mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

22 9月

CFNM女子部員による男子の解剖2

わたしの体験と言うより、見たことなのですが・・。

つい最近の出来事なのですが、クラスで顔はカワイイ顔している健人君って男子がいた。

ある日、わたしの部活仲間がある事を考えた。
「健人君って女みたいな顔だけど、どんなチンコなのかな?」
すると、周りの子も悪乗りして、 「じゃー確かめてみる?」と意気投合。

決行日を決めて、念入りな打ち合わせをする。
もちろん、わたしも面白そうなので参加した。 そして作戦決行日。
なんと運の悪いことにジャンケンでわたしが負けてしまい健人君を部室に呼び出す事に。
何を言えばいいのかわからず、適当に 「ちょっと手伝ってほしいことがあるんだけど」 っと言い。部室に呼び出した。
健人君は 「いいよ。」 っと渋々しかし何の疑いも無く引き受けてくれた。

部室につれてくと、既に先輩後輩含め、っというかほぼ部員全員20人くらいでまっていた。
そして一気に数人で飛び掛る。 左右の腕を二人、両足を二人がかりで押し付け大の字の状態にした。
健人君は、まだ現状を把握できていないようで 「おい何すんだよ??」っと、少しおびえたような声で聞いてきた。
A子が「みんな健人君のアソコがみたいの。」っと言う。 健人君は悟ったのか「やめろ!」と言うが身動きとれるはずも無い。

わたしは健人君を部室までつれてきたので、1年の後輩に健人君のガクランを脱がせることを命令する。
三人がかりじゃ、健人君は何も抵抗できるはずもない。
どんどん彼の衣類は脱がされていく。 なんと上半身まで、ついにトランクス一枚にされてしまった。
健人君の大きな瞳に脅えと、うっすら涙目になっていて、それを見ると興奮した。

そして、副主将が「わたしがおろしたい!」っと割り込んできた。
副主将がユックリ、それであって、ものすごくいやらしく、健人君のトランクスを下ろしていった。
健人君は既に声もでない状態だ。 そして、ついに健人君のチンポが皆の前で晒された。
毛は陰部の周りに多少生えていて、無駄毛はもちろん無い。
そして、チンポの皮もちゃーんと剥けていてピンク色の亀頭が顔を覗かせている。
そして、肌は色白なのに、アソコは薄っすら茶色だ。

「お!すごい。大きいかも。」 「こんな顔して、皮もちゃんと向けてるし」っとみんな反応する。
しかし、健人君のチンポは極度の緊張のせいか萎えてしまっていた、
そこでA子が 「じゃーわたしが元気にさせようかなー!いいよね?健人君」
健人君は今にも泣きそうな震えた声で 「いやだ、やめろ・・。」と言った。
もちろん、そんな言葉聞く耳を持つわけは無くA子が、ゆっくり優しく健人君のチンポをしごきはじめる。
周りは沈黙し、健人君のチンポに見入っていた。
そりゃーそうだ。 この20人の中にも、まだ男の子のちんぽを見たことない子もいただろうし。。。
健人君が「ぅ・・うう・・・。」 と声を吐露するたびに皆興奮した。
しばらくすると健人君は悔しそうな顔をしながらも、A子の手の中にあるチンポを大きく勃起させています。

部室の中にある、定規で大きくなった彼のアソコをおもむろに測定。
みんなジックリ眺めている。
そして、副主将が 「射精ってみたことある?」 と言うと、周りは沈黙しながらも流れは射精モードに・・。
健人君は「それだけは、やめて・・。本当に・・。」と懇願する。
しかし、耳を傾けるはずがない。
そして、代表でわたしが、健人君のアソコをしごく事に。 おそるおそる、握る。とても熱い。
そして・・・「トクントクン」と脈打つ感じが伝わってくる。 彼のアソコ。
健人君は「お願いやめて・・。」と潤んだ目で懇願した。
わたしは罪悪感にかられながらも、先輩の命令でもあるから。 健人君のアソコをしごきだした。
しかし、健人君も、がまんしてるようでしばらく、しごいても、なかなか射精しない。

