mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

6 6月

朝鮮中学校のA子と

中学生の時、付き合っていた日本人の彼女が友達を連れて俺の家に遊びに来た。その友達が朝鮮人(韓国人ではないかも)で日本名を持ちA子と
名乗った。
俺の彼女とA子はそれほど面識がある訳では無いらしい。A子がとにかく彼氏を紹介しろとなかば強引について来たみたいだ。
話題はA子の通う朝鮮中学校での反日教育や日本語禁止等の話で、子供の俺はかなりショックを受けたのを今でも覚えている。
昼近くになりA子がお腹がすいたと言い出し俺の彼女と買出しに行くことになった。いざ行く時になるとA子は、お気に入りの曲が流れているか
らとか曖昧な理由だが、有無を言わさぬ強引な態度で俺の彼女を一人で送り出してしまった。
しばらくするとA子は曲にあわせて踊りだした。A子の視線が俺に注がれている。見ないようにしている俺に「ねえ」と声をかけてきた。振り向
くとA子はセーターをまくり上げ乳房をあらわにし踊っている。
突然のA子の行為に俺は咄嗟に目をそらしてしまう。そんな俺に業を煮やしたのかA子は炬燵に入ってる俺の横に割り込んできた。俺の手を握り
指と指を絡ませまるで指でSEXをしているような錯覚に。
しばらくすれば買出しに行ってる彼女が帰ってくる。これ以上の行為にはおよばないだろうと思っていたが、A子は俺の手を乳房に導いた。
初めて触れる女性のオッパイに我を忘れた俺は不覚にも揉んでしまった。それまではA子の一方的な挑発だが、今、俺の意志でA子の乳を揉んで
いる。とてつもない不安と興奮に頭が変になってしまいそうだった。

買出しに行っていた彼女が帰りそれ以上には及ばなかったが、ぎこちない俺の態度に俺の彼女は何かを感じたのだろうか?
昼食を食べ終えて彼女とA子は駅に買い物に出掛けることに。数時間後やはりA子だけが戻ってきた。どうしたのか聞くと「先ほどの曲を録音し
てもらいたくて自分だけ戻った。彼女は家に送り届けてきたから心配ないよ。」ためらう俺をよそにA子は俺の手をとり勝手に家に上がってしまう。
部屋に入るといきなり抱きつかれて押し倒されてしまう情け無い俺・・・
俺にまたがり「初めて?」の問いに声も出せずにうなずくことしかできない俺に「心配ないからまかせて」と完全にA子のペース。
A子は上半身の服を脱ぎ乳房をあらわにし俺の手をあてがった。しばらく揉んでいたが「女の子のあそこ見たこことある?」と聞かれ相変わらず声
が出せずに首を横にふる俺・・・A子はスカートとパンティーを脱ぎ捨て俺に向かって足を開いた。
初めて間じかで見る女性のあそこは奇麗な花びらのようでエロ本でみた汚いマ○コと違っていた。「触ってみて」の言葉に素直に従い指で触れると
スルリと指が入った。A子の吐息と濡れていることでA子が感じてることが判り何故か嬉しかった。それからはA子を喜ばそうとあそこを舐めたり
クリらしき処をまさぐったが、結局A子は指を奥まで入れることをせがんだ。
一心不乱にあそこをまさぐる俺を見つめていたA子が「今度は私がしてあげる」と言いズボンとパンツを脱がされた。はずかしさとは裏腹にそそり
立つ俺の一物の先端からほとばしるヌルヌルの液を指に絡ませ「気持イイの?」と聞くA子、あまりの快感に腰を引いてしまう。

