mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

25 10月

事務のKちゃん その3

事務のKちゃん その1と2


Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いが

できるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危

なくなるということは容易に想像ができた。

まあそれで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが小心者の俺

は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は「オトコだな」と感じていたが案の定、彼女は

新しい彼氏の家から通っていたのだ。

もともとKちゃんとは仲がいい俺は言葉巧みにKちゃんから情報を引き出す。

彼女は結婚はしばらくしないけど会社は辞めて彼氏の住まいから近いところで働くということだった。

話はトントン拍子で進み2ヵ月後、彼女は辞めていった。

年賀状のやりとりもしていた俺はごく当たり前のように転居先の住所を聞き出した。

○○様方 ○○・・と彼氏のアパートの住所が書かれていた。

そこからの俺の行動が早かったのは言うまでもない。

彼女の性格から手の込んだ作戦よりもストレートに迫った方が早いと思った俺は例の写真や映像を焼き付けたDVD?Rを

彼女に送りつけた。

「彼に秘密をバラされたくなかったら・・・わかるよね?」

すぐにKちゃんから電話がかかってきた。

Kちゃん「お願いだからバラさないで・・・何でも言うこと聞くから・・・」

彼女がこう答えることも計算済み。

会社に忘れたものを取りに行くと彼氏に告げてKちゃんは朝一番の電車でやってきた。

Kちゃん「まさかT君にこんなことするなんて思っていなかったよ」

そういいながらKちゃんは手際よく俺のパンツを脱がしてしゃぶり始めた。

あのビデオで見たKちゃんのフェラテクは絶品だった。

この日のためにオナ禁していた俺には刺激が強すぎる・・・。

上目遣いでいやらしい視線を送りながらフェラする姿はイヤイヤしているように見えない。

俺「ヤバイ、出る」

Kちゃん「まだ、ダメだよ」

そういうとミニスカ姿のKちゃんはパンティを脱ぎ捨てた。

主導権を握るはずがすっかりKちゃんのペースにはまっている。

用意したコンドームを着けようとする俺からゴムを奪い取る

Kちゃん「こんなのいらないよ」

こうなったらなるようにしかならない・・・俺は自分の欲望のままにKちゃんの中に突き刺した。

そしてKちゃんの着ていたTシャツを脱がしブラを一気にたくし上げた。

あの大き目のほどよくピンクに色づいた乳輪にツンと乳首は固くなっている。

無我夢中で腰をふり乳首を舐め回す俺。

Kちゃんは「もっと、もっと、もっと奥にちょうだい」

ダメだ、もう出る・・・。

情けないことに3分持たずに俺は限界を迎えていた。

Kちゃん「中にいいよ、中にちょうだい」

これはKちゃんの口癖なのだろうか。ビデオではコンドームをつけていたが今はナマだ。

ナマというだけで射精をしていなくても妊娠する危険もあるのにさらに中出しなんて・・・。

しかし中出しした先にあることを考える余裕もなく俺はKちゃんの中で果ててしまった。

Kちゃん「中に出しちゃったね・・・」

俺「うん・・・」

Kちゃん「今日、排卵日なんだよねー」

俺「げっ・・・」

Kちゃん「うそうそ、それにあたしピル飲んでるから大丈夫」

最後まで俺はKちゃんに振り回されていた。

会社が始まるまでの間、Kちゃんといろいろな話をした。

結婚しないのはまだまだ遊びたいからだそうだ。同棲しているからといっても自分はオトコだけのものではないという。

彼氏がいても他のオトコとセックスしたいらしい。

それなら何で俺の脅しに屈するかのように応じたのだろうか。

Kちゃん「だってそうでもしなければT君とエッチできなかったでしょ。」

俺「何だって??」

Kちゃん「あたしずっとT君としたいなぁって思っていたからさ。部長みたいに誘ってくれの待っていたのにさ」

Kちゃん「T君、早すぎだよ。今度はちゃんとあたしも満足させてよね」

それ以来、Kちゃんとは会っていない・・・だって病気うつされたらイヤだもん。

おしまい。

24 10月

恩師の奥さんT美(2)

