mako1988

私たちのエッチな体験談

私のエッチな体験・皆のエッチな体験、ネットで拾ったエッチな体験の話をいっぱい掲載

29 11月

タバコをくわえながら

ついこの間O型の女性に出会いました。
結構礼儀正しい、大人の女性なんですよ、彼女は私よりも4つも上でしたからね。
会う前日に電話でも話しをしたんですけど
電話でも礼儀正しくて、静かな感じでしたよ。
そんな彼女と会ったんですけど・・・・
少し様子が変だったんですよ、
お酒を飲んでたってこともあったからとも思いますけど
メールや電話の相手とは別人のような感じで、
大人しいと言うよりは、無口で変な重圧感を感じました。
会っていたのは居酒屋だったんですけど、
私もかなり飲んでいて、タクシー代ももったいない・・・
あわよくば、そう思い、酔いにまかせて言ったんです。
「○○さんの家に行きたいな?」
そう言うと、彼女は少し笑みを浮かべながら
「SMって興味ある?」
えっ?
ビックリしましたよ、お願いを質問で返されましたから。
しかもSMの話ですよ!
私はそこまで興味はなかったんですが
「SとMって誰でも両方もってるって言いますよね?
SMプレイ的なことはしたことありませんが、私はSと思いますよ」
すると彼女が
「SかMかはその相手によって決まるものだと思うの、
例えば、仮に私が自分はSだって言ってホテルにいくとするじゃない?
でも、その相手が私よりもSだったら私はMになってしまう・・・そう思わない?」
さっきまで大人しかった彼女がSMについて熱く語り始めました。
「それに、レスになる夫婦やカップルっているじゃない?私思うんだけど
あれって、パターン化してしまったエッチにお互いが飽きてるんじゃないかしら?
だから、30代からSMプレイに目覚める人が多いと思うの、だってほら、
若い子って男の子はただやりたいだけでしょ?それに女の子は興味があってとか、
流れでしちゃったとか、まだ、本当の快楽を求めようとしてないと思うのよね。」
本当の快楽ってなんだ?
「じゃあ聞くけど、縛るのと縛られるのどっちが好き?」
なにが、じゃあ?なんだろ?
「そうですね、縛る方が好きかもしれません。」
「なんで?なんでそう思うの?縛ってなにしたいの?」
なんでそんなにムキになるんだ?
「いや・・・自由がない状態で悪戯してみたいな?なんて・・・」
「そう、そこなのよ、それは貴方の内なる欲望なのよ
縛ることで悪戯したい、それは貴方の想像よね?
他にも縛った後にすることってあるんじゃない?
例えば、ローソクを垂らしてみたり、そのままの状態で放置したり
それを口に出さないってことは、自分がされて嫌だからじゃない?
それはされたくない・・・そう思ってるからじゃない?
本当は逆に縛られた状態で、悪戯されたいんじゃないの?」
ちょっとイライラしてましたが、うまくいけばと思い。
「ですね・・・少し縛られたりするのも正直好きなのかも知れません」
っと合わせてみました。
すると彼女が、
「いいわよ、私の家にいこ。」
やっと本題の返事をもらえました。
その居酒屋から結局彼女がタクシーをひろったんですが、
料金はワンメーター・・・歩けよ。
部屋にあがると、シャワーを浴びることもなく、
自分がSであると私に言わんばかりに
すぐに私に裸になるよう命令してきました。
私は素直に裸に、首をかしげながらタオルで両手両足を縛られましたが
かなりゆるくて、いつでも抜け出せる状態。
すると何故か、縛った私の全身をリップサービスしてくれるじゃないですか?
上目遣いで体全体を舌で這わせながら
「どう?今悪戯されてるのよ?」
「気持ちいいですよ」
「そう・・・・」
会話が続かないというか、彼女は言葉責めがうまくないようです。
あまりにもそんなやりとりが続いたので
痺れをきらした私は、ゆるゆるのタオルから抜け出し
起き上がると同時に彼女をそのまま押し倒しました  
彼女はビックリした顔で、可愛いく
「キャッ」
逆にタオルで彼女の両手をきつく縛り
両足を開いた状態でベットの端と端に括りつけてやりました。
「えっ?何?なんなの?」
そんなことを言いながらも彼女はタオルをとろうとする気配もなし
「○○さん?本当は自分がされたかったんでしょ?
さっきの居酒屋でも言ってたじゃないですか?
逆なんでしょ?されたいことなんでしょ?」
「ちっ違う・・・」
「ほらでも○○さん、○○さんのアソコ、パックリわれて
湿ってきてますよ、興奮しちゃったんですか?」
「湿ってないよ」
「じゃあ、この湿ってるやつはオシッコか何かですかね?」
「違う・・・」
「じゃあ、なんでこんなに湿ってるの?言ってみて下さいよ、」
彼女は小声で
「こっ・・・興奮しちゃって・・・」
「へ?こんなにすぐ、湿っぽくなるんだ?あらもう完全に濡れてますよ」
「うそ?うそよ」
「じゃあ?これは何かな?」
そう言いながら私は彼女の湿ったアソコを指で軽くなぞり
濡れた指を顔を背ける彼女の頬に擦りつけました。
それから数分間、タバコをすいながら片手で彼女の中を責め続けました
私がタバコを消すのを見計らったかのように彼女が
「ねぇ、お願い、入れて・・・」
「あれ?さっきとはずいぶん感じが変わりましたね?お願いするんですか?」
彼女は恥ずかしそうに頷きもう一度
「お願い、入れて、指は嫌。」
もう少し辱めようと思いましたが、私はSMにあまり興味がないので
そのまま挿入して、体位も変えずに、人生最初で最後かもしれない顔射でフィニッシュしまいた。
彼女もかなり満足な状態、そのまま家に泊り
私が帰る時に彼女が
「次はいつ会ったりできます?」
そんな事まで言ってきましたからね、
それからはお互いの都合で会ってないのですが、毎日のように
彼女からメールが届きますよ。
今回思ったことなんですが、確かに30代をむかえるとエッチの内容も変わっていくようです
下手に若い女性を落とすよりも、旦那との違いを求める人妻や
30代ぐらいの生活の変化を求める女性を狙った方が確実にヤレル!



