mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

17 5月

○○によくいるような奴(つ)

小学校の時、親友ってくらい仲良くて毎日遊んでたA男と大学で再会した。
いきなり「トッチ」(←俺の小学生の時の渾名wwwハズカシス」と呼ばれて振り返ったら
別人かってくらい太ったA男がそこにいた。

「A男か…か、変わったな」
「トッチは変わらないなー、すぐわかったよ」
なんて会話をして、ちょっと昔話をしてから、今何してんだって話をした。
その結果、A男と俺は一般教養のクラスは違うが同じ学部(デカイ)であることがわかった。

で、その日は二人で飲みに行った。
昔話をしてるうちは良かったんだが、A男は高校でちょっと対人関係につまずいて
ネットにハマり、ネトゲ板かν速か萌えコピによくいるような奴になっていた。
ν速のアレはほとんどがネタだと思うけど、A男のそれはマジだった。

当時俺は某スポーツ系サークルに入っていた。
それを言うとA男はみるみる不機嫌になり
「あんなビッチばっかりの集団によく混ざってられるな」
「いわゆるスイーツ(笑)のクソ女ばっかじゃねえか」
「親から譲り受けた黒髪をわざわざウンコ色に染めるバカ」
といきなり罵倒を始めた。ネット上でならまだしも、ほんとに自分の口で
「スイーツ(笑)」とか「非処女はカス、生きる価値なし」と言うやつを初めて見た。

でも俺も2ちゃんねらーであることは確かなので
人のことは言えねーかと思って、場を盛り上げるため、実況民であることや
漫画はあらかじめ漫画板で評判見ないと買わないようにしてること等を話した。
A男は嬉しそうだった。
「やっぱトッチだけは俺のことわかってくれるな」
なんて言っていた。

その後、A男は俺とやたら一緒にいたがるようになった。
サークルのやつらとしゃべってても割り込んでくるし、学食でメシ食ってても隣に座りたがるし
ガンガンメールしてくるし、電話出ないと不機嫌になるし。お前は彼女か。
A男には言ってなかったが、俺にはいい感じになりかけてるB子がいた。
まだエッチはしてなかったが、何度かデートして、お互い好きだってことは伝えてたから
まあ実質付き合ってるようなもんだ。
キャバ嬢みたいな外見には程遠いが茶髪だしオシャレだし、飲んべえだし(タバコは吸わない)
いかにも黒髪処女大好きなA男の嫌いそうな女だった。
だからA男には言わない方がいいだろうと思っていた。

夏休み、サークルで海合宿しようという計画が持ち上がった。
A男には「サークルで合宿行くから、その間は電話もメールもつながんねーぞ」
とだけ言っておいた。
だが当日、集合場所に行ってみたら何とA男がいた。腰が抜けるほどびっくりした。
他のメンバー(女の子)にしつこく付きまとって、
「教えろ、教えるまで離れない、家までついていく」と脅したらしい。
そのメンバーには俺から平謝りに謝った。

当然俺を含めたサークルメンバーや先輩に「帰れ」「連れていくわけないだろ」「誰だお前」と
責められまくるA男。A男、しばらくプルプルしていたが号泣。
地団太踏んで号泣。えぢて、しゃくりあげて、何十分も泣きやまない。
結局部長(すごくめんどうみのいい、良すぎる人)がOKを出してしまい、A男もつれていくことになった。
俺はまた皆に謝り倒した。
行きの車内、俺はB子と隣同士でラブラブしながら行く約束だったのに、隣はA男。
げんなりだった。

俺はB子を危険にさらしたくなかったのでA男に、俺とB子がいい感じだと知られたくなかった。
だが当然、A男にべったりまとわりつかれてる俺がB子には不満。
せっかくの合宿なのに、ろくに話もできてないし。

とりあえず海で遊んだあと、夕方からBBQになった。
火をつけるのに協力するでもなく、野菜を切るでもなく、突っ立って
「早くしろよ」
「最近の女はろくに料理もできないからな。手際悪くて当然か」
「男に寄生して屁こいて寝てるだけ。男に股開いてりゃ金が入ると思ってんだろ」
などと女性陣に向かって暴言を吐きだす。俺が注意すると
「トッチはどっちの味方なんだよ!!」
と目をうるませて怒鳴る。
さすがの俺も「こいつマジモンだ。きめえ。昔のA男はもういないと思った方がいい」と悟った。
「お前帰れよ。駅まで送ってやるからもう帰れ。お前邪魔。いてほしくない」と言った。
顔真っ赤にしてプルプルするA男。

