mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

17 1月

妻が同僚に...

我が社の福利厚生施設でリゾート地にあるコテージに毎年好例同期入社6人で行く1泊2日のゴルフ旅行の時にそれは起こりました。
一年程前からゴルフを始めた妻が『一緒に連れてって!』と言うので、同期の了解を得て連れて行く事にしたのですが。
私の妻は4つ年下の32で職場が同じだった私たちは5年前結婚し妻はそれを機に退職、現在は専業主婦をしています。
当日ゴルフをしコテージに着いたのが夕方、車に分乗し夕食をとりに行った近くのレストランから戻った時にはドップリ日が暮れていました。
コテージは全部で6部屋、私たち夫婦以外は一人一部屋で泊る事が出来るのですが....。
夜9時を回った頃、これまた好例のマージャン大会が始まりました。同期6名の中で一人、里中だけがマージャンが出来ず他の五人で2位になった者が抜ける事でゲームは始まりました。
その日私は妙に調子が良く、半ちゃん4回連続で一位を続けたので中々抜けられず5回目でやっと2位になり小休止が出来る様になり、眠気覚ましにシャワーを浴びようと思い一度部屋に戻ったのですが。
部屋に戻ってみると、寝ていると思っていた妻がいません。
そう言えばマージャンが始まってすぐ妻が『里中さんとリビングでちょっと飲んだら先に寝るね。』と言っていた事を思いだしリビングに行ってみたのですがそこにもいません。
里中の部屋の前迄で行くと、中から大笑いしながら話している二人の声が聞こえてきました。
私は妙に安心し中には入らず自分の部屋の戻りシャワーを浴びる事にしたのです
が、着替の準備をしている時ふと悪戯心が沸き、『二人を驚かしてやろう!』と思いたちました。
部屋は全てベランダ伝いに行けるので、『窓の外からいきなり入って驚かそう。』とベランダを物音たてずに里中の部屋の窓近辺迄近づくと....
ヘビースモーカーである里中の部屋の窓は換気の為か?少しだけ空いて、私は機を伺う為息を殺しこっそりと中を覗いてみました。
最初にドアの前で聞いた楽しそうに大笑いしていたのと違い、部屋の照明も少し落とし気味でソファーに二人並び落ち着いた雰囲気で飲んでいる光景が目に飛び込んできました。
ハッ!とした私は、一層息を殺し会話を聞くと、どうやら会話は夫婦生活に関しての様、やがて里中が....
『奥さんは浮気した事あるの?』
『ないないない そんなの考えられないよ?。』
妻は私が初めての男ではなかったのですが意外に男性経験は少ないようで、私に身体を許してくれたのも付き合い始めて一年近く経ったくらいですし身持ちは堅い方です。
その妻が....
『里中さんは奥さん以外と その 浮気した事あるの?』と、かなりお酒が回ってる様子でらしく無い質問をしたのに私は驚きました。
『浮気  内緒だけどあるよ。』
『ま!悪い人だ!』と妻
その次に妻が言った言葉に私は耳を疑いました、
『私も 内緒だけど 願望はあるのよ。』
そんな願望など妻にはあるはずがないと思っていた私にはかなり衝撃的でした。
その言葉に里中がすかさず『じゃあ今晩願望が叶う日なのかも。』と言いながら顔を妻の方に近づけて行ったのです。
私は二人の姿を斜め後ろの方から見ていたのですが、その光景を目撃しながら『妻はきっと顔をそらしキスを拒むはず。』と心の中で思っていましたが。
二人の表情は見えませんが妻はキスを受け入れた様子、静寂の中で二人の舌が絡み合う音がハッキリ聞こえてきました。
キスをしているのは間違いなくわかるのですが、私の方からはソファーの背もたれが邪魔をし二人の頭しか見えないので、
気付かれぬ様ゆっくりと反対側に移動してみると。
二人はまだ激しく舌を絡ませ合っている状態だったのですが、私が移動している間に里中は妻の着ていたブラウスのボタンを全て外しブラも捲り上げ、
大きくは無いのですが形の良い妻の胸を揉みし抱いていました。
やがて里中の唇が首筋を愛撫しそしてもう片方の胸に....
里中が舌先で妻の乳首を転がし始めたのでしょう、妻は押し寄せる快感に声が漏れそうになる
のを自ら手で口を覆い必死に耐えていました。
私は目の前で起こっている光景を、凍り付いた様に瞬きもせず覗き見ていました。
実際はかなり混乱していて頭の中は『真白状態。』、何をどうすれば良いのかも思いつかず目撃はしているものの暫く記憶を失っている程でした。
気が付くと妻は全裸にされベットに横たわっていて、視線を落とすと妻の下半身に里中が顔を埋めていました。
妻の恥ずかしい部分を舐め廻す『ピチャピチャ』という音がハッキリ聞こえそれに混ざって押し殺してはいますが妻の喘ぎ声も。
妻は高まってきた様子舌先が的確にポイントを攻めているのでしょう、頭を左右に激しく振り『イイ イイの 凄くイイ!』こんな言葉妻が言うとは。
さらに里中は妻の秘部を責めたてていると妻が『......って。』と、私は勿論里中も聞こえなかったようで、『何?なんて言ったの?』と聞き返していました。
すると今度は、小さな声でですが私にもハッキリ聞こえる声で『お願い  入れて。』と。
その言葉に里中は全裸で横たわる妻に覆い被さり肉棒を差し入れると、『あ!アゥ!』と妻は反応し、その光景を私は何も出来ずただ呆然と盗み見していました。
里中は始め妻の中に収めた肉棒をゆっくりと動かしていましたがやがてその速度あがると、妻の反応も激しくなり『お願い!激しく突いて!!』
それに答える様に里中が一層激しく突立てると、とうとう『逝く!イっちゃう!!逝く???ぅ!』妻は昇りつめました。
暫く二人は抱き合い動かなかったのですが、やわら里中が妻を四つん這いにしバックから二度目の挿入。
やがり最初は味わう様にゆっくりと....そしてまた激しく突立てると、妻は我慢しきれず『またイっちゃいそうだよ。』『いい いい イク 逝く 逝く??!』
結局妻は里中の肉棒に二度逝かされたのです。
その後妻はシャワーを浴び身支度を済ませると自分の部屋に戻って行きました。
私が間をおいて部屋に戻ってみると、妻は寝息を立てていましたが、本当に寝ているかはわかりませんでした。
翌朝全員で朝食をとり帰路についたのですが、妻と里中は意識的にか?目を合わさない様にしていました。
今も妻はたまに里中に抱かれている様です。
17 1月

