mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

18 1月

結婚記念日の旅行で

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。
夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。
横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。
妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。
この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。
そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。
私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」妻は「そんな訳ないじゃないの。
こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」
もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。
私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。
カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。
彼等は後ろのボックス席に座りました。
気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。
そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」
「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」
「う?ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」
と言って若者達の待つボックス席に向かいました。妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。
カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。
若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」
妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」
若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」
妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」
若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ?イ」随分と盛り上がっています。
様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。
私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」妻は何だか酔った様子で「う?ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」
私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」
若者「ご主人、すいませ?ん。もう少し奥さんお借りしま?す。」
私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。
時計を見ると9:30でした。
私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。時計は10:30。
もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。
妻はまだ戻っていません。確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。
ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。
廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。
私はその部屋まで足を進めました。
どこかで聞き覚えのある声……私の悪い予感は的中してしまいました。
廊下まで聞こえてくる獣のようなその声は、妻の眞澄の声だったのです。
「オオ?ッ、イイ、イイ、気持ちイイ?ッ…大きい、大きくて硬?い…こんな…こんなデカいチンポ初めてよ…もっと、もっと、もっと奥まで点いて、つきまくってぇ?ウオオ?……」
若者「ほら、ほらっおばさん、前のお口もこの大きくて硬いの、欲しいんじゃないの…」
妻「欲し?いっ、欲し?いっ、あなたのそのデカいチンポもしゃぶらせて?…」若者「ほらっ、しゃぶらせてやるよ…うわっ上手いよ、このおばさんすっごい吸い付きだよ…」
妻「美味し?い、アアッ美味し?い、大きくて硬くて若い男のチンポ、最高…!」
若者「しっかし、スケベなおばさんだなぁ、見ろよこの垂れたデカ乳、肉の余った三段腹、ムッチリ脂っこい腰、肉付きのたっぷりした巨尻…こんな凄い肉体、一晩だけじゃあ勿体無いよなぁ…」
若者B「これからずうーっと俺達の肉便器として飼って調教してやろうか…」
妻「飼って?.飼って?あなた達の女にして?、こんなの味わったらもう家に帰れないわ?」
その後も、妻の絶え間ない絶叫、若者達の卑猥な言葉、グチュグチュと粘膜の擦れる音、チュバチュバと妻のフェラチオの音…が、ひっきりなしに聞こえてきて、私はもう堪らない気分になり部屋に戻ることにしました。時計はもう夜中の2時を回っています。
部屋に戻ってベッドに横になっても興奮して、中々寝つけません。
そうこうしてウトウトしていると、カチャッとドアの開く音がして、やっと妻の眞澄が戻って来ました。
私は怒りよりさきにちょっとホッとしました。
妻は部屋に入るなりフラフラっとベッドに倒れこみました。
「随分遅かったじゃないか…」妻は何も応えず、ただグッタリしています。当然の如くストッキングは履いていません。
スカートを捲りあげてみましたが、当然パンティも履いていません。おそらく若者達に戦利品として盗られたのでしょう。
不安に駆られ照明をつけ、服も脱がせてみました。
私は目を疑いました。妻の首、乳房、下腹部、太腿などに数えきれない程の無数のキスマークが刻まれています。
私は愚問だと思いながらも、妻に「何があったか教えてくれるか…」と問い正してみました。
妻「ごめんなさい、疲れてるの。もう寝かせて欲しいわ…」私はそんな妻を目前にして無性に欲しくなり唇を求めました。
ところが、妻は唇さえ開きません。
次にペッティングを求めましたが、妻は「ごめんなさい…今日はもう勘弁して…明日ね、明日…」と言って寝入ってしまいました。
私は諦めて、まぁ一生に一度きりの妻のアバンチュールだと割り切る事にしました。
寝る前に「恥ずかしいから下着くらい取り返してこいよ…」と言って寝ることにしました。うっすらと陽が差し込んで目を覚ましました。
シャワーの音が聞こえます。妻が昨夜の体を清めているのでしょう。
時計は朝の6:30。私はまだ眠たいので横になっていると、妻が化粧をし直し着替えているではありませんか。
見ると、昨日よりも一層濃い目の化粧に、黒のキャミソール(ノーブラ)に黒いタイトミニ、黒のレースのストッキング…と昨夜よりも艶かしい服装でいるではありませんか。
私「お前、こんな早くからなんて格好してるんだ…」
妻「下着返して貰ってくるわ…身だしなみよ、身だしなみ…」
私は、まぁ歳をとっても女性だからと思い「すぐ戻れよ」と言い、妻は「…はい、出来るだけ…」と言って部屋を出て行きました。私は何だか又胸騒ぎを覚え、少し間を置いて若者達の部屋の前に足を進めドアに聞き耳を立てました。
またも胸騒ぎは的中してしまいました。妻の声「あなた達のお望みのスタイルで来たわよ」
若者「おぉーっ、またバツグンに色っぽい…堪んないねぇ、おばさんのそのムチムチ具合…」
若者B「おばさん見てたら、朝からもうピンビンだよ、見てよおばさん凄いだろう…」妻「あらぁ昨日よりもっと大きいわ?欲しい、欲しいわ?、ちょうだいよ、早くう?」
妻「オオ?ッ、イイ、イイ?何よこれっ…硬い…大きい…もっと、もっと奥までチンポで掻き回して?」若者C「おい、昨日からこれで何発目だよ、相当姦ってるよなぁ…」若者D「俺、7発目だよ。それも全部中だし、このおばさんのエロい肉体なら後5発は出来るぞ…」
若者E「ほら、ほらっ眞澄、いいのか、そんなに若い男のチンポが好きなのかっ!ほらっ、ほらっ、もっとスケベな声でよがってみろよっ!このメス豚眞澄がっ!」
妻「ヒィー、ウオー、嬉しい、気持ちイイー、健児の若いチンポがイイのぉー、もっと、もっとずうーっと嵌めてぇー、嵌めまくってぇ。」
私は呆れはてました。
妻と彼等はつい3時間ほど前まで性欲の限りを尽くしていたはずです。それが今又この有様です。
私はすっかり惨めな気持ちになり部屋に戻ることにしました。
元来、鷹揚な私は、このホテルでの妻と若者達の事は非日常の事として割り切ることにしました。
普段私に尽くしてくれている妻のたった一度のアバンチュールとして大目に見てあげることにしました。
そんな思いを巡らせているうちに、時計は9時を回りました。まだ妻は戻って来ません…チェックアウトの時間が近付いています。
ガチャッ、10時に近くなりやっと戻って来ました。迎えに出ると、妻と若者の一人が寄り添うように立っているではありませんか。
眞澄はまたもストッキングを履いていません。
取り返すどころか再び脱がされて取られてしまったのです。
若者「ご主人、あのぉお願いがあるんですが…眞澄さんと俺たちもうちょっと用事があるというか…そのぉ、もう少し奥さんを貸して貰えますか…」
私は全く予期せぬ展開に戸惑いました。
私「眞澄、これは一体どういう事なんだ?説明してくれないか?」
私が問いかけても目を合わせようともせず、答えもしません。
私は痺れをきらし若者に「一体いつまでなんだ!」
若者「いつまでって言うか…取り合えず明日までってことで…」私は呆れと諦めと、明日までならしょうがないと、今思えばおかしな寛容さで「分かった、必ず約束は守れよ」と言って許す事にしました。
妻は「あなた、すいません。明日必ず…」と言い、自分の荷物をそそくさとまとめ若者と二人で立ち去りました……。
あれから1週間が経ちました…。
妻の眞澄は未だに戻ってきません…。私から電話をかけても出てくれません。ただ3日目からは、必ず夜の11時になると必ず電話がかかってきます。
その電話の向こうからは、あのホテルで聞いた妻の絶叫と若者たちの卑猥な言葉が聞こえてきます。
「ほらっ、眞澄、もっと大きな声でよがらないと、眞澄の大好きなモノぬいちゃうぞっ!ほらっ、ほらっ」
妻「いやあ、ダメぇーん。ヒロシのデカいチンポぬかないでぇー、もっと、もっと奥までつき捲ってぇーん…」ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ…若者たちの妻への輪姦は延々と繰り広げられます。
電話は30分もすると必ず切れ、その後にはメールが添付付きで送られて来ます。妻が若者たちの大きなチンポを頬張る写真、妻のオマンコに巨大なチンポが結合している写真、妻の巨乳を何人もの手が揉みしだく写真…俄かには信じられないかも知れませんが、これはフィクションではなく実話なのです。この歳になってこんな目にあおうとは…妻が息子ほども歳の違う男達の虜になってしまうとは…おそらく妻は学生達の夏休み期間中は戻らないでしょう。

