mako1988

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21 4月

元子は婚約者に会社の金横領してた俺に脅迫されてレイプされたって言ってるんだってさ

T山…俺、27歳
元子…彼女、25歳

俺と元子は同じ会社で、付き合って約半年位。
ちょっと俺が忙しい時期だったんで、中々会えなかったけど会社では普通に会えるし、
別におおっぴらにしてた訳でもないが社内では普通にカップルとして認識されてた。
社内恋愛に関しては全くゆるい会社の上に、
部署も違うし特に気を使われる事もなく、まあ自分としては満足してた。

そんなある日、元子の部署の課長から連絡があり、元子が出社してないと聞かされた。
携帯と家の電話に連絡しても出ないし、メールも返事がないと。
元子は実家住まいなので寝坊という事もありえない。
とりあえず自分もかけてみたけど、やっぱり応答なし。
心配だけど、とりあえず待ってみて帰りに元子の家に寄ってみると言っておいた。

そうしたら昼過ぎ、課長から
「元子さん、具合悪くてしばらく休むって親御さんが連絡してきたよ」と教えられた。
「昨日まで何ともなかったですよね!?」とすごく驚いて
しかも親が電話よこす位だから相当悪いんだろう、と居てもたっても居られなくなった。
それと電話を切るときに、元子の親が「T山さんによろしく」と言っていたらしく、
それまで元子の家にあいさつに行った事が無かったので、
これを機会に一度ちゃんと挨拶しようと思った。
ただこちらからの連絡は出来ない状態であったので、どうしようかと思いあぐねていたら
俺の携帯に向こうから連絡をしてくれた。

相手は元子の姉。
「元子の事でお話があります。本日のご都合はよろしいですか?」
こちらから元子の病状を聞いても
「お会いした時にお話しします」としか言ってくれない。
なのでとりあえず会社の前で待ち合わせをして、向こうが車で迎えに来てくれるという事になった。

>12
うにーー

上司に事情を話し、定時に上がらせてもらい会社の前で待っていたら車が来た。
乗っているのは若い男性と女性。
俺は元子の姉とその彼氏か夫か…と思い挨拶をしたが
「突然ですみません。私こういう者です」と出された名刺には
「○○法律事務所」。
事情が全く分からない俺はパニックだが、向こうは申し訳なさそうな顔で
「全員がそろいましたらお話を」って感じ。
どうしようもなくてただ従うしかない俺。

着いた所はその法律事務所だった。
結構きれいなビルなのにエレベータが3人乗れるか乗れないかって位の広さしかないんで
先に俺と男性が乗った。
階段もすっごく狭くて、すれ違うのに苦労しそう。
不便じゃないのか?あれでいいんか?といまだに思う。
社員用は別にあるのかな?
まあどうでもいい話は置いといて。

中に入り、応接室に通されるとそこにはまず弁護士さん、
それから夫婦と20代の男性が居た。
その3人はK島さんと言う方で、息子さん(K男さん)が代表で話しだした。

内容は驚愕するもので、K男さんと元子は結婚を前提としたお付き合いをしていて、
様子のおかしい元子を調べた結果、黒も黒真っ黒。
最初は俺と元子両方に制裁を加えてやろうと思ったが、
元子の携帯メールを覗き見ると、どう考えても俺は被害者であると思ったそうだ。
俺はもうアワアワして何言ったか覚えてない…

「T山さん、大変不躾ですが携帯のメールを見せていただけませんか」
と丁寧に頼まれ、
とっさに「恥ずかしい」と「K男さんに申し訳ない」と思ってしまって断った。
だが、弁護士さんが
「私からお話します。
身の潔白を証明できないとT山さんが無実の罪をおう事になるんです」
慌てて「どういう事ですか」と聞くと、

元子は前日の夜に浮気の証拠を突きつけられたが
「自分はT山に脅迫されて強姦された」と主張してるそうだ。

脅迫の内容は元子の仕事のミスを俺が上手くごまかし、
そのごまかしをする為に会社の金を横領、
更に「俺に横領させたのはお前だ。ばれたら賠償させられて前科がつく。
お前の人生は終わるぞ。嫌なら言う事を聞け」。

