mako1988

私たちのエッチな体験談

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27 1月

温泉での乱交

この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。
誘ったのは彼でした。混浴というのは不安もあったけど、夜中に
出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、
無料だから気軽ということで行くことにしました。

夜中の3時頃温泉につきました。
そこそこ広くて、脱衣場もあって、
よさそうなところでした。薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、
ちょっと恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、
そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、
彼が私の体を触ってきましたが、適当に払いのけながら、
すこしじゃれあったりして楽しんでいました。

そうして15分くらいたったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は「ああ、風呂に入りに来たのかもな」
と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、
人影が見えたので湯船にもどってしまい、
タオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の男の人が5人、現れました。
「あ、先客がいるのか、こんばんわ?」
「こんばんわ?」と彼。「こ、こんばんわ・・・」と私。
「あ、女の人もいるんだね、ごめんね?」
お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。

「うぃ?、極楽、極楽・・」
「徹マン明けに露天温泉とはいい気分だね?」
男の人たちは他愛の無い話を続けていました。
私は彼の影に隠れて、ピッタリ寄り添って、緊張していました。
それなのに、彼は湯船の中で、私のお尻や胸を触ってきたりして遊んでいました。
「・・ばかっ、やめてよっ・・!」
私がそういっても、彼はニヤニヤするだけで止めようとしません。

ふいに、男の人たちの中の一人がお酒の一升瓶とプラスチックのコップを手に
私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」彼はコップを受け取り、
その人が注いだお酒を飲みました。
「あ、うまいっすね?、これ」
「うちらの地元の酒なんですよ」
「地元って、どこからいらしたんですか?」
「福井の方からね」
「あ、俺も福井っすよ!」
「お?、同郷ですか?」
彼とその人はすっかり話が弾んでいました。

その人たちは福井にある会社の社員で、
出張で伊豆に来ていたそうです。
夜中まで起きてたそうですが、
宿泊してる旅館のお風呂を入ろうとした
ところ、露天風呂が近くにあるということで、
こっちに来たということでした。
私たちもカップルとか、東京から来たとかいろいろ自己紹介しつつ、
他の人たちもこっちにきて、彼とその人たちは地元の話で盛り上がっていました。

私は、テキトーに相槌をしていましたが、
彼と仲良く話をしてる彼らを
見ているうちに、いい人そうだったので、
少し緊張が解けてきて、話に参加するようになっていきました。
時折、何人か私の体をちらちらと見ていました
(ここの温泉は湯が透明で、しかも私は手で隠しているだけの真っ裸だったので)
が、じっと見られているわけでもなし、
男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。

お酒も入り、話もぽつぽつ尽きてきたころ、ふいに男の人がいいました。
「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、智ちゃん(私の名前は智子です)
きれいだよね?」
「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」
私はちょっと嫌な予感がしたんですけど、
ええ?、そんなことないですよ?とか
いいながらテキトーにあしらいました。
ところが話の中心がだんだん私のことに
なってきて、胸のサイズ(Fです)とか聞かれるようになってきました。
ヤバイかな?、そろそろ出たほうがいいかな?、
と思って彼の方を見ても、
すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら
「こいつ結構感度いいんですよ?」
とか言いながら片手で胸を揉んできたり、
「尻もでかいし」とか言いながら
お尻をなでてきたり(湯船の中でですが)して
「きゃっ」とか「やだっ」とか
言ってしまう私を楽しんでるようでした。
(私の胸のサイズをばらしたのも彼でした)

そうこうして、話がY談じみてきたとき、
男の人が「智ちゃんにお酌されたいな?」
とか言ってきました。それまでみんな手酌だったり、
彼や男の人同士で酌しあったり
してて、私はお酌していませんでした。
当たり前です。私はタオルもない裸の
状態で湯につかっているんだから、できるわけありません。
私が「え?(むりですよ)」
と言おうとしたとき、
彼氏が「お酌させましょうか」と言い出しました。

「ちょっと待ってよ、私何も隠すもの持ってないんだよ!」
小声で彼に言いました。
「いいじゃん、サービスサービス」彼はそういって、
一升瓶を私の胸の中にもぐりこませるように押し付けました。
「ほら、立って立って」彼が私をせかします。
男の人たちは獣のような目つきで、
痛いほどの視線で私を見ています。

しばらく戸惑っていましたが、彼の執拗にせかすので、
私は意を決して立ち上がりました。
男の人たちが「おお?!」という歓声をあげます。
私は恥ずかしくて目を瞑り、
一升瓶を胸に抱えてしまいました。
胸の中心に瓶を持ってきたので、瓶の口が胸にうずまってしまい、
その分胸が強調されたようで、男の人たちは
「すげ?、おっぱいでっかいな?」と言っていました。
私の体は長く湯に浸かって、しかもお酒を呑んでいたので、
すっかり赤みを帯びて顔は恥ずかしさのあまり耳まで真っ赤でした。

私が動かないでいると、横の彼がお尻をぺちぺち叩いて
「ほら、早くお酌しろ」とせかしました。
私は、足を閉じながら不安定な歩き方で男の人に近づきました。
そんなことをしても丸見えなのはわかっていましたが、
その一升瓶は結構重たくて、
両手で支えていないと落としそうになってしまい、
下を隠すことが出来なかったのです。

男の人たちは、湯船から出ようとせずコップを出してきました。
私は前かがみになりながら
お酌をするのですが、そのとき私の胸がゆれました。
男の人たちは口々に
「お?、すげー」
「目の保養、目の保養」
「ほんとに智チャン胸でかいね」と
私の胸の品評をしていきます。酌し終わった男の人は私の後ろに
回り込み、酌で屈むときに突き出るお尻をじっと見ていました。
私は懸命に足を閉じていましたが、
そのうち息がかかるくらい近づいてきたので、あそこが見えていたのかも
しれません。

それから、何度かお酌をさせられました。
男の人たちは凄い勢いで飲み干し、カラに
なると私を呼んでお酌をさせました。
途中タオルを取りにいこうとしましたが、
湯船の縁に置いてあったタオルはいつのまにかなくなっていました。

何回目かのお酌の時、不意にお尻をさわられました。
「きゃっ!」私はのけぞり、後ろを
見ると、彼でした。
ほっとしたと同時に怒りが込み上げてきて一言いってやろうと
したら
「お前、前丸見えだぞ」と言われ、
はっと前を隠そうとしたら、私のオマタの
すぐ目の前に男の人の顔がありました。
しかも舌を出していました。さっと手で隠したら
「あははー、ごめんごめん。でも、智チャン結構興奮してきたんでしょ?、乳首が
立ってるよ?」

そうなんです。知り合ったばっかりの5人の男の人に囲まれて、
一糸纏わぬ姿で歩き回っているうちに興奮してきたんです。
乳首が立ってきているのも、息が荒くなっているのも
わかっていました
(濡れていたかどうかは元から体が濡れていたのでわかりませんでした)。
認めたくなかっただけで。