そのとき俺の背後からB子が
「あんた最低。何しに来たの?場の空気壊して楽しい?みんなを不愉快にして楽しい?
一日中ずっと他人に嫌な思いさせることばっかり言って、働きも片づけもしないし、散らかしてばっかりで
ニヤニヤしながら女子の足とか蹴って、いったい何がしたいわけ?」
と言った。
ちなみに合宿直前、B子は夏向けに、髪をより明るい茶色のショートカットにしていた。
茶髪ショートカット、活発で率直、片手に缶ビール(BBQ中だから)、A男の大嫌いな女像だった。
(他にもっとキャバぽいメイクの付け睫毛バシバシのガン黒ギャルもいたが
そっちはA男に近寄りもしなかったので被害にはあってなかった。)

A男はブチギレた。
B子を殴ろうとしたが、B子によけられてよろけ、砂に膝をついた。
膝をついたままB子を指差して
「お前っ、非処女だろ!!!!」と怒鳴った。
B子は「あんたになんでそんなこと言わなくちゃならないのよ!!!!」と怒鳴り返した。
もっともだった。A男は詰まった。
俺は当たらなかったとはいえ、B子を殴ろうとしたことにブチギレて、横からA男に飛び蹴りした。
A男は吹っ飛んだ。生まれてはじめて飛び蹴りがきれいにキマって、こっちが驚いたくらいだった。

倒れて泣いてるA男の両脇と脚を3人の先輩が無言でかかえて、車に積み込んだ。
A男が窓から「トッチー!俺に何か言うことねえのかよー!!」と言うから
「二度と電話すんな」と言った。
その後先輩たちはA男を駅に置いてきてくれた。また俺は平謝りした。

B子にも土下座して謝った。
B子には「俺男くんも処女とかそういうの気にする人なの?」と言われたが
「真剣に付き合った結果なら当たり前だと思うし、ぜんぜん気にしません」と答えた。
まあまあ及第点の答えだったらしく、許してもらえた。

合宿から帰ってからもA男はガンガンメールしてきて、電話は出なかったけど
「ビッチにたぶらかされやがって」
「マンコの分際で俺に生意気な口をきいたあのクソ女を許さない」
などという電波なメールが溜まっていった。
ある程度溜まったところで、親しい講師と事務局に見せて「怖い」と相談した。

大学側から無事注意がいったらしいので、そこで着拒にした。
俺とB子は正式に付き合った。
A男は俺と同じゼミになることをまだ狙ってたらしいが、直前に回避した。

ある時、帰ろうと思って学内の自転車置き場にいたらA男が立ってて
「ビッチのマンコに骨抜きにされやがってよ!くっさい非処女押し付けられてくやしくねーのか、バーカ!」
と怒鳴られた。
なんかもうどうでもよくなって「いや、B子は処女だったし」と正直にポロっと言ってしまった。
その瞬間のA男の顔は忘れられない。
ショックとうらやましさと嫉妬と俺に対する執着とで呆然…って感じ。
ざまぁと思わないでもなかったが、それより「こいつほんとうにどうしようもねーな」
という思いがまさった。