賠償額はゆうに数千万で、当然元子に払える金額ではなく
親が払うとしたら家も老後の為の財産も全て無くなってしまう。
K島さんにも迷惑がかかってしまう、
俺はK島家には黙ってくれると言っているし、結婚もさせてくれると言っていて、
誰にも相談できず、一人思い悩み皆を不幸にする位なら自分が…と思ったそうだ。

弁護士さんにも
「T山は元は気の弱い人ですので、弁護士さんから言ってもらえれば引くはず。
私も嬉しい。でも会社にはどうか内密に」と…

>12
キビヤックだった
>11
うにーーー

俺は言葉も出なかったが、弁護士さんが
「これが本当の事であれば○○法第何条○○罪、○×法第何条○×罪…」
と言うので泡食って携帯を出した。

顔から火が出る思いだった…
だって下ネタも、バカップルモード全開メールも、ちゅう写真も、
もちょっときわどい写真も全部晒し者だもん。
K男さんだけではなく、K島さんご夫婦にまで。
「あの女は!」「ああ結婚前で良かった本性が見えて!」「何たる事だ!」
って感想もちらほらと。おまけにそれ印刷するって。
何このプレイ…
俺は変態だがさすがにこれは嬉しくない。

俺ずっと頭下げっぱなしだったんだけど、K島さんが
「T山さんは何も悪くないです!」と頭を上げるように頼まれたが顔を上げられない。
さすがにK男さんも非常に複雑な顔でした…

K島家の調査では明らかに脅迫された人間の態度や表情ではなく、
元子のメールの事もあったが、元子によると
「脅迫されていて笑顔でいないといけなかった。喜んだ顔でいないといけなかった。
T山は私を彼女と思いたがっていたのでそうせざるを得なかった」……

俺って何だったんだろ…とすっげー凹んだけど
もっとも強い裏付けが出来たと弁護士さんはニコニコしてた。
多分わざとだろうけど。
でも当然ながらそれで元気付いたり、部屋の空気が軽くなる訳でもなく。
おまけにこれから元子と親が来ると言う。
「T山さんは会わなくてもいいですから♪」と言われたけど何一つ嬉しくないよもうw

もう何もかもが嫌になってしまったが、
正直付き合って半年ほどの俺と、
4年付き合って結婚を真剣に考えていたK男さんの方が辛い。

4年もの間元子が同僚にK男さんの事を内緒にしてたのも気になったが、
K男さん曰く、K男さんと元子は一度別れた事があり、
直ぐ復縁したものの、
その時同僚女に妙に口出しや干渉されてうんざりした事があったそうだ。
なので復縁しても元子は会社では言わない様にしてたらしい。
俺と元子は結構うまくやってたし、
まだ付き合いが短かったから何も言われなかっただけかな。
それとも元子が口止めしてたか…会社公認だったしな。

とうとう男泣きに泣きだしてしまったK男さんとK島夫婦と話し合ってるうちに
秘書さん?が部屋に来て
「元子さんがいらっしゃいました」と言ってきた。

俺はとりあえず部屋に待機して、弁護士さんとK島家が別室へ。
一人になって悲しいとか悔しいとかそういう気持ちもわかずに茫然としてたら
2?30分後、奇声と罵声と泣き声が聞こえてきた。
秘書さんが来て「お気になさらず」と、
落ち着いた様子でコーヒーいれに来てくれたが俺また超動揺w
帰った方がいいかと聞くと、困った顔で
「今お帰りになりましたら、もしかしたら元子さん達と会ってしまうかもしれません…」
と言われたので座りなおし。
しばらく待っていたら救急車が来た。
秘書さんによると、脅迫レイプを信じ込んでいた元子親に真実を伝えた所、
元々高血圧の持病のあった元子父が倒れたそうで…