恩師の奥さんT美(1)


年末の忘年会で距離感がグッと縮まった俺とT美。上司の妻であるということには変わりないがあれから何かとT美に相談を持ちかけられることが多くなった。

一人暮らしを始めると同時に付き合い始めた彼女との5年の交際が終わったのが1年前。
彼女がいたころは体調が悪いといえば電車で2時間かけて俺のところに看病に来てくれたり、日曜日に夕飯を作りに来てくれたりと何かと面倒をみてくれていた。

その彼女との別れをきっかけにちょっと洒落た1LDKのマンションに住まいを移していた。

2月の半ばであろうか、大雪が降り学生たちのために雪掻きにかり出された俺は体調を崩し2日ほど会社を休んでいた。

寝ててもカラダが痛い、起きていてもツライ、ノドが痛い、熱が39度を超えている・・・。

何度も元彼女に電話しようと受話器のボタンを押しかけた。

「今更呼べるわけない」と理解しつつもメシも食えない、トイレにもまともに歩いて行けない、そんな状況に気が狂いそうになっていたそのとき、自宅の電話が鳴った。

誰だ・・・と不思議に思いつつ、受話器をとると声の主はT美だった。

T美「M君、大丈夫??学生時代にどんなに調子が悪くても皆勤で頑張ったM君が2日も休むなんて相当悪いのかなって思って心配してたの」

俺「すみません、声を出すのもツライんです」

T美「うん、大丈夫、玄関の鍵開けてくれる?」

な、な、なんですとー・・・とその状況が理解できず「はい?」と聞き返す。

T美「たぶん、動けなくて苦しんでいると思ったから食べられそうなもの選んで買ってきたの」

引越ししたときに1度だけ荷物を運びにきてくれたことがあったT美は心配してマンションまで来てくれたのだ。

髪はボサボサ、カラダは汗臭い、部屋は散らかり放題・・・。そんな状況の俺や部屋を見せるのはいくら仲のいいT美といえどもできれば避けたい。

が、そんなことを言っていられないのも事実。

T美「別に部屋が散らかっていてもいいよ、片付けもするつもりだったし」とこちらの思っていることを見透かされている。

どうにかドアの鍵を開ける。しばらくしてガチャリとドアが開いた。

T美「おじゃまし?す」とあの笑顔でT美が入ってきた。

俺「できるだけ俺に近づかないでください、くさいんで・・・」

T美「あはは、大丈夫だよ。それに汗かいたままだと治るものも治らないしね」

俺「すみません・・・今更T美さんに恥ずかしがっても仕方ないですね」

T美「そうそう、M君のためなら何でもできちゃうからさ、タオルあるかな?あとお湯沸かすね」

タンスからタオルと着替えを取り出すと洗面器にお湯を入れてきた。

T美「はい、パジャマ脱いで」

俺「い、いや、俺一人でできるからいいっす」

T美「遠慮しないでいいから」

俺「でも、さすがに恥ずかしいから自分でやりますよ」といいパジャマを脱ごうとするがどうにもうまく脱げない

T美「ほら、フラフラしているじゃない。仕方ないなぁ、今日はあたしの方が強いから無理やりでも脱がせちゃうから」と言うとパジャマのボタンを外していく。

T美「ちょっと腰を浮かせられる?」

俺「はい、なんとか」

T美「ズボン脱がせるね、はい、腰上げて」

とズボンに両手をかけ引っ張ったそのとき、事件が・・・。

なんと、ズボンだけでなくトランクスまで一緒に引っ張っていたようでムスコがT美とご対面。

当然ながらムスコは元気なくうなだれている・・・。

T美「きゃ、ご、ごめん・・・ど、どうしよう」

といつもは冷静なT美もさすがにこの状況に焦る。俺は俺で動けずもがくだけ・・・。

T美は目をアソコから目をそらしながらもどうにかこの状況を打開しようと考えている様子。

