mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

20 1月

初めてだってば

男友達にフェラしちゃった♀ですが書いてもいい?

ずっと仲良くしていた男友達(A君)に誘われていつものごとく夕飯を一緒に
食べにいきました。A君との付き合いはすでに5年以上になっていてお互い
男女を意識せずに買い物に行ったり、飲みに行ったりしていました。

その日はご飯を食べた後、いつものように「どこ行く??」と聞かれ
おなかもいっぱいだし、夜だしカラオケもなんだし? ということで
近くの海岸までドライブに行きました。
半袖が少し肌寒いくらいで最初開けていた窓も閉め、寒くなってきたね?
なんて会話して…

海岸について車をとめ、波音を聞きながらぼーっとしているとおなかもいっぱい
なのでついうとうととしてしまいました。目が覚めると彼が運転席から手を伸ばして
ふともものあたりをなでていました。
え?!と思うとだんだん顔が近づいてきて
「だめかな…?」 もう驚いたのと動揺しているのとで返事なんかできません。
そうこうしているうちにもうキスされていました。

そのあとはなし崩し的に愛撫され… 初めてなのに気持ちよくてなされるが
ままになっていました。そしていざ挿入!というときになって私はやはり
こわくなってしまったんです…。 処女だったせいでしょうね。
彼も無理強いすることはなかったんですが、そしたら「舐めてくれる?」と。

処女ですし、そんなこともしたことありません。 ただエッチな本だけは読んで
いたので知識はありました…。 挿入させてあげられなかったのも申し訳なくて
彼のびんびんになったペニスを握って初フェラ。
最初は先っぽを舌先でちろちろ…(あ、ちょっとしょっぱいっ)
先っぽだけを口の中へおさめ、あむ・・ れろぉ・・ 
「う・・・ いいよぉ・・・ すげぇ上手い・・・」

彼の気持ち良さそうな声にわたしも興奮してどんどん舌の動きをエスカレート
していきます。 るろっ レロレロ… ちゅっちゅぱっ んっ
息継ぎの合間に私もはぁはぁいいながら舐めねぶりました。

「おまえ… これ、何回、目・・?! うあっ」 
のどの奥までいっぱいに飲み込んで舌で裏側を刺激します。本でみた裏筋って
ここかな… と妙に冷静になりながら丹念に唾液を塗りこめて…
ちゅるっ ちゅっちゅ エロォレォロ ちゅぱちゅぱちゅぱ んっんっ んっ

「は、じめて・・・ だってばぁ (んっ ちゅぅぅ)」
彼のが口の中でどんどん大きくなっていきます。
それがうれしくていっぱい顔を上下に動かしてじゅるっじゅるっとピストン運動
しました。もう彼のは私の唾液でねとねとです…

いっぱいにほおばってのどの奥にあたったさきっぽを吸い込むようにすると
彼がうぅっとうめきます。「はぁ・・・ ほんと・・ 気持ちぃぃ… 上手すぎるよ」
時折おちんちんがびくんびくんと不規則な動きをするのでわたしは口元から
離れないように根本をすこし押さえることにしました。このほうがしっかり
くわえられます。

このころには私も太ももをきつく閉じ合わせながらからだの奥の熱さを感じていました。
ちゅっ ちゅぱ くちゅくちゅくちゅ レロッ…レロォ 
出っ張りの境目も忘れずに舐めました。(ここはかり、っていうんだっけ…)
ペロ・ぺろぺろぺろっちゅっちゅぅ

「うぅぅ いぃ あぁぁ ハァ・・ハァ」 
彼の腹筋もびくんびくんと波打ちます。(気持ち、、よさそう?)
最初は気になったしょっぱさもいまは感じません。
彼が気持ちよくなってくれているのがなんだかとても誇らしくて
もっともっとしてあげたい…と一生懸命にしゃぶりました。

「ちょっ っちょ、、待って…だめ このままだといっちゃうよ…」
彼が情けない声で言います。
んっ じゅるっ ちゅぱっちゅ…んぐんぐ 
わたしはさらに攻め立てました。