それきりA男のストーカー?はやんだ。
俺とB子はもう卒業して就職してるけどA男はまだ在学中らしい。
B子とは春から同棲してます。親に紹介済みです。

16 5月

続々かおりんとチャット→テレホンセックス

かおりんとチャット→テレホンエッチ
続かおりんとチャット→テレホンセックス

二回にわたって、ボイスチャット越しでのエッチに付き合ってくれたかおりんですが、一週間後の先週末、またチャットで声をかけてくれました。
今度はPhotoshopの使い方を聞きたいんだそうですw。
人の良い俺は、これまた付き合います。ボイスチャットで、また朝までPhotoshopの使い方について、教えました。
かおりんの疑問がすっかり解決したら、こんどはこちらの疑問に答えてもらう番です。
俺「ねえ、かおりちゃんのおっぱいは、いまどうなってるの?」
か「いやあ、どうしてそんなこと聞くの?」
俺「この一週間、かおりちゃんのおっぱいのこと考えてたんだ。」
か「どうもなってないよ。」
俺「じゃあ、またこないだみたいに触ってみようか」
か「いや」
今日は、気分が乗らない様です。でも、このまま引き下がれません。なんてったって、この日のために、ヘッドセットを用意しておいたのですから。
俺「お願いだから、かおりちゃんのおっぱい触って見せてよ。」
か「どうして」
俺「本当は直接触ってあげたいんだけど、メッセンジャー越しには触ってあげられないでしょ。だからかわりに」
か「さわれるよ」
俺「!」
か「メッセンジャー越しでもさわれるもん」
これは、一本取られました。そういうプレイがご希望でしたか。気が回らないでごめんなさい。そうですね、前回までは、セックスというよりは、オナニーでした。やっぱり二人で気持ちよくならないといけないですね。
俺「じゃあ、かおりちゃんのおっぱいさわるよ。後ろから抱きしめて、両手でおっぱいをわしづかみにするよ。」
か「いやぁん、ぁん」
俺「おっぱいもみもみしながら、乳首をくりって、つまむよ」
か「あぁぁ、だめぇ」
俺「うしろから、耳たぶも舐めてあげる」
か「はぁん」
俺「おっぱい気持ち良い?」
か「うん、きもちぃぃ」
俺「じゃあ、キスしようか、おっぱいもみもみしながら、うさちゃんのお口に舌をねじ込んじゃうよ。」
か「いやぁん」
俺「うさちゃんのお口の中を、ベロベロ舐め回してあげるよ。よだれまみれだよ」
か「あん、ぁん」
このあたり、どう感じてるのか知るすべもないですが、ノリノリの御様子。
俺「ほら、パジャマはだけて、おっぱい直接さわるよ。乳首をつめで、カリカリって、してあげるよ。」
か「いぃ、あぁん」
俺「俺のおちんちんが、硬くなって、うさちゃんのお尻に当たってるのわかる?」
か「いやぁ、恥ずかしぃ、あぁん」
俺「かおりちゃんは、えっちでかわいいね、おっぱいもっと激しくもんであげようね」
か「あぁん、気持ち良ぃ、だめぇ、イッちゃう」
俺「まだおっぱいさわられてるだけなのに、もういっちゃうの?」
か「いやぁん、ぁぁん、いっちゃうよ、あん、いく、イクぅ」 
セックスしているイメージが加わった分、前回より感じた御様子。本当に良い子です。もちろん、ここからが本番です。
俺「よかったよ、かおりちゃんのイクところ、とってもかわいかったよ。」
か「いやあ、恥ずかしい」
俺「こんどは、かおりちゃんのぷりんぷりんのお尻をなでてあげるよ。ほら、両手で、すりすり、なでなでって、してあげる」
か「ぁあん、おしりだめぇ」
俺「おしりも感じやすいんだね。じゃあ、おしりをもみもみしながら、顔をうずめるよ。それで、おしりにチュウしちゃう。ほら、ちゅばっ、ちゅばって吸い付いちゃうよ」
か「いやぁん、恥ずかしい」
俺「おしりもぺろぺろ、なめてあげるね。おしりのあなのふちも、優しくなめてあげるよ。ちろちろちろって。」
か「ああん、だめ、だめぇ」
ちょっと、このあたり、向こうでどういう行為がすすんでいるのか定かではないですが、盛大にw感じてくれているので、張り切ってまいります。
俺「かおりちゃんの、おしり美味しいよ。つぎは、おしりのあなと、あそこの間をなめてあげるよ。もうビショビショでしょ。」
か「うん、びしょびしょ・・・」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁を舌ですくいとってあげるよ」
か「いやぁ、あぁん、はぁん」
俺「いいこだね、じゃあ、われめもペロペロするよ。はじめはまわりからゆっくりと、うん、われめのなかもね、ほら、ピチャピチャ音立てちゃうよ」
か「だめ、だめぇ、あっ、ああん」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁、おいしいよ。舌でぐちゅぐちゅにかきまわしてあげようね。あんまりびしょびしょだから溺れちゃいそうだよ」
か「ふぁぁん、気持ちぃぃ、ん、ああ」
俺「そろそろクリトリスも舐めてあげようね。はじめはゆっくり、ペロリ、ペロリってなめてあげるよ。」
か「あぁぁん!ああん、うぅん、んぁ」
いい感じにシンクロしています。こちらも、我慢汁でぬるぬるになった愚息を扱きながら、続けます。
俺「だんだん激しくしていこうね。ほら、ペロッペロッって、はやくしていくよ。」
か「あっ、あっ、ぁん、ぁあ、いやぁ、いや」
もう、止まらない御様子。
か「ぁっ、いやぁ、いく」
俺「いいよ、かおりちゃん、いっていいんだよ。俺も一緒にいくからね」
か「ん、あぁ、いやぁ、んぁっ」
俺「俺にクリトリス舐められていっちゃうの?」
か「ぁあ、だめ、だめぇ、んっ、あっ、いやぁ、いく、イク、ぁん、あっ、んんっ、イクぅぅ!・・・・・・んぁあ」
最後は絶叫しながらイってくれました。こちらも、一緒にフィニッシュ。
か「すごい、感じちゃったぁ」
息をあげたまま、かおりちゃんも余韻にひたります。
今度は、直接さわってあげるよ、とさりげなく持ちかけますが、上手い具合にかわされました。不用意なことを口にしないところも、むしろ好感が持てます。
まったく、いい出会いでした。
予定では、これで完結です。
御愛読感謝致します。
16 5月