でも、はっきり興奮していることを男の人たちに悟られ、
私自身自覚したとたん
血が上ってきて頭がボーっとしてきました。
そのとき、湯船からあがって涼んでいる他の男の人から
「智チャンお酌してー」
と言われ、ふらつきながらそっちの方に行きました。
もうそのときは湯船から上がるときに広げた足から
あそこが見えたって気にしなくなっていました。
もちろん恥ずかしいのですが、見られてる興奮の方が強かったので、
普通に足を上げて、湯船から出ました。

そして、お酌をして戻ろうとしたとき、
濡れたすのこで足が滑り、ころびそうになりました。
一瞬目が冴えた私は手をついて支えましたが、
手の力が足りず四つんばいになるように倒れてしまいました。

「だいじょうぶ!?」と
男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私は「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」と
言おうとしたのですが、頭がボーっとしてて、
すぐには言葉を返せませんでした。
私は体勢を立て直そうとしましたが、
ちょっとふらふらしてしまいました。
そんな私を男の人たちは見つめていました。
そう、お尻の方向から・・・。

私は四つんばいで頭が下になっていたので、
ちょうどお尻を突き上げるような体勢でした。
だから、男の人たちからは私の恥ずかしい穴やあそこが丸見えになっていました。
ふらふらしてたので、お尻を振っているように見えたそうです。
「智チャン、そんな恥ずかしい格好したら、俺たち我慢できないよ」

「えっ?」と思うまもなく、
一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、
びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、
「ああっっ!」と
色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、
クリトリスとその下をなでられました。
「ああんっ!!」しびれるような快感が襲ってきて、
またも色っぽい声を出してしまいました。
「やっぱり、凄い濡れてるよ。智チャン興奮してたんでしょ?」

ああ、やっぱりそうなんだ、濡れてたんだ・・。
首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、
片方の手でクリトリスを
摘み上げたり、こすったりされ、私は横に体を崩しながら、
あえぎ始めていきました。言い訳できない体の反応に、
抵抗していた力も徐々に抜けていって(お酒のせいもある)、
その男の人のテクニックに、身をゆだねるようになっていきました。

無抵抗になった私を見て、その男の人は
「みんなで、智チャンと遊ぼうね?」といって、
私を仰向けにしつつ後ろに回り、
私を見ている4人の男の人たちに向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
ちょうど、幼児におしっこさせる体勢です。
私はものすごく恥ずかしかったのですが、
足をいっぱいまで広げられ、濡れまくったアソコと
愛液が流れてきたお尻の穴をさらしつづけながら、
なぜか胸を手で隠すことくらいしかできませんでした。
前にいる男の人たちは、みんな勃起してて、
手で大きくなったおちんちんをこすりながら、
私をいやらしい目で見つめていました。

「みんなで、智ちゃんと遊んでもいいよね?ね?」
と後ろの男の人が言いました。
私がコクンと頷くと、4人はいっせいに私に襲い掛かってきました。

一人は私のアソコをむしゃぶりつき、
一人は私のおっぱいを舐めまわし、一人は
いやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、
足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、
いやらしい言葉を耳元でささやきます。

「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
「知らない男に唇を奪われるのはどんな気分?」
「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」
「彼氏のそばで5Pされるのはどんな気分?興奮する?」

そうだ、彼は?
私は瞑っていた目を少し開けて、彼を探しました。
彼は・・・・ビデオを回していました。

なんじゃそりゃー!
私は心の中で思いっきりツッコミました。

私たちは、野外露出を楽しむ性癖があり、
彼はいつも車の中にハンディカムを置いていました。
つまり、私が最初の人に襲われているとき、彼は止めようともせず、
あろうことか車にビデオを取りに行ってたのです!
(あとで話を聞いたところ、お酌してるときに「襲っちゃってもOK」と
約束していたそうです)

本当なら怒るところです。
でも、私は既にかなり頭がイっちゃってて、
「彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいか」
と思ってしまい、安心(?)して快楽に身をゆだねることにしました。
(バカップルですね)

それからのことは、実は余り覚えていません。
でも、後でビデオを見せてもらったので、ビデオを見ながらその後のことを
書きます。

コレを彼に見せたら、もっとやらしく書けと言われました。
なので、もうちょっとやらしく書きます。
あと、いちいち男の人と書くのも面倒なので、
Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんと
します。
最初に私の体にいやらしいことをしたのがAさんです。

では、ビデオを見て、そのときのことを思い出しながら書きます。

Aさん以外の人は、責める個所を交代しながら、
私の体を嬲り続けました。
私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。
とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、
お尻の穴と絶え間なく責めつづけられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり
、お○んこに指が入ってきたりすると、
ひときわ大きい声を出してしまいます。

Aさんは、そんな様子を見ながら、
ひたすら私を言葉攻めにしました。
次第に、言うこともきつくなってきて、
私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。
「ほら、智子のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」
「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」
「ほら、”私は5人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」

「・・・わた・・しは・・あっ・・・ごに・・ん・・・の・・あぁっ・・・・・」

他のみんなもAさんの言うことにあわせて、責め方を変えてきました。
Aさんが、「お尻に指を入れて欲しいか?」と聞くと、
すかさずお尻の穴をなでまわし、
指がもっと欲しいか、と言うと、
指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。

「そろそろ、欲しいだろ?智子」
「俺たちのなにが欲しいか言ってみろ」
Aさんは、他の四人を私から離れるように促し、
ぐったりしながらも体のそこら中が
ひくひくしている私に向かって、言いました。

他の4人は、私の顔の近くに大きくなったおちんちんを近づけてきます。
黒光りする4つのおちんちんを目の前に、私は言ってしまいました。
「みな・・さんの・・・おちん・・ちんが・・ほし・・い・・です」

・・・はっきり言って、変態ですね、私。
ビデオを見ながら、彼がアソコに指を入れてきてます。
もう、興奮しちゃって書けません。

おまたせしました。続きです。
私の言葉を確認すると、
ずっと後ろで言葉攻めしていたAさんが私の上に
乗ってきました。私のアソコを触りながら、
「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って、
身を乗り出してきます。

そして、Aさんのおちんちんが入ってきました。
「あああっ!!」
入れられた瞬間、私はひときわ大きな声を出してしまいました。
ついさっき知り合った人のおちんちんを迎え入れている、
そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのに、
Aさんのおちんちんが大きくて、
アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、
おっぱいをもみ、乳首を吸い、舌を使って、
私の口を犯していきます。
「智子の中凄い気持ちいいよ。ぬるぬるしてのに凄い締め付けだ」
私は意識してないのに、
Aさんが動くたびに締め付けてしまいます。

しばらくして、Aさんの息遣いが荒くなってきました。
「うっ・・、イクぞ、智子・・・中に出すぞ」
私もイキそうでした。
「いいよっ・・イって・・、わたしも・・イクっ・・!!」
「うぁっっ!、出る・・!」
Aさんの動きが止まり、
アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと
思うと、アソコの中がいっぱいになったような感じがしました。
Aさんは何度もおちんちんをビクビクさせ、
私の中に精液を出していました。
しばらくして、Aさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

