。
俺「まったりと風呂入ってたんよ」M「Aちゃんと遊んでたんとちゃーうん?(苦笑)」A「お風呂やって!」
M「ほな私も酔い覚ましぃ?」A「まだお酒抜けてへんからやめとき?」M「入るぅ?」と、とうとうM美の
ストリップが始まってしまった。A子は苦笑い。俺は心臓ドキドキ。抜いたばかりなのに…また…復活。
M美は高校時代陸上部であり、かなり締まった体つきだ。A子は途中からマネージャーだったそうだ。
M美は酔った勢いか恥じらいもなく脱いでいった。小ぶりで形の良いお椀型のB胸には、小さく尖った
乳首がすでに勃っていた。

風呂に入ってきたために、とうとう狭い中に3人という事態に。俺はバスタブ内に避難した。
A子は入ってきたM美に向かってシャワー浴びせかけた。
俺「おまえら、ほんま小学生ん時から変わってへんなぁ。イタズラばっかしてて。」
M「Aちゃんとずっと一緒やったから、お風呂も一緒によく入ってたしなぁ」
A「うん。せやけどH見られたんは初めてやでぇ…」
M「せやなぁ。けどあんなに声出してるんやねぇ。うちはあんまり出さん方かも…。」
A「そうなん?ほな」と言って、A子はシャワーを強め、M美の胸に向かってシャワーを浴びせた。
M美はブルっとふるえた。どうやら胸が弱いようだ…。
A「やっぱMちゃん、おっぱい弱いやん(笑)あんな、先生、部活とかで着替えてるときに揉んだりして
 遊んだんよ。冗談半分いうか挨拶代わり?みたいな感じで。Mちゃんいっつも力抜けんねんもん」
俺「そうなん? おまえらレズってそうやしなぁ(笑)」
A&M「してへん。してへん(苦笑)」

と、言いつつも、A子はM美の胸めがけて、シャワーいじって乳首を集中攻撃。シャワーがあたるたびに
M美はビクビク体を震わせている。バスタブの縁に両腕を付きながら俺は二人の水遊びを眺めていた。
俺「おまえら汗かいて茹で上がるでぇ。A、Mまだ酒抜けてへんから、あんまイジメなや(苦笑)」
A「せやねぇ。」といって、シャワーを置き、ボディーシャンプーをとった。A「Mちゃんも洗うやろ?」と言って
Mの顔のそばに行きなにやら耳打ちをした。

A&M「先生、洗ったげるぅ」俺「え?」A「また大きくなってんのやろ。早く(バスタブから)上がってきぃ」
Mがバスタブの縁にかけてる俺の両脇に手を入れた。しょうがないので立ち上がったが、モノは彼女らの
言う通りの状態であった。

M「やだぁ、勃ってる!」と言って立ち上がった俺に体を横から密着させてきた。A「あーMだけずるいー!」
M「先生ちゃんと(バスタブの中から)立ち上がってよ!」と言ったところで、M美は、目を閉じた。
俺はM美の唇を奪った。A子は、しゃがんだまま、ボディーシャンプーを手のひらにつけ、いきなり俺の
モノを手のひらに挟んだ。
M美は俺の背中にベタッとひっついて、B胸を押しつけてきた。ギンギンとなり、泡まみれになったモノに
A子はお湯をかけ、手でいじり、そして口でくわえた。ナマ暖かい感触にまた一段とモノは大きくなった。
M美はそれを見て、「Aだけずる?い」と、Aを押しのけようとした。M「Aちゃん、代わってよ?」なぜかA子は
素直に代わった。

