mako1988

私たちのエッチな体験談

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10 8月

スイミングスクールでの露出体験2

前回の体験から1ヶ月くらいは、何もしませんでした。

 すごく怖かったし、噂になったら困るし。

 でも、やっぱりやりたくなっちゃたんです。

 ここらへんが変態なのかな?

 その日は、練習中に露出を決行しました!

 コーチに怒られちゃうな(笑)

 私のスクールでは、水着を忘れたとき用に替えの水着があるんです。

 でも、それはほとんど小学生しか利用しないんです。

 だから、サイズが小さいのしかおいてないんですよね。

 私は

 「おばちゃん、水着忘れちゃった。貸してくれない?」

 と受付の人に頼むと

 「あんた、中学生でしょ!サイズがないかもよ。」

 と言われながら、シブシブ水着を取りに行きました。

 そしたら、なんと

 「ちょっとこっちきなさい、着てみてちょうだい」

 と。

 私が行くと

 「恥ずかしいかもしれないけどここで着てみて。プールでピチピチよりいいでしょ。」

 私もちょっとパニクって「ハイ」。

 本当は小さいサイズで泳ごうと思ってたのに。

 「じゃあ脱いで」

 私はワンピースを脱ぎました。

 周りには事務のひとが3人くらい。

 みんな女の人でよかったけどでもやっぱりドキドキしちゃいました。

 むしろ、男の人だったらここで着替えさせないか。

 下着を取ろうとすると

 「そのままでいいわよ、サイズは?」

 私は、さっきの計画を忘れられず,本当はMのところを

 「SSありますか?」と。

 「本当にSSでいいの?あなたもう少し大きいほうがいいんじゃない?」

 「いつもこのサイズですから」

 っと言って受け取りました。

 着てみるとやっぱり小さいんです。

 後で聞いた話では、Sサイズ以下は発達してない人用でMサイズから胸にゆとりをもうけるみたいです。

 おばちゃんが

 「あんた、それじゃすけちゃうわよ、SSじゃ小学3・4年が着るくらいよ。間違えてない?」

 「今下着つけてるから小さいんですよ?,水に濡れればもっと伸びるから平気です」って。

 けっこう意味不明の説明をしてプールに行きました。

 下着を取って、前のクラスが終わるのを待っている時,鏡を見ると相当透けてました。

 乳首はつんと立っているし、私のちっちゃいおっぱいの形もわかって少しはみ出てました。

 お尻のラインもクッキリで。

 そして一番恥ずかしかったのはあそこの縦線がはっきり見えてるんです。

 この頃毛もまだ薄かったせいもあったんだと思います。

 このとき、Sサイズにしとけばよかったなぁと反省。

 すると

 「イクミちゃん!」

 と友達に話しかけられたんです。

 いろいろ適当に話していると

 「いくみ、今日水着小さくない?なんか、透けてるよ。」って。

 私は

 「昔のと間違えたみたい」

 と何とか言い訳をしたんですけど、真っ赤になってしまいました。

 シャワーを浴びました。

 すると、もう透けてるっていうか見えてました。

 ほとんど素っ裸です(笑)

 私はこのとき帰ろうかなと思いました。

 けどここまで来たらもう戻れません。

 友達に、

 「イクミ、超セクシー」

 って冷やかされたり、乳首触られたり。

 そんなふうに話すから、回りにも注目されちゃって。

 体操する時は最悪でした。

 股を開くとなんと毛が出てくるんです。

 地上で泳ぎ方の見本を見せる時があるんです。

 平泳ぎの時友達が私をわざと推薦して。

 私の股を見られちゃったと思います。

 背泳ぎの時も私が見本を見せて胸を見られちゃったカナ…

 そのあとの練習中も全然集中できませんでした。

 やっと終わるとコーチが私を呼び出したんです。

 私は今日のタイムが悪かったから怒られるのかなと。

 コーチは

 「あなた、今日水着どうしたの?ちゃんとしないとダメよ。確か前もブラしてなかったでしょ、もう大人なんだから。今日なんか、ほら、水着から平泳ぎの時、あの?・・・毛が見えてたわよ。」