ごめんひっかかった。

最後に少しK島さん達と話をしたんだけど、
元子は最初脅迫説を切々と語り、
元子親は怒りよりも悲しみで涙にくれ、俺に対して憎しみを語り、
「どうか娘を支えてあげてください」とソファーを降りて土下座したそうだ。
そこに浮気の証拠の数々、俺の携帯も含むを見せると発狂、
その時の声があの奇声罵声泣き声だったみたい。

大分落ちついていた俺は皆に
「大変申し訳ないし、図々しいとは分かった上で言いますが、
せめて私のいない所でやってほしかった」と言ったら弁護士さんに謝られた。

まさか元子が横領だの強姦だの言い出すとは思わず、
更ににこやかに俺と手を繋いでホテルに入る所や、車でキスする所の写真を見ても
「元子は被害者だ!」と親が信じるとは思わなかったそうで。

そりゃそうだ。
ま、しょうがないか…と思い、もう元子の事は犬にかまれたとでも思って忘れようと思ったが
完全に目が逝っちゃってるK男さんの顔を見るのは辛かった。
今でもトラウマ。
何か現実味が無くて、足元ふわふわしてるような感じで家に帰って寝た。

サラリーマンの悲しいサガか、次の日は目覚ましも無く普通に6時半に起きて、普通に出社。
何かホントに現実味がないんだもん。
体が勝手に動いてた感じで。
会社に着いてしばらくしたら元子の部署が騒がしくなって、元子が退職した事を聞いた。
当然俺にも色々と聞かれたので
「いや、元子は婚約者に会社の金横領してた俺に脅迫されてレイプされたって言ってるんだってさww」
と投げやりに言ったら上司に呼ばれた。

洗いざらいぶちまけたんだけど、会社としては一応調べないと、って事で自宅謹慎。
その事も連絡よこした弁護士さんに謹慎中に話したが、
罪が晴れれば会社都合で給料も出ると言われており、
「いや、定期代が2日分無駄になっただけですw」と言ったら
「それも請求できますよ」、とw
結果的には慰謝料込みで10万になった。

K島さんによると、K島さん側は結構な金額になったらしく
「憎らしい金です」と言ってた。
会社でも分かってもらえ、「心機一転頑張れよ」とか言われて同情され、
俺もあまり気にしてませんよ、って顔で普通に出社してたがやっぱり居心地は悪かった。

んで、そんなこんなで1?2ヶ月くらいしてからか、家に帰ったら玄関前に元子が居た。
しゃがみ込んで泣いていたけど、
俺の顔見たらまた泣きだしたんでどうしたもんか…と悩んでいたら
「変な事になっちゃったね…」って。
いや変ってw全部お前の自業自得じゃねぇかw
「これからどうなるのかな、私」
元子はK男さんと別れ、お父さんも退院してきたそうだが、
入れ替わりに家を追い出されてしまったそうだ。

「今は何とか貯金も少しあるし…でも働きたくてもなかなかいい所なくて…
もしかして私、すっごく下まで堕ちて行かなきゃいけないかな。
体、切り売りして汚い仕事で…」
「でも、そんな事T山さんには関係ないよね。あはっ何言ってるのかな、私。
でも私が悪いんだもん。頑張らなくっちゃ。ごめん、なんで涙出るんだろ。
頑張らなきゃって決めたのに」
って言いながら、笑顔で涙ポロポロ流し出した。

>27
そうだとしたら凄すぎだよな、全国の元子さんw俺はもちろん仮名でw

それ聞いてすっげー寒気したし、どうしようもない位の嫌悪感がわいた。
大体「あはっ」てなんだよ、「あはっ」て。
お前いつの時代の少女漫画のヒロインだよ、みたいなさ。
何かすごく白々しいって言うか、私かわいそうよね?的な
悲劇のヒロインっていうか、自分に酔ってるような、
「あなたの好きな私がこれからどんどん落ちて行くのよ?
親にも婚約者にも捨てられてかわいそうでしょ?
でも無理に明るくふるまおうとしてるのよ?けなげでしょ?
言いたい事分かるでしょ?そっちから言ってよ、ちゃんと察してよ」
って感じがすげー鼻についたんで
(うがちすぎか?でも当時の俺の精神状況では好意的には解釈できず…)
「行くとこないなら俺の家に来るか?」と言ってみた。

