mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

11 12月

とある戦隊ヒーローに出てくる超以外人物?

ヒーロー

この言葉を聞いて皆はどのような観念を抱くのだろうか・・・

ヒーローを代表するならば、テレビの特撮モノが当てはまるだろう・・・。

仮面ライダーや、ウルトラマンなどがそうだ。
皆も小さい頃にはそのヒーロー達に憧れ、ヒーローを志したり、
ヒーローの真似事をして遊んだ事もあるのではないか。

何を隠そう俺もその一人・・・。
『スペシウム光線!』とか『ライダーキィーーック!』とか叫んで遊んだものだ。

ヒーローとは、その仕事は大抵が地球外からやって来た悪人共から
地球を守る為、如何なる場所、如何なる時でも日夜戦っている。

そんなヒーロー達が、俺は今でも好きだ。

最近の若者達は恐らく、
悪人共がやっている事が格好いいと思っている傾向があるのかもしれない・・・

他人を傷つけ、罵り、弄ぶ・・・
そんな奴等を見ていると腹が立ってしょうがない。
世間はそんな俺を『偽善者』と呼ぶのかもしれない・・・でも俺は確かにヒーローに憧れ、尊敬していたのは事実だ。
そんな俺は心のどこかでヒーローの登場を待っているのかもしれない・・・。

そんな俺の好きなヒーローの一部を紹介する。

俺はヒーローのジャンル別にそれぞれ好きなヒーローがいる。
例えば『仮面ライダーシリーズ』だったら仮面ライダーBLACK。
『ウルトラマンシリーズ』だったら初代ウルトラマンだ。

そして今回紹介するのは、『戦隊ヒーローシリーズ』
大抵が五人組であり、名前の後に『?マン』とか『?レンジャー』がつく
多色ヒーロー戦士組。

その中で俺が一番好きなのは

『超電子バイオマン』

『超電子バイオマン』とは?

戦隊ヒーローシリーズの第8作目。
ストーリー:文明が高度に発達したバイオ星は、バイオ粒子をめぐり戦乱が勃発。
自らの文明力で滅んでしまった…。
平和連合のバイオ星人たちは宇宙一美しい星『地球』を第二のバイオ星にさせまいと、
バイオロボとピーボを地球に送り込み、バイオ粒子を5人の若者に浴びせた。
それから500年…。地球は、新帝国ギアの脅威にさらされていた…!
"SuperSentaiChronicle"より抜粋

彼らの何に惹かれたのというと、俺が初めて見た戦隊モノというのが大きい。
人は一番初めて見た物に強い印象を与える。
だから、ゲームとかでも同じシリーズが出た時はついつい買ってしまうのが心理。
ゲーム以外で言えば、テレビ番組とかでこういうケースがある。
見てもないのに『これつまんね?よ!』とか言いつつも、見始めてからハマっていくケースも
少なくないのである。

超電子バイオマン・・・彼らが俺に戦隊ヒーローの面白さを伝えてくれたのだ!

壮大なオープニングテーマに乗せて始まるこの番組・・・

俺はこのオープニングテーマが大好きだ。

戦隊史上一番好きな歌でもある。

それらを全てひっくるめて俺は彼らを

好きになり、今でもその情熱は忘れていない!

・・・んだが!

いくら好きなモノとはいえ、俺のこの性格は、歯止めというのを知らない・・・

俺の突っ込み探知能力が

容赦なく彼らに向けて発動されてしまった!!

俺は、この『超電子バイオマン』を見てて、それに出てくるある

超大物俳優を見付けてしまったのだ!!

しかも、その超大物俳優は以外にも主人公達の中にいた!

『超電子バイオマン』のメンバーを一人一人紹介していけば誰にでも分かる!

では、紹介しよう・・・

この戦隊のメンバーは全員で五人、オーソドックスな人数である。

彼らは登場シーンの時にそれぞれの名前を名乗る。

それぞれの彼らの名前は、


レッドワン!


