mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

17 2月

電気アンマのボーダーライン

今から12,3年前のお話し。
当時俺中一従妹小5で、徒歩2分足らずのとこに住んでたんで小さいころからかなりの頻度で遊んでた。

中学校にあがり、エロに目覚めた俺はターゲットにこの従妹に悪戯しようと画策したわけ。

でも親にバレた時に言い訳がつかない事はできない…さてどうしたものか?

私怨ありがとう。

で悪戯するのに理由をつける必要がある、
ストレートな事は厳禁(クンニ等)

バレた時に純粋に遊んでたんだよ、と言い訳可能な事が条件だと思いついた。

理由は何かの罰ゲーム、やる事は電気アンマ、これなら言い訳できる

つづき
その日もうちにスーファミをしにきた従妹。

従妹じゃ分かりずらいから以降、従妹=のり、俺=トモとします。(悪魔でも仮名!)

俺「ホントのりってゲーム下手っぴだな!!」
確かスト2か何かの格ゲーで、従妹をコテンパンにのしてた。
のり「しょうがないじゃん!トモは毎日やってて、アタシはスーファミ持ってないんだから!!」

俺「じゃあノリが3連敗するごとに罰ゲームな、俺は一回負けたら罰ゲーム」
ノリ「いいよ」

お互い画面を見つめて、罰ゲームの約束をした。

つづき
軽く3勝、罰ゲームでこピン(かなり力をこめた)
その後、でこピンやシッペなど他愛の無いことをした。

俺「…弱い」
のり「…うっさい」
テレビの画面をみながら淡々と会話していった。
その最中も順調に俺は勝ち続ける。

ゲームを続けながら、従妹飽きさせず、罰ゲームをエスカレートさせる作戦を必死に考えていた。

俺「お話しになりませんな!はははのはー!!」
のり「うぐぐ…」
俺「うりゃ!対空アッパー!!にゃははは」

のり「…つまんない、やめる」
!!!

サンクスゴッド!!つづき
しまった!生来の負けず嫌いに火を付けさせようと、煽り過ぎて逆に心を折ってしまったぁ。
馬鹿俺、俺馬鹿。
俺「(冷静を装い)一回くらい勝たなきゃ上手くならないよ。」
のり「勝てる気しないし。」
俺「じゃあ、ハンデやるよ、必殺技なし」

のり「パンチ、キックなし…」
かなりふてくされモードなご様子。
俺「!!?てかそれじゃゲームが成立しないし!」
のり「じゃあ間とって強ボタンなし」
俺「えーっ」
とゲーム中断して、ハンデの条件決めで話しが盛りあがった(この間に従妹の機嫌は治った)

昨日の(100)つづき
エロいとこまで、ちょいはしょります。
まぁそんなこんなで罰ゲームにハンデをつけてお互いに罰ゲームができるところまで発展。
てかわざと負けて発展をさせた。
罰ゲームの内容は、俺勿論エロ系、従妹が羞恥系だった。エロ系は胸タッチ&揉む等(電気アンマ含む)で、羞恥系は待ち行く人に珍奇な事を言う、ピ

ンポンダッシュの逃げないバージョンがあった(双方ソフトなモノもあったと思うが失念)

でそれからと言うもの、何かにかこつけて勝負事には罰ゲームをつけていった。
その間ひたすら俺は、エロ罰ゲームを繰り返しエスカレートさせてった。

で、そのエスカレートにも終止符が打たれ“ご開帳”は絶対無理との事。
おそらくは毛でも生え始めのころだったのだと思います。
で前段階の電気アンマくらいまでと相いなりました。
季節が変わるのを待たずに勝負で負けたら罰ゲームと言う遊びから、
俺が珍奇なことをしたらご褒美?にエロい事させてもらうという流れになっていった。

つづき
俺「ねぇ、ちょっと聞きたい事があるんだけど」
のり「んー?」まだ惚けてる。
俺「のりは電気アンマされて痛いって言うけど、ホントに痛いの?」
何かもっと遠回しに聞いたが概ねこんな感じ。
のり「うーん、痛くはない…」寝言を言うかのように答える。
俺「じゃあどんな感じ?」
のり「くすぐったい、お腹がジンジンする、あと…」
俺「後?」
のり「気持ちいいかも、何か恐いけど。」