28 11月

学年のアイドルをホテルに連行

俺にも未だにズリネタにできるような昔話が3つある。

若いって素晴らしい。

暇だから語らせてくれ。

まず1つ目。

高1の夏、俺は完全に舞い上がっていた。

何をあんなに舞い上がっていたのか、今となってはわからない。

とにかく当時俺はA(学年のアイドル的な娘)に惚れていた。

他がブスばかりだったせいもあり、割と可愛いAに人気が集中していた。

好きかどうかはともかく、男子のほぼ全員がA(の身体)を狙っていたと言っても過言ではないカオスな状態だった。

そして夏休みに入る頃、Aが中学時代からの彼氏と別れた。

男子が急によそよそしくなり、まさにAは引っ張りだこであった。

だが皆集団で遊ぶのがほとんどで、また1回遊んだ程度で満足するような腑抜けばかりだった。

俺は違った。

Aとヤリたくてしかたなかった。

毎日Aで抜いていた。

とにかく病的なまでにしつこかった。

今にして思えば、ほどほどにしておけばもっと仲良くなれたと思う。

そして遂にはAとの2人きりのデートの約束までこぎつけた。

この間、Aが別れてから2週間以内の出来事。

工房の展開は早いw

デート当日。

俺は持ち前のお調子者精神でAを楽しませることに成功した。

映画を観て、昼飯を食い、ウインドウショッピングを楽しみ、茶店で休憩し、また街をブラブラした。

全部俺持ち。

バイト万歳。

絶対にデートに乗り気ではなかったAもマジで楽しんでいた。

夕方までは。

事前にバッチリとホテル事情をチェックしていた俺は、ホテル街のすぐ近くまでAをスムーズに連行することに成功した。

そして、ノリノリだった2人の勢いに任せて露骨にホテルへ誘った。

Aの顔は心底嫌そうな顔へ変貌。

「無理」「なんで?」を繰り返すA、「いーじゃん」「ちょっとだけ」とごねる俺。

とにかくごねまくった。

俺はヤリたかった。

むしろここまで楽しませたのになんだよとキレ始めた(脳内)。

俺のただならぬAの身体への情熱を肌で感じとったのか、Aは少し怯え始めるw

そして観念したのか、マジで怖かったのか、Aは黙ってホテルまで付いてきた。

ここでさっきまでの楽しかった2人の時間は終了した。

スムーズに入室した。

ピンクの部屋。

俺は緊張と興奮で頭がバクバクいっていた。

ただでさえ、凄まじい興奮状態だというのにさらに頭に血が昇る出来事が。

Aが性的交渉を断固拒否。

ここまで付いてきといてお前・・・・・。

しかしここで強気に出れないのがリアル童貞。

A「だから最初から無理って言ってんじゃん・・・」

俺「・・・・・」

本当に嫌そうなA。

テンションは下がったが絶対に諦めきれない俺。

1時間くらい黙ってたんじゃねぇのってくらい長い沈黙の後(実際5分くらい)、Aが妥協案を提出。

A「じゃあ舐めてあげるから、シャワー入ってきて」

当初の目的とは違うが、当時の俺はこの言葉に神を見た。

今までで一番丁寧にチンコを洗って、浴室を出た。

ホテルの浴衣みたいな布だげ羽織り、テレビを見て待っていたAに近づく。

このときの興奮は忘れられない。

ベットに座っていたAの隣に腰掛ける。

とても良い匂いがした。

Aはテレビを消してこっちを向いた。

この日のAの服装も忘れはしない。

トップスは白のタンクと黄色のタンクの重ね着、下は薄いブルージーンズ、黄色のベルト、靴の種類はよくわからないが、割と高い白いヒールを履いていた。

左手にはレザーのブレスレットに小さい腕時計。

首元には小ぶりのネックレス。