グリーンツー!


ブルースリー!


イエローフォー


ピンクファイブ!


超電子

バイオマン


である。
これを言って登場するのだ!

・・・そして同時に気付いただろうか。

確かにその超大物俳優がいたのだ!

もう一回紹介してみよう・・・。


レッドワン!


グリーンツー!


ブルースリー!


イエローフォー


ピンクファイブ!


・・・・・・・・・


レッドワン・・・・・・


グリーンツー・・・・・・


ブルース・リー!


いた????!!!

ブルース・リーとは?

ブルース・リー(1940?1973)
本名・李振藩(リー・ジュン・ファン)、『燃えよドラゴン』など、数々の大ヒット映画を主演し、当時の日本にブルース・リーブームを巻き起こしたほど!
「アチャア!」と言う怪奇音、ヌンチャクを華麗に振り回すその姿はあまりにも有名。
俺らの世代だったら知らない人はいないぐらいだ!

そのブルース・リー様が日本の特撮に出演していたとは・・・。

そうなると全世界のブルース・リーファン達は、この番組を注目しないワケがない!

ひょっとすると『超電子バイオマン』はこんな番組だったかもしれない!

華麗と登場する戦隊の中に

一人ヌンチャクを持ってたたずむ孤高のヒーロー!

レッドワン「みんな、帝国の奴らが来た!帝国の手から地球を守るんだ!」

一同「了解!」

リー「ゥワチャアァァァァ!!」

次々と現れる戦闘員達、

ヒーロー達は各々の持っている必殺技や武器で果敢に戦い、

地球の平和を守る為、奮闘する。

ある時は力を合わせて倒し、ある時はユニークな戦い方で戦闘員達を倒す。

そんな中一人だけ熱い男が・・・・・・

ヌンチャクを振り回して孤軍奮闘し、

「ワチャア!」と言いながら戦闘員をバッタバッタ倒していく姿が・・・

『超電子バイオマン』激闘の図・・・

レッドワン「大丈夫か、ブルースリー!ケガはないか!」

「アチャ!」

ピンクファイブ「ブルースリー!こっちを援護して!」

「アチャ!」

怪人「ゲーヘッヘッヘッヘ!バイオマンは今日が最期の日ダァァァ!」

「アチャ!」

レッドワン「よし、みんな!バイオロボ、発進!」

「アチャ!」


知られざる『超電子バイオマン』の秘密・・・。

その活躍の裏には超大物俳優ブルース・リーの姿があったのだ!

右から左から来る戦闘員達を華麗にヌンチャクで

「アチャッ!アチャッ!」と言ってあしらっていくブルースリー

もちろん彼の乗り物もヌンチャクだし、

巨大ロボットのどのパーツに乗るかというと、武器の部分に違いない!

そして敵を倒した時の決めポーズ!

一同「この世に悪がある限り我々は戦い続ける!

地球の平和は我々が・・・・・・」

「ウワチャア!!」

・・・・・・・・・

もうブルース・リーの大独壇場!

もはや彼を止められるのは誰もいない・・・

彼は戦う・・・地球の平和の為にヌンチャクを振り回し続ける・・・

地球は今日も「アチャア!」という奇声音ではびこっていた・・・。

こんな『超電子バイオマン』だったら・・・

俺、毎日ビデオに録って

バックアップもとっておきます!