18 1月

外国人に奪われた初夜

私と似たような体験を投稿されている方がいましたので、思い切って掲載さ
せていただきます。

私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。
そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。
主人は30歳。私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。
二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚
です。私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来
たこともあり男性経験はなく、文字通り新婚旅行が初夜となるはずでした。
初めてのSEXに、とても期待していました。

新婚旅行は、二人とも海外は初めてでしたが、友達の勧めもあり、海のきれ
いな南国のリゾート地にしました。
現地には昼過ぎに到着したのですが、観光予定も少なく、夜のオプションが
現地の添乗員からいくつか紹介されました。現地添乗員は陽気な男性(30
歳位?)だったのですが、彼に強く勧められてリゾートのリラクゼーション
マッサージを受けることにしました。彼の手配したタクシーで10数分の、
ホテルから数キロほど離れた場所で、決して綺麗とは言えない古い施設でし
たが、添乗員が勧めてくれたお店でもあり、そのお店に入ることにしました。

お店に入ると、受付には南国を思わせる赤い花をふんだんに使った装飾が目
を引きましたが、そこにいたのは50歳くらいの肌の黒い現地の女性でした。
話は聞いていた様子で、「新婚さんね!オメデト、オメデト!」と歓迎され、
私と主人の二人は、順番に二階に案内されました。
そこは、大部屋でカーテンだけで仕切られただけのマッサージベッドがいく
つか並ぶところで、暗く、決して高級と言えるようなところではありません
でした。他にもお客さんがいたようですが、男女で分かれているのかもよく
わからず、私と主人は、呼べば会話が恐らくできたであろう距離のベッドに
案内されたようです。主人がやり取りしている会話が聞こえてました。

私を担当してくれたのは、40代くらいの色黒の大柄な現地女性でした。主
人の方も同様だったようです。私は彼女の指示に従い全裸になり、うつ伏せ
の状態でアロママッサージを受けました。私は、南国での新婚旅行というこ
ともあり、普段は着ないような大胆な真っ赤な透け透けの、縁に大きなヒラ
ヒラの付いたブラとパンティをしていたので(勝負服のようで)恥ずかしか
ったのですが、彼女は「ステキね。」と褒めてくれました。