電気アンマの感想を聞き、俺は以下の考察した。
のりは電気アンマが気持ちよく自分の中で線引きをし、あるレベルに到達するとストップをかけている……
その先をみたい、エロ男子なら当然そう考えるのは想像に難くないはずだw
エロの天竺に行きたい!てか従妹が天竺にいく様を見たい!!
そして旅立ちの日、随分と清々しい土曜日だった。
その日も見知らぬ家に押し掛け「お菓子下さい!」を三軒やった報酬を夜に受け取ることになった。
しかし俺の胸には熱い情熱「のりが作ったボーダーラインをぶっこわす」を秘めていた。

つづき
3件イタズラ?をしたので三回エロい事をさせてもらうのが通例だったが、
その日のご褒美は電気あんま一本で時間はいつもより長目をリクエストした。
この要望に、のりは「うん別にいいけど…」ギラギラした俺の目に一抹の
不安があったのか少しきょどっていた。
で電気あんま開始。

開始からの流れをば。
女の子の無防備なマムコに足を入れるという甘美で独特のシチュエーション
おまけに先述の決意があったためティンコは大変なことになっていた、
顔もおそらくはひきつっていたかもしれない。
そして足を振動開始。のりはもうボーダーラインまで慣れっこになっていたので
ニコニコしたり、たまに顔を押さえてクスクス笑っていた「くすぐったーい」等はなかったと思う。

そしてしばらくするとのり真顔に。
とここまではいつもと同じでいつもはこの後「ギブ」の声がかかり終了となるのだが、
時間延長コースなのかのりは我慢してくれたらしい。
ここからは未知の領域なんだなと電気あんまをかけている俺は興奮した。

つづき
しばらくやってると。
のり「うーまだぁ、まだやるの?」と顔を少し紅潮させて俺に聞いてきた。
俺「まだまだ全然」
のり「……」高まってきたのか口数が少ない。
で続けてると、のり「ねぇ…そろそろストップ…はあ…痛いよ…ねぇ」かなりきてるらしいが、
痛くない事を知ってしまったのでシカトした。
「……」しばらくの沈黙の後、沈黙を破ったのはのりだった。
のり「もう…ダメなんかでそう…やめて…やめてよ。」口の動きと言葉があってない
酸欠の金魚みたいに頬を赤くして口をパクパクしとる。
俺「……」言葉で制止することはもうせずに黙々と振動を続けた。

どうもサンクス。つづき
のり「…ダメダメ!」次の瞬間のりは「あーッ!あーッ!うわーっ!!」と身を大きく反らして、
色気もへったくれもない耳をつんざかんばかりの絶叫を上げた。
快感に耐えられないのか、はたまた逃れようとしてか足をバタバタさせてたが、
腰に力が入らないのとガッチリ足を押さえてたので電気あんまのフォーメーションは崩されず、
電気あんまを続行できた。
のりの絶叫に面食らうもまだこの先に何かあると思い込んで俺は振動をやめなかった。
その間のりは叫びっぱなし、たまに「怖い!怖い!」「何か出る!…出る!!」て叫んでいた。

のりの顔は目を瞑って快感に耐える、なんてことはなく。虚ろに目をあけて涙を流してた。
口は絶叫してるか、パクパクしていた。
でフィニッシュ。
一際大きく「うあ゙あぁあぁ!!」と言うと同時に伸び?をして静かになってしまった。
その後も電気あんまを続けたが反応が無い為、ここで俺もフィニッシュと気付く。

フィニッシュ後ののりは、だらしなく股を広げてパンチュ丸見えの状態でぐったりしている。
首が緊張してるときみたいに、フルフル痙攣してた。
俺は普段見ることのできない開かれたお股から覗く、白いパンチュをしげしげと眺めていた。

電気あんま中は、スカートを器用にただんでいたため見る事ができなかったパンチュを
しばらく見てると、のりの嗚咽や痙攣が治まり、復活の兆しが見えた。
その瞬間、「起きたら間違いなく殴られる!」と身に危険を察知した俺はその場から一目散に
遁走。故にその日の戦後処理がどうなされたのかは知りません。

PSパンツはこのあと何枚か昇天されます。初めてのこの日、
おもらし等は確認できなかったのですが、のりのパンツは大変な事になっていたと思います。

翌日のりから電話があった、遊びの誘いの電話と思い、俺は昨日の事を思いだしホイホイ家を出た。
道すがらのりに「電気あんま気持ちいいの、もっとして…」なんて言われるジャマイカと妄想を広げていた。
のりの家に着くと待っていたのは、妄想の中にいた快楽に溺れる少女ではなく、そこには鬼っ子がいた。
アフォな妄想していた俺に待っていたのは殴る蹴る、引っ掻くの暴行そして罵詈雑言の数々だった。めちゃくちゃにされたが昨日の負い目もあるので、