髪型はポニーテールというかアップスタイルだった。

可愛かった。

いつの間にか俺の浴衣みたいな布は前がはだけ、ギンギンになったチンコが露出していたようだ。

それに気付かない俺はただAを見つめていた。

まぁ、単に何をすればいいのかわからなったw

そして、Aが何の前ぶれもなく俺のチンコを口に含んだ。

恥ずかしがる暇はなかった。

Aはさっさと終わらせて帰りたいから即パクしたんだろうが、当時の俺は感動していた。

毎日オカズにしていたAが俺のチンコしゃぶってる。

皆でエロい目で見てたあのAが・・・。

と思うだけで感動がどんどん押し寄せてきた。

至福の時であった。

が、Aは下手だった。

最初に口でパクっと加え、カリより少し下を延々小刻みにストロークしているだけ。

緊張のせいもあってか、有り得ない程ギンギンだったにも関わらずイケそうにないという初めての体験をすることになる。

ここで、俺が浴室から出てきてから初めてAが口を開く。

A「立って」

もう勃ってるんですけどwwwなんていう余裕はなくベットの上に素早く立ち上がる俺。

Aもベットの上に座り直し、俺のチンコの前へ顔を持ってくる。

A「自分で動いて。出していいから」

そう言って俺の尻を手でホールドし、チンコを口に含んだ。

俺はこの状態に物凄く興奮した。

遠慮がちに腰を振り始める。

ジュポジュポと、AVで聞きなれた音が部屋中に響く。

Aの口は無茶苦茶気持ち良かった・・・。

マンコってこんななのかなとか妄想する余裕など微塵もなく俺はAの頭を押さえ、夢中で腰を振った。

すぐに射精感が押し寄せてくる。

が、なんと俺は我慢できた。

というのは初めて人前で射精することに初々しい違和感があったからだ。

5分程は経っただろうか、何度か射精感を克服し、焦点が定まっていなかった俺はふとAに目をやった。

額には汗の滴、前髪は汗で濡れ、耳は赤く染まり、眉をひそめチンコをくわえるAが目に焼きついた。

その瞬間耐えがたい波が押し寄せ、咄嗟に腰が引けた。

『出るっ!!』と強く思ったときにはすでに遅く、俺は大量の精液をAの口もとい喉にぶちまけた。

すんごいドクドク言ってた。

俺「うぁっ・・・」

本当に腰が抜けそうで、こんな声が出たw

膝が笑った。

Aはというと俺が大量に出すと同時に動きが完全に止まっており、未だ萎えていない俺のチンコをくわえたまま動かない。

しばらくして・・・

A「ん?????ッ!!」

と馬鹿でかい呻き声を上げられてビクッとする俺。

Aはゆっくりと俺のチンコから口を話すと、口の中の物を溢さないように

A「ひっひゅ・・・ひっひゅちょうらい」

と言い放った。

急いでティッシュ3枚をAに渡す俺。

受け取るとAはいかにも不味そうに精液を吐き出し、洗面所へ向かっていった。

激しくうがいをしているAを横目で見ながら、俺は感動の余韻に浸っていた。

凄まじい達成感に包まれていた。

まだ童貞なのに。

Aは洗面所の電気を消し、ゆっくりと戻ってきた。

A「マジ出し過ぎなんだけど。有り得ないっしょ」

とご機嫌斜めである。

こっちを真直ぐ見ないw

しかし1回出して余裕ができた俺は

俺「なぁ、もう1回頼むよ。ホテル代ももったいないし、なぁ」

A「はぁ!?」

何故かセックスより目の前の快感のおかわりに走った単純な童貞。

髪も直して帰る気満々だったAは信じられないと言った顔でこっちを見ている。

俺「今日だけ!今日だけお願い!頼む!」

A「何言ってるの!?今日以外にある訳ないじゃん!ふざけないでよ!!」