そして、すぐにBさんが私の上に乗ってきました。
「智子ちゃん、次は俺ね。智子ちゃんのオマンコとてもきれいだったよ」
Bさんは最初に私のお○んこを舐めてきた人でした。
ちょっとやせ型でメガネをかけた人でしたが、いつのまにかメガネは
ありませんでした。

「智子ちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」
そういってBさんは私の腰を持ち上げると、
ひょいとひっくり返しました。
やせ型なのにすごい力です。
私が後ろで四つん這いになると、
すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。
そして、ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って
「ああっ!」と声が出てしまいます。
Bさんは
「一突きごとにオマンコがしまるよ。すごいっ・・」といいながら
そのまま私の中に射精しました。
Bさんが離れ、四つんばいのまま、しばらくいると、
誰かに背中をおされて体を下に押さえつけられました。
Cさんでした。
「智子ちゃん、アナル、もらってもいいよね」

私が返事する間もなく、
Cさんは精液と愛液が混じったものを私のアソコから拭い取り
私のお尻の穴に塗りこみました。
おちんちんを入れる前からお尻の穴はいじられていた
ので、すぐゆるくなっていきました。
「智子ちゃん、お尻は初めて?」
私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、
こくりと頷くのが精一杯でした。
「かわいいねぇ、じゃあ力を抜いてね」
そういうとCさんはおちんちんをお尻の穴に突き立てました。
少しずつお尻の穴が広がっていくのがわかります。
そして、限界までお尻の穴がひろがり、
ピリっとした痛みが来た瞬間、
ぬるんと入っていく感覚がありました。
「あぁ、カリまで入ったよ。痛くない?」
Cさんが言いました。
私は首を横に振りました。
「少しずつ入れていくからね」

「少しずつ入れていくからね」
今度はお尻の中が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリっとした痛みが来ましたが、
Cさんがおちんちんを抜こうとすると痛みが治まります。
Cさんは、おちんちんを前後に動かしながら、
お尻にうずめていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、かわりにお尻がいっぱいになる感覚になってきた
ところで、動きが止まりました。
「はぁ、全部はいったよ。智子ちゃんのお尻に俺のチンポが、全部」とCさん。
「智子ちゃん、痛い?どんな感じ」
「痛くない・・けど・・なんかお尻がいっぱいで・・へんな感じ」
「じゃあ、動かすよ」
ゆっくりと、
Cさんのおちんちんがお尻の穴を出入りしていきます。
お○んこに比べると、快感は小さいですが、へんな感じです。
とくに、抜かれそうになるとき、
モノが出てきそうな感じになってしまいます。
「ああっ・・・でそう・・っ」
「なにが、でそうなの?智子ちゃん、言ってみ?」
「・・・・っ、・・・・・・ぅ・・・・・・うんち・・・」

私は、お尻に入れられている変な感じと、
うんちが出そうになる恥ずかしい感覚、
お尻の穴を犯されてる感覚が入り混じって、
だんだん興奮してきてしまいました。
「ああっ、でそうっ!・・でちゃう!・・・もうダメぇ!」
「うっっ・・・!!」
不意にCさんの動きがとまり、
お尻の中のおちんちんがビクビクっとしました。
Cさんは私のお尻の穴の中に射精したみたいでした。
射精された感覚はありませんでしたが、なんか気持ちよかったです。
Cさんがおちんちんを抜くとき、また出そうな感じになりましたが、
完全に抜いてしまうと、その感じはなくなりました。

その後、太目のDさんに騎乗位、Eさんに正上位で犯されました。
結局、全員中だしされました。

「さて、一回づつ出したところで、第二ラウンドいくか」
Aさんがそういうと、みんながまた私の体を嬲り始めました。
今度は、みんな、おちんちんを積極的に使ってきます。
Bさんはまた、お○んこに入れてきました。
Cさんはフェラチオです。
さっきまで私のお尻の穴に入っていたおちんちんが私の口の中で動いています。
「あとで、オマンコに入れるんだからちゃんと舐めとるんだよ」
と言いながら喉の奥までおちんちんを入れてきました。
Bさんがまた中だしして、Cさんも口の中に射精すると、
今度はDさんやEさんが私を犯しにきました。
Aさんも私の胸でパイズリして顔にかけてきたりして、
交代で全ての穴を犯されました。
全然休み無く犯されつづけ、アソコの感覚は
なくなるし、顎はがくがくだし、そこらじゅうが精液まみれになりました
何時間たったのか、空は白みがかってきて、明かりが無くても見渡せるくらい
明るくなったころ。Aさんが言いました。

「よし、最後に全員で智子ちゃんの体を楽しむことにしよう」

何が始まるかと思いました。
まず、Cさんが後ろから、おちんちんをアナルに入れ、そのまま私を
仰向けに寝転ばせました。Cさんは私の下です。
その後、Bさんが私の胸をまたいで、パイズリの体勢になりました。
Aさんは私の顔のすぐ横に座り、
横に向かせた私の口におちんちんを入れてきました。
DさんとEさんは、私の右手と左手を使っておちんちんを握らせました。
凄い光景です。
私は5人の男の人を同時に相手しているのです。

最後に、お○んこに、凄く硬いおちんちんが入ってきました。
彼でした。
今までずっとビデオを回していた彼ですが、
ついに私の中に入ってきました。
ビデオは湯船の縁においてありました。
「よし、智子ちゃんいくよ」
6人のおちんちんが一斉に動き始めました。
私は、気が狂いそうになりました。
準備の最中にやわらかくなりかけたおちんちんも
全部元通り、硬くなって私の全ての穴を刺激します。
何に集中すればいいのかわかりません。
手を動かそうとしても、舌を動かそうとしても
お○んこ、アナル、乳首からの快感が絶え間なく襲ってきて、
なにも出来なくなります。
特に、お○んこの刺激は強烈でした。一番しっくりくる感覚ですが、
一番激しい感覚です。

多分、何回か失神しながら、一生懸命奉仕していると、
まずお○んこのおちんちんが
ビクビクして射精。すぐアナルのおちんちんが震えました。
続いておっぱいの間から
勢いよく射精された精液が頬にかかり、
口の中に生暖かい汁が広がりました。
最後は二人のおちんちんを口にほおばりながら二人分の精液を飲み干しました。

その後、みんなに丁寧にカラダを洗ってもらい、
日が昇る直前にみんなと別れました。
車に乗り込み、夕方まで車の中で寝て、その後帰りました。

妊娠はしませんでした。
だってピル飲んでるから。ホントは、あそこまで中だしされたから
すこし心配しましたけど。
性病の方もありませんでした。アソコは3日ほどヒリヒリして、彼とのSEXは
一週間ほどできませんでした。お尻は、数日ほど出すときピリっとしましたが
今は全然平気です。

というわけで、前代未聞の6P(最後は7P)体験でした。
長文、失礼しました?。

P.S.