「気持イイ?」と聞きながらこすりだし俺をじっと見つめる。全身が快感に包まれ勢い良くビュッと大放出しあふれ出る精子に自分でも驚いてしまった。
興奮が冷めると数回こすられて果ててしまった恥ずかしさと彼女の体に精子を撒き散らしてしまった申し訳なさで「ごめんなさい」と消え入るような
声で謝る俺に、優しく微笑み飛び散った精子と俺の一物を拭いてくれた。
A子は寝そべり「来て」と向かい入れるように手を広げた。素直に従いキスをしながあそこに指を入れると濡れていて嬉しかった。いよいよ挿入の
タイミングどこが場所か解らずにあてがうと体をずらして向かいいれてくれた。ヌルっと俺の物が入った瞬間、全身を快感が貫いた。A子は何度も
「気持イイ?」と聞いてきた。そして単調なピストンを繰り返す俺に「変化を加えたり、回したりすると女の子も気持ち良いの」と教えてくれた。
果てそうになった俺に「中に出しても良いよ」といってくれたが、果てる瞬間に抜いて彼女のお腹に放出した。
それをみたA子は「あなたの初めての経験なので中で出してほしい」ともう一回やろうと言い出した。逆らえる訳も無く自然と69の形でお互いを
まさぐっていると、なんとなく人の気配が、視線の先には俺の彼女が呆然と立ち尽くしていた。
異変を感じたのかA子も事態を飲み込めたようで、そそくさと服をきて「もう会わないから」の言葉を残し部屋を出て行った。残された俺は罪悪感
と今の獣のような姿を彼女に見られた恥ずかしさから、ベットにもぐりこみただひたすら彼女が帰るのを待った。

泣いているのは気配で分かった。俺からかける言葉は無い、返す言葉も無い、このまま終わるのが最良と思った。悪態をつかれるのはもちろん覚悟
していた。が、彼女のとった行動は俺の予想をうらぎるものだった。
下着姿でベットにもぐりこみ震える声で「抱いて」といったのだ。俺は戸惑ったが彼女の思いはなんとなく理解できた。自分の体でA子との行為を
打ち消したかったのだろう。彼女が処女であるのは間違いない。そんな彼女の思いに涙が出るほど申し訳ないと思ったが、泣いてる場合じゃない決
断をしなければならない。行くも退くも鬼畜・・・俺は一生を彼女にささげる覚悟を決め彼女を抱いた。
先ほどのA子との経験は何一つ役に立たなかった。キスをし乳房をまさぐり、彼女のあそこに手をのばし指を挿入して気づいた。ぜんぜん濡れてい
ない。俺は焦った。しかも俺のチ○コは起たない。どうしよう・・・初体験で申し訳ないが俺は彼女のマ○コを舐めて必死にチ○コをしごいた。
こんなことがなければマ○コ舐められるなんて数年先のことだろうに申し訳ないと思うと余計に萎えた。でもそんな事を言ってる場合じゃない。
何とか彼女と結ばれてリセットしなければ・・・何とか半起ちにして挿入しようとするが入らない。焦れば焦るほど萎える。彼女も察したのかなん
と俺の物を握ってしごいてくれ、終いには口に含んでくれた。
彼女は普通の中学生でみんなの人気者、俺も大事に付き合ってきた宝物のような存在で初体験の相手のチ○コをしごいたりフェラなどする子ではだ
んじて無い。そんな思いが興奮するどころか反対に自己嫌悪となって襲い掛かる。
もう限界です。泣きながら許しを請い一生を彼女の幸せに捧げる事を誓いました。彼女の答えは「私の目の前から消えてください」でした。死ねと
いうことか?悩んだが死に切れずに、学校では彼女の影におびえ小さくなって生きていました。
俺は朝鮮の中学生との初体験と引替えに大事な恋人を失った。そして恋人の何か大事なものを奪ってしまったような気がする。30年前の苦い思い出
です。