A「先生、なんかのぼせてきた…先に出る…」M「Aちゃん大丈夫?ちょっと冷ましたら?」と、A子は風呂場を
あとにした。

二人きりになったM美が俺のモノを口に含む前に、M美を少し責めることにした。小ぶりで形の良い
お椀型のB胸+お湯で尖りすぎた乳首が勃っていた。俺はゆっくりと乳房を持ち上げ揉んでいった。
まだまだ乳房はあまり揉まれていないのか、弾力があった。乳房に舌をはわせた。何とも言えぬ
潤んだ瞳でM美は俺を見ている。唇が乳首に触れ、中に含んだ。M「あんっ」とかすかな声を漏らし、
体をビクつかせた。俺はしばらくM美の乳首の根本を唇でくわえ、舌先で乳首の尖端をつついた。
そして時々歯で軽く噛んでやった。M「先生、…何か…とって…も…あっ…変…ぁ、あんっ、あーん」
とかすかな喘ぎ声を漏らしている。俺は乳首に気が行ってるM美の股間をそろっと撫でた。股間からは
A子とは違う粘性の蜜がしたたっていた。

人差し指、薬指を曲げ、中指をM美の溝にはわせた。突起はA子よりも大きい気がした。
曲げた二つの指を突起の両側にあて、手首を奮わせた。M美は両手で俺にしがみついてきた。
そして中指は、蜜をしたたらせている洞窟の中に進入していった。M「あぁ、あっ、あかん…そ、そこ」
とうとうM美は、腰砕けとなって、タイルの床に座り込んでしまった。
俺「M、股開いて、見せて」M「恥ずかしいやん…」俺「気持ちえぇんやろ」M美はうなづいた。俺は手を
やりM美の股をゆっくりとひろげた。
俺「M綺麗やで…」M「Aちゃんよりも?」俺「うん。ほんまはM美抱きたかってん…A子には襲われたん」
M「ほんま?…うちも昔から先生のこと好きやってん…」

愛の会話?をしている時、俺のモノはなぜかヘナヘナになっていった。どうやら俺も軽くのぼせたようだ。
俺「M、すまん…俺ものぼせてきた…」M「あかんやん、早くあがらな!」

俺は途中状態のM美をおいて、風呂を上がった。

のぼせたA子は、水を飲んでいた。ぐったりした様子でA「先生、ちょっと横になるわ…」と全裸のまま、
ソファーに寝転がった。俺も水を飲んで、窓を開け、そして涼んだ。夜風が最高だった。そしてすぐに
体調は回復した。

M美がバスタオルを巻いてあがってきた。A子は全裸のまま、ソファーの上でゴロゴロしている。
俺はソファーの前でゴロゴロ。
M「先生、Aちゃん、だいじょぶ?」俺「大丈夫やで。」A「なんとか復活…でもないか…眠い」
M「Aちゃん、もう寝たら?」A「Mちゃん、立ってるついでに水持ってきて?」M「先生、氷ある?」
俺「冷凍庫にあるやろ。俺にも持ってきて?」M「はぃはぃ(苦笑)」

M美が氷を頬張りながら、ソファーまで近づいてきた。そして寝転がるA子の顔に氷を渡そうと
して、氷を含んだ口で、A子の乳首にキスをした…。

とうとう…

A「は…うっ…」M「さっきいじめてくれたお礼(苦笑)」俺「遊んでないで氷くれぇ?」M「はぃはぃ」
M美が氷を持ってきた。俺は立ち上がり、胸で巻いているM美のバスタオルを取った。
M「えぇー?なにぃー?」俺「Aも俺も裸やんかぁ。Mも(笑)」M「ま、えぇわ…」A子は笑っていた。
そして氷を一つ摘み、油断しているM美の乳首に…
M「やんっ!」と、M美は体を震わせた。俺はM美を抱きしめて、そして後ろに回った。
俺「A子、逆襲するなら今やで(笑)」A「うん」M「やだぁーーー」
A子がM美から氷の入ったトレイを奪い、そしてM美の両乳首に氷をつけた。しかし思いっきり
押してしまったせいで、乳房にも氷の冷たさが伝わってしまったようだ。M「冷たいって…」
A子は驚いて氷を乳首から離してしまった。俺は氷がいなくなったM美の胸を、後ろから指先で、
乳首を摘んだ。M美は膝をカクカクとさせて、しゃがみ込んだ。

もう俺のモノは復活し、A子を無視して、M美と繋がることだけに専念した。
俺もしゃがみこみ、そのままM美とディープキス。そのままM美を立ち上がらせ、ゆっくりとソファへ移動した。
A子は唖然として見ている。