「よし」と意を決したようにT美は俺のズボンとトランクスを脱がせた。

俺、一人だけ全裸でちょっとマヌケな感じ。

T美「こんなハズじゃなかったんだけどなぁ」

蒸しタオルにして体をやさしく拭いてくれるT美。自分でも臭いと思うのにイヤな顔せず、黙々とこなしている。

なぜか体調は絶不調というのになぜかムスコが微妙にムズムズし始める。

胸、腕、おなか、足・・・と俺は上を向いたままT美にすべてをゆだねるようにボーと天井をみていた。

ふとT美がつぶやく「やだ、M君ったら」

その言葉にハッとしてムスコに目をやると・・・なんと天井に向かって誇張している我がムスコ。

それでもその状況を自分でどうすることもできない、ムスコは自分の意に反して大きくなったわけでいくら気を静めても小さくなる気配は微塵にも感じられない。

日ごろ3日に1度程度自分で抜いていた俺だったが、先週あたりから仕事が忙しいこともあって最後に抜いた日から1週間近く経過していた。

日課まではいかないまでも2、3日のペースで抜いていた俺は1週間という期間は比較的長い間溜め込んでいたことになる。自分が好意を寄せているT美。カラダを拭いてもらうだけでも敏感に反応してしまった。

俺「ごめんなさい、なんか自分では意識していないんだけど勝手に大きくなっちゃったみたいです」

T美「あはは、でもさ、大きいままの方がキレイにしやすいよね。」

俺「はは、それはそうですね。」

T美「ねえ、これは浮気じゃないよね」

俺「T美さんがそうでないと思えば違うし、浮気だと思えば浮気では?」とどこかで話したような会話。

ふと思えばいつのまにかムスコまで拭いてくれることになっていた。ここまで来たら拒絶する理由はなにもない。

T美のしなやかな指がついに俺のソレに触れた。その瞬間、ビクンと波打つ俺のムスコ。

彼女と付き合っていたことは当たり前のようにフェラとか手コキとかしてもらっていたけど、その温もりはもう1年以上も感じていなかった。恋人は右手とはよく言ったものでここ1年は自分以外が触れたことはなかった。

まさか憧れだったT美とこんな状況になるとは想像もしていなかった。忘年会以来、お互いの距離は急速に縮まったのは確かだが、人妻であるT美とは近づける距離は必然と限られると思っていた。

それが今、T美が俺のムスコを優しく拭いている。抜くことを考えているわけではないから機械的に拭いているだけなんだけど、それでもT美の指がムスコに触れるたびに敏感に反応してしまう。

ここでもう1つ恥ずかしいことに仮性包茎だったこともバレてしまった。

T美「ダンナもこうなんだよねぇ」と含み笑いすると皮をスルリと剥いてカリを露出させる。

T美「ココって汚れが溜まりやすいところなんでしょ?」とカリ首の部分にタオルを沿わせる

日ごろからできるだけカリの露出には気を使っていた俺だがさすがにタオルの生地は刺激が強すぎた。

「イタタタ」という声にT美は手を止める。

T美「ごめん、痛いよね、いつもは石鹸使って洗っているからなぁ」と・・・ってことはダンナのムスコを石鹸で洗ってあげているんだなぁ・・・と想像していると、ダンナにも同じコトをしていたと自分で打ち明けてしまったことに気づいたT美は「ごめん、ヘンなこと言っちゃって」と照れ笑い。

T美「石鹸あるよね」とバスルームに向かうT美。

俺「石鹸はいいよ、そこまでしなくても」

T美「ダメだよ、病気になったら将来困るよ」

遠慮してるとかでなく、石鹸なんか使われたら間違いなく我慢できなくなってしまうのがわかっていた。
元カノとお風呂で石鹸プレイで何度もイカされた記憶が鮮明に蘇ってきた。