見てみたいです・・・

11 12月

綺麗に手入れが行き届いているパイパンマムコ

彼女の名前は由加。援助交際で出会ってもう4年

少しぽっちゃり系ですが、胸が大きくてスタイルがとても良い。出会いは人妻ハンモックで1○歳で茶髪系。車で迎えに行くと嬉しそうに車内へ。気が変わらないうちにホテルへ直行。初めは恥ずかしがりましたが、一緒にお風呂へ入りお互いに洗いっこ。

由加の腕・足の指先まで丁寧に洗ってあげると『こんなに優しくしてくれるの初めて』由加は嬉恥ずかしそうにオマンコの周りを石鹸で優しく洗い、オマンコの中も指先でクチュクチュウと掻き回すと『由加、恥ずかしいわ。オマンコ掻き回さないで』少しぬるっとしたお汁が糸を引くように出ていて、内心ラッキーという感じでした。

私も頭の先から足の先まで洗ってもらい、後ろ向きにさせられ、石鹸を泡立てた指先でお尻の穴の周りをクチュクチュとされると分身がムクムクとなってきました。由加に洗うの上手だねと聞くと『由加、以前ヘルスをやってたの』

??ヘルス??1○歳でやってたのかと思うと期待できそう・・・。今度はオチンチンを。これまたとっても上手なんだな・・・。とても1○歳の子がすることとは思えません。洗い終わったあと一緒にお風呂へ入り、お互いに向き合ってじゃれ合い、由加のおっぱいおさわりすると恥ずかしそうに『由加のおっぱい大きいほうなの。今日は少し胸が疼くの』ぷりぷりとした乳房が大きく張り出し、乳首が尖がって固くなりコリコリしてきました。

もう、片方の指で由加のオマンコに触るとヌルットした滑りを感じ由加は恥ずかしそうに『由加恥ずかしいわ。由加のオマンコ触らないで』今度は由加の腰を湯船から浮かして由加のオマンコを直接おしゃぶりすると『由加、恥ずかしい。初めて会ったのに由加のオマンコおしゃぶりするなんて。止めて。嫌よ。恥ずかしいわ』そんなことを言っても由加のオマンコを理性とは別に今まで以上にヌルヌルと濡れ、べとべとな状態です。

腰を湯船に下ろし、お互いに足を絡め、由加の股間にオチンチンを差し向けるとするりと、由加のオマンコに飲み込まれ『嫌だ。生で入っちゃう。約束が違うよ』強烈な抗議が入り・・・。先っぽだけちょっとの間入れて終わり。

お風呂から上がり、ベットの上に横になり、由加のおっぱいを触りと、恥ずかしそうに少し頭を振り、微かな喘ぎ声が奏で、キスをしようとしたが丁重に断られあえなく断念。

クリトリスの上まで剃刀で剃り上げたようで、由加のオマンコの周りは綺麗に手入れが行き届いていた。1○歳のオマンコはふっくらとして初々しく感じられ、美味しそうにも感じられた。オマンコの割れ目に沿って指を上下させると徐々に熱いお汁が溢れ出し、由加のオマンコはヌルヌルになり、ベットサイドの明かりに照らされ・・。

『俺さん、由加恥ずかしい。ベットの明かり消して』由加の綺麗な裸を見たいので、明かりを少し落とすと『由加、久しぶりなの。優しくしてね』そういいながら、ますます由加のすすり泣く喘ぎ声が荒くなり『アアン、由加、気持ち良いわ。由加のオマンコこんなにビチョビチョになって恥ずかしいわ』

次に足の付け根から足先までおしゃぶりすると体を戦慄かせて『俺さん、由加感じるわ。こんなになったの初めてよ』といいながらヒクヒクと体を戦慄かせ、恥ずかしそうにしなを作っていました。

『俺さん、今度は由加が俺さんのオチンチンフェラしたい』といいながら体を入れ替え私をベットに仰向けにし、愚息に由加の唇でおしゃぶりをしまるでアイスキャンデイーを舐めるように美味しそうに・・。

69になって由加のオマンコをおしゃぶりしようとしたが、由加は恥ずかしがってやらせてくれませんでした。

ギンギンになったオチンチンを由加のオマンコの入れたくなり、おしゃぶりしていた由加を抱き起こし、仰向けにして両足首を掴み大きく開いて、オマンコにオチンチンを入れようとしたら『約束守って。ゴム付きの約束よ』流石に生入れは無理みたいでした。