M美の舌が絡んでくる。ゆっくりとM美のアゴ先に手をやり、舌絡ませるのをやめさせ、長いディープキスを終えた。
そしてもう一度キス。今度は、俺が舌先で、M美の上唇の裏側を、スーーッと横に滑らせた。M美はまたも震えた。
M美はディープキスにとまどいながらも、体を寄せてくる。M「あんっ」とかすかな声を漏らし、体をビクつかせた。
そんな俺達をよそに、A子が近くにいる気配がない。
俺はM美の唇からうなじから、鎖骨にそって、ゆっくりと舌をはわせていた。
ふと物音がして目を上げると、A子は氷を口に含み、俺の股間に歩み寄り、そして氷を含んだままモノをくわえた。

俺は初めての感触にとまどった。M美もA子の突然の参戦に集中が途切れてしまったようだ。
しかし、モノはさらに大きくなり、氷+モノで一杯になったA子は、口中で溶けた水を飲み込めず、
とうとう口を離してしまった。経験が少ないせいか、まだまだである。

俺は、集中してないM美の股間を上から手のひらで覆い、上下にこすってやった。
M「はずかしい…」少し力を入れてこすってやると、M美の目がうっとりしてきた。俺はゆっくりと
M美の股を広げさせた。
M美は毛が薄く、ちょっと剛毛気味のA子とは違う感じだ。それに男をあまり知らない敏感な股間は、
きれいなピンクだった。俺はいたずら心で、さらにM美の足を開かせた。電気が明々とついている中、
M美のアソコはしゃがんでいるA子に丸見えだった。A子は興味津々で視姦した。
M「ねぇ、Aちゃん、見ないで、お願い。恥ずかしいの…」

A子はM美の股間をマジマジと見つめ、A「えぇーこんなんしてんの?」とちょっとはしゃいだ。
俺「Aのも一緒やで。」A「同じなん?」俺「似てる! で、M、こうすると気持ちええねんやろ?」と、
指先でクリをつついた。
A「うわぁー、濡れてきてるぅ!垂れてきたぁ!」と一人で実況中継しながら大はしゃぎ。
M美は顔を真っ赤にしながら、俺の指先から快感を得ている。A子がはしゃいでいる隙に、M美の
耳元で俺「Aのも後で見る?」M美はうなづいた。俺「二人でAいじめよな」M美はあsらに肯いた。

見られている興奮を味わっているのか、M美の濡れ方はすごかった。突起を集中的に責めていると
見ていたA子がおもむろに、指を出してきた。突起はA子に任せ、俺は洞窟の探検へと指を進ませた。

M美の快感は倍増したらしく、ソファーの上はベトベトになりつつあった。洞窟の中で中指を折り曲げ、
天井を突き、そして中指を屈伸運動をした。堪えきれず、あまり声を出さないと言っていたM美は大きな
声であえぎ始めた。指を洞窟内で抽挿するために、どうしても手首を使う。だんだんと突起を責めている
A子の指が邪魔になってきた。
俺「A、Mのおっぱい舐めたり…」A「うん」
ソファーに腰掛けたままのM美は、洞窟内で暴れる指に耐えかね、ずるずると滑って行く。支えるのも
疲れたきたので、三人でベッドへと移動した。

ベッドへ移動し、俺はM美の股に顔を埋めた。舌先で洪水をさらに誘発させる。A子は懸命にM美の乳首を
舐めているが、まだまだ下手だ。俺と同じ方向で責めているA子の股間も、こちらからは丸見えだ。A子も
興奮しているのか、股間は濡れている。俺はA子の股に手を伸ばし中指が洞窟に進入した。A子はだんだん
と、M美の胸を吸うことができなくなり、とうとう二重奏が始まった。

俺のモノも怒張が増してきた。顔をあげ、A子から指を抜き、M美の腰を浮かせ、ゆっくりと正常位のまま、
M美の中にモノが入っていく。A子とは違い、少しきつめである。
笠が徐々にめりこんでいき、M美も眉間に皺をよせながら、入っていくリズムに合わせて、声をあげている。
A「Mちゃん、入ってるぅ? 先生のだんだん入ってるよぉ?」M「うっ、うーん、ぁっ…は、いってる…あぁん…」
根本までモノはM美の中に埋まっていった。