最後の方はやらしく書けなくてごめんなさい。
私にとってはこれが精一杯です。
自分のあえぎ声をビデオで確認しながら書くのは、火が出るほど恥ずかしくって
最後は全部飛ばしてしまいました。

あれから、その温泉には行ってません。複数プレイもしていません。
だって、ものすごく疲れるし、いつもイイ人ばかりとは限らないから。

でも、最高の体験でした。あれから何回もビデオを見てますが、
いつも最後まで見る前に、彼と始めてしまいます。

みなさんも、混浴露天に行くときはお酒を持っていったほうが
いいかも・・・・なんてね。

27 1月

「あがっ、あがっ」と悶える人妻

233です
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。
身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。
太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。
ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。
なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。
横目で胸元から覗くブラと胸の谷間をチラチラと鑑賞させていただきました。
大きくはないのですが、スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。
子どもの話し、旦那さんの話し、小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。
私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。

私は自営業をしています。
週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。夜に妻と店番をかわるのですが
夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。w
初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。
私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw
6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく
子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。
「浮気性だといっていましたよ」言われて「旦那さんはどうんですか?」聞き返すと
「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と

つづき
「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女ににはそんな時間はないの」と言われてしまいました。
「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と
「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので
「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。
「またぁ?上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。
それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。

つづき
それからは会うたびに「惚れてるのになぁ?」を繰り返していました。反応はいつも「はいはい」でした。
夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。
送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。
隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。
「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。
「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出ると
ドアを閉めて腰を抱きました「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。
「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。

つづき
舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。
1分くらいキスをしていて肩を押されました。真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。
そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。
逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。
首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。
またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。
キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。
あまり無理をしてもと思いその日はキスだけで終わりました。

つづき
夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。
夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。
昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。
昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにしき返しました。
奥さんの部屋で四人で食事をしました。頑張って褒めまくり食べまくりました。
子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。
「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認してすばやく首にキスをしました。
「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。
「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。

つづき
これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。
「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。顔を近づけると「なに?」ととぼけます。
何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。「だめぇ、うんんん・・・」と言植わりに葉逃げようとはしませんでした。
思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。
「こらこら、なにしてるのだめでしょ」と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。
ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。
唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していました

つづき
ブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが
奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました、下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。
割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。「すごいことになってますよ」と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。
「ほらここ、びちょびちょですよ」と言いながら指を動かすと「そんなことないもん」と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。
クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。
さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。

つづき
それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」「素敵やなぁ」「惚れてしもた」を囁き続けました。
抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。
「こんなになってたら汚れちゃうよ」と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。
力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。
私の腕を強く握りながら「もういいよ、もういいよ。お願い・・・もうやめて」と繰り返します。
「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・
「感じるって言ったら辞めてあげるよ」と言うと「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」    私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。

つづき
「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」手を握り締めてきます。「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。
それでも指を動かすのを辞めないでいると「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」
「気持ちいいんやろ?」とますます指を強く動かすと「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」
と体を少しガクガクさせていってしまいました。息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて
奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。
「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。奥さんは2回もいったからいいやろうけど」というと
「いってないです、だから返して」と必死に言うので「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」と言いました。
当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。

つづき
そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。
それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。
7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。朝一番に行き3時前にはプールから出ました。
自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。
奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。
すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。
「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした

つづき
奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。
「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」
両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。
指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように
指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。
肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。
「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。

つづき
あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。
「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」尻を突き出させて股を開かせても従うくせに
言葉だけはいやいやをしています。「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。
「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」とあまり可愛くない声でもだえ始めました。
激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。
後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」お腹にパンチを入れられました。
帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。

つづき
2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。
眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。
指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。
感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと
「いくよ。いくよ。」と言っていきました。行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですが
いきだすともう動かないでほしいらしいです。

つづき
いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。
そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。
それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。
「やめてほしかったら、お目子気持ちいい って言ってみ」と言うと「言えないよ、言えないよ」と拒みますが、何度もいっていると「・・・きもちいい・・・」と
「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」と言って腰の動きを早くすると「ああっお目子・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」と言いました。
それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」と言ってまたいきました。
わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」にあわせてお腹の上に出してしまいました。

つづき
次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。
「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。
10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。
「ほんなら確かめてみよか」と言うと「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」
立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。
「いいってばぁ?やめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」と言いながらもそれほど抵抗はしません。
あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。
「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。

「ビチョビチョやからスッと入ったで」と言うと「悶えながらも、そんなこと・・ない・・・もん・・・」と感じる顔を見せないようにしようとしますが。
激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いちゃうよぉ?」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。
小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。
ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。
奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので「どこにだす?」と聞くと「中はだめだよ」と
「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。

つづき
「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいな?」と腰の動きを早くしました。
「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよぉ?なかは・・・いくうう・・・」
といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。
いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。
するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。
奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで吸い取るようにした後全部飲み込んでしまいました。さすがに、驚きました。
横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。

つづき
その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。

その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言って
その間にまた奥さんに襲い掛かりました。時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。
「ママあがったよ?」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。
奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。
帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。

奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。
その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。
唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。
少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。
チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。
テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛
横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。
「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」「だってこちのほうがおいしそうなんやもん」と言うと「食べ物じゃありません!」「もうっやだあってば」

時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。
ちょっとキスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてなんかないよ」と言います。
「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」といって手を入れました。
「あん、だめ、やめてねぇ」と手首を押さえてきますがそのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。
「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」と言うと「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」
「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」と言うと「いやぁ?濡れてないもん・・・あっあっ・・・」と体をくねらせはじめました。
「なにするかは一回イってから考えるは」と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。
首にきつくつかまって「だめえぇ?やめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」 

いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」
一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました」
「うぎゃああぁぁ」悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。そーと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきてそこから動き出しとあっという間にいってしまいます。
いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。その間にカメラを用意して撮りはじめました。
「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。
もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。

2年ほど前に付き合ってた人妻さんです。

職場近くのマンションに住んでたのですが、コンビニで会ううちに話すようになって、ムッチャねんごろな関係が1年半近く続きました。
ダンナの転勤で引っ越されたのですが、ムチムチしてて美味しかった♪

27 1月

昔の教育実習の生徒M美とA子

俺が教育実習生だった大学4年。小学校へ行った。配属は小6。地元の田舎の学校
だったので、人擦れしてなくて、平気で飛びついてきておんぶやだっこをねだった。
小6♀だと、もう胸が膨らんでいて大変。勃つことがよくあった。
中でも活発なM美とA子は、二人がかりでやってきて、俺の股間を握って遊ぶこと
しばしだった。教育実習が終わって、M美やA子とは会えなくなったが、手紙のやり
とりをしたり、進路相談にのったりもした。教員免許を取ったが、大学卒業後、俺は
大学のある関西の某企業に就職した。