そしたら打算的な、やったぜ!って感じで目を輝かせて
「えっ…でも私T山さんにあんな酷い事して…
そんな事お願いできない…」と俯いた。

我ながら性格悪いと思うが、ニコニコしながら
「そうだな、俺もお前の事助けてやる義理もないし、
助けてやりたいとも思わないしな。自業自得だもんな。
俺はたった半年だったけどK島さんはホントかわいそうだよな。
これから風俗とかで働く事になるのかもしれないけど、自業自得だな。
ごめんな、俺お前見てもかわいそうとか思えないんだ。
俺に謝る前にK島さんにきっちり謝ってこいよ」って言った。

元子驚いた顔で「ちょっ…何で?」ってポカンとしてこっち見てたんで
「いや、知らんしwお前もう俺とは赤の他人だしw」って笑っといた。
なんか「こうなったのもT山さんだって少しは責任があるのに!」とかぬかしてたけど、
無視して家に入り、数時間後外を窺ってみたがおとなしく帰ったらしく居なくなってた。

後は何の接触もないし、元子が何してるのかもわからん。
同僚によると携帯もメールも変わっちゃってるってさ。

それにしてもひたすらK男さんがかわいそうだ。
でも俺とは会社公認だったのに、
俺と別れてK男さんと結婚でもしたらすぐばれるし…

ほんと何がしたいのか分からない人だ。
遊びならもっと別口で探すのが普通じゃね?

でも口は異常にうまいしな…
一瞬でかわいそうな私ストーリーを作り上げる事の出来る女だから
その辺うまくごまかす自信あったのかも知らんな。
ばれても別に良いとでも思ったんかな?
とにかく元子にとって俺はその程度の男だったってこった。
もうしばらく女なんていらん!
でも同僚たちが気を使ってか、色々紹介してくれるんで結構揺れるw

長々とさーせんっした。
文章分け過ぎたかな…
紫煙ありがと、助かったよ。

読みやすいって言ってもらってほっとしたよw
大学以来文章なんてほとんど書かなかったし。
ウニ食べたくなったから夕飯は回転寿司行ってくる。

>40
何とでも言ってw

20 4月

ガソリンスタンドで働くR香(21)と

営業に使う社用車のガソリンを入れるスタンドで前から気になってた子がいた。
年齢は21、ルックスは山田優を少しヤンキー系にした感じw
身長は150ちょっとと小柄だがDカップ&ヒップは90cmくらいありそうで
スタンドのユニがはちきれそうな感じでエロい身体は間違いなかった。
会社指定のスタンドで移動距離も長いんで2、3日おきにいつもそこを利用してた。
最初は挨拶くらいだったが半年後には軽い会話が出来るような感じになった。
(と言っても30秒くらいの世間話くらいだが)

先日、休み明けに給油に立ち寄り、トイレから出るとR香ちゃん(その子)が
「久し振りでしたね、風邪でも引きましたか?」と声を掛けてきた。

俺「貯まってる代休と有給休暇合わせて家族でハワイに行って来たよ。」
R香「いいなぁ?、いいなぁ? あたしなんか旅行大好きですけど、
   最近どこにも行けないですよ。」
俺「彼氏に連れてって貰えばいいのに。」
R香「だって今彼氏いませんから? 誰かいないですかね?」
俺(へぇ? 彼氏いないんだ)
  「じゃあ今度、俺がドライブでも連れ行こうか?」
R香「本当ですか??」「いつですか??」
俺(あれ、本気にしてる。もしかしてチャンス?)
  「来週は土曜なら1日空けられるけど、どう?」
R香「土曜ですか、シフト入ってますけど変えられると思います。」
ここで他のお客さんの車が入って来た。