ゆっくりと抽挿を繰り返すが、M美の洞窟の洪水状態はさらに凄さをまし、結合部はヌチャヌチャと音を
立て始めた。A子はM美の胸を責めようとしているが、律動に合わせて動いている状態の胸はなかなか
つかまらない。とうとうA子はあえいでいるM美の唇を塞いだ。M美も無我夢中で、自分が誰とキスして
いるかわかっていない状態である。
俺は抽挿を速くした。A子は律動についていけなくなり、M美から唇を離した。
M「あん、あんっあんあ、あ、あ、あ、あ、あっ」と声が漏れる。しまりの良いM美の穴壁を擦っていると、
M美は腰を浮かせ両足を俺の背中でクロスさせた。俺の臨界も近づいてきた。入ってから10分もしない
うちに放出しそうになった。が、抜こうと思っても、M美の足のせいで抜けない。俺は臨界になった。

M美の中で放出した…。

A子の時より大量に放出した感じだ。M美はぐったりして、うつろな目をしていた。A子は俺が中だししたことを知ると、あっけにとられた顔をした。
ゆっくりとM美の中からモノを抜き出した。白濁液が流れ出した。まだ洞窟には白濁液が残っていそうだ。俺はM美の下腹部を押さえて、中から
流れた物を拭きだしていた。そして俺は、M美を抱きキスした。M美は余韻に浸っていた。

A子は興奮し、「中出しやーん!やばいよぉ、やばいよぉ」と一人で騒いでいた。

M美が騒いでいるA子に、
M「…大丈夫や思うよ…そろそろ来る頃やし…」俺「ほんま大丈夫なん?…ほんま、すまなんだ…」
M「ちゃんと定期的に来る方やし、おっぱいもちょっと張ってきてるし…」A「よかったなぁ…」
M「先生、私こそゴメンなぁ。足組んでもうて。でも、なんかな、初めて『イク』ってわかったかも(笑)」
A「えぇ、Mちゃん、イッたん??声出さんて言うてけど、一杯出てたしなぁ、凄かったでぇ…」
M「言わんといて…(恥)」
俺「汗よーさんかいたし、そのままやとパリパリになるでぇ…。M風呂入った方がえぇよ。俺も入るけど」
M「あちゃんはどないするん?」A「私はまたのぼせるとあかんから、えぇわ」

俺とMはシャワーを浴びに行った。A子の視界がなくなると手を繋いでいた。そしてキスをした。

【後日談】
当たりませんでした。セーフ…。

たくさんの方々のご支援、誠に多謝でありマツ。
なんとか7割方書けました。
あと残り一発分残っておりますが、いかがいたしましょう…。

26 1月

憧れの弓道部の先輩

僕は高校時代、部活動は弓道(わかりますよね?知らない人ゴメン)をやってました。
なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。
その先輩(以後A先輩)はかわいいだけではなく、実力もあり、部内の人気No1でした。
A先輩は小柄(150センチ)で、細身のはかなげな感じの体つきでしたが、
弓を引いているときの凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。
そして何よりも、袴を帯でギュっとしめたときのウエストのくびれがハアハアものでした。
実を言うとこの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。
A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。
僕は一念発起して、「俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!」と邪念を燃やしました。
今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、HRが始まるまでひたすら自主練習。
昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。放課後も夜9時まで練習三昧。
そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!そのころからA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、
チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりましたが、それ以上の関係には発展しそうでしない
もどかしい日々が続きました。

中略(1年後)。

その日の放課後もいつもの様に自主練習をつづけていました。
当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れたところで練習しています。
6時くらいでしょうか。ポツポツと雨が降ってきました。次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。
ほかの部員はみな慌てて帰り支度をして道場をとびだし、帰宅の途につきました。
僕がほかの部員たちが道場を後にするのを見送って暫しその場でボーっと雨空を眺めていると、
「みんな帰っちゃたね。」と可愛い声が僕のうしろから聞こえてきました。
その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。
さらにA先輩は僕の背中をさすりながら、『○○(僕の名前)の背中すごくカタイね』
「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です。」僕は平静を装って答えました。
「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい。」