衝撃の結末

高校生の頃、当時付き合っていた。彼女の紗織と公園へ花火をやりに行きました。紗織は私の一つ下で16です。夕方手持ち花火を持ち公園でしてました。「仲がいいね」という声に振り向くと、高校の先輩三人がいました。聞けば、先輩達も花火をやりに来たとのこと、ホントは紗織と二人きりでやりたかったんだけど、「一緒にやろうぜ」と言う先輩に断る訳にもいかず、みんなで花火をすることにしました。三人のうちの、先輩1は、中学から同じで知ってましたが、他の二人は見たこと無い人達でした。花火の最中「〇〇はかわいい彼女が出来て良かったな」と、可愛がってくれましたが、他の二人の視線が、紗織の胸や制服に、ちょくちょく向けられているのが気になりました。紗織は、カッターシャツのボタンを二つ外していたため、胸元が見えてました。私はそれが気掛かりでした。紗織は先輩達と段々打ち解けてきて「わーきれい」「これもやりたい」とか言ってました。そして花火が尽きた頃盛り上がったので、週末に先輩の彼女も呼んで、またやることにしました。

当日、紗織と待ち合わせ場所の河川敷に行くと、先輩三人と先輩1の彼女がいました。ちなみに、彼女は高3です。そして、自己紹介をして、私達六人の花火大会が始まりました。先輩1の彼女も紗織と仲良くしてくれて、すごく楽しかった。七時からやり始めて、八時を周った頃、腹減ったなーということで、コンビニまで買い出しに行こうとなりました。私が一番年下だったため、行くことになり、紗織は彼女と、話が弾んでた為、先輩1が「俺もついてってやるよ」と二人で行くことになりました。コンビニで買い物をすませ、河川敷に戻ると、先輩2と彼女が待ってました。「紗織は?」聞くと、「私と行こうとしたんだけど、女の子だけでは危ないって、先輩2がついて行ってくれたよ」と彼女。「何処のトイレ?」「土手向こうの公園よ」あそこなら近いからすぐ帰ってくるだろう。そして、飲み食いしながら花火をして待ってました。あまりにも遅いので、「気になるんで見てきます」と言うと公園に向かいました。河川敷を上がると、道があり、そこをしばらく歩くと、公園に着いた。

公園を見渡しても、先輩3と紗織はいません。トイレを覗いてもいません。コンビニに行ってから、30分以上はたってます。私は紗織に電話しました。コールはするけど、やっぱりでません。とりあえず公園内を探して見ることにしました。カップルがいるだけで、やっぱりいません。とりあえず戻ることにしました。そして、花火をしてた場所に戻ると、先輩1と彼女だけでした。聞くと先輩2も、探しに行ったらしいのです。もう遅いので、先輩1はとりあえず彼女を送って来るということで、私だけになり、苛立ちと不安でいっぱいでした。その時、先輩1から電話がなり、「先輩3から連絡があり、紗織ちゃんお腹が痛いのが、治らないから、家まで送ったらしいよ」とのこと、私に連絡出来ないくらい痛かったのかな?と不安になり電話をしようと思ったが、家で寝てたらと思い、帰ることにしました。帰る途中、橋の下に人影が見えた。こんなとこで何してんだろう?と、気にしながら歩いていると、何かを見ている用に見えた。気になり、隠れながら近付くと、先輩2が何やら見ていた。どうして先輩2が?嫌な予感的中です。先輩3のチンコをフェラしている紗織でした。

