mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

27 1月

不動さん

1年くらい前に読んだ”不動さん”のお話を貼ります・・・

去年の話・・・・

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが
来店されました
新築を探されていたので
いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと
ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました
お子さんは男の子が2人いて何度かご案内しているうちに
子供も俺にだいぶなついてきました

ようやく
物件も決まり
間取りの打ち合わせや資金の相談など
する為に自宅にお邪魔しているうちに
夕食もちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした
当時にしてはご主人さんは年収がとても多く
その反動で残業・泊り込みも多かったようです

ある、お昼書類をもらいに
自宅まで行くと奥さんに相談されました
「うちの子供水泳が苦手であんまり泳げないんです
○○さん泳げます?」と聞かれたので
「泳げますよ」と答えると
「うちの主人も泳ぎ得意じゃないしあんまり家に帰って来ないから
今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」と言われたので
こころよく引き受けました

2日後に
近くの市営プールに行く約束をし
当日仕事が休みの私は車で自宅まで向かえに行きました

更衣室で子供達を着替えさせ
3人でプールに入るのかと思っていましたが
その奥さんも水着に着替え
プールに入ってきました
今まで気がつきませんでしたが
とても子供が2人居るとは思えないような
バツグンのプロポーションで
胸は張りのあるEカップくらいで
思わず少しいやらしい目で見てしまいました

両腕に浮き輪をつけた子供2人に水泳を教えようと
子供用のプールで教えてる間
奥さんはプールサイドでニコニコ見てました
30分くらい教えたところで
奥さんが「私にも少し教えてくれない?」と言うので
子供達は滑り台とかで遊ばせ
奥さんと俺は2人で大人用のプールへ行きました
奥さんもほとんど泳げないようで
俺が両手を持ってあげてなんとか浮いてる程度で
あとは俺がひっぱるような感じです
奥さん「なかなか浮かないもんだね?」とう言うので
俺「胸が大きいからじゃないんですか」と冗談まじりに言うと
奥さん「そう?そんなに大きくないよ?」と
かわいい笑顔で言いました

ときには
プールサイドにへりにつかまり
俺が足をつかんでバタ足のコツを教えたり
浮いてる奥さんの腰を持ってあげてス?っと押してあげたりして間に
肌と肌のふれあいとかを感じてるうちに
勃起してる自分に気がつきました
なんとか奥さんには気がつかれないように気にしてましたが
そんな事考えれば考えるほどギンギンになってしまいました
奥さん「そろそろ出ましょう」と言ったので
俺「ダメちょっと勃っちゃってるから先に上がってて」と
言いました
奥さん「やだなんで勃っちゃうのよ??」とニコニコしながら言うので
「男とはそんなもんなんです」と言い訳しました

ようやく
勃起もおさまった頃
俺もプールから上がり、着替え帰る事になりました
車の中でたわいもない会話をしていると
奥さんが「夕食食べていって下さい水泳教えてくれたお礼します」と
言うのですでに何度か食事はご馳走になっていたので
「はいありがとうございますご馳走になります」と答えました
自宅に4時頃つきました外はまだ全然明るく
子供達は「外で遊んで来ていい?」と聞くと
奥さんは「いいよ6時までには帰ってきてね」と言い
家の中には気がつくと奥さんと2人きりになっていました

冷たい麦茶を出しながら
奥さんは「シャワー浴びます?なんか体がプール臭いでしょ?」と
言いました
さすがに他人のしかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で
俺がシャワーを浴びるというのはマズいかなぁとも考えましたが
やはり男の本能というか下心というか
迷わずに「そうします」と答えてました
風呂場に行き奥さんに
使っていいバスタオルを聞きシャワーを浴び始めました
その時
俺の頭の中では「もしかしたら俺に気があるのかなぁ?」なんて
都合のイイ事を考えてました

体を洗い始めてしばらくすると
ナント!
奥さんがドアの向こうでこう言いました
「3人に教えて疲れたでしょ?背中流しましょうか?」と
これは冗談かギャグか?と一瞬考えましたが
思わず俺は「いいんですか?」と言ってしまいました
「もちろんいいですよ」と言うと
ドアの向こうでガサガサしています
すでに想像で勃起状態です
マジかよ?平気かな?と不安もかなりありましたが
一応背中を流してもらってるだけという言い訳も出来るなと
半分開き直りました