おおっ!これって脈ありか?「私なんか腕こんなんだよ。」A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、
綺麗な白い二の腕を出しました。「さわっていいですか?」そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。
プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に段々とぼくはムラムラしてきました。
A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。
そのまま5分位無言で経過。広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。
僕は先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、
ほっぺたを真っ赤に染めた先輩が「○○のこと、ずっと好きだった。引退するまでにいわなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白!
うえええええええええええええええええ!まじかよ!!!!!!!!!!!!!
心の中の僕は小さなガッツポーズを100回位してました。

僕は即座に「ずっと好きだったって、今は好きじゃないってことですか?」と意地悪く返答。
先輩は目を潤ませて「ちがうよ、今も好きだよ!」もうやられましたね、ハイ。
「僕も先輩のこと、ずっと見てました。先輩と仲良くなりたくて、毎日練習してました。
 こんな風に言ってもらえて、本当に嬉しい。」
そう言って僕は先輩を抱きしめました。先輩は感極まって泣き出してしまいました。
小さく肩を震わせながら僕の体を強く抱いていました。

ちょっと状況描写から離れますが、このときの自分の感覚は不思議でした。
頭は熱でやられたみたいにポーッと半ばのぼせているのに、自分の気持ちはうまく言葉になって
出てくるんですね。キスに持ち込んで、道場から少し離れた部室に連れ込もうとか、
脳内の作戦本部には刻々と情報が集まってきて、次々に分析をかけて判断を下しているんですね。
いやあ、人間ってすばらしい!(笑)←意味不明

で、作戦本部の命令は「部室で召し上がれ」。
僕は先輩に「部室に戻ろう。」先輩は黙ったままコクンとうなずくと
僕は先輩の小さな手を取って部室に走りました。道場から部室までは結構距離があって(30メートルくらい)、
走っても結構雨で濡れました。また先輩のきれいなブラウンの髪がいい具合に濡れてるんだなー、これが。
部室の中に入ってドアの内側の鍵を閉め、僕はもう一度先輩を抱きしめてキスをしました。
と言っても僕の身長は184センチ、先輩は150センチ。結構きついんです。これが。
僕は少し身をかがめて、先輩は少しつま先立ち、はああ、可愛いよお。
先輩の小さな唇は適度に湿っていて、いい匂いがしました。唇をなぞったり、ポンポンと軽く唇でたたいたり。
そして舌を入れていくと、先輩が「ふぁああー」と湿った吐息を出しました。ほっぺたが紅潮しています

先輩は小さな舌で一生懸命僕の唇を愛撫してくれました。そして一度お互いに目を合わせて唇を離すと、お互いの舌、唇からだらしない糸がタラーリ。
やがて糸は切れて先輩の胴着の胸の辺りにピトッと張り付きました。僕は先輩の袴を脱がせに掛かります。
シュルシュル、帯や紐のほどける音ってこんなにエロいもんかと思いました。そして胴着を脱がせると、上下パステルブルーの可愛い下着を着けている姿が!
ブラには小ぶりな胸が遠慮がちに収まっています。僕が胸に手を伸ばそうとした瞬間、
先輩が「○○も胴着脱いで。恥ずかしいから。」と一言。
僕は「じゃあ、脱がして。」
先輩はさらに真っ赤になりながらも拙い手つきで僕の胴着と袴を脱がしました。
そのときにはすでに僕のアソコは痛いほど張り詰めていて、トランクスのテントを張っていました。