アロママッサージは初めてだったので、とても気持ちよくなってきたのを覚
えています。彼女のマッサージは、とても繊細でなめらかで、長旅の疲れも
あってか、うとうとと寝入ってしまいました。ただ、下半身のマッサージに
なり、太ももの付け根やお尻の敏感な部分で目が覚め、次第に変な気持ちに
なってきたところに、なぜか彼女の指は、私のあそこにも平気で触れるよう
にマッサージしてきました。こういうものなの?と思いました。

どれくらい時間が経ったでしょうか。
気が付くと、なぜか彼女の子供という10代前半の女の子と、なんと男の子
の2人が部屋に入ってきていました。顔は薄暗くてよく見えなかったのです
が、二人ともおとなしそうな感じで痩せ型。母親に促されるように、男の子
が私の頭の方から肩、背中を、女の子が母親と一緒に太ももやお尻、そして
あそこまで丁寧にマッサージをはじめたのです。母親いわく、マッサージの
勉強をさせているとのことでしたが・・・。

私は(女の子はいいとしても)男の子が加わったことには驚き、子供とはい
え裸を見られ、触られるのがイヤだったのですが、母親もいることだし、変
に騒いでも悪いと思い、特に拒否する態度を示しませんでした。でもそれが
いけなかったのだと、後で後悔することになりました。

疲れていて、マッサージが気持ちいいからだけではないでしょうが、私の体
、特にあそこや胸の先端は、とても熱くなったような感じで、意識も夢の中
にいるような感じで、ふわふわと浮いているような気持ちになってきたのを
覚えています。今考えると、アロマオイルの中に、何か媚薬のような成分が
入っていたのではないかと思うくらいです。それくらい気持ちが高揚して、
大胆な気持ちになっていったように思います。

暫くして、今度は女の子と入れ替わり、男の子が下半身をマッサージし始め
たのです。驚きましたが抵抗できませんでした。男の子の指は、スムーズで
はないものの丁寧に、私の太ももやお尻、そしてあそこに触れてきました。
私の体は既に大量のアロマオイルでぬるぬるでしたが、正直、あまりの気持
ちよさに恥ずかしさも加わり、私は女の液体を流し始めていて、それも男の
子の指にまとわりついて、拡散されていると思うと、とても恥ずかしくなっ
てきました。処女なのに、恥ずかしさで顔は真っ赤だったと思います。
男の子の荒い息遣いが聞こえてきました。新婚旅行で訪れている処女の新妻
の私が・・・。と思うと、主人や主人のご両親等に対して申し訳ない気分に
なってきました。

あまりの気持ちよさに、少しずつ私の息も荒くなってきていたように思いま
す。お母さんが何か指示したようで、次の瞬間、男の子の指が私のあそこに
入ってくるのを感じました。私の体に電流が走ったような感触を覚えました
が、反応した(感じた)様子を見せたくなかったので、彼に体を許し続けま
した。次第に私の気持ちがおかしくなり、気が遠くなっていくのがわかりま
した。こんな状態にあることを、すぐ近くにいる主人には絶対に知られたく
はありませんでしたので、できるだけ平静を装うように努めました。

しばらくして、お母さんに促されて仰向けになりました。私のバストと陰毛
が三人の目の前に露になりました。ああ・・、どうなるのかしら私・・・。

私のバストは特徴があり、いわゆるロケット型(釣鐘型?)と言うのでしょ
うか?巨乳というほどではないものの、まっすぐ水平に突き出たような形で
珍しい形のようです。加えて乳首も人より長く、勃起すると2センチくらい
になります(子供を生んだわけではないのですが・・・)。胸元から先端ま
で15センチほど飛び出た、鉛筆の先のようなバストで、服の上からも異様
に飛び出しているのがわかる形で恥ずかしいのですが、自慢にしているバス
トです。普段はなるべくこのバストの形が目立たないような服を着ています。
また、陰毛の処理はその夜するはずだったので、まだ茂みは深く濃く、面積
も広い状態だったと思います。白い肌とのコントラストが艶かしかったと思
います。

そんな私の体が、今南国の男の子の前に晒せれているのです。とても恥ずか
しかったのですが、もう隠しても仕方ありませんでした。初夜を控えた処女
の私は、主人がいるすぐそばで、生まれたままの姿を外国人の親子に鑑賞さ
れていました。これからどうなってしまうのか、不安であった一方で心の底
では、何かを期待していたのかもしれません。大人しい、地味な性格の私が
海外旅行の雰囲気に呑まれて開放的になっていたとはいえ、媚薬のようなオ
イルの効果もあり、次第に大胆になっていきました。

三人は、仰向けに寝ていても天に向かって突き出ている私のバストを見て驚
いた様子で、現地の言葉で何か言い合っているようでした。よほど珍しいの
でしょう。興奮したのか、男の子がアロマオイルをたっぷりつけた手で、す
ぐに私の天に向かって突き出たバストに飛びついてきました。私の乳首もあ
っという間に天に向かって突き出ます。まさに二基のロケットが、男の子の
手によって揉みしだかれ始めました。男の子は手荒な感じではなく、あくま
で丁寧にゆっくりと揉んでくれたので痛くはなかったのですが、他の女の人
より長く突き出た乳首に興味を示したのか、乳首を摘むように全体を上に上
にと引っ張るようなマッサージを執拗に繰り返していました。そのたびに、
私の体が感じて、官能的な気持ちになっていきます。表情はおそらく快感を
ぐっと堪えたような顔だったと思います。いよいよ私のあそこが濡れていく
のがわかりました。この瞬間から、意識が朦朧とし始めました。