まさか「石鹸プレイになっちゃう」とは言えるわけもないし逃げようにもカラダは言うことを効かない。

「おまたせ?」と両手にボディーソープを泡立ててT美が戻ってきた。

T美「これなら痛くないよね」と泡のついた両手でムスコを包み込む。

「・・・・・・・」なぜかお互いに無言になってしまった。どうみても風俗で石鹸プレイしているようにしか見えない。

が、T美はそんなことを思っている様子もなく黙々と手を動かす。

俺は必死に「これは決して、手コキではない、洗ってもらっているだけ」と言い聞かせ平静を装う。

が、石鹸のヌルヌルの刺激に耐えられるはずもなく限界が近いことを悟る俺。

俺「ねぇ、家で同じように石鹸使ったときってそれだけでした??」

と、ちょっといじわるな質問をぶつけてみた。

ふと、T美が手を休め考え込むような顔つきになる。

T美「あっ・・・」

この状況を続けるとどうなるかということを察したようだ。

T美「ご、ごめん。あたしそこまで考えていなかった、ど、どうしよう」

大きくなったムスコに手を添えたままオロオロするT美・・・(なんかすごくカワイイ)

俺「あっ、もう終わりでいいですよ」

ホントは終わりでいいハズもなく、すぐにでも出したい気分だったのは言うまでもない。

終わりにしようにもムスコは泡まみれ・・・このままにしておくのも無理なわけで再び蒸しタオルで拭き上げて終わりにしようということになった。

新しい蒸しタオルを用意してきたT美は泡を丁寧に拭き取っていく。極力、ムスコに触れないようにしているのだがどうしてもうまく拭けないようでタオル越しにムスコを握り締めた。