俺はドアに背を向けて座っていると
ドアがカチャっと開きました
奥さんも裸だったらどうしようと勝手に想像してました
少し振り返ると
バスタオルを体に巻いています
あきらかに裸です
思わず俺は「バスタオルの下ちゃんとなんか着てますか?」と
純な青年のような心にもないような事を言うと
「着てるはずないじゃないだって背中流したらそのまま
私と変わってもらって私がシャワー浴びるんだもん」と言いました
俺の息子はギンギンに上を向いていたので
一応恥ずかしいかったので
イスに座っている俺は腰にヘチマのタオルをかけていました

「じゃあお願いしま?す」と言うと
ハンドタオルにボディーソープをつけ
背中を洗ってくれます
本当なら体を洗うタオルでこするのでしょうが
俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので
普通のタオルでこすってくれました
やわらかいタオルなのでくすぐったいし気持ちいいしで
チンポはどんどんパワーアップします
背中を3?4回ていねいに流してくれました
俺「ありがとう」と言うと
奥さんは「前は?」と言いました
「前?前って前?前ってチンポじゃん」と自分の頭の中で色々考えました
しかしそこは男「前も洗ってくれるの?」と聞くと
「いいよこっち向いて」と優しく言ってくれます

前を向くと
暑さでうっすら額に汗をかいています
それがみょうにかわいかったです。
奥さんは胸から下はバスタオルだったので
俺は試しに「暑いでしょバスタオル取れば?」と言ってみましたが
「それは私が危険でしょ?」と言い
軽くかわされてしまいました
俺はギンギンになったチンポにタオルを乗せてる以外は
すっ裸です
奥さんは「はい足伸ばして」と言うので足を伸ばすと
足の先からていねいに洗ってくれます
少しづつ上に来ます
勃起しているチンポには当然気がついてるはずですが
わざと見ないようにしているようで
洗ってる足だけを見たり俺の顔を見たりしながら
ニコニコしています

洗うタオルが足の先から少しずつ上に来ます
俺は「チンポはどうするのかなぁ」と考えてると
タオルが太ももまで来ます
チンポはすでに腰のタオルを持ち上げています
太ももの途中に来ると足の付け根まで来ないで
「はい次は胸とおなかね?」と言いながら
俺の胸を洗ってくれます
その時のショックはありましたが
胸を洗ってくれる時に密着感で気分は最高潮でした
胸を流し終わり
「これで終わりか・・・」思ってた矢先
奥さんは「はい立って」と言いました
俺はギンギンになったチンポにタオルを押し付けながら
座っている奥さんの前に立ちました

すると
「はい洗ってあげるから手をどけて」と言いました
おそらく今までこんなにドキドキした事なかったでしょう
ドキドキしながら俺は「タオルは?着けといた方がいい?」と
聞くと
「着けててもいいよ」と言われましたが
俺はタオルを取り
ギンギンになったチンポを見せつけるかのように
仁王立ちです
「凄いね・・・・」と奥さんは言いながら
手にボディーソープを付けると
おしりの穴を手で洗ってくれます
その気持ち良さは最高でした

奥さんは
チンポを指指しながら
「ここはタオル?それとも手で洗った方がいいの?」と聞くので
俺は「手の方が痛くないから手がいいな」と言うと
奥さんは手の平にまたボディーソープをつけ
俺のタマをやさしく洗ってくれます
いよいよチンポです
カリの裏とかまで全体的になでてくれます
あまりの気持ち良さに
俺が
「ヤバイよイっちゃったらシャレになんないじゃん」と言うと
奥さんは
「大きいねしかもドクドクいってるよ」と言われた瞬間
俺の理性はプツンと切れてしまいました

その瞬間
ほぼ強引とも言える力で
奥さんの汗でビショ濡れのバスタオルを剥ぎ取りました
すると陰毛は濃かったですが
乳首は小さく大きなオッパイは
俺の理想としてるオッパイでした
奥さんを立ち上がらせて
キスしてしまいました
もう止まりません
そのまま奥さんを浴槽のへりに座らせ
オッパイにしゃぶり付くと
奥さんは俺のチンポをつかみ激しく上下運動です

奥さんは「口でしてあげる」と言いながら
俺のチンポを咥えました
今考えれば
フェラはあまりうまいとは言えないレベルでしたが
その雰囲気で極上に気分でした
俺はフェラをしていた奥さんを立たせて
抱き合いながら
奥さんのアソコに指を持っていくと
「ダメ・・・」と言いましたが
力ずくで持っていくと
グショグショに濡れてます
俺お客の奥さんなんて事はとっくに忘れ野獣化してたようです
指でクリをなでてやるたびに
腰砕けになり座り込みそうになります