と散々な言われ様だったが、俺はここでもしつこく粘った。

そして遂に

A「・・・もう自分でしなよ。気が済んだら帰るからね。早く済ませてよ」

と言わせることに成功した。

調子に乗り全裸になった俺は、結局は鬼頭チロチロを強要し、ブラチラ(黒だった)を眺めたりしながらその後4回出した。

目の前でAをオカズにするという贅沢さが癖になり、何度でもできそうだったが、時間的にも体力的にも限界が来て、3時間程でホテルを後にした。

その後すぐにAは2年上の先輩と付き合い始め、A争奪戦はあっけなく終了した。

Aも懲りたのか、面倒だから俺と関わりたくなかったのか、あの日の噂は一切流れなかった。

俺も特に言いふらす気はなかった。

ただAには凄まじく嫌われ、あれから口を聞いたことは現在に至っても一度もないw

俺も先輩にたてつく根性はなく、Aのことは諦めたというかいつの間にやら飽きた形となって終了した。

そんな感じで俺の初めての性体験は終了。

次は高3のときの話。

また暇なとき2つ目書きますね。
27 11月

山口先生

中学校のとき30歳くらいの山口智子に似た先生(山口先生)がいた。
そのときは何もなくて、普通に話をするくらいの関係だった。
大学を卒業し、県内の中学校に赴任。赴任先に偶然山口先生がいた。
同じ学年を受け持つことになり、お互い1年の副担任をすることになった。
先生は私のことを覚えていてくださり、私も1年目でわからないことも多かった
ため、仕事の内容を丁寧に教えて暮れた。夜遅くなることも多くなり
同じ学年の男の先生も交えて仕事帰りに3人で飲むこともたびたびあった。
当時山口先生は家庭内不和であり、離婚も考えていた。しばらくして離婚も成立し
子どもは実家に預け、ひとり暮らしをしていた。
いつものように仕事を終え、さあ帰るかと思っているときに飲みに誘われた。
ところがその日は普段一緒に飲む男の先生は、風邪を理由に飲み会には参加せず、
私は山口先生と二人で飲みに行くこととなった。なんだかとても緊張したのを覚えている。
アパートまで迎えに来てもらい、行きつけの居酒屋で酒を飲んだ。

11時くらいまで飲んで、雪も降っているし帰ろうということになった。
タクシーを拾うために駅まで歩いたが、すごい吹雪で山口先生は私の腕にしがみついていた。
駅から私のアパートの途中に山口先生のアパートがあり、山口先生を送って帰ればいいかと思い同じタクシーで移動した。
タクシーで移動途中に世間話をし、もうすぐ山口先生のアパートに着こうかというときに
「ねえ、おいしいワインがあるんだけどもう少し飲みなおさない?」と聞かれた。
当時純粋だった私は(おいしい酒も飲みたいし、少しお邪魔するか)くらいに考え、エロイ気持ちは全くなく、
誘われるままに部屋にお邪魔し、ワインやチーズをいただいた。そのうち昔の話や世間話、元旦那の愚痴などを
聞かされ、いつ帰ろうかと考えているときだった。

突然山口先生に抱きつかれ、「こんなに話を聞いてくれて優しいね」と言われ、(寂しいんだな)と思いしばらく
彼女の背中を撫でていた。今でこそやれる状態だとわかるが、当時の自分にはそんな考えもなく、
どきどきしながら抱きしめて「大丈夫ですよ」といいながら背中を撫で続けていた。
おそらく彼女は私が行動に移さないのを不思議に思っていたのだろう。突然私の顔を見上げ
「しよっか」と言ってきた。まったく予想外の展開に私はびっくりしてしまいしばらく返答に困っていた。
私が戸惑っていたので「シャワー浴びてくるね」といい、シャワーを浴びに行き、私は部屋にひとり残された。