男の子は、さらに興奮を抑えられなかったのか、私の2センチくらいに伸び
た乳首を口の中で舐め始めました。乳首から全身に電流が走るとともに、あ
そこがカーっと熱くなったのを覚えています。これはマッサージの域を超え
ているでしょう、と私は男の子の肩に手を置いてお母さんの方を見たのです
が、お母さんは私の手を取り、優しい顔を縦に振りながら無言で「許してあ
げて」と言いたそうに、私に微笑んできました。私はもうおかしくなってい
たんだと思います。もう抵抗するのをやめて、男の子のなすがままになりま
した。男の子は軽く歯で私の乳首を噛みながら、ある時は唇に挟んで吸いな
がら引っ張ったりしていました。男の子の目が血走っているようでした。
私のあそこから、大量の愛液が流れ始めました。私の息遣いも荒くなってき
ていましたが、でも声を上げるわけにはいきません。意識は朦朧としていま
したが、必死で声を押し殺しました。

そして、男の子と女の子が上下で入れ替わりました。女の子のマッサージは
特に気にならず、全く覚えていないほどなのですが、下半身に周った男の子
の様子はやはり気になります。男の子の指は、腿の付け根からあそこ、そし
て陰毛の辺りだけを集中的に触ってきました。特に、密集した黒い茂みには
大量のオイルを塗りつけ、割れ目まで丁寧に触ってきました。途中から男の
子は、私の両足を広げて、ひざ立ち状態でベッドに乗ってきてマッサージを
始めましたが、それと並行してお母さんと女の子が私の両膝を立てた状態に
して、両足をマッサージしてきました。

男の子は、私の両膝の間にいて股間をマッサージしていたのですが、気付く
と唯一身に着けていたトランクスを履いていないことに驚きました。目線を
彼の股間に向けると、少年の青いペニスが目に入りました。男の子のペニス
は、長さは10センチほどで、太さは2センチ弱でしょうか。大人の中指く
らいで、それほど大きくはありませんでしたが、ピンと元気よく上を向いて
上下に動いていました。子供なのに、大人のような(皮のかぶっていない)
ペニスでした。彼のペニスもオイルで濡れているようでしたが、今考えると
もう男の液を流していたのかもしれません。

この状況は、いつでもSEXができる姿勢であることに私は気づいていました。
内心私も期待していたのは事実です。でも、私は新婚初夜を控えた処女です。
ましてや、すぐ近くに主人がいます。声も出るでしょうし許すわけにはいき
ません。

いよいよ男の子が、大量に愛液を流して柔らかくなっている私のあそこにペ
ニスをこすり付けてきました。「あっ、来ちゃった。どうしよう・・。」と
思いました。でも一方で、「このオスとSEXしたい!」という気持ちが湧
き上がってきていたことも事実です。女としての本能だと思います。
この後の私の行動は、理性に基づくものではなく、媚薬の効果ももしかした
らあったのかもしれませんが、女(メス)と言う動物としての本能によるも
のだと、今振り返れば納得できます。

男の子は、どこに入れていいのかわからず、探しているようにも思えました。
私はなぜか全く抵抗できませんでした。相手は主人ではありませんが、雄と
の初めてのSEXに期待が高まっている雌の私がそこにいたはずです。母親
が、息子に経験を積ませて欲しい、とばかりに私に笑顔を近づけた後、彼女
は男の子のペニスをつかみ、二、三度しごいて大きく硬くすると、私のあそ
こに、ゆっくりとペニスをあてがい、入れてきました。「入ってきた・・。」
男の子が私の目をじっと見つめています。私は目をそらしました。

激痛と快感が同時にやってきました。次第に、男の子のペニスが私の中に沈
んでいくのがわかりました。初めてなので、私もわけがわからなくなりまし
たが、大きく体をのけぞらせて、大きな声を出そうとしましたが、次の瞬間
自ら手で口を押さえ込みました。こんなところであえぎ声を出すわけにはい
きませんから・・・。

男の子のペニスが大人のように大きくなかったためなのか、入ってくる瞬間
は激痛と快感が物凄かったのすが、一度貫通すると次第に慣れたのか、ちょ
うどよい硬さと太さ、長さを味わえるようになりました。若いペニスは、入
ってくるなり白濁の液体を私の中にまず一度ドクッと出したようですが、そ
のまま抜かない状態で中で長い時間動き続けました。母親が腰を支えている
ようでした。女の子も手伝っていました。若いので何度でもできるのでしょ
うか。幸い、私は危険日ではなかったので、妊娠する可能性は低かったので
よかったです。

男の子の荒い息遣いが聞こえてきました。新婚旅行で訪れている処女の新妻
の私が・・・。と思うと、主人や主人のご両親等に対して申し訳ない気分に
なってきました。

何度かペニスが外に出ては、中に戻ってきたのですが、次第に大きくなって
いったように感じました。その間、何度も男の子のペニスは、ビクン、ビク
ンと彼の液体を私の中で吐き出しているようでした。それを膣内で受け止め
るたびに感じてしまった私は、大声が出そうなのを必死で我慢して、近くに
いる主人に気づかれないようにするのが大変でした。
初めて体内に迎え入れた男のペニスは、とても愛おしく、たとえ主人ではな
く見ず知らずの外国の少年のものであっても、私を気持ちよくしてくれまし
た。愛する主人のものであれば、どれくらい気持ちいいことか。それは、今
夜初夜で経験できるはずです。