既にベットサイドに備わっているゴムを持参した穴あきゴムと入れ替えを・・。取り出した穴あきゴムを愚息に付け『俺さん、ちゃんとゴム付けた?』と由加に確認され、正上位で濡れ濡れのオマンコへ突き刺し、初めはゆっくり、次第にテンポを速め、腰を振ると

『アアーン、気持ち良いわ。由加のオマンコ感じるわ』と嬉しそうに声を上げ、自らも腰を振り出し、マンコ汁で由加のオマンコをグジュグジュ状態。

『俺さん、由加のオマンコ感じるわ。アーン、由加もういきそうよ。イッてもいい?』といいながら、喘ぎ声を張り上げ先にいってしまいました。ぐったりとした由加を強く抱きしめながら、休ませることなく再び正上位で由加のオマンコを突き刺し始めると、また嬉しそうに感じ始め

『由加恥ずかしいわ。こんなに感じたの久しぶりよ。嫌―ん、もういきそう。由加イくわイくわ』といながら2戦めも撃沈。

次に由加を四つんばいにしバックから由加のオマンコに愚息を突き刺そうとしたら愚息に装着していたゴムは既に破れて根元まで捲れ上がり、生入れ状態。お構いなしに、濡れ濡れの由加のオマンコへ愚息を突き刺すと

『俺さん固くて太い。由加のオマンコ張り裂けそう優しくしてね』といいながら、またまた喘ぎ声を張り上げながら枕を両手で握り締め、テンポに合わせながらオチンチンを迎え入れ、腰を諤諤させながら一人いってしまいました。

また正上位戻し、両足を方に抱えながら愚息を突き刺そうとすると

由加:『俺さん、ゴム大丈夫?破れていないよね』とまたまた確認。
俺:『由加、生入れしたことあるの?』
由加:『初めてのとき一回だけ生入れされたわ。でも、生入れは結婚するときよ』
俺:『そうなんだ』
俺:『今は大丈夫だよ。由加のオマンコこんなにヌルヌルだから、破れないよ』
由加:『ほんと、大丈夫なのね』

と由加のオマンコに突き刺している愚息を指で確認し、ゴムが付いていると安心したようで大きな息をしながら生の愚息を迎え入れ

由加:『俺さん、エッチだね。いつもこなにして奥さんも泣かせるの?』
俺:『由加だから、こんなに長く出来るんだよ。由加のオマンコが良いからだよ』
由加:『由加のオマンコと俺さんのオチンチン相性が良いようだね。これからも会ってもらえると嬉しいな』
俺:『由加が良いなら、会えるよ』
由加:『俺さん、嬉しい。俺さんのオチンチン美味しいわ』
由加:『由加をいっぱいハメハメしていかせてね』
由加:『由加こんなにいかせられたの、初めてよ』

私も、次第にいきそうになり

由加:『俺さん、由加いきそうよ。きょうは凄く感じるわ。まるで生で嵌めてるみたいだわ』
俺:『由加。由加のオマンコどうして欲しいのかな?』
由加:『俺さんの熱いオチンチンで由加のオマンコ突いて。激しく突いて』
俺:『突くだけでいいのかな』
由加:『俺さんの固いオチンチンで突いて』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコに俺さんのミルク頂戴』
俺:『ミルクを入れて欲しいのか?』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコにいっぱい頂戴』
由加:『俺さんのミルクで由加のオマンコに種付けて』
俺:『種??』
由加:『あっハーン。気持ちいいわ。俺さん、由加いきそう』
俺、由加のオマンコ突いて。もっと激しく突いて』
由加:『由加、いきそうよ。由加の子宮の奥にミルク頂戴』
由加:『俺さん、由加に種付けて。由加を孕ませて』
俺:『由加、可愛い由加のなかにいくよ』
由加:『俺さん、来て、早く来て頂戴。由加の子宮にミルク頂戴』
由加:『由加に種付けて。俺さんの種付けて。由加を孕ませて』