と、次の瞬間ほんのり暖かい蒸しタオルがタマタマ全体を包み込む。そしてモミモミ。

もうムスコへのヤバイ刺激はないだろうと気を抜いていた俺は不意打ちのタマタマモミモミの刺激についに爆発してしまった。

「あ、あぁ?」ととても情けない声を発し、勢い良く飛び出る精子。溜まりに溜まったあげく、泡で手コキされ限界まで達していた俺は自分でも驚くくらい放出していた。

俺のムスコを目の前に拭き拭きしてくれたT美の顔から髪の毛にかけて振りかかる白い液体。

T美は何が起こったのか未だに理解できないようでキョトンとして硬直している。

手にベットリと絡みつく精子、顔にかかる生暖かい液体・・・すべてを把握したようだ。

T美「ご、ごめんなさい・・・」となぜか謝られる俺。

俺「い、いや、悪いのは俺だよ、こうなるってわかっていたからきちんと断るべきだった」

T美「ううん、あたしがもっと気を遣っていればこんなことにならなかったもん」

結果としてT美の手コキでイッてしまった俺。ムスコをキレイにするはずが余計に汚れてしまった。
しかも顔射のオマケ付きで・・・。

発射したのがT美の顔の近くだったことが幸いして服に飛び散ることはなかったのは不幸中(?)の幸いか。

髪の毛にベッタリついた精子はさすがに落ちなくて、顔も手も精子まみれになってしまったT美はこのまま帰るわけにもいかず、シャワーを浴びていくことになった。

とりあえずバスタオルを俺にかけてT美はシャワーを浴びに行った。

その間、ボーとする意識の中、T美の手コキを思い出しながらシャワーが終わるのを待った。

ガチャリと浴室から出てきたT美はバスタオル1枚で出てきた。

T美「スカートにも少しM君の付いちゃっていたから軽く水で洗ったの。乾くまでちょっと時間かかりそう」

バスタオル1枚のT美の姿はこれまた刺激的。

俺「その格好は刺激強すぎるからせめてTシャツでも着てください」と俺のTシャツを貸してあげた。

T美「ありがとう、じゃあ借りるね」と後ろ向いたT美は躊躇することなく、バスタオルを外した。

キレイなT美の背中。ちょっとポッチャリした体つきのT美。二の腕はプニプニと柔らかそう。

下着をつけず俺のTシャツを着たT美は腰にバスタオルを巻いて立ち上がった。

俺は振り向いたT美を見てちょっとびっくりした。着やせするとはまさにこのことだろう。

職場の制服を着ていても私服姿を見ても巨乳を連想することはまずなかった。

が、目の前にいるT美のおっぱいは十分、巨乳といえるものだった。

おそらくブラジャーをしていないからなのだろう。ブラの呪縛から開放されたそれは動くたびに上下に揺れる。

ノーブラってことは当然、目を凝らせば乳首がうっすら見えるわけだが、残念なことに今の俺にはそんな気力はなかった。

そんな無防備な格好になったのは俺の状態をよく理解しているからだろう。間違っても理性を失いこの状況でT美に襲いかかれる状態にはない。

今はT美が部屋にやってきて1時間くらいだろうか。時間は夜の7時になっていた。

この2日間はまともに食事をしていなかった俺だがT美が来てくれたことで精神的にもかなりラクになり急におなかが空いてきた。

グゥ?というおなかの虫に気づいたT美は「そうだ、いろいろ買ってきたんだよ」と買い物袋を取り出した。

ヨーグルトやレトルトのお粥、フルーツなど病人向けの食べ物がたくさん入っていた。

このときばかりはT美のやさしさを身に感じ泣きそうになった。

お粥とりんごが食べたいと言うとT美はキッチンに向かっていった。

その後ろ姿を見ていると、彼女が俺の嫁さんだったらなぁ・・・としみじみと思った。

お世辞にも上手とはいえないりんごの皮むき。不恰好なりんごだけど、慣れないことを俺のためにやってくれたんだなぁとここでも涙が出そうになった。

何とかカラダを起こしてコタツに向かう。自分で食べられるほど体力が回復していない。

それを察したT美は隣に座って食べさせてくれた。

「あーん」とか新婚ですか、あなたたちは・・・と思えるようなやりとりが続く。

時折触れるT美のTシャツ越しのおっぱいにドキドキしながらT美に甘えてしまう俺。

おなかが満たされた俺はウトウトしはじめいつしかT美に抱かれるようにして眠っていた。

どれくらいの時間が経過しただろうか。目を開けるとT美もコックリコックリと居眠りしていた。

俺を抱いたままの体制で寝ているT美。その顔を見ているだけで俺は幸せだった。

カラダを動かすとT美が目を覚ました。

T美「ごめん、寝ちゃった。M君の寝顔見ていたらあたしも眠くなっちゃってさ」

相変わらずT美の言葉は俺の心をくすぐる。

時計を見ると午後9時を過ぎていた。

俺「もうそろそろ帰らないと」

T美「うん、でも大丈夫。今日は明日の準備で帰りがすごく遅くなるって言っていたから」