妻を上司に奪われ

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。
休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。
家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。
35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。
腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。
食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。
娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。
その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。
最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。
妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。
疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。
でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?
次長の評判はハッキリ言って悪かった。海外赴任で2人以上の子供作った武勇伝も聞いた事がある。
美人で昔からもてたが、身持ちの固い妻だから大丈夫だろう。
僕は同僚と電話で話していた時だった。次長の家庭事情を聞かされた。別居中だった奥さんと正式に離婚したそうだ。
同僚は「次長は見た目は違うけど凄い女好きだからな、もう他に女作っていて自慢のちんぽでヒイヒイ言わしてるよきっと」
「次長の…自慢のちんぽって何さ?」
「そっか知らないのか。お前は次長の下での勤務は少しだからな。次長は鼻が凄くでかいだろ?昔から言うじゃないか」
「ああ確かに凄く立派な鼻だな。歳なのにがたいも良いしな」
「俺さ忘年会で見たんだけど、滅茶苦茶でかくてビックリしたんだ。俺も多少は自身あったけど次長には全く敵わないぜ」
僕は同僚の話を聞いて、妻が狙われてるような気がした。
僕のちんぽは標準より少し小さ目で10?弱位。
仮性包茎で重度の早漏なのが悩みだった。
心配してる最中次長が、僕の赴任先の工場に査察にきました。
次長と田舎の繁華街に繰り出し、沢山飲みました。
次長は妻を褒めてくれました。器量も良いしスタイルも良くて美人だと。「彼女なら私の嫁にしたい位だよ」と言った。
そればかりか「彼女なら私は頑張るな。毎晩失神するまでセックスして、女の悦びをじっくりと教えたいな」とまで言った。
人の妻になんて事言うんだ…僕は正直怒っていました。
上司でなければ喧嘩になっている状況。
繁華街には怪しげな本サロが沢山あります。
「どうだ、私が奢るから行ってみないか?君も奥さんと離れているから溜ってるだろ?」
「まあ…そうですね。もう一年以上妻とはしてません」
「せんずりの毎日だな」
「そんな…毎日はしてないですよ」
「一発抜いていかないか?」
「妻には風俗は絶対止めてと言われてまして…」
「馬鹿かお前は。さあ行くぞ」
僕は次長と入店した。僕は次長の勧めの女性が相手。
歳は30位かな。怪しげな店で心配したが、思ったより可愛かった。僕は次長の奢りで本番までして名刺ももらった。
彼女は名刺に携帯の番号を書いてくれた。何となく嬉しい。