激しいセックスの後二人はぐったり。由加のオマンコをテッシュで優しく拭き取り、

由加:『こんなに感じたセックス初めてよ。俺さんまた会える。俺さんとなら相性が良いよだから』由加はオマンコから流れ出る精液を自分の愛液と勘違いし

由加:『こんなに濡れたの初めて。恥ずかしいわ。凄い。由加のオマンコドロドロだね』二人で手を取り合いバスルームへ向かいシャワーを浴びながら体の火照りを覚ましあいました。
11 12月

中出しOKのヤンデレ妊婦

三十路の人妻とHしました。その人妻はなんと妊婦で、中出しOKのヤンデレ主婦だった。そのヤンデレおばさんは、聞いてもないのに、出会い系で不倫しようと思ったのか説明された。

どうやら、妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが腹の虫が収まらない、だから旦那に復讐する為に、浮気してやるという天然馬鹿な人妻さんだった。とりあえず離婚はしないし、かといってただ我慢するのも悔しい。不倫も本気でしたいとは言わないけど、ちょっとした浮気には元々興味がったようだ。それで夫の浮気で、実行する事に。

それに、子供が生まれる前に一度、他の男を知りたいという事で人妻ラブラブーンでタイミング良く会えたのが俺。ただただ、いい目を見させてもらったw妊娠7か月目という人妻さん、会う時の条件はとにかく母体に負担をかけない事。

ゴムはつけて欲しいし、あまり激しいのもダメという事だった。俺も妊婦とのセックスは初めてだったので、奥まで突っ込むのはダメだよなーとか、妊娠しないなら生でやりたいなーとか思ってた。妊婦さんはSEX自体久しぶりという事なので、うまくこっちのペースに持ち込みたいところ。

待ち合わせはパチンコ店の駐車場。ちょうど雨が降ってて人目に付きにくい。待ち合わせた駐車場の隅で待っていると、隣に白いタント。妊婦が車に乗るのは危ないよ?とメールで送っていたが、ほとんど毎日乗ってるから大丈夫と言われ、この日も俺にハメられるために車で来てくれた。

顔は割と童顔で、ショートカットが似合う。31歳と言っていたが、もっと若く見える。とても旦那の子を妊娠しているのに、他の男とセックスするような感じに見えない清楚な若妻。妊婦さんはすんなりと俺の車の助手席に乗り込んだ。

「よかったー、やさしそうな人で」「いやいや・・・ほんとにいいの?大丈夫?」あまりに状況と不釣り合いで俺の方がキョドるw

「大丈夫。今日はやさしくしてくださいね」いや、ホントに美人局じゃないかと運転中もバックミラーが気になったwちょっとパチンコ店から離れたラブホに入って、ソファに腰かけて緊張気味な妊婦さんの手を握った。

妊婦さんは驚きもせずじっと俺の目を見る。ああ、ホントにもう俺とセックスする気でいるんだなとわかる。そのままキス。舌を入れてみると、おずおずと舌をつついてくる。その舌を吸い込んでしゃぶると「ううっ」と呻きながらも舌を絡めてくる。

お腹に負担をかけないようにソファの背もたれに押し倒し、そっとおっぱいを触ってみる。結構大きい。

「妊娠してから少し大きくなったのw」笑う妊婦さんが可愛い。マタニティドレス?を肩からずらして、ブラの背中のホックをはずす。ブラをとっておっぱい拝見。乳首真っ黒。

いや、噂には聞いていたというよりネットで画像も見てたけどホントに黒い。これで萎えるという人もいるらしいが、今の俺には興奮材料でしかないw

「母乳出るの?」「ううん、まだでないよw」躊躇せず口に含む。コロコロと舌で乳首を転がしたり捏ね上げてみる。いい声で妊婦さんが啼く。

「やあん、久しぶりだから気持ちいいよぉ」おっぱいの愛撫とたまに大きなお腹をさすってみたり。そしてマタニティドレスを足元に落としパンツだけになった妊婦さん。他人の精子で妊娠した人妻さん。