僕はこらえきれなくなり、先輩のブラを捲り上げて胸を揉みしだきはじめました。先輩の小ぶりな胸に、さらに可愛いピンク色の乳首が申し訳なさそうに乗っかってます。
乳首を舌で優しく愛撫し、甘噛みすると「きゅうん...」と小動物のような鳴き声。だんだんと吐息が荒くなっていきました。
そしてまたキスをしながら今度はパンティーを脱がし、指に触れたのは、薄くてやわらかな陰毛。
陰毛を指に絡めて軽く引っ張ったりしながら割れ目のほうに指をあてると、「ん....うあん....ダメ.....恥ずかしいよお。」
先輩のアソコはもう入り口のほうまでしっとりと濡れていました。中指をゆっくり中にいれていくと先輩は僕の肩にしがみついて快感に悶えています。
やがて先輩のアソコにあるお豆さんがプックリと膨らんでいます。舌を這わせて摘み取るようになぞると、「ふあああああ!もうダメだよ・・。気持ちいい・・・。」

そして僕は椅子に座り、トランクスを脱ぎました。そして先輩に「おちんちん、舐めてくれる?」と頼むと、先輩は例のごとくコクンとうなずき、床に膝をついて
僕のアソコを口にくわえました。
「そうそう、先っぽの割れ目のところ舐めて。」
「こふ?(もごもご)」
「口すぼめて吸って。」
「ふぁい。(ずびずぶぶ)」
小さな顔についた小さな唇で、頬をすぼめて、憧れの先輩が僕のアソコを舐めている・・・。こんな事ってあっても良いのか?

ぼくはたまらずイキそうになり、先輩の口からブツを抜いたのですが、発射してしまいました・・。先輩の顔に掛かったばかりか、先輩の脱いだ袴にも掛かってしまいました。
(袴に掛かった精液は行為がすべて終わった後にふき取ったので、全然落ちず、先輩の話では次の日に他の女子の先輩に「なにこの汚れ?」と詰問されたそうですw)
それはともかく、外は雨が降って寒いし、当然、室内の温度も低い。先輩が「寒いね。」といったので僕は「一緒になろうか。」とレス。
先輩は口ごもりながら「初めてだけど、いい?」
僕「全然平気。やさしくする。」とフォロー。
先輩「でも避妊はどうしよう?」
僕「ゴム持ってますから!」←(笑)

部室にあったトレーニング用のマットをひいて正常位で開始。入れる瞬間、先輩の顔はこわばってましたが、僕が耳元で「大丈夫だよ。」とささやき、
優しくキスをしてリラックスさせて、どんどん奥へと挿入。
先輩「あああ....スゴイよお。.......気持ちいい......」
僕「●●(先輩の名前)!好きだよ!」
先輩の中のヒダというヒダが僕のアソコにまとわりついてきました。感度も締まりも良好の名器と確信!
ピストンをさらに早めていくと先輩の目はもううっとりとして「○○好きい!○○!○○!」と絶叫。舌を激しく絡めてお互いの体を貪り合いました。
そしていよいよフィニッシュ!かと思ったらなんと学校駐在の巡回警備員がこちらの弓道場と部室の見回りに来たのです。
そんなこととはまったく気づかずに先輩は快楽の海に身を任せています。僕は「シーッ。」と指でジェスチャー。
警備員「だれか残ってる人いますー?」
僕「はい、今帰り支度をしているところです。」
正常位で結合したまま普通に会話を他人とするなんて妙な話ですが・・・。
警備員「もう遅いから早く帰ってねー。戸締りもきちんとねー。」
僕「は、はい」

警備員が去ってお互い目を合わせて「ドキドキしたね」などと言いつつ、再び燃え上がりました。
バック・騎乗位・対面座位などいろいろ試して先輩に性の悦びをレクチャーしてあげました。
後日談
この後、僕と先輩は部内では秘密にしてお付き合いを始めました。
一応、僕らの高校は県NO4くらいの進学校だったので、僕も先輩も大学にいきました。(w大とm大)
僕は現在某大学院に在籍中で、先輩はOLさんです。
ちなみに先輩(彼女)は今僕の後ろのベッドで幸せそうに眠ってます。(ちっこいなあ・・。)

国体やインターハイの宿舎での話や合宿でのアオカン話もありますが、とりあえず今回はこの話で終わりにさせてもらいます。
あんまりハアハアできなかったかもだけれどよければ感想とか聞かせてね。

