mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

4 7月

フリスクと妻

 うちの妻(28歳)は,芯の強さを感じさせる凛とした女性である.真面目なのか,自分から誘ってくることはないし,昼間に体を触るとはたかれる.夜のセックスもおとなしい.たまには乱れさせてみたいと常々思っていた.

 ある日,インターネットにフリスクが女性の性感を高めると書いてあった.ピンとくるものがあり,さっそくフリスクを買いに行き,昼間から食べていた.「どうしたの,フリスクなんか買ってきて?」と尋ねられ,「目に入ったから何となく」と答えておいた.

 その日の夕食時,「今日の夜どう?」と誘うと「疲れているから嫌」と答えてきた.「それなら口でしてよ」と頼むと「良いよ」と答えてくれた.

 夜10時過ぎ,机で作業をしていると,背後から,一段落した妻が「しようか?」と声を掛けてきてくれた.机の上に出しておいた2粒のフリスクをそっと口に入れてから,「お願い」と答える.さっそくベットに横になり,ズボンと下着を脱いだ.

 キスをすると「フリスクの味がする」と妻が言う.妻はベットに上り,四つんばいになりながら,ペニスへ顔を近づけてきた.いつものように亀頭にゆっくりとキスをしてから,鈴口へ舌を伸ばしてくる.鈴口を舐められると,足の裏が熱くなる.「熱いよ」というと,ふふと妻が笑う.次に,亀頭を大きく咥え,唇でカリを刺激してくれる.

 私には,左横から四つんばいになってペニスを咥えてくれる妻が見える.妻の太ももに手を伸ばす.ネグリジュの裾から手を入れおしりを撫で回し,下着の上から股間をさする.しばらくして,妻の下着を脱がす.妻も嫌がらなかった.膣口の周辺が微妙に濡れている.ただしクリトリスの周辺をさすっても反応はない.そこで人差し指を口に持っていき,唾液を付けた.この時,フリスク自体は溶けてもう口にはなかった.

 人差し指を,妻のクリトリスの上に持っていき,たっぷりとした唾で濡らした.クリトリスが少しぷっくりとしてくる.そのぷっくりとしたクリトリスのふくらみを確かめるように人差し指で撫でると,妻の口の動きが止まった.それまで口と舌の動きに集中していた意識が,妻自身の股間に向いたようだ.膣口とクリトリスの2カ所で数字の8を描くように人差し指を蟻が動くような速度でゆっくりと動かす.2回,3回と8の字を描く数が増えると,クリトリスの弾力がしだいに強くなっていくのが指に感じられる.クリトリスの上を指の腹が通り過ぎる度に妻が漏らすため息が聞こえる.さらにクリトリスを撫でていると,妻の口の締め付けが弱くなり,少し強めに擦り上げると,口からペニスが離れてしまった.

妻のネグリジュの胸元のボタンを外し,妻の乳房を顕わにし,その白さとたっぷりとし量感に目を細めた.そのまま妻のネグリジュを脱がした.そして自分も上着を脱いだ.

 「僕の乳首を舐めて」と頼むと,妻はのろのろと体を動かし,まず両足で私の左足をまたぎ,両腕を私の胸において体を支え,四つんばいの姿で,私の右の乳首を舐めてくれ始めた.ペチャ...ペチャという乳首を舐め上げる音が私の右胸から聞こえてくる.私は右手で自分のペニスを握り,左手の人差し指に再びたっぷりと唾を付けてから,左手を妻の股間に這わせた.クリトリスの大きさを確かめるように,クリトリスの周りをなで回す.妻のクリトリスはいつもよりあきらかに大きく,かつ張りがある.

 非常にゆっくりと,さらに指とクリトリスとの間に唾液の膜一枚があるかないかを感じられるほどの強さで愛する妻のクリトリスをなで回した.クリトリスのふくらみとその中にある芯を指に感じる.クリトリスの芯を指の腹で左右にゆっくりと強く揺らす.私の乳首を舐める妻の口から小さなため息がゆっくりと出てくる.そっと頭を上げて,妻の姿を見る.私の体の上で臀部を上げ,四つんばいになり,私の胸に頭を埋めている.クリトリスを焦らされるように触られて,甘い吐息を上げながらも,私の乳首を懸命に舐めている.少し強めにクリトリスを擦ると,臀部を高く上げたまま,私の胸に顔を埋めて,「あっ,熱い...あなた熱い..うーーん」と声を上げて逝ってしまった.