私もSEX初体験でしたが、最初は痛みが中心でしたが、だんだんと気持ち
よくなり、女としての喜びみたいなものを感じられるようになっていったと
思います。相手がまだ子供ですから、大人ならこんなものではないのでしょ
うけれど・・。男の子は、私の中で必死に動きながらも、唇と指で、相変わ
らず天に突き出た私の自慢のロケットバストと乳首を弄んでいます。乳首は
赤く腫れたように長く伸びきり、恥ずかしくて、とても人様に見せられるよ
うな状態ではありません。感度は最高潮に達します。
いつか失神するのではないかと思っていました。

主人には申し訳ないという気持ちが、少しずつ沸いてきていました。男の子
は、何度(何回?何ドクッ?)私の中に液体を出したでしょうか?10回は
脈動を感じました。若い子って凄いんですね。ようやく満足した男の子は、
私のバストから手を離し、先端から液体を垂らしながら、私の中からペニス
を引き抜きました。かなり長い時間だったと思います。彼のペニスが引き抜
かれると、どっと私の膣から彼の精液が逆流してドロリと大量に出てきまし
た。新婚で処女の私が、初夜を迎える前に主人ではない、外国人の若い男の
子の精液を大量に膣の中に受け入れてしまい、背徳的な気持ちが高まるとと
もに、危険日ではなかったものの、妊娠しないか心配になってきました。
ようやくマッサージ(SEX)が終了しました。

マッサージが終わり、女の子にシャワールームに案内されると、入り口に太
った中年の男性がタバコを吸って待っていました。50?60歳位でしょう
か。背中を流すサービスをしてくれるとのこと。私が、今までマッサージル
ームで何をされていたのかわかっているようで、心なしかニヤついて半裸状
態の私を見ているようでした。「ご主人、シャワー終わって着替えてるよ!」
とおじさんがタバコを消しながら私に話しかけます。マッサージルームでの
出来事を、ご主人に知られたくないよな、新婚なのによくあんなことできた
な。と言っているように私には聞こえました。私は蛇に睨まれたカエルのよ
うな気持ちでした。今、私は何を要求されても拒否できないと思いました。
先ほどの純粋そうな男の子と違って、こんなオジサン(おじいさん?)に頭
が上がらないなんて屈辱でした。私は日本から観光で来ている新婚の新妻、
しかもお客様のはずなのに・・。

もう羞恥心もなくなり、感覚も麻痺していたこともあり、拒否することなく
お願いすることにしました。でも、シャワールームに入って、私がバスタオ
ルを取ると、おじさんも唯一身に着けていたトランクスを脱いで、醜いお腹
の出た全裸で入ってきたので、いやだなぁ!と思ったのですが、弱みを握ら
れていることもあり、そのまま背中を流してもらことにしました。シャワー
ルームは、おじさんのタバコのにおいで臭かったのを覚えています。すぐに
おじさんの目が私のロケット型のバストに釘付けになっていました。やはり
かなり珍しいのだと思います。乳首もまた勢いよく飛び出していて、それが
おじさんの興味をさらに引き付けます。おじさんのペニスは、幸いお腹に隠
れてて私の目には入ってきませんでしたが、恐らく汚く、大きくしていたに
違いありません。おじさんのペニスの上から生えているであろう彼の汚い陰
毛が、へその上まで剛毛となっていました。本当に汚らしかったです。

おじさんは、素手に大量のボディソープをつけて、私の背中からお尻を撫で
回してきました。背中を流してもらっていると、おじさんのいやらしい泡だ
らけの素手は、私の肛門からあそこ、それから両脇の間から前に伸び、ロケ
ットのように突き出た自慢のバストを牛の乳を掴むように揉みしだき、さら
におじさんのゴツゴツした汚い指は、2センチほど赤く伸びた切った、赤ち
ゃんに吸われた後のような乳首を弄びはじめました。いやっ!それは私が大
事にしている宝物なの。興味本位でいじめないで!おじさんの息遣いが荒く
なると同時に、お尻の下におじさんの硬いペニスが当たるようになりました。

振り向いて下を見ると、先ほどの男の子のものとは全く違う生き物とでも言
えばいいでしょうか、真っ黒く、太く、汚く、毛モクジャラの20センチ以
上は悠にあろうかと言う、下向きに反り返った大きなペニスがありました。
当然、こんなものは初めて見ました。あまりにも先ほどの男の子のペニスと
は異なります。この時、また男の子の精液がどろっと膣から出てきたのを感
じました。おじさんに気づかれたかもしれません。

おじさんは、次第に私のあそこに汚く大きいペニスを擦り付けて、押し付け
てくるようになり、挿入したそうでした。「奥さん、かわいいね、オッパイ
いいね。オッパイいいね!日本人の奥さん、みんなきれい、かわいいね!」
と言って迫ってきました。日本人の新婚の新妻をそんなにたくさん餌食にし
てきたのでしょうか。

マッサージルームでの様子を知っていたのでしょうから、弱みを握られてい
ることもあり、もう格好つけていても仕方ありませんでした。私は、自ら両
足を肩幅くらいに広げて深く前かがみになり、お尻を高く突き出して、おじ
さんが挿入しやすいようにしてあげました。すぐにおじさんは私の腰を掴み、
指で私のあそこを数回なでて、指を少し入れて膣の場所を確かめたかと思う
と、オジサンの太いペニスが、処女の私の中に無理やり分け入ってきました。
「痛いっ!抜いて!止めて!」と心の中で叫びました。
さきほどの男の子とはものが違いますので、挿入されるのが痛くて時間がか
かりました。痛くて痛くて失神しそうでしたが、おじさんはそんな私にお構
いなく、力強くピストン運動をしてきました。死ぬかと思いました。「お願
い、痛くしないでしないで下さい!」でも必死に声だけは抑えました。
おじさんは征服感で満足だったでしょう。また一人、日本人の新妻を食べれ
たのですから・・・。いやらしい、いやなおじさんでしたが、私も一人のメ
スになりきり、この汚らしいオスでさえ、受け入れたがっていたのかもしれ
ません。