R香「後で連絡するので俺さんの携帯番号教えて下さい。」
俺は近くにあった広告の裏に素早く書き込み手渡した。

仕事がひと段落し、帰宅の準備をしていると携帯が鳴った。
(知らない番号だ、もしかしてR香?)
R香「こんばんは、R香ですけど今お電話して大丈夫ですか?」
俺 「あっR香ちゃん、いいよ大丈夫」
R香「土曜日休みになりましたけど本当にドライブに連れてってくれるんですか?」
俺 「もちろん、どこに行きたい? どこでもいいよ」
R香「本当ですか? 何処でもいいんですけど、景色が良い所なら嬉しいです。」
  「でも俺さんに任せますよ。」
俺 「じゃあ当日までに考えとくよ。」
R香「すっごく楽しみにしてますね?。」

待ち合わせ場所を決め、電話を切った。

ふと考えてみた。
(ドライブに行く→車内に二人→しかも行き先は俺に任せるという→ということは、OK?)
(少し天然入った子ではあるが年齢差(俺は32歳)もあるし、信頼されてるのかな?)
結論は「まあいいや、成り行きに任せよう」でしたw

当日車で時間丁度に待ち合わせ場所に行くとR香が待っていた。
初めて見るR香のスタンドユニ以外の私服姿。
コートを脱ぎ、助手席に座るとブラウスのボタンがはちきれそうなのと
膝丈のスカートから覘く黒いタイツ(寒がりなのでストッキングではなかったw)が
目に入り、エロ視線を気付かれないように気を遣った。

R香「何処に行くか決まりましたか??」
俺 「○○湖に行こうと思うんだけど行ったことある?お気に入りの場所なんだけど」
R香「ないです?、楽しみです?」
高速に乗り、隣県の○○湖に向かった。
車内では機関銃の如くお喋り好きなR香と会話が続いた。

両親が離婚し母子家庭なので医療事務の専門学校に通う学費を稼ぐために
地域では時給の良いスタンドでバイトしていること。
付き合った男は3人だが男運が悪いのか長続きしなかったこと。
俺に対しては何故か話しが合いそうで頼もしそうな印象だったこと。
などなど

高速を降りて山道を走り○○湖へ到着。
湖畔にあるリゾートホテルのレストランで昼食を摂り、散策やロープウェイで
山頂に登ったりして楽しみました。

帰り際、来た道とは違うルート(旧道)に車を走らせました。
道幅は狭くて通行量が少ない道の途中に麓の町を見渡せる駐車場があり、
そこに車を停めました。
自販機で買ったコーヒーを飲みながらまた他愛も無い話をしていると
何時の間にか夕暮れが訪れました。

フロントガラス越しに灯りが付き始めた麓の町見ながら
R香「綺麗ですね? こんな夜景見たのは初めてです。」
俺 「これをR香ちゃんに見せたくて連れてきたんだよ。」
R香「ありがとうございます。 嬉しい。」
うっとりした表情で夜景を見つめるR香を見ると抑えられなくなりました。
俺 「R香ちゃん!」 肩を抱いて顔をこちらに向けさせ、唇を奪う。
R香「ん、んっ? 」 驚いた表情のR香。
唇を貪り、舌を入れようとすると一瞬拒絶したがすぐに受け入れてくれた。

俺の胸にR香の乳房の感触が・・・
堪らず右手を肩から外し、ブラウスの上から左の乳を揉み込んでみた。
俺 (で、でけぇ? しかも弾力が凄げぇ?)
今度は両手で包み込むように揉み揉みw
するとR香は唇を離した。

R香「ダメ、やめてください!」 両手で俺の胸を押して離れた。
二人とも視線を合わさず前を向いたまま、しばらく沈黙が続いた。

R香「・・・奥さんがいるのに俺さんもこういうことするんですね。」
俺 (そ、そりゃこれが楽しみで生きてるようなもんだから)
  「ゴメン、怒った? でも前からR香ちゃんのことが好きだったんだ。」
R香「えっ、本当ですか?・・・」
   「でも奥さんもお子さんもいるのに・・・ダメですよ。」