抵抗はしなかった、と言うより許されなかった…
しかし何かが変だ

エッチな事(イカされて)をされて激怒しているのだろうと俺は思っていたのだが、
激怒しているのりの文句を聞いてみると俺が思っている事と微妙な差異があった。
のり「女の子を泣かせて、慰めもしないで帰るなんてサイテー!!」
「家の鍵開けてあたし一人にして不用心過ぎる」話しを聞くかぎりエッチ方面では
怒っていないのかな?と俺は思った。
しかし相変わらずバシバシしばかれるので、取り敢えず平身低頭謝りまくった。

つづき
のりの言う一つ一つの罵詈雑言に「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る俺。
のり「許さない!バキッドカッ」が何分か繰り返された。
しかし昔から謝りまくると大方の事を許してくれる鬼っ子のり改め女神様のりは、
怒り疲れたのか知らないが「しょーがない、今日のところは許してやるか。」と許してくれた。
(ちなみに私二歳彼女より年上)
電気あんまの感想は聞く雰囲気ではなさそうなので聞けなかった。
でその日は普通に遊んで過ごした。

つづき
何日か後、(一ヵ月くらいだったろうか失念)また電気あんましている二人の姿がそこにあった。
いきなり飛びましてスンマセン。流れ的に俺が言い訳やら謝罪をしたりするだけでエロくないし、
はしょります。
ただ後日談を彼女に聞いて、(後日談といっても大人になってからだけど)電気あんまを
再開できたのは、当時俺の知らないのり助の考えがあったからだと今になって納得しています。

つづき
慣れてくると罰ゲーム云々はもうしなくなり、電気あんまがしたくなると、
足でチョイチョイっとのりにちょっかいを出して、その日の機嫌をうかがって良ければ、
実行という流れになっていた。
例えば電気あんまができる時:ゲームなり本を読んだりしてるのりに足等でちょっかいを出す、
若しくはよっかかったりしてスキンシップをとる。何も文句を言わなければOKて事で開始、
のりのお股に足侵入。
駄目な時:拒否られるときは、「今日はしないよー。」とスキンシップの段階で言われ、
しつこいとベシッと教育的指導が入る。
てな感じでした。

つづき
片手で数えられるくらいだったが、のりから誘ってくることもあった。(自分の勘違いかも)
そんな時の彼女の行動は、いつもとは逆でスキンシップを取りたがり、やたらと饒舌になる。
こんな場合拒否される事は一度も無かったし、普段より気持ちよさげに
電気あんまをされていた…気がする。
そんなこんなで、電気あんまに慣れてきたご様子ののり、
当初気持ち良くても色気も何も無かったが、
次第に電気あんま中の雰囲気がピンクっぽくなってきた。
以降、何回にも渡ってやってきた電気あんまで、
印象に残った物を合体してウプしてこうかと思ってます。

つづき
電気あんまを先の方法で開始。のりは俺が電気あんまを始めても、
ゲームなりマンガを読む行為をしばらくやめなかった。
それどころか、顔をこっちに向けてくれない…悔しくさもありグリグリ頑張ってると、
良好なポイントにヒットする。(おそらく栗)そうすると「んっっ!」と小さく呻き
マンガ等読むのをやめる。
「…ハァ…はぁ…」色っぽい溜め息を上げるのり、しばらく同じポイントを攻めていると、
「あ…あんっ…うぅん」と溜め息が喘ぎ声に変わっていく。
のりの顔は紅潮し、目はうっとりと別の方向を見ているか、
つむって押し寄せる快楽の波をひしひしと感じていた。

つづき
カタカタという振動音、布が摩擦する音と共に、段々と大きくなってくるのりの喘ぎ声、
次第に部屋にある全て音源を凌駕する声を上げ始める。
のり「あッ…あッあッあんあんッ…うぅん出そう…あんッ出る、…出るぅ」と
体を少しずつ反らし始める。
のり「うわあぁぁぁ!もうダメ出るぅ!うあ!!うぁ!出るーっあぁぁぁ…」のりはイキそうになると
出るっを連呼する癖があるようだ。
「…あーッ!あーッ!!」ブリッジの様に大きく反って果てた。

もう少しだけなので前スレの続きを貼らして下さい。
前スレ()

果てたのりは、内股・首辺りが痙攣していた。
俺「のりー?のりー?」仰向けに寝て力なく開いた足から覗くパンツを見た後声をかけた。
のり「……」全身の力が抜け、虚空を見てる。はっきりいって顔が怖い、
きわめつけに目が笑ってないのに口元だけニヤっと笑って、
余韻を楽しむかの様に「うふ…うふふ…」と笑っていた。(薬中患者の目て、こんな感じだろう)