5 6月

ひとつ下の彼女と

消6の頃、ひとつ下の彼女がいた。
もう性体験は済ませていて、体育館の倉庫でセックスしたりしてた。
ある夏の日、彼女と市営プールに行った。
二人でプールに入っていると彼女が海パンの上からチンポをさすり始めた。
漏れのチンポは水で冷たいが勃起。彼女は悪戯っぽく笑って
「○○君、ここでしたくなちゃった。おち○ちん、入れて」
と漏れに言った。
漏れは人目が気になって『どうしよう』と思っていると彼女は続けて
「誰にもわからないよ、入れて」と言った。
漏れは海パンのまたの付け根からチンポを袋ごと水中に出した。
彼女はどうやらスク水の割れ目部分の布を端に寄せ、割れ目を反対の手で
広げているようだった。漏れは彼女をプールの端に追い込んだ。
体が密着して漏れのチンポが割れ目に当たると彼女がチンポをつかんで
位置を修正した。そして「突いて」を言った。
漏れもここまできたらと思い腰を前に出すと亀頭が突っかかりながら
彼女の体内に入っていった。さらに進めると竿の部分もズブズブと
入って逝き、とうとう漏れのチンポは彼女の中へ全て入った。
彼女はプールの淵にあたまをのせていたが、顔が高潮していた。
漏れがチンポを全部挿入すると、彼女は力を抜いた。彼女の体が浮かび上がってきた。
彼女の体内は気持ちよかったが愛液が流される分、動かしづらい。
漏れは周りの歓声なんか聞こえてきたが、いつ周囲にばれるか気が気でなかった。
彼女は漏れに抱きつき
「気持ちいい。水の中だから私の体軽いでしょ?抱いたまま歩けるよ」
と漏れに言った。漏れは挿入したまま彼女を抱いてプールの中を歩き回った。
しばらく歩いた後、彼女の背をプールの壁に押し付けた。
そして彼女のスク水の紐を肩から外し上半身だけ脱がした。
全て水中なので誰も気がついていない。
彼女は両足を漏れの腰に巻きついていた。
漏れは彼女の頭を淵に乗せて「ちょっと力を抜いて」と彼女に言うと
彼女の体が少し浮き隙間ができた。
漏れは両手をいれ彼女の乳房を揉んだ。
乳首を摘んだ時、いつもより大きくそして硬くなっていた。
水の冷たさのせいかもしれない。
漏れに射精の感覚が襲ってきた。胸を揉んでいた手を彼女の腰に当てた。
彼女は足を漏れの腰から緩めた。漏れは彼女の腰をつかみピストン運動した。
が、いつもと違ってスムーズに行かない。漏れが腰を動かすたびに漏れと彼女の周りに小さな波が立った。
何度か動かしていると彼女の中に射精していた。射精している感覚がいつもよりも長く感じた。
「せっかくプールの帰りに近所の秘密基地で彼女と青姦しようと思ってたのに」
と一週間以上禁欲していたせいかもしれない。
射精している間、彼女は体を起こし漏れに抱きついていた。漏れは彼女の頭を再びプールの淵に乗せた。
しばらくして漏れのチンポが小さくなり彼女から抜けた。
漏れはチンポを海パンの中にしまっていると彼女はスク水の紐をもう肩にかけていた。
彼女は「おちん○ん、もうしまった?」と聞いた。漏れは頷き、二人してプールを出た。
二人で着替え室へ歩いていると彼女が
「○○君、プールの中で射精したから泳いでいる子が妊娠するかも」だってさ。

・・・消防の分際で水中セックスなんて生意気だよなあ。
そうそうプールからの帰りがけ、彼女と秘密基地で二回戦をしっかりやったよ。

5 6月

Y美

中3の夏休みに自転車で遠出してて疲れたので
途中の本屋でアイス買って駐車場で休んでた。
蒸し暑くて夕立が来そうな天気だった。

何気なく入り口を見ると、同じ学校のY美が店の前
に自転車を止めた。
あ、Y美だ・・・・と声を掛けたが、聞こえないのか
そのまま店に入って行った。

帰るつもりだったが、Y美の私服が薄いピンクの
ブラウスがかなり可愛くて、(普段の制服姿以外見てない事もあり)
気が付くと俺も店に入っていた。
でY美はかなり話にくいタイプ。
背が高くてTBSの岡村仁美みたいな感じで
当然、男からかなり人気があった。
俺は偶々この夏の公開模試でY美の隣になり、
中学3年になって初めて会話した程度の仲でした。