正直言って迷った。山口智子に似ている先生で、中学時代はもちろん再開してからもおかずにさせてもらった。
大学卒業してからエッチもしていなかったし、何より先生としてみたかった。しかし、相手は独身になったとはいえ
子どももいる身。こんなこと許されるのだろうか…、今のうちに「やっぱりいけません」と言って帰れば笑い話で済む。
しかし、こんな美人とセックスできるチャンスを逃していいのだろうか…。などなど悩んでいるうちに風呂から上がった。
「君も入る?」と聞かれたが、シャワーは借りず、トイレを借りた。部屋に戻ると布団がしいてあり、傍らに
ぽつんと座っていた。「もうどうにでもなれ!」と思った。

近くに行くと私の顔を見上げてくる。しゃがんでそのままキスをし、右手はシャツをまくり上げ乳房をさわった。
乳首を触るとあえぎ声をあげる。初めてエッチしたときに彼女のあえぎ声をきいて(AVだけじゃないんだな)と思ったのを思い出した。
風呂上りだからノーブラだった。乳は大きくないが、乳首のさわり心地がいい。口から首筋、乳房、乳首となめ上げる。
シャツを脱がせ、後ろの布団に優しく寝かせ、再びキスから、首筋、乳首、へそと舌を這わせ、ズボンの中に手をしのばせる。
乳首をなめながら右手のざらざらとした感触を楽しむ。さらに右手を進めるとぬるぬるした感触があった。もう濡れていた。
乳首を攻めながらズボンとパンツを脱がし、舌は乳首からへそ、太ももと進め、ついに濡れている場所へ。

電気を消していたので形や色はよくわからない。年上の女性は初めてなので気合が入っていた。
感じてもらおうと栗の周りをじらすように舐め、舌先で栗を舐める。口全体で含むように、舌の腹を使って舐める。
舌を挿入するように舐める。(感じさせてやる)という思いで一生懸命舐めた。先生に好かれたかった。
自分の物はびんびんになっていたが、相手を感じさせることが先決。「いれて」と言わせたかった。
ものすごい勢いで喘ぐ先生。かまわず舌全体を使って舐める。右手は乳首を刺激する。しばらくすると
「もう挿れて」と哀しそうに言う先生。かまわず舐め続けると口の中に勢いよく液体が噴出してきた。

(おしっこ漏らしやがった)と思ったが、もうとまらない。口の中が液体でいっぱいになるのもかまわず舐め続ける。
ついに先生は体を起こし、「挿れてってば!」と言いながら私のズボンとパンツを無理やり脱がせる。
キスで口をふさぎながら布団に押し倒し、キスをしたまま正常位で挿入。快楽の表情を浮かべる先生。
ゴムはつけてなかったがかまわなかった。挿入してすぐ、私の腰に足を絡める先生。
自分の物に液体がかかる感触。(またおしっこか)と思ったが先生は指先をピンと伸ばしたまま言ってしまった。

その晩は朝の3時くらいまでひたすらやっていた。おしっこだと思ったのは彼女が興奮して潮を吹いたらしい。
騎乗位、バック、対面座位、ありとあらゆる体位を試し、その間に彼女は10回くらいいったらしい。
私は何故か1回もいけず、自分がいつの間にか遅漏になっていた事がわかった。
途中休憩もしたが、寝ている私の股間を彼女が咥えたのには驚いた。フェラチオは経験がなく
それこそAVの世界だけだと思っていた。次の日は普通に仕事があり、そろって遅刻するわけにはいかなかった
ため、4時に自分のアパートに向かった。不思議と世間の色が違って見えた。
次の日彼女は普通にしていたが、どうやら私の目つきは獲物を狙っているように見えたらしい。
次の晩も流れでしてしまったが、しかられてしまった。

後日談
体の相性がとてもよかったんだと思います。その日からほぼ毎日彼女と会って
セックスをしました。その度に彼女は大量の潮を吹くので給水させてたのをおぼえています。
そんな関係は年度が変わるまで続きました。
次の年度からは彼女は地元の学校に転勤し、私も他県の私立学校に採用が決まったので
別々の道を歩もうということになりました。
多分若かった私の将来を案じての事だと思います。
今では彼女は新しい旦那さんがいますが私は独身です。
彼女が結婚してから一度だけセックスすることがありましたが
やはりよくないと言うことでお互い納得して関係はそれっきりです
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