またしばらく沈黙が続いた。
嫌われる可能性を考えて、これ以上は止めようと思ったが意に反して
愚息は暴走状態で制御不能ですw

他の車が無いことを確認してからR香を再び抱き寄せ唇を奪う。
俺 「R香ちゃん、好きなんだ!」

手探りで助手席のシートを倒し左手で乳房を揉み、右手を
膝から摺りあがったスカートの中に入れた。
タイツ越しだが太腿を撫で、指を秘部に進めようとするがR香は
太腿をピタリと付けて抵抗する。
乳房を強めに揉み、指一本をなんとか滑りこませてスリスリする。

R香「俺さん・・・ダメですようっ」
一旦スカートから手を抜き、ブラウスのボタンを半分くらい
手早く外してカップを下にずらして乳首を吸う。
手のひらからこぼれそうな乳房を揉みながら
舌先で乳首をコネクリ廻すとR香は両手で顔を隠して
無言になった。

さすがに他の車が入って来る可能性がある駐車場で最後まで行くつもりはなかったので
車を移動させることにした。
身体を離すとR香は無言のまま俺に背を向けながらブラとブラウスを整えていた。
山道を下り高速のインターへ向かう。
(お互い気まずいのでしばらく無言のまま・・・)

俺 「今日は何時くらいまで大丈夫?」
R香「母が心配するからあまり遅くまでは・・・」
俺 (これは急がねば)
  「解った。 今日は早めに帰ろうね。」 (ウソウソ)

インター近くのホテルに車を入れる。
R香は一瞬驚いた表情をしたが無言のまま。
エンジンを止めたが言葉が見つからず、また沈黙が・・・
意を決して車を降りる。 (R香は座ったまま)

助手席のドアを開け、R香の手を引っ張り車から降ろす。
(強引にではなく、紳士的にw)
小走りに中に入り空室の鍵を受け取りエレベーターに乗り込む。
うつむいたR香の表情は困惑してるような感じでした。
(それがまたカワイイんで更にヒートアップしましたw)

部屋のドアを開け、R香の手を引き室内へ。
ドアを閉めると同時に抱きしめてキス。
抱きながらスカートの上からプリプリした感触の尻を弄る。
(巨尻好きな俺には堪らない)

そのままベッドに倒れこんだ。

強引にタイツとパンツを剥ぎ取ると足を拡げて顔を埋めた。
R香「お願い、シャワーに行かせて下さい。」
俺 「時間ないからいいよ」
R香「でも汚いし、恥ずかしいから・・・ あぁっ!」
まだ、あまり濡れてないようなのでクンニを続けた。

俺 (そろそろいいかな)
挿れる前にフェラさせようと思ったが我慢できず、
R香の両足を抱えて突き入れた。
1年近くしてないらしいので処女並にキツかったが時間をかけて
奥まで捻じ込んだ。

ブラウスとブラを脱がして乳を揉みながら抜き差しを繰り返すと
R香は必死に喘ぎ声を抑えていたが、徐々に・・・

物を引き抜き、バックの体勢にしてスカートを捲り上げて
桃のようなヒップに突き入れた。

R香「あっっ、やぁぁ?っ」
俺 (やべぇ、超?キモチエエ」
乳を強く揉みながらや、尻を鷲掴みにしながら突きまくった。
正上位に戻して超高速ピストンでフィニッシュ。
R香のお腹に大量放出w

しばらく横になっているとR香は少し泣いていた。
俺は掛ける言葉が見つからず、「ゴメン」としか言えなかった。

急いでシャワーを浴び、高速をぶっ飛ばしてR香を自宅に送った。

R香「奥さんに解らないようにして下さいね。」
俺 「今日は俺とR香ちゃんだけの秘密だから」
R香「そうですね、おやすみなさい」

それからR香とは1年半くらい続いたのですが、彼女が卒業して
就職したこともあり関係は終わりました。

R香の居なくなったスタンドはセルフに変わりましたが、
給油に立ち寄るとR香とのSEXを思い出して
愚息は固まりますw


20 4月

ユカさんとの四方山話

ユカさんとのその後を蛇足してみる。

他で載せた内容もあるから、どこかでみたことあるかもしれない。
前に書いてなかったが、身長は俺180、ユカさん170。
ユカさんとナオさんは同期だけど、俺は二人の3年後輩に当たる。
判りにくい表現でゴメン。
ユカさんと付き合うことになって、しばらくするとデレデレばっかりではなくなった。
基本ツンだし怒ると怖い。なかなか許してくれないこともある。
仕事のミスにも厳しかったが、結婚しても変わらない。毎日が真剣勝負みたいな感じ。
それと、ユカさんは体調で濡れにくい時があって、そういう時にすると膀胱炎になる。
いつもできる訳ではないが、だからか調子の良い時にすると乱れてしまうようだ。