おじさんは、私の片腕を後ろから持ち上げるような格好で、飛び出たバスト
と乳首を自分の口に持って来ようと一生懸命でした。私は、自ら体を捻って
吸いやすいようにしてあげました。オジサンが私の長い乳首に吸い付き、引
っ張ります。体全体に電流が走り、もう立っていられなくなり、私はしゃが
みこんでしまいました。すると、おじさんもひざまずき、私のお尻をかかえ
直したかと思ったら、抜けてしまった彼の大きなペニスをまた入れてきまし
た。物凄いピストン運動を始めました。おじさんの大きなお腹が私のお尻に
乗っかりながら、しっかりとペニスは深く入り込んでいました。やはり年配
の方はSEXが上手なんですね。処女の私などひとたまりもありませんよね。
その間も、おじさんは私の自慢のロケットバストを揉みまくり、乳首の先端
を爪でつまんだりしていました。私は初めてイキそうな感じになりました。

しばらくすると、おじさんの腰の突き上げが深くなり、手に力が入ったかと
思うと、赤く伸びきった、私の大事な乳首をさらに強くちぎれる位に引っ張
り、大きく息遣いして、大量の液体を私の中にドクン、ドクンと出して果て
ました。男の子とおじさんの精液が私の中で混ざったと思います。新婚初夜
を迎える前に主人以外の、しかも老若の外国人のペニスによって処女を奪わ
れ、膣内に大量の男の液体を受け入れた新妻の私は最低の妻かもしれません。
絶対に誰にもいえません。主人や主人の両親の顔が浮かび、申し訳ない気持
ちがこみ上げてきましたが、今となってはどうすることもできません。
私も初心者なりに快感を覚えて、おじさんと同時に果ててしまいました。

大きく下向きに反り返ったペニスを抜いたあと、オジサンが私を前向きにし
てディープキスしてきました。舌も絡めてきましたが、本当に気持ち悪かっ
たです。伸びきった赤い乳首も正面からマジマジと見られて吸われ、引っ張
られ、完全に使い古されて伸びきった状態で、持ち主の私に返されました。
私の自慢のかわいい乳首なのに・・・。本当にこれだけは屈辱的でした。
ひどいおじさんです。日本人の女をもっと優しく扱って欲しいわ!

シャワーが終わり、1階の受付に行くと主人が待っていました。お店の人た
ちがタクシーに乗る私たちを笑顔で見送ってくれました。車内で主人が言う
には、マッサージはとても気持ちよかったようで、また行きたいと喜んでい
ました。主人もおばさんから性的なサービスを受けたのかもしれません。
その日の夜は、夕食の後2人ともベッドに倒れこむようにして眠りについて
しまい。待望の初夜のSEXは二日目に持ち越しになりました。飛行機の旅
の疲れと、お互いマッサージで疲れたせいかもしれませんね。私にとっては
あそこと乳首の疲労を休ませてあげるのに、とても好都合でした。

でも、今考えると本当に信じられない体験をしてしまいました。普段地味で
大人しい私が、いくら海外旅行で開放的になっていたとはいえ、恐らくあの
アロマオイルになんらかの媚薬成分が入っていたとしか考えられません。
でなければ、処女の新妻が主人ではない、外国人の老若の男にあれだけいい
ように弄ばれてしまうのを許すわけがありませんから・・・。
また、現地の添乗員とあの店の連携プレイは常習犯のやり口でした。恐らく
新婚で大人しくしてくれそうな日本人の新妻を選んで、声をかけているのか
もしれません。

日本に帰ってからは、主人との性生活にも満足していて、おかげさまで、も
うすぐ赤ちゃんも生まれます。
南国での新婚旅行中は危険日ではないはずでしたが、ハネムーン・ベイビイ
となったようです。誰の子かは生まれてみなければわかりませんが、初日の
あの体験の次の日からは、毎日のように主人とSEXしましたので、あの日
を除けば、主人の精液の方が大量に私の膣内に流れたはずです。排卵日と思
われる期間を考えると主人の子供である可能性がほぼ100%なので、全く
心配はしていませんが、万が一あの老若の外国人の子供だったとしても、私
は受け入れるつもりです。

今考えても、本当に屈辱的でしたが官能的な体験でした。
18 1月

息子が通う少年野球クラブの親睦会

私は41歳。妻は38歳で、子供が2人、中1と小4です。
その小4の息子が通う少年野球クラブが夏の大会後の親睦会を開くということで、今日、都心のプールに子供達と1部の保護者で行くことになった。
ふだんの練習試合などの応援はお母さんがほとんどで、たまに6年生のお父さんが参加するくらいですが、私は妻と一緒によく応援に行っていました。
そういうこともあって、私も今日妻と子供と一緒にプールに行ってきました。
その時のことを、昨日の様子から報告したいと思います。
なぜなら、妻の様子がこれまでと明らかに違っていたからです。
プールに行く前日、そう、昨日の夜、子供たちが寝静まった夜遅くに風呂上りのバスタオル姿の妻が、
「ねえ、あなた今日私、明日の水着を買ってきたの、今から着てみるから見てくれない」と言うのです。
私は、びっくりして、
「おまえ、子供達と一緒に俺が海に連れた行った時、歳も歳だし恥ずかしいから浜辺で見ているわ、と言って最近は水着を着て海に入ったことがないのに、どうしたんだ?」
と言うと、
「そうなのよ。私は入りたくなかったんだけど30歳くらいのお母さんが、井上さんのお母さんは私とあまり年が変わらないでしょ、一緒にプールに入りましょうよ、って言われて、私も歳を言いそびれて、長いことプールに入ってないからって断ったんだけど・・・つい断りきれなくて」
と言うもので、まあ、妻は他のお母さんやお父さんからなるほど自分よりもだいぶ下に見られて、30歳前後だと言われていたなあと思い出して
「お前はいいなあ若く見られて・・・まあ、どうでもいいけど、それじゃ買ってきた水着を着てみれば」
と言って、見てやることにしました。