 私は情けなさにあきれました。

 ほぼ裸のカッコでコーチにみんなの前で怒られている。

 この日は、そのあとみんなに茶化されながら帰りました。

 でも、帰ってからオナニーをいっぱいしちゃいました☆

 あのスケスケ事件からまた一ヵ月後くらいです。

 その日は、水泳じゃなくて体操教室で露出を決行しました。

 無料体験見たいのをやっていて、体操教室なら知り合いもいないし思い切ってできるかなって。

 それとコーチに男が多かったってのもあるかな(笑)

 その教室は無料ってこともあってウェアーは自由だったんです。

 だから回りはみんなTシャツとかジャージでした。

 7人くらいみんな小学生くらいの子で私はちょっと浮いてたかも。

 でも、一番浮いていた原因はそのカッコでした。

 私は小学4年生の妹がいたので、そのちっちゃくて白い体操着とブルマーを着ていきました。

 パンツははきましたがブラははずしちゃいました。

 周りとコーチにチラチラ見られてました。

 普通にたってるとあまり目立たないんですが、それでも一人ブルマーは恥ずかしい。

 ブリッジの練習した時胸が完璧に透けてました。

 鏡が全面にあるので私の哀れな姿が丸見えでさらに興奮しちゃいました。

 前転するとブルマーからパンツがはみ出てきて。

 ブルマーがちっちゃいのでパンツの半分くらいが見えてました。

 するとコーチが

 「みんなで倒立どれくらいできるか競争してみよう!」と。

 私は倒立できなくて。

 周りの子達はみんなぽんぽんとやっていたのに。

 私だけ…そしたらコーチがきて

 「もってあげるからやってみな」と。

 私は思い切ってやりました。

 するとできたんです。

 始めて見る正反対の風景。

 けど、お腹がスースーするんです。

 なんと体操着がベローってめくれちゃって胸が完全にめくれちゃっていたんです。

 私は戻そうと頑張ったんですけど両手ふさがっているしやりようがない。

 もう、どうしようって。

 回りもザワザワしていました。

 するとコーチが

 「みんなよくみて!このように腕を・・・」

 みたいに解説を始めたんです。

 その時も胸はあらわです。

 コーチはたぶん気がついてたと思うんですけど。

 きっとお仕置きなのかな?それから、2,3分ずーっとみんなにおっぱいをさらし続けていると

 「こーち!おねいちゃんの胸が見えているよ」

 と男の子が。

 コーチもわざとらしく

 「あら、ごめんね」

 とやっともどしました。

 教室は笑いにつつまれて、私は真っ赤になってました。

 もう、こんな事続いたら噂になっちゃうな、けどやめられないっていう複雑な気持ち。

 けど、体は正直で着替え場所でパンツはぐっしょり濡れてました(笑)

