mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 10月

ニートの僕が結婚した 説得の大仕事

僕は大学受験の直前にうつ病にかかってニートの自宅療養生活に転落した。でも夜学通学を頑張り、体調も良くなったので昼間は町の小さな化学会社に就職した。その会社は簡単だけど利の薄い仕事をしていた。そこで夜学などで勉強した化学の知識を生かして次第に難しいスケールの大きな反応を受ける様になり会社をでかくした。最終的には大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。そのご褒美に僕は国立大の大学院に進学させてもらうことになった。

会社は次第に儲けを出すようになって社員の給料を押し上げた。このため会社では僕は「先生」と呼ばれている。4月から大学に籍を移そうとしていたら、またも資本を注入してくれた大会社から難しい反応の連続で製造に苦心した医薬原体を1バッチで10トンと言う緊急の注文が舞い込んだ。妻と社長が、大学准教授と経営者と言う立場で話し合って「僕にオリエンテーションは不要だからGWまで会社に外研させて貰えるように指導教官を説得しよう。」と言う事に決まった。

妹妻の秘書が早速教授の秘書に連絡を取りアポイントメントを確保した。大学院合格と配属研究室が決まった時に社長が教授と僕を何度も宴席に呼んで親しくなっていたのが効いた。今日の午後2時に先生の元でお話合いをすることに決まった。午前の手術から上がったばかりの妻にも連絡すると彼女のボスの主任教授がそれを聞きつけ「例の新薬の件か?わしも行って医学会を代表して陳情して来よう。」ととんでもない事になってしまった。こうなったら僕は覚悟を決めるしかない。

主任教授はご自分のお車で僕と社長は社用車で出かけて現地集合と言う事になった。僕は緊張するともよおしてしまう困った男だ。急に妹妻の体が欲しくなった。その辺をよく心得ている彼女は人気のないサンプル保管室に呼ばれると僕を椅子に座らせ自分はショーツだけ脱いでペニスに乗ってきた。いわゆる対面座位だ。驚いたことに彼女の膣は全然愛撫していないのに愛液でぐっしょりだった。彼女は妻から学んだ腰振りで簡単に2回射精させると「少しはスッキリしましたか? 私にはこれ位しかお手伝いできませんが頑張て下さいね。」と励ましてくれた。

20 10月

エリと親友のこと

俺は才色兼備な同窓生と親友だ。昨日は彼女にエリとのセックスを撮影して貰った。

彼女は俺とエリのセックスを見て結婚に興味はないけれど子供は欲しいと言い出した。

医学部は忙しくて学生結婚か晩婚だそうだ。彼女は今子供を作る好機だと言った。

そこで親友の俺に種付けを協力してほしい。実家は孫だけ求めていると言った。

「エリさんを説得して、あなたも考えてみて頂戴ね。よろしくお願い。」と言われた。

このサイトの投稿を読んでも人妻を騙し73人も子供を作った方の記事や過去の

処女レイプの責任を取って不倫の子をもうけて悩む方の記事はあっても未婚の母を

作った記述はない。俺もそんな話を聞かない。彼女と子供の将来を考えると絶対に

結婚したうえで子供を作った方が良いと思われたので相性が良い彼氏候補を探すことに

決めて、彼女への回答を保留させてもらった。

20 10月

エリとマスタベーション

今朝もエリは勉強とセックスをしに朝から高校の制服を着て俺の部屋に来てくれた。

俺が制服姿、特にミニスカートの女子高生を犯すのが好きな事を良く知っている。

3日坊主で終わると思っていたのに「今日も飲まして頂戴ね」と精液を求められた。

俺はフェラチオがあまり好きではない。特にエリの名器の膣の味を知ってからそうだ。

でもエリに求められると断れない。昨日撮影したセックス動画を見ながらにした。

動画が佳境に入ると自然とペニスが勃起し先汁が出てきた。それを見たエリは俺の

ズボンの前を開けペニスを取り出して先端をくわえて亀頭に優しく舌を絡めてきた。

射精しそうになったので「エリそろそろだよ」と声をかけると唾液を十分にためた。

動画の中の俺と同時に精液を放った。エリは唾液に絡めて精液を全て飲み干した。

しかし動画を見るとエリの膣の魔力に逆らって必死に腰を振る俺と対照的に全身赤く

上気しても表情は慈しむようにエリは穏やかに微笑んでセックスを楽しんでいた。

美しいと思った。しかし男はビジュアルな性的刺激に興奮するが女は想像や記憶の

イメージに興奮するのだと思った。だから女性向けのエロ漫画は少ないのだろう。

エリも毎晩床に入って俺とのセックスを思い出してマスタベーションして寝るそうだ。

エリは精液を飲むと「ありがとう」と礼を言った。そこで思い切ってエリに制服姿で

マスタベーションしている所を撮影したいと言って見た。「いや。恥ずかしい。」と

真っ赤になって拒否していたエリは「毎日精液を飲ませるから。俺しか見ないから」と

約束すると何とか合意してくれた。エリは内心では露出プレイが好きなのかなと思た。

それで先程まで30分も超興奮ものの撮影をしていた。そしてエリが平静になった所で

今日の勉強を始めた。今日も勉強を頑張って夕方からセックスを楽しみたいと思った。

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