383氏スマソ
ある日そんな日々に終止符が打たれる事件が発生した。
俺の家では外に犬を飼っていた、家に誰もいない日に犬を部屋に上げてみた。
普段外に繋がれている犬が部屋にいる事に大層感動した俺は
(親がいるときにやるとひどく怒られた)この感動を分かちあえるのは、
のりしかいないと思いのりに電話。
俺「今から遊びたいんだけど、のり以外に誰かいる?」
のり「あたし以外誰もいないよ」答えを聞き、のりの家に犬とともに向かった。
もちろん犬を部屋に上げてびっくりさせるためだった。
しかし重要なことを俺は忘れていた。

最後
のりの家に着くと「面白いもの見せてあげる」と犬を部屋にあげた。
のり「うわー。」やはり目を丸くして驚き喜んでいるように見えた。
しかしその刹那の二人の顔が青ざめた。
ウチの馬鹿犬が、のりの飼っていたオカメインコの鳥かごを強襲。
インコをパクり…その後のことは詳しく覚えてない。思い出そうとすると、
のりの泣き顔のイメージに邪魔される。
この事件以来、のりとは疎遠になってしまった、今思うと惜しいことしたのか、
結果的良かったのか、分からない。
最後グタグダして巧くまとめられず、すいませんでした。
私怨下さった方々には期待はずれになって申し訳ない。

出展
【少女】電気アンマされておしっこ【思い出】


17 2月

修学旅行最終日

修学旅行最終日って割とはじけるよね。
俺たち男3人、女3人はクラスの超真面目派だった。他の部屋がうるさいので
避難・・ツーカ、真面目すぎて、周りにじゃまにされ、自然に1つの部屋に集
まってきた。
他の部屋ではモクと酒盛りが始まっていたが、もちろん、この部屋だけがひっ
りとしていた。先生も、最終日は大目に見ているらしい。
俺たちは、いつも群れる6人ではあったが、この日だけはなんとなく雰囲気が
違った。

6人のうち、AとB子とは半年位前から付き合っていた。
どこまで進んだのかと4人で追及すると、KISSまではしていることを
知った。
4人で、ここでヤレとはやし立てると、この2人、俺たちの前でKISSを
した。しかも、舌交換ありありのKISS。
俺とあとの3人は、KISSの経験もなく、また、目の前で舌がからんでい
るのを見て激しく興奮した。

そのうち、Cが2人に、この関係は絶対KISSだけのはずではない。
もう少し先に行っているだろう・・と追及した。すると、修学旅行最終日
ということで、気持ちがはじけているのか・・・Bまでは経験済であるこ
とを告白・・・4人ではやし立てても、2人が激しく拒否していたが、
「まねだけ」ということで、2人はとりあえず抱き合った。

KISSの後、体を密着させるようにしつつ、手を胸に・・・そしてスカー
との中に・・・・・。俺はマジで興奮して2人を見ていた。

ふと、Cの方を見ると、D子の胸に横から手を伸ばしてもみもみしている
ではないか・・・。
俺はマジでびっくりした。この場の雰囲気に流されて、そんなことを興味
本意でする2人とはとうてい思えないほどの堅物の2人だったからだ。
俺は、E子の方に目をやると、E子は2つのカップルがもみもみしているの
に気がついたが、興味が隠せないのか、2つのカップルを交互に見つめていた。

俺は、あの真面目なE子がそういう目で2カップルを見つめているのも信じ
られなかったが、E子は小学生の時には同じクラスだったこともあり、いた
ずらのような「胸たっち」位はしていた。

俺はどうかしていたのか、その時のような感じで、E子の横に座り、胸をち
ょっとさわってみると、「H」とか「変態」とかいうリアクションがあるか
と思いきや、まったく拒否しないのである。

俺は、そのまま、他の2人と同様、もみもみしていたら、他の2人のカップ
ルは、ズボンの上からPをさわっている。
俺はなんとなく、俺1人でさわっているのは悪いと思い、Pに手を導くと
ズボンの上からそっとさわってきた。

Aがスカートの中に手を入れたとき、俺もそうした。
薄い1枚の布越しのまむこがマジで柔らかくて、E子がほんとにいとおしい
と思った。
AとB子はそこまでしか経験していないため、そこで終わりとなった。
4人はBはもちろん初体験だった。