その体を、今日会ったばかりの他人の俺が、性欲のおもむくままに蹂躙して汚していいと。しかも相手の妊婦さんも自ら望んでここにいる。もうフル勃起。変態と呼んでくれて構わないwさて、ここからどうしよう。

このフル勃起したものを妊婦さんに咥えてもらうか、妊婦さんのオマ○コを味わうか。俺は後者を選んだ!ゆっくりとソファに寝てもらい薄いブルーのパンツをはぎ取る。恥ずかしそうに何やら言っていたが、濡れたクロッチのシミが、期待していることを物語っている。

ゆっくり太ももを開くと、そりゃもうヌラヌラのテッカテカになったオマ○コが御開帳!というか、ちょっとビラビラが開き気味ですらある。妊娠してるから・・・かな?指でゆっくりなぞって妊婦さんの嬌声を引き出しつつ、おもむろに吸い付く。ジュルジュルとわざと音を立ててみたり。

「やあんっ!恥ずかしいよぉ」太ももで顔を締め付けられても、舐めるのを、やめない!こんな経験、めったにできないからな。正直、ちんぽはぱっつんぱっつんで、すぐにでも挿入してしまいたかった。多分、生で入れてもとがめられない流れ。

でも俺、我慢した。オマ○コを舐めながら自分のパンツを脱ぎ捨て、そぉーっと体勢を入れ替えて、妊婦さんの口元に勃起ちんぽをもっていく。

「おっきくなってるね・・・」と妊婦さんがちんぽを握る。柔らかい手でもうそれが気持ちいい。直後、ぬるん、とちんぽが温かい滑りに包まれる。気持ちええ。オマンコから口を離して起き上がり俺のちんぽを咥えた妊婦さんの顔を見る。頬をすぼめてちんぽに吸い付く人妻妊婦。変な征服感がこみあげる。

「ちんぽ久しぶり?」「ふぅん、ひはひぶり」咥えたまましゃべるのも気持ちいいwそれを眺めながら、右手で妊婦さんのオマ○コを2本の指で愛撫。ちょっと中が広くなってるのか、指を曲げてGスポットのあたりをこするのがやりやすい。

「ふごんっ、ふあぁ」ちんぽから口を離して感じ出す妊婦さん。もう入れちゃっていいよね。そっと妊婦さんのまたの間に異動し掻き回した指を抜いたと同時にヨダレまみれのちんぽを挿入。もちろん生。

「ふあぁん」生のチンポの先が妊婦さんのオマ○コに突き刺さり、その上に大きなお腹と真っ黒な乳首。この光景が他人の奥さんを犯しているという実感をうむ。怖くて奥まで突っ込めないが、もうその非日常な光景に興奮しまくった。

妊婦さんも久しぶりのちんぽだからかそれとももともと感じやすいのか叫ぶように声を上げる。正直、挿入してから5分持たなかったw興奮しすぎたwいきそうなとき「ああ、ダメだ、ゴメン早いけどいっちゃいそう」って言ったら、妊婦さんの足で腰をがっちりホールドされた。

えっ?と思ったけど、中で出していいって事だと思ってそのまま放出。びゅるびゅる出たのがわかるくらい出た。

「すごーいぃ、めちゃくちゃ気持ち良かったぁ」というお褒めの言葉を頂いて中出しもまあうやむやに。2回戦もやりたいところだったけど、妊婦さんが感じすぎてたので大事をとってこれで終了。二人で一緒にお風呂に入った。

連絡先も交換したけど「何か不倫にハマっちゃいそうだし、癖になったら困るし」という事でこの妊婦とは次の約束はしてません。今頃もう出産して、子育てに奮闘しているかもしれません。
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