 ぐったりとしている妻をベッドに残して,机の上のフリスクを取りにいった.一粒だけフリスクを出して口に含み,奥歯で磨り潰して砕く.仰向けに寝ている妻に近づき,股間をそっと手を伸ばす.クリトリスをゆっくり回すと甘い声が再び出る.スイッチが入ってきたようだ.股間に顔を近づけ,膣口周辺にフリスクがよく溶けた唾液をたっぷりと塗りつけた.口を離し,人差し指を膣に入れると,Gスポット付近を少し強めにさすってやった.妻が唾を飲み込む音がし,さらに強い刺激を期待するかのように妻の体の動きが止まった.いったん指を出して,股間に人差し指を軽く当ててると,妻の腰がうねり始め,強い刺激を求めてクリトリスを指に押しつけてくる.

 妻の右手をそっと私のペニスに導き,握らせてから「そろそろ逝かせてくれる?」というと,切なそうな顔をして逡巡している.「早く!」とせつくと,右手でペニスを握り,ゆっくりと上下してくれる.さらに妻は半身を起こし,亀頭に唾を垂らして,陰茎全体にそれを伸ばした.こんな事いつもは絶対してくれない.私は,右手で妻の髪を撫でながら,左手の人差し指第2関節までを妻の膣に入れ,軽く中で回した.すでにいつもより膣の中が熱い.妻は亀頭を舌で舐め,陰茎を右手でしっかりと握りながら,「あなた,やっぱり入れて欲しい」と小さな声で伝えてきた.
「わがままなやつだなぁ」
とつぶやきながら,妻を横にし,そっとペニスを挿入する.膣の中の熱さに驚く.蒸しタオルに包まれた様である.”フリスク効くなぁ”と思いつつ,Gスポットをペニスのカリで引っかけるように刺激するために浅く挿入し,引く動きを中心に腰をゆっくりと動かした.
 私は,妻の膣の熱さに驚くと共に,いつもより充血したためか狭くなってねっとりと陰茎に絡みついてくる膣壁の感触を味わった.膣の奥までペニスを入れてゆっくりと腰を引き始めると,私の臀部にある妻の両手が私の腰を離したくないというように,私を引き寄せようとする.ぎりぎりまで引き,再び挿入し始めると,妻の腰が私を迎えるように上ずって開く.最後まで挿入しきると,妻の両手が強く私の臀部を抱き止め,離させまいとする.この押し引きを数度繰り返す.最後に奥まで挿入し腰を離さないようにして,小刻みに私の腰を妻の腰にをぶつけるように押しつけ,軽い衝動を妻の膣奥とクリトリスにしっかりと伝えてやる.そのうち子宮口が降りてきて,亀頭の先にコリッコリッとした塊がかすかに感じられ始めた.妻は,濡れが一段と激しくなり,声がかすれている.私は,この状態で顔を上げ,快感に浸る妻の表情を眺めた.

 しばらくしてから私が腰を大きくスライドさせ,膣の中をえぐるように刺激した.すると,妻の膣がぐっと締まった.「か,感じすぎる...感じすぎるから...その動きはやめて.やめて」といいながら,妻は両手で私の胸を強く押し,体を捻って上に逃げようとする.抱きしめて動きを止め,いっそう激しく腰を動かし,射精した.