その後、学校に戻ってから、E子になんとかして2人きりになるように仕向
け、なんとなくふってみたが、E子はあまりいい返事をしなかった。
興味はあるものの、他に好きな人がいるらしく後悔してるようだった。
そこで「2人の秘密を固いものにするためあと1回だけ、口止めで」という
風に話を仕向けて、学校の倉庫で同じところまでした。
制服の上から胸をもみ、その後、スカートの中に手を入れ、パンツの上から
まむこをさわさわって感じである。俺が布1枚だけでさわっているので、
ズボンを脱いで、E子もパンツの上からさわらせた。ふるえた手で勃起したP
をさわってもらったのは布1枚ごしとはいえ感動であった。

E子は今度ははっきり感じていることがわかった。
しかし、そこから先にはお互い怖くて進めない。
そのうち、5時過ぎになり、お互い身繕いをして帰った。2時間があっという
間だった。

その後、E子は、平静を装っているようでいて、微妙に2人きりになるのを
さけている(職員室にプリントを取りに行くなどの時でも友達を呼ぶなど、
絶対2人きりにはなろうとしなかった)ので、俺はE子はもう無理だなと
思った。

俺は元々他に好きな人がいたが、あの強烈な思いでE子がめちゃくちゃ
いとおしいような感情が芽生え、失恋したような気持ちになっていた。
2月位して、D子と2人きりになる機会があった。
以外に、修学旅行の日のことをD子の方からふってきた。
Cとはそれ以降何もないとのこと。ただD子は「ああなるなら、○○
君の方が良かった・・」とつぶやいた。

俺はその時意外に思ったが、D子がそうしたいならということで、この前
の倉庫に連れ込んだ。そして同じように・・・・。
D子とはその倉庫であと2回した。全く同じように。
どうも、D子は、もう一度経験したかったようだが、Cを好きな友達に悪
いので、Cを誘う訳にもいかず、俺にかまをかけてきたようだった。
D子はまむこは見せてくれなかったが、胸は見せてくれた。
乳首をすうと、声が出るほど、感じてびっくりした。
D子とは3回のアバンチュールで終了した。

高校を卒業して、最初に帰省した夏休み。
E子に偶然あった。

たどたどしい、挨拶のあと、ちょっとお互いの近況報告で話し込んだ。
その後、「修学旅行のこと覚えてる?」と聞いてみた。
「覚えている。」といったけど、ちょっときっぱりした口調だったので、
もしかしたら後悔していたのかもしれない。(もっとも、セークスした
訳でもないので、そんなに怒られることもないことだと思うが)。

そして、その年の秋、俺はバージンじゃない彼女のリードにより、初体験。
甘酸っぱい世界の先に、すばらしい世界があることを知った。

ただ、今から思うと、E子やD子に対するいとおしいと思う感情も、その
初体験の彼女も、恋愛感情より性的な感情が恋愛だと思っていたのかもし
れない。下半身で愛するという時期もあるんだね。

以上修学旅行でのHな思ひ出。スレよりでつた。


17 2月

放送部の吉岡君

まだ頭が混乱していて何から書けばいいのか分かりません。

今日の放課後、同じクラスの吉岡君に呼び出されました。
一人で放送室に来てほしい、というメモが靴箱にありました。

実は親友の江美が吉岡君のことを好き。私と吉岡君は
塾が同じだから、私は、江美が吉岡君に告白するチャンスを
作ろうとしていました。

吉岡君も江美の気持ちに気付いているのかもしれない、
それで私に話があるのだろう、そう思って一人で放送室に向かいました。

放送室は視聴覚室の奥にあって、放課後は誰もいません。
視聴覚室の扉を開けると吉岡君はまだ来ていなかったので
私は放送室の中で座って待つことにしました。

私と吉岡君が二人だけで会ってたと知ったら江美が
怒るかもしれない・・・。でもこれは江美のためだし・・・。
吉岡君はスポーツより勉強が得意な感じで
色白でかっこいいけど、マイペースだしなー。
そんなことを考えていました。

吉岡君が視聴覚室の入り口を開けて入ってくるのが
放送室のブース越しに見えました。
私は手を振りました。
「よっ。」
吉岡君はそういいながら放送室に入ってきてドアを閉めました。
放送室は防音になっているので、耳がちょっと変な感じになりました。

「香川のことだけどさ。」
香川とは江美の苗字です。
「うん。」
「オレ、他に好きなヤツいるんだ。」
「!!」
単刀直入すぎ!私はちょっと焦りました。
「江美の気持ち、気付いてた?」
「あいつ、分かりやすいだろ。」
「・・・(確かに)。」
「それでさ、ここからが本題なんだけど」
(え?今のが本題じゃなかったの??)
「オレが好きなのは、藤井・・・・、オマエなんだ。」
「はっ!?」
全身の毛穴が開いて頬がカッと熱くなりました。
だけど、それはほんの始まりだったのです。

