mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

29 5月

大学のサークルで恥ずかしい思い

このまえサークルの飲み会で見られちゃいました。
サークルっていっても私はぜんぜん参加してなくて、仲のいい友達が中心メンバーで
夜中に急に呼び出されたんです。
夜遅いし断ろうかと思ったんですが私がひそかにあこがれてる男の子が来てる
って言われてつい断りきれなくて、友達の家に行ってしまいました。
で、行ってみたら女の子が5人と男の子が8人くらいいたんですけど、
もうみんな相当酔っててなんか下ねたで盛り上がってました。
私はお酒に強くないのですが、いきなり飲まされて結構クラクラしてきました。

それで、男の子がどんどん下ねたを降ってきて、最初はうまくかわしてたんですが、
女の子たちも結構答えてるし、気に入ってる男の子がつぶれてたこともあって
最近キスしたのは?とか何カップ?とか軽いのには答えてしまいました。
私もけっこう酔ってたのかもしれませんね。
で、私を誘った友達の彼氏も来てたのでその二人がいちゃいちゃしはじめました。
私も男の子がすごいいろいろ聞いてくるのでちょっと気持ちよくなってきて
好きな体位とかも答えるようになってしまいました。
そうこうしてるうちに友達の彼氏が朝早いとかで帰っていきました。
それからしばらくして男の子の一人が王様ゲームをやろうっていいだしたんです。
王様ゲームとかやったことないのでいやだなーって思ったんですが
ちょっとエッチな気持ちになってたのと女の子がみんなやりそうだったんで
断るに断れず私も参加することになってしまいました。
でも、うちの大学は割りとまじめなので、やってもディープキスとかくらいかな
っていうのもありました。
王様ゲームのときは憧れの男の子も起きてて、それもOKした原因かも。

で、王様ゲームは最初はポッキーとかで男の子同士だったりしたので笑ってみてました。
とちゅう飴の口移しが友達Nと憧れのSくんにあたったときはショックでした。
私は女の子と口移ししましたw
しばらくそんな感じのが続いてのほほんとしてて王様ゲーム楽しいかも
とか思ってると男の子の王様が奇数番は服を2枚脱ぐ
とかいいはじめました。
幸い私は偶数でしたが、これはやばいと思いました。
でも雰囲気的にやめるとは言い出せませんでした。
奇数の人はほんとにぬぎ始めました。SくんもシャツとTシャツを脱いで上半身裸、
女の子も下着にはなってないけどちゃんと脱いでました。
このとき私はまだどこかで、本当にHな展開にまではならないだろうと思っていました。
王様ゲームは続きます。
脱ぎ系のが何回か続いて、私もカーディガンとストッキングを脱ぎました。
女の子の中にはブラになってる子もいました。
男の子はほとんどがパンツだけになってたのですが、
ついに男の子の命令で、男の子がパンツまで脱ぐことになってしまいました。
しかもそのうちのひとりはSくんでした。
わたしはもう心臓がバクバクいって息ができませんでした。
たとえ男の子でも裸にはならないと思ってたのでこれでおしまいだと思っていました。
もう終わりだと思ってたのに・・・Sくんともうひとりwはパパッとパンツまで下ろしちゃいました。
もう心臓がほんとに口から出てきそうになって、体がかぁーっと熱くなりました。
とちゅうで一気とかの命令もあって女の子たちもべろべろでしたので歓声みたいなのが上がって
すごい盛り上がってきました。しかもSくんのはちょっと大きくなってて、パンツを下ろすとき
引っかかるようにして、上にぼよよーんって跳ね返ってた。
私はSくんの裸を見たこととほかの女の子たちにも見られたこと、そんでこれはヤバイかも
ってので、もうパニックでした。でも場は盛り上がってるし、次のくじ引きになりました。