頭がパニック状態でした。先輩3「こんな簡単いくとわな」先輩2「もうとっくにヤったと思ってたのに」紗織は、花火ということで、Tシャツに単パンとラフな格好でした。紗織は、私しか知らないと言ってました。私達は、まだ、二回しかしてません。フェラも一回です。先輩3は座ったまま、紗織は横に座り頭をかがめて前後振ってました。先輩3「紗織ちゃん、咥えるだけじゃなく、先も舐めてよ」紗織は、ペニスを離すと「もういやー」と叫びました。先輩3「のこのこついてきて俺にきがあるんだろ?」紗織「相談があるって言うから・・」先輩3「なんで咥えた?」紗織「彼女と別れそうって相談して来たから、慰めてあげてたら、あなたが、いきなりキスしてきたんじゃない・・そこを先輩2が写真とって・・・」先輩3「紗織ちゃん、本当にアイツが好きだったら、彼氏以外の咥えないよ」行きなり、先輩3は、紗織に抱き付き、キスをした「んーん・・い・やだっ」抵抗するも、男の力にかなわず、左手を、紗織の肩から頭の後ろに回し、右手で、背中から胸に、この間、先輩2は、「恋人同士みたいだな」とカシャカシャ撮りまくっていた。

私は、あまりにも、この光景に・・・先輩3は、優しく胸を揉んだ、時に、乳首の付近を回すように、「んっ・・あっ・んーっ」次第に紗織に変化が?一瞬開いた口の中に先輩3は、舌をいれた。「あっ・・んあ・・・あ」ピチャピチャと卑劣な音がした。長いキスだった。ようやく、口から離すと、首筋を舐める。「あっ・・いや・・んっあ」紗織はムードに流されていく。こんな時なのに、まだ見たいという自分がいた。先輩3の手は、単パンの大事な部分を撫で「かわいいよ」と同時に、再びディープキス。今度は、単パンの中に手を入れ「あん・・んっ・・あ・あん」私の紗織が徐々に。先輩3によって感じてきた。クチュクチュと音がしてきた。キスをやめ、手を抜き、紗織に見せた。「気持ちいいだろ?すごい濡れてるよ」紗織「・・・違う」先輩3「素直になったほうがいいよ、彼氏の時より気持ちいいだろ?」と言いながら、また、手を戻して・・・「そんなこ・・と・あん・・あっ」そして、先輩2がさり気なく、二人の反対側に行き、Tシャツを脱がした。そして、先輩3は立ち上がり、紗織を四つん這いにして、後ろに周り、単パンを脱がすと指を入れた。「あっ・・」先輩3「イカされたことないだろ?」

一気に指をピストンする。「あん・・あっ・あ・あ・あー」紗織は力が抜けたように、沈みかけたが、先輩3が下半身を、支えている為、崩れなかった。「どうだ?これが逝くって言うんだ」紗織「ハァハァハァ」私は、初めて紗織の逝く姿を見て、興奮していた。そして、先輩2は、紗織の前に行き、紗織の頭を優しく上げると、自分のペニスを、紗織に近付けた。紗織は、ペニスを、口に含んだ。その瞬間、先輩達が、目を合わせ、ニャっと笑った。先輩2は、紗織の口内目掛け優しく腰を動かした。そして、先輩3は、紗織の腰を持つと、「紗織ちゃん、俺たちから離れられなくなるよ」ペニスを紗織の大事な部分にあてると、少しづつ挿入した。「さすがにキツいな、まだ、亀頭までしか入ってないのに、絡み付いてくる」そして、奥までいくと、「よーし、紗織ちゃん、動かすよ」と動き出した。「ん・・ん・・ん」と後ろに合わせて声を出す紗織。先輩2「どうだ?締まりは」先輩3「思ってた通りキツいぜ」先輩2「こっちの方は、まだまだ仕込まないとな」先輩3「あー、徐々に、仕込んでいけばいいさ、早く完成したら、勿体ないからな」