店に入ってざっと見渡す。客はあまりいなかったのですぐ
Y美が見つかった。女性ファッション誌の通路をY美が物色している。
俺は対面側の通路を通り、Y美が止まった辺りで本を探すふりを
していた。
実際、最初のタイミングを外すと、俺から話掛けるのは
かなり難易度が高くて、会話を続ける自信が無かった。

Y美に見つけて貰って向こうから声かけてくれないかな?
そんな事考えてたら、Y美は俺の横をすっと通り過ぎ、
CDコーナーの方へ移動して行った。

俺は、店の隅にある鏡でY美を追っていた。
Y美は、DVDを取ってそのまま移動し始めた。
Y美はそのDVDをトートバッグに入れると店の出口の方へ
向かって歩いている。

俺もY美が通った後をトレースするように移動した。
Y美が盗ったDVDは、洋画のエロいDVDで棚に空白が
あったので見間違いじゃなかった。

出口を見るとY美は店を出て自転車に乗ろうとしていた。
俺も慌てて店を出た。
店員から何か声掛けられるんじゃないか、自分が万引き
したみたいにドキドキしてた。

実際Y美が万引きするなんて信じられなかった。
Y美の後を全速力で追いかけた。
300mぐらいは離れていたけど、一本道なので
見失うことは無かった。

前の信号が黄色になってY美が止まった。

万引きの事、どう言おうかとも思ったが
その時は、正義感が勝ってたのか、僕はY美の
横に自転車を止めて、冷静を装うように声を掛けた。

Y美は、あ、と声を漏らしたが、至って普通だった。
秋山君、家こっちなん?いや、ちょっと遠出。
そんな言葉を交わしたが続かない。
俺から出てきた言葉は、
「今、俺本屋で見かけて・・追いかけたん・・」だった。

あ、雨きそうとY美がぼそっと言った側から、雨が振り出した。
近くにある、かなり大きな大社の境内に僕達は自転車を止めた。
人は疎らで、バスとかの待合室に入り雨宿りを始めた
待合室の扇風機をつけたが凄く蒸し暑かった。
外は土砂降りで会話もままならなかった。
Y美は、バッグからティッシュとハンカチを出すと
俺にティッシュを渡してくれた。

実際、かなり緊張してた。
万引きって直接言って無いけど、言ったことを
少し後悔してた。

Y美も俺もずぶ濡れで、ピンクのブラウスも
白のスカートも肌にぴったりくっついていて
流石に直視出来なかった。
ね、・・さっき店にいたん・・だ。
脚を拭きながら少しうつむいてY美から
話はじめた。

ハンカチを絞っては、つま先の方を拭いている。
ミュールっていうかちょっと大人っぽいサンダル
足の爪も淡いピンクで塗られていた。
背中側も濡れていて、ブラがはっきり透けていて
凄く年上の女性に感じた。

Y美のバッグに目をやる。
DVDが少し見える。

うん。入ってく所からいた。

万引きを見たと遠回しに言ってる俺。
ちょっと間が開いて、Y美が俺の膝に手を
当て、こっちを向いた。
ね、秋山君おねがい、黙ってて。

すがるような真剣な顔。
その表情を見た瞬間、さっきまで遠慮してた
俺とは別のスイッチが入って、自分でも意外な
言葉が出た。

うん、万引きの事、絶対言わないよ。
松下がAV盗んだって言わないから。
そういって、俺はY美の脚に手を当てた。
自分でもびっくりする大胆な俺。
Y美もびくっとした表情を見せたが、すぐにうつむいて
おとなしくなった。

俺前から、松下の事いいなって思ってたんだ、だから
今日本当にびっくりしちゃったよ。とか言いながら
多分、脚を触ってたんだと思う。

Y美の両手は、きつくスカートを押さえていた。
僕は少し力を入れてその手を払おうとしたけど
逆にY美が両手で俺の手を掴んだから、イラっとして
思わず、言うこと聞かないと学校中にばらすぞって
言ってしまった。
学校にばらす。・・・言ってしまった
その言葉は卑怯で惨めな気持ちになる。
松下は、美人でみんなから、ちやほやされて、俺とは
別の世界の人ぐらい違うって思ってて、今日だって
なんだよ、そんな格好してナンパでもされてえんじゃないとか
共犯で俺が捕まってたかも知れねえとか。