26 1月

Eカップの隣の主婦5

それから2週間後・・・

その日は疲れてて、なかなか起きれませんでした。
家内はいつものように、8時半にパートに行きました。
11時頃起きました。朝から何度かメールがきてます。
「きょうはどうしたの?、早く来て?・・・」
携帯で電話し行きました。

「いや?毎日忙しくて・・・疲れがたまってるんだ」
「大丈夫、顔色あんまりよくないみたいけど」
「そうかな」
「はい、コーヒー」
「ありがとう」「おいしい、ようやく目が覚めたよ」
「ね?娘が言うのよ・・・ママこのごろきれいになったって」「ケンジさんのお陰よ」

「ほんとは、子供もう一人ほしいんだけど、お願いがあるの」
「なに」
「自然のままでしてほしいの」
「えっ」
「コンドームつけないで」
「正気かよ」

しばらく沈黙が・・・

時計の針は間もなく正午です。
「お昼にするわね。カツどんよ」
私はもくもくとカツどんを食べました。おいしかったです。
「はい、お茶」
「ありがとう、おいしかったよ。元気がでてきたよ」

テレビを見てくつろぎます。

しばらくしました。
「お願いできるかしら」
「・・・」
「おこってるの」
「いや」
2人は隣の和室に行きました。

すでに布団が敷かれてます。
シーツ、枕おニューです。
「バスタオル敷くわ」
彼女は大きなバスタオルをシーツの上に敷きました。
そしてスカートを脱ぎます。ベージュ色の大人っぽいショーツです。
私もズボンを脱ぎました。2人は布団に入ります。

クチビルを重ねます。
いつもより濃厚なキスです。
「あっ、あっ、あっ」
首筋・耳たぶを愛撫します。
しながら右手でブラウスの上から大きな胸を撫でます。
「あ?ん・・・」彼女は感じ始めてます。

キスをしながらブラウスのホックを外します。
前が開き、ベージュの大きなブラジャーが現れました。
巨乳がブラジャーを持ち上げてます。みごとです。
背中に手を回し、ブラホックを外しました。
そしてカップをズリ上げます。
ぼろんとみごとな巨乳が顔を出しました。乳首をつまみます。
こりこりしてます。だんだんたってきました。
「あ?ん、乳首感じるの?」

「あ?ん・・・」彼女は感じておりシーツを掻き毟しってます。
私は乳首を舐めたり、おっぱい全体を揉んだりしました。
そして肩をださせブラウスを脱がせます。彼女は自分から肩を
出しました。そしてブラジャーもとりました。ショーツ一つです。
私の息子はすでにびんびんです。
私もシャツを脱ぎ上半身裸になりました。
彼女の手を私の股間にあてます。パンツの上から息子を力強く握っ
てます。

私は彼女のショーツのなかに手を入れます。

あそこはすでにぬるぬるです。指1本を入れます。
「あ?ん・・・」奥まで入れたり、出したりします。
なかから愛汁が泉のように湧き出ます。
そうしてると、彼女は私のパンツに手を入れ息子をしごきだしました。

そろそろです。
彼女のショーツを脱がせます。生臭い匂いが広がります。
「お願い、生でして」「うん」
私もパンツを脱ぎます。

息子はいきりたち、大きく天を仰いでます。
我慢汁がでてるようです。
彼女に覆いかぶさります。
ずぶずぶずぶ・・・

「あ?ん、入るわ・・・お○○ちん、生で奥まで入ったわ」

息子は彼女の奥深くで大きく怒張しています。

ピストン運動をします。
「あっ、あっ、あっ・・・」
彼女はシーツにしがみつき、ものすごく感じてようです。
「そろそろいきそうよ、いっしょにね?」
「いっ、いっ、いっ、いぐ?・・」「うっ、うぐ」
どくどくどく・・・大量の精液が流れ出ています。
2人は同時にはてました。
はてたあとも、しばらくひとつでいます。

しばらくたちました・・・

ようやく離れます。彼女の股間からは、精液があふれ出ています。
息子も光っています。
テッシュを数枚取り、彼女の股間にあてます。
「あ・り・が・と・う」彼女は小声でいいました。
まだ、ぐったりしています。

その日は、もう一度しました。

後ろからです・・・

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