俺「そうなんだ、でも今日ここにいることは知っているの??」

T美「うん、話してきたよ。すごく心配してて様子見てこいよって言われたから」

俺「それならいいんだ。でも様子見だけじゃなくなっちゃったね」

T美「あはは、そうだね。M君にはサービスし過ぎちゃったかな」

俺「今度はこんなときじゃないときにお願いしちゃおうかな」

T美「こらこら、調子に乗るんじゃありません」

こんな会話をしつつ、そろそろ帰ろうかということになった。

T美「よし、そろそろ帰ろうかな」

T美に寄り添っていた俺は体を起こす。食後の薬が効いているのか体の自由がずいぶん利くようになっていた。

「よいしょ」っと立ち上がったT美は腰にバスタオル1枚ということをすっかり忘れていた様子。

立って「ウーン」と伸びをするT美

そのとき腰に巻いていたバスタオルがハラリと落ちる・・・。

T美のカラダにはサイズが大きい俺のTシャツおかげて大事な部分は正面から見る限りでは隠れていた。

が、コタツから見上げるような体制の俺にはバッチリT美の茂みの部分が見えてしまった。

下半身の涼しさを察したのだろうか、T美その場に座り込む。

T美「M君のバカ・・・早く言ってよ」

天然ボケもここまでくると記念物モノだよと思いつつも「ごめん」と俺。

T美はバスタオルを巻きなおして浴室にスカートを取りに行った。

思わぬ形でT美の茂みを目撃してしまった俺。想像していたよりもヘアは薄く、割れ目の部分もしっかり目に焼きついてしまった。

帰り支度を済ませたT美は「このTシャツもらってもいい?」と聞いてきた。

断る理由もないから「いいよ?」と返事。

T美「ありがとう。今日はなんか楽しかったよ。あっ、M君は体調、最悪な状態だったね。」

俺「ううん、こっちこそありがとう。明日は仕事、行けると思います」

T美「あまり無理しないでね」そういうとT美は玄関の扉をあけた。

見送る俺に外に出掛かったT美が戻ってきて耳元で囁いた。

T美「あれってあんなに暖かいんだね」

あれとは当然、精子のことだろう。普段のT美からは想像できないような言葉を残して帰っていった。

リビングに戻るとなぜか彼女が帰ったあとの寂しさのようなものが込み上げてきた、

さっきまでここにT美がいたんだよなぁ・・・とその余韻に浸る。

翌日、体調が回復した俺は3日ぶりに出社した。

事務室にはいつものように笑顔で学生たちに接するT美の姿があった。

俺の姿を見るとニッコリ微笑んでくれた。

T美が仕事を辞めるまであと1ヶ月。この笑顔を見られるのもあとわずかなんだなぁと思うと急に切ない気持ちになってきた俺だった。

つづく。

23 10月

田舎のカラオケ店で

私は友人4人とカラオケ店に行った帰りに、携帯を忘れた事に気付いて一人
取りに戻りました。
時間はちょうど夜10時くらいでした。

店内で忘れ物の携帯を受け取り、店を出ると建物の隅に女の子の影が見えま
した。もう暗いし、この辺は人通りも少ないので気になってしばらく様子を
みてました。彼女は一人で座って携帯をいじってましたが、連れがいる様子
もなかったので、声を掛けました。
「誰か待ってるの?」
彼女は首を横に振りました。
「もう暗いし、危ないから帰ったがいいよ。」
そう声を掛けると彼女はすくっと立ちました。
「携帯のバッテリー切れそうだから充電器を貸して?」
家に電話するにも不便だろうし、車に車載充電器あったのでそれを貸してあ
げることにしました。
そして、ついでだから近くなら送って行って上げようとジュースを買って車
まで案内しました。
明るいところで彼女を見ると、まだ中○生くらいの小柄な女の子でした。雰
囲気的には上戸彩を幼くしたような感じのショートでおとなしい子でした。

車の中で何をしてたのか話を聞いてみると、明日は振替休日で休みなので友
人の家に泊まりに行くという事で出てきたらしいが、カラオケ店を未成年と
言うことで追い出され、友人は家に帰り、自分はつまらないのでそのまま残
っていたという事だった。

親は母親のみで夜はバーに勤めていて留守らしかったし、夕食を何も食べて
いないという事だったので、コンビニで食事になるものを買ってあげまし
た。
とりあえず、車の中で食事を取りながらその辺を走っていました。田舎なの
で山と海と暗闇しかありませんが、色んな話を聞きながら2,30分走って
いました。
気がつくと真っ暗な山道で(昼間は結構車通るけど)、彼女もだんだん怖く
なってきたのか私の袖にしがみついてきました。

それまではあまり意識していませんでしたが、私の腕に彼女の胸が押し付け
られ、その感触が伝わってきました。それも結構見た目に寄らず、ボリュー
ムがありました。また、スカートが膝の上まではだけて太ももが度々あらわ
になりました。