そんな意味不明な言葉を言って、Y美が掴んだ手を振りほどいた。

それからしばらく互い何もしゃべらなくなった。
俺は冷静になる事が出来ず息を荒げたまま、時間が過ぎたと思う
Y美の方を見る。さっきからY美はうつむいたままだ。
俺とは目も合わせない。

ごめん・・・・俺帰る。
やっと落ち着いてそう言ったら、ゆっくりこっちを向いて
盗ったの厭らしいんじゃないからと、バッグから浜崎あゆみ
のDVDを見せた。

あそこ警報鳴らないから、結構穴場でバレー部の子とか
みんな知ってる

ん・・・・。でもごめん。
俺の中で思ってた松下は居なくなった・・・。
そう言って扉を空けた。
空けた途端にすぐ近くで雷の凄い音が響いた。

今出ちゃ危ないよ!
Y美以上に俺の方がびびってしまった。
うん、そうする、マジびびったw笑ってそう言った。
Y美も笑ってくれたら、この雰囲気も変わるのに
相変わらず、無表情で気まずい。

雨止まないね?・・・うん。
松下家近いの?・・・うん。でも少しある。

気まずい。
さっきは・・あの、ごめん。俺、卑怯で・・。
ううん。・・・男子だから・・多分普通・・・と思う。
雷が頭の真上で鳴りだし、狭い部屋全体が震え恐しかった。
しゃべるネタもなくて二人とも恐怖から静かになって
時たま、今の落ちたとか、ポツリ俺が言う程度だった。
一際大きな、雷鳴が響いて、部屋の電気が落ちた。

停電しちゃった恐いね・・・。うん・・今のも近かったね
さっき出てたらマジ危なかったね・・・。うん。
Y美の方から話してくる。
薄暗く湿気で蒸せる部屋、この息苦しさ、間の悪さから早く開放されたい。

窓空けたら、雨入って来るかな?

そう言ってY美が窓を空けようとするが、開かない。
手伝うが空かない造りなのが分かって残念そうに、又座りなおす。
僕との間に置いたバッグを端に除け、その濡れてない所にちょこんと座った。
僕の脚とY美の脚が触れそうな距離。それだけの事が凄くドキドキする。
Y美を見る。やっぱりかわいい。私服もセンス良くって、東京の渋谷とか
歩いても絶対注目されるんだろう。ん?って言ってY美がこっちを向く。
きょとんとした表情、目が大きくてなんかキラキラして、色白くって
かわいすぎだろwwwって思ったら思わず顔がほころんだ。

??・・・今笑ったでしょ?ちょっと訝しそうな表情を見せて、手をおしりの下
にして座りなおす。いやその表情もかわいいよとかそんな冗談は言えない。
急にY美があーーっ!って言ったので、ど、どしたの?って聞いたら
体を傾けてスカートのおしりの方を見てる。
ま、まっくろ?うそー!!と言って今度は僕に見えるように(見えないが)
片手でふとももを持って覗きこんでいる。
白のフレアスカートは、濡れてぴったりとY美の脚にくっついて透けた脚が
艶かしい。脚だけじゃなく、上半身も薄いサーモンピンクのブラウスをまとった
ように濡れ、水色のブラがY美の形の良いバストをはっきり映して見えた。
あーあ、これ落ちるかなぁ・・・。
Y美は背中を僕に向けて立ち、スカートをひっぱり、汚れを払う動きをする。
あ、パンティーも水色なんだ。見ているのがばれない様に遠慮がちにチラ見する。
あ、松下って脚長いよね・・
一向に止めないから目のやり場に困って、そんな台詞言ってる。
え?そう?ありがとー!!でも太いから・・ってちらって一瞬スカートを上げる。
や、やべええwwマジやべええwww。内心かなり焦りまくり。
そしたら又雷がピカっと光った。遅れてゴロゴロと音が響く。
あっーー!!恐いぃー!!慌てて俺の隣に飛び込むように座ってくるY美。