ごうを煮やしたA子が、わたしにやらせてと。
A子は、かなり早い速度で、健人君のあそこをしごく。 しかし、それであってすごく丁寧だ。
一言で言うなら「上手」ってやつか。
健人君が時折「ぁ・・あ・・ああっ!」っと変なあえぎ声を出す。
もう、興奮したA子は健人君のアソコをゆっくりとしごきながら
「気持ちいいの?」 「初射精だったりして?」
っと言葉で健人君を攻めまくる。 こいつまじでSだ。
そして、A子が 「それでは、健人君のーー初射精いきまーーーす」 と小声でいい、さらに、健人君のアソコをしごく。
携帯動画もONだ。 男子の生の射精の貴重(?)な瞬間を納めようと皆、携帯カメラを構える。
そして、健人君が「ぁあ!。。。」っと言葉にならない言葉を出した瞬間。
健人君の腰がガクガクっと振るえ、部室の天井に向かって、大きく射精した。
そして、健人君が出した、大粒の精液はボタッボタッと部室の床に落ちた。
「すごーー。」 「噴火だwww」 「かわいい顔して、すごい量出すなw」
周りは興奮に満ち溢れた。 健人君のアソコをしごいたA子もとても満足げだ。
本当にオナニーした事ないんじゃないの?っていうくらい、たくさんの精液が出た。
ほとんどの子が、射精の瞬間を携帯カメラに納められて、すごく満足げだ。
それも、相手は一応容姿も多少はいいかわいい男子。
動画もばっちり。 「誰かに、この事言ったら、この動画と写真全部バラすからね。」
と、健人君を脅すも、すでに健人君は放心状態だった。
そして、彼が射精した大量の精液を皆で部室のティッシュで拭いた。
その後の事は、皆様のご想像にまかせるとします。

22 9月

CFNM女子部員による男子の解剖

私の部活での、女子部員によって男子を脱がせたときの話です。。
女子部員のリーダーは「H先輩」といい、私のお姉ちゃんと同級生で仲良しだったので、入学してきた私のことを可愛がってくれました。

入学してから何週間かたった頃、放課後の部活中に私はH先輩から「いいもの見せてあげる。」と誘われました。
H先輩は体育館の舞台下にある半地下の物置へ私を連れて行きました。
中に入ると、男子部員の中でかなり目立っていた同級生のS君が1人、女子部員に取り囲まれるようにして正座させられていました。
H先輩が「始め〜。」と言うと、取り囲んでいた女子部員たちが集団でS君の服を脱がせ始めました。
S君は「ちょっと、何をするんですか」と必死に抵抗していましたが、上下のジャージとTシャツを脱がされ、あっという間にパンツ1枚だけの姿にされてしまいました。

そのまま長テープルの上に仰向けで押さえこまれてしまいました。
H先輩はS君の顔を覗き込みながら「S君のチンコを見せてもらいたいんだけど。いいかな?」と言いました。
私は罪悪感を感じながらも「チンコが見れる」という好奇心や興奮でドキドキしていました。
S君は「いやですよ!」と抵抗していましたが、H先輩はS君の下着を脱がし始めてしまいました。
H先輩は「ほら、毛が見えてきた〜。」「チンコ見えてきた〜。」と言いながら、S君をいたぶるようにゆっくりパンツを脱がしました。
S君は「やめてください!」と叫びながら必死に身をくねらせていました。
可哀想だと思いながらも、私はH先輩の言葉やS君の姿に異常なくらい興奮して濡れてしまいました。
「チンコ半分見えた〜。」そして…「あ〜あ、チンコ丸見えになっちゃった〜。」とうとうチンコが丸出しにされました。
H先輩はパンツを完全に脱がしてしまい、足を開かせてキンタマまで丸見えにしました。
全裸にされたS君は顔が真っ赤になり恥ずかしそうでした。
みんなでチンコを眺めながら「皮かぶりまくってる」「変なの」とか、最初は言葉でS君を責めました。
H先輩は私に手招きをして、1番よく見える位置でチンコとキンタマを見させてくれました。
だんだん罪悪感がなくなってきた私は、みんなと一緒にS君のチンコやキンタマを指で突いたりして興奮していました。

H先輩はS君の顔をのぞきこみ、「くやしそうだけど、本当は嬉しいんでしょ?」と言いました。
私が「嘘だぁ〜」という顔でH先輩を見ると、「嫌そうな顔してても気持ちよくて勃起するし、精子も出すから。」と言ってチンコを指でつまみました。
指でムニュムニュいじくられていたS君のチンコは、しばらくすると本当にふくらみ始めました。
H先輩が「亀頭見たことある?」と聞くので、私は首を横に振って答えました。
すると、H先輩は私の手を取って、半勃ちになったチンコをつまませました。
H先輩に手を添えられてゆっくりチンコの皮を剥くと、目の前にニュルン〜と亀頭が出てきて丸出しになり、最高に興奮してしまいました。
チンコをオモチャにされくやしそうなS君とは反対に、一度ふくらみ始めたS君のチンコは見る見る膨張して、あっという間に倍ぐらいの大きさになり、完全に勃起しました。
S君はくやしそうな顔をしてるくせにチンコはしっかり勃起しているので、女子はみんなで大笑いしました。