その何回か後に王様はSくん、で命令は一枚脱ぎ、あたったのは・・・私でした。
もう頭に血が上ってよく覚えてません。でもほかの女の子もブラとパンツになってたりしたし
いつの間にか男の子のほとんどが全裸になってたので、断ることなんてできず・・・シャツを脱ぎました。
ブラになったときはSくんも歓声をあげてました。私は明るいところでのHとか
いやなほうだったので、明るいところでまじまじとしかもSくんたち何人もの男の子に
見られてると思うとあそこが熱くなってふわふわとした気持ちになってきました。
そのあとNもブラになったりしたところで男の子の王様が
女の子は全員一枚脱ぐ、と命令しました。
女の子全員で抗議しましたが王様の命令は絶対だからといわれました。
女の子の一人がついにブラを外しました。それに習ってほかの二人も外しました。
すごい歓声が起こっていましたが、女の子たちは結構楽しそうw
みると男の子たち元気になってましたw
私とNもしかたないねってことでスカートを下ろしました。
パンツは透けないやつだったのでとりあえず安心でしたが、
そんなことより、どこまでいくんだろうと怖くなってきました。
いつ「帰る」って言おうかとかそんなことばっかり頭の中でぐるぐるしてました。
もう私はこれ以上無理です。下着ならまだしも裸は見せられません。
早く帰るって言わなきゃと思ってるうちにゲームは進んで
女の子の命令で男の子同士が握り合ったりしていました。
次に男の子が王様になりました。

命令は・・・女全員一枚脱ぎ・・・
このときばかりは熱くなるとかじゃなくって血の気が引きました。
帰るっていわなきゃ、いわなきゃと思いましたが声が出ませんでした。
なんでもっと早くに帰らなかったんだとかそんなことばかり思っていました。
私とN以外の子達はもう観念したのか楽しんでるのかあっけなくパンツまで脱いで
全裸になってました。目の前の光景を信じられないでいるとひとしきり盛り上がった男の子たちの
視線が私たちに注がれました。
声はでません。
Nはやだーとか言ってましたが、先に脱いだ女の子たちからも脱げコールが起こって
もうかんねんしたのか、Nがしかたないねといって手を後ろに回しました。
一瞬しずかになって、私の目の前にNの真っ白なおっぱいが現れました。
すごい歓声でした。で、それが収まると全員の目が私に集中しました。
もう何がなにやらわからなくなってました。そんな私を見かねてかNが
「これでもう終わりにして帰ろう」っていってくれたのですが、
その言葉は逆に「胸見せるのはしかたないよ」って言われてるようでショックでした。
Sくんがすごい一生懸命にこっちを見てました。
ふとNをみると胸を腕で隠していました。そのすきまから真っ白な乳房が見えてました。
私は、N、なんでみんなの前で胸見せてるの?って思いました。
そうするとこれから自分もNと同じようになるってことがどうしても信じられませんでした。
いやだ、胸は見せたくない
私は無意識のうちに、
うつ伏せになっておしりだったらだめ?
と聞きました。

男の子からはすごいブーイングを受けました。女の子たちはいいんじゃないって言ってくれました。
私は脱ぐこともそうですが場の空気がすごい悲しくなってなきそうになりました。
すると王様の男の子が
「俺にパンツ下げさせてくれるならいいよ」と。
またまた男の子からはブーイングでしたが、みんな納得してくれました。
じゃあうつ伏せになって、と言われ言うとおりにしました。
そのときはもう胸を見せなくてすんだことと場がとりあえず収まったことで
おしりだけならいいや、って言う気持ちになっていました。
私がうつ伏せになると男の子は太ももの辺りをまたぐ感じでたちました。
そのときその男の子のあれがブラーンブラーンと揺れてて
私なにやってんだろ?って妙におかしくなりました。
ですが、男の子が「じゃあいくぞー」っていったときふとSくんの顔が目に入りました。
あ、私Sくんにおしり見られるんだなーと思うと急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
でも王様は待ってくれません。「あっちょっと・・・」っていうと同時に王様の手が
私のパンツにかかり、くいっと下ろされました。
おもわず「あっ・・・」っていうエッチな声を出してしまいました。
おしりのあたりがスースーして、やっぱり体はふわふわと宙を浮いてるような
なんともいえない気持ちになりました。「おおー」って歓声も上がったと思います。
王様は完全には下げず(そうお願いしていましたから)十秒くらいたったところで
パンツをあげて私のおしりをポンッと叩きました。
私はそそくさと起き上がると服を着ました。胸はどきどきしてましたが、
なんだか変な気持ちでした。そのときチラッと見えたSくんのが元気で
いっそう変な気持ちになってしまいましたw
っていう感じで私とNはその部屋を出ました。っていうかNの部屋ですけどw
以上です、ほんとに長々と失礼しました。ありがとうございました。

29 5月

やられた…。


僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。

先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。

そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。

返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。

「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。

すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。

僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。

彼女は身長145しかないロリ系で、胸はDカップ。ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。

そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「始めましてー!」などと元気良く話してました。(ちなみに先輩は普通にかっこいいです)