 私は,妻の体の上に自分の体を預け,息を整えた.「今日はどうだった?」と聞くと,妻は「スースーして,熱い感じがした.フリスクのせいかな?」と答えた.「かもね.でもすごく感じてたね」というと,妻は何も答えず,恥ずかしそうに横を向きながら微笑んでいた.
3 7月

危険な恭子先輩

12年前の新入社員だった時の話

就職氷河期を乗り越え、俺は第一志望の会社にどうにか就職できた。
しかし研修を終え配属されたのは一番の不人気部署。
俺は凹んだが、持ち前の体育会系の明るさと体力で何とか切り抜け、仕事にも慣れ始めた。
半年の試用期間も無事こなし、本採用の辞令を受け取った翌週に1泊2日で慰安旅行が催された。

人数は定かでないが、部の総員は35名で男女比は3:2位だったと思う。
大型バスで揺られながらホテルに到着すると、宴会部長で司会担当のT係長に余興の確認をされた。
そしてT係長から「恭子には気をつけろよ!」と意味不明のアドバイスを受け、温泉に向かった。

部長の音頭で宴会が始まり、T係長の軽妙なトークと用意されたネタで徐々に場が和み始める。
そして俺の出番がやってきた。俺はサンバを踊りながら瓶ビールイッキを披露した。
当初2本の予定であったが急遽3本に変更され、案の定3本目の途中で生樽が切れたが如く泡が逆流し、意に反して爆笑を誘っていた。

出番の終わった俺は少しだけ休憩してから上役から順番に酌をして回った。
残すは末席に座る女性3人。
2年先輩でぽっちゃりとしていて笑うと顔が無くなる美樹先輩。
高卒入社で6年目。背が高くきつそうな顔立ち、スレンダーで色白の恭子先輩。
そして同期でコネ入社、顔とスタイルは抜群ながら常識が欠けている香織。香織は「我、関せず」って表情をしながら知らん振りをしていた。
このときには俺は酒には少し自信があったが酔い始めていた。

美樹先輩は酒が弱いらしくビールを舐めるのみであったのに対し、恭子先輩は「私の酒が飲めんって言うのか!」と酒乱ぶりを遺憾なく発揮していて、T係長の助言はこの事だったと思っていた。
もちろん、形だけ香織にも酌をした。なにせ彼女のオヤジは常務ですから…

酔いながら2週目の酌をしていると、「S!こっちにこい」と恭子先輩がマイクで叫んでいます。
部長を始め他のみんなは知らん素振りで、T係長は「S さっさと行け」と目配せをしてきました。
俺は「貧乏くじを引いた」と覚悟を決め、恭子先輩の横に行き相手を務めていた。

宴会が終わり、それぞれ別行動をする事になり俺は部屋に戻った。
かなり酔っていてダウン寸前だった俺は布団にもぐり込んでいた。すると、恭子先輩が俺の部屋に乱入してきた。「男の部屋で飲めるか!ウチの部屋で飲みなおすぞ!」と…

部屋には美樹先輩と香織もいたが余りに恭子先輩がうるさいのでどこかに行ってしまった。
(この辺りからは、ほとんど記憶が途切れ途切れなので順序とか滅茶苦茶かもしれないですが…)
恭子先輩は二人だけなると先程までの男口調から急に優しい口調に変化し、甘えた声で話し掛けだした。
背が高く、声が低いのでニューハーフに間違えられる。きつそうな顔立ちからよく怒っていると勘違いされる。胸の無い女って魅力がない。などと愚痴を言い泣き出してしまった。
俺は睡魔と闘いながら恭子先輩の両肩に手を置き「そんな事ないです。恭子先輩は魅力的です」などと返していた。
そしていつの間にか眠ってしまったらしく、恭子先輩を抱き抱えた形で目が覚めた。
良く見ると恭子先輩は全裸。俺も同じく全裸。もちろん俺には「ヤッた」記憶が無い。
彼女の身体の下を通っている左手をゆっくりと抜き、自分の身体を確認した。明らかに「生」でして後処理をしないでそのまま眠ったようであった。
俺は布団から這い出てトイレに向かい鏡を見て愕然とした。首筋から胸元に掛けて幾つものキスマークがくっきり。
鏡を前にして動揺していると後ろから気配がした。「あんなに激しい人、私初めてだった。もう一回しよっ」と彼女の声。
振り向くとねっとりとしつこいキスをされた。物凄く酒臭いキスだったが俺のチンポは臨戦体制に向かっていた。
そのまま布団へなだれ込み2回戦目へ突入。
「どうにでもなれ」と半ばヤケクソ気味であったが挿入しようとした時に「ゴムは?」と一瞬だけ理性を取り戻した。
しかし「さっき生で中出しやったから一緒じゃん」と言われそのまま生ハメしてまたも中出ししてまった。
その後、シャワーを借り自分の部屋へ戻ると時刻は午前4時だった。