妻は恥ずかしいのか私の前では着替えず隣の部屋で着替えてきました。
そして、妻の水着姿を見るのは本当に久しぶりの私は少し興奮しました。
妻の着ている水着は、色こそ歳に似合わず少し派手でしたが、ワンピースでしかも超ミニではあるもののミニスカート付でした。
でも、少しハイレグで、普通にはいてもムッチリとした妻の尻が3分の1ほどはみ出ている感じです。
妻が、
「どう、似合う?派手じゃない?」
と聞くので
「よく似合っているよ」
と言うと、喜んでクルリと1回転して見せました。
しかし、水着の入っていた袋をしゃがんで取り、片づけようと立ったときの事です。
妻の後姿を見ると、超ミニのスカートからではありますが、明らかにTバックに近い妻の尻があらわになっているではありませんか。
私はその妻の色気のあるムッチリとした尻を見ながら、水着が少し小さいのではないかと忠告しようかと思いましたが、躊躇しつつも見ていると妻が、
「あら、すこしお尻にくいこんじゃったわ、明日は気をつけないと」
と意外と平気な顔をして言うのです。
私もその時は、まぁ、たしかに気をつければいいことだよなぁ・・などと納得してしまったのでした。

そして、今日プール本番の日となりました。
私は、妻のTバック状態の尻が、知り合いのコーチやお父さんたちにじっくりと見られはしないかと、そればかりを気にしてドキドキしながらプールに入りました。
やがて、妻はそんな私に気持ちも知らずに、着替えを済ますと楽しそうに入ってきました。
久しぶりのプールに、妻は年甲斐もなく他の奥さん達と一緒に屈託なくはしゃいでいるように見えました。
私が気にしていた水着は、最初は申し訳なさそうに尻の3分の1ほどしか見えていませんでしたが、しゃがんだり立ったりしたためか、徐々に時間が経つに連れ水着の布は妻のムッチリとした尻の割れ目に食い込みTバック状態になっていました。
私はいつみんなに気づかれるかと内心冷や冷やしていましたが、浮かれている妻はそんなことにはまったくお構いなしに私たち男の保護者やコーチがタバコを吸っているところへやって来て「水に入ると涼しいから入りませんか」などと誘いにに来たりするのです。
そして、その男達の前に尻を向け子供達の泳いでいる方をしばらく見ているのです。
私が、ふと隣のお父さんやコーチを見ると、男の人たちの目は妻のはみ出した尻にくぎ付けです。
私はその男の人たちの視線を妻より強く感じ、なぜか少し勃起状態になってしまいました。
そして、となりのお父さんと目が合いうと、彼が気まずそうに「井上さんの奥さんは、すごくプロポーションがいいですね、見とれてしまいますよ」と言うので、私も少しバツが悪いので、「ちょっと尻がはみ出しすぎですね、妻に注意しなければ」と言うと「いやいや、ああいう水着じゃないんですか」と言うので、「違いますよ、動いて食い込んでいるんですよ」と言うと「もし、奥さんが気がつかなければ、あのままにしていてくださいよ、私はすごく興奮してこのままじっと見ていたいですよ、あんなお尻が触れるご主人がうらやましいです。また機会があれば,ご主人の許しがいただければ触れてみたいですよ。」と本気で言うのです。

私はそんな言葉をもろに聞いたのと、尻がはみ出しているのを分かっていながら、父兄やコーチの前でその尻を露出している妻に腹が立つのと、少しビールに酔ったこともあり、
「いいですよ、今晩飲みに行きましょう。妻をおだてて弱いお酒を飲ませたら何とかなるかもしれませんよ」などと言ってしまいました。すると、そのお父さんは目を輝かせて、
「本当にいいんですか、是非飲みに行きましょう!」
と言うのです。
結局、私のうちで男の保護者とコーチと妻を含めて6人で飲むことになってしまいました。
そして、子供が寝てしまってからのことです。
すでにみんなに酔いが回ってきた頃、プールで隣にいたお父さんが、
「奥さんは若いし、プロポーションはいいし・・・もう一度今日の水着姿がここで見てみたいなぁ。みんなどう思う?」と言い出すのです。みんなも、
「見てみたい、奥さんはきれい,美しい」
と言い出すのです。
妻は少し酔った赤い顔で、
「みんなにそのように言っていただくのは嬉しいけど、こんなところで水着姿なんて恥ずかしいわ。あなたどうしたらいい?」
と聞くので、妻が誉められて調子に乗って明らかに嬉しそうなのを見て、
「これだけみんなが誉めてくれているんだから少しくらいの間ならいいんじゃないの」
と言うと、妻は、
「こんな部屋の中で、それも男性の方ばかりの所で水着になるのはやっぱり恥ずかしいわ。なれない」
と言い断りましたが、子供の野球のコーチが
「奥さん、いつも子供さんの指導をしていますが、本当にいい子ですよ、やっぱりお父さんやお母さんがすばらしいからだと思います。子供が素直に育っているんですから、奥さんもみんなの期待にこたえられるよう素直になってください、でないと、子供も素直でないのかなって疑いますよ」
と酔っているせいか訳のわからないことを言い出しました。