9 8月

あの個人病院へ再び・・・

名前:さつき

性別:女性

年令:22

メッセージ:市販の軟膏(フミニミーナ軟膏)を買って、つけてみたんですがなかなか良くならなくて、気分が滅入っていました。

 友人に相談しても

 「やっぱり病院で見てもらうしかないよ」

 と言われるし、でも産婦人科は絶対に嫌でした。

 日に日に、あの産婦人科での診察で染されたんじゃないかと思うようになったからです。

 内診台に再びあがるのも絶対、嫌でした。

 どこで診てもらるだろうといろいろ悩んだ末、例の個人病院に行く決心をしました。

 一番の理由はこの間、支払いも済ませずに病院を後にしてしまったことが心にひっかっかっていたことです。

 結局のところはあの先生に下痢も便秘もなおしてしただいたわけだし、今回の症状もあの先生ならなんとかしてくれるだろうと思ったんです。

 午前中に受け付けをすませ診察の順番をまちました。

 これまでになく患者さんがおり,私が呼ばれたのはもう昼休みにはいろうかという頃でした。

 「今日はどうされました」

 「お腹の調子は良くなりましたか」

 先生は思いのほか笑顔で迎えてくれ、ホッとしました。

 「今日はお腹のことではないんです、別のことで相談したくて・・・」

 「具体的にはどういったことですか?」

 「痒みがあって」

 「どこがですか?」

 まともに質問に答えれることができたのもここまででした。

 とても自分の口からは説明できませんでした。

 顔が熱くなり、うつむいてだまっていると

 「どこが痒いのですか?」

 と再び聞かれ

 「お腹の下の方なんですが・・・」

 「じゃあお腹を診ますので上着をまくってもらえますか」

 椅子にすわったまま私は後ろから看護婦さんに上着をまくられました。

 「おなかには別に湿疹もないようですが」

 「もっと下の方なんです・・・」

 「ちょっと立ってズボンを下へずらしてもらえますか」

 私は立ち上がると、後ろから看護婦さんにシャツをまくりあげられた状態でベルトに手をかけました。

 自分から脱ぐのがこんなに恥ずかしいなんて知りませんでした。

 チャックをおろして腰骨のあたりまでズボンとパンツをずらしました。

 この状態だと恥骨の上の陰毛がパンツからはみ出てみえてしまいます。

 先生は陰毛の生え際を触りながら

 「ここが痒いところですか」

 と聞いてきました。

 「はい・・・」

 なぜか先生はそのとき大きく背伸びをされ

 「陰毛の生えているところが痒いとなると、毛じらみの可能性もありますよ」

 「もう少し下の方も見せてもらえますか」

 結局、私は先生の目の前でパンツとズボンを太股のところまでずりおろすことになりました。

 先生は私の股間のすぐそばまで顔を近づけ、私の陰毛を触りはじめました。

 その間、私は目をつぶって耐えるしかありませんでした。

 「毛じらみそのものは見つかりませんが、毛じらみの卵みたいなのは否定できないですね。毛を剃らないとこの痒みは治らないでしょうね」

 先生の言葉は信じられないものでしたが、前回の支払いを踏み倒したことへの後ろめたさもあり、今回に限っては何をされてもいい、そう覚悟をきめて来ました。

 私は

 「お願いします」

 と頭を下げました。

 ズボンとパンツを脱いでベッドに仰向けになると、看護婦さんがおへそのあたりから下へむかって毛を剃りはじめました。

 恥骨周囲の毛が剃り進められる感触は思いのほか爽快なものでした。

 でも次からは同性による女性いじめでした。

 「おしものほうも剃毛しますから、自分で膝を抱えてください」

 私が両手を膝の下でしっかり握るようにして膝を胸に抱え込みました。

 すると

 「それじゃあ剃れないわ」

 といきなり膝を左右に大きく割られたのです。

 「ずっとそのまま開いていて下さいよ」

 そう言うと右の股の付け根のあたりから中心に向かって陰毛を剃りはじめられました。

 そのとき大陰唇と小陰唇までひっぱって剃刀をひだに滑らせるんです、さらに陰部の上縁の毛を剃る際、クリトリスを意図的に人さし指と親指で掴んでひっぱるんです。

 つねられたといったほうがいいかもしれません。

 でも傷つけられるのがこわくて反抗することはできませんでした。

 「あら、○○さんお尻のほうまで毛がはえているのね」

 「ここも剃ったほうがいいのかしら、ちょっと先生に聞いてきますね」

 そう言って先生を呼びにいったんです。

 先生はすぐにやってこられ、看護婦さんに剃るように言われました。

 「剃り残しがあると、そこからまた広がってしまいますから」

 「ただこの姿勢だと下の方まで剃りづらいので、今度はうつぶせになっていただけますか」

 私は言われたとおりうつぶせになると、今度は先生が剃りはじめたんです。

 片方の殿部を外側にひっぱられ肛門のふちにカミソリがあてがわれました。

 でも少し剃っただけで手が止まりました。

 「やっぱり、狭いところを剃るのは恐いなあ、○○さんは臀部が発達しているから」

 「看護婦さん膝胸位にしてあげて」

 私は看護婦さんに誘導されるがままに土下座の体位をとらされました。

 私は今の状況を期待していたのかもしれません。

 たまらなく変な気持ちになってしまうんです。

 他人にお尻の穴を見られて、感じるのは変態なんでしょうか?