翌日は二日酔い+みんなの視線が痛かった。
「恭子にS 多分喰われただろう」と明らかに言いたそうな雰囲気だった。
T係長も「俺の忠告、ちゃんと聞いてねーよ」と不満気な顔で無視された。
そんな状態だったので2日目はほとんど下を向いて過ごした。

翌週から会社へ戻るといつものような時が流れていて少し安心した。
しかし2ヵ月程後の土曜日、恭子先輩に呼び出され「生理が来ない」と告げられた。
もちろん責任を取って彼女と結婚しましたよ。
会社からは冗談ぽく「あんな奴を良く貰ってくれた。表彰状もんの大手柄だ!」とコケにされましたが…

今は脱サラして、飲食店をやっていますが恭子は働き者で今では感謝してますよ。
ちなみにそのときに出来た子供は女の双子でした。
3 7月

見事なGカップ女子大生留美ちゃん

VIPルームで楽しく騒いでいる間、林が調達した女はオレのずっと隣にいた。
留美というらしい。
巨乳だったが、エロくは見えない。聞けばまだ大学1年生で19歳になったばかりのようだ。
化粧は無理やり派手に見せてる感じで、取ったら随分幼くなりそうだ。(実際そうだったけど)
普段は清楚な感じが似合う、お嬢様っぽい女に違いない。言葉は少な目で、オレの言うことに緊張した面持ちで頷くことくらいしかしない。

最初は手を握ったり、肩に手を回したりしていたが、酔いが回るにつれ段々大胆になっていった。腰から尻を触ったり、耳元から頬にかけて唇を触れたりもした。固くはなるが拒否はされなかった。なんだかんだで留美も気分が高まって来たようで、瞳が潤んでいた。

オレはもちろんとっくに臨戦態勢だし、そろそろ頃合いだと判断したのでフケることにした。他の連中にゆっくり楽しめよと伝えて、オレは留美の肩を抱いて店を出た。
車中ではもう遠慮無しに、キスはもちろん乳揉みも敢行し、ガンガン気分を高めていた。

部屋に着くと、今度はじっくりディープキスをし、ゆっくり優しく髪を撫でてやった。
そして服を脱がせようとしたとき、それまで相槌くらいしかしなかったR美が初めてまともに話しだした。

「あの・・・あたしと付き合ってくれるんですよね?」

「え?」

「・・・あたし、彼氏じゃない人とこういうことしたくないんです・・・」

内心、『はあぁぁぁぁ!?』と絶叫していた。
しかし留美の顔は至って真剣だ。泣きそうな目でオレをじっと見つめている。
オレは内心の動揺を見せないようにして、笑顔でキスした。

「大事にするよ・・・」

と否定もしないが決して肯定したわけでもない回答をして、ぎゅっと抱きしめた。
留美は何も言わず、抱きしめ返して来た。留美も一応言ってみただけなのだろう。
その後は特に追求するようなことも言わず、おとなしく脱がされていった。

留美の身体は見事だった。おそらくGカップはあるだろう乳房は、その若さの特権で重力に逆らい、ツンと上を向いていた。張りのある、いわゆるお椀型だ。
巨乳でも決してデブではなく、腰はキレイにくびれていた。尻もキュッとしていてセルライトとは完全に無縁で美しい。身体全体が若さと瑞々しさに溢れていた。

まずは一緒にシャワーを浴び、身体を洗わせた。もちろんチンポを丁寧に洗わせたことは言うまでもない。
処女ではないだろうがこういうことに慣れていないようで、R美は顔を真っ赤に染めながらぎこちなく手を動かす。
ボディソープのぬるぬると留美自身の手のきめ細かさで、これだけでもイってしまいそうになるほど気持ちいい。
シャワーで泡を洗い流すと、早速咥えさせた。留美はおずおずと先っぽをしばらく舐めまわしてから、ゆっくり亀頭を口に含んだ。若いからか興奮のせいか口内の体温がかなり高い。目をつぶりながら必死に舌を動かし、なるべく奥まで咥えようと努力しているようだ。テクははっきりいってまだまだだが、奉仕されてる感はハイクラスだった。