私はもっと怖がって密着するように、怖い話をしたり暗闇を指差したりして
ふざけながら暗闇を進み、小さなパーキングに止まりました。
私は「ちょっとトイレに行きたくなった」と言って、車を降りようとしまし
たが、彼女が一人になりたくないというので一緒に降りて手をつなぎながら
公衆トイレにいきました。
さすがに一緒に入るわけには行かないので、少しの間彼女を外で待たせて用
を足しに行きました。実際はあそこがギンギンにいきり立って小便所ではな
かったのですが、少し間をおいて出て行きました。
出て行くと彼女は私に抱きつくように甘えてきて私もそれを抱きしめるよう
に抱え上げました。
二つの弾力性のあるかわいい胸が私の胸元で押し付けられていました。
私はそのかわいい胸を揉みたい衝動が我慢できなくなり、彼女をお姫様だっ
こして車に向かいました。彼女は必死にしがみついていました。
助手席のドアを開けると、彼女を抱えたまま乗り込みました。
私はそのまま躊躇せず、彼女のシャツの下に右腕を潜らせ、ブラを強引にた
くしあげて彼女の胸を包み込むように揉みしだきました。
彼女はあいかわらず私にしがみついたままでしたが、私が胸を揉み始めると
きゅっと体を硬くして胸を揉んでいる腕を強く握り締めました。しかし、振
りほどこうとはせず、ただただ強く握り締めるだけでした。
彼女の胸は綺麗なお椀型で弾力性があり、かわいく最高にエロい胸でした。
私は慌てたように彼女を抱き寄せ、シャツとブラを首までめくりあげて乳房
に吸い付き、胸や下腹部を舐めまわしました。左の手は憑りつかれたように
胸を揉み続けていました。
そして、私の右手はスカートの下から直接パンツに入り、うっすらとした茂
みを通り抜けて彼女のワレメに指を這わせていました。
ワレメを指がなぞるたびに彼女は体をビクンビクンと反応させて腰をくねく
ねさせていました。
ワレメの奥からはねっとりとした蜜が溢れてきていました。私はその蜜の湧
き出る場所を確かめるように中指を這わせました。そして、吸い込まれるよ
うに彼女の膣内へ導かれていきました。
彼女の表情が曇り、目をとして眉をしかめながらじっと何かを耐えていまし
た。痛みなのか感じているのかはわかりませんでした。
私は中指を可能な限り、伸ばして彼女の膣内をかきまわしました。
彼女の膣内は熱く、指一本でも締め付けるように包み込んできます。

二人は押し黙ったまま・・・車内は彼女の荒くなった吐息と時折聞こえる彼
女の蜜のいやらしい音だけが響き渡っていました。
私の心臓はバクバクと高鳴り、興奮は絶頂に達していました。
私は狭い助手席で体を揺すりながら、荒々しく邪魔なパンツを脱がせまし
た。
そして、彼女を抱きしめたまま、窮屈ですがズボンとトランクスを同時に膝
まで降ろしました。
そして、今まで布に閉じ込められていたガッチガチの私のチンポを解放しま
した。それはドクンドクンと脈打ち、股間にそそり立っていました。
狭い中、身動きがあまり取れなかったので彼女を抱き寄せるように両腕で彼
女の腰をしっかりと持って抱え上げました。
彼女は瞬きもせずに、じっとこちらを見つめていました。
その表情はうっとりとして、これから起きる事も分かっているような表情で
した。
彼女の下には、ビクンビクンと脈打ちながら、獲物を待つかのようにいきり
立ったチンポがそびえたっていました。そこへ向かってゆっくりと彼女の体
は沈んでいきました。
彼女はこちらをうっとりとした表情で見つめたまま目を反らしませんでし
た。
ワレメにチンポの先っぽが押し当てられました。彼女の表情が切ない表情に
変わりました。後で聞いたのですが、やはりセックスは初めてだったようで
す。
私のは結構横に太いのですんなりは入りませんでした。
私は下腹に力を入れ、ねじを回すようにグリグリとこじ開けるように先っぽ
を文字通りねじ込みました。
私のいきり立ったチンポはそれを初めて受け入れた少女の感触を楽しむよう
にゆっくりと彼女の膣内に食い込んでいきました。
やがて、奥壁まで達すると彼女は体を弓反らせ、膝をガクガク震わせて感じ
ていました。私のチンポはさらに突き進み根元まで彼女の膣内に収まると彼
女の奥壁を大きく押し上げました。
私は彼女が体を反らせ、後ろに倒れ込むのを懸命に抑えながらも、ゆっくり
と腰を動かし続けました。
彼女は先ほどまでとは違い、まるで目の前の私の存在は忘れたかのように、
目を閉じて、全神経を研ぎ澄まし、生まれて初めて受け入れた猛り狂う肉棒
を味わうかのように体全体で感じていました。
彼女の中はとても熱く、そして狭かったです。ギッチギチに締め付けられて
出し入れするのも難しく、文字通り彼女の膣内に突き刺したまま体を揺らす
事しかできませんでした。
もちろん、座席の上なので身動きも取れなかったのですが。
しばらくすると彼女はぎこちなくその快感にあわせて腰を動かすようになっ
ていました。
私はその光景に酔いしれるように、彼女を見つめていました。服を全て脱が
せると、そこには、月明かりに汗をにじませ、快感に身を任せながら私のチ
ンポを根元まで飲み込み、妖しく揺れる少女の姿がありました。
その表情、揺れる肉体、未成熟だが成熟した体・・・私は天国にいるかのよ
うにその光景をみつめながら快感に身を任せていました。
彼女が何度目かの絶頂を迎えようとする頃、私も急に下から熱いものが込上
げてきました。
彼女は最高潮に達しようと目を閉じてぎこちなくだが、激しく腰を動かして
いました。私が動きを止めても彼女はひたすら求めてきました。私はこの時
を少しでも長引かせようと何度か絶頂を我慢して鎮めてきましたが、もうこ
の衝動は抑えられそうにありませんでした。
私はガバッと起きて彼女を引き離そうとしましたが、最高潮の彼女は離して
くれませんでした、腰を引こうとするも狭くて動けず、更に彼女がまた奥深
く私のチンポを導きました。
チンポに電気が走り、痺れるような快感が押し寄せました。
精液が込上げ、パンパンに膨れ上がったチンポはギチギチの少女の膣内に奥
深く突き刺さったまま絶頂が襲いました。
次の瞬間、彼女も絶頂に達し、体を一杯に反らせながらビクンビクンと痙攣
していました。その瞬間彼女の膣内がきゅっとまるで精子を搾り取るように
根元からきゅーっと締りました。
私はそれに後押しされるように溜まりに溜まっていた精液を彼女の奥深くに
大量に放出しました。
喘いでいた彼女も精液が放出されると、動きを止め、それを受け止めるよう
にじっと目を閉じて動きを止めていました。
全ての放出を終えると彼女はぐったりと私の元へ倒れ込み、全力疾走してき
たかのようにはぁはぁと息を荒げて、膝をガクガク痙攣させていました。
二人はそのまま眠ってしまいました。