一層おちんちんが口の中で暴れます・・・
でも いったん口を離してみることにしました。
「はあっ 気持ち・・いいんだ?」意地悪するように聞いてしまいました。
「いいよっ おまえ初めてなんて嘘だろ?!いままでの彼女よかめちゃめちゃ上手いよ!」
助手席の足元にひざまずいたわたしをねつっぽくみつめています。

「ほんとだよ!!おちんちん見るのだってこれが初めてだし…」
嘘、といわれてなんだか腹がたった私はまた彼を攻めようとまだびんびんの
おちんちんをくわえました。 はむ・・ あむ・・・
唾液が乾いたようでさっきまでよりすべりが悪くなっていました。

唾液をまた絡ませるために全部をすっぽりとくわえて上下します…
あごが疲れていたいけど、、でも いかせてやるんだからっと妙な使命感に
かられてかまわずにじゅぷじゅぷ・・・んぱっ レロレロ…う・・ちゅぅ・・・

何度かえづきそうになりながらもさっき彼が反応していたように
のどの奥まで加えて吸い込むようにして裏側に舌をからめました。
レエェロォ… ンッンッ んんん 
「あぁ、、も。だめ! 出る・・出るぅ!!」
その声を聞いて吸い込みを激しく、舌の動きも早くしました。

「うぅぅぅ!!!」
わたしの口の上下運動の上、の状態で彼はいきました。
口の中にびゅる!びゅっ!!と流れこんできます。最初に気になった
あの塩っぽさと生臭さが鼻につきました。うぇぇぇと思っていると
ティッシュを差し出し、「これに出していいよ」といいました。
わたしは口の中のものを全て吐き出し、ほっとしました。

見るとまだおちんちんが大きかったのでまだするのかな?と
くわえてみたら「いま、さわったらだめだよ!敏感すぎて痛い!」だって。
足元にいた私をひっぱりあげて彼はぎゅっと抱きしめてくれました。

このとき以来、妙にフェラ好きになってしまったわたしですww
つたない文を読んでくれてありがとうですー 
しえん下さった方ありがとっ!

ちなみにこの後A君とは何度か会い、せがまれてフェラだけしていました。
1年ぐらいかな? その後出来た彼氏も私のフェラが大好きですよww
いった後にさらに攻めて違うものが出たこともありますww
あれっておしっこかなぁ… 出たことある方いますか??
19 1月

ボクの彼女(初エッチ)

ボクの彼女の話。

 ボクと彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれたことを報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。

 女友達:○○と初デートどうだった。
 ボク:...
 女友達:やっぱり、あの子は、片思いの先輩がいるからムリっていったっしょ。
 ボク:はぁ?
 彼女:あの子は、ず?っと片思いだもんね!

 みたいな会話が続いた後。

 女友達:何なら、この子と付き合ってみる。
 彼女:○○にフラれた子を、こっちに回すか?

 と、言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返すこともできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。

 週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたいことを気兼ねすることなく言い合えたので結構すっきりした気分だった。
 二人っきりだったことも手伝って、エロ系の話題になってきて

 ボク:結構遊んでるの?
 彼女:さぁ?。人数覚えてないしぃ?。
 ボク:外人との経験もあるの?
 彼女:黒人ともあるで!結構、きつかったけどな!
 ボク:ア○ルもあるの?
 彼女:最初は痛かったけど。今なら結構いけるで!
 ボク:やらして!!
 彼女:イカせる自身があるんだったら、いつでも相手になるで!一人や二人増えたところでどってことないし。

 あまりの自身にひるんだ。その日は、悶々としたまま帰って、女友達に色々と聞いてみた。

 ボク:彼女、結構遊んでるの?
 女友達:うわさでは、結構遊んでるらしいよ。あの子の友達も遊び人ばっかりだし。
 ボク:自分も?
 女友達:私は、幼なじみで、そっち系の付き合いないし。
 ボク:もしかして、処女?
 女友達:...