恥ずかしがる基準
貧乳で胸に自信のないユカさんは、基本的に明るい部屋ではしない。必ず電気を消すように言われる。
見られることを気にしなくていいから集中できるという理由で、バックが好きなくらいだ。
少しでも明るいと、正常位の時はずっと腕組んで胸を隠す。
でも、感じてくると何かを掴みたくなるようで、隠せなくなる。
「見ないで、見ないで!」
「隠せばいいじゃない?」
キッと睨み返してくる。
「誰が邪魔してるの?集中できないから、気持ちよくなれない!」
動き出すとまた掴みたくなり、さらにバンザイするように手が上へ行って完全に解放状態。
「見ないで、見ないで、見ないでよぉ!」
見せたくない胸を突き出すように弓なりに体を逸らせて昇天。
ウム、萌える姿だ。
でも、何故か騎乗位の時と対面座位の時は胸を気にしない。
正常位は視線を感じるからイヤだけど、騎乗位は女の人がきれいな姿だからOKで、
対面座位の時は視線を感じないからだという。
よくわからない。それと、海では水着は絶対にビキニを着る。
女性はビキニを着てはいけないという。
海でワンピースを着るなら来るなと言っていた。
ビキニはパッドもあるから恥ずかしくないようだ。
巨乳のナオさんと並んでも恥ずかしくないらしい。
残念だけど、ナオさんのビキニ姿は見たことがない。
つーか、ユカさん、ポロリしそうで怖い。

野外はトラウマ
一回だけ外でした事がある。
誰もこない山の中で、屋根とベンチとテーブルのある休憩所のようなところ。
最初は立ちバックでしていたが、最後にはテーブルの上で正常位。
無理言って頼んだら、してくれた。
でも、それほど気持ちよくはなかったようだ。
ユカさんは、目を開けた時のことを喋ってくれた。
テーブルでの正常位中に、横向くとはるか麓が見えて、再び前を向くと自分の脚が上がっていて、
片方の足首にパンツが引っかかっている姿が見えて、恥ずかしかったと言っていた。
外は集中できないし、私は興奮しないと申された。
「私は…」という部分。ナオさんから野外でした話を聞いたことあるそうだ。
ナオさんは、声のガマンと誰かに見られそうになる感覚に、メチャメチャ濡れたらしい。
でも、怖いから癖にはならないし、基本イヤだとか。

で、その日の真夜中、正確には朝方にメールがきた。
『昨日の山のテーブルに引っ繰り返ったカエルいた。カエルが鳴いてると、だんだん自分になってゆく夢を見たよぅ・゚・(*ノД`*)それと麓の家まで自分の声が届く変な夢』
今でもその山の近く行くと、嫌な顔される。

意思の強さ
ユカさんは声をいつもガマンしてる。
ホテルでは声をガマンする必要はないので、少々いつもより気を使わない。
そして、膀胱炎になりやすいので、激しい手マンはあまりしない。
いつだったか、ホテルのローションにすごくいいヌルヌルなものがあり、
ユカさんの調子のいい時に手マンしてた。
ベッドでM字に開き少々ペースを上げる。
突然、手の動きに合わせて喘ぎ出した。
「はぁぁ、イッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクっ…」
ずっと続き、声が止まらなくなった。
「イク」なんてこれまで絶対に口にしなかったし、
手マンのペースに合わせて喘いでくれるなんて感無量。
ジッと見つめてしまった。
そこで、ユカさんと目が合う。
ユカさん、ハッと驚愕した表情になって、
手マン中に突然自分で動けることを思い出したかのように立ち上がる。
そして、浴室まで逃げていった。
追いかけると、下向いてブツブツ言ってる。
「…30にもなって私、何言ってるんだろう…」
「自分の言ったことに責任もたないといけないのに…」
責任もたないといけないのか?よくわからんが、萌えた。
ただし、その後がいけなかった。
この時のことで、何回もユカさんをからかった。
それで、本当に我慢するようになって変な息使いで逝く事を覚えた。
これが、萌えない息使いorz
二度と「イク」と言ってくれる事はなさそうだ。
責任感と意思の強さは一応ある。