吉岡君が私を見るまなざしに気付いて、ヤバイって感じがしました。
うるんでいるような充血してるような、ギラギラした目。
私はとっさに、ドアの方にかけよって言いました。
「そ、外で話そっ。」
「だめだ。」
吉岡君は、ドアと私の間に身体を入れるようにして立ちふさがり、
私の手首を掴みました。
「離して!」
吉岡君の唇が私の顔に近づいてきたのでとっさに身をよじると
後ろから抱きかかえられるような格好になってしまいました。
(好きなんてウソだ。こういうことしたいだけなんだ!)

「誰か来てーー!!」
私は大声を出しました。
「ここ防音室だよ。それに視聴覚室の入り口に鍵かけた。」
鼻で笑っているような声。
血の気が引きました。誰もこない。来ても入れない。
彼は最初からそのつもりだったのです。

「絶対、オマエもオレのこと好きになるから。おとなしくして。」
耳の後ろで囁きながら、彼は私の両胸をブラウスの上から
両手で触ってきました。
私はひたすら身を硬くして耐えていました。怖くなると
本当に動けないし声も涙も出ないんだ、と分かりました。

「そんなに硬くなってちゃ楽しめないよ。」
言葉とは裏腹に楽しそうな彼の声がします。
彼の手がブラウスのボタンにかかりました。
一つ、二つ、と上から順にはずされて行きます。
そして手を挿し入れ直接胸を触ろうとしてきました。

私は反射的に身をよじって彼の腕から逃れました。
「江美になんて言うの?江美は私の親友だよ?」
「・・・香川だけじゃなくて、全校生徒に実況する?」
そう言うと彼は、側にあった機械のツマミを素早く操作して
最後に赤いボタンを押しました。「ONAIR」というランプがつきました。
(・・・!?)

彼は唇に人差し指をあて私のほうにゆっくりと近づいてきました。
私は後ずさりしたものの、狭い放送室の奥の壁に追い詰められてしまいました。
彼はどんどん近づいてきて聞きとれないくらいの低い声で私の耳元に言いました。
「教室にも職員室にも校庭にも聞こえるよ。」
そしてさっきの続きとばかりに、私のブラの下に手を挿し入れてきたのです。

私は壁に背中を押し付け硬直していました。
唇を噛み締め耐えるしかありませんでした。
少しでも声を漏らしたら学校中に聞かれてしまう。
江美に知られたら・・・。

今日のブラは前フックでした。彼はやすやすと片手ではずしました。
ボタンのはずれたブラウスの中で私の胸が露わになりました。
彼の手が大胆に二つのふくらみをを弄びます。
私はされるがままでした。弾力を愉しむかのように乱暴に揉まれとても痛い。
涙が出ていたけど、泣き声が出せない、いっそ大声をだそうか、そう考えていた時、
ふと彼の頭が私の顔の下にきて、彼の髪が香りました。
男っぽいけど不快じゃない香り・・・。
次の瞬間、私の乳首が彼の唇に吸い込まれていきました。
(はぅ・・・っ。)
その時初めて変な気持ちが湧き上がりました。
怖いけどもっとしてほしい。いけないけどもっとしたい。
顔が赤くなって息が荒くなっている自分に気付きました。
彼の温かい口の中で私の乳首が敏感に反応しているのが分かりました。
もう一つのほうも吸って欲しい。ぼんやりした頭でそう思いました。

彼はゆっくりともう一つの乳房に唇を這わせました。
でもなかなか乳首は吸ってくれない。私は思わず彼を見下ろしていました。
彼が上目遣いに私を見ながら、徐々に唇を乳首に近づけて行きます。
(おねがい・・・。)思わず口だけで呟いていました。
おねがい、やめて。なのか、おねがい、そのまま吸って。なのか、
自分でもわかりませんでした。

私の乳首に彼の唇が触れ、私は思わず「ぁ・・・ん。」と声を出してしまいました。
片手をグーにして必死に口を押さえました。彼の唇と舌はまるで生き物のように
乳首を刺激します。やさしく舌で転がしたり、吸ったり。
身体の奥のところが「じゅん」ってなって、あそこの内側が濡れて温かくなるのが
分かりました。