ハッキリいって凄く気持良かった。妻のフェラチオは下手でイマイチだったから。おまんこは妻より遥かに緩いが淫靡な雰囲気は僕を虜にさせた。
「どうだ!たまには良いものだろ」
「はい。食わず嫌いでした。妻はフェラチオが下手糞なんで感動しました」
「はははっ…お前の女房は下手なのか。彼女は上手だからな」
次長は翌日帰りました。僕は昨日の店に行って彼女を指名。
翌日も…また翌日も…彼女とは店外デートもしました。
一ヶ月過ぎには彼女とカーセックスしました。
しかしその最中、若い男が車のドアを開けた。
美人局だった。僕は若い男に殴られちんぽ丸出しの失神した姿を携帯で撮影されてしまった。気がつくと誰も居なかった。
携帯を奪われたので、直に警察には届けたが、余り相手にされなかった。
数日してからだった。泣き声の妻から電話が着ました。
「あなた…信じていたのに…酷いわ、浮気していたなんて。それも風俗嬢だなんて…最低だわ」
僕を殴った男が妻に電話して脅したのだ。
男は妻に金の要求をしていた。事情を知った次長が動いた。
混乱する妻や子供を宥めてくれた。
警察への届け、相手の男との対応をしてくれた。
結局警察は当てにならず、次長が直接男と交渉したのだ。
僕がしでかした事は全て暴露された。
怖かったのと丁度仕事も重なり僕は帰宅できなかった。
全て次長に任せるしかなかった。呆れる妻に申し訳なく思う。
暫くして仕事に目処がつき、僕は休みを取って車を走らせた。
出発前に妻に電話したが留守電だった。途中でも…
連休前の渋滞で家に到着したのが夜11時を回っていた。
嘘だ…僕の停めるスペースに次長の高級車が…
空地に車を停めて我家の敷地に入る。
一階のリビングの明かりは灯ってる。
鼓動が高まって体が震えていた。覗くのがが怖い…
カーテンの隙間から我家を覗く。大人の男女が深夜にする事は決まっている。酒を飲むかセックスするか…
裸の妻は次長に抱き抱えられ、駅弁ファックしていた。
スリムでエロい体付きの妻。激しく上下させられてた。
妻のおまんこには、次長の噂どうりの巨根が刺さっていた。
部屋の換気口からは妻の喘ぐ声と肉のぶつかる音が聞こえる。
次長は高齢なのに凄いパワー。スリムな妻とはいえ、休まず軽々と扱うのには驚いた。
2人は合体したままm僕の目の前のソファーで酒を飲む。
妻は腰を悩ましく動かし次長とキスをする。
真っ黒な巨根はヌルヌルに光って妻の中を出たり入ったり。
改めて確認したが、何度見ても次長は生挿入。
妻は巨根が入る瞬間が好きなのか?一旦巨根を抜いて腰を下ろすのを繰り返す。それにしても大きいちんぽ。
スリムな妻だからか、余計にそれがでかく感じる。
妻は冷蔵庫に氷を取りに行く。妻の楽しそうな姿に心が痛む。
水割りを作ると次長に渡し、妻は巨根にまたがり腰を動かした。僕とはしたことがない仕草ばかり。
2人の慣れた行為は最近ではなく結構前からのように感じる。
その後2人は浴室で一時間以上過した後に次長は帰る。
家の明かりを消し、暗い玄関から次長と妻が出て来た。
次長はYシャツにスラックス姿。後を追う妻は大き目の白いTシャツ姿でサンダル履き。
2人は植木の脇で別れを惜しむかのように抱き合いキス。
妻はTシャツ一枚。次長が捲るとエロい形の尻が露出した。
次長が妻のおまんこを弄ると、クチャクチャと音がして僕のところまでハッキリ聞こえる。妻は手で口を押えて堪える。
妻の片手は次長のファスナーを下げて巨根を出す。
妻は裸にされフェラチオを始める。ジュルッジュルッ…
深夜の住宅街に音は結構響く。妻のフェラチオは驚くほど上手だった。まるでAVのようにエロくしゃぶるのだ。
「出すぞ…」次長が子声で言う。
「ハイ…どうぞ」妻はしゃぶりながら返事。
「ウッ…アウッ…」次長が妻の頭を掴んで射精。
驚いた…妻は出されたのを飲み込むじゃないか…
妻は自分のTシャツで次長の巨根を丁寧に清めた。
17 1月