その勢いに思わず腕を広げたら、俺の胸に顔をうずめ、本当に飛び付いて来た。
温かくって、想像してるより実際の女の子って華奢じゃないんだって、もたれて来る重さで
実感した。でも背中に廻した指の感触はとても脆いものに思えて、急に全てが愛おしくなって
ぎゅっと抱き締めたらY美もぎゅって僕を抱き締めた。
温かくって柔らかくって、何とも言えない甘い匂いが髪から漂う。
さっきの一言凄く響いた。ありがとう。僕には意味が良くわからず聞き返す。
んー俺の松下はそんな人じゃないみたいな事いったでしょ?
止めなきゃって思ってたけど、何時かばれて捕まるまで続くのかなって・・。

やっと理解した俺。うん。。。でも俺も卑怯だったし・・・学校でばらすって・・・
って言いかけたら、Y美が頭を上げて顔を近づけてくる。
叱ってくれて嬉しかったよ。そう言って又僕をぎゅうっと抱きしめる。
僕も抱き締めたら、あ、い痛いよ。あ、ご、ごめん、ごめんよ。って
一瞬二人の距離が離れてあ゙ーー俺ってバカだぁwww
と思ったら、斜めだから・・・って俺の肩に手を置き、自転車に
乗る見たいに、俺の片方のももに乗ってきたぁああああwwww。

もうだめだ、理性も何もかも吹っ飛んで、間近に見えるY美の口唇に
思いっきし俺の口を押し当てた。
かなりキメえキス。だけど嫌がるそぶりは全くなく、Y美も俺の口に押し付けてくる。
もちろん、キスしたまま。
腰に手を当てて思った。やっぱり、女の子は、華奢なんだな。
心と身体の距離が無くなりひとつになりたい。
一つに溶けて混ざりたい、そんな感覚。

Y美も同じこと思ってるのかな?
キスしながらもっと距離を縮めたくて、思わずY美の脚を掴んで
軽く上に持ち上げようとする。
口が離れて、頬を赤くしたY美がこっちを見て、やさしく微笑む。
ん??何って表情を見せるので足首を掴んで上に上げようとすると、
また俺の肩に手を置き、顔をぐっと近づけて触れるような軽いキスをする。
その瞬間、俺の硬くなったあそこに柔らかいものがあたる。
これならイケる!!大丈夫だwww。
根拠とかそんなもん知らねえええwww。
今憧れのY美が俺の前で股を開いて座ってて
俺とキスして・・・欲しがってんだあああ。
もう夢中。無我夢中。頭の中真っ白になってY美の口唇を吸った。
Y美も又ぎゅうって抱き締めてきたから同じように抱き締めて、
舌をY美の口の奥へ押し込んでいく。
Y美の舌が触れて、ちょっと躊躇したように思ったが、はぁって
軽く息を吸って、もう一度舌を入れたらY美の方も舌を同じように
動かして、俺の舌と絡み合う。
もうあそこは、ギンギンに大きくなって俺はY美の腰を掴みぐっと抱き寄せる。
ももの付け根を外側から柔らかい白くてすらっと長いY美の脚が伸びている。
ふとももに両手を添えてスカートの中、おしりへと滑らせ、
ぐっと引き寄せ又強くキスをした。

女の子もエッチなんだな。大胆に硬くなった俺のあそこをぐいぐいと押し当てた。
それにしても暑い。額から汗が流れて落ちていく。
Y美の顔もうっすらと汗で光っていた。
何度も何度も強く舌を絡めるキスもかなりいい。
でももっともっとY美のこと知りたい。
俺はY美のブラウスに手をかけ、ボタンを外す。
脱がすのって難しいんだな、濡れたブラウスのボタンは硬くてぎこちなく指が動く。
肩を掴んでたY美が、俺の手を取って持っててと身体を支える様、腰の方に
あてると自分で脱ぎはじめた。