だんだん早くなり、「逝くぞー」そして、ペニスを抜くと、紗織の尻に出した。先輩3「ハァハァ、やっぱり、眼を付けただけはあるな」先輩2「よし、交代だ」紗織の口から抜くと、今度は、先輩2が、挿入した。そして、先輩3は「きれいに掃除するんだ」紗織の口にいれた。紗織は、されるままで、前からチュチュと、いやらしい音をたてながら、後ろからは、パンパンとペニスを叩き付けていた。先輩2も、背中に出し、先輩3「彼氏にばらされたくなかったら、誰にも言わずにいろよ」先輩2「次はもっと気持ち良くしてやるから」と言うと、先輩達は、こっちに向って来たので、私は、思わず隠れた。先輩3「やっぱり、餅肌で気持ち良かったな」言いながら、去って行きました。紗織は、少しの間、座り込んだまま泣いてましたが、単パンをはくと、フラフラと、帰って行きました。私は、帰って「大丈夫?」とメールを打ちましたが、帰ってきませんでした。次の日、日曜は、デートの約束してたので、電話しましたが、「ごめん。まだ体調が・・・」と言うので「分かった」というしかありませんでした。

先輩達にされたことで、私と会いにくいのは分かってました。でも、始めは、レイプされたとしても、私が発見してからは、明らかに、不陰気に流され、感じていた。先輩達も、明らかに、計画的だった。色々考えているともう一度確かめたくなりました。そして、私の家は、夜まで誰も居ないので、紗織と先輩達を呼ぶことにした。紗織には、無理言って、来てもらいました。まず、先輩達が、来ました。先輩2「ちょうど暇してたんだよ」と先輩3と二階の私の部屋でバカ話をしてると、ピンポンと紗織がきました。そして、無理して、いつも通りの、明るさを見せているのが、私には丸見えでした。そして、部屋に入り、「なにか、飲み物とってくるね」と伝え、部屋を出て、ドアに耳をあてると、しばらく先輩達の話し声のあと「や・・やめてください」先輩3「静かにしないと、彼氏に聞こえるよ」紗織「あ・んっ・・やだ」先輩3「大きくて柔らかいな」私は、拒否している紗織に、やっぱりレイプだった?そして、飲み物をとって、二階に上がり、部屋に入ると、普通の状態でした。

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。

ヤバイ、助けに行こうとした時誰かが、肩に触れた「紗織ちゃんがレイプされてる写真ばらまかれたくないだろ?」振り向くと、先輩2がいた。喋ろうとすると、先輩2「知らないふりしとけよ」私は、無言のままいると、「いや、〇〇にばれてしまう」紗織の方を見た。紗織は、壁に手をつかされ、尻を突出す格好にされ、パンティーを足首まで脱がされていた。「静かにしてりゃ大丈夫さ」先輩3は、マンコに指を出し入れし、口を塞ぐと挿入した。「んーんっ・・」大胆にも、紗織の顔を向け、キスをしながら、腰を動かす。そして、段々早くなり、紗織は、必死で、もがくが、口を離すと、口を塞ぎ「ん・・んーんっ・・」中出しをした。紗織から離れると、マンコに指を入れ、抜くと、精子が出てきた。「早く捜さないと、怪しまれるぜ」と言い部屋にはいった。紗織は、フラフラしながらトイレに行き、少ししたら出てきた。先輩2「お前も隠れないとバレるぞ」私と先輩2は元の場所へ戻った。紗織は、一階へ降りてきた。トイレだ。私は、風呂にはいかせたくなかった。