彼女たちは同じ中学・高校を経て、二人とも頑張って神戸の同じ大学に揃って入学
した。彼女らの通う大学は、俺が親戚から借りてる(いとこが海外転勤でその留守番
役…)マンションの近く。下宿の相談などにものってやり、春になって神戸にきた二人
と会うことになった。
6年ぶりに再会した彼女たちは、ちょっとギャルっぽい女子高生そのものだったが、
やっぱり大人っぽくなり、綺麗になっていた。その後、何度か3人で遊びに行ったり
していた。4月のある日、M美の「先生の家ってどんなん?」という感じで、我が家を
ご訪問になってしまった。初めて入る男の下宿で、二人は和気あいあいと飲みの
準備をした。
その後、飲み終わったが、M美もA子もヘベレケ。二人とも今晩は「ここに泊まる」と
言い出した。すでにお泊まり用の着替えなどを持参してきており、こいつら最初から
泊まる気だったようだ。空き部屋もあるししょうがないので、泊めることにした。

俺はまだまだ飲み足りず冷蔵庫前で一人寂しく手酌、M美とA子は別室で、酔った状態
で寝込んでしまったようだ。
喉が渇いたのか、M美を起こさぬように、A子がこっそり起きてきた。そして冷蔵庫を
開けた。俺は小声で、「なんや、喉乾いたんか。」A「うん。先生そっち行っていい?」
俺「ええで」A「なー先生、横行ってええ?」俺「眠れんかったら、何か話たろか?」
A「いつまでも子供扱いせんといて」そしてA子は俺の膝上に乗ってきた。俺「おいおい
Mに誤解されるやん」A「Mちゃん寝たら熟睡するからわからへんて」顔が近くなって、
A子が「先生、好きやってん」と目を閉じて、キスしてきた。俺は我慢できなくなり、A子の
口中に舌を入れた。そしてA子のC乳をブラをしてないパジャマの上からゆっくり揉み上げた。
そして電気を消し豆電球の薄暗い中でも、綺麗なピンク色とわかるA子の乳首を弄った。

A子のパジャマを脱がせ、半裸にした。春の部屋の中は暑い。二人とも汗ばんできた。
汗ばんだA子の乳首を唇とがらせて吸い、舌先で弾くように舐めあげた。A「気持ち
いい…………先生もっとして」と胸を押しつけてきた。リクエストに応えて舐めあげ、
片方の乳首も指ではさんで、つまんで繰り返していた。A子が俺の股間に手をやった。
俺もだんだん太股の方からパジャマの上からなで回し、A子の股を手のひらで包んだ。
そして、ゆっくりとパジャマのズボンを脱がせてやった。

パンティーの上から溝に沿って中指を当てた。もう、パンティーは濡れていた。A「先生…イヤや」
俺「何が?」A「パンティー濡れてへん?」俺「ベトベトやで、Aってスケベやなー」A「お酒飲んだから
やん…先生、脱がして…」俺「飲んでも濡れへんで(笑)…しゃぁないなぁ…」
俺はA子に腰を浮かせるように言うと、A子は素直に従った。
濡れたパンティーを脱がし、A子の股間を手のひらで覆い、未処理の毛の生え放題の
充血してふっくりした丘をなで回した。A「へんなの……いぃ…」と可愛く喘いだ。
そして、溝に中指をやり、密林からゆっくりと穴に向かって中指を下ろした。突然、
A子がビクッと反応した。俺の中指はA子の突起に触れていた。

そのまま、ゆっくりとA子の突起をなで回した。少し強く触れたとき、A子は大きな
喘ぎ声を出した。俺はM美が起きないか心配だった。しかし、可愛い18歳の体に、
俺のモノはそそり立っていた。爪が伸びていたので指入れには抵抗があった。が、穴
からはヒップに届くくらいの、もの凄い量の蜜が滴っていた。俺はついに入れることにした。
そして、M美の寝ている部屋のすぐ横の自室のベッドに移動し、A子に覆い被さった。A子も
その行動が何を意味するかわかったようだ。
A子「先生、私まだ経験少ないし、下手やよ。教えてね…(笑)」
俺「俺が教わるかもな(笑)」
まだまだ蜜は放出中。俺はモノに手をそえ、ゆっくりとA子の中に侵入していった。

蜜によって抵抗感が減じている。あっけないほどすんなりと俺のモノの先は
A子の中にすっぽりと潜り込んだ。そのまま動かさずにいた。A子も痛がる様子はなく、
ただぐっと俺の背中にやった手に力を入れてきた。俺「痛くない?」A「うん……でも、
変な感じ…」俺「もう少し入れるよ」A「うん」
俺は、腰に力をため、さらにゆっくりと侵入していった。侵入につれ、
A「あっあっ、あーん…うーん…」と声を漏らし始めた。
ほんまにM美が起きてこないか心配で、急いで口を唇でふさいだ。そして、思いっきり
腰を振り、一気にA子の奥まで突いた。
とても狭いが、しまりの良い穴道に、俺はかつてない快感を得た。A「先生…もっと。
…ねぇ変な感じ…もっと!」A子が囁いた。しかし、俺はあることを感じた。

俺は腰の運動を一時中断し、A子に言った。俺「A、おまえかなり経験してへん…?」
A子は少し照れたように「先生、バレタ?(^^)でもな、3人しかしてへんねん」
俺「そうやったんか。」A「でもな、先生上手いやん。こんなに濡れてHが気持ちええ
思ったんは初めて。先生に教えてもらって良かった。ねぇ続きしよ!」俺「そか(笑)」
と言うのと同時に、思いっきりA子の中を貫いた。告白して気が楽になったのか、それ
とも俺が口をふさぐのを忘れたせいか、とうとうA子は今まで押し殺していた声を大きく
あげた。A子はどうやら声が大きいようだ。急いで俺はA子にシーツの端を噛ませた。
そして布団の中で、正常位を続けた。A子のC乳が俺の体重に押されつつも波打つの
がわかった。そしてクチャクチャという摩擦抵抗力を減じている蜜が泡立ってきた。
A子の眉間に皺が集まり始めた。

俺のモノも膨張し始めた。A子の穴も締まり始める。電流が俺の頭を駆けめぐりそうに
なった。抽挿運動を一旦停止し、思いっきり穴からモノを抜いた。ほどなく俺はA子の
腹に放出した。布団をすぐめくり、ティッシュを取りに出た。A子はあられもない姿で
股を広げ、ぐったりしていた。離れたところにあるティッシュを取ったとき、俺は自室の
ドアが少し開いているのに気付いた。豆電球がついていても暗い中、目を凝らすとそこ
にはM美の呆然とした目が覗いていた。俺は気付かぬふりをした。
そして布団に戻り、A子の腹上の白濁液を拭きながら、A子に耳元でこっそり言った。
俺「M覗いてたで」A「えっ?ほんま?」俺「ドア開いてるやん」A「ほんまや。見られてた…
ほな!」と言うと同時に、全裸で駆けよりドアを開けた。
そこには豆電球に照らされたM美の姿があった。