 いっそう悶々とした気分となり、翌日、根性決めて、彼女のアパートへ遊びに行った。

 ボク:まいど、イカせる自身はないけど、抜いてもらいにきたで!
 彼女:ボケ!!

 その後、他愛もない会話をした後、バイトの時間になったので帰ろうとすると

 彼女が、「鍵、大切に保管しといたるわ!」と、言ってGパンの中にしまい込んだ。
 こんな誘い方もあるんだと思いながら、彼女のGパンに手を突っ込んで鍵を取り出そうとすると

 彼女:いたぁ?い。もっとやさしくせな嫌われんで!
 Gパンをめくると、女のにおいがした。その瞬間何かが弾けた。彼女のパンツを脱がそうとすると毛が透けて見えるほどパンツが濡れていた。

 ボク:経験豊富な○○は、濡れ方もハンパないな!
 彼女:あんた以外なら、もっと濡れんねんけどな!
 その言葉を聞いてムッとなり、彼女のパンツを剥ぎ取った。
 そのまま、マングリ返しにし足を大きく広げて、彼女のあそこをまじまじと見つめた。

 ボク:経験豊富な割には、結構綺麗やな!
 彼女:あんまり見んとって、じっくり見られたら照れるやんか!
 ボク:それじゃ、入れよか。
 彼女:ガ、ガンバってや!

 彼女の足を下ろして、自分もパンツを脱いでいると、突然、顔を隠して彼女が泣き出した。
 何事が起きたかわからずに、彼女の手をどけて話をしようとすると

 彼女:じ、実は、初めてなの!
 ボク:はぁ?
 彼女:友達が、結構遊んでいるので話を合わせてただけで、本当は経験がなくて!
 ボク:やっていいの?
 彼女:ちゃんと、してくれるなら。
 突然の話で驚きを隠せなかったが、とりあえず、ベットに移動して二人そろって裸になった。

 ボク:もしかして、キスの経験もないの?
 彼女:付き合ったこともないの!
 今までの生意気な態度とのギャップもあり、キスもせず挿入してしまおうかと誘惑にかられたが、さすがに初体験は大事にしてあげたいと思い、彼女にキスをした。
 疑心暗鬼になりながらも入れる前に、もう一度見ておこうと思い、また、マングリ返しにすると愛液がおしりから垂れた。彼女のあそこは経験豊富とは思えない綺麗さだった。

 ペニスを彼女のあそこにあてると
 彼女:やさしく、してね!
 そっと、挿入すると、「うぐ」、「いたい」、「うぅ?」と、30分前の彼女からは想像できない反応が返ってきた。

 ことを終えて、ティッシュで拭いてあげるとティッシュが赤く染まっていた。ベットの染みも赤かった。

 ボク:本当に、はじめてだったの?
 彼女:...

 顔を隠して泣き出した彼女に、どうしてよいかわからずとりあえず抱きしめた。

 ここまでは、彼女の出会いから初エッチまでの話である。
19 1月

相思相愛

2週間前に俺宛手紙で妻の浮気を密告された。
人物、曜日、時間など詳しく書かれまたなまなましさに悪戯とは
思えない内容だ。頭の中が真っ白になった。
そして先週末に妻から浮気の真実を告白された。俺の様子から観念したようだ。
経緯と妻の気持ちを聞いてこのまま夫婦を継続するのはムリと思った。動揺して
ることもあるだろうが、妻の煮え切らない態度に妥協点がない。ようするに離婚
もいやだが相手ときれるのもいやということだ。共に既婚者で子ありなのに
相思相愛だそうだ。今日相手と話し合う。妻が勤めている会社の同僚だ。
俺が呼び出したんだ。妻は同席させない。
妻に限って絶対にありえないと思っていた。俺より遅くなることがないし
休日はいつも一緒だった。酷な話だよ。