奇祭 フンドシ祭

投下します。

俺男 学生
彼子 フリーター

A男?D男 大学友人
浮男 ちゃらちゃらした感じ

彼子とは大学に入ってからバイトで知り合った子。俺から告白をして付き合うようになって3ヶ月くらいだった。
初めは電話とかメールとかうるさいくらいに来てたんだけど、2ヶ月くらいから激減した。
お互い隠し事はなしにとか言ってたから、携帯を見せ合う事もあったけど最近ではそれもなくなってたので、何となく浮気でもしてるんじゃと思って、ある日彼子の家に泊まった時に携帯を見てみた。
そしたら出るわ出るわ。どこで会ったのかは分からないけど、かなりのラブメールが山のように出てきた。
付き合って日も浅かったし連絡激減で冷めていたので、何か悪戯でもして終わらせようと思って何もなかったように寝た。

翌日、大学の友人ABCD男の4人に顛末を話すとノリノリで俺たちにも何かやらせろよって事になった。
そこから一ヶ月は準備と行動観察の一ヶ月。
浮男と会う日の確認と準備が出来たところで友人4人と打ち合わせをして作戦決行。

彼子の家から少し離れたところで5人待機。
彼子と浮男が部屋に入ったのを確認してから30分位すると部屋の電気が消えたので、羽織っていた長めのジャケットを脱いで彼子の部屋の前にゆっくりと進むフンドシ5人。
全員祭り好きで地元の祭りやらによく参加してたので、フンドシ姿も結構板についてた。
顔を隠す為に100均で狐とかのお面を買ってきて全員かぶった。
ゆっくりと鍵を開けて、音が立たないようにゆっくり部屋に近づくと暗い部屋から彼子の喘ぎ声が聞こえてきた。
その時にはすっかり冷めていたので、もう悲しいとかも何も感じなかった。
全員揃ったところで一気にドアを開ける

フンドシ4人「わっしょぃわっしょぃ」

俺男「あそーれ」

フンドシ4人「わっしょぃわっしょぃ」

状況の飲み込めない2人を置いてきぼりにしてベッドを取り囲むとフンドシの中に仕込んでたクラッカーを取り出して一斉に鳴らすと今気がついたかのように2人が騒ぎ出した。

浮男「何だお前ら!!」

彼子「きゃぁぁあ!」

ベッドから抜けて掴みかかろうとする全裸の浮男の足をかけて転ばせると残った4人で囲んで回りながら囃し立てる。

フンドシ4人「わっしょぃわっしょぃ」

俺男「あそーれ」

フンドシ4人「わっしょぃわっしょぃ」

余り長くしても面倒なので、ここで俺がお面を取って電気をつけるとプンスカプンスカしてた彼子が硬直した。

彼子「俺男!? 何で!?」

俺男「大丈夫、大丈夫。分かってる。うん、分かってる。お幸せに!」

そう言ってフンドシから合鍵を抜いてテーブルに置くとまたお面かぶって先頭切って踊りながら部屋を出た

フンドシ4人「わっしょぃわっしょぃ」

俺男「浮気だ」

フンドシ4人「わっしょぃ」

部屋を出たところで一気に離脱してジャケットを拾って車に乗り込んでさっさと戻った。
車に乗ってる間も携帯は鳴りっぱなしだったけどずっと放置して止んだところで着信拒否。
バイトは同じだったから、その後は弁解しようとアレコレ言ってきたけど全部無視してたら、その内気まずくなったのか辞めていった。
その後は知らない。
夏の終わりの出来事でした。



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