一階に下りてきた沙織はまっすぐに私の隠れていたトイレのところまできた。
沙織がトイレのドアを開ける。ドアを開けて私を見つけた沙織は、「○○…。ここにいたんだ…」とつぶやいた。がっかりしたようなその声のトーンに、私は否応もなく気付かされてしまった。沙織は私じゃなくて、先輩2がここにいることを期待していたのだ。さっきまで覗いていた沙織の痴態…。あれは本気で嫌がってなんかいなかったのだ。冷静に考えてみれば当たり前だ。いくら私に呼ばれたからとはいえ、レイプした相手がいるところへのこのこ来るわけがない。二人きりになるようなシチュエーションを受け入れるわけがない。恐らく沙織は心のどこかで望んでいたのだ、またあの日のように犯されることを。二階のトイレで先輩3を見つけたとき、きっと沙織の心は高鳴った。無理矢理犯されてしまう自分の姿を想像して、すでにうずいていた。襲われて、形だけの抵抗はしたのかもしれない。けど心の中では先輩との激しいセックスを望んでいた。
私の家で、すぐそばに私がいるのに、声を押し殺しながら先輩の欲望を受け入れていたのだ。声を上げて私に助けを求める気なんてさらさらなかった。ただ先輩に荒々しく突かれる快感に身を委ねていたのだ。

トイレのドアを開けて私の顔を見つめる沙織の顔は無表情だったが、さっきまで犯されていたからなのか心なしか上気して、普段の彼女より一層きれいに見えた。
「沙織…」
なんて声をかけていいかわからず、彼女に近寄り手を握った。沙織の手はしっとりと汗ばんでいた。
「○○。見つけられたから二階で待ってて。私先輩2さんを見つけてから戻るから…」
私の手を握り返しながら沙織が言った。少しだけ笑い顔を見せる。私が知っている、いつもの沙織の表情。さっき先輩に犯されているときとは全然違う清楚な表情…。沙織、そんな顔をしながら君は、私を二階に追いやって先輩2と二人きりになろうとしているのか?私がいなくなった一階で、先輩2に抱かれるつもりなのか?悲しみ、憎しみ、嫉妬、後悔…。ありとあらゆるネガティブな感情が胸の中で渦巻く。ごちゃ混ぜになった感情が私を締め付ける。けれど私は、そのごちゃ混ぜの感情の中にどす黒い期待があることを感じていた。欲情が治まらない。さっき沙織の痴態を覗いたときからずっと勃起し続けていた。
「…わかったよ。二階に行って待ってる」
「うん。すぐ見つけて戻るから…」
握っていた手をそっと振りほどいて沙織は言った。トイレから出た僕を沙織はじっと見ている。その顔はまた無表情で、私の知らない顔になっていた。しばらく無言で見つめあう私たち。沙織は私が二階に上がっていくのを確認するまで、トイレの前から動こうとはしなかった。私が二階に上がっていくとき、沙織がちらっと私の股間に視線を送ったような気がした。私はまだ勃起し続けていた。そのことに彼女が気付いたかどうかはわからない。ただなんとなく気まずさを感じて、沙織の視線から二階へ逃げた。

下に戻るべきかためらいながら階段を上っていくと、そこには先輩3がニヤニヤしながら待っていた。
「○○、すぐ見つかったな」
話しかけてきながら、無言で私の部屋に戻るよう促す。先輩2のサポートをしようとしているのは見え見えだった。へらへらと下品な笑顔を浮かべながら「まいったよ。沙織ちゃんなかなか見つけてくれなくてさー」と言った。完全になめ切ったせりふだった。心の中で私のことをあざけり笑ってるに違いなかった。「お前のカノジョ、いただいちゃったよ」と。アホな彼氏をうまく騙しているつもりなのだ。頭の中がカッと熱くなった。

そこからの記憶はない。気付いたら私は血だらけだった。血だらけのカッターナイフを握っていた。いつの間にか一階にいた。視界の隅になにか真っ赤な塊が見える。一瞬気をとられかけたが、その塊に視線を送る気は起きなかった。私はただ目の前だけを見ていた。目の前に真っ赤に染まった沙織がいた。沙織の腹に、胸に、顔に、カッターナイフを突きたてながら、私は沙織に挿入していた。私も沙織もなぜか裸だった。沙織の中はいつもより濡れてヌルヌルしていて、でもそれが愛液なのか、血なのか、それともすでに射精してしまっている精液なのか、私にはわからなかった。そう言えば先輩も中出ししていたっけ…。それを思い出し、さらに力をこめてカッターナイフを突きたてた。柔らかくて刃が刺さるところならどこにでも突きたてた。突きたてながらひたすらにピストンを繰り返していた。何も考えられなかった。ぼんやりとした意識の中で誰かの悲鳴を聞いたような気がした。かまわずに腕を振り、腰を振り続けた。沙織、愛しているよと呟きながら。

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