 私は感じてしまいます。

 でも恥じてはいません。

 正直な心身の反応だと思うようになりました。

 陰部が濡れているのが踵をつたわって感じられます。

 土下座の体位から、看護婦さんに後ろから、両手でお尻をつかまれ、踵から持ち上げられ、お尻の割れ目を広げられるように保持されました。

 先生は肛門のひだにじかに指を這わせながら肛門の中心から外側へ剃りすすめていきました。

 私はこの時、お尻の穴が腟よりも、敏感で感じやすいことに気づきました。

 先生が剃刀を肛門の襞にあてがうたびに、無意識のうちに肛門がキュッと収縮し、のけぞるほどに全身に感じて鳥肌がたってしまうんです。

 先生は私の分泌物に気付きました。

 「おりものが多いようですが、こちらも診察しましょうか?ただうちは内科なので産婦人科の受診をお勧めしますが」

 私はベッドに顔をうずめたまま

 「すみません、診ていただけますか」

 とお願いしました。

 「腟炎の可能性が高いと思います、ただうちは産婦人科用の器具や薬がないんで十分な診察や治療ができるかどうか」

 「それでもよろしいですか」

 と先生が念をおされました。

 その時の私はすでに放心状態でした。

 仮に先生が

 「私のペニスを舐めなさい」

 と命ぜられれば舐めていたかもしれません。

 「はい」

 私はうなずきました。

 お尻の剃毛が終わると、再び仰向けに寝かされ、看護に両膝を抱えこまれました。

 「良く見えないなー」

 「看護婦さん、おしりの下にまくらをしいて、脚もってあげて」

 おしりの下にまくらがひかれ、看護婦さんにぐいっと両足首をもたれて頭の方へひっぱられました。

 両膝が両耳にくっつくぐらい本当にグニャと身体がまがってしまい、お尻の穴が天井に向く格好になってしまいました。

 「○○さんは身体がやらかいですねー」

 「この姿勢が診察しやすいのでちょっと我慢してくださいね」

 そういうと先生は両陰唇をひらいて指を腟の入り口にひっかけると上下にひっぱって中を覗きこんだのです。

 「腟のなかも赤いですね、黄色い帯下もあるし、やはり腟炎にもなってしまっていますね」

 「・・・・・・・」

 「なかを洗いましょう」

 「本当はクスコという腟を中をみる器具で腟の中を開けば十分に洗浄できるのですが」

 「・・・・・・・」

 看護婦さんは洗浄液のはいったボトルをもってきました。

 そしてそれを金属カップに注ぎ、注射器で吸って先生に手渡されました。

 「ちょっと気持ち悪いかもしれませんが、がまんしてくださいね」

 そう言うと先生は注射器を腟にあてがい洗浄液を腟の中に注入したのです。

 次々と注射器で腟の中に洗浄液が注入されました。

 膣内が洗浄液で満たされ腟口からあふれてくるとようやく先生は手を止め

 「じゃあこれから、中を洗いますので、気分が悪くなるようでしたらおっしゃってください」

 そういうと先生は手袋をつけ私の腟の中に指をつっこんだんです。

 「あっ」

 私はあまりのことに身をよじりましたが,看護婦さんに足首をつかまれおさえこまれているせいで動けません。

 先生の指が子宮にコツコツあたり、腟の中をかきまわされました。

 クリトリスのちょうど裏側の腟壁が擦られるとだめでした。

 ビクン、ビクンからだが感じてしまうんです。

 しばらくするとお尻の下に膿盆が敷かれ、上にむいていたお尻がさげられ腟から洗浄液が流れでてきました。

 同じことを繰り返し3回やられました。

 3回目には洗浄液が膣内に残らないようにと、ベッドの上で膿盆の上にしゃがまされました。

 腟からお尻をつたって洗浄液の残りが膿盆にたまった混濁した洗浄液の水面にポチャポチャとしたたり落ちました。

 「とりあえず、今日は抗生剤の飲み薬を出しておきますので」

 「あと今日はこちらで塗っておきますが、塗り薬を出しますので痒いところに塗ってみて下さい。」

 というと,先生は白い軟膏を直接,指ですくって私の陰部の周りに塗りはじめました。

 その手つきがなんだか変なんです。

 外陰部のひだがをつまんでのばされました。

 ひだを人さし指と親指で摘んだまま指を擦り合わせるように大陰唇に薬を塗るんです。

 指が腟と肛門の間を滑ったとき、全身に鳥肌がたってしまいました。