彼女もまんざらではなさそうで「初めまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。

そして、後は先輩のセックスフレンド(ユキさん)だけ。

僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。

そして、先輩が「よー!」と言った先にいたのは…。

髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした…。

僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、抱けないですよ…と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。

部屋に入るとそこは10畳以上はありそうな広い部屋でしたが、ベッドはダブルサイズが一つ。後はロングソファーがある位。

僕の予想では、何らかの仕切りがあってお互いが見えないような所だと思ってたんですが、どうあがいても見える状態…。

といってももう入ってしまったので、とりあえず僕らはソファー、先輩達はベッドに座り、軽く飲みながら雑談をしてました。

そんな中、先輩が「じゃーまずはお互いチューしてみようか?」と言い始め、ユキさんにディープキス…。

僕らがしばしその様子に見入ってると、「ほら、チューしないと!」と言ってきたので、僕らも久々ディープキスをしました。

そして、僕らがキスを止めて先輩の方を見ると、先輩はすでにユキさんの胸を揉んでおり、洋服を脱がし始めてました。

そして、あっという間にユキさんは上半身裸の状態になり、ユキさんの巨乳が…。
(ぽっちゃり系なので何とも言えないとこですが、G位はあったと思います)

その巨乳を揉んだり舐めたりしている先輩は、器用に自分の洋服を脱いでいき、気づけば先輩はボクサーパンツだけに…。

そして、僕らに「2人も脱いじゃいなよ」と言ってきました。

その言葉を受けて、僕もボクサーパンツだけのかっこになり、彼女は恥ずかしがってたので、僕が前戯をしながら上半身を脱がしていきました。

そして、お互い同じような格好になると「じゃーそろそろ…」と先輩が言い、ユキさんを僕の方にポンと突き出しました。

それに応じて僕もレナの背中を押して、ユキさんが僕の隣に、レナが先輩の隣に…。

先輩はレナが隣に来るや、抱きしめ始め、キス…。

この速さにはちょっと驚きましたが、僕もユキさんの巨乳を揉みながらキスをしました。

ユキさんの胸はかなり柔らかく、予想よりは興奮している自分がいました。

そして、先輩はレナにキスをしながら胸を揉み、ミニスカを脱がし、パンツの中に手を入れ、早くも攻め始めてました…。

レナは嫌がるそぶりを見せるどころか、「アッ…気持ちいぃ…」と積極的に先輩の手を受け入れ、感じてるようでした…。

それを横目でチラ見しながら、僕はユキさんの胸を堪能していると、先輩が「ユキ、ショウのも攻めてあげなよ!」と言いました。

すると、ユキさんは「うん…」と言い、「(パンツ)脱いでもらっていい?」と僕に言ってきました。

僕が脱ぐと、もうすでに直立して勃ってた僕のを見て、「さすが大学生だね…」と言いながら手コキを始めました…。

ユキさんの手の動きはエロく、手コキだけでもレナより圧倒的に上手いことがわかりました。

そして、ユキさんはおもむろに顔を下げ、一気に咥えてきました…。
咥えられた瞬間に凄いヌメリを感じ、すぐに唾液だとわかりました。

ユキさんはあらかじめ唾液を口の中に溜めてたようで、咥え始めから唾が垂れてくるフェラで、もの凄い気持ち良さでした…。

先輩が「フェラが抜群に上手い」と言ってたのはウソじゃなかったことに感謝し、ぽっちゃりであることなんてフェラの上手さには全く関係ないことを教えてくれました。

ユキさんはそのまま口だけでグチュグチュ咥え続け、僕は徐々に徐々に高揚感を覚えていきました…。

そして、ユキさんが片方の手をそっと添えると、上下の動きが激しくなり、あっという間に限界に達しました…。

そして…「イキます…」と言いながらイッてしまい、まさに気づいたらイッてたという感覚でした…。

一方、僕がユキさんにフェラをされてる間、僕からは2人の様子がまる見えだったのですが、レナは徹底的に先輩に手で攻められ、何度かイカされてました…。

そして、レナも先輩に誘導されて、先輩のものを口に咥え、ペロペロと舐めたりしてました。

といってもユキさんに比べれば天と地であり、とてもじゃないですが口でイケるようなテクニックはもちあわせていません。

先輩もそれにすぐ気づいたのか、レナが咥えると、頭の後ろに両手をやって、先輩の気持ちいいリズムで上下に誘導してました…。

もし僕がそんなことをやったら、間違いなくキレられるんですが、予想外にレナは従順で、先輩の身勝手な手の動きに合わせて黙々と咥えてました…。

その頃、僕はユキさんにすでにイカされた後で、2人で軽くいじり合いながらその様子を何となく見てたんですが、先輩は目をつぶって上を向き「アー…レナちゃん気持ちいいよ…やばいわ…」とレナの頭をリズミカルに誘導し、そのリズムは少しずつ速くなってきてました…。