録音をすること。今後のことの誓約書を書かせること。暴力をつかはないこと。
今の俺にできるか疑問だよ。

話し合いですがバカバカしくて早めに切り上げましたわ。
向こうの結論は妻子と別れて妻と一緒になりたいそうだ。終始低姿勢でどけ座謝罪もされた。
どんな制裁も覚悟ができてるそうだよ。ずっと前から家庭崩壊してアパートに
一人住まいしてるんだってよ。そこが逢引の場所なんだなーって確信したよ。
帰って妻にありのまま伝えたよ。ついでに男のアパートに行けばって言ってやった。
黙って聞いてたけどどうなるんだろうかね。行っちゃうんじゃないかね。もう他人事だよ。
子供は大きいから親のことなんて無関心だからそっちの心配はいらぬけど。
夕飯のおかずがいつもより数品多いのはお詫びのせいか?笑っちゃうけど食えるわけ
ねーよね。寝室に入ったきりでてこないので荷物の整理でもしてるのか気になるよ。
ほんとにどうなるんだろ。寝耳に水だよ。

帰ってくるなりこんな会話になった。
妻「本当に行ってもいんですか?」
「・・・ああ、いいよ」
妻「そうします・・・落ち着いたら子供たちを引き取りに来ます」
「冗談じゃない、子供は渡さないよ」
妻「でも、あなたじゃ面倒みられないから」
「断る。車貸してあげるから今週中に出て行ってくれる」
しばらくしてから
妻「子供たち、ちゃんと面倒みてね。無理だったらいつでも迎えに来ますから」
「余計なお世話だよ。」
しばらくしてから
妻「これお願いします」
渡されたのは署名済みの離婚届の用紙。
たった今時の出来事でした。夫婦が終わったよ。

朝妻が神妙な顔つきで言ってきました。
「昨夜の私はどうかしてました。心から反省してます、許してください、出て行く
とか離婚するとか、そんな気は全然ありません。ごめんなさい、許してください」
と言って泣き崩れた。俺は「もう終わったことだから」と言って家を出ようとしたが妻が
「離婚届の用紙を返して」と喚きながら脚にしがみついて離れません。しばらくそのま
まにして油断させたところで強引に振りほどいて家を出た。ギャーギャ喚いて後を追って
きたがうまく脱出できた。その後メール攻撃は凄かった。全部「離婚届を出さないで!」
だった。書き込み等まだ不十分で今日は出せないことを知らないらしい。昼過ぎになって
ようやく止まった。会社にも電話があったが事情を(真実は話せないので作り話をして)
話して休暇ということにしてもらった。
多少の心配と不安があって早めに帰ったところ放心状態の妻がいた。離婚届を出されたと
思っているようだ。いい気味だ。これから部活で遅くなる子供を誘って飯でも食べてくる。
うんと苦しんでさっさと出て行って欲しい。

間に迎えに来てもらいやっと出て行ってもらった。
子供の「気持ち悪いんだよババー」の言葉がダメ押しになったようだな。
今日一日芯から疲れた。
いろんな意見聞かせてくれてありがとう。どれも良い参考になった。
また落ち着いたらゆっくりくるよ。

妻が出て行って2日間は静かだった。ところが翌日から朝早く来ては朝ご飯用意
して掃除洗濯夕飯と勝手なことをしだした。帰ろうとしないので間を呼び引き取
りにきてもらう。しかし翌日もまただ。こんなこと3日間も繰り返された。
出て行け!帰れ!と怒鳴りつけても反応しない。4日目からは間が引き取りに来
なくなった。しかたなしに泣き叫ぶ妻を強引に連れ帰った。そこで間に泣きつか
れた。どんな制裁もうけるから引き取ってくれと。冗談じゃないと言って置いて
帰った。翌朝間が妻と妻の荷物を運んできた。土下座して謝罪された。最後は大
泣きされた。妻は勝手に戻ってきて家事をしている。子供は最初は呆れていたが、
面倒なことをしなくなって快適そうだ。俺は無視を続けている。毎日何度も泣き
ながら謝罪されているが許すつもりはない。妻の作った飯は食わないし洗濯も自
分でしてる。何回か寝室に押し寄せてきたが蹴飛ばしてやった。
間もなく子供が合宿にいく。その間でケリをつけてやる。
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