 肛門のまわりにも塗られました。

 そしてクリトリス周辺にも薬が塗られはじめました。

 もうどうなってもいい。

 そう思いました。

 ただきっかけが必要でした。

 看護婦さんが腟を洗った膿盆をもって部屋を出ていくのと同時に私は自ら腰をくねらせてクリトリスを先生の指にこすりつけました。

 先生の顔は恥ずかしくて見ることができませんでした。

 私は目をつぶったまま腰をくねらせ続けました・・・

 私はここ何カ月のうちに、経験したことを後悔していません。

 恥じてもいません。

 あの個人病院は今や、私にとっては特別な存在です。

 40代の男性の方からのメッセージは当たっています。

 最初に肛門に指を挿入されながらいかされた時の快感は衝撃でした。

 自宅でもお尻の穴に最初はスティックのりを入れてオナニーしていました。

 でも何故かだんだんもっと太いものを入れたくなってくるんです。

 でもなかなか適当なものがなくて、一番大きなものは殻つきのゆで卵です。

 こんなに大きく肛門がひろがるのかと考えるとドキドキしてしまうんです。

 マヨネーズをつけて何とか入れることができましたけれど、出すときに肛門がすこし切れてしまって、それからは肛門をつかってのオナニーはしていません。

 お尻の穴に手首が入るなんて想像できません。

 そんなこと実際可能なんでしょうか?

 本当なら興味はありますね。(もっと情報がいただければ。どなたか教えてください)

9 8月

水泳の授業をサボろうとした結果

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、
生理を理由にしてさぼることにしました。
 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。
 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。
 当然のように、先生は「さぼらず泳ぎなさい!」と言いました。
 ちなみに先生は35才ぐらいの女性です。
 まさかばれるとは思っていなかったので、私は水着を持ってきていませんでした。
 そのことを言うと、先生はさすがに女子校の女性教師だけあって、なんと、
 「じゃあ、罰として裸で泳ぎなさい。さぼるとどうなるかの見せしめにもなるからちょうどいい。
泳がなければ単位やらないから、高校留年だよ」と言いました。

 いくら女子校といっても、思春期の年ごろに自分の裸をクラスメイトにさらすのは、拷問のようなものです。
 特に私は、比較的やせてるわりに胸が異常に大きく、しかも、胸の色の付いてる部分(乳輪のことです)
の面積がやたら大きいわりに乳首がうんと小さくて、品がなくって、すごく情けないのです。
 こんな胸をクラスメイトに見られたら、きっとひどいことを言われるだろうし、もう恥ずかしくていられません。
 体育で使うプールは、高校にはなかったので、近くの市営の体育センターのプールをいつも利用していました。

 もちろん、体育の授業として使うときは、貸し切り状態になり、私たち以外にはプールサイドには誰もいなくなりますが、
私たちだけではコースが余るので、近くでプールのない高校(男子校)の生徒が、おなじ時間に一緒に使うこともあります。
 「留年」という言葉で脅かされては逆らうわけにもいかず、仕方なくみんなと一緒にその市営プールに行き、更衣室で、
みんなと一緒に制服を脱ぎ、ブラとショーツを残して様子をうかがいました。
 でもみんなが着替え終わりプールサイドに集まり、私だけ更衣室で下着だけの格好でいると、プールサイドから
 「全員あつまった?舛田(私のことです)がいないじゃない!舛田、はやく来なさい!」と怒鳴るのです。
 仕方なく、ブラとショーツを外し、全裸になった情けない自分の裸を見て悲しくなりましたが、
しかたなく、胸を片手で隠し、もう一方の手で前を隠してプールサイドへ行きました。
 クラスメイトからどよめきがあがり、聞こえてくる話し声は
 「やだー、くみったら裸で恥ずかしくないのかしら。私だったらぜったいいや」とか、
 「くみの胸大きー。」とか
 「やだー、おしり丸出しじゃん。」とか、
 「あれで泳いだら全部丸見えじゃん」とか、一つ一つが私を辱めるものでした。