けれど、僕の経験上、レナのフェラは気持ちいいというより唾で勃たせるだけのものだったので、「頑張ってもイクとこまではいかないですよ…」と思いながら見てました。

レナもさすがにそろそろ嫌がるだろうと思ってみてたんですが、先輩の手の動きに合わせて黙々と顔を上下に動かしており、気づけば先輩が「アッ…イクッ…」と言い、レナの口の中でイッてました…。

3年付き合ってて一度も口でイッたことないのに、あっさり先輩のものを受け止めてるのを見て、その時は一瞬凹みました…。

口に出されるとレナはすぐ口を離し、手に出してました…。

その様子を見て、多少の嫉妬を感じた僕は、ユキさんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」とずうずうしいと思いながらもリクエストしてました。

するとユキさんは「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました…。

今度はさっきと違っていきなり咥えるのではなく、玉から裏スジを舐めあげてきたり…カリだけを舌でクルクル回したり…と舐め中心で攻められ、また一味違った気持ちよさに僕もただただ天を仰いでました…。

そして、唾液でかなりベチョベチョになった頃、僕はユキさんの胸で挟んでもらいたくなり、「ユキさん、胸で挟んでもらってもいいですか…?」とわがままを言うと、ユキさんは大人の余裕で「たぶんそんなに気持ちよくないよ…」と言いながらも、僕の足の間に入り、挟んでくれました。

挟まれた瞬間もの凄い柔らかさを感じ、コレは気持ちいいかも…と思いましたが、やはりパイズリは動きがどうしても難しいようで、イケる感じではありませんでした…。

パイズリをされてる間、先輩はレナのことをずっと舐めていて、舐められるのが好きなレナは体を左右によじって感じていました…。

おそらく数回はイカされてたんじゃないかと思います。

パイズリではイケなそうだとわかった僕は、「ありがとうございます」と言って終わりを促し、ユキさんは僕の足の間に入ったまま、また裏スジを舐め上げてきて、そのまま口に咥えてくれました…。

まさに大人ならではの配慮に感謝し、僕は再び快楽の世界に…。

今度は最初から手で玉を触られながら咥えられ、根元から手を上下に動かされると、さっきの軽く添えてた手の動きより気持ち良く、僕も先輩と同じように目をつぶって天を仰ぎ、気づけばまたユキさんの口の中でイッてました…。

イッた後に先輩の方を見ると、まだ先輩はレナのことを舐めており、レナも「アン…アン…」言いながら、身をよじってました…。

それを見てるのもなんなんで、僕が「オフロに入りませんか?」と促すと、「そうだね」と言われ、僕はユキさんとフロ場にいきました。

きっと先輩はコレをチャンスとばかりにレナを襲うんだろう…と思いつつ…。

28 5月

複雑な夜(続)。


元カノが先輩と一通りエッチを終えておよそ30分後、僕の部屋にカクテル片手に入ってきて、「まだ寝てないんだ?○○(先輩の名前)爆睡しちゃったよ」と言いました。

「つい今しがたお前が二度も抜いたからだろ…」と思いつつも、「いつも休み前はこんなもんだろ?まだ1時半だし」と返すと、「そういえばそうだったね。懐かしいなーこの部屋も」と言ってベッドサイドに腰かけました。