彼は口で私の胸を愛撫しながら、片手を壁につき、
唇を少しずつ上に這わせていきました。鎖骨、首筋、うなじ。
乱暴なさっきとはうって変わって、壊れ物に触れるように、そっと優しく。
そしてグーにしたまま口に押し付けていた私の手をそっと掴み口から離しました。
次の瞬間私の唇は彼の唇にふさがれていました。
(・・・んっ。)
キスにうまい下手があるなんて知りませんでした。今まではただ口と口を合わせて
舌を入れたりするだけ、と思っていました。特に感じることもなかった。
でも彼のキスは情熱的で、むさぼるように私の唇を舌を吸ってきて
私は自分の中の高まりがはっきりしたものになるのを感じました。
私は手のやり場に困って、彼の首に手を回しぎこちなく背中を撫で回しました。
彼は唇を離さないまま激しく私を抱きすくめます。
この人とならどうなってもいい。そんな気持ちになっていました。

彼の下半身が私の下腹部にあたり、服の上からでも彼の
硬さと大きさが感じられました。
彼は私の心も身体も知りつくしているかのように、片方の手を
下に持って行き、スカートをゆっくりとたくしあげ太ももの外側に
手を這わせました。
今日はスポーツタイプのぴったりしたショーツをはいていたことを
思いだしました。彼はショーツのラインで手を止めると
今度はラインにそって後ろに手を進めていきました。
彼の温かい手が私の丸いヒップラインをなでていきます。
(気持ちいい・・・。)
ショーツの中であそこの入り口が湿っていくのが分かりました。
まだ唇をふさがれたままなので声が出せません。
自分の鼻息が荒くなっているのが分かって恥ずかしかった。
苦しくてつらくなる寸前で彼が唇を離してくれました。
私は声を立てないように口で大きく息をしました。

彼の手は、ショーツのラインを前にたどって私のVゾーンをゆっくり下がり始めました。
(・・・このまま最後までしてしまうの?)
急に不安になりました。だけど心臓がドキドキして頭の芯がボーっとして、
このままじゃいけないっていう声が心の中ではするのに。身体が動きません。
大声で助けを呼べば、学校中に聞こえて誰か駆けつけてきてくれるかもしれない。
でも、2人きりでこんなところにいたのをどうやって説明したらいい?
江美には何て話せばいいの?色んな考えが頭の中をぐるぐると回っていました。

彼の指が、三角形の頂点に差し掛かりました。
(やっぱり、できない・・・。)
私は必死に彼の目をみつめ懇願するように首を横に振りました。
声を出せないので目で精一杯訴えたつもりでした。
彼は一瞬笑ったように見えました。そして次の瞬間、スカートの中の手は
そのままで、もう一つの手で私の口を強くふさいできたのです。
殺される?と咄嗟に思いました。手で口をふさがれて殺された人のニュースが
頭をよぎりました。でも私は間違っていました。

彼の指は、ショーツの上から私の割れ目の中の敏感な部分を
刺激し始めたのです。
「・・・・・・!!」
私は首を左右に振り必死に彼から逃れようとしました。でも彼の力は強く
私の後頭部は壁に押し付けられ身動きがとれません。
私は再び激しく鼻で息をするしかありませんでした。

キスの余韻で感じやすくなっていたのに加え、
ぴったりしたショーツの上から強く刺激され、私は自分の中の波を
抑えられなくなっていました。知らずに涙が溢れてきました。
彼はリズミカルに力強く、感じるところのちょうど中心を指で攻めてきます。
「んっ・・・んんーーっ。。。」私の声にならない声が彼の指の間から漏れます。
私は口をふさいでいる彼の手の甲に爪を立て、引っかきました。
でも彼は離しません。

声を出せない分、身体の内側の圧力がどんどん高まっていくのが
感じられました。無意識に脚が突っ張ってつま先で立っていました。
ふくらはぎがとても痛くて、それでも快感が高まるのが止められなくて
喘ぎたいのに喘げなくて、
(あ、、、もう・・・・だめ・・・っ。)
一瞬気が遠くなったような気がしました。次の瞬間、自分の
身体中から光がはじけて何かが爆発したような感じがしました。
私は渾身の力で彼を突き飛ばしていました。

「あぁぁぁ・・・・っ。」
私が叫びながら崩れるように倒れるより一瞬早く、
彼が赤いボタンをOFFにするのが見えました。

放送室のカーペットの上で私は放心状態で、文字通り腰が立たなく
なっていました。脚に力が入らないのです。
されるがまま、スカートとショーツを剥ぎ取られていました。
彼がベルトをはずし、下だけ脱いで私の上に覆いかぶさってきました。