なんか見てるのも悪くないけど、実は脱がして恥ずかしそうな表情するY美を
期待してたんだけど。
水色のブラは、かなり大人っぽいデザインで、上の部分に沢山のレースが付いてて
倖田來未のバタフライとか、そんな感じで思わずびびって大人っぽいって言ったら、
これお姉ちゃんの・・・黙って初めて着けちゃったって。
今日で良かったよwwマジ感謝した。
でそんな、色っぽいの下着、CMぐらいでしか見たこと無かったんで、ブラの上から
触ってみた。カップって想像してたより結構堅くて、ちょっと大きく胸が見えるんだ。
もう調子に乗って、ねぇどうやって外すの?って興味ありありの素振りを見せたら、
背中に手を持って、はずせる?って小悪魔っぽく、俺を挑発する。
Y美wwwぐっぢょぶだwwww

ん、ん?結構難しい・あ、とれた。Y美も肩ひもを腕の方へずらす。
はずかしいな、ちっちゃくてごめんね。初めて見る女の子の胸、おっぱい。
ブラでこんなに見た目が変わるんだとも思ったが、すらっとしたイメージしか
無かったのでむしろ自然で良かった。
白いんだ胸って。スクール水着の後がくっきりして、隠れてたおっぱいが白くて
先がピンク色で完璧な美乳。
ゆっくりと揉んで見る。見た目ほど柔らかくなかったけど、初めてのおっぱい。
しかもY美だwwwY美は、目を閉じすぅって軽く息をする。
甘い吐息が俺の顔にあたる。かわええ、まじ綺麗。遠くの方で雷鳴がなっている。
雨も小振りになってしーんとした部屋でY美の胸を揉む。
そして、またぎゅうって抱き締めて、俺の顔におっぱいを押し付ける。
もう夢中でY美の胸を吸い、舌で舐めまわした。
も、もう限界だww出したい、中に入れたい、SEXしたい。
息遣いだけが聞こえる夢みたいな空間。やれる。今ならやれる!!
またキスをしながら、ベルトをはずす。
ん、んんっ。また激しく舌がY美の口で動く。
濡れて堅くなったデニムを膝まで下ろし、乱暴に腰を引き寄せ、ペニスを
Y美の股間に押し当てる。スカートを捲くる。
水色のパンティの付け根が濡れて黒く透けてる。
ヌルヌルした白い泡になって俺の股間からも厭らしい糸を引いてる。
それを見たら、もうぐうっってなって、おしっこしたいそんな感じ。

あ、や、やば。い、いっちゃうよ。
SEXしたいのに。中に入れておらぁって、突いてあんあん喘ぐ声を聴きたいのに。
あ、ま、松下・・で、出そう。
そう言うと、Y美も軽くうなずく。ぎゅって抱き締めて、俺の口の中をちっちゃい
柔らかい舌が絡んでくる。
うはああwwwもう駄目だあああ。もう乱暴に腰を振り、股間を押し付ける。
Y美も腰を振り押し付けてくる。ねちゃねちゃと滑る感触。

頭の中が本当に真っ白で炭酸のようにしゅわって頭の奥が痺れる。
あ、出る、い、行くよwwY美も、う・ん・私もいきそうって・・台詞を聞いた瞬間
俺は凄い速さでパンツを下した。
真っ赤になった先から大量の白い体液がびゅっと塊のようになって、Y美のスカートを汚す。
続けてびゅっびゅっとパンティ、お腹辺りへ飛びY美を汚す。
その後は、しばらく二人抱き合ってまた何度もキスした。
雨は上がって、二人外へ出る。外はきれいな夕焼けだった。
井戸の手押しポンプの前で、Y美は足を止め、僕に汲んでくれと頼んだ。
水を出すとY美は、脚の汚れを落とし、あっち向いてと言った。
意地悪して見ると恥ずかしそうにパンティを脱いで洗っていた。
頂戴って言ったけど、流石にそれは無理でした。

それから、何度かこの場所に来たけど結局、この日以上の出来事は無く。
高校になって僕は振られてしまいました。

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