ユカさんと体位
俺と付き合うまで正常位と四つん這いのバックしたしたことのなかったユカさん。
ナオさんから、騎乗位を代表として他の体位を聞いていた。
ナオさんは彼氏と会ったら必ずHしていた。
結婚後もほぼ毎日してるが、どうもあまり一回が長くないようだ。
前彼が早漏だったユカさんにとって、「多分、15分くらいが一番長いかな」
というナオさんの話は一つの基準になったようだ。
それに対抗するため、時計見ながら立ちバックでずっとするよう言われた。
立ったり萎えたりしながら、挿入しつづけて俺はできる限りのことはした。
ただ入れてるだけなら、ずっと持ちそうだったけど、体力が持つ限り突いた。
52分。俺の立っていた場所には汗で水溜り。二人とも死んだようになった。
翌日、ユカさんは膀胱炎に…orz
ある時、ユカさんの調子が良くて溢れそうになるくらい潤っていることがあった。
正常位ではすべりが良すぎて、お互い気持ちよくない。
正常位→側位→松葉崩しとしたら、もうユカさん悶絶。
「あうう…ぅぅうぅ」
ちょっとケモノじみた声を出す。
お互い強い快楽が得られたが、膣が広がったようだ。
翌朝、通勤途中にきたメール。
『おしっこが壊れたジョーロから出てくるみたい(*>ω<)=3 プー』
素敵な表現をありがとう。
以後、膣に空気が入ってオナラのような音が出たりと、ユカさん自己嫌悪に陥る。
今は治った。松葉崩しは気分いいとリクエストされる。
挿入したまま体位の移行をできる(ユカさんがしてる訳ではないが)ことを、ナオさんに報告。
ここ辺りで、ユカさんはコンプレックスを解消。
それまでは、ナオさんがこんなことしてる、ということを言ってくれたが、それ以降は言わなくなった。
ナオさんのセックスライフが聞けなくなったのは、ちょっと残念。

キレイな姿と汚い言葉
ホテルの鏡の前で立ちバックして、ユカさんの体を見たことがある。
小ぶりだが、偉大な重力の力で胸は揺れていた。
目の前には、細長い背中と揺れる髪。
鏡の中は、長い手足でスレンダー(貧乳)な体と、気持ち良さそうな表情。
本当にキレイだった。
でも幸せは長く続かない。
最初は俺の意図に気付いていなかったが、鏡の中で目が合って激しく抵抗。
笑顔のユカさんから出た言葉。
「集中できるバックなのに、邪魔しやがって!このチ○カス野郎!」
笑顔のユカさんから、汚い言葉で罵られた。
フェラで軽く噛まれた。「もうしません」と、謝ったが、隙あらば抵抗できないような状態にして、またしたい。

ナオさんとユカさん
俺からすればそうではなったが、ナオさんの誰にでも優しい思わせぶりな言動が小悪魔的と感じた男性社員は多った。
ナオさんは、結婚でかわいさ余って憎さ百倍となった男性社員から一部評価を落とした。
ユカさんは俺と付き合ったことで、あまり怒らなくなった。
でも、無表情を装い、幸せオーラを漂わすようなことはしなかった。
これはわざとそうしたと言っていた。
そうゆうユカさんを俺は結構好きだ。
既婚30歳代に突入した二人は、噂されることも少なくなった。
そういう話は、20代の女性社員に立場を譲った。
でも、ナオさんの巨乳は健在。
ユカさんとナオさん、胸も身長の差は相変わらずだけど、職場での差は少々縮まった
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