A「Mちゃん、ずっと見てたでしょ!」M「…」A「どうなん」M美は突然笑い出し、
M「A子、かなりやってたんだね、でも布団に隠れてあんまり見えてへんよ。
A子だけ先生としてずるいやん…」
突然、M美が神妙になって俯いた。ここで泣かれでもしたら「泥沼やなぁ」と俺は
ちょっと焦った。
とM美はA子をはねのける感じでこっちへやってきたがまだ酔いが残っているのか
足は少しふらついていた。M美がトローんと酔った目でM「Mも先生とHするぅ?」
A「酔っぱダメぇ、寝てたらえぇやん(苦笑)」とA子も寄ってきた。
俺はどちらかというとM美の方が好みだったので「うーん、Aだけってわけにもなぁ。
Mには見られちゃったし…」A「せやけど私、先生とMちゃんがHしてるときどないも
できへんやん!」
子供と思っていた俺には♀の戦いに加われなかった。

そんな時は見られた者勝ちなんかは知らんけども…
A「私のも見てるんやからええやん」と言って、A子はM美の背後に近づき、M美の乳を背後
から鷲掴みにした。M美もブラをしていない。全裸のA子がパジャマ姿のM美の乳を揉む姿に、
さっき放出した俺のモノは元気になっていった。さすがにヤバい…。
俺は言った。「Aとしたばかりやねん。ちょっとシャワー浴びてくるわ」A「私もー」
俺「M、ちょっと待っててや。綺麗にしておかんと、Mに申し訳ないやん」
A「Mちゃん、先生と私、一緒に入ってもええやろ?」M「しゃーないなー」
ということで、俺とA子はシャワーを浴びに行った。
A子「ね、先生、もう一回お風呂の中でしよ!」
俺「あかんやん、Mにバレるって」A「えぇー。」と、お互いにイタズラもせず、Aを残して俺は
先に風呂場を出た。

シャワーを終えた俺は、自室へ。
M美は…酔いがまた回ったのか、すでにベッドの上で熟睡中…。困ったもんだ。
A子が風呂から「先生、お湯どうやって止めるん?」と濡れた髪のまま顔を出してきた。
俺「ん?今行くわ」俺「A、M寝てもうてるで…」A「え?そうなん。Mちゃんお酒弱いしなぁ」
出たままのシャワー+寝てるM+まんまのA=…。
俺はもう少しだけA子と遊ぶことにした。

見られたのがわかって興奮気味のA子の乳首にシャワーを当ててやった。A子は俺の首に腕を
からませてきてキスをしてきた。俺のモノはまたまた元気になった。
A子が俺のモノに手をやり、自分の股間に導いた。そして片足をあげた。もうA子の穴からは水
よりも粘性の高い蜜で濡れていた。A「ねぇ、しちゃお」
俺はこの日2回目のナマ行為をしようとしていた。

お湯と蜜で、俺のモノはするするとA子の中に入っていく。風呂場の換気扇から声が漏れそうで、
俺はシャワーをひねり、水音を大きくした。片足上げての立位。結合部がまる見えである。ヌチュ
ヌチュとしたいやらしい音が風呂場に響く。足元がお湯で滑りやすく、結合したままお互いが何度
もよろめいたのでA子は嫌がったが、一度抜いてA子をバスタブの縁につかまらせ、今度は後ろ
から猛然と突き刺した。A子は尻をあげながら「ね、もっと奥まで、、、うん…あっ、あっ」と律動に
自らも腰の動きを合わせてきた。経験が少ないくせに、非常に貪欲だ。徐々に股を閉じて、締め
付けを厳しくしてくる。

出しっぱなしにしていたシャワーを結合部につけた。湯の一条がA子のクリを直撃し、
「あっーーーーー、あっ、あーーーーん」とA子は凄まじい声をあげた。もしM美が起きて
いたならバレバレだろう。近所にも風呂場の換気扇経由でマンション通路に漏れてるかも
しれない。未明だから起きていたり、外で聞き耳立ててるなんてことはないだろうが。瞬間
的にこんなことを考えたが、A子の締め付けはさらに厳しくなる。男も女もイッた後は、まだ
血液が充血していて、少しの律動でお互いが短時間でイキやすくなる。俺のモノもA子の中
に迎え入れられてから5分もしないうちに持たなくなってきた。血液が集中し、モノの先が
肥大しつつあり、臨界が近いことがわかる。

A「ねぇもっと、もっとー。ヘンになっちゃう・・・」と、片手でバスタブに必死にしがみついていた。
俺「もうもたへん、いくで……」A「うんねぇ、もっともっと……」だんだん風呂場の湿度が上昇し、
息苦しくなってきた。お互い汗と蒸気ぬるぬるしだし、俺はA子の腰をつかむのがやっとだ。
突然A子が「いやぁー」といって、締め付けた。
すべりかけた時に、A子の中でモノの位置がずれて、G点を直撃したようだ。そこを突きまくると
A子の中から凄い量の蜜が溢れ、細かく速い抽挿で、泡立った。俺も限界だった。
腰の動きを速め、A子の中から抜いた。同時にA子も果ててしまった。

蜜に包まれたモノを洗いながら、冗談半分に床にしゃがみこんでしまっているA子の股間に
シャワーを押しつけた。またまたシャワーが敏感な場所にヒットしてしまったらしい。A子に股間
を開かせ、執拗に敏感な部分を狙い責めた。とうとうA子は快楽のループに入り、声を出しまくって
いた。

突然、風呂場の戸が開いた。

M美が眠そうな目で立っていた。M「なにしてんの??起きたらいてへんしぃ…」
あとでわかったが、風呂の中でA子と30分以上遊んでいたようだ。A子はまだ床に座り込んでいる。
俺「まったりと風呂入ってたんよ」M「Aちゃんと遊んでたんとちゃーうん?(苦笑)」A「お風呂やって!」
M「ほな私も酔い覚ましぃ?」A「まだお酒抜けてへんからやめとき?」M「入るぅ?」と、とうとうM美の
ストリップが始まってしまった。A子は苦笑い。俺は心臓ドキドキ。抜いたばかりなのに…また…復活。
M美は高校時代陸上部であり、かなり締まった体つきだ。A子は途中からマネージャーだったそうだ。
M美は酔った勢いか恥じらいもなく脱いでいった。小ぶりで形の良いお椀型のB胸には、小さく尖った
乳首がすでに勃っていた。