そしてH先輩はゆっくりとS君のチンコをこすり始め、今度はチンコのこすりかたをみんなに教えます。
私が言われた通りに、嫌がるS君のチンコをつまんでシコシコしていると、1分もしないうちにS君のチンコはさらに硬くなりました。
カチカチに硬くなって血管が浮き出てビクンビクン脈打ってるチンコも、パンパンに張り詰めてテカテカ光ってる亀頭も、チンコ初体験の私には刺激が強すぎました。
って言うか、チンコにすごく興奮してチンコが大好きになりました。

その後は、S君を押さえつける役を交代しながら、みんなで順番にチンコを握ってシコシコして遊びました。
チンコの先っぽから透明な汁が出てくると、H先輩は指先で触って糸を引かせて「これガマン汁っていうんだよ」と言い、S君の胸やお腹やキンタマになすりつける遊びもしました。
しばらくすると、それまで諦めて無抵抗だったS君が体をくねらせて再び抵抗し始めました。
H先輩が「あ、出るのかも。」と言うと、みんなはS君を思いっきり押さえつけてチンコに注目しました。
H先輩はチンコをまっすぐ天井に向けて、チンコを握りしめながら激しくこすりました。
S君が「ああっ、ダメっ!」と叫ぶと、チンコの先から勢いよく精子がドピュ〜!ドピュ〜!と2回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。
後は、ドクッドクッとチンコを伝ってH先輩の手やチン毛の上に流れていました。
すぐに精子の臭いが充満して、あの独特のツ〜ンとした臭いに抵抗感がありましたが、同級生の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いも興奮に変わりました。

この日以降もS君は女子部員に呼び出されチンコを勃起させられシコシコして遊ばれました。
そのたびに私は男子の射精する様子をたっぷり観察できました。

21 9月

嫁の浮気発覚から。今年に入り。

秋の深夜の公園で、二人の男に犯されてから、しばらく平凡な日々を送ってましたが、1月に入り、新たな展開がありました。嫁に、明日の夜に、抱いてもらうからな。嫁に伝えました。嫁は、ビックリ様子で、うつ向いてましたが、はいわかりました。と、小さな声で返事しました。あらかじめサイトで男性を募集して、嫁を廻して犯して貰う予定で、打ち合わせ済みの男性達です。嫁を乗せ、山奥にあるハイキングコースの広い駐車場に向かいました。嫁には、人数など伝えてません。早めに駐車場に着き、しばらくしたら、メールがありました。もうすぐ着きます。男性からのメールでした。こちらはもう着いてますので、助手席側にに車止めてください。と、返信しました。それからしばらくして、1台の車が助手席側に止まりました。私は車を降り、男性に、軽く挨拶を交わし、車に戻り、嫁に、行って来い。と、一言、嫁はうつ向いてましたが、やがて、相手の車の助手席に乗り込みます。それから続々とメールが入り、サイトで募集した男性達がやってきました。それぞれに、少し離れた場所に待機して貰いました。隣の車が、揺れ始め、男性のお尻が、上下に動く様子がぼんやりと確認できます。待機している男性に、運転席側に、車を止めるように指示。その頃には、車の揺れも大きくなり、やがて揺れが止まりました。車の中を確認すると、男がティッシュを取ると、嫁の身体から離れます。ティッシュで、Pを拭いてる様子がわかります。私は車を降り、助手席のドアを開けます。嫁は、まだティッシュをあてがったままでした。私は嫁に、早く拭け、次は右の車に行けと一言。嫁はビックリした様子て、えっまだですか?。と返します。早く行けと言うと。諦めた様子で次の車へと向かいました。私は、車の中から様子を伺い、待機してる男性達に、車をいどうさせ、終われば次の車、計、6人の男性達に、中出しで犯して頂きました。その中の一人、今回募集した男性の中で、一番若い、23歳の男性には、残って貰い、二回戦をたのしんでもらいました。嫁のまんの中には、6人分。計、7回の精子が、注がれました。時間は、三時間弱の廻しになりました。今でも時々、23歳の男性には、中出しで、犯して頂いてます。

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