彼は遠慮なく膝で膝を割って、私の中に入る体制になりました。
そして自分の物を私の入り口にあてると、じっと私の顔を見つめました。
私も下から彼を見返しました。
その顔は、泣きそうな嬉しそうな優しそうな勝ち誇ったような
今までに見たことのない表情をしていました。
恐怖とも期待ともわからない感情の中で、
(今、首を横に振ればまだ引き返せるかもしれない、)
そう思いました。
でも私の肉体は全身で彼を欲していたのです。

彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
「あ、あ、あっ・・・。。」
私の入り口も内側もぐしょぐしょになっていて、簡単に彼を受け入れていました。
「もう声出していいんだぞ。」
途中まで入れたところでそう言うと、
彼は激しく前に突いてきました。
「ひ・・・っ。」
一番奥の敏感な壁が彼を感じて身体中が震えました。
思わず彼にしがみついていました。
「すごい感じてるな。」
そして、私のもっとも感じやすい部分と彼の敏感で熱いものが
何度もぶつかりあって行きました。

彼が突くたびに視界が白くなって自分が誰でどこにいるかも
分からなくなっていきました。私の身体はただ快感に満たされる肉体
と化して、彼がもっと動きやすくなるように、内側から
どんどん液が溢れていき、彼から出るものを吸い尽くそうと
中の壁が収縮しているのが分かりました。
「ああ、ん・・・、よし、おか、くん、すごい気持ちいい・・・。」
江美のことも過去も未来も、もう何も関係なくて、
リズミカルに訪れる快感の波にのまれて、この世じゃないどこかに
いるような気持ちになっていました。

ふと彼の動きが激しくなりました。
それに合わせて私の波も最高潮に達していきました。
身体がバラバラになりそうで、何かにしがみつきたくて彼の背中に爪を立てる。
視界がどんどん白くなっていく。気が遠くなるくらい気持ちいい。
「あ、あっ、もうだめ、お願い、いっちゃ・・・う。いやっ。あ、あぁあああああっ。」
次の瞬間、「うぁっ。」と彼の声がして生暖かいものが私のおへその辺りにかかりました。
ツンと生臭い漂白剤のようなにおいがしました。
「はっ・・・、オマエ、締まりすぎで濡れすぎだ。」
彼が苦笑いしつつ肩で息をしながら言いました。

彼が出したものと私の濡れたところを拭き取った後、半裸のまま
放送室の壁にもたれて床に脚を投げ出し、2人でボーっとしていました。

「香川に話す?」
ふと彼が聞きました。
私は首を横に振りました。話せない、話せるわけが無い。
「じゃあ二人の秘密だな。」
「・・・。」
「オマエ、毎週火曜と木曜ここに来い。」
「え・・・?」
「それから、月金の塾の後オレの家に来い。」
「な、、そんな・・・。」
私は目を瞠りました。

彼はいきなり立ち上がると、放送室の入り口に積んである
たくさん器材の中から何かを取り出しました。
「香川がこれ見たらなんて言うかな。」
「・・・?」
小型ビデオカメラでした。
RECの所に赤いランプが点灯していました。

全身の血が凍りつきました。
「うん、よく撮れてる。」
彼は、カメラの液晶を確認しながら言いました。
「いや!消して!」
私は反射的に彼に飛び掛りました。
彼はさっと身をかわすと、ブースの赤いボタンに指をかけ、
「音声のみお楽しみください。」
と言いました。

私は完全に彼の罠に嵌ったことに気付きました。
「そのこわばった表情がたまらないんだよね。」
彼は視線をカメラ液晶に戻し、ボリュームを操作しました。
『はぅ。あっ、あん、・・・・よし・・・おかくん。』
私の喘ぎ声がはっきりと聞こえました。
「お願い、そんなの無くても会いに行くから、今すぐ消して!」
私はその音声をかき消すように叫びました。
「別にオマエを強請ろうっていうんじゃないしさ、記念に
取っておくよ。じゃあ明日な。」
彼は呆然としている私を残して、素早く服を身につけると
カメラをかばんに入れ、放送室を出て行きました。

私は家に帰ると、一時間以上シャワーを浴びました。
そして、混乱した頭でこの文章を書いています。
明日は金曜日。塾の後、吉岡君の家にいかなくてはいけない。。。
怖い。また撮影されたら?
江美には相談できない、江美は吉岡君に告白するはずなのに!

でも・・・、
今日の行為の余韻からくる私の内側の疼きは無視できないくらい大きくなっていました。
身体の相性なのか、吉岡くんのテクニックなのか、もっと別の何かなのか
女としての自分の肉体が彼を貪欲に求めているのです。。。

どうすればいいのでしょうか・・・。

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