風呂に入ってきたために、とうとう狭い中に3人という事態に。俺はバスタブ内に避難した。
A子は入ってきたM美に向かってシャワー浴びせかけた。
俺「おまえら、ほんま小学生ん時から変わってへんなぁ。イタズラばっかしてて。」
M「Aちゃんとずっと一緒やったから、お風呂も一緒によく入ってたしなぁ」
A「うん。せやけどH見られたんは初めてやでぇ…」
M「せやなぁ。けどあんなに声出してるんやねぇ。うちはあんまり出さん方かも…。」
A「そうなん?ほな」と言って、A子はシャワーを強め、M美の胸に向かってシャワーを浴びせた。
M美はブルっとふるえた。どうやら胸が弱いようだ…。
A「やっぱMちゃん、おっぱい弱いやん(笑)あんな、先生、部活とかで着替えてるときに揉んだりして
 遊んだんよ。冗談半分いうか挨拶代わり?みたいな感じで。Mちゃんいっつも力抜けんねんもん」
俺「そうなん? おまえらレズってそうやしなぁ(笑)」
A&M「してへん。してへん(苦笑)」

と、言いつつも、A子はM美の胸めがけて、シャワーいじって乳首を集中攻撃。シャワーがあたるたびに
M美はビクビク体を震わせている。バスタブの縁に両腕を付きながら俺は二人の水遊びを眺めていた。
俺「おまえら汗かいて茹で上がるでぇ。A、Mまだ酒抜けてへんから、あんまイジメなや(苦笑)」
A「せやねぇ。」といって、シャワーを置き、ボディーシャンプーをとった。A「Mちゃんも洗うやろ?」と言って
Mの顔のそばに行きなにやら耳打ちをした。

A&M「先生、洗ったげるぅ」俺「え?」A「また大きくなってんのやろ。早く(バスタブから)上がってきぃ」
Mがバスタブの縁にかけてる俺の両脇に手を入れた。しょうがないので立ち上がったが、モノは彼女らの
言う通りの状態であった。

M「やだぁ、勃ってる!」と言って立ち上がった俺に体を横から密着させてきた。A「あーMだけずるいー!」
M「先生ちゃんと(バスタブの中から)立ち上がってよ!」と言ったところで、M美は、目を閉じた。
俺はM美の唇を奪った。A子は、しゃがんだまま、ボディーシャンプーを手のひらにつけ、いきなり俺の
モノを手のひらに挟んだ。
M美は俺の背中にベタッとひっついて、B胸を押しつけてきた。ギンギンとなり、泡まみれになったモノに
A子はお湯をかけ、手でいじり、そして口でくわえた。ナマ暖かい感触にまた一段とモノは大きくなった。
M美はそれを見て、「Aだけずる?い」と、Aを押しのけようとした。M「Aちゃん、代わってよ?」なぜかA子は
素直に代わった。

A「先生、なんかのぼせてきた…先に出る…」M「Aちゃん大丈夫?ちょっと冷ましたら?」と、A子は風呂場を
あとにした。

二人きりになったM美が俺のモノを口に含む前に、M美を少し責めることにした。小ぶりで形の良い
お椀型のB胸+お湯で尖りすぎた乳首が勃っていた。俺はゆっくりと乳房を持ち上げ揉んでいった。
まだまだ乳房はあまり揉まれていないのか、弾力があった。乳房に舌をはわせた。何とも言えぬ
潤んだ瞳でM美は俺を見ている。唇が乳首に触れ、中に含んだ。M「あんっ」とかすかな声を漏らし、
体をビクつかせた。俺はしばらくM美の乳首の根本を唇でくわえ、舌先で乳首の尖端をつついた。
そして時々歯で軽く噛んでやった。M「先生、…何か…とって…も…あっ…変…ぁ、あんっ、あーん」
とかすかな喘ぎ声を漏らしている。俺は乳首に気が行ってるM美の股間をそろっと撫でた。股間からは
A子とは違う粘性の蜜がしたたっていた。

人差し指、薬指を曲げ、中指をM美の溝にはわせた。突起はA子よりも大きい気がした。
曲げた二つの指を突起の両側にあて、手首を奮わせた。M美は両手で俺にしがみついてきた。
そして中指は、蜜をしたたらせている洞窟の中に進入していった。M「あぁ、あっ、あかん…そ、そこ」
とうとうM美は、腰砕けとなって、タイルの床に座り込んでしまった。
俺「M、股開いて、見せて」M「恥ずかしいやん…」俺「気持ちえぇんやろ」M美はうなづいた。俺は手を
やりM美の股をゆっくりとひろげた。
俺「M綺麗やで…」M「Aちゃんよりも?」俺「うん。ほんまはM美抱きたかってん…A子には襲われたん」
M「ほんま?…うちも昔から先生のこと好きやってん…」

愛の会話?をしている時、俺のモノはなぜかヘナヘナになっていった。どうやら俺も軽くのぼせたようだ。
俺「M、すまん…俺ものぼせてきた…」M「あかんやん、早くあがらな!」

俺は途中状態のM美をおいて、風呂を上がった。

のぼせたA子は、水を飲んでいた。ぐったりした様子でA「先生、ちょっと横になるわ…」と全裸のまま、
ソファーに寝転がった。俺も水を飲んで、窓を開け、そして涼んだ。夜風が最高だった。そしてすぐに
体調は回復した。

M美がバスタオルを巻いてあがってきた。A子は全裸のまま、ソファーの上でゴロゴロしている。
俺はソファーの前でゴロゴロ。
M「先生、Aちゃん、だいじょぶ?」俺「大丈夫やで。」A「なんとか復活…でもないか…眠い」
M「Aちゃん、もう寝たら?」A「Mちゃん、立ってるついでに水持ってきて?」M「先生、氷ある?」
俺「冷凍庫にあるやろ。俺にも持ってきて?」M「はぃはぃ(苦笑)」

M美が氷を頬張りながら、ソファーまで近づいてきた。そして寝転がるA子の顔に氷を渡そうと
して、氷を含んだ口で、A子の乳首にキスをした…。

とうとう…

A「は…うっ…」M「さっきいじめてくれたお礼(苦笑)」俺「遊んでないで氷くれぇ?」M「はぃはぃ」
M美が氷を持ってきた。俺は立ち上がり、胸で巻いているM美のバスタオルを取った。
M「えぇー?なにぃー?」俺「Aも俺も裸やんかぁ。Mも(笑)」M「ま、えぇわ…」A子は笑っていた。
そして氷を一つ摘み、油断しているM美の乳首に…
M「やんっ!」と、M美は体を震わせた。俺はM美を抱きしめて、そして後ろに回った。
俺「A子、逆襲するなら今やで(笑)」A「うん」M「やだぁーーー」
A子がM美から氷の入ったトレイを奪い、そしてM美の両乳首に氷をつけた。しかし思いっきり
押してしまったせいで、乳房にも氷の冷たさが伝わってしまったようだ。M「冷たいって…」
A子は驚いて氷を乳首から離してしまった。俺は氷がいなくなったM美の胸を、後ろから指先で、
乳首を摘んだ。M美は膝をカクカクとさせて、しゃがみ込んだ。

もう俺のモノは復活し、A子を無視して、M美と繋がることだけに専念した。
俺もしゃがみこみ、そのままM美とディープキス。そのままM美を立ち上がらせ、ゆっくりとソファへ移動した。
A子は唖然として見ている。