妻は、「お父さんどうしよう、私はどうしていいかわからなくなってしまったわ」
と言うので、こいつは、もうみんなの前で、水着になってもいいかなと言う気持ちになっている・・・と見抜いたので「少しの間ならいいんじゃないの、みんなもこんなにお前の水着姿をもう一度見たいと言っているんだし、別に裸になるわけじゃなし」と言うと、妻は「私にしたら裸になるような気分よ」と言いながらも、みんなの楽しく飲んでいる雰囲気も壊したくないと言うようなことを呟きながら、風呂場で、洗ったばかりで乾燥機に掛けていた水着を付けに行ったのです。
すると、それにあわせるように一人の若いお父さんがトイレに立ったのです。
その時は気にもとめなかったのですが、少しして私はハッとしました。トイレは風呂場の横にあるのです。
なんとなく気になり、タバコをとりに行く振りをして覗いてみると、案の定、その若いお父さんはカーテンで仕切った脱衣場で着替えている妻を盗み見しているではないですか。
妻が酔って意識が散漫になっていることをいいとに・・・。
でも、まぁ、時間的にもう着替え終わるだろうと私は先にみんなのところに戻ってきました。
すると、若いお父さんも戻ってきて、その後に続いて水着に着替えた妻が戻ってきました。
みんなが拍手をして迎えたので,妻は恥ずかしそうに股を閉じるしぐさをしました。そしてそれから接待のため、立ったり座ったりしたため、昼間と同じように妻の水着に包まれた尻はまたTバックのもろ見え状態になってしまいました。
みんなの横に接待に行っているのか、自分が酌されに行っているのかわわからない状態の妻を見て、腹が立っているのと、酔いも手伝って妻に、「おい、お前の水着少し小さいのか尻がだいぶはみ出しているぞ」と言うと、妻もかなり酔ってきたせいか、普段はおそらくそんなことは言わないであろうのに、横にいたコーチに「えっ、嘘でしょ、そんなことないですよね、コーチ」と言ったもんで、コーチが「私は、奥さんのお尻は普段からズボンやスカートごしに見ることはあって、今日はそんなに見てないから分かりませんが、そんなになっているんですか、一度お尻を上げてよく見せてください」と言うと妻は四つん這いになるように尻を上げてもろ見え状態の尻をコーチの方に突き出したのです。
私は驚いて、お前…何をしているんだと言いたかったのですが、あまりに予期せぬ光景に声が出ませんでした。

妻は酔っ払って、自分が水着であることすら忘れて、しかも、男に尻を突き出していることすら正常に認識出来ないでいることを私は気付いたのです。その状態を見て、私以外の男達も一箇所に集まり、食い入るように尻を見ていました。
しばらく見入っていたでしょうか、やがて妻の四つんばいの膝は崩れ、横にコロンと倒れるとスヤスヤ寝息を立てて寝てしまいました。
妻は尻をむき出したままです。
みんなかなり酔っ払っていました。一人の男が言いました。
私にしたらそれを言ったのが誰でもかまわない状態に私自身も陥っていました。
「奥さんのあそこ、大事なあそこ、ご主人しか見たことのない大事なマンコが見たい」
と真剣に真顔で言うのです。
それに答えるように私は、妻の尻のところに行き、
「見るだけだよ、そして今日のことは誰にも言いませんか」
と念を押して、みんなが頷くのを確認してから、Tバック状態に食い込んだ布をずらし、妻のおそらく私しか見たことのない大事なあそこ、おまんこを露出させました。
そして、小さな菊のような尻の穴をも露出させました。
「ちょっとだけ、触れてもいいですか」
と言う男がいて、返事をするまもなく妻の大事なあそこを軽く触りました。
すると、別の男も調子に乗って手を出してきました。

私自身家での飲み会と言うこともあり、また相当な泥酔状態になっていて、しかも、自分の妻に魅力を感じハイエナのようにむさぶりついている男達を見て、
「ええい、もっとやってやれ」
と言う気になって、妻のまたに紐のようになっている水着を引きちぎってやろうと思いましたが、冷静になって、肩から一気に脱がせて素っ裸にしてしまいました。男達は群がって、妻の乳やら大事なあそこを舐めたり、そして、私もめったに触ったことのない尻の穴まで指を入れたりしていました。
私のチンポはその間勃起したままで、男達が妻のおまんこや尻の穴にウインナソーセージやビールビンを入れ始めたのと、夜もふけ少し酔いがさめ、正気を取り戻してきたこともあり、
「もう、今日はこのくらいにして帰ってくださいよ、そして、今日のことは私も黙っていますから、あなた達も秘密にしておいてくださいよ。でないと、いくら酔っているとはいえ、今の立場や地位を失いますよ」
というと、自分達がしたことに気づき、正気に戻ったのか
「どうも大変なことをしてしまい,すみませんでした」
と名残惜しそうに帰っていきました。
妻には裸のままタオルケットを掛け、さめやらない興奮を楽しみながら、パソコンに向かって打ちました。
酔っていたとはいえ、明日から、今日のお父さん達や、コーチとどんな顔であったらいいものか、興奮はさせてもらったが、明日から妻が、あの男達に今日のことを理由に脅されないか心配になっているところです。
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