Sっ気が出たオレは留美の濡れた頭をつかみ、腰を激しく動かした。イラマチオってやつだ。
急に喉の奥を突かれ、留美は顔をゆがめた。しかし吐き出そうとせず、健気に受け入れている。可愛いヤツだ。
30秒ほど口腔の感触を楽しんで、オレはペニスを抜いた。イラマチオ時特有の白濁した唾液がタラタラとこぼれる。留美は涙目でコホコホと咳をしながら口をぬぐった。
オレの高まりは最高潮に達し、欲望の槍はかなりの勢いでそそり立っていた。

オレは留美をお姫様抱っこして、キングサイズのベッドに運んだ。
巨乳だけど驚くほど軽い。化粧を落とした顔はやはりまだ幼く、本当に子どもを抱いているようだ。考えてみたら今年の3月までは女子高生だったんだもんな。軽く感動しながら留美をベッドに横たえる。相変わらず瞳を潤ませながらオレをまっすぐに見ている。

ホントは明るいところでスルのが好きだが、ちょっとだけ気を利かせて暗くしてやった。
薄明かりの中でも、きめ細かい留美の白い裸体は浮かび上がるようにはっきり見える。

マジ、イイ身体だな?。

すっぴんは朝の連ドラに出ていた宮崎なんとかいう女優に似てる。カワイイ系の顔だちでやはりエロいメイクは似合わないだろう。
キスをしながら胸を揉みしだく。巨乳だがまだどことなく硬い感触がある。若くて青い証拠だ。それをほぐすように激しく、時には優しく揉み、留美の快感を引き出して行く。指が沈んでいくこの感じがいい。R美はシーツをつかんで横を向いて、声を押し殺している。

しばらく愛撫した後、オレは正常位で侵入を開始した。
断続的にキュキュッと締付けてくるし、奥のほうのツブツブ感が先端を刺激してくる。痺れるような感覚がペニスの先端を中心に広がってく感じだ。濡れ具合も少なすぎず多すぎずで、良い摩擦感だ。これは名器といっていいな。

こりゃ楽しいオマ○コだ。オレは笑い出したくなるのを抑えて、R美の細いウエストをつかみ、最初のフィニッシュに向けてスパートした。射精感が最高潮に達した時、締りが一層強くなり、オレはガマンできずにありったけ放出した。

「あぁ????」

留美も思わず声を出していた。

ゴムを交換すると、第2ラウンドに突入した。このオマ○コなら朝まで5回はできそうだな!

結局、6回やってしまった。
一番具合がいいのがバックだったので、後背位だけで4回やった。特に最後の一発は、一眠りして朝イチで生でやってしまった。もう出ないほど抜いたし、一応膣外射精したので多分大丈夫だろう。
オレの乱発にすっかりぐったりしていたのと眠かったのだろう、反応と締りはイマイチだったが、やはり生のパワーはすごい。オレは数分で発射してしまった。
やっぱり朝の一発は最高だな!

一人でさっさと熱いシャワーを浴び、身支度を済ませる。
目覚めた留美がちょっと不安そうにオレの動向を見守っていたが、声をかけては来なかった。どこか違う雰囲気に戸惑っていたのだろう。
一方、こういう雰囲気に慣れているオレは財布から5万ほど取り出すと、テーブルに置いた。

「これタクシー代ね。ゆっくり休んでいっていいよ」

「え・・・?」

留美は呆然としてそれ以上言葉が出ないようだ。オレはんじゃっと部屋を後にした。
リピートは考えてないのでこういう時はこれくらいでちょうどいい。これでどんなに鈍い女でも一夜きりのことだと気付くだろう。中途半端に優しくして変に期待を持たせる方が気の毒だ。
もうちょっと割り切っていてあの名器だったら、また逢ってやっても良かったんだよな。ホント、残念だよ。
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