M美の舌が絡んでくる。ゆっくりとM美のアゴ先に手をやり、舌絡ませるのをやめさせ、長いディープキスを終えた。
そしてもう一度キス。今度は、俺が舌先で、M美の上唇の裏側を、スーーッと横に滑らせた。M美はまたも震えた。
M美はディープキスにとまどいながらも、体を寄せてくる。M「あんっ」とかすかな声を漏らし、体をビクつかせた。
そんな俺達をよそに、A子が近くにいる気配がない。
俺はM美の唇からうなじから、鎖骨にそって、ゆっくりと舌をはわせていた。
ふと物音がして目を上げると、A子は氷を口に含み、俺の股間に歩み寄り、そして氷を含んだままモノをくわえた。

俺は初めての感触にとまどった。M美もA子の突然の参戦に集中が途切れてしまったようだ。
しかし、モノはさらに大きくなり、氷+モノで一杯になったA子は、口中で溶けた水を飲み込めず、
とうとう口を離してしまった。経験が少ないせいか、まだまだである。

俺は、集中してないM美の股間を上から手のひらで覆い、上下にこすってやった。
M「はずかしい…」少し力を入れてこすってやると、M美の目がうっとりしてきた。俺はゆっくりと
M美の股を広げさせた。
M美は毛が薄く、ちょっと剛毛気味のA子とは違う感じだ。それに男をあまり知らない敏感な股間は、
きれいなピンクだった。俺はいたずら心で、さらにM美の足を開かせた。電気が明々とついている中、
M美のアソコはしゃがんでいるA子に丸見えだった。A子は興味津々で視姦した。
M「ねぇ、Aちゃん、見ないで、お願い。恥ずかしいの…」

A子はM美の股間をマジマジと見つめ、A「えぇーこんなんしてんの?」とちょっとはしゃいだ。
俺「Aのも一緒やで。」A「同じなん?」俺「似てる! で、M、こうすると気持ちええねんやろ?」と、
指先でクリをつついた。
A「うわぁー、濡れてきてるぅ!垂れてきたぁ!」と一人で実況中継しながら大はしゃぎ。
M美は顔を真っ赤にしながら、俺の指先から快感を得ている。A子がはしゃいでいる隙に、M美の
耳元で俺「Aのも後で見る?」M美はうなづいた。俺「二人でAいじめよな」M美はあsらに肯いた。

見られている興奮を味わっているのか、M美の濡れ方はすごかった。突起を集中的に責めていると
見ていたA子がおもむろに、指を出してきた。突起はA子に任せ、俺は洞窟の探検へと指を進ませた。

M美の快感は倍増したらしく、ソファーの上はベトベトになりつつあった。洞窟の中で中指を折り曲げ、
天井を突き、そして中指を屈伸運動をした。堪えきれず、あまり声を出さないと言っていたM美は大きな
声であえぎ始めた。指を洞窟内で抽挿するために、どうしても手首を使う。だんだんと突起を責めている
A子の指が邪魔になってきた。
俺「A、Mのおっぱい舐めたり…」A「うん」
ソファーに腰掛けたままのM美は、洞窟内で暴れる指に耐えかね、ずるずると滑って行く。支えるのも
疲れたきたので、三人でベッドへと移動した。

ベッドへ移動し、俺はM美の股に顔を埋めた。舌先で洪水をさらに誘発させる。A子は懸命にM美の乳首を
舐めているが、まだまだ下手だ。俺と同じ方向で責めているA子の股間も、こちらからは丸見えだ。A子も
興奮しているのか、股間は濡れている。俺はA子の股に手を伸ばし中指が洞窟に進入した。A子はだんだん
と、M美の胸を吸うことができなくなり、とうとう二重奏が始まった。

俺のモノも怒張が増してきた。顔をあげ、A子から指を抜き、M美の腰を浮かせ、ゆっくりと正常位のまま、
M美の中にモノが入っていく。A子とは違い、少しきつめである。
笠が徐々にめりこんでいき、M美も眉間に皺をよせながら、入っていくリズムに合わせて、声をあげている。
A「Mちゃん、入ってるぅ? 先生のだんだん入ってるよぉ?」M「うっ、うーん、ぁっ…は、いってる…あぁん…」
根本までモノはM美の中に埋まっていった。

ゆっくりと抽挿を繰り返すが、M美の洞窟の洪水状態はさらに凄さをまし、結合部はヌチャヌチャと音を
立て始めた。A子はM美の胸を責めようとしているが、律動に合わせて動いている状態の胸はなかなか
つかまらない。とうとうA子はあえいでいるM美の唇を塞いだ。M美も無我夢中で、自分が誰とキスして
いるかわかっていない状態である。
俺は抽挿を速くした。A子は律動についていけなくなり、M美から唇を離した。
M「あん、あんっあんあ、あ、あ、あ、あ、あっ」と声が漏れる。しまりの良いM美の穴壁を擦っていると、
M美は腰を浮かせ両足を俺の背中でクロスさせた。俺の臨界も近づいてきた。入ってから10分もしない
うちに放出しそうになった。が、抜こうと思っても、M美の足のせいで抜けない。俺は臨界になった。

M美の中で放出した…。

A子の時より大量に放出した感じだ。M美はぐったりして、うつろな目をしていた。A子は俺が中だししたことを知ると、あっけにとられた顔をした。
ゆっくりとM美の中からモノを抜き出した。白濁液が流れ出した。まだ洞窟には白濁液が残っていそうだ。俺はM美の下腹部を押さえて、中から
流れた物を拭きだしていた。そして俺は、M美を抱きキスした。M美は余韻に浸っていた。

A子は興奮し、「中出しやーん!やばいよぉ、やばいよぉ」と一人で騒いでいた。

M美が騒いでいるA子に、
M「…大丈夫や思うよ…そろそろ来る頃やし…」俺「ほんま大丈夫なん?…ほんま、すまなんだ…」
M「ちゃんと定期的に来る方やし、おっぱいもちょっと張ってきてるし…」A「よかったなぁ…」
M「先生、私こそゴメンなぁ。足組んでもうて。でも、なんかな、初めて『イク』ってわかったかも(笑)」
A「えぇ、Mちゃん、イッたん??声出さんて言うてけど、一杯出てたしなぁ、凄かったでぇ…」
M「言わんといて…(恥)」
俺「汗よーさんかいたし、そのままやとパリパリになるでぇ…。M風呂入った方がえぇよ。俺も入るけど」
M「あちゃんはどないするん?」A「私はまたのぼせるとあかんから、えぇわ」

俺とMはシャワーを浴びに行った。A子の視界がなくなると手を繋いでいた。そしてキスをした。

【後日談】
当たりませんでした。セーフ…。

たくさんの方々のご支援、誠に多謝でありマツ。
なんとか7割方書けました。
あと残り一発分残っておりますが、いかがいたしましょう…。

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