それでも無理やり立たせて
指を入れながらクリをいじると
「そんな事したらイっちゃう・・・」と言いったので
「イっていいよ」と優しく言ってあげました
すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて
座ってる俺の上に奥さんはまたがって座ってきました
俺が「入っちゃうよ」と言うと
手で俺のチンポを掴み奥さんのアソコの割れ目と手で挟み
上下運動です。いわゆる素股です
奥さんも自分でクリを刺激してるようで
感じまくってます
俺はあまりの気持ち良さとハイテンションのせいで
奥さんの腰の動きと止めると
俺の腰を少し動かし無理やり入れました

すると「あ???ダメ??」と凄い声を上げます
俺「もうガマンできないよ」と腰を突き上げます
奥さんは「イクとき言ってぇぇぇ」と言いました
ガンガン突きまくると奥さんも腰を使います
すでに奥さんは2?3回はイったようでした
俺も2?3分位しかガマンできず「ダメだもうイク」と言うと
奥さんは「中に出さないで・・」と言ったのですぐ抜きました
奥さんはすぐ俺のチンポを手と口でしごいてくれました
「ビュッ」と勢いよき奥さんの顔にかけてしまいました
まさか自分のお客さんの奥さんに顔射する事になるとはと
思いませんでした
私は独身(彼女有り)ですが
その奥さんとは今でも不倫関係でお付き合いしておりますが
「不動産屋っておいしいな」と思った次第でございます

以上です書き込み遅くてスイマセンでした

02/18がダブっちゃった
ごめんね

27 1月

コタロー

オレの経験もかなり萌えます。
長い文になりそうなので、あらかじめまとめてコピペします。

高二の修学旅行に行ったときのこと。
オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)
の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特にE子は他校からも声をかけられる美女。
部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。
酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。
下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、
女全員「しないよー!」
俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」
S香「見たい見たい!見せてー」
積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。
最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、
オレまで一緒にオナニーすることになった。
T「そのかわり、3人も上脱げよ!」
一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」
と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。
Tのティンポは既に大きくなっていて、
S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、
「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。
大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。
そして意を決してズボンを脱いだ。
T「うわ、デカイなお前!」
オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。
女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。
力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。
喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、
女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、
顔を赤くしながら特に驚いていた。
それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。
しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。
S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)
お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。
続いてM美とE子もシャツを脱い。
M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。
オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。
いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)
E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、
「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。
E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、
ビンビンに勃起したティンポを擦った。
女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。
オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、
3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。
すると2分程でTが、
「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。
女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」
女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、
しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…
「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。
S香「こうやって擦ればいいの?」
S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…
ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!
オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…
そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。
S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、
手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。
最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。
「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。
じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、
M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。

次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。
S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。
M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!
そこにイッたばかりのTが、
「オレのも舐めてくれ?」とやってきて、M美のフェラを受ける。
Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。
T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」
S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!
部屋中にチュパチュパ音が響いていた。
ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、
E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。
目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)
俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」
オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。
5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。
S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」
そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。
でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。
オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、
S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。
おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふぅ…とりあえずはココまで。
続きはまた、文章まとめてきます。


ふとんを剥ぐと…
いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!
TがM美とキスしながら手マムしていたっ!
M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。
オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。
なんだかこっちが恥ずかしくなる。
E子は居心地が悪くなったのか、
ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。
オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。
(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)
Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…
オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、
S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。
なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。
オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。
S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…
S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。
オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。
そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、
S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。
その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。
E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、
オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。
S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)
そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…
S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ?ぅ」
普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。
そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。
(ちと、臭かったがこれもお構い無し)

オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。
吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…
オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、
S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。
しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!
見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。
M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。
(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)
それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)

オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。
ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。
S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。
ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。
オレもピストンを徐々に速くしていった。
だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)
Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。
オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。
パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、
Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。
それから、バックの体制を、E子のいるテレビのある方を向いてしまった。
E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、
M美のお腹の上に発射させていた。
一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、
オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、
TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。
S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」
みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。
E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。
オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!
S香「あぁ、ダメ。もぅダメ?!あぁぁぁ?」
俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」
最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。
最高やった!

以上でとりあえず終っときます。
それから、後で聞いたのだがS香はイキやすい子で、
オレとのセックスで10回以上はイッたとの事でした。
オレは最中に何度も「イク?」って聞いてたのに、
恥ずかしくてイクと言えなかったのだとさ。
まだまだ続きはあるんだが、また今度の機会に話すYO!
そら?ヌキやがれ!
そして、オレも今から思い出しヌキ・・・
では、アディオスー

つい3年前の話だYO。
TとS香とは今でもつるんでるが、
M美とE子は、ちと遠くに就職しちまった。
なんか思い出して洩れも抜いてしまったよ。

27 1月

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり

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