mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

21 8月

田舎のばあちゃんたちが子供の頃の遊び

子供の頃、田舎の祖母の家によく行った
幼馴染のじいさんばあさん3〜4人でいつもお茶してた
俺はお茶菓子が目当だったし、仕方なく黙って話を聞いた
みなさんの幼い頃の話だが、同じ話を何度も繰返す
それが、エッチ話もあっけらかんとする人たちで
野外では男児は立ちション、女児はしゃがみションべ
すぐ側でみんなが見えるところで、気にしなかった、とか
夏は近所の大川で水遊び
オトコもオナゴも素っ裸でね
子蟹獲る時は、足開いてしゃがむから
股の間がよーく見えてた、とか
今と違って水は澄んでて、泳いだり潜ったり
絡み合ってぎゃーぎゃーふざけて
男女お互いの変なとこ、くすぐったりね・・・
「かごめかごめ」・・・これもよくやったなと言う
これ、性器への興味お遊びそのもの
「後ろの正面だーれ」・・・当たったら「挨拶」
それがどうやら、お互いの子供性器を接触させる、というもの
男女、男男、女女で分け隔てなく「挨拶」
また再開し、別の子同志の挨拶を繰り返す
 「誰もやめようって言わないんだよ、ずっとやったね」
子供ながらの甘酸っぱい快感だったと皆さん述懐する
中には、早くから女児の性器に挿入する男児も
 「○○ちゃん(男)とかね〜、私もやられちゃったよ
  慣れるまでは痛かったよ〜」
 「そのうち慣れたら、みんなそうした〜」
言いながら苦笑いする祖母の幼馴染ばあさんたち
 「そんな遊び方してて、みんな仲良くてさ、楽しかったよ
  俺らの子供の頃はいじめなんてなかったし、なあ」
じいさんもしみじみ語る
 「今はそんな遊びもなくてギスギスしてね、いじめたりね」
おきまりの今時の子供たちへの苦言
 「そうそう、○○ちゃん(女)ね〜
  赤ちゃんできちゃってね、小学生でね
  お兄ちゃんの子供だったらしいね」
 「ああ、あそこ兄妹仲良かったよね〜」
これはそこにいない人の噂話だった
なんたらかんちゃらあったみたいで

21 8月

女性先輩との出張

 俺が大学を卒業して、社会人4年目の時のことです。
 冬に30歳くらいの先輩の女性とある地方に出張に行きました。泊まる旅館には温水プールがあったのですが、先輩の女性から、忙しくてプール行く時間ないからこの機会にプールに入りたいといわれ、出張に水着を持参していました。先輩は化粧っ気がないですが、素は美人のようなので、俺は先輩の水着姿をみることができるのを楽しみにしていました。
 この日は早朝に出発して、現地での仕事を終え、15時くらいに旅館にチェックインしました。寒い上に特に観光したいところもないので、旅館の温水プールを利用することにしました。温水プールに行くと、平日ですので、他に誰もいませんでした。鍵をかけられる小さな更衣室が2つあったので、それぞれその中で水着に着替えました。
 先輩は青色のビキニを着ていました。胸は思っているよりも大きかったですし、ウェストも思っていたよりも細かったです。先輩と僕は、準備運動をしてからプールに入ることにしたのですが、準備運動をしている時に、先輩のワキを見ることになったのですが、ワキ毛がボーボーに生えていました。びっくりしたので少し凝視しましたが、すぐに準備運動を再開させました。準備運動を終えた後、先輩は、しばらく泳いでいましたので、同じように泳いでいました。プールに1時間くらい入っていたと思います。
夕食までまだまだ時間があるので、温泉に入ることにしました。温泉は、男女別の内湯と、混浴の露天風呂がありました。俺は、まず男湯で体を洗ってゆっくりお湯につかった後、しばらくして混浴露天風呂の方に行きました。混浴露天風呂には男女別の脱衣所があり、注意書きがあり、タオルはお湯につけないで下さいと書かれていました。脱衣を済ませた後、混浴露天風呂に行くと、誰もいませんでした。先ほどの男湯には2−3人いました。
 少しの間、露天風呂に使っていると、バスタオルを巻いた女性が露天風呂の方にきたのですが、先輩でした。露天風呂には3つの湯船があるのですが、先輩は俺を見つけると、俺が入っている湯船の方にやってきました。先輩は、「俺クン、混浴に入っているんだ。エッチ」と言いました。先輩が「恥ずかしいから後ろを向いていて」というので、後ろを向いていたのですが、その間に、先輩はバスタオルを取って、俺と同じ湯船に入りました。お湯につかった後、先輩は、手を伸ばしましたので、ワキが見えたのですが、ワキ毛はなくなっていました。プールに入った後で、処理をしたと思われます。
 結局、恥ずかしくて先輩の裸を見ることはできませんでしたが、水着姿を見ることはできましたし、ワキ毛というレアなものも見れた出張でした。

20 8月

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

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