 先生は、
 「生理だなんて言ってさぼろうとするとこうなるからね。みんなも良く覚えておきなさいよ。
じゃあ、ついでだから、ラジオ体操を前にでてやってもらおうか」と言いました。
 泳ぐ前には、いつも準備体操としてラジオ体操をやりますが、必ず一人前にでて音頭をとります。
 なんとそれを、全裸の私にやらせようというのです。
 今はかろうじて胸と前を隠してるけど、前に出てラジオ体操やったら、クラスメイトの前で私の情けない乳輪と
薄いヘアのあそこが丸見えになってしまうじゃないですか。
 そんな・・・。
 しかもヘアが薄いので、体操で足を左右に開いたときには、中の方まで見えちゃう・・・それから、お尻の肛門の色や形まで・・・
 でも断る訳にはいきません。留年がかかっいるのです。
 仕方なく胸と前を隠したままでみんなの前に行こうとしたそのとき、な、なんと、
その日は、男子校の生徒と一緒にプールを使う日だったのです。
 男子高の生徒がプールサイドに入って来ました。
 入ってくるなり「おー?!」という声があがり、こっちに男子生徒の目が釘付になりました。
 もう、恥ずかしくて居られない気持ちで、顔は真っ赤になるし、同世代の思春期の男性に見られる恥ずかしさで
あそこが異常にぬれてくるし・・・。
 でも先生は許してくれませんでした。
 仕方なく、みんなの前に立ちました。
 胸とあそこを隠したままで。
 そうしたら、先生は、
 「そんなかっこうじゃ、体操できないよ。気を付け!」と言って、私の両手を胸とあそこから引き剥がしました。

 その瞬間、クラスメイトから
 「やだー。くみったら乳輪大きー。巨乳じゃん。品悪ー」、
 「なにあの乳首、あるんだかないんだか、わかんないじゃん」
 「恥ずかしい体してる。やだー」、
 「丸出しじゃん、男子校の生徒もいるのにー。」
 と屈辱の言葉があがりました。
 また、先生は、
 「体の方ばっかり大人になっちゃって。やらしい体ね。やーね、このおっぱい。」
 と吐き捨て、胸を掴みました。
 もう死んだ方がましだ、と思いました。

 ラジオ体操を始めると、見られる恥ずかしさから、あそこの液がどんどん出てきて、垂れてしまいました。
 それを見て、クラスメイトは、
 「やらしー。くみったら感じてるんじゃん。汁たれちゃってるし。オナニーしたら?」とか言いました。
 ジャンプすれば胸は揺れまくるし、もう居ても立ってもいられませんでした。
 涙も出てきました。
 終わると、恥ずかしさにまた手で胸とあそこを押さえましたが、1人ずつ泳がされるときは最悪でした。
 1?4コースを私たち女子生徒が使い、5?8コースを男子生徒が使うのですが、
グループ分けして4コースに私はされてしまいました。
 隣は、男子高の生徒のコースです。
 飛び込み台に立ち、「ヨーイ」で前かがみにさせられると、あそこと肛門を、
となりのコースの後ろにならんでいる男子生徒にもろに曝すことになります。
 同年代の男子に肛門の形も色も、性器も陰唇もクリトリスも、もしかしたら、膣まで見られたかもしれません。
 泳いでいるときには、となりのコースの男子生徒に、どさくさに紛れておしりを触られたり、胸を揉まれたりしました。
 もう悲しいやら恥ずかしいやらで、どうにでもしてくれっていう気持ちでした。

 授業が終わり、泣いて先生の所へいきましたが、先生は、
 「さぼろうなんて考えるからこうなるのよ。」といい、女の恥ずかしさに理解を示してくれませんでした。
 その後クラスメイトから、私の胸の乳輪や乳首のことや性器の形のことをしつこく言われ続け、
男子校の生徒と道ですれ違いざまに、
 「黒い乳輪でけー」、とか
 「肛門きたねー」とか、
 「もう一回裸みせろよ」

 とか言われ、卒業するまで、恥ずかしい思いをし続けました。

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