僕はというと、いつも寝る時はトランクスだけしかはいてないので、その時も普通にトランクス一枚の状態でベッドに寝っ転がってました。

すると「寝転がってないで、飲もうよ!」と言われ、少し面倒だったものの、起き上がって隣に腰かけました。

そして、彼女に「はいコレ!」と渡されたのは、彼女自身が飲んでたカクテルでした。
どうやら隣の部屋に新しい彼氏がいてもあまり関係はないみたいです。

僕はそれを手にする時、胸元が大きく開いてるピンクのキャミソールからブラジャーが思いっきり見えて、エロい気分になりました。

ついさっき彼女のエロい声を聞いていたこともあり、よくよく考えれば別れてから半年エッチもしてないし、彼女がこんな接近してるのも半年振りな訳で…。

とはいえ、「今は自分の彼女ではないし、爆睡してるとはいえ先輩もいるし、襲うわけにはいかない」と、危うく体が動きそうな所を何とか自制しました。

しかし、お酒を飲んでたせいもあるのか、僕のものは素直に反応してしまい、トランクスが明らか膨らんだ状態に…。

「かっこ悪いから収まってくれよ…」と思っていると、彼女がトランクスの上から触ってきました…。

「エッチな気分になっちゃった?」と笑顔で言いながら、上下にさすられ、僕は「コイツ遊んでやがる…」と思いながらも、拒否ることはしませんでした。

完全に大きくなってきた頃、彼女はトランクスの中に手を入れ、直にしごき始めました…。

そんなことをされたら、男たるもの我慢できるわけもなく、僕は自然とトランクスを脱ぎ、真っ裸になった僕のを彼女が黙々と手コキをする…という状態になりました。

先輩に少し申し訳ない気持ちがありながらも、その気持ち良さを味わっていると、徐々に舐めて欲しくなり、「口でしてくれない?」と言ってました。

すると、彼女は一瞬笑顔でこっちを見ただけで返事をすることもなく、舐め始めました…。

久々だったせいか、それとも先輩にすでに教育されてたのか、彼女のフェラは半年前と比べて確実に上手くなってるように感じ、あっという間にやばい気持ちになってきました…。

そして、完全にエロスイッチが入った僕は彼女にフェラをされながら、彼女のミニスカのボタンを外してチャックを下ろし、パンツの中に手を入れました…。

すると彼女はすでにトロトロな状態で、僕が手で攻め始めると即座にフェラを中断し、声を出さないように「ンッ…ンッ…」と言ってました。

僕はもう先輩が隣で寝てることは忘れ、半年振りの彼女の体、エロい声にやられてました…。

そして、しばらくした頃、彼女は僕の耳元に口を近づけ「ダメだよ…もうイッちゃう…」と小声で言いました。

僕はそのエロい声を聞いて理性をややなくしてしまい、手で攻めるのをやめ、彼女をベッドに押し倒すかっこうになりました。

さすがにコレは拒否られるかなと思いましたが、彼女もすでにエロスイッチが入ってたらしく、僕が添い寝するかっこうで抱きしめながらキスをしてると、自らミニスカとパンツを脱ぎました…。

コレはもう待ってる…と思った僕はそのまま彼女の上に覆いかぶさり、生で挿入…。

久々抱く彼女の体はとても心地よく、音があまり出ないように彼女のトロトロな中でゆっくり動かしてました…。

それだけでも十分すぎる位気持ち良かったのですが、彼女はすぐ様気持ち良くなりたかったらしく、彼女自ら寝てる状態で腰を動かしてきました…。

その動きに気づいた僕は、彼女の耳元に口を近づけ、「お前相変わらずエロいな…」と小声で言うと、「知ってるくせに…」と笑顔で言いました…。

このセリフを聞いて、コイツかわいい…と不覚にも思ってしまった僕は、自然と腰の動きを早めていきました…。

すると当然のごとくベッドがギシギシいい始め、「幾ら爆睡してても、コレは起きてしまうかも…」と一瞬思いましたが、彼女の「アッ…めっちゃ気持ちいい…アッ…」という声を聞いてると止められる訳もなく、抱き続けました…。

速度を速めた頃からイキそうになってきてた僕は、「少しスピード緩めないと先にイッてしまう…」と思い、スピードを緩めました。

しかし、彼女は下にいながらも腰を動かし続け、僕に「もっと速くして…」といわんばかりの動きでした…。

そのエロい動きにやられた僕は、先にイッたらイッたで仕方ない!と思い、彼女の肩を両手で固定して、ガンガン攻めました。

すると、突如として彼女が「アッ…イッちゃう…」と声少なにイッてしまい、僕もその後すぐにイッてしまいました…。

全く想定外に元カノとエッチまでしてしまい、先輩に申し訳ない気持ちもありましたが、久々抱いた彼女をとてもかわいく思っている自分もいました。

エッチをした後はお互い別々の部屋で就寝し、何事もなかったかのように朝を迎えましたが、僕は何となく気まずい思いを抱えてました。

そしてその数日後、彼女のことをまだ好きなことに気づいた僕は、呼び出して告白をしましたが、「今は○○と付き合ってるからダメだよ!別れたらね!」と軽く断られました…。

今日も先輩のを何度も咥えたりしてるのかと思うとちょっと悔しい今日この頃です…。

稚拙な文を最期まで読んでくれた方、ありがとうございます。

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