1時間ほどして、汗が冷えたのか目が覚めました。
しばらく私はこの少女を見つめながら余韻に浸っていました。彼女はもう目
が覚めていて、起き上がろうとしましたが、立ち上がれず私が抱え上げてあ
げると先ほど大量に放出した精液がとろりと彼女のワレメから溢れてきまし
た。
私は生唾を飲み・・・彼女を抱き寄せ、再び精液が溢れる彼女のワレメにチ
ンポを押し当て、貫きました。
私が2度目の射精を彼女の膣内に放出する頃には、二人とも汗だくで彼女は
失神して動けませんでした。
その後、家につれて帰り、シャワーを浴びた時に改めてその全身を明るいと
ころで見て、そのエロさに見とれてしまいました。
彼女のあそこは非常に形がよく、きれいで本当に見るものを吸い寄せるよう
な魅力があります。もちろん他の部分もそうですが、未成熟なのに、成熟し
ているロリ独特のエロさとプロポーションがあります。
もちろん、顔も含めてグラビアに出しても全くおかしくないかわいさです。

私達がシャワーを浴び終えるともう明るくなりかけていました。
その後、ベッドで本格的なセックスをしました。唇がふやけるまで股間を吸
い、舌の感覚がなくなるまで全身を嘗め回しました。
そして、その日3回目の精液を彼女の膣内に放出し、そのまま重なり合うよ
うに二人とも眠りにつきました。
夕方、彼女を家に送り、連絡先を交換しました。

今朝も学校に行く前に、私の家で1回やっていきました。これほどの肉体に
出会える事はもうないでしょう。携帯忘れてよかったです。

Archives
配信中@twitter
エッチな体験談を投稿しています。
エッチな体験内談検索
その他の体験談
アクセスランキング
スマホ・携帯でも
QRコード